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<title>やさしいコミュニケーションあれこれ</title>
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<description>身近なコミュニケーションの悩みや解決をメインに書いてます。時々は、日常な出来事もアップしています。</description>
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<title>自身のエネルギーの源は他人にエネルギーを使うこと</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>他人の為にエネルギーや能力を使うことを損だと思い使うことをしない人がいます。<br><br><br>エネルギーは使えば使うほど減るものではありません。<br>エネルギーや能力は貯金とは違うのです。<br><br><br><br>逆に人間とは、エネルギーを使わなければ、<br>減るのでは無く衰えるのです。<br><br><br>筋肉も使わなければ、せっかく鍛えても<br>衰えてしまうのと同じように<br>頭脳に於いても使わなければ、衰えます。<br><br><br><br>他人にエネルギーを使えなけば、<br>自分にもエネルギーを使えなくなってしまうので、<br>惜しむことなく、他人へエネルギーを使いましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><br><br>他人へエネルギーを使うことで喜ばれたり、仲良くなれたりと<br>元気の源となり、また感謝されたり大切な人だと相手へ思って貰える<br>喜びを味わいたいと思うことのサイクルが生まれます。<br><br><br><br>これは恋愛でも同じです。<br><br><br><br>友情にエネルギーを使ってしまえば、<br>恋人に使うエネルギーが減るのでは無く<br>友情にエネルギーを使えなけば<br>恋人にもエネルギーを使えないのです。<br><br><br><br>なので、友人が多い人ほど<br>気持ちにもゆとりが出来て<br>恋人にも優しくなれるのです。<br><br><br><br>色々なことを対立的に考えすぎず、<br>シンプルにして行動すれば、<br>損得勘定も無くなり<br>行動力も上がります。<br><br><br><br>恋人や家族を愛することに限度はありませんし<br>損得も無いですね。<br><br><br><iframe width="350" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/3X5H92w8hug?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12025565096.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>添加物の危険性</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>あるきっかけで、食事のよる健康を考えさせられました。<br><br>それまでは。添加物に対して何の意識もしてませんでしたが、<br>最近は少し気にしているので、勉強中です。<br><br><br><br>調べていくと添加物が使われていない食品は少なく<br>ほとんどの食品に添加物が入っています。<br><br><br><br>種類も細かくすると１３００ほどもあるようなので、一つ一つは<br>どこまで危険なのかは、分かりません。<br><br><br><br>添加物が危険だと言われるのは主に「発ガン性が高いから」と言われています。<br><br>日本人の２人に１人はガンで亡くなっているようなので、<br>それが、本当に添加物による影響が高いのなら、控えたいですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><br><br>しかし、添加物が出来たことで食品の保存期間も伸ばすことが出来たり。<br>食品の色も綺麗に見せる、味や香りを良くする・・・・・・など<br><br><br><br>無添加物は基本的にコストが高く、安価で保存や見栄えも良いことから<br>添加物を用いないと、消費者である我々は困るので助かっているのも事実です。<br><br><br><br>添加物無しの生活は、お金に余裕があり且つ時間にも余裕がある人でなければ、<br>実現するのは、難しい時代になっているのも現実です。<br><br><br><br>コンビニの弁当は、添加物だらけと言って過言ではありません。<br>もう慣れてしまって麻痺してますが、幕の内弁当一つとっても<br>食品表示を見ると、hＰ調整剤と記載があります。<br><br><img thum_style="width:220px; height:259px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150511/00/harukasu888/48/1f/p/t02200259_0800094213303346880.png" orig_style="width:800px; height:942px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150511/00/harukasu888/48/1f/p/o0800094213303346880.png" style="width: 300px; height: 352.941176470588px; padding-top: 0px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/00/harukasu888/48/1f/p/t02200259_0800094213303346880.png" id="1431271735489" ratio="0.85"><br><br><br>このpＨ調整剤（ペーハーちょうせいざ）とは、添加物を最低でも７種類は使用しており、<br>その使用した添加物はメーカーごとに違いがあります。<br><br><br>しかし、掲載義務の上ではpH調整剤と記載すればＯＫなので、<br>消費者には、どの添加物が使用されているかは分かりません。