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<title>haruのブログ</title>
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<title>うちの猫どもです。</title>
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<![CDATA[ ……なに？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/c9/2c/j/o0480085413137178993.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/c9/2c/j/t02200391_0480085413137178993.jpg" alt="2013120118280000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>えっ？なに？なに？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/69/3b/j/o0480085413137178997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/69/3b/j/t02200391_0480085413137178997.jpg" alt="2013021823420000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>……だから、何なんすか？<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/5b/82/j/o0480085413137179030.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/5b/82/j/t02200391_0480085413137179030.jpg" alt="2013062016590000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/1f/52/j/o0480085413137179026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/1f/52/j/t02200391_0480085413137179026.jpg" alt="2013091712370000.jpg" width="220" height="391"></a><br>…………。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/75/2e/j/o0480085413137179022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/75/2e/j/t02200391_0480085413137179022.jpg" alt="2013041606490000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>がぶっ!!<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/2b/d1/j/o0480085413137179020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/22/haruyoharu/2b/d1/j/t02200391_0480085413137179020.jpg" alt="2013101307590000.jpg" width="220" height="391"></a><br>用がないなら呼ばないで!!
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<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 23:08:56 +0900</pubDate>
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<title>追記とお詫び</title>
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<![CDATA[ 前記事のなかで書いてしまった『デスクトップ』という言葉、もしかしたら(いや、もしかしなくても)使い方間違えているのではないかと…。(-_-;)<br><br>デスクトップって、もしかしたらパソコン全体のことをさして言うのでしょうか？<br>(私は画面部分の、つまりテレビみたいな形のところをさして、デスクトップと呼んでおりました…)f(^_^;<br><br>打つボタンが並んでるのは、『キーボード』でよかったんですよね？<br>(いま急に、こっち↑も不安になってきた…)<br><br><br>それと前記事の写真ですが、横長の向きになるべき写真が縦にしかならず、とても見ずらくて、本当にすみません～。<br><br>こうして機械オンチだから、<br>｢どうせアイツにはどんな(変人的な)パソコン使わせても判りゃしない｣<br>と父親にタカをくくられて、こんなパソコンあてがわれているんでしょうね…。<br><br>あ、あと記事の前半部分で出てきた『カア君』夫妻のことですが、たしか前に記事ネタにして、載せさせていただいたことがあった気がするので、下書き状態を解除して、またアップさせていただきます。<br>たぶんこの記事同様、気の抜けた内容になってしまっているかと思うのですが、よろしかったら、チラっと覗いてみてやってくださいませ～。<br>いつだかの冬、うちの庭に奇跡的に飛来してきたフクロウの話も、アップしておきます。<br>(つまりは仕事に煮詰まるたびに、鳥だの猫だのと遊んでばかりいるって証拠ですね……)
