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<title>HARUのブログ</title>
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<title>今の日本の本当の状況</title>
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<![CDATA[ こんにちわ(^^)<br>日本対ブラジル惨敗でしたね、、笑<br>このことをバネにがんばってW杯優勝してほしいです！<br><br>ところで、こないだの記事の続きとしてなのですがあなたは今の日本の本当の状況をしっていますか？？<br><br>アベノミスクが行われ、日本は好景気への波にのっているといわれています。<br>しかしいまや日本の借金は1000兆円をこし、東洋経済新聞では２０１４年に家計資産高を政府借金が超えるといわれています！<br>つまり国家破綻w<br>あのギリシャと同じ！<br>いままでは国がどんなに借金をしても家計資産高があったため国は破産しませんでした。<br>アベノミスクはインフレを目的としていますが、もし今の日本でインフレがおきるとどうなるか、<br><br>インフレが上手く機能すると値段があがるため企業の売り上げがあがります。そして従業員の給料もあがるという仕組みによって好景気が起こるという仕組みです。<br><br>しかし今の日本でインフレになり企業が従業員の給料をあげるでしょうか？<br>答えは否です。<br><br>日本は世界で最も少子高齢化が進んでいると言われ、人口もへりつつあります。<br>日本の人口は1億人をきり、65歳以上の人口比率は40%をこえると言われています。<br>人口が減ると経済は減退することはおわかりでしょう。<br>実際に一人当たりのGDPは2000年には3位でしたが、2010年には14位。<br>国際競争力は1990年には1位でしたが、2010年には27位までに下がっています。<br>パナソニックなどの大手企業ですら従業員の大幅な削減をおこなっています。<br>今後生き残る企業はスリム化した企業だけともいわれています。<br>インフレだけおき、収入は上がらない。最悪な状況です。<br><br><br>http://nensyu-labo.com/heikin_kaisou.htm<br><br>このサイトにもあるとおり、男性ですら年収で一番おおい層は300万円台です。<br><br>これからの時代をどう生きるか。<br>この時代だからこそできることもあります。<br>人生全力で生きれば問題ないです。<br>全力で人生を生きて行きましょう( *｀ω´)<br>その方法がわからないっていう人など、よかったらコメント、アドバイスお待ちしております(^^)<br>反論も是非おねがいします( *｀ω´)<br><br><br>Twitter:@mmm_haru<br>Facebook:宮下晴光<br>
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 13:40:00 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンが死語の時代が来る？！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちわ！<br>ワールドカップ出場がきまり、ブラジル行く気満々の晴光です(^^)<br><br><br>ところで、<u>日本８０周期説</u>というのをご存じでしょうか？？<br>この説は経済学者や、歴史学者のなかではもはや当たり前ともいわれています。</p><p>日本の経済の流れを８０年間の山と谷に分け経済を見ていくものであり、この説によれば</p><p>約１５年後の２０３０年にはサラリーマンがいなくなると言われています。</p><br><p>１８６５年当時、まだ世の中にはお侍さんがおり、それが当たり前の時代でした。その当時からしてみればサラリーマンてなに??という時代です。当時は日本の”国力”が圧倒的になく、国力となる侍が日本をささえていたのです。侍バブルの時代です。しかし明治時代が終わりをつげ、世の中では国同士の戦争がおこり、それを支える軍人が台頭してくるようになりました。もちろん当時はサラリーマンなんて言葉なんてなく、みんなが軍人になって当たり前の時代でした。また、なんと当時のなりたい職業の９９％が軍人だったそうです。しかし１９４５年に戦争が終結をむかえました。するとどうでしょうか、皆がなりたがっていた軍人は東京裁判で死刑囚となってしまったのです。皆がなって当たり前だった侍や、軍人が最終的には全くいなくなってしまった１８６５年から１９４５年を一つの８０年周期とします。</p><br><p>そして次の８０年周期、１９５０年から２０３０年の周期がはじまります。侍や軍人が消えもはや<strong>死語</strong>となった<font color="#000000"><br></font>１９５０年ごろの日本は高度成長期で経済が発展しており、インフラなど“モノ”が全く足りていない時代でした。メーカーやここで初めてサラリーマンが台頭してきます。とくに３Ｋ(高学歴、高収入、高身長）が流行ったじだいでしたね。しかしそんな経済背長もとまり、リーマンショックで１００年に一度の不況とすらいわれるようになってしまいました。また少子高齢化が進み、大手企業すら大幅な人材カットを行う時代に突入してしまいました。２０１３年現在かつての侍や軍人のようにサラリーマンという言葉が死語になる時代が近付いてきたようです。当時当たり前であった軍人が<strong>死語</strong>となったように、現在当たり前であるサラリーマンが<strong>死語</strong>となってしまうのです。</p><br><br><p>ではサラリーマンの終わる時代が来るということは次に成長してくる何かがあるということは皆さんにも明白でしょう！その何かは実は４つあるのです。</p><p><font color="#ff0000" size="3">１：夢のある高齢者</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">２：働く主婦</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">３：質のいい移民</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">４：複数仕事をもち、個人で仕事をするひと</font></p><br><p>＊１～３はまた次回詳しく述べます。</p><br><p>全体的にいわれるのは少子高齢化（次回詳しく）をおぎなう”<font color="#ff0000">労働力</font>”を満たすものなのです。２０３０年に必要とされるものは”国力”でも”モノ”でもなく”<font color="#ff0000">労働力</font>”なのです。</p><p>様々な方法で複数仕事を持ち、収入口を増やし生活を安定させなければいけないのです。収入口を増やすと言っても雇われる側ではいけません。個人のネットビジネスでもオークションなどなんでもよいのです。また具体的な日本の状況は次回詳しくのべますが、将来の自分のためいま収入口を探すのは当たり前のことではないでしょうか？？</p><p>学生のわたしですらいま収入口は４つあります。そのなかでもアフィリエイトは元手無しででき、パソコン一台でビジネスを行うことができます。いまから行動してみてはいかがでしょうか？どうせややるなら今でしょ！？</p><br><p>コメントや質問、反論たくさん受け付けていますのでよろしくお願いします(^^)</p><br><p>twitter:@mmm_haru</p><p>facebook:宮下　晴光</p><br><p>SNSでの申請もよければどんどんおねがいします(^^)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harurumitu/entry-11552511131.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 02:02:09 +0900</pubDate>
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