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<title>中学受験応援団</title>
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<description>我が家の中学受験は2020年。もうだいぶ経ちますが、今でも中学受験の事柄に触れると落ち着かない自分がいます。中学受験に立ち向かうご家庭をとにかく応援したい気持ちでいつもブログを拝見させていただいております。</description>
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<title>中学受験と大学受験</title>
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<![CDATA[ <div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;"><span style="font-size: 12pt;">中学受験をされている皆様、本当にお疲れ様です。またまた久々の投稿失礼いたします。</span></div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">今日は２月５日、すでに終えられた方も未だ立ち向かわれている方もいらっしゃると思います。我が家の娘は６年前に中学受験を経験し、現在高校３年生、まさに大学受験只中におります。６年という月日は長くも短くもありましたがこの季節になると、毎年、中学受験の時期が自然と思い起こされ、何とも言えない心のザワツキがあります。</div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">我が娘は、第１志望校に中々ご縁がいただけず、２月５日まで３度チャレンジしましたが叶わず、一方で予想外にご縁をいただいたチャレンジ校に通っております。今の娘は１２０％学校で幸せな日々を過ごし、勉強にも周囲の影響もありそれなりに力を入れ、私から見ても充実した高校３年生だと思っております。現在、希望大学合格に向けて朝早くから夜遅くまで、予備校の自習室でラストスパートをかけているところです。そんな姿を見て、あの中学受験は大学受験にどのような影響を及ぼしたのか、娘の姿を観ながら思うところを書いてみます。長文ですいません。</div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">思うに、明らかに中学受験の経験は良い影響を与えていると私は感じています。それはまず、①受験における学習と成果の関係を深く理解していることです。特に最後のラストスパートが結果に与える影響を経験から深く理解している気がします。正直とてもつらい時期ですがこの１カ月の踏ん張りが、極めて重要であるということを体で理解し力を振り絞る忍耐力に繋がっていると思っております。そして②受験日までの学習工程をしっかりイメージできていることです。共通テストまでと以降の工程をある程度時間をかけてそれぞれのタイミングで検討作成し、修正を加えながら勉強を進めているところです。これは横で見ていて、日々仕事をする私よりもしっかりと時間をかけてまずは工程を作成する姿に驚きを覚え、恥ずかしくもありました。いかに効率的に無駄を省き習得していくか、そして進めていく中でいかにしなやかに修正を加えながら進めていくかといったプロセスは恐らく「試験」というものに対する効果の出し方を会得している所以だと思っています。そして最後に③精神的に前向きに受験に向かう気持ちの持ち方です。疲れた時にはYouTubeで好きな芸人さんのネタを集中して観て大笑いした後、また勉強に戻るといったことや、食事中は全く関係のない話を徹底的にしゃべり倒すことなど、とても明るく立ち向かっています。これも、中学受験で辛いながらも塾の周囲の友達と、子供ながらに明るく過ごした日々が自然と良い結果をもたらすということを経験しているように見えてなりません。</div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">これらはあくまでも私個人の観察とそれによる勝手な感想です。また、中学受験以外の経験が繋がっていることも確かだと思います。専門家の方々はまた全く違ったご意見をお持ちのことと思います。</div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">いずれにせよ、今日、この日まで中学受験に立ち向かってきた皆様は、結果はどうであれここまでたどり着いたことですでに私にとっての英雄です！とんでもなくすごいことだと思います！この経験が皆様の前途に良い影響を与えることは間違いないと確信しています！</div><div class="elementToProof" style="font-size: 12pt; -webkit-text-size-adjust: auto; margin-top: 1em; margin-bottom: 1em; font-family: Aptos, Aptos_EmbeddedFont, Aptos_MSFontService, Calibri, Helvetica, sans-serif;">良く頑張りました！！</div>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12955710549.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 11:02:15 +0900</pubDate>