<br><br><br><br>添加物の安全基準も人間では出来ないので、動物を対象に確認しています。<br><br><br>その動物の一例ですが<br><br><b><span style="font-size: 16px;">・ラット<br><br>・マウス<br><br>・犬<br><br>・ウサギ<br></span></b><br><br>などになります。<br><br><br>これらの動物で確認し無毒性量が最少のものをNOAELと設定します。<br><br>人が毎日一生涯摂取しても安全とするものをＡＤＩと言います。<br><br>そのADIの計算式は<br><br><img thum_style="width:220px; height:135px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150511/01/harukasu888/1c/9e/p/t02200135_0800049013303376792.png" orig_style="width:800px; height:490px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150511/01/harukasu888/1c/9e/p/o0800049013303376792.png" style="width: 300px; height: 187.5px; padding-top: 15.4545454545455px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150511/01/harukasu888/1c/9e/p/t02200135_0800049013303376792.png" id="1431275076391" ratio="1.6"><br><br>で計算され安全性の確認を取っています。<br><br><br>とはいえ、危険な添加物もあるようです。<br><br><br>例えば、清涼飲料水に含まれる人口甘味料の<span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「アスパルテーム」</span><span style="font-size: 12px;">は、<br></span></span>砂糖の180～200倍ほどの甘さがあり、使用料が佐藤の１/２00で済むことから、<br>ダイエットタイプのコーラなどに使用され、ノンカロリーとしています。<br><br><br>砂糖では無く人口甘味料を使って甘くしているので「ノンカロリー」と表記しているのです。<br><br><br>しかし、日本薬学会で実験結果が発表せれていますが、この<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">アスパルテーム</span></b></span>を<br>使用した清涼飲料水で「<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">元気な精子"が減る</span></span>」という結果があります。<br><br><br><br>添加物の安全性は、まだまだ未知数なので、<br>普段の生活でも、少し気にしながら摂取した方が良いですね。<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12025150017.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>バカらしいと思ってもやることが重要</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>「継続は力なり」という言葉がありますが、<br><br><img thum_style="width:200px; height:278px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/03/harukasu888/2e/11/j/t02000278_0200027813302281190.jpg" orig_style="width:200px; height:278px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/03/harukasu888/2e/11/j/o0200027813302281190.jpg" style="width: 150px; height: 206.896551724138px; padding-top: 0px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/03/harukasu888/2e/11/j/t02000278_0200027813302281190.jpg" id="1431199865476" ratio="0.725"><br><br><br>やっているうちに<br><br>こんなことして<br><br><b><span style="font-size: 16px;">・意味があるのか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>・効果があるのか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"></span></b><br><br>とネガティブに考えだしてしまいます。<br><br><br>それには、<br><br><b><span style="font-size: 16px;">・結果が出ていないので実感出来ることが無いから<br><br>・どのような結果かを想像していない<br><br>・精神的疲労が溜まっている。</span></b><br><br>などが挙げられます。<br><br><br><br>こういった思考を持つ機会が増えると「<b><span style="font-size: 14px;">めんどくさい</span></b>」<br>という気持ちも増えてきます。<br><br><br>抑うつになりがちな人は、大した違いの無いことにも<br>迷い決断する力も減少します。<br><br><br><br>抑うつが酷いと学校や会社に行くのも、ふとバカらしくなり、<br>行くこと自体に、意味が無いと判断して欠席・欠勤しまうのです。