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<title>harukaのブログ</title>
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<title>CD発売記念コンサートを終えて</title>
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<![CDATA[ 4月16日(日)のコンサート、無事に終えることができた。見に来てくださった皆さま本当にありがとうございました。<br>今回のコンサート、本当に本番を迎えるまでいろいろと悩んだ。<br>里帰り出産をして、出産から2ヶ月での本番。<br>ブランクもあったし、子どものお世話で思うように練習ができない日々、いろいろと起こる体の不調。やると言ってしまったものの、もう本当に本番で弾けるのか不安でしかたなくなった…。<br>いろんな葛藤が頭の中に渦巻いた。<br>有料でのコンサート、お客さまに喜んでもらえる演奏ができるのだろうか。<br>プロのヴァイオリンとチェロの演奏者の方にありがたくも共演させていただけることになったけど、プレッシャーがものすごい。<br>それに生まれたばかりの娘。泣くと練習ができずがっかりしてる自分に、自己嫌悪になる。練習で淋しい思いをさせてるのかなと思うと涙が出てしまったり…。<br>暗く考えるまいと思っても頭の中がぐちゃぐちゃになった。<br>でも、悩む私を主人や先生が応援してくれた。<br>実家の家族が理解し支えてくれた。私の活動を応援してくれる人がいる。本当にありがたいと思った。<br>いろんな葛藤があるけど、そんな人たちのために感謝を込めて演奏をしようと思えた。<br><br>本番はものすごく緊張した。<br>手が震えてどうしようかと思ったけど、お客さまは私を応援してくれているんだと思い、演奏に集中した。<br>今回はインストロメンタルのみの演奏会。<br>一曲一曲どんな思いで作ったかを話して演奏した。<br>演奏をすべて終えて、心からほっとした。<br>お客さまからいただいた温かい言葉や笑顔、もう胸がいっぱいだった。<br>逃げなくてよかった。<br>逃げかけたけど、周りの人たちが支えてくれたおかげだ。<br>まだまだ未熟な私だけど、音楽をこれからも真剣に続けていこう、そう思った。<br>謙虚に学び、感謝で演奏活動をやっていこう。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12267180571.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 22:16:28 +0900</pubDate>
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<title>【CD『遥かなる調べ』リリースしました】</title>
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<![CDATA[ 2017年3月20日にオリジナルピアノソロアルバム『遥かなる調べ』をリリースいたしました。<br>本格的なCD製作は今回が初めてで、こうして形になってとても嬉しく思います。<br>これまでに作ったピアノのインストロメンタルを10曲、昨年の秋にレコーディングしました。<br>長野県長野市の中条音楽堂というところでレコーディング、山の上のとても雰囲気のある音楽堂でした。<br><br>昨年2016年4月に広島県福山市へ引越し、新しい環境の中毎日楽しく生活して、そして待望の第一子を妊娠しました。<br>心待ちにしていたわが子、嬉しくてしかたなかったです。<br>そんな中で、当初は迷いも不安もありましたがレコーディングを決意し、安定期に入った秋に無事に収録をすることができました。<br>録音のときは、我が子はお腹の中で元気よく動いていて、お腹をすりすりしながら、一緒にいてくれていると思ったら心強くて、ゆったりとした心持ちでレコーディングできたと思います。<br><br>でもレコーディングしたら安心してしまって、音源もしばらくはそのままにしてしまいました。。<br>里帰り出産のため年末に狭山へ帰って来て、生まれる前に形にしよう！と出産直前にジャケット作製にとりかかり、出産ぎりぎりで業者へ発注。<br>その後2月10日に無事に女の子を出産しました。<br>名前は結里乃(ゆりの)といいます。<br>初めての出産は思った以上に大変でした。陣痛あまくみたーと…。<br>でもその分子育ての喜びはひとしおです。<br>とにもかくにも、無事にCDをリリースすることができて、とてもありがたく感謝しています。<br><br>以下の全10曲を収録しています。<br><br>1、春風の朝に<br>2、あの夏の夕暮れ<br>3、秋空の彼方<br>4、初雪の夜<br>5、遥かなる調べ<br>6、Departure of the ship<br>7、はだかの王様(アンデルセン童話より)<br>8、古い街灯(アンデルセン童話より)<br>9、おやすみのお話<br>10、森の声<br><br>１枚￥2500にて発売中です。<br><br>ご購入くださる方は私までご連絡くださいませ(^-^)<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12259571651.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Mar 2017 17:11:44 +0900</pubDate>
