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<title>ふたりごと</title>
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<description>はじめての子育てを控えた夫婦の手探り（行き当たりばったり）の日々と雑感など</description>
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<title>３日目以降</title>
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<![CDATA[ <p>保育園３日目。</p><p>朝、「じゃあお母さん行ってくるよー。いっぱい遊んで待っててね！」</p><p>と言って別れようとすると</p><p>ものすごい不安と懐疑の表情で（よ）の顔を見ながら</p><p>先生に手を引かれて中に入っていきました。</p><br><p>最初の一日二日は好奇心が勝っていたものの</p><p>３日目ともなると、ここに来るとどうなるのかわかってきたようです。</p><br><p>４日目、５日目の朝はもう、登園途中の車の中から不穏な空気。</p><p>保育園に着いて車を止めると、</p><p>泣き顔で「きょうもおかーしゃんない…」と繰り返して降りるのを嫌がり</p><p>先生に引き渡すときは大泣きでした。</p><p>うーん、、正直こっちもつらいけど、誰もが通る道。</p><p>きっと今が正念場。頑張れ、（り）！</p><br><br><p>その頃は家でも、保育園での様子を本人に聞こうとすると</p><p>どうもその話題は避けたいらしく、知らんぷりしたり関係ない話をしたり。</p><p>それでも（よ）がしつこく、「保育園でお友達といっぱい遊んだ？」</p><p>「先生ご本読んでくれた？」などと聞くと、何を聞いても</p><p>「おかーしゃんいないってないたの。」</p><p>そ、そうですか…　それを言われてはこちらもぐうの音も出ません。</p><br><p>それでも保育園では少しずつ慣れてきたようで</p><p>ご飯もたくさん食べるようになってきたとか。</p><p>４日目の連絡ノートには「笑顔もちらほら見られました」とありました。</p><p>ちらほら、か…　まだ相当緊張して過ごしてるのかな。</p><br><p>　　◇◇◇</p><br><p>その後、入園１週間ではじめての運動会を迎えた（り）。</p><p>いきなりで何をできるわけでもないだろうけど、</p><p>園での様子を見られるまたとない機会。（しん）も一緒に出かけました。</p><p>みんなとお揃いの帽子をかぶって並ぶ（り）の姿に</p><p>「保育園児になったんだなー」と感慨深げな（しん）。</p><br><p>（り）は勝手がわからないながらも自分のクラスのところにいて</p><p>気ままに歩き回ったりすることは意外にもありませんでした。</p><p>お遊戯のときはさすがに何もできず、微動だにしなかったけど、</p><p>その後は大きい子達のかけっこを真剣に見ながら手をパチパチしたり。</p><p>普段の（り）からするとビックリするくらい神妙でしたが</p><p>彼なりに運動会の雰囲気を楽しんでいたようです。</p><p>途中で（よ）や（しん）の姿を発見しても、抜け出してくることもなく</p><p>眼を合わせてニコニコするだけ。</p><p>最後に（よ）と一緒に親子競技に出て、ゴールでお土産をもらって</p><p>（り）の初めての運動会は終了です。</p><br><p>　　◇◇◇</p><br><p>運動会で保育園が楽しく思えるようになったのか</p><p>次の登園日からは、朝自分から「バイバーイ」と言って</p><p>泣かずに部屋に入っていくようになりました。</p><p>先生の話だと気の合うお友達もできてきたそうです。</p><br><p>まだまだ猫をかぶってる様子ではあるけれど、もう山は越えた感じ。</p><p>これからは本人も色々、その日の出来事を話してくれるかと楽しみです。</p><br><p>　　　（よ）</p>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 06:45:51 +0900</pubDate>
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<title>保育園２日目</title>
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<![CDATA[ <p>慣らし保育の初日から週末を挟んでの２日目。</p><p>朝はやっぱりすんなり保育室に入っていきました。</p><p>この日はお昼寝の後までトライする予定。</p><p>いつもは昼寝も添い寝で寝かしているけど、</p><p>慣れない環境で（よ）がいなくても、ちゃんと寝られるかどうか。</p><br><p>昼寝が済んだ頃の時間に迎えに行くと、１歳児クラスの部屋では</p><p>園庭に面したガラス戸に何人もの子が張りついて外を見ています。可愛い♪</p><p>保育園生活の長い子達は、ちゃんとわかってお迎えを待ってるんですね。</p><p>まだ慣れない（り）には不意にその時がやってきたようで、</p><p>声をかけるまでおもちゃで遊んでいて気づきませんでした。</p><p>（よ）を見つけると驚いたようなホッとしたような顔で</p><p>「おかーしゃんかえった。」と小さな声。</p><br><p>昼寝は意外にも、先生にトントンしてもらって眠れたとのこと。</p><p>でも連絡帳を見ると、「カーテンが閉まるとちょっと怖いのか</p><p>『お母さんお母さん』と口にしていましたよ」とありました。</p><p>他にも、給食などポイントポイントで泣いてしまったけれど</p><p>少しずつ慣れていけば大丈夫でしょう、と。</p><p>給食はご飯を一口ほど、あとは牛乳と果物しか食べなかったと聞き、</p><p>（り）が白いご飯を一口しか食べないなんて！と</p><p>その姿を想像して胸がつまる思いでした。</p><p>…いかんいかん！</p><p>状況がわからない（り）の方が何倍も不安で心細い思いをしているんだから</p><p>私がウルウルきてる場合ではないのに。</p><br><p>大丈夫。子供は慣れるのも早いはず。</p><p>そう思えば私も心からの笑顔で（り）を励ましてやれるかな。　　　《続く》</p><br>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 22:35:35 +0900</pubDate>