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<link>https://ameblo.jp/haruyoharu/entry-11885582649.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 16:57:50 +0900</pubDate>
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<title>仕事場です</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰いたしておりまして、申し訳ありません～。<br>前回、母の入院で気弱になり、つい皆さまに甘えて、あんなにﾄﾞ暗く愚痴ってしまいましたが、おかげさまで母も退院後、だいぶよくなってまいりまして、ショッピングモールみたいな広いところに買い物に行って歩きまわっても、何とか大丈夫なくらい肺の調子も良くなってまいりました。<br><br>でもあの頃は、本当に気持ちが落ち込んでマイッテおりましたので、皆さまからコメントいただいて、本当に嬉しかったです。<br>ありがとうございました!!<br>(それと、皆さま個々のブログにお邪魔してご報告したきりで、いただいたコメにお礼の返信ができずじまいで、申し訳ありませんでした)<br><br>そんな訳で、今はすっかりもとの通りの生活になり、相変わらず仕事と家事と、猫(飼い猫２匹)やスズメ(野生多数)やカラスのカア君夫妻(うちのあたりを縄張りにしているカラスのツガイ)の世話に追われて、毎日をバタバタと過ごしている次第であります。<br><br><br>……で、そうそう！<br>今日は仕事場の話です。<br><br>仕事場とは言っても、早い話が自宅の自分の部屋なのですが、仕事で今使っているパソコンが、少しはブログのネタになるかなあ～と思い立ちまして…。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/db/d4/j/o0480085412986678169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/db/d4/j/t02200391_0480085412986678169.jpg" alt="P1000181.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>見づらくて、すみません～。<br>｢え？ これ何？｣って感じですよね…。<br><br>実はこれ、電気器具の試作や修理とかを仕事にしている父親が作ったパソコンでして、デスクトップの裏側に、パソコンの脳ミソ部品やら各種配置やら取り付けて、デスクトップとキーボードのみで動くようにしてある、実に見映えの悪いシロモノでありまして…。<br>裏側からの全体風景、こんな感じです。↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/a7/09/j/o0480085412986678185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/a7/09/j/t02200391_0480085412986678185.jpg" alt="P1000182.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>そして前から見ると、こんな感じ。↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/e8/e0/j/o0480085412986678178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/e8/e0/j/t02200391_0480085412986678178.jpg" alt="P1000183.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>いつも使っている限りでは、私自身のところからは前だけしか見えないので、自分が使用中のパソコンがこんなに変人的なシロモノだということを、つい忘れているのですが、そういやほんとは、だいぶ異常な形のパソコンだったな～と……。(苦笑)<br><br>ちなみにパソコンの横で寝てるのは、黒白オス猫の『ハッチャク』です。<br>いささか長いので、いつもは『チャク』と呼んでおります。<br><br>うちにもらわれてきたばかりの子猫の頃、初めて動物病院に注射に連れて行ったら、そこの院長先生の助手をしてらした若先生がカルテを作るのに、<br>｢ハッチャクちゃんの名前の字は、漢字でよろしいですか？｣<br>とお訊きになってこられたので、(まあどうせ猫の名前だから、漢字でもカタカナでも何だっていいや)と思い、<br>｢はい(^-^)｣<br>とお答えしたところ、何十秒間かの微妙な沈黙があり、<br>｢…すみません。やっぱりカタカナでも大丈夫でしょうか…？｣<br>と、その先生から再度の確認をお受けいたしまして、結局カタカナで『ハッチャク』となった次第でありました。<br><br>でもよく考えてみたら、確かにそうなりますよね…。<br>『はっちゃく』なんて、『発着』か『八着』くらいしか漢字ありませんもんね。(´ω｀)<br><br>その『八着』の足、時々こうしてキーボードの上まで伸びてきて、邪魔になっております…。↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/3e/c8/j/o0480085412986678187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/12/haruyoharu/3e/c8/j/t02200391_0480085412986678187.jpg" alt="P1000154.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 13:55:19 +0900</pubDate>
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<title>すみません…</title>
