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<title>hashikoooのブログ</title>
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<title>～Take it easy～</title>
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<![CDATA[ ～Take it easy～<br><br>少しずつ書き進めていたら、気がつけば平成最後の日に。<br>ライブからちょうど1ヶ月だし、今日UPじゃ。<br><br>ということで。<br>3/30、『AYA UCHIDA LIVE 2019 ～Take it easy～”大阪公演』が楽しかった。<br>東京に参加できなかった分も、番号が良かった分も、大阪は元々楽しみだったけど、ほんとうに色々越えて楽しかった…し、心が熱くなり・目頭が熱くなるところも多かったので、久しぶりにブログを書くことにした。<br><br>心の記憶と記録用。<br><br>1.Candy Flavor<br><br>あのMVの真っ赤なワンピースで登場！<br>「やっぱりこの人可愛いわ…(心の声)」と思っていたら、近くにいた人が「脚…！」と言ったよ、うん…そうだね(悟り)<br><br>新曲としても名刺代わりの曲としても、今回の1曲目にはこれでしょ！って感じはもちろんのこと、キレキレダンスの美しさよ。<br>彩ちゃんの踊っている姿は、ダンスうまい！って印象よりも、きれい！ふつくしい！って感じなのよね。<br>それで、歌えているからすごい！<br><br>東京参加していないのもあって、()のところを客が歌うのかどうか…が掴めなかったんだけど、やっと聴けた生「Candy Flavor」…<br><br>ねぇどうしたってニヤけちゃう<br>ほら、キミのせいだよ？全部<br><br>AYAAAAAAAAAAAAAAA！！！<br>みたいな気持ちに1曲目からなりました。<br>ありがとうございます。<br><br>2.What you want!<br><br>前に「ICECREAM GIRL」のライブ後、「What you want!」だけで長々とブログを書いたのですが…、あの時と気持ちはあまり変わらず、「What you<br>want!」のことを、“アーティスト活動をしていくにあたっての背中を押す1曲”だと思ってます。<br><br>-ブログ-<br>『What you want!』について』<br>⇒ https://ameblo.jp/hashikooo/entry-12322541386.html <br>-------<br><br>なので、バレンタインライブの時もだけど、「What you want!」がバンドありで歌われて、楽しそうに跳ねているのとか見ると、「そうやで！楽しんでええんや！ありのままで、内田彩で歌うあなたが魅力的なんよ！」って、謎の立ち位置から、楽しくなっちゃってる心の中にいるエセ方言を話すおじさんが出てくる。<br><br>「ICECREAM GIRL」の時は、わっちゅーうぉん、わちゅーうぉーん♪が可愛すぎて、あれはあれで良かったんだけど、歌われ続けるには、バンドありで、今の感じになっている方が合っているんじゃないかなと思います。<br><br>わっちゅーうぉん、わちゅーうぉーん♪は本当に可愛かった。本当に。<br><br>3.Floating Heart<br><br>ドキドキが止まらないんだよなぁ～<br>赤いハートの風船を持って歌う彩ちゃんが、可愛いのなんのって可愛いよ！！！<br><br>ハートの風船持ってた時に、紐を括ってある部分がスカートに引っかかって、風船上がってくとスカートがめくれていく…というミニハプニングがあったのもここだよね？<br>引っかかってるのに気がついて外した後の、「見たなぁ！」が可愛すぎて。<br><br>下の赤いフワフワパニエさんがこんにちはしてて、ほんとに彩ちゃんが気づいてない間は、ドキドキが止まらなかったよ。<br><br>4.Everlasting Parade<br><br>武道館ライブを受けてつくられた曲ということもあって、いつ聴いても、歌詞がライブ向きだなぁと思います。