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<title>ハルぺ人生物語</title>
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<description>21歳　社会人1年目障害者支援のお仕事R6 8月に適応障害になるブログ初心者です！</description>
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<title>絵本制作</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/3b/92/j/o0585041315532657016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/3b/92/j/o0585041315532657016.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/fd/32/j/o0585041315532657020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/fd/32/j/o0585041315532657020.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/90/81/j/o0585041315532657023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/90/81/j/o0585041315532657023.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/68/22/j/o0585041315532657025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/68/22/j/o0585041315532657025.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/9c/66/j/o0585041315532657028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/9c/66/j/o0585041315532657028.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/ff/9c/j/o0585041315532657033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250113/13/harupemaru30/ff/9c/j/o0585041315532657033.jpg" border="0" width="400" height="282" alt=""></a></div><p>これから絵コンテ頑張ります！！</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2025 13:09:38 +0900</pubDate>
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<title>1日1作</title>
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<![CDATA[ <p>どうせ私なんか頑張って描いたイラストも評価されないのだ。</p><p>私なんか生きている意味なんかない。早く死にたい。でもまだ生きたい。</p><p>だから諦めず描き続けてみせる。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241223/19/harupemaru30/1d/19/j/o1080108015524800337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241223/19/harupemaru30/1d/19/j/o1080108015524800337.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 19:41:50 +0900</pubDate>
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<title>オリジナルキャラクター</title>
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<![CDATA[ <p>ピエロのロルぺとBoBoまる</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/73/b7/j/o1080108015524377831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/73/b7/j/o1080108015524377831.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p><br></p><p>似顔絵とBoBoまる</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/4d/0f/j/o1080108015524377836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/4d/0f/j/o1080108015524377836.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p><br></p><p>BoBoまるに慰めてもらう自分</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/e5/ea/j/o1080108015524377846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241222/17/harupemaru30/e5/ea/j/o1080108015524377846.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>いつか、絵本を作ったり、グッツを開発してみたいな。。</p>
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2024 17:53:03 +0900</pubDate>
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<title>適応障害になった私</title>