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<title>保育園デビュー</title>
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<![CDATA[ <p>この秋、（り）はいよいよ保育園に通いはじめました。</p><p>今まで、おじいちゃんおばあちゃん宅で預かってもらったことがある以外</p><p>一時保育等に預けたことはないので、</p><p>（り）にとっては初めて家族以外の人の中で過ごす毎日のはじまりです。</p><br><p>（よ）の仕事が１０月１日から始まるため、（り）は９月下旬から数日間</p><p>慣らし保育に通うことに。</p><br><p>その初日。</p><p>先生に案内されて部屋に入っていくと、同学年のお友達が大勢</p><p>手のひらに絵の具をつけて紙にペタペタしていました。</p><p>「新しいお友達だよ～」と先生に紹介されるまでもなく</p><p>（り）は興味津々でその中に入って行き、</p><p>空いている椅子に当然のような顔で座ると</p><p>“ぼくもやる！”的な感じで一緒に遊びはじめました。</p><br><p>その間、（よ）は先生と一通りお話をして</p><p>それからいくつか用事を済ませに出かけました。</p><p>本当は（り）にちゃんとバイバイしてから行くべきだったんだろうけど</p><p>本人、あまりにもあっさり友達の中に溶け込んでいたので</p><p>そっとしておいた方がいいかと…</p><p>（り）は（よ）がいなくなったことにも気づいてないんじゃないかしら、</p><p>いつ気づくんだろう？？とちょっと拍子抜けしつつ保育園を後にしました。</p><br><p>この日は初めてなので、お昼寝に入る前にお迎え。</p><p>先生によると、やっぱり途中から泣き出し、給食もあまり食べなかったとか。</p><p>でも迎えに行ったときは（り）はケロッとしていて</p><p>泣き言や恨み言めいたことは何も言わず、</p><p>園庭の遊具のところに（よ）を引っ張っていき、少し遊んでから帰りました。</p><br><p>ところが、家に帰って一緒におやつを食べていたとき。</p><p>（り）が不意に一言、</p><p>「おかーしゃんいっちゃった」</p><p>とポツリ。</p><p>一瞬、グッときたけれど、</p><p>やっぱりそうだよねぇ、お母さんいなくてもずっと平気だったわけないよねぇ</p><p>それくらい思ってくれなくちゃこっちが寂しいわ！</p><p>と思うことにしました。</p><br><p>初日はすんなりだったような、でもやっぱりそれなりにこたえたような</p><p>その中でちょっぴり健気な？リアクションを見せてくれた（り）。</p><p>これからどんなふうに保育園生活を受け入れていくのか、</p><p>見守るこちらもドキドキです。　　　　　　　《続く》</p><br><p>　　　（よ）</p><br>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 06:57:51 +0900</pubDate>
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<title>稲刈り</title>
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<![CDATA[ <p>９月最後の週末。</p><p>銀シャリ大好き！の（り）にお米のとれるところを見せてやろうと</p><p>稲刈りに連れて行きました。</p><br><p>場所は３月にスノーシューハイクに行って以来の、長野県小川村。</p><p>北アルプスを望む棚田のうちの数枚を村の人から借りて</p><p><a href="http://www.sfw.or.jp/" target="_blank">信州フォレストワーク</a>が米作りをしています。</p><br><p>２歳になったばかりの（り）はもちろん全く戦力になる訳もなく、</p><p>むしろ常に誰かが見ていないといけない分、戦力ダウンなんですが</p><p>田んぼの周りで子供を遊ばせながらの稲刈りなんていうのも</p><p>昔ながらの光景のようでいいかな、なんて呑気な考えで出かけました。</p><br><p>（り）は思ったほどには大人の手を煩わすこともなく</p><p>あぜ道を歩き回ったり、時々構ってもらったりして楽しく過ごしたようです。</p><p>無農薬の田んぼには生き物もいっぱい。</p><p>トンボやイナゴ、色々な色のカエルなど、（り）はまだ捕まえられないけれど</p><p>（しん）や他の大人たちが見つけては見せてくれました。</p><br><p>今回、「たんぼ」「いねかり」という言葉は覚えた（り）でしたが</p><p>こうして刈り取った稲がお米になるというところまでは、理解したかどうか…</p><p>でもこの経験が原風景の一つとして刻まれてくれればいいなと思います。</p><br><p>　　　（よ）</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/b2/07/j/o0800045010273087288.jpg"><img height="124" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/b2/07/j/t02200124_0800045010273087288.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>棚田は一枚一枚が小さいので、作業は全て人力です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/94/d8/j/o0800060010273093348.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/94/d8/j/t02200165_0800060010273093348.