<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>芸人（仮）日記</title>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/haruyama23/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>身長160センチでおおくりしております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>すべらない話の研究</title>
<description>
<![CDATA[ すべらない話の卒論研究の発表ですべる。<div><br></div><div>人生で一番すべった</div><div><br></div><div>そんな2月18日</div><div><br></div><div>ふあああああああああああwwwwwww<div id="{8D050D08-80DD-43D6-BE4B-EC9DA19C9593:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140218/16/haruyama23/e7/14/j/o0480072012850453659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140218/16/haruyama23/e7/14/j/o0480072012850453659.jpg" alt="{8D050D08-80DD-43D6-BE4B-EC9DA19C9593:01}" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"></div></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11775250658.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 16:04:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すべらない話しの作り方 3</title>
<description>
<![CDATA[ ふうーあぶねー３日坊主になるとこだった！<br><br>ふうーあぶねー<br><br>せふせふ。にっこり。<br><br>最近遊びにテストに忙しいですね。<br><br>これがリア充か。<br><br>決してうら若き乙女と性欲むき出しの猿男どもがちちくりあうことではないのだ。<br><br>バレンタインデー撤廃断固賛成。<br><br>きいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい<br><br>うほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお<br><br>ぼけがああああああああああああああああああああああああああああああああああああ<br><br>&lt;&lt;バレンタインの由来&gt;&gt;<br><strong><font color="#FF0000">ローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、ローマでの兵士の婚姻を禁止したといわれている。キリスト教司祭だったウァレンティヌス（バレンタイン）は秘密に兵士を結婚させたが、捕らえられ、処刑されたとされる。処刑の日は、ユノの祭日であり、ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、恋人たちの日となったというのが一般論である。from wikipedia</font><br></strong><br><br>ウァレンティヌスまじリスペクト。<br><br><br><br><br>はい。<br><br>すべらない話の作り方その３！はじめます！！！！！<br><br><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="2"><strong>「笑い」の種類</strong></font><br></font><br>　人はどのような時に笑うのだろうか。『「人はなぜ笑うのか　笑いの精神心理学」,講談社,1994年,志水他』では、笑いを快の笑い、社交上の笑い、緊張緩和の笑いの３つに分類し、さらにまた細分化している。ここでは、快の笑いに関して抜粋する。<br><br><strong>快の笑い</strong><br><br>—①本能充足の笑い<br>　たとえばコーヒーが「おいしい」とか、食事が「おいしかった」というときには常にほほえみがともなう。また仲間でセックスに関連した話しをするときにも、たいていの人は快の連想からニヤニヤしているが、これは本能充足を想像しての笑いである。<br><br>—②期待充足の笑い<br>　入試に合格したことがわかったとき、野球で優勝が決まったときなど、期待がかなったときに、多くは喜びの声とともに人は笑う。感情的にもっとも明るい笑いである。<br><br>—③優越の笑い<br>　自分が長寿番付の上位にランクされていることを知ってニッコリしたり、相手の知らぬ裏話を知っていて、ニヤニヤしながら優越感をもって相手の話を聞くなどがその代表である。<br><br>—④不調和の笑い<br>　たとえば、武士が太刀の鞘をはらうと小刀ほどの長さしかない木刀がでてきた、などに見られる「期待はずれ」による笑いなどが代表である。また、漫才で死んだはずの人の前でワイ談をすると死人のペニスが動くなども不調和の笑いにはいる。これらは喜劇にはよく取り入れられている手法である。<br><br>—⑤価値逆転•低下の笑い<br>　梅原猛が指摘するように夏目漱石の『我が輩は猫である』では、本来人間より価値の低いと思われている猫が、人間を見下してそのおろかさを笑うという点におもしろさがあり、価値逆転の笑いである。また、『坊ちゃん』では、尊敬すべき先生である坊ちゃんが宿直の夜、生徒がふとんの中にバッタを入れておき、それが鼻などにとどまり坊ちゃんが狼狽する場面があり、これも同じおかしさである。<br>　また、類似のものに価値低下の笑いがある。