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<title>かふぇれんげ草ライブを終えて</title>
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<![CDATA[ ブログをなかなか更新しない私の事後報告です(*^^*)<br>2016年10月15日(土)14:00よりかふぇれんげ草にてソロライブを行いました。<br><br>今年の3月以来のステージでドキドキでした。<br>もと職場である社会福祉法人新で運営しているカフェで、狭山市役所目の前にあります。<br>でも10月はカフェスタッフがイベント続きで土曜にお店ができないとのこと。なのではじめはライブはいつかまたの機会にとしようと思いました。<br>でも他の職員の方が「ボランティアでスタッフやるからやりなよ。見に行きたかったし。」と言ってくださり、その言葉に後押しされてやらせてもらうことにしました。<br><br>やる決意をしたのが2週間前、告知が遅すぎなのは承知でしたが、地元狭山市でライブをやらせてもらえる貴重な機会なので、お客さんが少人数でもとにかく楽しんでもらえるステージをしようと思いました。<br><br>でも久しぶりのステージをするのは本当に緊張して緊張して…。<br>私は今妊娠7ヶ月に入ったところで、今はとても元気ですが広島では体調が悪く練習がままならない日々も長く続きました。<br>命を授かった喜びとともに、体調の悪さから気持ちも不安定になることもあったし、音楽の感覚がなまるのでは…人前で演奏なんてできないのでは…と不安でした。<br>やめたほうがいい気持ち半分と挑戦したい気持ち半分。<br>そういう時はさんざん悩んで…、結局やるタイプ。<br>よし！と決めてからは目標が定まり、もたもたしてはいられないと俄然やる気がでました。<br><br>当日はもうドキドキで、喉もカラカラ…。<br>でもスタッフの方々と温かいお客さんの表情に助けられてとても和やかな中に演奏することができました。<br>前半6曲、後半6曲のプログラムで歌曲とピアノソロ曲を演奏。<br>ピアノソロの新曲「遥かなる調べ」は7月から構想を練って２日前にギリギリ完成！初披露することができてよかったです。<br>先祖がつないできて受けついだ命と、今ある新しい命、そんな悠久の物語というか、その不思議さと感謝をテーマにした曲です。<br>今回のライブでは、初めてお客さんに歌曲の歌詞カードを配りました。<br>私の曲は覚えやすいと言ってもらうことがあり、みんなで歌えたら楽しいかなと思って、手紙風に封筒に入れて配ってみました♪<br>みなさん口ずさんでくれたり、思いがけずコーラスを入れてくれる方もいたりして、私はとても幸せな気持ちで楽しく歌うことができました。<br>直前の告知だったにも関わらずスタッフを入れて27人の方々が来てくださり、本当に感謝感謝のライブでした(&gt;_&lt;)<br>またここでライブができたらいいなあと思います。<br>地元はやはり落ち着きます。温かく迎えてくださってありがたいです。<br>これからも歌、ピアノ、作曲活動に精進したいと改めて思いました。<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12210480952.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 09:50:18 +0900</pubDate>
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<title>『パレット』の編曲中。</title>
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<![CDATA[ 『パレット』の混声版の編曲を大学の後輩の方々から依頼されており、ただ今取り組み中です。<br>たまたま後輩の合唱団名が『パレット』というらしく、すずめのメンバーがこの曲を紹介してくれたいきさつです(*^^*)<br>でも混声版にしようととりかかってみると、声部の編曲もだけれど、今までの伴奏の気になるところも手直ししないと帰がすまなくなりました。<br>それに思いの外苦労していますが、歌ってくれる後輩の方々のためにがんばります。<br>本当にもっともっと勉強しなくてはと思います。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12163615287.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 14:17:34 +0900</pubDate>
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<title>『でもね あのね そのね』合唱編曲しました。</title>