<br><br>4曲目というのも、これから「ライブ会場」で楽しい時間を一緒に過ごせる感が増して、すこすこのすこ。<br><br>大阪で聴いたのもあって「五線譜を越えて　キミの街まで」で、ばりばりの関東民なのに、「来てくれてありがとう！」の気持ちになってしまいました。<br><br>5.So Happy<br><br>ダンスは、アニサマVerの簡単な方でしたね！<br>今回は1曲目に「Candy Flavor」でのダンスがあるし、ライブタイトル的にも、簡単ダンスで楽しめました！<br><br>そして、相変わらずのじゃんけん。<br>彩ちゃんのじゃんけんは、9割くらい勝ててしまうので、ツアーから負けなしです。<br>良いのか悪いのか。<br>リリイベのように、回数じゃんけんする場合は大概最後に近づくにつれて負けます。<br><br>そして、ラストの伸びやかな声。<br>私は音楽に詳しいほうではないけれど、改めて、「SUMILE SMILE」あたりでのことを思い、すみれの次のシングルが、ここまで声の良さが活かされ、伸びやかな高音がラストにある曲になったことが、良かったなぁと思いました(小並感)<br><br>6.キックとパンチどっちがいい？<br><br>「べつにどうでもどうでもどうでもいいのよ」から、喋るように歌うところが多かったこの曲。<br>客に絡みつつ、くま振り回しつつ、ライブならではのアレンジ(？)にとても楽しませてもらいました！<br><br>そして、以前お付き合いしていた人々のことを思い浮かべて、ちょっと、センチメンタルにもなったんだけど、おかげで、新たな感情がこの曲に。<br>別に今さら何かあるわけじゃないんだけど、自分を取り巻くものの中で、最近、相手をを連想させる場所とかワードがちょいちょいあって…。<br>なんかスッキリしないなぁという気持ちを抱えていたところもあったので、妙にグサリときたのです。<br>相手がどうこうではなく、自分に対して、キックとパンチとチョップとエルボーで、「ばいばい～」なんです。<br>未練とかでもない、でもスッキリしないことがあった自分にとって、靄が晴れてくみたいな時間になりました。<br>いやはや、ありがたい！<br><br>7.いざゆけ!ペガサス号<br><br>ちりんちりーん！<br>横文字のところ、今回は客が持ってたペンライトを見ながら「それ、他のアーティストのじゃないー？でも、ここからじゃそんな見えない！見えない！」みたいな感じでやってましたね。<br><br>細かいことは気にしない　それが本日のテーマ<br>つまり、Take it easy～<br><br>ライブで歌詞間違えたり変えたりがしょっちゅうで、間違えるのに関しては、それが許容されてるのが、ほんとは良くないぞ！みたいな話がありますが、客に絡んだり、こっちに近づいてくれるからこそ、それが優先になって歌詞間違えたり、変えたりは、それこそライブって感じがして良さもあったり。<br>言い方が合ってるか分かんないけど、オーケストラ聴きに行ってるとかでもないし、一緒に楽しく笑顔になりたくて、近づいてきてくれるならやっぱり嬉しくて、笑えてしまうから、しゃーなし。<br><br>内田さんが笑ってるのを見るとうれしくなっちゃうマンの末路。<br><br>8.Holiday<br><br>週末～～～<br>心うきうき～～～<br><br>改めて「この歌詞、この可愛い人が書いたんだよなぁ」って思いながら、2番聴いてました。<br><br>振り付けも相変わらず、可愛いことで。<br>程よく難しくもなく、固定の位置で踊る振り付けな<br>ので、他現場(スフィア)で振りコピしてるマンからすると、一緒に振りを踊りたくなってしまうんだよなぁ。<br><br>お着替えのために、ここで捌けるんですけど、その後のバンドメンバーによる演奏コーナーが、ほんと好き好きの好きだった…。<br>SHiNさんと黒須さんが近かったので、もうガン見でノリノリです。<br>ジャズとか好きだし、そういうの含めてのアコースティックライブとかも好きなので、彩ちゃんがアコースティックライブやるまでは、死ねないなと思ったし、黒須さんたちには、いて欲しいなと思いました。<br>今まで彩ちゃんをサポートした人集まれ…(泣)<br><br>9.Sign<br><br>先ほどまでの赤いワンピースから一転、シンプルに大人っぽさもあるお衣装へ…。<br>配色や素材感は「Sign」で、そりゃここで歌いますよねぇという。