<br><br><br>別にやりたいことがあれば、まだ良いと思えるところもありますが、<br>際立って特別やりたいことがあるわけでも無いケースがほとんどです。<br><br><br><br>しかし、バカらしいと思ってもやならなければ、”何をするにもめんどくさい”<br>になってしまい、友達と連絡を取ることすらしなくなってしまいます。<br><br><br><br>抑うつ状態になっている人は、散歩でも良いので、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">運動</span></span>することで回復します。<br><br><br><br>何をするにも億劫になっているなら、玄関で靴を履くだけでも良いです。<br><br><br>靴を履いたら、少し外に出てみようと思うかも知れません。<br>外に出たら、近くの公園まで行ってみようかなと行動する為の<br>リハビリになります。<br><br><br><br>ちょっとした運動でも運動することが一番効果があります。<br><br><br><br>後は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">継続することが重要</span></span>で、継続しなければ、<br>結局、めんどくさいと行動しなくなってしまうのです。<br><br><br><br>とにかく理屈抜きで、行動することを心掛けましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">、<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12024748450.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>自信は行動から生まれる</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>自信が無い時や、普段から自信を持てない人は、「何らかの圧迫感を感じていたり、<br>どうしても素直になれない、他人の些細な一言で心が傷ついてしまったり」という<br>ネガティブ思考が優先になってしまいます。<br><br><br><br>このネガティブ思考をポジティブ思考にするには、他人から得ることはありません。<br><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">「自信」と漢字で書く通り、自らを信じることなのです。</span></span><br><br><br><br>しかし、自分を信じると言っても難しいですね。<br>なぜなら、自信を持てる根拠が無いからです。<br><br><br><br>なら、根拠を作ることで自信を持てるとも言えます。<br>その為には、行動し実感して認識しなければなりません。<br><br><br><br>当然、今までと同じ行動パターンでは何も変わらないのは想像出来ますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><br><br>だからといって、無理に大きく変えなくても良いのです。<br>些細なことからで構いません。<br><br><br><br>そもそも自信が無いという人は、自分のことで精一杯になっているところがあります。<br>周りの人を見て、分かっているように思っていても分かってないケースも多いので、<br>周囲との関係に於いて見直し、今までやっていなかった行動の中から出来ることを<br>実践するのも良いですね。<br><br><br><br>・会社への出社を、誰よりも早く一番にしてみる。<br><br>・いつもは誘われるばかりで、自分から誘うことがない場合は、自分から誘ってみる。<br>　※断られたら、余計に自信を無くしそうなので躊躇して出来ないという人は、<br>　　予め約束している前日に、「明日は宜しくね」と一言でも良いので電話してみる。<br><br>・何となく、お酒は飲めるけど安心出来る人以外でのお酒の席は苦手だからと<br>　避けていたところを、参加してみる。<br><br><br>などの小さな一歩でも進まなければなりません。<br><br><br><br>自信を持てないのは成功体験が無いから不安になることなので、<br>恐怖に感じるのは至極、当たり前なのです。<br><br><br>それは、誰でも成功体験が無ければ、不安なので<br>自信が持てない人だけが特別ではありません。<br><br><br>その恐怖と向き合ったことで、自分が想像していたネガティブなイメージと<br>真逆な反応だったら、気持ちも楽になりますね。<br><br><br><br>ネガティブなイメージ通りだったとしても、一回で諦めずに<br>数回トライすることで克服出来ることは、ざらにあるので<br>勇気は必要ですが、トライすることが大事です。<br><br><br><br>人間は数学Ｍのように答えが決まっていないので、<br>一度の答え(反応）が全てだと思わないことです。<br><br><br><br>何よりも自分が変わらなくても、周りが変わってくれるということは無く、<br>自分が変わるから、周りが変わるのです。<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12024339169.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>気が引けると感じたら、それはあなたが求めていること</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>ＧＷは楽しみましたか？<br><br><br>仕事で楽しめなかったという方は、本当にお疲れ様でした。<br><br><br>昨日より仕事が始まり現実に戻され、ぐったり気分の人もいれば、<br>楽しんだことで、リフレッシュして「また、仕事頑張ろう！」と思った人もいると思います。<br><br><br><br>休日だったので、普段ではなかなか会えない人と会い、<br>気づかいしたり、気づかわれたりと<br>仕事以上に疲れ、仕事の時の方が気楽で良いと感じた人もいると思います。