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<![CDATA[ 実は今週はじめ、心臓の定期健診で病院に連れていった母親が、肺炎で、そのまま緊急入院になってしまいました…。<br><br>心臓の健診日なんて待たずに、もっと早く主治医の先生に電話で相談させていただけばよかった。<br>そしたら入院にまでならずに済んだかもしれないのに…。<br><br>でもでも言い訳になりますけれど、咳も出なかったし、<br>｢苦しくない？｣<br>としょっちゅう母に訊ねても、<br>｢別にいつもとおなじくらいしか苦しくないよ｣<br>と言うし、だから様子を見てしまっていて…。<br>(母親は20代の頃から心臓が悪いので、苦しいのには慣れてしまっているらしい)<br><br>先月のいつ頃からか、母親が｢食欲ない｣と言い始めて、毎日、毎日、<br>｢何か食べたい気するものない？｣<br>｢○○は？どう？｣<br>って感じで、母親に何勧めたら喜んで食べるだろうって、一日中、気がつくと断続的に考え続けておりました。<br><br>けどそんな事、いつまでもぐちゃぐちゃ悩んでないで、病院に電話しちゃえばよかったんですよね…。<br>母親の主治医の先生は、心臓内科の先生なのですが、大病院で本当は｢診察内容は心臓に限って｣と決められているというのに、<br>｢心臓じゃなさそうでも、どこか痛かったり苦しかったり変だったりしたら、僕に相談してくれればいいからね｣<br>って、いつもおっしゃって下さっていて、でもだから余計に、あんまりご迷惑おかけするのも申し訳ないと、母親も私ら家族もそう思ってしまいまして…。<br>(とは言っても、これまでもさんざんご面倒をおかけしているのですが…)<br><br>あ″～～～、<br>でもやっぱり、変なとこで遠慮なんかしないで、もっと前に相談させてもらえばよかった。<br>そうすれば、ステロイド薬(副作用がハンパない)使わなくても、パパっと治ったかもしれないのに…。<br><br>でも昨日の午後からステロイドの点滴始めたら、熱が下がり始めて、夜中に何度も汗だくになって着替えたっていうから、少しだけホッとしたのですが、そろそろ仕事の締切も、日にちが詰まってきてしまいまして……。<br><br><br>と、そんな訳で、明日からしぱらくの間、皆さまのところに伺えなくなりそうなんです……。<br>本当に申し訳ありません。<br>よろしくお願いいたします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140207/23/haruyoharu/27/97/j/o0480085412838630950.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140207/23/haruyoharu/27/97/j/t02200391_0480085412838630950.jpg" alt="2013022713030001.jpg" width="220" height="391"></a><br>ガブ(メス、もうすぐ2歳)です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140207/23/haruyoharu/65/9a/j/o0480085412838630944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140207/23/haruyoharu/65/9a/j/t02200391_0480085412838630944.jpg" alt="2012092213390002.jpg" width="220" height="391"></a><br>はっちゃく(オス、7歳)です。
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<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 23:25:05 +0900</pubDate>
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<title>ちょいと暗くてスミマセン</title>
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<![CDATA[ あーあ、なんだか……。<br><br>あたしはいったい、どこに向かって、<br>どこにどう着きたくて、<br>こうやって這ってってんだろう……。<br><br>ヤになるね。<br><br>誰かこっちだってハタ振って、教えてくれたらいいのにね。<br><br>……あ、グチで暗いので、写真貼ってみます。<br><br>うちの猫どもと、私になついてるスズさん(スズメ)のお一人です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131031/07/haruyoharu/71/64/j/o0480085412733633249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131031/07/haruyoharu/71/64/j/t02200391_0480085412733633249.jpg" alt="haruのブログ-2013070609420001.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131031/07/haruyoharu/5e/8b/j/o0480085412733633255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131031/07/haruyoharu/5e/8b/j/t02200391_0480085412733633255.jpg" alt="haruのブログ-2013010917340000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120505/11/haruyoharu/15/73/j/o0240032011954934880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120505/11/haruyoharu/15/73/j/t02200293_0240032011954934880.jpg" alt="haruのブログ-120208_093807.JPG" width="220" height="293"></a>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 07:08:48 +0900</pubDate>
