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<title>ハーブログ</title>
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<description>ハーブについて説明します。</description>
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<title>ハーブのあれこれ</title>
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<![CDATA[ 今年も新緑の季節となってきたと同時に我が家の庭先の花壇にも色とりどりのハーブ達が元気よく咲き始めて来ました。<br>ちなみに、我が家のハーブ達は、ラベンダー・ユーカリ・ローズマリー・パパーミント・オリーブなどです。<br>今回、我が家のハーブ達について簡単にご紹介して行こうと思います。<br><br>まずはラベンダー。<br>ラベンダーは４月から６月頃紫色の花をたわわに咲かせ、辺りを紫の絨毯にするほど素晴らしい風景を造り出してくれます。<br>また、効能としては、鎮痛効果が絶大で、神経を安定させてくれる働きがあるとされています。<br>よく、眠らない時や安眠したい時に役立つ精油とされています。<br><br>ユーカリ。<br>ユーカリは殺菌効果・消毒作用が優れていおり、風邪の引き始めやインフルエンザの時など役立ちとされています。<br>香りもスーッと鼻の通りを良くするスッキリとした香りです。<br><br>ローズマリー。<br>ローズマリーは、４月から５月に掛けて、紫色の花を付け、常緑樹です。<br>スッキリとした香りは、頭の回転を良くし、集中力を高めてくれるとされています。<br>また、料理にもよく使われ、色々な所で使われるハーブの１つです。<br><br>ペパーミント。<br>ペパーミントは炎症を抑え、熱を抑えてくれる働きがあるとされています。<br>また、スーッとする香りは鼻の通りを良くしてくれる、優れた効能を持っているハーブの１つです。<br><br>今年も、我が家のハーブたちに囲まれて、素敵なハーブライフを送って行こうと思います。<br><br>次回も「ハーブ」についてお話して行こうと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/harvestar2000/entry-10994082558.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 13:44:06 +0900</pubDate>
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<title>万能ハーブ「ミント」</title>
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<![CDATA[ <pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">皆さん、こんにちは。</font></pre><pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">今年も熱い夏がやって来ましたが、夏バテしていないですか。</font></pre><pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">我が家では、今年はなるべく電化製品に頼らず、自然の物や身の回りの物を上手く利用して今年の暑い夏を健康に乗り切ろうと思ってます。</font></pre><pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">そこで、我が家が取り入れいるのが、「ハーブ」なんです。</font></pre><pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">何故ハーブ？と思う方もいらっしゃるかと思いますが、ハーブの持っている効果がこの熱い夏の季節に多いに役立ってくれるのです。</font></pre><pre><font size="2" face="Arial Unicode MS">今回、そこでハーブとして「ペパーミント」をご紹介してみようと思います。</font></pre><pre><span lang="EN-US"><font size="2"><font face="Arial Unicode MS"> <br></font></font></span></pre><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">皆さんもよくご存知のペパーミントには、私達の体に様々に働き掛けてくれるのです。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">例えば、ペパーミントの特徴でもあるあのスーッとした香りには、呼吸器と消化器系のトラブルに大きく役立てくれます。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">心の面でも集中力を高めてくれる事から、勉強の時や集中したしたい時などにオススメのハーブティーです。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><font face="Century"><font size="3"> <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">ハーブティーを飲んだ後も、茶殻を天日干しで乾かし、下駄箱や冷蔵庫の消臭剤や押入れの脱臭剤に使うことが出来るんです。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><font face="Century"><font size="3"> <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">また、夏の火照った体をクールダウンしたい時にもミントハーブを使ってハーブバスもオススメです。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">使い方は、乾燥ミントハーブをネットに入れ、ぬるま湯（３８度～４０度程度）に入れるだけ。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><font face="Century"><font size="3"> <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">お風呂に入ったのに、体をクールダウンしてくれるので、夏場にはとってもオススメのハーブバスです。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><font face="Century"><font size="3"> <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">いかがでしたか。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">ご興味有る方は、１度試してみてはいかがでしょうか。</font></span></p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">次回も、「ハーブ」を使った商品などをご紹介して行こうと思います。</span>