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>（り）も２～３回だけですが、稲の束を運びました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/5a/22/j/o0800060010273093359.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/5a/22/j/t02200165_0800060010273093359.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>お昼には畑で収穫したばかりの枝豆（大豆）を茹でて。</p><p>（り）も真剣に豆をもぎました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/4b/46/j/o0800106710273093352.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/17/haruna-san/4b/46/j/t02200293_0800106710273093352.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>しいたけもとったよ。<br><br><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7210625" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">くずのはやまのきつね (こどものともコレクション2009)/大友 康夫<br><img height="116" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41%252B0yaUEaML._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a> </dt><dt>￥840 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><p>↑（り）のお気に入りの本の一つ。</p><p>田植えや稲刈りなど、四季折々の田んぼの光景が満載です。</p><p>あぜ道をハイハイする赤ちゃんや子守をする子供の姿も。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna-san/entry-10361367965.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 23:48:27 +0900</pubDate>
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<title>おままごと</title>
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<![CDATA[ <p>（り）の２歳の誕生日プレゼントはままごとセットにしようと</p><p>だいぶ前から決めていました。</p><br><p>男の子だけど、（り）はままごと遊びが大好き。</p><p>児童センターとか、子育て支援とか、色々なところに遊びに行っても</p><p>いつも真っ先にままごと道具に飛びついて、ずーっと遊んでいるし。</p><p>家でも私が料理しているところを見たがったり、自分もやりたそうだし。</p><br><p>今までも一応、ままごと道具らしきものは与えてありました。</p><p>家にあったものや100均で買ったものを適当に揃えて、こんな感じに↓</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/c4/de/j/o0640048010272716997.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/c4/de/j/t02200165_0640048010272716997.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p><br>でも（り）の受けは今ひとつ…</p><p>やっぱり食べものがないと面白くないんですかね。</p><br><p>それで誕生日には、おままごとの食材セットを買ってやろうと決めたんです。</p><p>今では主流らしい、包丁で切れるようになっている食べもののおもちゃ。</p><p>児童センター等にあるのはプラスチックのものが多いけれど</p><p>ここは親の趣味で木のものが欲しいなと思い、選んだのはこちら↓</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/bf/d0/j/o0640048010272716999.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/bf/d0/j/t02200165_0640048010272716999.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>よくあるマジックテープでくっつくタイプではなく、マグネット式です。</p><p>マジックテープはだんだんボロボロになってしまうようなので…</p><br><p>それと、主食好きの（り）には野菜だけでは物足りないかもしれないので</p><p>おにぎりとサンドイッチも。</p><p>こちらは（よ）がタオルとフェルトで作りました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/28/47/j/o0480064010272717000.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/08/haruna-san/28/47/j/t02200293_0480064010272717000.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>海苔をはがすと中から梅干や鮭が出てきます。</p><p>サンドイッチの中身は入れたり出したりできます。