<br><br>私にとっては最初の生「Sign」！<br><br>https://twitter.com/aya_uchida/status/1111984290659622912?s=19 <br><br>東京との歌い方の違いとか感じたかったーという気持ちありつつ、まだ最終回観られてなくて；という気持ちありつつ。<br>しっとりと拝聴いたしました。<br><br>10.Sweet Rain<br><br>外が生憎の雨でさ、MCで天気について触れてたりもしたので、状況も相まって、でも、曲自体の良さもあって、清らかな気持ちで聴いてました。<br><br>この後に、アンコール前、エモの嵐だったということを、私はまだ知らないんですけどねぇ。<br>(事前のセトリはあまり意識してなかった)<br><br>この後に、飴ちゃんが降ることを、僕らはまだ知らないんですけどねぇ。<br>(引き出しから出てくる飴ちゃんたち)<br><br>11.Ordinary<br><br>楽曲投票悩みに悩んで、決められなくて、すべてを包んでくれるような存在として、Ordinaryに入れたんですけど、この曲ほんと存在が大きくて。<br><br>仰々しい感じにしたいわけではなくて、寄り添ってくれるものとしてな～～～<br>強いんじゃよな～～～<br><br>金子さんの作詞の曲たちにやられまくっている私ですが、いつ聴いても「よし！」と思わせてくれるOrdinaryよ、ありがとうございます。<br><br>12.SUMILE SMILE<br><br>OrdinaryからのSUMILE SMILEだとぉ！？<br><br>いつまで言うんだって感じですけど、やっぱり、リリイベあたりのこととか思い出しちゃうと、本当に今笑顔で歌われるSUMILE SMILEにじ～んときてしまうんですよねぇ。<br><br>歌詞が良い。曲が良い。<br>改めてこの歌が1stシングルって凄くないですか？<br>凄いんですよ。<br><br>13.Say Goodbye,Say Hello<br><br>幕張でもツアーでもなんでも、セトリの良い位置にいるんですよねぇ、この子。<br>ここまで数曲のエモの流れも相まって、じーんとしながら笑顔で聴いておりました。<br><br>会場を駆け回ったり、地団駄踏んだり、客に絡んだり、ライブを楽しむ内田彩さんの姿を見るのがとても好きなので、同じ空間にいられること、いつもうれしく思います。<br><br>変わらない心で　未来を変えるの<br><br>変わらないために変わるとか、そういう系のことを自分的にもモットーにしたいと思っているので、この歌詞にはパワーもらえますねぇ。<br>人にこの心の感じを伝えるのは、とても難しいことなので、上手く言えないんだけど。<br><br>せーいぐっばいせいはろー！<br>えーぶりしんぐいずおっけー！<br><br>力強く歌うのも、ちょっとふざけて歌うのもどっちも好きです。<br><br>～アンコール～<br>14.ドーナツ<br><br>アンコール1曲目も、セトリをあまり意識してなかったので、何だろな？な気持ちでいたんですけど、そうでした、ドーナツでした！<br>1stアルバムアップルミント先輩から良曲揃いですわよね、ほんと。<br><br>からの<br><br>15.キリステロ<br><br>ですよ！<br><br>ライブタイトルが「Take it easy」でも、キリステロはやっちゃうんだよねぇ！<br>キリステロやると、ほんと会場の熱が1段階も2段階も上がる感じがします。<br>あっついの。<br>首振りしたくなるんですけど、女の子エリアにいると、お花畑を荒らすイノシシみたいになりそうなので、程よく自重。<br>ぷよさんが頭ガン振りしてるのとか見ると、ぷ、ぷよ～～～！！！ってなって、同調をはかろうとしてまう。<br><br>彩ちゃんの煽りも、ライブハウスだとUPするし、熱がさらに上がるのはその辺もありそう。<br>今回のライブでは、黒須さんからも煽りを受けて、もう、ホクホクですよ。<br><br>16.アップルミント<br><br>1stアルバムアップルミント先輩のアップルミント先輩こんにちは！<br>おうっちーにてライブ感想が読まれて、そこでも書いたのですが、翌日大阪から東京へ帰るときに、上京かな？というシーンを複数見まして。<br>そういえば、明日から4月で新学期かー！