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<title>haruhinata0821のブログ</title>
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<title>私の人生〜彼の将来〜</title>
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<![CDATA[ <p>彼と出会ったのは19歳でその時はまだ大学生だった。将来は警察官になりたいらしく、そのために剣道をしたり、勉強にも励んでいた。バイトもしていたが、忙しい合間に私との時間をたくさん作ってくれた。</p><p>そして、見事警察学校にいけることになったのだが、私はその期間会えないということに耐えれるのかと不安になった。その日が近づくにつれ泣いてばかりだった。私にとって彼の存在が大きく、私の生きる意味にもなっていた。しかし送り出さなくてはならない。そんな気持ちで送り出したのだが、警察学校は本当に厳しかったらしく、1ヶ月もしない間に辞めて帰ってきたのだった。</p><p>私は彼には申し訳ないが心から喜んでしまっていた。</p><p>努力家な彼ならもっといい仕事に出会えると信じて陰ながら応援した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12837896079.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2024 23:10:22 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜第二章彼の存在〜</title>
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<![CDATA[ <p>当時の私は人生がとてもつまらなかった。友達は私のことを馬鹿にするし、下に見られてる気がした。バイトもそこそこで、何が楽しくて生きてるのかもよくわからなかった。家は大家族なのでお金も無く、毎月母にバイト代を渡してからお小遣いをもらうシステムだったので自由なお金があまりなく、でも頼られてる事が嬉しくて、それだけで毎日頑張ろうと思えたが、彼と出会ってからこんな楽しい事があるんだなと初めて知った。彼は私の知らない世界をたくさん教えてくれた。今思えば、ラーメン屋さんに初めて行ったとか王将がめっちゃ美味しかったとかそんなレベルの事だが19歳の私にとってはかなり刺激的な事だった。</p><p>私は過去の嫌なことだったり、自分のしんどいことを彼にたくさん話した。彼は私の話を全て聞いてくれるし、優しく包みこんでくれる。それは私にとって心地よくて当時の私には必要な存在だった。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12837135814.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2024 02:03:04 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜第二章〜</title>
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<![CDATA[ <p>彼と出会い、第一印象は変な奴だった。それと体がおっきかった。</p><p>それから好きなバンドが一緒で、ライブのDVDを貸してくれるという理由で連絡先を交換し、たまにやりとりしたり、<span style="font-size: 16px;">バイト終わりに一緒に帰ったりする仲になった。他にも私と同じバイト先の後輩も加わって話したりした。私はそれがとても楽しかった。その時はまだ、一目惚れされてるとは知らなかった。</span></p><p>彼はバイト終わりに一緒に帰ろうと何度も誘ってきた。そして歩いて私の家の近くまで送ってくれたりした。私はバイク、彼は自転車で、同じ市内とはいえ私の家まで歩いて1時間はかかるのにそれでも送りたいと言われ送ってくれた。その時間が私にとっての青春だったと今になって思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836732523.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2024 21:39:39 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜出会い編〜</title>
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<![CDATA[ <p>私はとある大型ショッピングモールの飲食店でアルバイトをしていた。その時一緒に働いていたK君が、斜め向かいの店に友達が働いていて、一緒にまかないを食べに行こうと誘われた。そこで出会ったK君の友達が今の夫である。</p><p>彼は私がまかないで出されたそばのつゆを飲んでいた姿をみて一目惚れしたらしい。</p><p>当時はまだ19歳の大学生だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836595674.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2024 20:58:38 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜高校編〜</title>
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<![CDATA[ <p>私はとある宗教団体に入っており、中学卒業後は宗教の施設に3年間家から自転車で通った。けして怪しいものではない。施設の掃除や、裁縫、ペン習字、お作法などを行う。とても濃い3年間となったが、話は割愛させてもらう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836594481.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2024 20:57:32 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜中学生 部活編〜</title>
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<![CDATA[ <p>中学生に入り、部活は姉2人が所属していたバレーボール部に入部した。長女はキャプテン、次女は副キャプテンだった為、入部すると同時に先輩達から妹なのかとたくさん話しかけられた。はじめは私のお姉ちゃんすごいだろと言わんばかりに話していたが、学年が上がるにつれ姉はできてるのに自分は出来ていないことに落ち込み、はじめはスタメン入りしていたはずが途中副キャプテンの子が自分のポジションに変更してきた為スタメンから外されることになった。もともと小さいためセッターしかできなかったので、もっと身長が高ければ、とか、副キャプテンが私のポジションにこなければスタメンだったとか、ひねくれ状態になり、大事な試合でベンチすら入れてもらえなくなった。そこから必死に練習したがセッターには致命傷だがトスが苦手なのだと感じた。でも、サーブだけは好きだった。打ちたいところに打てる技術がなぜかあり、私は引退までピンチサーバーとしか出ることになった。結局試合にはあまり出られなかったバレーボール。1試合に1~2回交代で入るだけだったが、まぁ良しとしよう、みたいな感じで引退する。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836437838.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jan 2024 17:14:10 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜中学生 クラス編〜</title>
