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<title>子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ</title>
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<description>母子家庭に疲れ限界を感じた私は英語力が中学生レベルだというのに国際結婚するべく婚活。どうせ結婚するなら玉の輿に！と意気込むが何故かミリタリーの旦那さまと電撃結婚。国際結婚してやる！と決意して３年目の今日この頃を綴っていきます</description>
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<title>久々にブログの更新</title>
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<![CDATA[ <font size="4">皆さんお元気にお過ごしですか？</font><br><font size="4">私はそれとなく元気に過しています（なんて～　実はちょ～バタバタでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sumomotohiziki/2115711.gif" alt="ぶー"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/du/duffymarielove/2114681.gif" alt="ｐｐｐ">）<br><br>ビザ取得後念願の渡米を果たしたわけですですが・・・慣れない土地と食べ物によるストレス・・・そしてわがまま<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kurumiryousuke/2114160.gif" alt="はてな">自己中<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kurumiryousuke/2114160.gif" alt="はてな">（どの言葉が最適なんだろう・・・）なアメリカンの旦那に振り回されて日々ストレス<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nv/nvn-smily/2114636.gif" alt="ビックリ">・・・・ブログを書く暇さえありませんでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginahijiki/2114248.gif" alt="e-nn"><br><br>アメリカに移住してからのドタバタについてはまた後日書きたいと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sagaouji/2112654.gif" alt="panda2"><br><br>今日は、次から次へと迫り来る問題に頭を抱えていて<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shifonflumpool/2113675.gif" alt="むすっ">な～んかモンモンとしていたので日記を書くことにしました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mint-5/2184814.gif" alt="かきかき"><br><br>私は今妊娠２３ｗ（６ヶ月）で、色々ありまして只今日本<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/petitepierre/2112560.gif" alt="日本国旗">に帰国しています。そして、日本でお産する事を決めて家の近所にある綺麗な産婦人科<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ky/kyochuke/2112945.gif" alt="dokin-chan★">で見てもらおうとこの間行って参りました<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/mew1011/2114313.gif" alt="きらきら＊">豪華ホテル<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/mew1011/2114313.gif" alt="きらきら＊">の様なロビーでふっかふかのソファーそしてシャンデリア・・・素晴らしい産婦人科でした<br><br>とりあえず受け付けでアメリカから最近帰国してここでお産したい事を告げ妊婦検診の受付をすませて待つ事１時間<br><br>診察室に呼ばれたので中に入ると、中国人<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kurumiryousuke/2114160.gif" alt="はてな">台湾人<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kurumiryousuke/2114160.gif" alt="はてな">の男の先生が居た。とっても優しそうで内心、うんうんこの先生なら平気だろ～うやっぱりここで産もう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sagaouji/2112669.gif" alt="ohana">と思うのでした。が<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/d-/d-tglove1402a/2114696.gif" alt="びっくり"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/d-/d-tglove1402a/2114696.gif" alt="びっくり">先生。。。。内診めっちゃ痛いよ～～～～～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misonono0714/2114212.gif" alt="泣く">　今まで何度となく受けてきた内診だったけど、この先生が一番痛かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginahijiki/2114248.gif" alt="e-nn">　でも病院綺麗だし我慢しよう・・・。<br><br>そして、激痛の内診を終え今度は腹部ｴｺｰに<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/te/tetetotete/2113810.gif" alt="tetetotete">　もしかしたら今日男の子か女の子か分かるかも～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ky/kyochuke/2112945.gif" alt="dokin-chan★">　な～んてワクワクしながら今日の検診に来たのでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mind-happy/49084.gif" alt="笑う"><br><br>が・・・・先生からある一言・・・・<br><br>あ～～～　これ完璧な全前置胎盤だね。うちじゃー無理だ。<br>（へ？今なんておっしゃいました先生・・・？）