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<![CDATA[ ライブで弾き語りで歌ってきた『でもね あのね そのね』を女声二部合唱に編曲しました。一応完成です。<br><br>自分の声域は低めなのでBdurの曲ですが、編曲をあたってDdurとCdurに移調しました。<br>すずめ合唱団には高めのDがあっているかなと思い、でもこどもの合唱団だとCのほうがよい気がしています。<br>そのほうが落ち着いた雰囲気の曲になるかなと。<br>シンプルな二部編成にしたのは、この曲が童謡のような雰囲気なので、ハモりもやさしくしたかったから。<br>それに内海さんの書いてくださったこの詩には、少ない言葉のなかにさまざまな思いやメッセージが込められているので、それが引き立つように、伝わるようにと考えました。<br><br>私はこの3月まで知的障害を持つ方々の支援施設に3年間支援員として勤めました。<br>広島への引っ越しを機に退職しましたが、いろいろと学び、感じることの多い現場でした。<br>福祉の仕事をしながら、音楽の練習や作成、ステージをしていました。<br>でも職場のことは毎日働いて、いろいろ感じても、なにかそれに関する詩を書く気持ちにはなれませんでした。<br>なんというか、わかったようなことを言いたくないとでも言いますか…。<br>私に言えることなんてないなと思っていました。<br><br>そこに私の担当していた女性利用者さんのお父様が、私に曲をつけてほしいと一つの詩をくださいました。<br>それが『でもね あのね そのね』です。<br><br>知的障害を持つ利用者さんは自分の言いたいことを相手に伝えることが難しいです。でも心はみんな持っているのです。<br>その気持ちをお父様が代弁した詩だと思います。<br>とても短く易しい言葉のなかに娘さんの気持ち、またお父様としての気持ち、愛情が満ちていると感じます。<br><br>私は利用者さんの心をなるべく理解したいと思ってきましたが、不甲斐ないことばかりでした。<br>でも職場ですごした3年間は私の人生の宝物です。<br>何にも代えがたい経験と出逢いがありました。<br>この曲を歌う度に利用者さんとすごした日々を思い出します。<br>私自身、言葉にならなかった思いを内海さんが詩にしてくださいました。<br>大切に歌っていきたい曲です。<br>たくさんの方に歌ってもらえたらとても嬉しく思います。<br><br><br>『でもね あのね そのね』<br>詩:内海敏雄<br><br>心の中に いっぱい いっぱい <br>いっぱい あるよ<br>でもね あのね そのね<br>雲のように 湧いては消えて<br>言葉に ならない<br>でもね あのね そのね<br><br>失敗ばかり いっぱい いっぱい <br>いっぱい するよ<br>でもね あのね そのね<br>ごめんなさいね わかっているよ<br>どうにも ならない<br>でもね あのね そのね<br><br>大好きな人 いっぱい いっぱい<br>いっぱい 好きよ<br>でもね あのね そのね<br>星のように きらきらすぎて<br>眩しい ときめき<br>でもね あのね そのね
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12161491605.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 09:36:10 +0900</pubDate>
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<title>広島に来ました。</title>
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<![CDATA[ 4月の8日に広島県福山市へ引っ越してきました。<br>生まれて初めて埼玉、どころか狭山を出ました。<br>ずっと実家でお世話になりっぱなしだった私も、結婚3年目にしてようやく主婦デビュー(笑)<br>今は家事がとても楽しくて家中せっせと掃除、片付けをしています。<br>料理もできることを知りました。<br>福山市の中でも山のほうを住む場所に選んだので、山の景色や川沿いの景色が本当に美しくて、感激しています。<br>もうそれだけで元気がもりもり出てきます。<br><br>こちらへ来てから一ヶ月と少し、暮らしにも慣れて落ち着きました。<br>何もないところからのスタートだったのではじめはなかなか時間がつくれなくて、音楽の練習ができずむずむずしていましたが、今は練習と楽譜作成に時間もとれるようになりました。<br><br>ありがたいことに私の曲の合唱編曲を待ってくれている方がいるので、こちらでも頑張らねばと思っています。<br>ライブもつてを見つけてやりたいなと思っていますが、なにせ繋がりのゼロの土地…<br>なかなかアプローチをする一歩勇気が出ず、個人練に勤しむ日々です。<br>夏にはレコーディングをする予定なので、当面はそれを目標にがんばろうと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12161301186.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2016 18:13:07 +0900</pubDate>
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<title>明日、狭山少年少女合唱団定期演奏会</title>