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<link>https://ameblo.jp/harvestar2000/entry-10961659770.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 16:51:54 +0900</pubDate>
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<title>ルッコラの栽培</title>
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<![CDATA[ <p>ハーブの種類の中にルッコラがあります。ゴマのような風味と多少の辛み・苦みがあり成長とともに苦みが強くなる。</p><br><p>栄養素としてはカルシウム・鉄分・ビタミンCが豊富である。「キバナ」という和名にもかかわらず、花は白色ないし薄いクリーム色です。ルッコラの使用方法はサラダとして葉を生食する。おひたしや炒め物にも使われる。</p><p>独特の辛み・苦みは加熱によって消える。</p><p><br>種には強壮作用があるとされハーブティーに用いられる。</p><br><p>イタリアでは、焼きあがったピッツァに載せる具材としてごく一般的に使用します。また、カルパッチョなどの肉料理やパスタにも向いている。</p><br><p>ステーキ・ハンバーグや魚のムニエルなどの添え物としてもよく見られていますがさっと湯に通したりと加熱して利用することもできますが、火を通さずそのままサラダや付け合わせとして利用したり、サンドイッチに挟んだり焼き上がったピザに散らしたりと生葉のフレッシュな香りとぴりっとした風味は味のアクセントとしてぴったりです。</p><br><p>チーズやオリーブオイル、生ハムなどと相性がいいですね。栽培する場合ルッコラは1年草で発芽率が高く、また病気もほとんどないため比較的栽培しやすいが、アブラムシ、アオムシなどの虫がつきやすい。プランターで栽培でき家庭菜園に向いている。 </p><br><p>日当たりのよい場所を好んで育つ。水はけがよく、湿り気があり、有機質を多く含んだ栄養豊富な土が適しています。</p><br><p>葉を採ることが目的の場合、真夏を除きいつでも種をまくことができるため、種をまく時期をずらして栽培すれば一年を通してルッコラを楽しむことができる。しかし、とう立ちさせてしまうと葉がかたくなり、食用に適しにくくなるので気をつけましょう。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/harvestar2000/entry-10919291347.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 20:29:41 +0900</pubDate>
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<title>ハーブ栽培</title>
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<![CDATA[ <p>ハーブといえば料理のスパイスとして、ハーブティーとして、いわゆる食用として食べたり飲んだりするのがポピュラーですね。春夏秋冬、種類によって四季を問わず育てられ、庭が無くてもベランダがなくても、ひとり暮らしのOLさんでも誰でも育てられるのも魅力のひとつです。</p><br><p>リーズナブルなものもたくさんあり、「ハーブ育ててるの」なんて聞くとちょっとおしゃれな感じさえも漂うアイテムだったりします。</p><br><p>食べたり飲んだりするだけでなく香りの効果も広く知られています。<br>不眠や不安、ストレス、イライラが香りくらいで解消されるなら苦労しないんだよー！と、若干否定的な気持ちもありましたがこれが悔しいかな、なかなかの効果だと身をもって実感することになりました。</p><br><p>仕事のストレスも最高潮に達し、心も体も疲れきってしまったのでマッサージで癒されようとあるサロンを訪れました。アロマテラピーも一緒に行っているとのことでしたが興味なし。「マッサージだけでいいですよ」と心の中で思いました。</p><br><p>しかし、いざアロマテラピーがはじまるとハーブのいい香りになんと心も体も超リラックス状態。ユーカリの香りでリフレッシュ、ラベンダーの時にはぐっすり眠ってしまうという、まさにハーブの効用通りのリアクションです。</p><br><p>恥ずかしながら、ちょっとおしゃれで敷居が高かったハーブ栽培、窓辺でこっそり行うことになりました。リフレッシュ効果があり、食べてもおいしいペパーミント、元気に育ちますように・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/harvestar2000/entry-10919289977.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:35:27 +0900</pubDate>
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<title>ペパーミント栽培</title>
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<![CDATA[ <p>ハーブ栽培に必要事がな3つあります。</p><p>植物の成長に不可欠なのが日光です。</p><p><br>とくに午前中はたっぷり光が当たる場所に置きましょう。<br>さらに適度な風通しも必要です。ただし、夏場などは強い光が当たり過ぎると葉が焼けてしまうため、半日陰に置くようにしましょう。</p><br><p>日光と同じく、植物の成長に不可欠なのが水分。土の表面が乾いたら、たっぷりの水を与えると覚えておきましょう。春と秋は1日1回、夏は朝夕の2回、冬は土が乾いたときが目安です。水を与え過ぎると根腐れの原因になるので注意が必要です。</p><br><p>初めてハーブを栽培するなら、「ハーブ用」として販売されている土を使うのが、失敗も少なく安心です。ハーブをハーブティーや料理など食用に使いたい場合は、肥料も「ハーブ用」「野菜用」使うように心がけましょう。</p><p>初心者におすすめするなら、ぺパーミントがいいと思います。。とても生育旺盛で、暑さ、寒さにも強く、利用方法もたくさんあります。初心者でも栽培しやすいハーブです。</p><br><p>ペパーミントは、日当たりの良い場所を好みますが、真夏の直射日光にあてると葉が枯れたり生育が弱ります。春から秋は半日陰の風通しの良いところで育てるのが適しています。水やりペパーミントは、湿り気のある土を好みます。土の表面が乾いてきたらたっぷりと水を与えます。とくに夏は水切れしやすいので、注意してください。</p><br><p>水切れすると生長が遅れたり、枯死する場合もあります。肥料肥料は、春に新芽が伸びる頃に、緩効性の肥料を株元に少量与えます。それ以上は特に必要ありません。<br>与えすぎると風味が弱まります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/harvestar2000/entry-10919292897.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 15:19:46 +0900</pubDate>
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