<br><br>これだと帝王切開で産むしかないね・・・ここじゃ帝王切開出来ないから大学病院か総合病院に行ったほうがいいよ<br>と淡々と説明されたのでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kiironekonomachi/2114766.gif" alt="冷汗（まろん）"><br><br>この日はこの検診を受けるまで<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lolx/2114292.gif" alt="noel32">気分だったのに、いっきにどん底に突き落とされた気分に早や変わり・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginahijiki/2114248.gif" alt="e-nn">　とぼとぼと帰宅するのであった・・・・<br><br>その後は言うまでも無く病院・病院・病院の日々が続くのです！！！<br><br>年的に最後の子にしようと思ってたのですが・・・最後の最後に大変な妊婦生活になってしまいました。。。<br><br>この続きはまた後日書きたいと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mint-5/2184814.gif" alt="かきかき"><br><br></font><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 11:02:31 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～本気メールかギリメールかを見極める！</title>
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<![CDATA[ <font size="4">私が長年出会い系サイトで<img alt="ラブラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gannosukedannen/153387.gif">スペシャルな人<img alt="ラブラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gannosukedannen/153387.gif">を探してるうちに身につけた事・・・<br><br>そう、それは<font size="5"><span style="font-weight: bold;">本気で相手を探してるのかそれともただ単に色んな女とやり取りをしたいのか</span></font>どっちのメール<img alt="めーる" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/mom-mameto/2111754.gif">なのかを見極める力だ！<br><br>まず最初にどの辺に気をつけなければいけないかをまとめてみよう<img alt="えんぴつ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/it/itigo3939/2113310.gif"><br>まずはこんなメールは却下！<br><br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif"><font size="5" style="font-weight: bold;">文の最後にアドレスが書いてある</font><br>とりあえず<font size="5"><span style="font-weight: bold;">大量に餌をまいてどれか釣れるだろう</span></font>という意思の現われだと思われるので私の場合はこの手のメールには一切返信しませんでした。<br>skypeや何かメールアドレスを持っている？やここ以外で一度お話出来る？などときちんと聞いて来る人限定で返信しました。<br><br><img style="width: 15px; height: 16px;" alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif"><font size="5" style="font-weight: bold;">やたら長文しかも自分の自己紹介ばかり、そして自分のID（こちら側の名前）が入っていない。</font><br><br>ここはとても重要で、相手が本気でお相手を探そうとするならもちろんこちらのプロフィールを読むはず。けども自分はどういう人で何が好きでどこに住んでいて何歳か。そんな様な<font size="5" style="font-weight: bold;">自分の自己紹介しか書かれていない</font>長文メールはほとんど<font size="5" style="font-weight: bold;">コピー＆ペースト</font><font size="5" style="font-weight: bold;">で色んな人に同じメールを送信</font>している。そういった場合全て <font size="5" style="font-weight: bold;">you</font> が使われていてこちら側の名前が入っていない。なぜならば名前を入れてしまうと他の人に<span style="font-weight: bold;">送る度に書き直さないといけないから</span>だ。<br>手書きの人の文ならばyouばかりではなくきちんとこちら側のIDで書いてくるし、プロファイルに書いてある事についての質問などをしてくる場合が多い。<br><br>中にはこんな<font size="5" style="font-weight: bold;">ずる賢い奴</font>もいた<br><font size="5"><span style="font-weight: bold;">こちら側のIDが入っていてこちら側に対して質問もしてきている</span></font>が、どこに住んでいるか週末は何をしているなど<font size="5" style="font-weight: bold;">誰にでも出来る質問</font>しか書いていない。そしてやたら長文で文の最後にはアドレスが記載されている。<br><br>一応そのメールを読んでみたが彼は致命的なミスを犯していた。それは一箇所<font size="5" style="font-weight: bold;">私の名前ではない女の人の名前</font>が入っていたのだ。きっと彼は名前を入れる場所を予め決めておいて送信する時に送信者のIDに書き換えて送っていたのだろう。<br><br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif"><font size="5" style="font-weight: bold;">やたら短文そして最後にアドレスが記載されている</font><br>これはもう誰でも分かると思いますが、そこまで真剣に恋人や結婚相手を探してるわけではないなと見受けられるメールですよね。