</p><p><br></p><p>　◇◇◇</p><br><p>ところで今回、ままごとセットを探しにおもちゃ屋さんに行ったとき</p><p>少なからず迷いました。</p><p>これはトマト、これはにんじん、とはっきりわかるおもちゃよりも</p><p>何か他のシンプルなもので、子供が想像力を働かせられる方がいいのか？</p><p>そのほうが何にでも見立てられて幅が広がるかしら？</p><br><p>お店のお姉さんに相談すると、まさにそういう意見。</p><p><a href="http://www.woodwarlock.jp/product_info.php/products_id/1708" target="_blank">チェーンリング</a>や<a href="http://www.woodwarlock.jp/product_info.php/cPath/316_358/products_id/2379?osCsid=43bf8264de8803b2242353cbbaeba234" target="_blank">プラステン</a>なんかもってこいですよ、と勧められました。</p><p>（チェーンリングは既に持ってます）</p><br><p>確かに、自分が子供の頃を思い出しても</p><p>積み木をおでんにしたり、レゴでアイスキャンディー作ったりしたっけ。</p><p>そういうので十分、というかそういうのが楽しいんだよなあ。</p><p>草花遊びのおままごとなんて、特にそう。</p><br><p>でも一方で、リアルなものは好きじゃないかというと、そんなこともなく。</p><p>私が子供の頃遊んだままごと遊びの基本セットは</p><p>両親が紙粘土で作って色をつけたもので、かなりリアルでした。</p><p>子供心にも「よくできてる～！」とテンション上がったのを覚えてます。</p><p>（大人が食玩にワクワクするのと同じ？）</p><br><p>なんだか話が逸れましたが、結局どんなものがいいか結論は出ず…</p><br><p>他にも、長く遊べるものがいい、とか親目線だと色々考えちゃうんですが、</p><p>何を考えても所詮それは大人が勝手に考えることなんですよね。</p><br><p>でも今、満２歳の（り）が好きなのはやっぱり“食べもの”。</p><p>結局ままごと食材セットを選び、タオルのおにぎりをおまけにつけたけど</p><p>それは今の（り）に喜んでほしい！という私の気持ち。</p><p>プレゼントなんだから、そういうことでいいんじゃないかな。</p><br><p>そして私の期待どおり、包みを開けた瞬間</p><p>「おぉぉ？！　これは、とまととだいこんと、なすとにんじん！！」</p><p>「おにぎりだ～♪　ぱくぱくぱく♪」</p><p>と食べる真似までしてくれた（り）。</p><p>そのリアクションが見られただけで、大満足です。</p><br><p>　　　（よ）</p>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 21:54:12 +0900</pubDate>
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<title>2歳になりました</title>
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<![CDATA[ <p>今月14日に、（り）は2歳の誕生日を迎えました。</p><br><p>たくさんの人に見守られ、かわいがられ、風邪もほとんど引くことなく</p><p>いつも元気にすくすく成長していることに感謝です。</p><br><p>生まれたてホヤホヤの、ちっちゃーい（り）に初めて対面したあの日は</p><p>もう2年も前なのか…　と思うと本当にあっという間のようで</p><p>でも同時に、たった2年の間にここまで大きくなってしまうなんて、と</p><p>子供の成長のすさまじく早いことも改めて感じます。</p><br><p>だいぶ前から、もう赤ちゃんではないなと感じていましたが</p><p>今の（り）にはもう赤ちゃんのおもかげは全くありません。</p><p>「○○だもーん」と言ったり、一段高くなっているところを歩きたがったり</p><p>そんなところに、すっかり“コドモ”になったなーと思う今日この頃。</p><br><p>さて、２歳と言えば「魔の２歳」という言葉があるほど。</p><p>イヤイヤ期とも言われますが</p><p>（り）の場合はイヤイヤと言うよりも、なんと言うんだろう…</p><p>気難しくて大変になってきました。</p><p>些細なことで怒ったり悔しがったりしては一日に何度も爆発しています。</p><p>まあそのことはまた改めて書くとして。</p><p>満２歳の記念に、最近の（り）の様子を書いてみるとこんな感じです：</p><br><p>★お手伝いを色々してくれます。</p><p>おやつを食べ終わったらすぐに皿とコップを流しまで持ってきたり、</p><p>水がこぼれていたら拭いてくれたり。</p><p>特に台所周りのことに興味があるようで、</p><p>中でも炊飯器に米と水を入れるのをどうしても自分でやりたいらしい。</p><p>あとはおにぎりにのりを巻いたり、ラップの上からぎゅっと握ったり。</p><p>（指先に力をこめて、穴が開くほど握ってくれます。）</p><br><p>★靴やズボンを自分で脱げるようになりました。</p><p>はく方は半分以上手伝ってやれば何とか…</p><br><p>★歯磨きのあとの「クチュクチュペー」、鼻をかむときの「チン！」が</p><p>できるようになりました。歯磨き粉はなめ取ってますが…　まあいっか。</p><br><p>★鉄棒にぶら下がったり、ブランコを揺らしても乗っていられたり</p><p>でもすぐに「おりる、おりる」と言います（笑）</p><br><p>★両足ジャンプは、もうちょい（かな？）</p><br><p>★相変わらずよくしゃべります。</p><p>何度か読んでやった絵本はかなり覚えていて、自分で音読。</p><p>初めて見る本も適当に（？）話を作って読んでたりします。</p><br><p>★同年代や少し年上の子供たちと一緒にいるのが楽しいみたい。</p><p>まだ【一緒に遊ぶ】感じとは少し違っても</p><p>何やら意気投合して盛り上がっているときのノリのよさは</p><p>親がテキトーに相手しているときとは全然違います。