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<title>5年前の受験生が今の受験生に伝えたいこと</title>
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<![CDATA[ <p>とても久しぶりの投稿です。</p><p>この季節になると娘が5年前に受験したことに思いを馳せ、とても落ち着かない自分がいます。</p><p><br></p><p>今、娘は高校2年生。それはそれは幸せそうな学校生活を送っています。</p><p>そんな娘に「今、中学受験に立ち向かっている人達にどんな言葉をかけたい？」と聞いたところ、「最後の最後まで志望校を諦めないで！その気持ちが当日まで自分の学力を伸ばしてくれるから」との回答がありました。とても意外でした。</p><p><br></p><p>娘は、最終的に3回受けた志望校には受かることはありませんでした。しかし、全く受かるなどと想定していなかったチャレンジ校に受かり、現在はその学校に通っています。</p><p><br></p><p>2月5日まで3回受けて合格出来なかったことはとても悔しいと明るく表現することは今でもたまにあります。全ての試験が終わった当時は親としても胸が張り裂けそうな気持ちでした。しかし、12月下旬になっても、いや試験当日まで確かに諦めずに立ち向かったことが、チャレンジ校に合格する学力向上を実現したのだと、後になって理解できます。</p><p><br></p><p>たった1つの家庭の出来事なので真理であるかは甚だ疑問ですが、志望校決定に悩んでいるご家庭の1つの参考になれば幸いです。</p><p><br></p><p>ポジティブに。そして受験生が清々しい達成感を味わえますように。2月まで応援させていただいております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12879128409.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2024 17:17:05 +0900</pubDate>
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<title>受験日はあなたのもの</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240131/19/haruna1002-2021/e5/ca/j/o0640064015395932006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240131/19/haruna1002-2021/e5/ca/j/o0640064015395932006.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>明日から本番を迎えるご両親様、大変お疲れ様です。ここまでの数々の支えによりこの日を迎えられたこと、心より敬意を表します。</p><br><p>そして同じく多難を乗り越えてここまで来た勇者の皆様、適切な言葉が出て来ません。ただただ低頭する次第です。受験日はあなただけのものです。その自信に満ちた貴方の世界に入り込み、存分にメッセージを伝えてください。強く、大きなメッセージを。受け止める志望校の方々もその姿にきっと涙するはずです。</p><br><p>どうか、神様、明日はこの清らかな強者どもが、存分に力を発揮するにふさわしい環境となりますよう、謹んでお願い申し上げます。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12838770227.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2024 19:25:44 +0900</pubDate>
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<title>中学受験と引越し　後編</title>
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<![CDATA[ <p>前回、我が家が中学受験が終わった後、あれよあれよと、引越しに至る概略を書きました。</p><p>それはもう、嵐のような出来事でした。</p><p>そして、あらから3年が経ち、引越ししたのは大正解だった訳ですが、そう感じる理由は。。</p><p><br></p><p>１．娘の通学時間</p><p>引越す前から、仮に今の学校に通うとなると片道2時間半はかかります。つまり無理。今の住まいからは電車に乗る時間は20分弱。学校が最寄駅から遠いのが難点ですがこれはしょうがない。とにかく楽そうです。</p><p><br></p><p>２．とても新鮮</p><p>そう、新しい街に引越すのってとても新鮮です。以前の家の周囲もとても好きだったのですが、全く違った良さが街にはあります。色んな発見を求める生活が新鮮でたまりません。</p><p><br></p><p>３．一致団結</p><p>最も大きいのはこれです。中学受験に家族で立ち向かい、総力戦を戦えたなと感じていましたが、その上、娘の希望を実現するため引越すとは、極め付け。家族の絆がとても深まったと思います。娘は口には出しませんが、私のために引越してくれて。。と、奥底で感謝してるのがわかります。</p><p><br></p><p>まだまだ小さなことはありますが大きいのはこれらです。言葉では表せない絆の深まりを感じております。