<span style="font-weight: bold;">ちょっとこちら側の写真が気に入ったから取り合えずメールしてきた</span>程度なので、まぁ取り合えずこっちも気になったから返信位はいいと思いますがこういったやり取りは長くは続かないケースが多いです<br><br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif"><font size="5" style="font-weight: bold;">相手の写真が載っていない</font><br>結構多かったのがサイトには写真を載せられないから</font><font size="5"><span style="font-weight: bold;">写真を送るからメールアドレスを教えてくれ</span></font><font size="4"><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span>。<br>これはもう問題外ですね。こち</font><font size="4"><span style="font-weight: bold;"><br></span></font><font size="4">らだって出来れば写真なんか載せたくないですよね。でも本気で探してるからこそきちんと載せているわけだし。写真が載せられないならサイトを使うなと言いたいですね。<br><br>大量に受け取るメールの中で<font size="5"><span style="font-weight: bold;">上記の４点</span></font>を踏まえて選んでいけば変なやつにアドレスおしえちゃったな～なんて事にならないと思うので参考にしてみて下さいね<img alt="OK" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/rn/rn-r-n/729213.gif"><br><br>よかったら<img alt="shokopon" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/berryfountain/1828810.gif">っと御願いします<img alt="ぺこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yoiraisyan/2114506.gif"><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1074767"><img border="0" alt="子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ-ブログランキング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100429/12/haruzou3/df/8b/g/t01500060_0150006010516765538.gif"></a><br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 08:48:03 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～外国人に興味を持つ　partⅡ</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font size="5">日本人男性とのお付き合いに懲りた私</font>は<font size="5">外国人男性</font>に興味を持ち始めた。<br><br>外国人といっても誰でもいいと言う訳ではなくそれなりに<font size="5">条件</font>はある<br><br><font size="6">①英語圏内<br><br>②きちんとした職業の人（出来ればお医者様とか弁護士とか。あくまでも望みは高く！）<br><br>③子供に対して理解がある（バツ１バツ２あたりがベスト）<br><br>④なるべく年上（甘えられるのはもう疲れたから今度は甘えたい）<br><br>⑤海外に住んでいる人。出来れば南国（こことても重要！この頃から子供を外国で育てバイリンガルにしようという野望を持ち始めたのだった）<br></font><br>ざっとあげるとこんな感じです。<br><br>まずは、サイト探しから！<br>当然<font size="5" style="font-weight: bold;">無料で登録出来てサーチも出来る</font>所をチョイス！<br><br>私が選んだサイトは３つ<br><br>一つ目は<font size="5">　<span style="font-weight: bold;">Hir@gana Times Friends</span><br><a href="http://hiraganatimes.worldfriends.tv/public/home.jhtml">http://hiraganatimes.worldfriends.tv/public/home.jhtml</a><br></font>ここは平均して色んな国の人色んな職業の人がいて沢山の出会いがありました。そしてものすごい数のメールを頂きました。単に言語を教え合う友達を探すもよし、本気で結婚相手をさがすもよし結構オールマイティーなサイトだと思います<br><br>二つ目は　<font size="5" style="font-weight: bold;">Japan Cupid.com<br><a href="http://www.japancupid.com/">http://www.japancupid.com/</a><br></font>ここはなんだか怪しげな人が多かった。二年間登録してたけど実際に使っていたのは数ヶ月。でも、かなりの人からのメールを頂きました。が、どれもコピペで送信してきた様な出来合いのメールばかり。後から知った話ですがミリタリーが最も多く登録しているサイトだそうです。ミリと出会いたいならここがお勧め！ちなみに私はここで旦那と出会い結婚しました！<br><br>三つ目は<font size="5">　<span style="font-weight: bold;">UBlove.com<br><a href="http://uvlove.com/">http://uvlove.com/</a><br></span></font>ここは中国・韓国の方が多く登録しているサイトでそれなりにメールも頂きましたが、当時はメールが返せないログインできないなどの誤作動多しであまり使えませんでした。今は少しは改善されてるのかな～？<br><br><font size="5">結局一番長く使ったのはHir@ganaga Times Friends</font>でした。<br>ホントここには大変お世話になりました( *´艸｀*)　<br>なんでかって！？それは・・・・私が英語を本気で覚えようと思った出会いをくれたのがここのサイトなのですﾟ+.(*ﾉｪﾉ)ﾟ+.<br><br>次回は<font size="5"><font size="4">、</font>本気メールかギリメールか</font>を見分ける方法を書きたいと思います！お楽しみに！<br><br>よかったらポチッ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/berryfountain/1828810.gif" alt="shokopon">と御願いします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sagaouji/2112654.gif" alt="panda2"><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1074767"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100429/12/haruzou3/ac/4d/g/t01500060_0150006010516758403.gif" alt="子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ-ブログランキング"></a><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 15:45:36 +0900</pubDate>