とフレッシュな気持ちを得たんですが、そのときに、アンコールのアップルミントのことも思い浮かべましたね。<br>社会に穢されても、ミントのような爽やかさ、りんごのような甘酸っぱさ、大切にしていきたいね。<br><br>17.Merry Go<br><br>ライブ安定のMerry Goさんがいらっしゃいました。カラフルなペンライトでくるくると会場がかき混ざって、「たのしい！」で終われる。Take it easy～♪<br>MCでは東京で誤解させてしまったことについて話してましたねぇ。<br>大阪ではタオルでもペンライトでも何でも回してね！って感じに収めていたかと。<br><br>大阪では内田さんの「帰りたくなーい！」からの、引き出しに入った飴ちゃん撒きタイムがあったんで、ほんと最後まで楽しいとか一緒にこの時間を過ごしていたいが、共有できたように思います。<br>黒須さんとぷよさんのお誕生日祝いもあったし！<br>記念写真には、端の方にいたので写ってないけどな～。<br>記念写真といえば、数年前のあの写真…、結局あがってないから、私には墓場までもっていく思い出となってます(闇)<br>ぷよさんが投げるのに失敗して落下して割れた飴ちゃんのような哀愁ですわ。<br><br>ライブ終わりは、ファン打ち上げに混ぜてもらったんですが、そこで発表されるキャラソンライブ！<br>ソロ活動とは違う、けど、みんなが注目してるだろうタイミングとして、あのライブ後の発表だったのでしょうかねぇ？<br>分けて送ったんですが、ライブの感想を読まれたのとともに、おうっちーでキャラソンの話も読んでもらえて、そのとき、「楽しみにしております」としていたので、現時点ですでに最速は終わってますが、無事に行けそうで何よりです。<br><br>令和になっても内田彩さんを応援していきますよ～。<br>ということで、一ヶ月も経ってしまいましたが、大阪ライブの感想でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hashikooo/entry-12458020729.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2019 22:31:52 +0900</pubDate>
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<title>うちみず備忘録のつもりだった</title>
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<![CDATA[ <p>内田彩のもっとキミを道ズレ！<br>～暴れハンマーの昼・夜～</p><p>に行ってきたので、それについてつらつらと。<br><br>■まず、お花について<br><br>今回、うちみずイベントにフラワースタンドを出させていただきました。<br>1からフラスタに関わったのは今回が初。<br>フラスタを一緒に出してくれたのは、番組にメール出す仲間的な意味での、メールオタクのみなさん。<br><br>レギュレーションが出たのは、イベントまで1ヶ月を切ったくらいのタイミング。<br>「楽屋花出そうと思ってたんですが、楽屋花なNGで、フラスタはOKなんすね…」的な話をしていたところから、スタートした今回。<br>ギリギリな部分もあったんで、会場で、この目で、実物見るまでは相当ソワソワしていたんです…が！<br>うちみずのバナーに使われている色というのを、ハナノキさんの絶妙なチョイスで用意してもらった＆メールパネルの位置も調整してもらっての、メールオタクらしいフラスタにしていただきました！<br>ありがてぇ！<br><br>お祝いっていうか、もはや「どうも～、メールオタクで～す！」なフラスタだな…と思う部分もありますが、こんな花出しちゃうくらい番組を楽しんでいるんだよ～！ありがとう～！が伝われば良いなと思ったし、こういう形にしようと決めて、それが無事実現できたことに、まずは感謝。<br>じゃむさん、ヒビキさん、しろごとさん、ろきろきさん、チロリンさん、褒め褒…ババ心さん、ありがとうございました&lt;(_ _)&gt;<br><br>彩ちゃんが見てくれているかは分からないけれど、彩ちゃんに限らず、スタッフさん1人にでも見てもらえていて、こういう風にイベントやれば、花出す人たちがいるんだなと思ってもらえれば本望ですよ、私は。