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<title>発想の方程式〜知恵が価値を生む時代</title>
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<description>知恵が価値を生む時代です。発想力は無限の資源。自分にはアイデアがない！と思っている人に、体験を知恵に、知恵を価値に変える「発想の方程式」を伝えます</description>
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<title>メールの件名、書き直す？　書き直さない？</title>
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SNSがインフラのようになった最近、必要なやりとりは「インスタやFacebookのメッセージ、 TwitterのDMでやってるよ」という方も多いかもしれません。 そういう方には、今回の記事は関係ないので、あしからず。 原則としてメールの返信で件名は書き直さないさて、ここでいう「メールの件名」とは複数回やり取りする時のことです。最近のビジネスマナーとしては「メールの返事を送る場合、件名を書き直す必要はない」とされています。 むしろ「書き直してはいけない」と考える人もいるかもしれません。 私も原則と
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<dc:date>2020-12-23T08:22:10+09:00</dc:date>
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<title>『それはきっと必要ない』（印南敦史著・誠文堂新光社）</title>
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年末。大掃除の頃ですね。 人間は何も持たずに生まれてくるのにどうしてこうも、物を増やしてしまうのでしょう。 物だけでなく、こだわりや先入観、プライドとか形のない、要らないものもなんだかんだと増えていってる気がします。 そういうものが自分を不自由にしていると知りつつも日々ジタバタしている気がします。 「足るを知る」でシンプルに生きられたらいいな。そんな私の目の前に届いたこの本。  「それはきっと必要ない」という名の必要な本です。 帯にはこうあります。「増え続ける情報やモノのなかから本当に大切な１％
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<dc:date>2020-12-18T19:00:00+09:00</dc:date>
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<title>『礼節を磨くとなぜ人が集まるのか』（七條千恵美著・青春出版社）</title>
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『礼節を磨くとなぜ人が集まるのか』。この本の著者である七條千恵美さんのお話を、以前出版記念セミナーでうかがったことがあります。 離陸の案内で、膝の上の荷物を上の棚や前の座席の下にしまうようにというアナウンスをする際、同時にCAさんが機内をチェックされますね。 「目の前に乗り慣れたお客様がおられます。まだお荷物は膝の上です。この時、もしあなたがCAならなんと声をかけますか？」 通常であれば「お客様、お手荷物を上の棚か前の座席の下にお入れいただけますでしょうか」と敬語で声をかけるでしょう。 しかし、
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<dc:date>2020-12-17T08:40:39+09:00</dc:date>
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<title>『できる大人の伝え方〜「短く早い」が一番伝わる』（臼井由妃著・青春出版社）</title>
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普段から、私たちはビジネスやプライベートで伝えたいことのほとんどを「言葉」を通じて発信します。　そして今、コロナ禍で直接会う機会が減りオンラインのやりとりが増え、ネットの上に言葉は溢れています。それを読む人も増えています。　つまり、こんな時こそ自分のオリジナルな言葉で伝えたいですよね。 とはいえ、何をどう伝えればいいのか？その処方箋となるのが本書です。 できる大人の伝え方 「短く早い」が一番伝わる (青春新書プレイブックス)Amazon（アマゾン）1,100〜3,190円  効率だけじゃない！　
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<dc:date>2020-12-15T18:00:24+09:00</dc:date>
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<title>『やりたいことを全部やる！言葉術』（臼井由妃著・日経ビジネス人文庫）</title>
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 人と人をつなぐ言葉の力 やりたいことをやれていますか？人生の砂時計は、何度もひっくり返せない。１回きりです。存分にやりたいことができたら悔いのない人生になるでしょうね。 私もまだまだ100％やりきれているとはいえませんがこの本を読んで、時間術を日々実践。 やりたいことを全部やる！時間術 (日本経済新聞出版)Amazon（アマゾン）836円 おかげさまで仕事の幅も広がり、順調です。とはいえ、それは自分だけの力ではもちろんありません。私を探してくださった方、たどり着いて依頼してくださる方……いろん
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<title>『迷ったら声で決める！』（清川永里子著・さくら舎）</title>
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 数年前まで、ずっと自分の声に自信がありませんでした。 　　　　　　＊あ、もちろん今も、声に自信があるってわけじゃないですよ。　　　　　　でも、時々講座などで「すごく声が聞き取りやすくて、　　　　　　内容も分かりやすかった」と　　　　　　言われたりするようになりました。 それは、あるトラウマから。新人時代に先輩に「〇〇の声に似てるなあ」と、当時大人気だったあるカン高い声を持つ芸人さんの名前をあげたんです。 その先輩は、人気のある女芸人さんだから良かれと思って言ったのでしょうがからかい半分に聞こえ
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<title>『LINE採用革命！』（斎藤元有輝著・スタンダード株式会社）</title>
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若い人材の採用ツールとして欠かせないLINE 『LINE採用革命！』は、採用戦略を進める担当者にお勧めしたい一冊です。若者が日常的に使っているLINEを採用活動で活用している中小企業は、まだそう多くはありません。 本書は、LINEの専門家である斎藤元有輝さんが、LINEを使った採用戦略について解説する書。 LINE採用革命! (LINEを使えば御社の採用人数を2倍に増やせます!)Amazon（アマゾン）1,320〜4,580円  ●第一章では、中小企業と大企業の違いについて書かれています。また、
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<title>『“内向型”のための「営業の教科書」自分にムリせず売れる6つのステップ』</title>
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物静かで、口下手で、人見知り。いわゆる「内気な人」は営業に向いていない──こう感じている人は多いのではないでしょうか。 この本は、営業マンをトップセールスに押し上げる育成コンサルティングで知られる渡瀬謙さんの新刊。  “内向型&quot;のための「営業の教科書」 自分にムリせず売れる6つのステップAmazon（アマゾン）1,760〜5,104円 内向型営業マン、3つの悩みとは？ 渡瀬さんに言わせると、内向型営業マンはそもそも3つの悩みを持っているそうです。 ・お客さまとの会話が続かない・嫌われたり怒られた
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<title>『読書に学んだライフハック――「仕事」「生活」「心」人生の質を高める25』（印南敦史著・サンガ）</title>
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書評執筆本数日本１の書評家である印南敦史さんの新刊です。 印南さんの記事の中からPV数の多い記事を厳選し、生活に役立つヒントを一挙に収録！ まさか、そんな。良いのでしょうか。それならそれで、一挙に読ませてもらっちゃおうかな〜、読者にとっては都合の良い、ありがたすぎるお話。 だって、最も読まれた記事の中から厳選されたライフハックなのですから、興味をそそらずにはおきません。 『読書に学んだライフハック――「仕事」「生活」「心」人生の質を高める25の習慣』（印南敦史著・サンガ） 人生の質を高める２５の
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<title>『図解 やりたいことができる! 時間割』で自由が増えて仕事もはかどる</title>
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一昨日は、京都ホテルオークラのカフェへ。「伝説のフレンチトースト」を食べたくなったので行ってきました。 コロナの影響は今のところ少しだけましになってきた様子。ゼロリスクで暮らすのもストレスが溜まってしまいます。 時々は、市内観光を兼ねて緑に触れたり、おいしいものを食べたり。 もちろん、仕事もしています。 でも最近では、なるべく午前中に終わらせて、午後はフリーに過ごすようにしています。その日によって、本を読んだり、仕事をしたり、買い物に出かけたり、時には観光もしたり。 あまり、予定を詰め込まないよ
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<dc:date>2020-09-14T08:30:30+09:00</dc:date>
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