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<title>ここがダメだよアメリカン（うちの旦那だけ？）</title>
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<![CDATA[ <font size="4">みなさん元気にお過ごしでしょうか！？<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br><br>今日はシリーズの日記ではなく、私が日々過ごしていてそりゃ～ねえだろ<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>と思った事を書いてみようと思います。<br><br>まず、これは映画でもよく目にする光景ですがガムを噛みながら仕事をする<br>更に客がいても平気であくびをする。仕事をしているという自覚があまりないように思えます。お客様は神様だ！精神は全く無い様子ですね。<br><br>そしてお次は、旦那と旦那の友達と息子でバスケをしに行った時の事。旦那と旦那友達が点争いをしていた時（他のゴールは使用中でその時私と息子は休憩を兼ねて彼らのプレイを見ていた）息子が退屈し始めたのであいつらのボールをカットしてきてごらんよ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">と彼らのプレイに混ぜようとしたら、旦那が大声で<br><br>「ヤメテ！」<br><br>と息子に言ってきた。理由は一旦バスケのゲームが始まったらゲームオーバーになるまで彼はプレイに混じる事はできない、それがバスケのルールだ！だそうです・・・・。おまえ大人だろう・・・子供に合わせてやれよ・・・と思いました。<br><br>アメリカ人は大人でも子供の様に遊びに夢中になったりするんですよね・・・、鉄拳の様な対戦ゲームもすごくムキになり、息子がキャラのライフを旦那のキャラより多くしたりすると<br><br>「チートだ！彼はチートしてる！。」<br><br>とかわめいたりします。わたしは思わず<br>「子供なんだからいいじゃん・・・。」と言ってやりましたがね<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif">　日本人の両親ならわざと負けてあげようかな～子供相手だし♪とか思うのにね<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>家で映画とかを観たりしている時、旦那は常に私の隣に座る。そして息子はそれを見てヤキモチを焼いたのか二人の間に割り込もうとする。そこで旦那がお得意の<br><br>「Yamete！！！」（ローマ字で書くとおもろいね( ´艸｀)ﾑﾌﾟﾌﾟ）<br><br>まだ彼は子供なんだから間にいれてあげりゃーいいのに・・・<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif"><br>ほんとアメリカ人の男って精神年齢が低い・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>さてお次は息子のスクールでの出来事<br>ランチタイムに親がカフェテリアに来て子供達と一緒にランチを取ることが出来ます<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">　今度ママ友のHちゃんと行ってみようという事になり、ランチを持参するかスクールランチにするか話していた時、Hちゃんからとんでもないお話を聞いてしまいました。<br>子供とランチを取るために来た親御さんが・・・なんと自分の分だけ<br><br>マクドナルドのハンバーガー<br><br>を買って学校のカフェテリアで食べていたそうな・・・<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>自分の子供はスクールランチで親はマックって・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">周りの子供も食べたがっちゃうじゃんね<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif">　まぁランチにマックを届ける親もいるみたいだからアメリカでは普通の事なのかもしれないけど、日本人の私からはありえない<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif">行動なのでした<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif"><br><br>まだまだ色々あるのですが今日はこの辺で<img alt="akn" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/894216.gif"><br><br><br>お宅の旦那様は上記<img style="width: 16px; height: 16px;" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">の様な事はないですか<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">もしくは海外に住んでいて日本人の私からはありえな～い<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif">という様な事はありませんでしたか<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br><br>何かありましたら是非教えてくださいな～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>ポチッ<img alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/7s/7settimo/1609311.gif">と御願い致します<img alt="太陽" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okbyk/2115450.gif"><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1074767"><img border="0" alt="子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ-ブログランキング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100429/12/haruzou3/df/8b/g/t01500060_0150006010516765538.gif"></a><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 08:18:11 +0900</pubDate>
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<title>CR-1取得完了！ビザ取得までのまとめ</title>