<br><br>■イベントについて(基本、自分中心にしか内容触れてません)<br><br>そんなこんなで今回は、お花を出させてもらっていた手前…正直、「イベントで読まれなかったら、あのフラスタ出しておきながらちょっとな…」な部分もあったので、昼の部の段階で、無事会場にいた全員が読まれてよかったし、その中でも自分が最後だったので、不安でしたが、結果的には、昼も夜も読まれてよかったです。<br>昼夜と会場アンケートは出せなかったし…；<br><br>読まれなくても楽しいイベントには変わりなかったのですがね。<br>やっぱり読まれた方が嬉しいから…。<br><br>昼のチョコバナナに関しては、ありがたいことに自分が大賞を取らせてもらったテーマ「あったかいだよね～」でフォトバトルに送ったものだったので、「スタッフさん、こっちも注目してくれていたのか！」という驚きと、「なんで写真横なの！！！」というツッコミが自分の中にありました。<br>夜のふつおたに関しては、イベント当日、昼頃に公式がつぶやいていた「メールまだ間に合います」ツイートを見て、「そういえば、ゆるふつおたには結局1通も出せてなかったんだよな…。いい天気だし、ビール飲みに行くってやつで出しちゃおうかな」と、しゅばっと書いたやつだったんですが、ゆるふつおた採用初だし、あの場でメールした自分GJでした。<br>公式の言う間に合うは、間に合うんですね！<br><br>しかし今回イベント、ぶっちゃけ1番心に残っているのは、コール＆レスポンスからのマイク持ちミス以上に、<br><br>昼・夜、共に「どこにいる？」的な確認はなく、メール読んだ最初の反応(例えば「こんばんは！」の出だしで「こんばんは！」ってこっち向く的なやつ)もなく、なのに、メールの内容に対する質問では、目線が迷うこともなく私に向かって話かけてくれる彩ちゃん<br><br>です。<br><br>何故！！！<br>何故に分かるんだ…！！！<br><br>今月、サイン会もあったし、近い日付で顔見ていれば、覚えていることはあるかなぁ…とは思ったものの、空間(オタク)把握能力高すぎない！？と、さすがに、ビックリしました。<br>驚きのあまり、思わず「バレてる…！？」って声に出しちゃったよ、おじさんは。<br>名前を知ってもらえているということはあるとしても、接近もそんなには行けていないし、顔まではと思わないじゃないですか。<br>私が読まれた段階でピクッとしてしまっているから、席も見える距離で、丁度目に入ったのかもしれないですが…<br>正直覚えられているんだなってわかっても、だからこその、「え？ほんとに？え？私で合ってます？」という、ネガティブ志向の面倒くさいビクつきもある訳で。<br>好きでいる限り、自分の中での不安が拭えることはないけれど、今回のイベントでのことは、本当にビックリでした。<br><br>夜の部での、クジ引くときの(&gt;ω&lt;)うーん→(ΦωΦ)！の、(ΦωΦ)！で、私とじゃむさんのいるとこガン見されたのにも、！？！？ってなりましたけどね～～～<br>なんなんだ、内田彩さん！！！(しゅき)<br><br>■イベント後について<br><br>イベント後は、ゆるふつおたで読んでもらった通り、ビールを飲みに。<br>場所は、内田一献で紹介されていた、ブラッセリービアブルヴァードさん♪<br>コースだったので、普段に比べるとちょっとお高い飲みでしたが、そもそもお酒が普通に頼んだら結構するお酒でおいしいし、それでもって出てくる料理はおいしい！おいしい！<br>まさに、美味しいものは裏切らない…。<br>内田一献ばりの「おいしー♪」が出る出るタイムでした。<br><br>そして美味しいものと共に、皆さんと楽しく面白く過ごさせてもらって、とても有意義な打ち上げでした。</p><p>ありがとうございました！<br>また混ぜてもらえる機会があればうれしいなぁと思います。<br><br>それに限らず。<br>なんだかここ最近で、彩ちゃんファンの方とお知り合いになることが増えていて、良い人も多く、さすが彩ちゃんと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとうございます、彩ちゃん。</p><p>結局ここに行き着いて、クソ長い備忘録(じゃねーだろもう)は終わりです。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hashikooo/entry-12373241282.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 22:40:49 +0900</pubDate>