</p><br><p>そしてそんな（り）は、１０月から保育園児。</p><p>親としては色々と不安はないことはありませんが</p><p>本人はきっと先生に甘えたり（←優しいお姉さんとか大好きなので）</p><p>お友達と遊んだり、毎日楽しく過ごせるはず！と思っています。</p><br><p>（り）、これからもたくさん遊んでたくさん笑って、たくましく育ってね！</p><br><p>　　　（よ）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090920/09/haruna-san/e1/29/j/o0480064010257156983.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090920/09/haruna-san/e1/29/j/t02200293_0480064010257156983.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>みんなに「ハッピーバースデー♪」を歌ってもらい、</p><p>照れながらもうれしそうな（り）。</p><p>誕生日当日は月曜だったので、全員が揃う日曜日に</p><p>おじいちゃんおばあちゃん宅でお祝いしてもらいました。</p><p>大好きなお赤飯も食べて、プレゼントももらって</p><p>嬉しいことづくしの一日に戸惑い気味？</p>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 08:39:52 +0900</pubDate>
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<title>夏の名残と秋の訪れ</title>
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<![CDATA[ <p>先日川遊びに行ったとき、川の石がすごく綺麗だった！</p><p>ということを書きました</p><br><p>そのときの石は、こんな感じ　↓</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/a1/6c/j/o0800060010249349622.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/a1/6c/j/t02200165_0800060010249349622.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>ポケットに入れていくつか持って帰ったんですが</p><p>川や海の石って、家に持って帰ってみると</p><p>水の中で見たほどに綺麗ではなくなってしまうんですよねー…</p><p>そういうのは子供の頃にも経験して知ってたはずだけど</p><p>忘れていたのを思い出した感じで、なんだか懐かしい</p><br><p>でもその石ころは今、（り）のお気に入りのおもちゃになっています<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/69/2a/j/o0480064010249349616.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/69/2a/j/t02200293_0480064010249349616.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>↑写真の白い器の中身は石垣島で拾った貝殻など</p><p>　奥のおつまみ風なのは、最近拾ったどんぐり（シイの実はまだ青い）</p><br><p>（り）はこれらをぶちまけたり、並べたり、同じようなのを探したり</p><p>飽きることなく、毎日毎日遊んでいます</p><br><p>自然が最高の遊び場なら、自然のものは最高のおもちゃですね☆</p><br><p>　　　（よ）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/53/44/j/o0480064010249358195.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/16/haruna-san/53/44/j/t02200293_0480064010249358195.jpg" width="220" border="0"></a><br>どんぐりに帽子をかぶせようとする（り）</p>
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 16:00:26 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり花火が好き</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/haruna-san/entry-10309152653.html" target="_blank">しばらく前の記事</a>で、（り）を花火大会に連れて行った話を書きました</p><p>２度の花火大会で２度とも、「ハナビイク！」と勇んで出かけたのに</p><p>結局怖くて目も開けていられなかった話</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>その後も親たちは懲りずに、３回も花火に連れて行きました（計５回）</p><br><p>３回目の「ぐんま『はにわの里』夏祭り」の花火は、車の中で見物</p><p>フロントガラスいっぱいに広がる花火に、</p><p>（り）も「オォ～～！？ハーナービーダーー☆」と大興奮</p><p>けっこう近かったけれど、音が直接聞こえないので大丈夫だった模様</p><br><p>４回目の「榛名ふるさと祭り花火大会」と、５回目の藤岡の花火大会は</p><p>打ち上げ場所から１ｋｍほど離れた野外で見ました</p><p>この頃にはすっかり（り）も慣れてきて、全然怖がらずに見られましたが</p><p>余裕過ぎて（？）