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<![CDATA[ <font size="5">ようやく９月２７日に面接が終了！１０月５日にビザが貼られたパスポートが戻ってきました！<br><br><font size="4">わーい　わーい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yoiraisyan/2115253.gif" alt="えへ">　ビザを取り終えてみるとなんか大変だったのは書類集めだけで大した事なかったな。。。といった感じです( *´艸｀*)<br><br>私の場合は旦那がEﾒｰﾙにそれぞれのフォームを添付してUSCISやNVCに送っていたので自宅にパケットが届くという事はありませんでした。<br>請願後USCISに電話し次に何をすればいいか問い合わせた際、Eﾒｰﾙでのやり取りが可能か聞いた結果OKとい事でした。ﾊﾟﾀｰﾝとしては旦那の元に次のお知らせﾒｰﾙが来て、サイトから指定のフォームをDLし記入＞Eメールに添付し担当者に送信といったやり取りでした。その方が郵送より遥かに時間が短縮出来ました。<br><br>DS-230に関してはかき間違えがあってもその場で訂正すればOKで受け付けてくれないといった事はありませんでした。一応無記入のDS-230を持参しましたが全く必要がなく、むしろ向こうが紙を用意してくれてそこに書き直して上から糊で貼るといった感じです。<br>ちなみに私はいっぱいミスがありました( *´艸｀*)<br><br>そして面接ですが、まずは受付にて書類チェック＞別の窓口にて料金の支払い＞レシートを持って受付に戻る＞指紋採取＞領事館との面接　といった手順です。<br><br>質問内容は<br><br>いつ結婚したの？<br>旦那の両親はどこに住んでいるの？<br>旦那と子供はうまくいっている？<br>旦那はいつ日本に来たの？<br>旦那は今どこに住んでいるの？<br>旦那は日本語はなせる？<br>旦那とは何回目に会って結婚したの？<br>その時はどれくらい滞在したの？<br>あなたの両親とは会ったことある？<br>旦那の両親とは会った事ある？<br><br>といった感じのすごく簡単な質問でした。<br>聞き取れない時は何回もゆっくり繰り返してくれて、それでも分からない時は日本語で言ってくれました。<br><br>質問が終わった後<br><br>「あ～～～～　英語難しい＞＜；」<br><br>と言ったら<br><br>「ダイジョウブ！your English is good!(●´Ｉ｀)ｂ」<br><br>と言われました。（大丈夫って日本語で言ってるし( ´艸｀)ﾑﾌﾟﾌﾟ）<br><br>すごーーく緊張したけど思ったよりゆるい感じの面接でしかもほんとに大変だったのは、書類集め＆次の連絡が来るのに待たされる時間が長い＝精神的に疲れるだけで健康診断が終わってから面接＞ビザ取得まではあっという間でした。<br><br>慣れない英語の書類は見るだけでも疲れるけど、一度やってしまうとな～んだ結構簡単だったんじゃん！といった感じです。<br><br>ちなみに、二人が結婚している証明を出してくださいと言われることもなく、結婚について話し合ったEメールやら写真やらはちょろっと見られたくらいで全部そのまま返されました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yo/yoiraisyan/2115262.gif" alt="あせっ"><br>結婚までの期間が短いと結構つっこまれると聞いていたのですが、突っ込まれるどころかスルーされました・・・(；´Д`A <br><br></font></font><font size="5"><font size="4">９月２７日の面接は色々ごたごたがありこの前に２回もappointmentをキャンセルしていて３回目のappointmentだったのです。</font></font><font size="4">キャンセルしすぎて印象悪くなったかな・・・と思ってたけど全然関係無かった・・・ﾟ+.(*ﾉｪﾉ)ﾟ+.</font><br><font size="5"><font size="4">色々考え過ぎて胃が痛かった日々。。。でも、単なる考えすぎで終わってしまいました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mitapon/2115776.gif" alt="笑">　</font></font><font size="5"><font size="4"><br></font></font><br><font size="5"><font size="4"><br><font size="6" style="font-weight: bold;">今ビザ取得の為に頑張っているみなさん！肩の力を抜いて気楽にいきまっしょい！<br><br></font></font></font><font size="6">そんなに神経質にならなくても大丈夫ですよ！このずぼらな私がビザ取得できたんですもの！ﾟ+.(*ﾉｪﾉ)ﾟ+.</font>
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<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 06:10:02 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～外国人に興味を持つ</title>
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<![CDATA[ <font size="4">さてさて、Hawaii移住も無事に済みようやっと落ち着いてきたところで続きを書きたいと思います。<br><br>生活保護の打ち切りを決断し○本生命に入社した私。初めの１ヶ月は保険を売るための資格を取らなければいけないという事で勉強会に参加した。<br><br>勉強はいたって簡単！ビデオを見て大事な所をマーカーして小テストをして終わり。小テストで９０点以上取ればそこで帰ってよし！おまけに<font size="5"><span style="font-weight: bold;">豪華なお弁当と交通費が１日１０００円</span></font>もらえる<img alt="はーと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tomatodoumei0620/2115408.gif">　結構至れり尽くせりな感じです。<br><br>その後、順調に小テストをこなし一ヵ月後に試験を受けて無事にパス。晴れてセールスレディーになったのでした。<br>初めの数ヶ月はノルマがないとの事で気楽に始めた保険屋のおばちゃん・・・じゃなくてセールスレディー。意外と楽しい♪　お友達と一緒だし年が近い訳ありの母子家庭の人も多くて、私と似た環境の人が多いのですぐに皆と仲良くなれた( *´艸｀*)<br><br>リーダーの協力もあって順調に契約も取れ、お陰で生活保護がなくても普通に食べていける様になった。<br><br>そんな穏やかな日々が続く中一つ問題が発生した。そうそれは<font size="5" style="font-weight: bold;">息子の喘息・・・。</font><br><br>とある日から熱はなく元気だけど、朝と夜中にｺﾝｺﾝと咳をするようになった。３日か４日くらい経った頃一応病院に行ってみた。するとドクターが<br><br>「まぁ、風邪かな～。