<br><br><br><br>そんな時間の中で、気づかいされ「気が引ける」といった場面はありましたか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br><br><br>この気づかいされた好意的なことを素直に「ありがとう」と思えれば、<br>「気が引ける」ということにはなりませんが、<br>心から、「気が引ける」と感じた人は、甘えてはいけないという感情を抑圧しているからです。<br><br><br><br>アメリカでも有名な本として「愛と意志」という本があります。<br>これはニューヨーク・タイムズでも取り上げられた「性」についての本です。<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29783585" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">愛と意志 (1972年)/誠信書房<br></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,728</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br>その中では、オルガズムを達成しようとすることが不安であり、<br>相手を満足させることが重要性として高いことを述べています。<br><br><br>その結果、性への心理的負担が大きくなっているのです。<br><br><br>それは、相手にも投影され、満足させようとしている願望に応えようとします。<br>これは、性に限ったことではなく、欲求全般に言えることです。<br><br><br><br>しかし、与える愛は本来負担になるものではありません。<br><br><br>相手を満足させようとすることが、与えられたい、満足させられたいという欲求の抑圧からなる<br>反動だった場合は、心理的不安を伴います。<br><br><br><br>それらは、焦りと同時に不安というストレスになるので、<br>本来の自分の力を発揮出来ない状態になり負のスパイラルにもなりかねません。<br><br><br><br>抑圧した状態で、相手に与えることは、<br>プレッシャーを感じているので、<br>「与えなければならない」と義務化する処理になっています。<br><br><br><br>これを与えることだけで喜びを感じている場合は、<br>自己評価を考えずに相手と満足な関係に於いて、<br>焦りもなく、相手が満足しなかったらという不安もありません。<br><br><br><br>そういう人は、相手の好意に対しても素直に好意を受け止めることが出来ます。<br><br><br>自分は生真面目で、遠慮がちなひかえめタイプは、<br>いつも他人に気づかいしていることで自分へ防衛策にしています。<br><br><br>しかし、他人の好意に接することで心の底で求めていることだけに<br>その防衛策が通じなくなり、壊れてしまい自分が作り上げた防衛策が<br>壊れることで落ち着きが無くなってしまいます。<br><br><br><br>なので、時には他人の好意を避けようとすることもあります。<br><br><br><br>そういった方は、自分自身を騙してでも<br>素直に相手の好意を「ありがとう」という気持ちで<br>声に出し、受け止めることをすると良いです。<br><br><br><br>壊してしまわないと新しい自分への可能性も見えないままになってしまうので、<br>少し、勿体無い気がしますね。<br><br><br><br>本日も、最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12023799571.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>感動してリラックス</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>既にＧＷを満喫している人もいれば、明日からＧＷで心ウキウキの人もいますね。<br>と思えば、仕事でＧＷなんて浮かれる暇も無いという人もいます。<br><br><br>人それぞれで状況は違いますが、長期休暇の時期は違えど<br>通常の土日などの休日とは違い、二日以上の休みになると<br>「ゆっくりしたい」「エンジョイしたい」「趣味の没頭したい」など<br>ストレスにならないことを真っ先に考えたりします。<br><br><br><br>ストレスを発散する方法は様々且つ、人それぞれですが、<br>今回は「感動」に着目していきたいと思います。<br><br><br><br>感動して涙を流すことは、涙にストレス物質があり、洗い流してくれる」<br>から、身体的にも良い効果があるという話を聞いたことあるという方も多いと思います。<br><br><br>しかし。涙といっても「痛みや」「悔し涙」よりも感動して流す涙の方が効果があります。<br><br><br><br>涙を流した時に一緒に流れているのが<br><br><b><span style="font-size: 18px;">・プロラクチン<br><br>・副腎皮質刺激ホルモン（ＡＣＴＨ）<br><br>・副腎皮質ホルモン（コルチゾール）</span></b><br><br>といったストレスの原因になる物質を流しています。<br><br><br><br>これらを一緒に流していることで、副交換神経が高まり一時的に思考が無の状態となり、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">瞑想と同じ効果をもたらし、リラックス</span></span>している時間になります。<br><br><br><br>普段は交換神経が主に働いているので、この副交感神経を働かすことが大事なんです。<br><br><br><span style="font-size: 16px;"><b>・交換神経<br>　活動・緊張、ストレス、恐怖、不安などをの状況による変化に体が準備する。<br><br>・副交感神経<br>　睡眠時、リラックス時、落ち着いている時などに体の修復をメインに働く。<br></b></span><br><br><br>この副交感神経が睡眠中でなくとも感動し涙を流すことで交換神経よりも優位になるのです。<br><br><br><br>しかし、みんなが感動している時でも、自分は泣けないといった人もいますね。<br><br><br>それについて泣けない自分に違和感を感じていれば、<br>自分に対して向き合った方が良いかもというサインです。<br><br><br>よくあるのは、<br><br>「気持ちに余裕がない」<br><br>「心理的防衛」<br>　無意識に感動してはヤバいと思っている。