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<title>はるかのブログ</title>
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<title>絵</title>
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<![CDATA[ 絵を描くのは好き。<br>昔から。<br>趣味って言えるほどのもんじゃなくて、らくがき程度だけど。<br>それくらいがちょうどよかったりする。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/22/haru26th/64/07/j/o0405072012316297455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/22/haru26th/64/07/j/o0405072012316297455.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11420152580.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 22:21:00 +0900</pubDate>
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<title>踏んだり蹴ったり</title>
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<![CDATA[ 階段から落ちた。<br>5段くらいのとこからだから、大事には至らなかったけど。<br>両脚腫れて、あざと擦り傷だらけ。<br>腕は奇跡的に右ひじだけ擦った。<br>左手中指の爪が少し剥がれて、それが一番のｼｮｯｸ。血が出てるし。<br>お客さんに足下気を付けてなんて、いってる場合じゃなかった。<br>10ｾﾝﾁのﾋｰﾙ履いてたら転びやすいに決まってるのに。<br>みんな心配してくれた。<br>痛いやら情けないやら。<br>そんな一日。
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11407040422.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 04:16:00 +0900</pubDate>
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<title>ｽﾄﾚｽ</title>
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<![CDATA[ 2、3日前に気づいたこと。<br>禿げてしまった。10円はげというのか。<br>実際は1円玉にもみたない範囲だが。<br>前髪で隠れる部分だから、普通に生活できるけど。<br>母に報告したら、何かｽﾄﾚｽでもあるの？って聞かれた。<br>そこで、原因はｽﾄﾚｽだってことにやっと気づいた。<br>考えてみればここ最近、嫌なことが多かった。<br>自分の認識できるだけでもいくつか思い当たる。<br><br>でも、どうしようもない。<br><br>とうすればいいのか。<br>どうすればよかったのか。<br>わならない。<br><br><br>髪を切ろうかと迷っている。<br>そんな一日。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11403390039.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 15:23:00 +0900</pubDate>
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<title>それぞれ</title>
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<![CDATA[ まゆちゃんと食事行ってきた。とっても美味しくて、雰囲気のいいﾊﾟｽﾀ屋さん。<br>まゆちゃんは、専門学校の時の先生と、最近付き合い始めたらしい。それがまたとても複雑で、大変そう。<br>ﾌﾘｰの私を羨ましいって(笑<br>彼氏がいるから幸せとは限らないのね。<br>幸せとか、不幸せとか、そんなのは結局自分次第なんだなーって思った。<br>同じ状況でも、幸せと感じる人もいれば不幸せと感じる人もいる。<br>不思議。<br>見方を変えるだけで幸せになれるなら、できるだけ幸せな見方をできるようになりたい。<br>そう思った。<br>それがなかなか難しいのだけれど。<br>そんな一日。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11397440026.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 21:32:00 +0900</pubDate>
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<title>文化祭</title>
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<![CDATA[ 高校の文化祭に行ってきた。<br>4年も前に卒業したんだけどね、何人かの先生が私を覚えていてくれて。<br>吹奏楽部の顧問、まだ増山さんだった。<br>私が2年生の時に顧問になったんだから、もう5年目なのか。<br>当時、知識も経験もない彼女が、なぜ顧問になったのか、わからないけど。2年ですでに部長だった私は、一番、彼女に手をやいた。あまり大きな部活ではなかった。実力もなかった。けれど仲はよかったと思う。<br>4年ぶりの吹奏楽部。当然知ってる部員ももういない。知っているのは先生と場所と楽器の音。<br>なーんも変わってなかった。<br>彼女の式は音楽にひきずられてる。部員も式をみていないし。どんどん早くなる演奏。でも、楽しそうだった。先生も部員も。仲も良さそうだったし。なんか、ちょっと安心した。<br>そんな一日。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11395804646.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 21:09:00 +0900</pubDate>
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<title>どうしようもなく</title>
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<![CDATA[ どうしようもなく寂しいときってあるよねー。<br>どうしようもないけど。
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11340419269.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 23:44:00 +0900</pubDate>
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<title>劣等感</title>
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<![CDATA[ 私はいつだって彼女には敵わない。<br>彼女は昔から聡明だった。<br>要領よく、外向的。<br>行動力も、ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ能力もある。<br>弱みなど他人に見せない。<br>辛いだろう時だって気丈に振る舞う。<br>仲のいい私にだって、弱い部分は見せなかった。<br>悲劇のﾋﾛｲﾝを演じるのが大嫌いだった。<br><br>そんな彼女を私は尊敬していた。<br>彼女の言葉に傷つくこともあった。<br>けれど彼女はいつだって正しい。<br>正論を言うから、私は何も言えなくなる。<br>私は悲劇のﾋﾛｲﾝだった。<br>それが彼女は嫌だったのだと思う。<br>少しずつ、私は変わった。<br>他人にも友達にも家族にも、出来るだけﾈｶﾞﾃｨﾌﾞな所を見せないようになった。<br>今でも彼女の正論を信じている。<br><br>彼女も変わってしまった。<br>誰でも閲覧できる日記に、悩みや愚痴を書き込むようになった。<br>あんなに軽蔑していたのに。<br>私の尊敬する彼女は変わってしまった。<br>誰かに同情されたいの？<br>それで満足するの？<br>思うだけで口にはできない。<br>変わった彼女でも、ﾌﾟﾗｲﾄﾞは昔のまま。<br>きっと、言い返せない正論で私を負かすだろう。<br><br>強いとこだけじゃない。<br>弱いところを少し見せることで、彼女はもっと魅力的になったと思う。<br>私など敵わない。<br>隣にいるのに、みんな私なんて見てない。<br>彼女が強く光るたび、私は消えてしまいたくなる。<br>誰にも言えなかった。<br>誰にも言わなかった。<br><br>彼女は悪くない。<br>いつだって正しい。<br>それが間違えだとしても、彼女の言葉は人を納得させるだけの知識と力がある。<br><br>結局は自分を高める以外、劣等感を排除する方法などないのかもしれない。<br>
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<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 14:15:00 +0900</pubDate>
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<title>お仕事</title>
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<![CDATA[ 今日は金曜なのに出勤です。<br>社会勉強だと思って頑張りますよー。<br>お金ももらえるし、一石二鳥でしょ。
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<link>https://ameblo.jp/haru26th/entry-11095900283.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 22:17:01 +0900</pubDate>
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