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<![CDATA[ <p><i><font size="5"><b>適応障害になった私</b></font></i></p><p>8月に適応障害になった。辛かったことは大きく分けて3つ。</p><p>1つ目は、「聴覚過敏になったこと」</p><p>2つ目は、「何をしても疲れやすくなった」</p><p>3つ目は、「死にたいと思うことが増えた」</p><p><br></p><p><b>1つ目「聴覚過敏になったこと」</b></p><p>2ヶ月間の病休後、障害者サービス事業所へ復職した際に、利用者の声、上司の指示の声、作業の音が全て同じ音量に聞こえて息苦しさと仕事ができないかもしれないという不安で居ても立っても居られないいられなかった。そして、いつもより、頭と心が疲れていた。私は耳栓があれば仕事ができるのではないかと思い帰宅後、恋人に相談した。しかい、状態を理解してくれず、「気のせいじゃないかな」「思い込みじゃない？」と言われてしまった。その後、理解してくれないことにイライラしてしまい泣き弱んだ。義母と義父にも伝えたら、義母も最初「？どういうこと？」と思われてしまい、状況をわかってくれなかった。義父は「耳栓があれば仕事ができるんだね」と言い、すぐに耳栓を買いに行ってくれた。次の日、耳栓を片耳だけつけて出社し、上司や所長に耳栓をつけながら仕事をしたいと伝えた。上司や所長は「全然つけてもらっていいよ！それだけで大丈夫なの？」と優しく寄り添ってくれた。今も耳栓を片耳だけつけて働いている。</p><p><br></p><p><b>2つ目「何をしても疲れやすくなった」</b></p><p>20分間外へ出かけたり、10分車を運転するだけで肩が凝ったり、腰が痛くなったり、倦怠感を感じてしまうことがあった。職場復帰した当初は毎回腰が痛くてたまらなかった。ひどい時は頭痛もして立っていることも一苦労だった。そこで、恋人と一緒に週2回から3回体育館へ行き、ウォーキングを30分間行ったり、バイクを漕いだりしたことで、体力が付き、疲れやすさをあまり感じなくなった。また職場では、腰にコルセットをつけて作業することで腰痛も疲れやすさも軽減することができた。</p><p><br></p><p><b>3つ目「死にたいと思うことが増えた」</b></p><p>病休して1ヶ月間は自己嫌悪地獄だった。若いのに働けない。適応障害になってごめんなさい。職場に行けなくてごめんなさいと思い、胸が苦しくなり毎日死にたかった。恋人や義父母に迷惑をかけたくないと思い、毎日手伝いを積極的に行った。しかし、毎日何かすると半端なく疲れるからどうしたらいいかわからず途方に暮れていた。毎日夕方になると、前職場で1番重要な仕事をしていたことを思い出してしまい、自己嫌悪でどうしようも無く死にたいけど死ねなくて辛かった。頓服（リスペリドン）を飲んで辛さを乗り越えていた。</p><p>病休2ヶ月目に入ってからは、働きたくて仕方なくなり、毎日車に乗って運転したり、今まで欲しかったものを爆買いするようになった。お金の使い方も荒くなり、恋人と喧嘩することも増えてより生きづらさを感じていた。また、恋人と喧嘩したり、実の両親に適応障害のことを説明しても理解してくれず、「早く働けるようになって欲しい」と焦らすようなことを言われて余計に生きづらさを感じて毎日死にたかった。</p><p>職場復帰してからも、作業を失敗して指摘されたりするだけですごく泣いてしまったり、利用者の大声にびっくりして泣き出すことがあり「適応障害だから仕方ない」と自分を認めうことができなかった。</p><p><br></p><p>これら3つが私が適応障害になって辛かったエピソードです。</p><p>ここまで読んでいただきありがとうございました。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241218/15/harupemaru30/c3/a1/j/o0820118015522906190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241218/15/harupemaru30/c3/a1/j/o0820118015522906190.jpg" border="0" width="400" height="575" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/harupemaru30/entry-12879116357.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2024 15:38:50 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！ハルぺです！</title>
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<![CDATA[ <p><u style="text-decoration:underline;"><i style="font-style:italic;">自己紹介</i></u></p><p>2003年生まれ　社会人1年目</p><div>保育の専門学校卒業後、障害者福祉（生活支援員）の仕事へ</div><div>しかし、R6 8月に適応障害になり休職。</div><div>2ヶ月間の病休を得て別の部署（サービス事業所）へ復職中</div><div>&nbsp;</div><div><u style="text-decoration:underline;"><i style="font-style:italic;">適応障害になった私</i></u></div><div>適応障害という名前は知っていましたが、まさか自分がなるとは思ってもいませんでした。</div><div>8月上旬、毎日仕事に行くことが辛くて辛くて仕方なかった。</div><div>8月下旬、いつものように職場へ向かう支度をしていたところ、めまい、頭痛、倦怠感が</div><div>押し寄せてきて立っていられなくなり、座り込んだ。今までにない自分の状態に頭の中がパニックになり涙が止まらなくなった。すぐに職場へ「体調不良で休ませてください」と連絡した。職場の上司からは「ゆっくり休んでくださいね」と優しく伝えられた。その後、仕事に行けない罪悪感と自己嫌悪でどうしたらいいかわからなくなり泣きわめいた。数時間後、恋人に連絡し恋人の家へ。義母に泣きながら助けて欲しいと頼み込んだ。その後すぐに精神科4件電話していただいた。しかし、どこも「初診は2から3ヶ月待ち」と言われた。最後に電話した病院は私の出身高校や小学校はどこだといろいろ聞かれた。私はもっとパニックなり泣き喚いてしまった。数十分後、1番最後に電話したところから電話がかかってきた。「今すぐ来てください」と。</div><div>車の中でこれから私はどうなるんだろうと不安と、ずっと行きたかった精神科に行ける喜びで正直安心していた。病院に着くとすぐによばれて、精神科医k先生と出会った。そこで私は仕事で辛いこと。実の両親が私の状態を理解してくれなくて辛いこと。を泣きながら全て吐き出した。</div><div>そしてk先生が言った。「今すぐに休みましょう。とりあえず1ヶ月間自宅療養してください」「それと、ハルペさんには発達障害の疑いがあるかもしれませんね」と。それを聞いて頭がパンクして涙が出なくなった。k先生から眠剤（デエビゴ）と精神薬（アルピプラゾール）と頓服（リスペリドン）を処方してもらった。私はこれらを飲んで1ヶ月休めば治ると思った。</div><div>しかし現実は違った。この後、本気で自殺しようと考えたり鬱病になるなんて思ってなかった。</div><div>（続きはまた。）</div><div>&nbsp;</div><div>今現在について</div><div>サービス事業所へ復職し、だんだんと精神が安定してきた。趣味のイラストを描いたり、恋人との入籍（12/25）を楽しみにすごいています！</div><div><p>&nbsp;</p></div>
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<pubDate>Tue, 17 Dec 2024 19:37:54 +0900</pubDate>
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