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<title>青い絵の具と赤い絵の具</title>
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<![CDATA[ 遠くてなかなか会うことの叶わない方から、青い絵の具と赤い絵の具をいただきました。<br>きれいな絵をずっといつまでも拝見しているのは大好きで、高校時代の選択芸術科目も、音楽でも書道でもなく美術をとってはおりましたのですが、まったくもって『下手の横好き』というやつで、<br>｢こんな絵を描いてみたい｣<br>と、夢見て絵を描きかけてみては、理想とのあまりのギャップにうんざりとして、ビリビリにひっちゃぶいてしまうくらいですので、今回いただいた絵の具も、決して絵画用ではありません。<br><br>『冷静』と『情熱』を保つためのお守りです。<br><br>何だかもうどうしようもなく、イライラしたり、焦ったりして、自分自身、自分を持てあましそうになってしまう時には、青い絵の具を両手で包んで、<br>｢まだきっと大丈夫…。落ち着け、落ち着け…。落ち着いて、じっくり色々見極めてから、また歩き始めればいいんだから…｣<br>と、青で冷静さを取り戻し、<br><br>逆に何だか気持ちが↓↓↓におちいってしまって、何一つやる気も起きず、手も足も気持ちも、どうにも動かなくなってしまった時には、情熱の赤い絵の具を手に包んで、<br>｢まだ出来る、大丈夫、出来るってば!! やってみ？｣<br>と、赤で自分を励ましてあげてみてと、昨日、絵の具を送ってくださいました。<br><br>このところ、いろんな事が宙ぶらりんで、ドコにどう気持ちを持っていけばいいものか、くさくさしたり、落ち込んだり、ぼんやりしたりと、上手く動けなくなってしまっておりましたので、『お守り』嬉しかったです。<br><br>生きてるかぎりは、やっぱりどうにかしなきゃだし、｢がんばらなきゃ！｣ですよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/15/haruyoharu/6a/9c/j/o0480085412711560009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/15/haruyoharu/6a/9c/j/t02200391_0480085412711560009.jpg" alt="haruのブログ-2013101011590000.jpg" width="220" height="391"></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 15:45:39 +0900</pubDate>
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<title>フクロウ殿 追記</title>
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<![CDATA[ フクロウ殿の写真、いいのが手に入りました～。<br><br><br><br>あの日、工場の2階からトイレに行こうとして、階段でフクロウに遭遇したアルバイトの方が、今日、暮れの挨拶にいらして下さって、その時に、工場の2階から撮ったフクロウの写真を、A4に引き伸ばして持ってきて下さったんです～。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/14/71/j/o0240032011704131896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/14/71/j/t02200293_0240032011704131896.jpg" alt="111230_185522.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br>階段の上から2段目に、ダルマのようにくっついているのがフクロウ殿です。<br><br>ダルマ部分を精一杯に拡大してみました。↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/42/24/j/o0240032011704131914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/42/24/j/t02200293_0240032011704131914.jpg" alt="111230_185628.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br><br><br>庭に出て、下から私が写した時は、かなり大きく見えたのですが、上から見ると、別人（別フクロウ）のように小さく見えますね。<br><br><br><br>このフクロウ君、遠くから見た時は、かなり大人なフクロウなのかと思っていたのですが、この写真からすると、やっぱり大人になったばかりの若鳥だったようですね。<br><br>何を間違えてしまったか、山から住宅地（それも駅から徒歩5分）に下りて来てしまったくらいだから、野生の鳥としては『若気のいたり』に違いなく、それがこの写真で、やっぱり若い鳥だったらしいと明らかになりました。↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/81/13/j/o0240032011704131864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111230/19/haruyoharu/81/13/j/t02200293_0240032011704131864.jpg" alt="111230_185446.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br><br><br>けど、カワユイでしょう～？<br><br>何だか、まんまる。<br><br><br><br>やっぱりまた『若気のいたり』で、寄ってくれないかなあ～。