お薬飲んでちょっと様子みてください。」<br><br>と咳止めと痰を切る薬を４日分出してくれた。<br>薬を飲んで４日経っても咳は治まらずもう一度病院に行く事にした。咳が全然良くならない事をドクターに告げると<br><br>「ん～、これは風邪じゃないな～。<font size="5" style="font-weight: bold;">喘息だなぁ～。</font><span style="font-weight: bold;">」</span><br style="font-weight: bold;"><br>と言った。うちは私の父方が喘息の家系なので息子が喘息になってもおかしくはない。この日から息子は喘息の薬を飲むようになった。<br>入社したのがたしか４月、息子が喘息といわれたのが８月くらい。そして９月の終わりになった頃、息子に喘息がますますひどくなるのであった。<br><br>その頃私の両親が離婚。父が1人暮らしを始める事になったので一緒に住んだ方が何かと都合がいいだろうと、私　息子　父の三人暮らしが始まった。父の勤めが都内という事もあり春日部から草加に引っ越した。<br><br>草加に引っ越してからますます息子の喘息が酷くなり、朝と夜中の咳込む回数も増え寝不足の日々・・・薬を飲んでも咳き込んで吐いてしまう。薬で治まらない時は病院に行って吸入をしていた。薬の種類も増え毎日４種類の粉薬を飲まなければならなかった。<br>朝方からゼーゼーと苦しそうにしているので出社前に病院に行き吸入＞保育園に登園＞出社のﾊﾟﾀｰﾝが続くようになった。<br><font size="5"><br><font size="7" style="font-weight: bold;">保険屋だから融通が利く</font></font>が他の仕事ならまず首だろう。<br><br><br>そんな生活が続いてたある日いつもの様に朝に病院へ行くとドクターが<br><br>「そろそろ吸入器を家に置いたほうがいいかもしれないねー、毎回病院までくるの大変でしょう。あと<span style="font-weight: bold;">ステロイドを使おうか</span>。」<br><br>と提案してきた。私の姉が喘息でステロイドの噴射機を使っていて一回使うと手放せなくなり、使い慣れるとその薬では治まらなくなりかなり強いステロイドを使っていた記憶があったので、私は息子に使わせたくなかった。<br>でも、一応噴射機を持って帰ることにした。<br><br>この頃から母子家庭は金銭的にはそんなに困らないけど<font size="5" style="font-weight: bold;">何かあった時1人はつらい</font>な～と思うようになってきた。<br><br>でも・・・再婚はこりごり・・・でも1人はきつい・・・・・・日本の男にうんざりだけど<font size="6"><br><br><font size="7"><span style="font-weight: bold;">外国人はどうなのかな・・・</span></font></font><font size="7"><span style="font-weight: bold;">。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"></font>よし、試しに世界に目を向けてみよう！と、私は<font size="5" style="font-weight: bold;">外国人と知り合えるサイト</font>を探し始めた。<br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/haruzou3/entry-10689757085.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 05:19:47 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～生活保護打ち切りの決断</title>
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<![CDATA[ <font size="4">地獄の様な日々をなんとか抜け出し、息子と生活保護で穏やかに暮らし始めたが、思っていた以上に金銭面の苦労ではなくメンタル面での苦痛が待ち構えていた。<br><br>日々の生活は穏やかになったとはいえ、いきなり居なくなったんだから<span style="font-weight: bold;">きっと旦那は血眼で私達の事を捜している</span>だろう・・・・それを思うと買い物以外怖くて外に出られないのであった。もちろん福祉課の人にも<span style="font-weight: bold;">外出はしないように</span>言われていた。<br><br>（近所にはちゃんと<span style="font-weight: bold;">民生員</span>というものがいて私達の<span style="font-weight: bold;">行動を監視</span>している人が居る。もし私が男でも家に連れ込もうならその民生員は福祉課に連絡してその事を伝えるであろう。そして男がいるんだからその男に食わしてもらえと言われ<span style="font-weight: bold;">生活保護を打ち切られる</span>。なんてケースもあると友人から聞かされていた。そもそもこの段階では男なんぞ作る気にもならないが<span style="font-weight: bold;">日々の生活も民生員によって監視されている</span>という事だ。）<br><br>そしてなにより<span style="font-weight: bold;">福祉課の男の態度</span>には耐えられないものがある。その上息子に何かあった場合<span style="font-weight: bold;">すぐに近場の病院に駆けつける事も出来ない</span>・・・<br><br>かといって仕事を見つけて生活保護を切って自由を手にしたとしても旦那から逃げている以上<span style="font-weight: bold;">住所変更も出来ない</span>し、面接の際に現在住んでいる場所と身分証明書に記載されている住所が違うので、一切郵便物や連絡をその住所にしないで下さいと<span style="font-weight: bold;">会社にいちいち説明</span>しなければならない。<br><br>やはりもう少しこのまま現状維持でいるべきか・・・<br><br>と日々頭を悩ませていると１０代の時に飲み屋で知り合ったSちゃんから電話が。Sちゃんも私と同じ母子家庭だ。<br><br>なにやらSちゃんは<span style="font-weight: bold;">生命保険屋</span>で働き始めたらしい・・・保険屋ねぇ・・・今までで一番したくないと思っていた仕事だわ。<br>Sちゃんは私に保険屋で働かないかとお誘いの電話をしてきたのだった。<br>しかし私は<span style="font-weight: bold;">保険屋に良いイメージを持っていなかった</span>ので最初は断わっていた。がSちゃんの一言でコレは<span style="font-weight: bold;">保険屋しかなくね！？</span>と思う様になったのだ。<br><br>その言葉とは<br><font size="6"><br>「保険屋ならすぐに内定書書いてくれるから保育園に申請出来るよ。母子家庭だからPT加算があるしすぐ子供を保育園に入れられるじゃん＾＾。最初の１ヶ月は給料がもらえないけど２ヶ月目の給料日に初月の給料と二ヶ月目の給料が合算されて３６万くらい入るよ。」