途中から飽きて歩き回る始末でした</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>そして花火の季節が完全に終わった今になっても</p><p>（り）の花火ブームは収まる気配がありません</p><br><p>お絵かきのネタももっぱら花火だし</p><p>親もリクエストされて毎日花火ばっかり描いてます</p><p>（↓親子合作）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/fd/80/j/o0480064010246177894.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/fd/80/j/t02200293_0480064010246177894.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>せがまれて描く方もマンネリになりがちなので</p><p>４回目の花火辺りからは、絵を描くことを念頭に観察してたくらい</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/7b/b4/j/o0480064010246178154.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/7b/b4/j/t02200293_0480064010246178154.jpg" width="220" border="0"></a></p><p><br>↑（り）の花火好きを知っておばあちゃんがくれた団扇、</p><p>寝床に持ち込みたがって聞かないので、壁に飾りました</p><br><p>↓これも花火</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/38/a6/j/o0480064010246178003.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/16/haruna-san/38/a6/j/t02200293_0480064010246178003.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>またあるときは、車で時々通る道沿いにある</p><p>花火のような形のパチンコ屋の電飾を見て大喜び</p><p>「ほんと！花火みたいだねー」と声をかけて素通りしようとすると</p><p>それを見に来たものと思ってか、今度は大泣き</p><p>「残念だねえ、でも花火はもう終わっちゃったよ」と一応フォローしたら</p><p>必死に考えた様子で「マダヤッテル！」</p><p>うーん確かに、本当はあの花火はずーっとやってるはずだけどねえ…</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>一番閉口しているのは、夜の街の灯りや、何もない夜空を指差して</p><p>「ハナビダ！ハナビダ！」を連発すること</p><br><p>「えぇ～ほんとぉ？お母さんには見えないよ～？」などと否定すると</p><p>たちまち（り）の逆鱗に触れ、床を転げまわって泣くやら怒るやら…</p><p>かといってないものを「本当だね！」とも言えず、仕方ないので</p><p>「そっかあ、（り）くんはとっても花火が大好きなんだねー」</p><p>などと当たり障りのないことを言って何とかかわすこともあります</p><br><p>もっともこの時期の子供は、空想と現実の区別はまだないのが当然？</p><p>デタラメばっかり言って！なんて怒っちゃいけないのかもしれないけど</p><p>ずっとそのまま肯定し続けていていいんだろうか…</p><br><p>つい先日は浴室の小さい窓の外を指して</p><p>「ハナビトカミナリトヒコーキダ♪」ときたので</p><p>「すごーい！それは夢の競演だねえ☆」と言っておきました</p><br><p>　　　（よ）</p><br>
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 06:31:07 +0900</pubDate>
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<title>水遊び三昧</title>
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<![CDATA[ <p>平年よりは涼しかったとはいえ、やっぱり暑い夏</p><p>外遊び大好き、しかも汗っかきなチビッ子は水遊びに限ります</p><br><p>去年の夏は、ベランダに置いたベビーバスが（り）の水遊びの場</p><br><p>１歳後半で迎えた今年の夏は、プールに海に川にと</p><p>水遊びの幅はぐんと広がりました</p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/08/haruna-san/3f/7a/j/o0640048010245334350.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090902/08/haruna-san/3f/7a/j/t02200165_0640048010245334350.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><p>前にもブログに載せた、噴水池のあるこちら↑の公園も</p><p>多いときには週２回ほど行きました</p><p>ここの目玉は、不意をついて突然上や横に噴き出す噴水</p><p>水が噴き出すたびに子供の歓声が上がるんですが</p><p>（り）は少し遠くから「デター」と指差したりするだけで</p><p>噴水に突っ込んでいくことができません</p><p>水の中に腰を下ろしたり、寝そべったりするのもダメ</p><br><p>（り）よりもずっと小さい子でも</p><p>全身ずぶ濡れで平気で遊んでいたりするのを見ると</p><p>子供によって全く違うものだなあと思うんですが</p><p>まあそれでも（り）はおもちゃに水を汲んだり空けたりして</p><p>彼なりに楽しく遊んでいるようです</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>結論から言うと、（り）にとって最高の遊び場は、川でした</p><p>水の中に石ころを投げ込むのが何より好きな（り）にとって</p><p>川はまさに石ころパラダイス！