仕事上あらゆる点で有能な部長が、家庭では恐妻家であることがわかった場合などは、よくサラリーマンの笑いのネタになるし、いばって訓示をしながら歩いていた社長がすべって尻もちをつくなどはコントの題材となるが、これらは価値低下の笑いの例である。<br><br>　以上の中で、①②③に対して、④⑤は意図的に作り出すことのできる「笑い」である。この研究では、④と⑤について着目していく。<br><br> ④とは、予期せぬ出来事がおこることにより、不調和がおこり笑いへとつながるということである。この予期せぬ出来事を「ハプニング」とする。⑤は、いわゆる「ギャップ」である。「本来人間より価値の低いと思われている猫」という期待を「見下す」ことにより、裏切ることで笑いがうまれる。第4章の研究では、この「ハプニング」と「ギャップ」に着目し話しを進めていく。<br><br><br>笑いの研究ってあんま進んでないらしいですね。<br><br>生きるために別にとりたたて必要ではないですしね。生物学上では。<br><br>なんで人は笑うんでしょう。<br><br>そんなことが書いてあります。<br><br>よく言われるのは、ギャップですよね。あとは、ハプニングと。<br><br>ギャップって偉大ですよねー。人はギャップに弱い。<br><br>中学校のころヤンキーがやけにモテてましたよね。ねたましい。<br><br>女の人って優しい男がいいってこぞっていいますよね。<br><br>でも思うのは、優しいんじゃなくて「優しさ」を感じさせてくれる人がいいんではないでしょうかね。<br><br>だからこそ、ヤンキーで素行は悪いのに「私には優しい」ことをされたら<br><br>そりゃあもうギャップにいちころってことですな。<br><br>だって「優しい」んだもん。<br><br>優しさを垂れ流している男はダメなんでしょう。<br><br>だって俺「優しい」のにモテてないんだもん。<br><br>あああああああああああああアパアパオdsなの痔所pskdm＠pskdlあっk；dlskmふぁ＠pd：sl；<br><br><br><br><br>はい。<br><br><br>なんの話しをしていたんでしょう。<br><br>見失ったのでここらで終わりにしておきましょう。<br><br>（モテない）誰かの役に立てることを祈りつつ。<br><br>乙。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11770902031.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 22:46:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すべらない話しの作り方 2</title>
<description>
<![CDATA[ １月ももう終わり。早いものすね。<br><br>ということで、卒論提出してきました。<br><br>拍手<br><br>８８８８８８８８８８８８８８８８<br><br>↑これよくみると蓮コラみたいで気持ち悪くなってきませんか？<br><br>いやーよかった提出できて。優しい教授にしてよかった。<br><br>ありがとう先生。土下座なう。<br><br>のこすところ後発表を残すのみとなりました。<br><br>発表の場で、すべらない話しを披露することになりました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>すべる気しかしねぇ‥‥‥<br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて、それでは前回に引き続き、すべらない話しの作りかたを発表していきましょう！<br><br><br><font size="2"><font color="#FF0000"><strong>起承転結について</strong></font></font><br>　<br>「プロ直伝笑いの技術」（浅井企画放送作家セミナー,2006,P157-163）には、このように記述してある。<br><br>　起→コントの導入部。そのコントにはどんな登場人物がいるのか、どんな世界•時代に住んでいるのか、登場人物同士の関係はどんなものか、なぜ、そのコントははじまるのかなど、これからコントを読む上で、必要な知識を紹介する部分。<br><br>　承→コントの導入である「起」から、コントの核となる「転」へつなぐ役目を果たす部分。ここは単純に「起」で紹介したコントを少し進めるだけで、あまり大きな展開が無いのが普通。<br><br>　転→コントの「核」となる部分。「ヤマ」ともいわれる、コントの中で最も盛り上がりを見せる部分。またコントの中でも最も大きな転機を見せる部分でもある。<br><br>　結→「オチ」とも呼ばれる部分。コントが進んだ結果、最終的にどうなったかを描き、コントを締めくくる部分。」<br>　<br>「お笑いにおける「起承転結」とは、「ボケ（おもしろいこと）の１つ１つに対し、「起承転結」を考えて使っていく」ということです。つまり、「ボケ」るときは、どういった話しのフリが必要なのか、どういう状況が想定されるのか、どのようにストーリーが展開していくのか、どういった結末をむかえるのかなど、「ボケ」に至る過程を考えていかなくてはいけないのです。<br><br>　ここでは主にコントについての記述であるが、これはすべらない話しにも通ずるものであるように思われる。<br><br>以下例<br>千原「1.度肝をですね、抜かれたんですよ。つい先日、ねっ。大阪でね、仕事で大阪に行ったんすよ。大阪に我々吉本興行の会社がありまして、で難波グラウンド花月という劇場がありまして。そのほんと近所に道具屋筋という、細い商店街がありまして、いろんな道具を売っている。その路地をちょっと入ったとこにある、フジっていう喫茶店が、ぼろいんです。社員だ、芸人さんが昔から行くぼろーい未だに和式で、便所がこれなんですよ。みたいなぼろーい喫茶店に、僕入れて芸人３人でいったんですよ。ほんで座って、ばっと隣見たら、大阪のおばちゃんが２人こっちに座ってたんですけど、まあ多分パートの休憩時間やと思うんですよ。１人は、汚い割烹着着て座ってるんですよ。もう一人は、でっかーい熊さんの絵を書いた、ちょっと太ったおばちゃんなんですけど、もうでっかいトレーナーのね、裾長—いトレーナーのかわいい熊さんがかかれたおばちゃんが座ってるんですよ。<br>　2.そして、僕らこう普通に座ってたら、なんか全然会話してないんですよ。