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<![CDATA[ <p>中学生になり、1年生は友達と同じクラスだったのと違う学校からの子とも仲良くなることができた。2年生は部活の子と同じクラスだったがその子が他にも友達いないから一緒にいてほしいと言われ、毎日その子と行動を共にした。しかし、本当にわがままで今思えば都合よく使われていたなと思う。文化祭の頃友達は彼氏ができたらしく、文化祭当日舞台から彼氏が〇〇好きー！と叫びそれに友達が私も好きー！と返事をしてすごく注目を浴びていた。そのせいで何故か部活停止になった。うちの部活はそこまで強くないがなぜか厳しくその友達のせいで部活が1週間ほど出来ず毎日トイレ掃除をさせられた。当時は恨んでいただろう。その頃2年で同じクラスになった男の子とよく席が近くなり、いつも喋っていた為に付き合ってるとうわさされていたがあまりタイプではなかった。しかし中学生特有の付き合っちゃえ雰囲気で告られたが、付き合わなかった。その頃はなぜか泣いていたが今思えばそれでよかったと心から思える。でも友達がクラスにいなかったのでかなり助けられたので感謝してます。ありがとう。</p><p>3年生になり、その友達とは離れたが、別の部活仲間と同じクラスになり、常に彼氏がほしいというNちゃんと、私のことをおちびと呼び下に見てるAちゃん、体が大きくて2次元好きのMちゃんと、陸上部のなっちゃんと4人の中になぜか入れてもらっていた。いわゆるいつメンというやつだ。<span style="font-size: 16px;">なぜか男子の中でもいつメンができており、勝手に男女のメンバーになっていた。正直話は合わない、NとAは2人で仲良く、Mは喋りかけやすい人柄で周囲に人が集まってくるし、なっちゃんはグルーブに入ってるか入ってないかくらいの立ち位置で、私だけが浮いていただろう。</span></p><p>楽しいようで楽しくなかった3年生。</p><p>不完全燃焼で中学生生活は終わったがなんだかんだ楽しかったかな。中学生の友達とは今は全く連絡をとっていない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836436564.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jan 2024 16:53:30 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜小学生②〜</title>
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<![CDATA[ <p>5年生は仲の良かった友達と同じクラスになり、ずっと一緒に行動し、とても楽しかった。頭の良い幼馴染、スポーツが得意な友達、学べることが多く、本当に楽しかった。</p><p>私は国語の授業の延長線で百人一首にハマる。それから友達4人で百人一首を全て覚え、カルタ取りを毎日やり続けた。その甲斐あって小倉百人一首大会に学校から参加することになった。練習の成果か、4位に入賞できた。普段目立つことはしない人間だが、努力することで結果が出るということが分かり、本当にいい経験をさせてもらえた。</p><p>冬にはマラソン大会があり、毎年最下位争いくらい力を入れていなかったマラソンだが、毎年1.2位の友達の後を追いながら毎朝、夕走りまくり、結果5位までたどり着くことができた。</p><p>他に長野県から来た先生と仲良くなり、サドルの高い一輪車に乗せてもらったり、学生生活で純粋に楽しめたのは5.6年生だったと思う。友達のお陰で本当に充実した小学生を送れたが、今になると、先生が友達と一緒になるよう配慮してくれていたのだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836433595.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jan 2024 16:35:22 +0900</pubDate>
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<title>私の人生〜小学生①〜</title>
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<![CDATA[ <p>小学生になり、低学年の頃は幼稚園と変わらず小さくて、何もできないか弱な女の子だった。4年生になる頃、ちょっとしたいじめにあい、それがきっかけで学校に行きたくなかった。しかし、母に無理矢理連れて行かされ、教室に入れない子が集まる教室に行くことになり、そこである先生に出会った。</p><p>先生は話を聞くより、まず学校に毎日来れるように好きなことなんでもさせてくれた。</p><p>先生のお陰で早くに教室にもどる事ができた。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836431524.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jan 2024 16:28:12 +0900</pubDate>
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<title>人生その1〜幼稚園〜</title>
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<![CDATA[ <p>私は年少から幼稚園に入った。</p><p><span style="font-size: 16px;">3月生まれでとても小さく、先生がとても手をかけてくれていたなと今でも感じる。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">私は幼稚園になってもおもらしをしてしまう子で、その恥ずかしさから内気になり、先生にトイレに行きたいと口に出すことが出来ず漏らし、友達ともうまく馴染めずにいたと思う。このときすでに弟が3人。母は子育てに必死で、私なんかにかまう余裕も無かっただろう。</span></p><p>そんな、内気で気弱な少女だったと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruhinata0821/entry-12836349299.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jan 2024 22:44:40 +0900</pubDate>
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