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<title>YUKI☆のブログ</title>
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<title>ときぐすり</title>
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悲しいことがあっても、いつしか笑えるようになっていくようなそういう人間の強さみたいなものがとても好きで、そういうテーマの映画や舞台を観るのも好きだった春馬くんの時間は止まったままなのに世の中の時間は止まらず毎秒、今を過去に押し流していくそれは救いでもあるけどやっぱり残酷だまだ現実として受け入れられていないのに多くの人が受け入れて過去形で話し始める私自身、ずっと泣いているわけじゃない。一睡もしてないなんてことはなく食事もしている静かに泣いていた私を見て、もらい泣きしてしまっている娘が可愛くて、笑っ
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<dc:date>2020-07-20T10:34:53+09:00</dc:date>
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<title>ずっと好きでした</title>
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ブログを更新しなくなって、Twitter上で情報を追うのと、限られた春友さんとやり取りするだけになっていたけど、ずっと好きだったし、舞台を観るたびに、尊敬の気持ちが高まっていました。大変な状況のなか、ホイッスルの初日の幕がやっと上がったときの挨拶がまさに演劇を愛して背負っていく人の座長らしい言葉でその責任感と意識の高さに改めて感動したのに。30歳の誕生日を富山でお祝いしたかったな。そしたら何か変わっていたかな。何に悩んでいて、何に苦しんでいたかそれを考える手がかりもないほどファンって、遠い存在な
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<dc:date>2020-07-19T00:17:29+09:00</dc:date>
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<title>進撃の巨人</title>
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進撃の巨人の一連のこと、プロモーション、舞台挨拶、インタビュー等を読んで私がいちばん感じたのは三浦春馬の少し青くて、でもぶれない男気でした。なんて表現すればいいのか…前からそうですが責任感や当事者意識の高さがすごいな～と。座長としての帝王学的なものを学んで育ってきたみたいな。今回のものすごい量のキャンペーンもいろんなキャストやスタッフの思いを観客に届けるためにいちばん動かなければいけないのは自分だと思ってとても主体的に取り組んでる感じが伝わってきました。後篇の舞台挨拶では、監督を泣かせてしまうコ
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<dc:date>2015-09-27T02:54:45+09:00</dc:date>
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<title>追熟</title>
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舞台が大好きだから地獄のオルフェウスが終わってこんなに経ってもその記憶から離れがたくてぼんやりする時間がまだあります。すべて終わった後に飛行機で戻るせいもあるのかな。空から東京の夜景を観てるとセンチメンタルな気分にいつもなってしまう。（そんなキャラではありません）地獄のオルフェウスは東京で何度か観劇した後、結局大阪でも何日か観ました。東京でもお芝居に変化を感じることはあったけど（特に歌）大阪は初日から違ってたし変化し続けていた。青いまま出荷した果実が最適な環境で追熟していくかのように大阪の温かい
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<dc:date>2015-07-02T01:34:48+09:00</dc:date>
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<title>アタシ、本当に自慢なの！</title>
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とうとう残りあと３公演。キャストのみなさんは、噛みしめるように演じられるのかな？９日に観に行って初めてレイディのヴァルへの愛情をちゃんと感じられたというとてもぼんやりな私だけど私なりに後悔のないように、しっかり集中して観よう。まずは…マイ　オペラグラスポイント・青い小鳥の話・キャロルに「お嬢さん、あんた透き通ってる」と言うシーン・３回目の歌のシーン・レジからお金を盗るシーン・サインの説明をするヴァルと聞くレイディ・ヴィーの絵をじっと見つめるヴァル・デイビッドクートレールの表情の変化オペラグラスオ
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<dc:date>2015-06-13T01:00:33+09:00</dc:date>
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<title>改心。と、祝・「地獄のオルフェウス」大阪公演初日</title>
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前楽のカーテンコールで思ったことを前のブログに書きましたが、千秋楽や大阪の初日を観て春友さんともいろいろ話をした結果、春馬くんの反応についての私の解釈は間違っていた気がして…。なので、タイトルは改心(^_^&#59;)前楽でのカテコに関していうときっと、自分のお芝居（というか歌かな？）に納得できてなかったか何かでつまり、春馬くんは自分の問題で、ああいう顔（嬉しそうではない表情）をしていたのかなと。何度もカーテンコールをしたり、スタンディングオベーションをしてもらったりが申し訳ない…という感じだったのかな
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<dc:date>2015-06-07T20:16:39+09:00</dc:date>
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<title>地獄のオルフェウス　前楽</title>
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この作品で初めてのマチソワ。お尻が痛くなるコクーンで、マチソワはかなり辛い…。けど、前楽ですもの。しっかり見届けたいと思い、行ってきました。マチネの春馬くんは、喉が開いてない？風邪気味？なのかなと思われる場面がいくつか。そのうえ、最初は全体的にキャストのみなさんが集中力を欠いてるように思えた。みなさん、疲労のピークなんだろうか…。それとも、観ている私の問題？ストーリーが進むにつれ、そんなことは気にならなくなってきて観るたびに考えさせられるポイントが新たに生まれたりしてもちろん、感動もしたのですが
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<dc:date>2015-05-31T01:17:46+09:00</dc:date>
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<title>地獄のオルフェウス　東京公演残り３回</title>
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舞台っていつもそうだけど、映像よりも、終わるのが辛くて。東京は、残り３回なんだなぁって寂しくなってます。舞台って幕が上がってからも進化するって言われているけどそれをちゃんと体感したのは、この作品が初めて。ストレートプレイだから、進化が伝わりやすいのかなぁ。派手な演出がたくさんあるわけじゃないのに何度観ても飽きなくてというより、さらに面白く感じるようになってる。ヴァルの歌も、いろんな葛藤も切ないし色気もさらに溢れてきているように感じるし。大阪ではまたきっと変化するだろうけどその前に東京でどんな風に
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<dc:date>2015-05-30T00:53:35+09:00</dc:date>
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<title>野性的なヴァル</title>
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昨日だったか一昨日だったか、とても素晴らしい観劇ブログを拝読してその方と自分の感受性の差みたいなものに打ちのめされました。でも、違いを嘆いても仕方ないので、訳知り顔で俯瞰で観てしまいがちな私の精一杯の感想をとりあえず。初日に観たときは、何故かヴィーを観ていると辛くなりました。作品に込められている、現代にも通じる問題とかを探り探り観てるせいで感情移入とかがそんなにできないのだけれどヴィーを観ていると母を思い出してしまい…。田舎で男尊女卑があからさまで、とても抑圧された環境で精一杯、善き人であろうと
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<dc:date>2015-05-28T23:09:29+09:00</dc:date>
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<title>ガラコン</title>
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そういえば、ガラコンは夜だけ参加できました！私はシャチ落ちだったので、またシャチに逢えるのが楽しみすぎてチケ取りの激戦に惨敗したときはかなりすさんでましたがお友達のおかげで観ることができました。この場で、改めてお礼を！いつも、ありがとう！久しぶりにシャチとアッパーくんに逢えたわけですがシャチはシャチっぽさが残っていたけどアッパーはそうでもなかったかな～と。私の思い入れの問題かもしれないけど、愛すべき未来へを歌いながら振り返る瞬間はいろんな思いが溢れ出そうなシャチに見えました。それだけで、もう胸が
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<dc:date>2015-04-20T23:12:56+09:00</dc:date>
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