なんかこう、考え込んでるんですよ。２人が。大阪のおばちゃんってねえ、結構わーわー、うるさいでしょ。あれ静かやなーって思ってたんですよ。ほんでまあ気にせんでこっちで、ばーってしゃべってたら。<br>　3.マジっすよ。その割烹着の方が、「‥‥やっぱあの斉藤ギターやめさそ」って言ったんですよ。ええええええええ！！！！！！ほんで熊さんのほうが、「‥‥せやな」って言って帰っていったんですよ。<br>  4.ええええええってなって３人で聞いた？聞いた？ってなって。どういうことなんだと。どういうことが考えられるんだと。」<br>　<br>　1は「起」である。場所の説明や、登場人物の紹介がされている。2は、「承」で、一般的にうるさい大阪のおばちゃんが黙って考えている状況を述べ、3の「転」では考え込んでいた理由が明らかになり、4「結」の自分の反応へと話題が転換されている。この1.2.3.4は必要不可欠なものであり、１つでも欠ければストーリーが展開されず、正当性がなくなってしまう。つまり、考えるべきはまず「決」つまり「オチ」であり、そこからどのようなフリが必要なのか、何を説明するべきなのかを逆算することが重要といえるだろう。<br><br>　また、話しの長さの平均をとったところ、１分４７秒であったことから、それぐらいをめどに話しを構成していくとよい。<br><br><br>話しを作るときには「起承転結」を意識しよう！ってことですね。<br><br>このとき大事なのが、「オチ」から逆算していくこと。<br><br>その「オチ」が面白い理由やら、説明しなければならない「フリ」を考えていこうと、そういう話しでございます。<br><br>ちなみに、１つの話しの平均の長さは１分４７秒でした。案外短いなーと思うかもしれませんが、実際に話しはじめると案外短いんですよね。<br><br><br><br><font size="2"><strong><font color="#FF0000">会話の流れについて</font></strong></font><br><br>一般的に空気のよめる、よめないはこの「流れ」のことだろう。複数人で会話をする場合、必ずどのような話しが行われていくのかという方向性が決まって行くはずである。それが流れである。<br><br>　「人志松本のすべらない話しDVD６巻」では、「今までのすべらない話しをもう一度する」という設定だった。この中で、【自分たちがおかれた状況（設定）】をいじるという「流れ」ができ、その中で松本が「他の人の話しをまねしてもいい」という１つのボケをした。そして、宮川の「食事に行く途中で」という話しをし終えた後に、松本が自ら全く同じ話しをし、この流れにのっかった。それにより、笑いが生まれた。<br><br>　またそのあと、千原が話す番になると、松本が「ジュニアの挑戦みてみたいけどなー」と煽り、のっかるのだがうまく話せず「っていう次の日の話しなんですけど！」といったん別の話をし、「ぎりたえた！ぎりたえた！」とのりきるも、次また自分の番がきたらしぶしぶ同じ話しをし、別種の笑いが生まれた。<br><br>　ここでの笑いは「同じ話しを何度もする」という行為に対しての笑いであり、話しのおもしろさではない。<br><br>　このように、会話の大きな本流の流れを作り出していきながら、途中いくつもの支流をつくっていくのである。そして、その流れとはまさに「期待」そのもので、流れにのることで「まさか本当にするのか」という期待の裏切り行為になることで、笑いが生まれるのである。<br><br>　つまり、話しをする際においては会話がどのような流れで、自分が行おうとする話しが適切かどうか注意しなければならない。<br><br><br>空気をよめるよめないっていいますよねー。あれって結局、<br><br>「今から自分が話そうとしていることが適切なのかどうか」<br><br>がわかるか、わからないかの違いなんじゃないですかね。<br><br>結婚式の最中に会社が倒産したとか不幸な話しをするのはお門違いですよね。<br><br><br><br><br>さて、つぎはいよいよ『すべらない話しのパターン分け』について書いてみたいと思います。<br><br>あーお酒のみたいなあ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11761822876.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 16:52:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すべらない話しの作り方１</title>
<description>
<![CDATA[ さてここで、唐突に僕の卒論の内容を発表してみたいと思います。<br><br>「人志松本のすべらない話しはなぜすべらないのか～誰にでも簡単にできるすべらない話しの作り方～」<br><br>じゃじゃーん<br><br>はい。<br><br>来週提出なんですーようやく終わりが見えてきましたーいえい！<br><br>ということで、早速抜粋しながらお披露目していきましょう。<br><br>小分けにしてね、ブログネタのを稼いでいくスタイルでいきたいと思います。<br><br>はい。<br><br>※まだちゃんと見直ししてないので誤字脱字とかあるけど気にしないでね☆<br><br><br><font size="2"><strong><font color="#FF0000">「笑い」の定義</font></strong><strong></strong></font><br><br>　「人志松本のすべらない話」における「すべらない話」は、各人が持ち寄ったトークで「笑い」をとることを目的とした番組である。<br><br>　その「笑い」とはどういうものなのだろうか。<br><br>　一概に「笑い」といっても様々なものがあるが、ここでは芸人たちが目標としている「笑い」に限定して話しを進めたいと思う。<br><br>　笑うということはある種の感情の表れである。そして、感情の変化とは外部からの刺激によっておこる受動的なものであり、笑いもその域をでないものである。<br><br>　例えば、「すべらない話」を聞いて、その反応として笑いがうまれる。一人では絶対に笑いは生まれない。能動的な笑いはむしろ精神異常者の扱いをうけてしまう。<br><br>　さらに言えば、日常的状況では人は笑わない。