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/09/haruna-san/fa/89/j/o0800060010245344449.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090902/09/haruna-san/fa/89/j/t02200165_0800060010245344449.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>上の写真の川は、浅い流れの中に石で囲ったプールがあったりして</p><p>小さい子供でも安心して遊べるようになっていました</p><p>水もきれい！</p><br><p>そしてその翌日は、また別の川へ↓</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/08/haruna-san/29/f0/j/o0800060010245343985.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090902/08/haruna-san/29/f0/j/t02200165_0800060010245343985.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>この川も、浅くて平らな川床が広がっていて、水も本当にきれい</p><p>こんな場所が自宅から車で数十分のエリアにあるなんて！と</p><p>新発見に驚く（しん）、子供の頃に来たかった…と言いつつ</p><p>大人でも十分楽しめることを証明</p><br><p>（り）は川底の石を拾ってはボチャン！とやったり</p><p>水の中を歩き回るだけで何時間でも遊べるようです</p><p>その傍らで大人も童心に帰って（常に童心じゃないかという気も…）</p><p>きれいな石を拾って集めたり</p><p>平らな石を探して水切りに興じたり</p><p>（しん）は潜って魚を探したり、沢蟹採りに熱中したり</p><p>（沢蟹、たくさん捕まえました！）</p><p>子供１人に大人が２人いるからできることですけどね</p><br><p>そうそう、このあたりの川の石は、きれいな石ばかりなんです</p><p>赤い石や緑の石、白い石、雲母片が入ったキラキラ光る石、等々</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/10/haruna-san/cf/ed/j/o0800060010245385064.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090902/10/haruna-san/cf/ed/j/t02200165_0800060010245385064.jpg" width="220" border="0"></a></p><p><br>↑川の水を引き込んで池を作って、赤い石と白い石を集めて（親の仕業）</p><br><p>↓ＲＯＤＹとゾウさん、露天風呂で入浴中</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/10/haruna-san/59/01/j/o0800060010245385683.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090902/10/haruna-san/59/01/j/t02200165_0800060010245385683.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>子供に負けずに大人も楽しんでいた有様が、ご覧いただけたかと思います</p><p>（この翌週もまた同じ川に遊びに行きました）</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>どちらの川も本当に素敵な川遊びスポットなので</p><p>あまり人に教えたくないくらいなんですが</p><p>お近くの方でもし興味があれば、ご一報くださいね</p><p>（もう９月ですが、暑い日があればまだ今年も行けるかも？）</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna-san/entry-10332607048.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 15:25:47 +0900</pubDate>
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<title>石垣島（２）</title>
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<![CDATA[ <p>最近は8月31日より前に夏休みが終わってしまうのが普通なんでしょうか？</p><p>それを知って慌てて、…という訳ではありませんが</p><p>石垣島旅行日記の続きです</p><br><p>　◇◇◇</p><br><br><p>４日目は（よ）の妹も一緒に、島北部へドライブ</p><br><p>午前中はまず、野底マーペーこと野底岳登山</p><p>所要時間こそ20分程度でしたが、結構本格的な山道で</p><p>足場が悪いため（り）は山頂までずっと背負子の中でした</p><br><p>山頂からは三方に珊瑚礁の海が見渡せて絶景！</p><p>せっかくなので（り）も解放してやって、みんなで記念撮影</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/4b/6a/j/o0800106710240298394.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/4b/6a/j/t02200293_0800106710240298394.jpg" width="220" border="0"></a> <br>↑風が気持ちいい～♪</p><br><p>次は石垣島最北端の岬、平久保崎</p><p>海の眺めはここが一番綺麗だったかも！