<br><br><br>などが挙げられます。<br><br><br><br>感情とは期待と大きく関わっています。<br><br><b><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">期待していたことが実現・・・・・・・・・・・・・・・・・喜び<br><br>期待していたことが実現しないと感じた時・・・不安<br><br>100％期待通りになるはすがならない・・・・・・・怒り<br><br>期待していたことを完全に失った時・・・・・・・・悲しみ<br><br>期待を深く絶望している時・・・・・・・・・・・・・・・無感情</span></b><br><br><br>鬱になる人は、この「深く絶望」しているので、感情が生まれずに無表情になり<br>嬉しいも悲しいも無く、感情が動きません。<br><br><br><br>感動するのは、これまでの経験からの共感や、経験の中から同じようなことがあっても<br>心理的防衛から思いっきり泣いたことが無かった人が泣けたりするきっかけになります。<br><br><br><br>鬱の人へは、泣くことを自身に解放するように努めるのと、経験から泣けるきっかけになるような映画や本などを勧めるのも良いかも知れません。<br><br><br><br>人によって泣ける泣けないはあると思いますが、感動する動画があるので掲載します。<br><br><iframe width="350" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/EClvHFsea2k?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12021414612.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>規範意識を少し、弱くすると楽しくなる。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>規範意識を持つことは社会で生きていく上で、<br>とても大切になりますが、肥大化してしまうのは問題です。<br><br><br><br>規範意識が肥大化している人は、「○〇するべき」と<br>処理され、柔軟性が乏しくなります。<br><br><br><br>その「〇〇するべき」は自分にも他人にも求めています。<br><br><br><br>例えば、公園に散歩がてら行ったとしても、<br>何かこんなことをしてはいられないという気持ちになり、<br>リラックスする目的で散歩をしていても楽しめない結果となります。<br><br><br><br>要は、何かしていても「こんなことしていて良いのか」と焦る気持ちがあります。<br><br><br><br>過剰な規範意識で生きている人は、<br>自分の存在は甘えの欲求そのものかも知れません。<br><br><br><br>法律は守らなければなりませんが、車を運転したことがある人なら、<br>「標識通りの速度制限を守って100％運転してます」という人は、ほぼいないと思います。<br><br><br>過剰な規範意識を持っている方は、こういったことや<br><br><br>結婚し家庭を築くことは社会の規範だと考える人もいます。<br><br><br><br>全てに於いて正しいという点も多いのですが、自分ルールが決まり過ぎて<br>四角四面な思考が強くなっています。<br><br><br><br>なので、チャレンジ精神が持てず、安心出来るレールばかりになってしまっているので、<br>新しい価値観を得る機会も得た方が良いということも気付きにくい状態です。<br><br><br><br>規範に反することは決して、良くないことですが、<br>いつもの答えを出す前に、心の中で一呼吸し、<br>リセットした上で、整理してから回答するのも<br>何かのきっかけになることもあるます。<br><br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12020932128.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>達成と不安感は隣り合わせ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>普段の生活で「達成」しなけらばならないことは<br>小さい大きいを合わせると多々あります。<br><br><br><br>これは自然ですね。<br><br><br><br>人間にとって心の空虚さから眼をそむけさせてくれるのが達成です。<br><br><br><br>一日を充実に過ごそうと焦るのも心の空虚だからで、一つ一つを達成することで<br>心の空虚を埋めようとするのです。<br><br><br><br>うつ病的な執着性格者は疲れていても、仕事から離れなれない。<br>それは、仕事から離れると不安になるからです。<br>なぜかというと、空虚に直面し空虚な心を満たすことから<br>眼をそむけてしまうことになるからです。<br><br><br><br>仕事にしても何にしても達成しなければ、不安は解消されず。<br>達成していないと、その時間はロスとなって、ますます焦りに変わります。<br><br><br><br>会社でも真面目で細かい作業の出来る人がいますが、<br>それは、何も勤勉だということだけではなく。<br>責任という空虚を埋めるということを実行しているとも考えられます。<br><br><br><br>自分の感情で自然に生きることが出来れば、そういった空虚な心は発生しないかも知れません。<br><br>しかし、作られた感情で生きるとなると、生きていることに意味を感じなくもなります。<br><br>なので、周りから作られたレールに沿って歩き評価を受けることで生きる喜びも感じることが出来るので、心の空虚さは必要不可欠なものでもあるのです。<br><br><br>当然、作られたレールだけでは、身が持たないのも人間なので、<br>疲れても仕事から離れないという人は、自分がどこで自然な感情を見失ったかを<br>振り返るのも良いかも知れません。<br><br><br><br>周りで仕事から離れても不安ではないのに、自分はなぜ不安になるのかと疑問を持つところからスタートすることです。