ここでいう日常とは、「定期的に繰り返している行為や営み」のことである。なぜなら、「繰り返しているため、その結末をしっているから」である。非日常的状況ではどうか。<br><br>　例えば、誰かが歩いていると、バナナの皮につまずいたとする。これは笑い話しになる。しかし、誰かがあるいていて、車がぶつかってきたとする。これは笑いにならない。なぜならば、それは「危険な状況」であり、それを笑うことは一般的な人間として（社会的にも）認めることはゆるされない。<br><br>　つまり「笑い」とは、「通常ではない状況に対する、容認することのできる、受動的な反応」であるといえる。<br>　<br>　<br>「笑う」ためには「認められる」ことじゃないといけないですよね。<br><br>認められないことじゃあ人は笑えないと、そういう話しです。<br><br>ああそうだ、笑いについてもうちょっとしっかり書かないといけないんだった。<br><br>笑いといっても、いろいろありますからね。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">聞きての存在～相互認識編～</font><font size="2"></font></strong><br><br>　トークがいきかう場において重要なのは、話し手だけではない。<br><br>　聞き手の存在も大きな役割を担っている。すべらない話しも笑う聞き手がいなければ何の意味も成さないからである。<br>　<br>以下例<br><br>　松本「サウナにて」<br>　男同士でサウナにいくことになった。おせじにもキレイなサウナとは言えない汚いサウナだった。サウナに入っていると、後ろに座っていたカップルの女の子から「嘘、信じられない。うれしい」と声が上がる。なんだと思って振り返ると、男が婚約指輪を渡していた。<br><br>　この話しのオチは、婚約指輪という一般的イメージでは、神聖な、ドラマティックなものを（汚らしい）サウナで渡すという行為である。重要なのは婚約指輪が「神聖で、ドラマティックなもの」をサウナという「大衆的な場所」で渡すことであり、つまりこの話では「ギャップ」がすべらない話たらしめている。<br><br>　しかし、聞き手にこの「一般的イメージ」がなければこの話は通用しない。聞き手がサウナにたいして「神聖で、ドラマティックなもの」というイメージがあれば成立しないし、婚約指輪に「大衆的な」イメージがあっても成立しない。このことから聞き手との相互認識が必須であると考えられる。日本人がアメリカンジョークの意味が分からないというのと同じである。<br><br><br>まあ、日本人がアメリカンジョークを分かることは絶対にないよって話しですね。<br><br>お互いに同じようなイメージがわかなければ、何言ってるかわかんないですもんね。<br><br>相手を選んでお話しようと、まあそういう話しでございます。<br><br><br><br>ふーいかがなものでしょう。誰かのお役にたてることはあるんですかね。<br><br>お役にたてることを願いつつ。<br><br>まだ抽象的な話しなんで踏み入ったことは今後また。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11754988767.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 21:22:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>センター試験について</title>
<description>
<![CDATA[ 一昨日昨日はセンター試験だったそうですね。<div><br></div><div>やはり昔必死ににらめっこをしあっていた仲ですので、気になってしまいどんな感じかネットで見てみました。</div><div><br></div><div>国語また難化したのか……</div><div><br></div><div>蘇るトラウマ……</div><div><br></div><div>国語が一番得意で過去問解いても8割きることはなかったのに……</div><div><br></div><div>なぜ、和歌が6つもいるんだ……</div><div><br></div><div>漢文なんで二段構えなのよ……</div><div><br></div><div>古文漢文は満点取るつもりでしたので固執してしまい、終わった時には確か20分しか残ってなかったんだっけ。</div><div><br></div><div>冷や汗でびっしょびしょになる背中</div><div><br></div><div>完全にトラウマですわ</div><div><br></div><div>結局120点しか取れなかったんだそういえば</div><div><br></div><div>俺150点wwwwwww</div><div><br></div><div>と、普段俺より低い点しかとったことなかったやつのドヤ顔が思い出されます。</div><div><br></div><div>鼻ぐわってひらいてたなあ</div><div><br></div><div>あとは逆に時間余りまくって見直し何度もして満点いったと思った英語生物が8割しなとれなかったこと</div><div><br></div><div>数2B満点とれたのはラッキーだったなあ</div><div><br></div><div>あと地理は過去最高点とれたんだっけ</div><div><br></div><div>めちゃくちゃ好きでやりこんだ倫理の点数「彼女」に負けたのは悔しかったな</div><div><br></div><div>国語がもっととれてたら、もっといい点数とれたなあ。</div><div><br></div><div>そしたら「彼女」に並べてたのになあ。</div><div><br></div><div>やり直したいなあ。</div><div><br></div><div>今思えば、あれだけがんばったことはなかったな。</div><div><br></div><div>勉強、してよかったな。</div><div><br></div><div>卒論はしたくないけど。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11754388769.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 22:36:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>後輩と飲み行くことになりまして</title>