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<title>『What you want!』について</title>
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<![CDATA[ <p>■まずはじめに<br><br>①これは1部の内田さんファンの方に、私的『What you want!』の話をしたら自分が思っていた以上の反応をいただけて、でもその時に、端折って話した感あったな～っていうのが、自分の中で抜けなかったので、文にしてみることにしただけです。<br>②私は大事な諸事情により、幕張は2日目のみ行ってます。なので、幕張の話は2日目にはじめてあのライブのセットリストや演出を聴いて・見て…した範囲の話です。<br>③こういった文字おこしは、めっきり最近はしないのですが、今回は①のことがあったので、あくまでも個人の感想を文字に。<br><br>ではどうぞ↓<br><br>■1曲目が『What you want!』であることの大きさを感じた幕張ライブ<br><br>10月14・15日に開催された『AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL』、ライブ1曲目は、アルバムでも1曲目の『What you want!』。<br>セットリストだけで言えば、アルバムの1曲目でもあるし、まあ、1曲目くるかな～と、予想できるものではあったのですが、正直、ライブ前は『What you want!』に対して、ラップに挑戦した曲という印象が一番に出てきていたのもあり、「彩ちゃんのラップ楽しみだな～」「どんな演出かな～」くらいにしか思ってなくて。<br>実際泣きましたけど、『SUMILE SMILE』『Ordinary』あたりの曲へのもっていき方とか、他の曲たちの方に意識がいくことが多かったので、アルバム含め、1曲目に『What you want!』があることに対して、そこまで深く考えたことがなかったんですよね。<br>でも、それが私の中でグッと存在を大きくしたのが、幕張ライブでした。<br><br>“So feel like magic！　今ここから　So go underway！　始まるstory”<br><br>『What you want!』が、全体的には「人生いろいろあるよね！でも、それ含めてやりたいようにやっちゃえ」的な感じの曲で、この辺は、後述の「ソロチームの～」で書くので、あれなんですが、歌詞にもアイスのフレーバーがいくつか出てくるこの曲を、巨大アイスの中から、アイスクリーム屋さんイメージの衣装で登場して歌うっていうのを見た時に、“So feel like magic！　今ここから　So go underway！　始まるstory”って聴いたときに、「こっちの用意は出来てるけど、さぁ、あなたの欲しい味は何？」と聞かれているような、これから始まるライブで、色んな種類の彩ちゃんの曲たちが味わえるんだと予感させてくれるような感じがめっちゃあって…<br>そして、私の今目の前にいるのは、内田彩という名の「ICECREAMGIRL」だ！っていうゾクゾク感が、ぶわわわわ！ってしたんです。<br>しかも、このアイスクリーム屋さんイメージの衣装が、スカート(エプロン部分)にも、「What you want!」と入っているし、頭のリボンには「ICECREAM GIRL」と入っているしで、そうくるのか！と。<br>自分の席がアリーナ前方で、よく見えたということも要因としてはあるかなと思うんですが、彩ちゃんのライブは衣装も毎回楽しみな1つで、今回も楽しみにしていたので、こんなところにまで～～～という感動がありましたし、この衣装がパンフにつかわれていたのを含め、ライブで最初にきたのに、テンションがグッと、あがりました。<br>ただ、幕張の「でゅわっちゅーうぉん　わっちゅーうぉーん♪」が可愛すぎて、「え！？好き…！！！」