<br><br><br>ひょっとすると自分の自然な感情に罪悪感があり、作られた感情の方を無難で安心と考えているからかも知れませんね。<br><br><br><br>心の空虚さがあることが悪いということでは無く、時には自分の素直な感情で過ごす時間を作っても、不安にならない自分を作ることが重要なんです。<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12020593039.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>強情な人は世界観が狭くなる</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br><br>強情な人というのは、好き・嫌い・良い・悪いという選択肢が<br>固定されており、自信の決めたルールを忠実に守っています。<br><br><br><br>これはこれで、一つの拘りを持って貫いているので、<br>カッコイイとか専門性が高いことを行う上では優位かも知れません。<br><br><br><br>逆にいうと柔軟性に於いては劣ってしまいます。<br><br><br><br>どちらが良いかは、それぞれの価値観なので、<br>その人次第です。<br><br><br>しかし、強情な人は行動範囲が狭く、意欲にない人になりがちにもなります。<br><br><br>これは無気力な人とイコールになりますが、<br>何かをやる前から、<b><span style="font-size: 14px;">「バカらしい」「やったところで」</span></b>と自ら<br>可能性をシャットアウトしてしまう傾向が強くなります。<br><br><br><br>他の例えでいうと<b><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">「食わず嫌い」</span></b>状態なのです。<br><br><br><br>食わず嫌いな状態では、自分を取り巻く世界から自分を分離させてしまっているので、<br>それは世界に対する態度となり、自分の取り巻く世界と対立する形になります。<br><br><br><br>つまり、強情な人というのは自己主張に感じますが、世界を固定している分だけ<br>世界を閉ざしてしまっています。<br><br><br><br>強情な面を出さないようにするためには、何事も決めつけずに<br>考えて出た答え以外のものフォーカスし実行することです。<br><br><br><br>実際にやってみて、思った通りではあれば、それも一つの答えとしてＯＫですし、<br>想像と違っていたら、それをきっかけに新たな世界観が生まれます。<br><br><br><br>コミュニケーションを測る上でも、強情な面は不利になるので、<br>苦手な方は使い分け出来る器用さをマスターすると良いかも知れません。<br><br><br><br>しかし、強情な人間だと思っている人でも、小さいながらの妥協はしているのです。<br><br><br><br>例えば、「住めば都」ということわざがありますが、<br>本当は、住む場所から住む家までの理想はあるにも関わらず、<br>様々な事情から、その理想することとは違う場所・家に住んでいても<br>その環境で愛着も湧き、いつの間にか住みやすいと感じるようになっています。<br><br><br><br>環境などの強制があった際には、妥協出来る力があるので、<br>誰でも強情な自分を無くすことが出来るのです。<br><br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12020155975.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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<title>尽くすタイプは、本当は尽くされたい</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ＨＡＲＵＫＡＳＵです。<br><br><br>幼児的な甘えの欲求を強く残していると<br>近い距離（家族・恋人・親友）など<br>近い距離の人だと思っている相手には、<br><b><span style="font-size: 16px;">「こう」扱って欲しい、思わたい、見てもらいたい</span></b>、<br>と気持ちが出てきます。<br><br><br>ポイントなのは、その気持の中に欲求が含まれていることで、<br>遠い距離と感じている人に対しての迎合的（相手の気に入るように努めること）な<br>態度がなくなってしまいます。<br><br><br>つまり、自己中心的な面が近い距離の人には出てしまうのです。<br><br><br>心理的には「甘え」の反対は「恩着せがましい」になり、<br>相手が自分に「こう」要求したから、自分は「こう」したというのが、<br>恩着せがましい姿勢になります。<br><br><br>人間関係に於いて、自分の価値に自信がないが、重要だと思った相手には<br>恩着せがましくなり、自分の恩恵を一方的に協調するので相手は不快になります。<br><br><br>自己無価値感に苦しんている人は、恩着せがましくなり<br>甘えの欲求を表現出来る相手には逆に、相手との関係に於いて<br>自分の価値があると思っていないと出来ません。<br><br><br><br>尽くすという形で相手との関係を維持出来ないという人は、<br>甘えの欲求の反動形成であり、心の底では本当は尽くしてもらいたいのです。<br><br><br>あなたは、どうですか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br><br>もし、尽くすタイプの人が周りのいるという方は<br>逆に尽くしてあげることで、相手も喜び成長出来ます。<br><br><br><br>本日も最後までお読みいただき<br>ありがとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harukasu888/entry-12019756505.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 07:15:00 +0900</pubDate>
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