</p><p>そして、何より、娘はとても楽しそうです。進学した学校は、私から見ると変わり者が多いと驚くほどですが（もちろん娘も）、とにかくそれを個性として尊重し合っている。その毎日の珍事件を楽しそうに話してくれます。</p><p><br></p><p><br></p><p>一方、</p><p><br></p><p>マイナス面を上げるならこれ！</p><p><br></p><p>そう、大きく散財いたしました。</p><p><br></p><p>でも得るものが大きくて大きくて、必要経費でございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12806282530.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2023 18:56:37 +0900</pubDate>
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<title>中学受験と引越し</title>
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<![CDATA[ <p>何を隠そう、我が家は娘の2020年の中学受験を終え、進学先の決定にあたり、家族で引越しをしました。</p><p><br></p><p>それだけ聞くと、なかなかすごいことですよね。</p><p><br></p><p>かく言う私も、引越すことになろうとは、受験が終わるその時まで全く想像すらしていませんでした。</p><p><br></p><p>詳細は省かせていただきますが、全ての受験結果が出揃い、第二志望校には、受かっており、その学校は「行くことになったらとても楽しそう！」と、位置付けていたため、その学校に入学金も払わせていただきました。</p><p><br></p><p>ところが…</p><p><br></p><p>いわゆる前受けで合格をいただいていたA校について、まずは受験について相談に乗っていただいていた先輩より、「どうしてA校に行かないの？」「一人っ子だし引越しして通ったらどう？」と、提案されたのがきっかけ。</p><p><br></p><p>その後、別の方からも同じようなお話をいただき…</p><p>「いやいや、我が家はそんなつもりは全くないので…」と、お話していましたが、お世話になった塾の先生に「こんなご意見もいただいていまして…」と、ある機会に相談したところ、「それが可能なら真剣にお考えになるのは、私も大賛成です」と。</p><p><br></p><p>慌てつつ、娘に一連のご意見を伝え、「あなたはどう思う？」と、聞いたところ。</p><p><br></p><p>「引越しの可否は正直私にはわからないけど、どこに行きたいかと真剣に答えるならA校に行きたい…」</p><p><br></p><p>と、冷静にそして静かに答えるのでした。</p><p><br></p><p>そして、我が家は戦争のような慌ただしさに突入し、引越しを果たすのでした…</p><p><br></p><p>現在、その娘は高校一年生。</p><p><br></p><p>結論から言うと、その選択は大成功でした。本当に。</p><p><br></p><p>そのあたりの理由、状況はまた改めて。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12805398493.html</link>
<pubDate>Wed, 31 May 2023 11:41:54 +0900</pubDate>
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<title>中学受験生の強さと親</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>またまた、３年前の我が子の受験を経て、今、思うことです。</p><p><br></p><p>何もかもが初めてだったため、都度都度思い悩みながら我が子と並走しておりました。</p><p><br></p><p>３年が経ち、あの頃の受験に立ち向かった家族のことを思い出し、今、とても思うところがあります。</p><p><br></p><p>それは、親が考えているより何倍も受験に向かう子供は「強い」ということです。</p><p><br></p><p>毎日、毎日、夜遅くまで塾で拘束され、流石に疲れが、と心配した日々。</p><p>志望校になかなか受からず、受験後半に入ってしまったあの日。</p><p>などなど。</p><p><br></p><p>今から思い出しても子供は強く逞しく突き進んでいました。とても大人でも無理だと思うのに。</p><p><br></p><p>そして今、思うことがあります。</p><p><br></p><p>「親」です。</p><p><br></p><p>子供のその強さはどこから来るのか？</p><p><br></p><p>それは、「親」だと思うのです。</p><p>いえいえ、我々が優れていたなんて微塵も思っておりません。</p><p><br></p><p>子供は、親の様子を深く、そして細部まで見抜いていて、それに応えようと全身の力を振り絞っていて、それが強さとなっていたのではと…</p><p><br></p><p>親の期待に応えたい…</p><p>親の喜んだ顔をみたい…</p><p>親に褒めてもらいたい…</p><p><br></p><p>それこそが強さの源となっているだと思うのです。</p><p>そう、まだ12歳なのです。</p><p><br></p><p>だから…</p><p>受験に立ち向かっている子供に対する親の言葉、態度、息づかいまでも。