ってなりすぎたのがあり、特にライブ後にこの辺について触れることしてなくて…。<br>んで、このまま触れずにいるかもってときに「■まずはじめに」で書いた①があり、その時に、この辺のライブで見た『What you want!』の話をちょっとした感じだったんですが、そもそもじゃあ『What you want!』って…って思ったときに、後述のことも思っていたのに触れてなかったので、補足とまではいかないですけど、文字におこすことにしたのです。<br><br>■『What you want!』はソロチームから彩ちゃんにむけて…の意味も感じる<br><br>で、それが↓から。<br><br>歌詞の中にも、“Do what you want”“ありのままで”と入ってますが、『What you want!』は、ソロチームからの、「内田彩さんあなたは、そのままで十分素敵です」「色んな味がある人です」というのを彩ちゃんに届ける曲のようにも感じて、歌詞に出てくる“あなた”や“君”は彩ちゃんで、「dear内田彩さん！やりたいようにやっちゃってください」ともとれるんだよなあって感じてて。<br>作詞・作曲は、今まで彩ちゃんに楽曲提供をしていない方＆コンペで決めた曲ということを耳にしたので、そう思っていたということはないかもしれませんが…<br>ソロチームのみなさんは、「ラッキーだよな俺たち、内田さんが歌がうまくて」が合言葉になっているくらいだし、ソロデビューを頼むときや、今まで出してきた曲たちをつくる際に、より良い曲を！って気合い入れてくれているのが、今回『ICECREAM GIRL』のリリイベなどでかなり表に出た部分もあったので。<br>始めは歌のソロ活動にそこまで乗り気ではなかった彩ちゃんが、歌に対してどんどん前向きになる姿を見て、さらにソロチームが背中を押す感じの曲が『What you want!』で、それがアルバム1曲目にあるってことが、私がライブの時に感じた、ここから始まる感につながっているんじゃないかなって思ったんですよね。<br>で、そう勝手に思っていると、『What you want!』の歌詞とか、先に書いた衣装の件とか、さらに良く感じちゃうし、歌詞の中の“Can you hear me? Everybody clap your hands!”は、ほら内田さん、あなたにはこれだけのファンがいます、大丈夫！のメッセージで、彩ちゃんが、ラブライブ！のことりが大事だからこそ、キャラとソロは一緒じゃないと思ってた部分とか、喉の手術を経ての不安みたいなものにも、溶けてる感じがして、この曲をより好きになれて。<br>そんな曲を、ちゃっかりラップの挑戦もさせつつ、でも気合い入れて！っていうより、おしゃれに可愛く彩ちゃんに歌ってもらっているソロチームはずるいなとか思うんですけどね！<br>自信をもってお送りできる、アーティスト内田彩なんです！なんだなぁって。<br><br>■そうなってくると…<br><br>で、この後に、さらに改めて、『アップルミント』、『Blooming!』、『Ordinary』、『SUMILE SMILE』、『Merry Go』、『with you』、『Party Hour Surprise!』、『Sweet Dreamer』…とね、ここにあげていない曲たち含め、色々聴いていくと、まーた、一段と歌詞と曲調と彩ちゃんの声と…どの曲も良さが増し増しに増してしまうんですよ。<br>幕張ライブは、「アイスクリームのような、いろんな味のある、いろんな楽しみのある女だよ」ということが分かるアルバム『ICECREAM GIRL』を引っ提げてのライブでしたが…、もちろん『ICECREAM GIRL』に収録されているだけじゃない、今まで彩ちゃんが出してきた曲たちが歌われるわけで。<br>『What you want!』であった予感は『ICECREAMGIRL』収録曲にとどまらず、今まで出してきた曲が、バラバラにセットリストに組み込まれることで、味わい深さが混ぜ合わさって、より増して、さらに、バンドメンバーさんや映像の演出に加え、今度はダンサーさんも…！という、味の広がりもみせて…っていうここにきてたんだなってなりましてねぇ。<br><br>そして、幕張2日目、もう一度！と最後にうたわれた『Say Goodbye, Say Hello』…これが極めつけ！