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<![CDATA[ ブログを書く習慣が身に付かず、またもいろんなイベント情報をすっとばしてしまいました…。<br><br>明日は狭山少年少女合唱団の第21回定期演奏会があり、すずめ合唱団も友情出演いたします。<br>私は先週広島へ引っ越しをしましたが、明日の演奏会に出るため早速の帰省です(笑)<br><br>明日は、すずめとしては『ロマンチストの豚』『大空のキャンバス』『ちゃいろいすずめ』の3曲を歌います。<br>お時間のございます方はぜひお越しくださいませ。<br>といっても前日の夜ですね。もう。<br>すみません。<br><br><br>この一週間、引っ越しの片付けやら家事に追われ、これまでの生活も一変…<br><br>朝が大の苦手だった私が5時半には起きてお弁当作りだの家事をしています。<br>でも早朝はやっぱり清々しいです。早起き習慣はここでぜひ身に付けようと思います。<br>まだ慣れないけど、とにかく山が見えて草木がきれいなことに感動しています。<br>気色に癒されます。<br><br><br><br>年末から3月までは音楽活動、かなりつめつめでがんばりました。 <br><br>11月には初めてのレコーディングに挑戦しました。<br>ピアノソロ曲8曲とピアノとバイオリンのドゥオ1曲、全曲オリジナルです。<br>二日間でレコーディングしたのですが、精神力と集中力を消耗しました。でも本当によい経験をさせてもらいましたし、これこらもレコーディングに挑戦したいと思っています。<br>ちなみにレコーディングしたものは初のオリジナルピアノソロアルバム『風と森』として販売しました。<br>「しました」というのはとりあえず限定10枚だったので…。<br>増版するかもしれないですが、なにせまだ改善点が多いため今年の夏に、ピアノもフルコンサイズを借りて再レコーディングしたいと考えています。<br><br><br>年末から2月には初めての弦楽トリオ曲を書きました。バイオリン、チェロ、ピアノの曲です。<br>『人魚姫』という曲です。<br>ご存知アンデルセンの童話を元に、場面場面をイメージして作曲いたしました。<br>トリオを書いてみると良いと先生より前々から言われていましたが、無理だとなかなか踏み出せず…。<br>でもこのままやらずに4月の引っ越しを迎えたら絶対後悔すると思って挑戦しました。<br>知識不足と、仕事の忙しさでなかなか思うように進みませんでしたが、結果書いてみて本当によかったです。<br>とても勉強になりましたし、3月になんとプロのバイオリニストさんとチェリストさんとの共演が叶い、夢のようでした～。<br>ものすごく緊張しましたが、勉強になったし、とにかく楽しかったです。<br><br>2月6日にはすずめ合唱団のメモリアルコンサートがあって、私にとって本当にメモリアルな演奏会となりました。<br>仲間のありがたさをつくづく感じました。<br>3年半の活動がつまった演奏会でした。<br><br>3月には個人のステージとして過去最多、弾き語りライブとコンサート合わせて3本やりました。<br><br>3月5日、四谷で6回目となる『おとのね ことのね』。ここで貴重な経験を積ませてもらいました。<br>本当に本当に感謝です。<br><br><br>3月19日、サウンドフェスティバルに出演。<br>オリジナルを6曲演奏させていただき、その最後に『人魚姫』をやらせていただきました。<br><br><br>3月26日、私の勤め先(であった)社会福祉法人新 の経営する「かふぇ れんげ草」での単独ライブをやらせていただきました。<br>30人ほど来てくださって、今までの私のライブで一番多かったので本当に緊張しました。<br>最後のスマイルで伴奏が大崩壊してしまい…なんとかアンコールでしめくくったヒヤヒヤものでした。。<br>でも温かいお客様に励ましていただきました。<br>あー…もっと精進します。<br><br>でも地元狭山でのライブ、本当に嬉しかったです。<br>これからも狭山に、そしてお世話になった職場に恩返ししていきたいと思います。<br><br><br>そんなこんな怒濤の日々を終えて、4月に広島へ引っ越しをして…。<br>毎月真っ黒だった手帳がなんだかすかすかして、変な感じで。<br>でもひたすら家事をすることをやってみたかったので、主婦を楽しんでいたりもします。<br><br><br>これからの音楽活動はまだ未定です。<br>とりあえず、明日の演奏会を終えて、広島に戻って、散らかったわが家をきちんとしたら、また活動を始めます。<br><br>今までも真剣にやってきたけど、今まで以上に、真剣に取り組みたいと思っています。<br>がんばります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12150638275.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 20:58:32 +0900</pubDate>
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<title>稲荷山公園の博物館でコンサート行います。</title>
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<![CDATA[ 【稲荷山公園の博物館コンサート】<br><br>コンサートのお知らせです♪<br>11月22日に、地元狭山市の稲荷山公園にある博物館で音楽イベントが行われます。<br>そこで出演させていただくことになりました。<br>オリジナルのピアノソロ曲、弾き語りの曲を演奏いたします。<br>また今回のステージには、前回私のライブでも共演していただいたヴァイオリニストの小山絵梨乃さんにもご出演いただきます☆<br>3組出演するのですが、順番がまだ決まっていないので、決まったらまたお知らせしたいと思います。(一組25分くらいのステージです。)<br>お時間のある方はぜひ見にいらしてくださいませ(*^^*)<br><br>日時:11月22日(日)14:00～15:30くらい<br>場所:狭山市立博物館2階、常設展スペース(西武池袋線 稲荷山公園駅から徒歩3分)<br>入館料:一般150円、高校生・大学生100円、中学生以下無料<br><br>よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12092837314.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 11:58:30 +0900</pubDate>