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<link>https://ameblo.jp/haruyoharu/entry-11121587647.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 19:56:13 +0900</pubDate>
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<title>ふくろう来訪</title>
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<![CDATA[ かれこれ一週間ほども前になりますが、先週うちの庭に、『フクロウ』が1羽、舞い込んでまいりました。<br><br><br><br>その日は入院している母の主治医の先生に呼ばれていて、お昼すぎの1時頃には病院に着いていなければならない日でしたので、午前中の11時少し前、私は忙しく家事をしながら、母のパジャマやら下着やら、入院のための着替えを揃えているところで、『フクロウ殿』がいらっしゃったのは、そんな最中でありました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/19/haruyoharu/4a/66/j/o0240032011702085323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/19/haruyoharu/4a/66/j/t02200293_0240032011702085323.jpg" alt="111221_110255.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br>相変わらずの携帯写真で、ボケボケですみません～。<br><br>うちは電気関係の工場をしておりますのですが、フクロウ殿がとまっているのは、工場の外階段の真ん中あたりです。<br><br>フクロウ来訪を報せてくれたのは、うちに勤めてくれているアルバイトの男の方だったのですが、工場は2階建てで1階が倉庫とトイレ、2階が作業場になっているため、トイレに行こうと階段の踊り場に出ようとしたら、フクロウがいたので、トイレに行けなくなってしまったそうで…。<br><br><br><br>私は母屋（うち）にいたのですが、工場からの内線電話で教えてもらい、庭のほうから何とか写真を撮りました。<br><br><br><br>フクロウ殿はそこそこの大人らしく大きくて、毛（羽？）もフサフサしていて、私が写真を撮ろうとしたら、カメラ目線になって下さいました～。<br><br>（写真が悪すぎて、よく判らないですよね…。<br><br>すみません～）<br><br><br><br>ただ何せ、うちには『カア君夫妻』という先住者（先住鳥）がいらっしゃるので、食べ物がバッティングするフクロウは、スズメやヒヨドリのようには縄張り内にいる事を許してはもらえません。<br><br><br><br>ガアガアと騒がれて、すぐに追いやられてしまいました。<br><br><br><br>正直、残念ではありましたが、縄張りは縄張り、野生の世界の事ですから、私なんぞには止めようもございません。<br><br><br><br>「あーあ、残念。追い出されちゃったかあ…」<br><br>と思いながら、父親と2人、母の病院へと車で向かいました。<br><br><br><br>で、帰ってきたのが午後3時頃。<br><br>「このうちの庭に、よくフクロウなんかが来てくれたもんだよねえ」<br><br>と、父親と話しながら車を庭に入れようとしたら、何だか母屋（うちのほう）の3階のベランダに見慣れないモノが…。<br><br>ちょうど弟の部屋の前のベランダでしたが、フクロウ殿、物干し竿にとまってらっしゃいました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/b5/ec/j/o0240032011702153718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/b5/ec/j/t02200293_0240032011702153718.jpg" alt="111221_165905.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br>またボケボケで、すみません。<br><br>ベランダの物干しの右のほう、茶色っぽい毛玉のようなモノがおわかりになりますでしょうか？<br><br><br><br>もうちょっとアップしたのが、↓です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/6e/ff/j/o0240032011702153730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/6e/ff/j/t02200293_0240032011702153730.jpg" alt="111221_145551.