<br><br>“叫びたい衝動　背中を押されて　わたしがわたしをアップデートしてく”<br><br>色々なことがあって、いいことばかりでもないと、「I“SCREAM”」している内田彩さんが、「ICECREAMGIRL」として背中を押されて、自分をアップデートしていって…。<br>1日目にはこのラストの『Say Goodbye, Say Hello』はなかったとのことではあるんですが、『What you want!』で始まって、『Say Goodbye, Say Hello』で終わるこのライブ、その間に歌われるたくさんのフレーバーの曲たち…<br>これ『AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL』じゃん！とタイトルまんまなことを思い、改めて、素敵なライブだったなと私の「1曲目が『What you want!』であることの大きさを感じた幕張ライブ」はここに集約していくのです。。。</p><p>(ここで今度は『Say Goodbye, Say Hello』の良さも話したくなる終わらなさ)<br><br>■終わりに<br><br>ここまで「1曲目が『What you want!』であること」に焦点を当てているだけで、こんなにだらだら書いて、私のようなものが語るにはおこがましいことも言っているとは思いますが、もしここまで読んでくれた方がいれば、ちょっとでも「なるほど、そういう感想もあるんだね」って受け入れてくださっていたら、うれしいです。<br>自分自身としては、より曲を好きになれるなら、勝手な解釈も時には大事だなってくらいの文なので、あしからず…；<br>(押し付けず、個人的に思っているだけなので)<br><br>最初から『What you want!』大好きか？と聞かれれば、大好きなんだけど、他の曲も大好きで、特別視はしてなかったので、これはライブパワーだなぁと思うし、今回のはあくまでも『What you want!』が1曲目であることに寄ってるので、まだまだ掘れる内田彩楽曲のすごさを、とても感じてます。<br>途中ちょっと書きましたが、ソロで歌うことにより前向きになって、力をつけている内田彩さん…<br>もともと大好きですが、こんな可愛くてカッコいい人いるのか！と改めて感じされてくれ、続けてくれているソロ活動に私はとても感謝しています。<br>(休めるときには休んでねとは常に思ってますが…)<br><br>「大好き内田彩さん！」<br><br>下にちょっと余談もしますが、これ以上の長さは、さすがにやべえので、締めるの下手すぎですが、この言葉↑で締めとさせていただければと思います。<br>ということで…ご一読ありがとうございました。以上！<br><br>(ちょっと余談)<br>■『What you want!』と『Yellow Sweet』、リード曲は『Yellow Sweet』でよかった<br><br>『What you want!』は、リード曲になるかもしれなかった曲ということで、確かに歌詞にアイスクリームのフレーバーが盛り込まれていたり、思い切り「ice creamみたいに」とあったりするので、アルバム名からすれば、リード曲っぽくはあるんですよね。<br>でも、『What you want!』は彩ちゃんの“絶妙な歌い方のラップ”がかなり魅力的な曲で、あれのMVを考えた時に、映像としてどうつくるか魅せるかって結構難しそうに感じるんですよ。<br>で、結局、MVになったリード曲は『Yellow Sweet』。<br>この出来上がった『Yellow Sweet』のMVがね、ほんとうに可愛くて…！<br>お菓子に囲まれた黄色い世界…が映像としては、それこそインスタ映えじゃないですけど、曲と合わさっての魅力を発揮しすぎていて…。<br>なので、改めてアルバムの順番を考えたとき、『What you want!』→『Yellow Sweet』、だけど、リード曲は『Yellow Sweet』…というね、この関係性がね…また良いなって思いました。<br>ふふふ</p>
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<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 22:21:02 +0900</pubDate>
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