<br><br><font size="4">二ヶ月目に３６万ですって？？？しかも内定書がすぐゲットできるですって？？　それは保険屋の裏事情がかなり汚いとしても行くしかないじゃん！<br><span style="font-weight: bold;">よし！そのSちゃんの言葉に騙されてみようではないか！</span>と思ったのだった。<br><br>その翌週に保険屋に面接に行き＆内定書もゲット！それを役所に提出し保育園へ申請。田舎で駅から少し離れている保育園だった事もあり待機児童もいない。そして母子家庭で内定書が提出済みで尚且つ仕事始めがいつか既に決まっている、以上の条件から選考対象になりあっさり入園の許可の手紙が来たのであった。<br><br><font size="6" style="font-weight: bold;">わーい！！！生活保護よさようなら！！！！あのくそ男ともさようなら！！</font><br><br>今でもその男の事を思い出すと腹が立つのでどこの市の福祉課かヒントをみなさんに教えちゃいましょう！<br><br><span style="font-weight: bold;">私がお世話なると同時に＆かなりの侮辱を受けたのは「埼❍県、春❍部市の福祉課の男性職員」でした。</span><br><br>少しずつではあるが人生が幸せな方向に向かっているような気がしていたその時は、生活保護を受けてから約四ヶ月くらい経った時の事であった。<br><br><br></font></font><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/haruzou3/entry-10630407387.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 10:06:08 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～生活保護</title>
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<![CDATA[ <font size="4">私の福祉課の担当者が底意地悪く会うたびに嫌味を言われた。だけど生活保護を打ち切りにされたらまたあの旦那のもとへ戻らなければならないのでこみ上げる怒りを抑え耐えた。<br><br>だけども、<span style="font-weight: bold;">マジでもう限界！</span>という出来事が起きるのであった。<br><br>とある朝起きて子供をふっと見ると、子供の目が<span style="font-weight: bold;">お岩さんのように腫れ上がっていた</span>。急いで病院一覧をみて近くの眼科を探し駆け込むことにした。<br><br>私「すみません。子供の目が腫れ上がってて見てもらいたいのですが。」<br><br>と保険証と<span style="font-weight: bold;">生活保護受給者証</span>（見せると医療費がただになる）を出す<br><br><font size="6">受付「<span style="font-weight: bold;">あ～、生活保護の方なんですか？うちでは無理ですね。他の病院に行って下さい。</span></font>」<br><br>私「え？今この子２才ですよ？緊急を要するような時でも診てもらえないんですか？」<br><br><font size="6">受付「無理ですね。<span style="font-weight: bold;">うちは生活保護者は診てないんです</span>。」</font><br><br>私「そうですか。分かりました。子供が緊急な時でもそういう事いうなんて逆に診て貰いたくないわ。ここの病院最低～。」<br><br>と皆に聞こえるように嫌味を言って出てきた。<br><br>病院を出たあと悔し涙が溢れてきた。けど泣いてる場合じゃない！病院を探さないと！と思い一旦家に帰り市役所に電話した。<br>そして、<span style="font-weight: bold;">生活保護者は受け入れてくれる病院が決まっている</span>という事を教えてもらった。だからどんなに急病でも決まった病院まで行かなければならなかった。<br><br>受け入れてくれる病院が駅から離れている＆直ぐにでも診てもらいたかったので仕方なくタクシーで行くことにした。病院に向かってる間「うちは生活保護者は診てないんです」が頭から離れなかった。<br><br>目の腫れはたいした事もなく<span style="font-weight: bold;">ただの物貰い</span>だと判明（てか物貰いであんなに腫れるものなのね・・・）。病院から帰ってきた後、怒り＆悔しさがこみ上げてきて仕事見つけて<span style="font-weight: bold;">生活保護なんて切ってやる！！</span>と決意するのであった。<br><br>ちょっとでも面白いと思われた方がいましたら<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/berryfountain/1828810.gif" alt="shokopon">と御願いします～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/644613.gif" alt="どーもっ"><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1074767"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100825/08/haruzou3/ca/58/g/t00500058_0050005810712303982.gif" alt="子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ"></a><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/haruzou3/entry-10629446881.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:41:09 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～生活保護</title>
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<![CDATA[ <font size="4">子供と快適な二人暮らしが始まるも、生活保護での暮らしは意外にも苦痛であった。金銭面ではなくメンタル面で・・・。<br><br>生活保護支給日だったとある日、市役所へ手当てを貰いに行った。そこはまだ田舎だった為銀行に振込みではなく手渡し・・なので役所に行って並んで順番を待って受け取るという流れだった。<br><br>市役所（市）側からしてみれば生活保護者に金を払うと市の財政が苦しくなるのでさっさと出て行ってほしいという思いがあるのか、タダ単に<span style="font-weight: bold;">担当者が底意地悪かった</span>のかあんたはお荷物的な態度をあからさまにするのであった。<br><br>生活保護支給日、担当者の元へ行き今後の話をする事になっていたのでお金を受け取った後<span style="font-weight: bold;">福祉課</span>に行った。<br><br>担当者「最近どお？」