<description>
<![CDATA[ 後輩と飲み行くことになりまして<div><br></div><div>まさに絶賛就活中の彼らなのですが、なんか考え方が変わってました</div><div><br></div><div>こう、具体的にどうというと</div><div><br></div><div>なんか、原因を求めるような理詰め思考をするようになってましたね。</div><div><br></div><div>自己分析をやった結果と本人達はいってましたね。</div><div><br></div><div>なんでその職種がいいのか、なんでそこがいいのか、なにかそこに入ろうと思ったエピソードはあるのか</div><div><br></div><div>などなど</div><div><br></div><div>やっぱ人って環境によって考え方を変えていける生き物だと思いました。</div><div><br></div><div>まあ、そんなことはどうでもよくて、</div><div><br></div><div>あと何回こいつらと集まれるのだろうか</div><div><br></div><div>と、少しセンチメンタルになった夜。</div><div><br></div><div>はあ、だめだ。</div><div><br></div><div>卒業したくねえー</div><div><br></div><div>将来不安でしょうがねえー</div><div><br></div><div>そいえば今日は「彼女」の誕生日なんだよなあ</div><div><br></div><div><br></div><div>環境が変われば気持ちも変わると思ってたんだけどなあ。</div><div><br></div><div>だらだらとめめしいですな</div><div><br></div><div>吹っ切れてるんだけどもぐだぐだと思い出してしまうのです。</div><div><br></div><div>思い出は流石に変えられないか。</div><div><br></div><div>よし。</div><div><br></div><div>帰って借りてきたDVDみよう。</div><div><br></div><div>メメント</div><div>パルプアクション</div><div>ダ・ヴィンチコード</div><div><br></div><div>どの順に見ようかな。</div><div><br></div><div>お酒は一本あったっけ。</div><div><br></div><div>足りるかな。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11753762173.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 00:54:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事について</title>
<description>
<![CDATA[ さて、更新を怠りながらもあっという間に新年から19日たってしまいました。<div><br></div><div>新年もう二週間前やからね</div><div><br></div><div>早くね？</div><div><br></div><div>やばくね？</div><div><br></div><div>なんかバタバタとしたスタートでございました。</div><div><br></div><div>バイト漬けだっただけなんですけどね。</div><div><br></div><div>こんなんでバタバタといっていたら、社員のかたとかやばいんじゃね？と思う今日この頃です</div><div><br></div><div>実際、飲食の社員さんとか忙しくて大変だろうとおもうわけです。</div><div><br></div><div>なんせ、人が休む時が稼ぎどきですからね。</div><div><br></div><div>うわあ大変</div><div><br></div><div>なんて話しを社員の方としておりましたら</div><div><br></div><div>社員「勉強してれば良かったってつくづく思うわ」</div><div><br></div><div>と微かなため息とともにこぼされておりました。</div><div><br></div><div>社員「大学でてりゃ違ったのかな」</div><div><br></div><div>なんて重たい一言…</div><div><br></div><div>そのかたは高卒で今の仕事についたらしいのですが、高校で進路を決めろっていうのが無茶ですよね</div><div><br></div><div>そんなんわかるわけないやん</div><div><br></div><div>と。</div><div><br></div><div>社会のこととか、どんな仕事があるのかとか</div><div><br></div><div>色んなことを知らずに進路を決めることは無理だと思うわけです。</div><div><br></div><div>そこんとこどうなの日本。</div><div><br></div><div>しかしまあ、何を目的に生きるかでまた何が正解なのかは変わるのでしょう。</div><div><br></div><div>すぐに就職するのも、大学に行くのも、高校中退してSoftBankたちあげる孫さんのように</div><div><br></div><div><br></div><div>何が言いたいのかわからなくなってきました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まあつまり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>家庭教師先の教え子に勉強してほしいのです。</div><div><br></div><div>三週連続で同じ問題間違えるのほんとやめて！！！！