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br><br><br>で、ちゃんと望遠のあるカメラで撮った父親から、携帯に送ってもらったのが、こちらで…↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/0f/59/j/o0240032011702153736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111229/20/haruyoharu/0f/59/j/t02200293_0240032011702153736.jpg" alt="395 - コピー.JPG" width="220" height="293"></a><br><br><br>このかた、寝てましたね。<br><br>だって私が工場の階段で写真撮った時は、目がパッチリしてましたもの。<br><br><br><br>地上で父親がカメラ向けてるので、<br><br>「なんだよ、うるさいな～」<br><br>ってな感じなのでしょうね。<br><br><br><br>その後、フクロウ殿は夜中の1時すぎまでは、そこにそのままいらっしゃいましたが、翌朝見たら、山にお帰りになったのか、もうおいでになりませんでした。<br><br><br><br>カラスやスズメと違うので、庭に豚肉の生肉を放り投げておいたのですが、アレを召し上がったのは、きっとフクロウ殿ではなくて、カア君夫妻なのでしょうね…。<br><br><br><br>でも、フクロウが元気で飛べて良かったです～。<br><br><br>また時々でいいから、寄ってくれないかなあ。
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<link>https://ameblo.jp/haruyoharu/entry-11119260691.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 20:31:33 +0900</pubDate>
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<title>カア君のくふう</title>
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<![CDATA[ <p>毎日というほどではないのですが、平均して2日か3日に1度はウチの庭の電線に来て、</p><br><p>「カア～、カア～！（エサ、くれ～）」</p><br><p>と、エサをねだりに来るカラスの『カア君』。</p><br><br><br><p>そうしてエサ食べに来るのが、いつも全く同一人物（カラス）だとは、さすがに言い切れないのですが、それでも、留まる電線の微妙な位置までいつもピタリと同じカラスもいるので、そいつなどは、やっぱり同じカア君なのでしょう。</p><br><br><br><p>（もう一羽、いつもビクビク、オドオドしていて、『ヒヨドリ』に「キイーッ！」と鋭く鳴かれると、気負けしてしまって、食べ途中でもついビックリして飛び立ってしまう細身のカラスも来るのですが、たぶんあのカア君も、いつも同じカラスなのだと信じております）</p><br><br><br><p>でね、そのカア君、たぶん昨日来たのは前者のほうで、電線のいつもの位置に止まって、「カア～、カア～、カア～」と、これもいつもの調子で、3回ずつまとめた鳴き方をしてたのですが、私がベランダに出ていって、</p><br><p>「ほれ、ほれ、撒くよ～！　でも、今日のは、ちょっと固いかも～」</p><br><p>と、賞味期限も切れてすっかりシケテしまった『南部せんべい』を、必死になって小さく割って投げてやったら、すぐに電線からグライダー（←飛行機の事ですよね？）みたいに颯爽と下りてきて、投げるそばから、ちょこちょこ歩いてきては、クチバシで拾っておりました。</p><br><br><br><p>けど、ほら、何せ『南部せんべい』って、固いじゃないですか。</p><br><p>（昔よく、祖父母が食べていたような、『かわらせんべい』に似た、うっすら甘くて、とても固い、小麦粉系（クッキー？）のお菓子です）</p><br><br><br><p>そのうえカア君たちに『お下がり』になるほどだから、シケテて、よけいに割りづらくなってるし、だから私としては精一杯に小さく割ってあげたつもりだったのですが、いざ拾い上げて食べようとすると、カラスのクチバシも開きっぱなしになって、ノドを通っていかないほどの『デカさ』だったみたいで…。</p><br><br><br><p>でもカア君をはじめスズメだのヒヨドリだの、皆さん『甘いもの系』は大好物だし、だからあきらめきれないみたいで、拾っては、飲み込めないから困って、いったん地面に離して、でもまた再度拾っては、また困ってポロリと離して…と、気の毒に、何度もカア君、ソレを繰り返していたのです。</p><br><br><br><p>私　「ごめ～ん。でも、ほら、ハジっこのほうから、少しずつ突っついてみなよ～」</p><br><br><br><p>ヘタクソに割ったの自分だったので、ちょっと責任を感じて、こちらもベランダからずっと声かけたりしてたのですが、</p><br><p>そうしたら、何と、カア君、二つくらい大きめのかけらを口にはさんで、そのままチョンチョンと飛び跳ねるようにして歩いていき、ウチの前の道路にできた『水たまり』まで行って、その水のなかに南部せんべいを浸して、柔らかくして、少しずつ食べ始めたんです。</p><br><br><br><p>私　「おおー！　すっげ～、カア君！　アっタマいい～ッ！　かっこい～ッ！　やるねえ～」</p><br><br><br><p>カア君　「……（無言で食べ続けている）」</p><br><br><br><p>ベランダからの、私の黄色い声にもメゲず、彼は黙々と、水のなかのせんべいを食べ続けておりました。</p><br><br><br><p>（心なしか、カア君の黒光りした背中のラインが『野生』って感じで、男らしく、頼もしく見えました…）</p><br><p>　</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haruyoharu/entry-10703934532.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 15:38:40 +0900</pubDate>
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