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<title>HARUのブログ</title>
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<description>ラッパの事、普段の事、色々。</description>
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<title>トランペットレッスンのご案内</title>
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ホームページのトランペットのレッスンのご案内の文章を更新しました。 昨年の春に30年以上ぶりに大学の同級生と会いお互いの色々な話をしました。自分の演奏やレッスンの話もしたのですが、レッスンに対しての紹介の文章を書いたら教えてほしいと言われたまま半年が過ぎてしまいました。 この期間忘れて居たのでも無く、ただ放ったらかして居たのでも無く、自分のレッスンについて様々な角度から見直して考えて居ました。それはここ数年レッスンに対して考えることがあった事、紹介の文章を書く上で何をどう表現するか？それは何を大
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<dc:date>2022-04-02T02:09:03+09:00</dc:date>
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<title>トランペットケース、マウスピースをお譲りします。</title>
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こちらの譲渡のご案内は全て譲渡先が決まりました。ありがとうございました。ーーーーーーーーーーすっかりとブログからご無沙汰してしまって居ます。何かの宣伝位でしか文章を書いて居ない…なのに今回もセールのご案内です… 笑全部で三品ご案内します。興味のある方はコメントやメッセージ、ホームページからのメールなどでご連絡を頂けましたら幸いです。ーーーーーーーーーーバックトランペットのダブルケースの新品〜ハードケースオーソドックスなケースとして持ち運びや使い勝手に優れています。ハードケースを一つは所持して置く
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<dc:date>2021-10-08T11:57:35+09:00</dc:date>
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<title>動画配信を始めました。</title>
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皆さんこんにちは。 すっかりと時間が開いてしまいました。 前回はオンラインレッスンを始めたことの告知の時ですから三ヶ月以上開いてしまいました。 オンラインレッスンは電波の問題など有りますがとてもスムーズに有意義に進んでいます。また此処に報告をしたいと思います。 さて、現在のコロナ禍の中では演奏家としてのコンサートは殆どキャンセルとなり、年内、来年の初めまでは演奏活動は諦めています。私の場合はバロック期の音楽の演奏が殆どですので合唱が活動出来ないと大きな影響を受けます。今はひたすら忍耐でしょうか.
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<dc:date>2020-07-31T13:55:03+09:00</dc:date>
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<title>オンラインレッスンをスタートします。</title>
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告知位しか書かなくなってしまいました。いけませんね。コロナウイルスでの自粛の中で皆さんはどう過ごされてますか？私は冬眠状態になっています。（時間は有るので少し書く事も考え無いといけませんね）コロナウイルスの影響でコンサートやレッスンが出来なくなりました。と言う事は私のようなフリーランスは収入が全く無くなると言う事でして… 少しありきたりな発想なのですが…オンラインレッスンをスタートします。ここで仕方無くオンラインレッスンか… と妥協だけの産物と思われる方は多いと思います。でも、そうで無いのです。
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<dc:date>2020-04-03T23:49:08+09:00</dc:date>
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<title>今更ながら…</title>
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此処に全くコンサートの御案内をしていない事に気が付きました…Facebookには投稿してるのに…此処にはよくて事後報告しかしていない。全く抜けてました。演奏家としてのブログの役割をほとんど果たしていない…目立たないコンサートの案内はしてませんが、バロックやソロやラッパが表に現れるコンサートはご案内を改めてしていこうと思います。（時期的には秋〜冬と言うのが多いのです）
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<dc:date>2020-01-15T15:06:19+09:00</dc:date>
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<title>”モダントランペット（普通のトランペット）吹きがバロックトランペットを吹いてきて。”</title>
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五年前の記事。今も同じ考え方。
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<dc:date>2019-10-07T21:18:09+09:00</dc:date>
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<title>奏法を変える？…スランプからの脱出</title>
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「〇〇さんは〇〇〇〇（期間）かけて専門の先生に習い奏法を一から変えました。」と言う意味の紹介を生徒さんの1人がコンサートでしてもらったらしい。前回のアンブシュアの話しの後日談。これはある意味で正解で、ある意味では外れてる事になる。印象としてはとても正解と言うか凄く良いタイミングに声をかけて頂いた。何が起こっていたか？意図的に本人が奏法を変えた、アンブシュアを変えたと言う意識はゼロ。その期間も無理をして調子が落ちてから立直るキッカケを掴んだこの1ヶ月ほど迄の期間とほぼ一致する。最初は二年程前に練習
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<dc:date>2019-08-30T01:36:30+09:00</dc:date>
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<title>アンブシュア変えたの？</title>
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「アンブシュアを変えたの？すごく綺麗なアンブシュアで良い音してる。大変だったでしょ？」前回のレッスンから二週間ほどの生徒さんがバンドの練習でかけられた言葉。無理な練習をされてからこの2年ほど調子が完全に戻せず苦労されてた方です。良くなったり、無理をするとガタッと落ちたり、レッスンの間隔が開くと見失ったり…レッスンの中でアドバイスをすると所謂ハイベーまでは問題無く繋がるのに楽譜を読んだり曲になると途端に不具合が生まれる。僕のレッスンは吹く前の頭の中や身体の準備を大切にします。そして言葉がけをしつつ
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<dc:date>2019-08-11T21:42:48+09:00</dc:date>
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<title>私を泣かせて下さい</title>
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レッスンにて。少し調子を落としている方のレッスン。その人の感じ方や考え方、そして言葉の受け取り方、その時の心境、色々なことをちゃんと配慮しつつ深い所まで伝えるのは難しいと感じます。こういう時はこれやって下さい〜で、済ませずに。レッスンの最後に生徒さんの楽器を吹かせてもらいました。僕自身が選んだ楽器ですが時々吹いてその時々の楽器の状態を確認します。メカニカルな事。そして、楽器の響き方。これは不思議なものでその時々の吹き手の様子が楽器に映されると感じてます。楽器のチェックと少しずつ伝えたい事が有った
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<dc:date>2019-07-13T23:37:57+09:00</dc:date>
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<title>唇を振動させてますか？唇が振動してくれてますか？ そして息…</title>
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この二つの感覚は大きな差だと思う。アンブシュアのフォームを上手く構えて上手くマウスピースを乗せて、ちゃんと歌えば唇は勝手に振動してくれる。（この「上手く」はまた別の機会に）振動を起こすのに努力が要る時はフィジカルか奏法のシステムが上手く行ってない時。唇を振動をさせようと言う強い力が働いて無くても、アンブシュアのフォームを一生懸命に「唇そのもの」や周りの筋肉を著しく使って「型を保とう」とする事は振動させようとするのにとても近くて大きな疲労と不自由なコントロールを生むと感じている。とは言うものの、ア
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<dc:date>2019-07-03T00:40:17+09:00</dc:date>
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