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11753106586.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 05:38:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいとも</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharuyama23%26ENTRY_ID%3D11749694500%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F01%2F22"><br><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10533;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="「笑っていいとも」、あと3カ月ですね"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10533">「笑っていいとも」、あと3カ月ですね</a> 参加中<br><br><br>いいともに出るのが夢だった…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11749694500.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 09:28:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラクガキ</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/20/haruyama23/19/f2/j/o0480064012812965419.jpg" alt="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" width="300" height="400" border="0"></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left">幼女的なにか</div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><div id="{A5D60D38-5A9B-4C89-AACE-9D52D9B3BABF:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/20/haruyama23/b7/97/j/o0480064012812965453.jpg" alt="{A5D60D38-5A9B-4C89-AACE-9D52D9B3BABF:01}" width="300" height="400" border="0"></div><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left">伯爵的なにか</div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><div id="{471CB57C-1752-4C2D-8456-0536524D6917:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/20/haruyama23/04/a8/j/o0480064012812974016.jpg" alt="{471CB57C-1752-4C2D-8456-0536524D6917:01}" width="300" height="400" border="0"></div><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left">某小説のイラストの模写</div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left">はー</div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{B637F6BC-081C-461F-AC51-9B618F9F774B:01}" style="text-align:left">ラクガキ楽しい</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11749328989.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 20:05:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログネタ参加</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharuyama23%26ENTRY_ID%3D11748956631%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F01%2F22"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10538;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="何回も観た映画 "></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10538">何回も観た映画 </a> 参加中<br>バタフラエフェクト<div>ショーシャンクの空に</div><div>LEON</div><div><div>TED</div></div><div><br></div><div>オススメです</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haruyama23/entry-11748956631.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 08:05:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