</p><p>珊瑚礁の中と外や光の具合で、海の青も色々と表情を変えるんですね</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/00/68/j/o0800060010240298658.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/00/68/j/t02200165_0800060010240298658.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>基本、石ころ拾いに夢中な（り）も</p><p>こういうところでは飽かずに景色を眺めていました</p><p>誰が振ったわけでもないのに</p><p>「うーみーはーひろいーな♪」と口ずさんだり…</p><p>確かにこんな海を前にしたら、チビッ子だって気分いいのは当然かな<br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/e0/a7/j/o0800060010240298967.jpg"><img height="165" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/e0/a7/j/t02200165_0800060010240298967.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>↑ブーゲンビリアは島のあちこちで目にしました</p><p>それとこの黄色い花もなんだけど、名前がわからない</p><br><p>お昼は赤石食堂の野菜そば・ソーキ乗せ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/06/haruna-san/e0/e7/j/o0800106710242012515.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090828/06/haruna-san/e0/e7/j/t02200293_0800106710242012515.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>↑このソーキを目当てに長い行列ができてました</p><p>それだけのことあって、柔らかくてボリュームもあって大満足☆☆☆</p><br><p>その後は、赤石海岸で海水浴</p><p>穴場らしく、ほぼプライベートビーチ状態</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/77/62/j/o0800106710240299274.jpg"><img height="293" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/77/62/j/t02200293_0800106710240299274.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>↑穴場っぽいでしょ？？</p><br><p>ここも真っ白い砂浜で、（り）は砂遊びや貝殻拾いに興じました</p><p>大人3人は交代で子守をしながら、泳いだりシュノーケリングしたり</p><br><p>初日にオオヤドカリに驚いた（り）、この日は大きなカニに遭遇</p><p>（しん）が放してやるとカニは大慌てで海の中へ帰っていき</p><p>（り）はその様子に大ウケで、真似して（？）小刻みに走ってました</p><br><p><br>ビーチから上がった後は、お土産用にフルーツの直売所めぐり</p><p>パイナップルは1個100円が普通みたい、安い！</p><p>しかも味見させてもらうと甘い！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/e0/bb/j/o0800059810240299441.jpg"><img height="164" alt="ふたりごと" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/16/haruna-san/e0/bb/j/t02200164_0800059810240299441.jpg" width="220" border="0"></a> <br>↑の店ではいきなりカットしたパインを大皿に山盛りいっぱい、</p><p>味見用にと渡されました</p><p>お土産用に3個購入したら、おまけだといって3個くれました</p><p>正確に書くと妹も3個もらったので、3個買って6個おまけ</p><p>300円で9個です　…いいのかそれで？！</p><br><p>マンゴーはさすがにそれなりのお値段なので</p><p>お買い得品を探して購入</p><br><p>そして、郵送できないほど完熟なマンゴーとパインは</p><p>翌朝の自分たちの朝ごはんになり、無事帰路に就きました</p><p>（り）はマンゴーに夢中のあまり、無表情で食べてました</p><br><p>　◇◇◇</p><br><p>4泊5日の南の島の旅</p><p>海も南国情緒もおいしいものも、そして暑さも満喫できて</p><p>この上なく夏らしい夏休みになりました</p><p>（り）も彼なりに海や景色を楽しめたようで、良かったです</p><p>今も写真を見て「ウミイッター！」「パイマップー（パイナップル）」</p><p>など言っているので、結構記憶にも残っているみたい</p><br><p>ところで私、勘違いをしていて</p><p>子供の航空券代が必要になるのは満2歳からではなく</p><p>満3歳からなんですねー</p><p>飛行機で遠出できるのは当面、今回がラストチャンスと思っていたけど</p><p>実はまだＯＫだったのか！来年はどうしよう？</p><p>ただ2歳代でもやっぱり大人しくさせるのは大変だろうし</p><p>何より膝の上に乗せて座るのが重そうです…</p><br><p>　　　（よ）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/haruna-san/entry-10330150585.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 06:45:50 +0900</pubDate>
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