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<title>初のレコーディング</title>
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<![CDATA[ 初レコーディングしました。<br>10月31日(土)と11月1日(日)の二日間。<br>今もレッスンでお世話になっている先生の自宅兼サロンにて。<br>今回はピアノ曲と、ピアノとヴァイオリンドュオの全てインストロメンタルを9曲収録しました。<br>ふだん集中力のない私ですが、音楽に集中してできたのではないかと思います。<br>なぜか一日目は精神的に落ち着いており、二日目がとにかく緊張しました。<br>落ち着いていた一日目に5曲録ってしまっていて、本当に良かったと思いました。<br>二日目のほうが新しい曲が多かったことやアンサンブルをやったこともあったのでしょう。<br>とにかく、ライブから一週間で一息入れる暇もなく録音に気持ちをもっていくのがなかなか大変でしたが、本当に今はほっとしています。<br>完全な演奏にはまだまだ修行が足りませんが、完全を求めていたら一生レコーディングなんてできないよとミマスさんからも以前言われましたし…今の精一杯で取り組めたので良かったです。<br>ここからがスタートのつもりでまたがんばります。<br>CDになるのはもう少しかかりますが、狭山にいる間に必ず形にしたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12091464328.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 17:21:53 +0900</pubDate>
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<title>おとのね ことのね vol.5 無事に終えました。</title>
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<![CDATA[ 弾き語りライブ、5回目となる今回。<br>来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。<br>嬉しかったです。ありがたかったです。<br><br>今回は何人か共演をお願いしていた。<br>私一人のステージではなく、みんなで楽しめたらいいなと思っていた。<br>すずめのメンバーからふくちゃん、ともちゃん、えりのん、彩音が来てくれた。<br>歌い手4人のミニすずめ合唱団。ハッピーウェディングとスマイルを歌った。<br>いやあ、本当4人に私はかなりのパワーをもらったし、一緒に歌えてすごく楽しかった。一気に私にとってホームになった感があったよ。<br>なにより、小編成だったけど、すずめの歌声をライブに来てくれた皆さんに聞いていただけて、喜んでもらえたことが嬉しかった。<br>あるじーぬが本当に感動してくれてた。<br>今度ぜひすずめ合唱団ライブやりに来てって言われました(^-^)<br>それと、えりのんにヴァイオリンで共演をお願いしていて、『森の声』を一緒に演奏していただいた。<br>3回目の共演で息も合ってきたね。<br>そういえば、ふえりのん、ふくちゃん、あやね、トーク急に振ってごめんなさい。<br>でもばっちり解説までしていただいて！<br>ありがとうございました。<br>みんなさすがだよね。こちらもだてに場数踏んでないね！<br>とかいって大汗かかせてしまってたかしら？？<br>ごめんね。そしてありがとう。<br> <br>第２部ではアンデルセンの童話をもとに作った『はだかの王様マーチ』『古い街灯』『おやすみのお話』を新曲に持ってきた。今回は3曲！<br>我ながらちょっとがんばりました。<br>お話からイメージして作曲するのは初めてだったけど、これはかなり勉強になりました。<br>まだまだこれは続けていきたい。<br><br>そして、最後のゲストは『でもね あのね そのね』の作詞をしてくださった内海さん。<br>同じ職場の方であり、また私の担当する利用者さんのお父様。<br>熱い思いを語ってくださって、私自身あらためてこの曲を大切に歌っていきたいと思ったし、言葉にならない思いを抱えた人に寄り添える自分になりたい…と思った。<br><br>ほんとこうして継続してやらせていただけて、ありがたいです。<br>あるじーぬ、いつも全力のサポートありがとうございます。<br>今回も成長したところや課題が見えたので、これからも精進いたします。
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<link>https://ameblo.jp/haru-otocoto/entry-12088131001.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 14:20:08 +0900</pubDate>
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