</p><p>ものすごく重要で、子供にとってこの受験という経験が素晴らしいものになるのかならないのかを左右することになる。と、思うのです。</p><p><br></p><p>あなたの人生にとって、中学受験は全てなんかでは全くないこと。</p><p>どんな結果になったって、あなたを最高に誇りに思っていること。</p><p>我が家は、どんなことがあったってあなたを応援してこれからも共にあること。</p><p>あなたを誰よりも好きだということ。</p><p>などなど。</p><p><br></p><p>我が家は中学受験の知識が全くなく、さらに、受験をしたいと娘が言い出すまで、親はそんなつもりもなかったので、どうあるべきかを迷いながら応援しました。</p><p><br></p><p>だからこそ苦肉の策で、「受験に対して」と、いうよりも「家族のあり方として」というところに重きをおいて並走したことが、結果として良かったのではと思います。</p><p><br></p><p>しかし、たまたまです。</p><p>当時、そんな深いことなんて考えることも出来なかったので、全くの偶然です。</p><p>今思うと冷や汗が出るほどです。</p><p><br></p><p>長くなりましたが、何かのご参考になれば幸いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12786758757.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 09:12:49 +0900</pubDate>
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<title>試験問題との相性</title>
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<![CDATA[ <p>2020年、我が娘の受験の際、埼玉受験から始まり、千葉受験、そして東京、神奈川と進んで行きました。</p><p><br></p><p>結果7校から合格を頂きましたが、第一志望の学校からだけは合格をいただけませんでした。しかも、3回もチャレンジしたのに…</p><p><br></p><p>千葉受験では、第一志望校よりも3〜4偏差値の高い学校から合格をいただけていましたが、願いは叶いませんでした…</p><p><br></p><p>今は、合格をいただけた学校に通い、最高に良い道に進んだと本人は確信しており、何も思い残すことはありませんが、この季節になると、あの辛い数日間をどうしても思い出します。</p><p><br></p><p>今、受験に臨まれている方々に、良いアドバイスになるのか疑問ではありますが、そういったこともあり、前受けの学校が残念な結果になった場合でも、あの日は相性が悪かったと思うことも、大切な方法かと今になると思います。</p><p><br></p><p>結果はともあれ、ご自身の熱い想いを乗せて、ラブレターとして答案用紙を作り上げる…そんな気持ちで、ぶつかって欲しいと願っております。</p><p><br></p><p>どこから見ても勇ましい、中学受験に立ち向かう皆様へ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12786499775.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2023 16:24:08 +0900</pubDate>
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<title>受験会場で最後にかける言葉</title>
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<![CDATA[ <p>東京、神奈川の中学受験本番までもう少しですね。</p><p><br></p><p>皆様のご検討を心よりお祈りしております。我が子は3年も前の受験でしたが、今でもこの時期になると、緊張感が出て落ち着いていられなくなります。</p><p><br></p><p>さて、皆様のブログを拝見していて、受験会場で最後に我が子にかける言葉は何が良いのか…と、悩まれている方がいて、確かにそうだよなと共感しています。そして、過去のことを思い出しました。</p><p><br></p><p>我が家の場合、付き添いはほとんどママが行ってくれていました。</p><p><br></p><p>2月3日頃でしょうか、ふと気になりママに、最後に何て言葉かけてるの？と聞いてみると…</p><p><br></p><p>「ああ、いつも一緒」</p><p>「水分取りなさいよ！トイレちゃんと行きなさいよ！だけかな。」</p><p><br></p><p>えっ？それだけ？</p><p><br></p><p>「そう、試験のことはもういいのよ。体調崩さず元気でいてくれたらそれで充分！」</p><p><br></p><p>とのこと、確かにそうかもしれないな…そして、子供が平常心でいるためにも、実は最高の声かけかもな。</p><p><br></p><p>と、妙に納得してしまう、とても変わった我が家でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haruna1002-2021/entry-12786283461.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2023 08:52:11 +0900</pubDate>
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