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<title>タダダダの芽</title>
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<description>だらだらな記事かも</description>
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<title>あさ</title>
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<![CDATA[ マイナーなとこが心をくすぐる、だから単調なフレーズに付箋をつけてしまいたい。<br>誰にも気付かれないよう、決して口を滑らせてしまわぬよう己に言い聞かせる。<br>これほどに胸が高鳴っていることを隠し通すこと、一人その美徳に酔いしれる夜
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<pubDate>Sat, 31 May 2014 21:08:14 +0900</pubDate>
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<title>安らげる場所</title>
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<![CDATA[ ラジオから流れる曲でやられる。<br>タイミングとか気分とか、夕暮れとヘッドライトの列に照らされて、音にまで焼けてしまう状態。<br><br>もっとはやく気付けばよかった。
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 21:08:46 +0900</pubDate>
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<title>30年ぶりの朝</title>
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<![CDATA[ <br><br>週中の雨の日は少し肩を落とし、家での雨にはセンチメンタルな雰囲気の演出と錯覚する。<br>入口を叩く時はいつも怖くて、棒をもって離れて小突く、温もりがなければ開かないことに気付いた時には、もう向こう側には誰もいない。<br>起きてなんてない始まりを喜べるくらいの感覚をもてたら、<br>怖いもんなんて何もないでしょう。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 09:43:03 +0900</pubDate>
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<title>揺れ動く</title>
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<![CDATA[ 楽しんだもん勝ちにならなきゃなぁって思っていながら、空振ってしまう事も多い。<br>3回振ったら指さされて、トボトボと去っていくような日もあったりする。<br>僕が思ってるより、見えているとこ以上にみんな苦しんでいるよなって考えて、自分の甘さを憂う。<br><br>すーっと目を瞑ってイメージする。その曲をまとって寝たい夜。
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 23:10:44 +0900</pubDate>
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<title>やめるってさ</title>
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<![CDATA[ 暑い夏が終わりそうな気配が近づいてきて、熱にやられて狂った時間感覚を取り戻そうとしている。<br>30日前の出来事が180日くらい前に思えてしまう。<br><br>結論を求めてさがしていてはダメだとわかっていても、映画一つでさえ受け流せなかったりする。<br>頭痛と腰痛の二者択一みたいな選択に笑えてしまうこともあり、糸を手繰って何かついてくるような気もする。ややこしい中身と外見に挟まれた変な塊だとつぶやく<br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 00:24:49 +0900</pubDate>
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<title>水色が似合う人へ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111123/14/haruno-oto/ae/27/j/o0480085411628784124.jpg"><img alt="タダダダの芽-Image198.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111123/14/haruno-oto/ae/27/j/t02200391_0480085411628784124.jpg" border="0"></a></div><br>白と水色に黒を被すような王道なイメージのある綺麗さ
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<link>https://ameblo.jp/haruno-oto/entry-11086891486.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 14:52:20 +0900</pubDate>
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<title>締め</title>
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<![CDATA[ かれこれ何年か人のブログをみたりして、<br>もしかしたら身近な友人でさえ知らないような事を知っていたり、<br>会った事はなくても、その人のイメージが出来上がってしまうぐらいの情報量のある時代になりました。<br><br>いろんな繋がりをつくっては、蜘蛛の巣のように広げていく、編み目は弱く脆く思えても、多くの支柱となり、簡単に綻びとはならない。<br>羨ましくも空しくも思えるそんなネットワークです。<br><br><br>何かをやめたり、はじめたりを繰り返してきた僕も、何だかんだでぼちぼち続けてるブログだったりします。<br>コミュニケーションを取ってる相手はいないし、まともに見続けてる人もいないのはわかっていても、たまに吐き出したくなるような意気がった事を書いてきました。<br><br>もう意味ないのかなと、時々俯瞰でみれる自分を呪うような感覚に迫られながら。<br>そのへんは今日を生きてる感覚と一緒に思えます。<br>無限に思える空間で誰かに問いたい事由を見つけて呟いて、空回りして骨折って、あぁくだらねぇと見切りをつける。<br>着地できないままの数年に呆れ笑う以外はできないでいる、<br><br>変えれないのに変えたい気でいるでくのぼうのままなのしょう。<br><br>あっさりとした別れや終わりは尾を引いて感情を動かしたりします。<br>嫌な予感に迫られながらの決断を後悔せぬ為の方法はないのでしょうか。<br><br>時間を越えてやり直せる時代など来ないのでしょうか。<br><br><br>夢のような気分に包まれる一瞬が減っていくばかりで、老いを感じてしまう。起承転結をつくれないのが嫌になりなげだす。寝れないことが増えて肩を落とす。助けをまさしく仰ぐが答えがない。<br><br>そして締めくくる言葉がなくて諦めてしまう
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<link>https://ameblo.jp/haruno-oto/entry-11017225034.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 23:48:47 +0900</pubDate>
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<title>光る</title>
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<![CDATA[ 腕は焼けてるけど顔は鼻だけやられてしまって、白かった脚がやられて赤く焼け、それでも気持ちは妬けやしない。<br><br>深海から一気に巻きあげられて気絶し、我を失ったまままな板にのせられた気分の夏。<br><br><br>日増しに肩が張ってきて、軟弱時代のシャツもダメになってしまい、<br><br>変わってくのを実感できる数少ない瞬間に笑ってみる。<br><br><br>さては、あしたが楽しみな今日がラッキーなのかもね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haruno-oto/entry-10996637745.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 22:52:53 +0900</pubDate>
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<title>最短距離で</title>
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<![CDATA[ 仲間外れは嫌なのに、自分は特別だと思っていて、個性や特性みたいな売りを見つけて欲しくてソワソワしてる。<br><br>誰かに褒められたら、まんざらでもないはずなのに、首振って謙遜しながら静かに笑う。<br><br><br>そんな繰り返しにうんざりしたら、目を閉じて両耳を埋めて、揺られながら、<br>知らない道に知らない人しかいない街に行くのが一番なのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haruno-oto/entry-10885813000.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 22:28:36 +0900</pubDate>
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<title>靴が汚れても</title>
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<![CDATA[ 恵まれてるってよぎる瞬間が増えてきたら、力がみなぎってくる感覚で朝がはじまって、<br>何でも上手くこなせる自信が湧いてくる、<br><br>誤ったコードに聞こえても、不調和に紛れた調和を見つけたみたいにフィットする時がある。<br><br><br>良い方へ転がしてるのか、ただ流れてるだけかはわからないけど、<br><br>何かラッキーな空気が僕を包みはじめた春に揺られて、ふわふわと進みたいこの頃。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haruno-oto/entry-10871670619.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 01:21:58 +0900</pubDate>
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