<br>私「なんとか落ち着いてきましたが・・・」<br><font size="6" style="font-weight: bold;"><br>担当者「あんた～、まだ若いしそこら辺の田んぼの真ん中に子供を抱っこして座りこんでたら、金持ちのおっちゃんかなんか拾ってくれんじゃない？ははは」</font><br><br>私「・・・・・・・・・・・・・・・・。そうですね。」<br><br>一瞬何を言っているか分からず頭の中が「？？？？？？？？？」となってしまいましたが、次の瞬間なんとも言えない旦那に対する怒りとはまた違う、下からゴゴゴゴゴゴゴゴ！！！！と来る様な怒りがこみ上げてきた。<br><br>胸ぐら掴んでしばいてやろうと思ったが自分達の今後もあるし、<span style="font-weight: bold;">生活保護を打ち切り</span>なんて事になったら子供を食わせていけないので何も言わずにそこは我慢した。<br><br>１０年近く水商売をしていたので嫌な客は腐るほど相手をしてきた。なのでその担当者にも<span style="font-weight: bold;">たちの悪い客</span>だと思って笑顔で接しってやった。水商売が意外な所で役にたったもんだ・・・( ´艸｀)ﾑﾌﾟﾌﾟ<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/haruzou3/entry-10629435890.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:24:49 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚にこぎつけるまで～離婚決意</title>
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<![CDATA[ <font size="4">世の中の疲れきった母子家庭の皆様で次は国際結婚だわ！と思ってらっしゃる方も多いと思います。<br><br>そこで！私が<span style="font-weight: bold;">どうやって国際結婚にこぎつけたか</span>を日記にしていく事にしましたのでこれから子連れで国際結婚を狙っているシングルマザーの方参考にしてみて下さいﾟ+.(*ﾉｪﾉ)ﾟ+.<br><br>まずは、かる～く今までを振り返ってみます・・・・・<br><br>う～ん　<span style="font-weight: bold;">良い思いでがあまりありません</span>ね。。。<img alt="パンダ汗かく" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/po/poohka27/42226.gif">　というのも私は１７才で第一子を出産２０才の時に<span style="font-weight: bold;">離婚</span>。２４才の時に<span style="font-weight: bold;">再婚</span>するも２６才で再び離婚・・・しているのです<img alt="ずんこ泣く" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hm/hmj321/79892.gif"><br><br>最初に離婚した時から水商売を始め再婚後も旦那の稼ぎの悪さ＆借金＆色々なトラブルで金欠・・・・出産後２ヶ月で再び水商売を再開。昼間は３時間おきの授乳＆家事、夜は夕飯の支度などを済ませ子供を寝かしつけ９時～１１時くらいの間に出勤し帰りは平日朝の３時、週末朝の４時～６時というなんとも過酷な生活・・・。<br><br>元旦那は大工で朝５時起きで夕方６時くらいにいつも帰ってくる。そして「<span style="font-weight: bold;">俺は朝が早くて疲れているんだ</span>」と言って夜９時ころには子供と就寝・・・。旦那の甲斐性がなく私は出産後２ヶ月でほぼ寝ずに仕事＆育児しているというのになんたる態度でしょう・・・<span style="font-weight: bold;">今思うとほんとありえません</span>。<br><br>再婚して約１年半立った頃、日々の<span style="font-weight: bold;">暴力（顔面骨折して救急車で運ばれるなど生命の危機を感じる暴力が多々）＆金欠</span>（交通違反はしょっちゅうで罰金の支払いが次々やってくる、旦那が独身時代に変なヤクザから<span style="font-weight: bold;">無車検・無保険の車</span>を７０万で購入・・毎月７万の支払いをすると約束。本人の給料２０万たらず。車間距離を取っていなかった為にバイクでかまをほる。そして相手が外車だったため修理費２１万の請求が来る。通勤で使っていたバイクは廃車になりバイクを購入更に約１６万出費。などなど）<br><br>全くもって<span style="font-weight: bold;">本人は反省の色はなし</span>・・再婚して１年半の時<span style="font-weight: bold;">子供を連れて出て行こう！と決意</span>したのだった。<br><br>運が良く？暴力を振るわれていたので何度か警察署で相談していた事もあり顔面骨折で救急車で運ばれた後、警察の粋な計らいで<span style="font-weight: bold;">都内のシェルターに保護</span>され福祉の協力もあり<span style="font-weight: bold;">生活保護を受けながら子供との二人暮らし</span>が始まった。<br><br>その時色々お世話身なったとある警察署の○暴のおっちゃん！本当に有難う！<br><br>あの時おっちゃんが<br><br><font size="6" style="font-weight: bold;">「オマエはこのまま家に帰ったら殺されるぞ。家に帰ったらダメだ！俺がなんとかしてやる！」</font><br><br>と言ってくれたから決心がついたのです。<br><br>家に戻ろうかどうしようか・・・・親戚も家族も頼れない・・・本当に一人で母子家庭をやっていけるだろうかと物凄く不安だった私の背中を押してくれたのでした。<br><br>少しでも　面白い！　と思って頂けたら<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/berryfountain/1828810.gif" alt="shokopon">御願いします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sao-otk/1285915.gif" alt="sao☆"><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1074767"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100825/08/haruzou3/ca/58/g/t00500058_0050005810712303982.gif" alt="子連れで国際結婚～海外移住～息子をバイリンガルにするぞ"></a><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/haruzou3/entry-10629426156.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 08:45:05 +0900</pubDate>
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