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<title>はしゃ２ユーチューバのブログ</title>
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<description>youtubeで週に二回以上ライブ配信を行っているはしゃ２と言います。ここでは主にyoutubeでは見えないはしゃ２を見せていければと思ってます。なので、日常の出来事や、日頃考えている事などを伝えていきます。</description>
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<title>3月29日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/hasya2-youtuber/8bf9GpcrsjhtpEl1RdHx" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月29日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="8bf9GpcrsjhtpEl1RdHx"></iframe></p><br><p>はい皆さんこんにちは覇者2です前と3月29日終わりましたね仕事はねはいただねなんかいろいろと思うところがありますねやっぱりしんどいと言うかあの身体的にしんどいのになんか精子って精神的にねどういうのがねいっぱいありますよねなんかこんな感じでいいのかなとかねなんかもっと人生楽しめるんじゃないかって言うねことを思いつつねなんか今日ずっと過ごしてましたね</p><br><p>何でしょうね何かいろんな人がいてねいろんな人が辞めていっていろんな止め方でやめていってね何か色々とね何か感じるところがありましたね何か考える考えてしまうことがありましたね何か色々とはとりあえず3月でもねそろそろ終わるんですけどねなんかねこのままこういう感じで人生が過ぎていくのかって思うとねなんかこんな感じで朝を迎えていくっていうのがねイカとか想像できないですよね定年までね</p><br><p>可愛いちょっと暗い感じなんですけどねまとりあえずタイ3月29日は終わりましたはいどうでしたかね皆さんねまたまたお会いしましょう</p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2020 19:15:43 +0900</pubDate>
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<title>ファミリーマートの吃音症の店員さん</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんばんは！ひさしぶりの私がはしゃ２です。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりの日記更新ですが、今日は皆さんに是非読んでほしい出来事が起きたのでここに記します。</p><p>&nbsp;</p><p>私は毎朝５時に起床して、６時には仕事に向かうという生活をしています。</p><p>その時にいつも昼食を買うためにお決まりのファミリーマートに毎朝寄ることが習慣となっています。</p><p>私が買うものと言ったらいつものお決まりメニュー、おにぎり三つに250ｍｌの温かいお茶と、ガム。</p><p>いつも最初は今日は冒険をしようと迷うのだが、最終的にはこのメニューに落ち着く。そして、休みの前日はそこにコーヒーが加わる。</p><p>そしてコーヒーを飲みながら車の中で１０分くらいツイッターやyoutubeをチェックするのが習慣です。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日そのコンビニに向かうときには同じ人が道を歩いていて、コンビニに入れば毎日同じ人がレジに入っている。</p><p>そのレジに入っている店員には、色が白くて、短髪で、背がすらっとしていて、なかなかの好青年が一人いた。</p><p>私はその青年がとても印象に残った。というのも、その青年は、僕が社会人として働いた時の最初の後輩にそっくりだったからだ。</p><p>その青年はいつも丁寧に接客をするものだから、朝からとてもいい気分になった。</p><p>すこしでもレジに並んで待とうとするや否や、彼は小走りでレジまで来てすかさず対応してくれる。</p><p>そんな気持ちのいい接客で、『これから、仕事には行きたくないけど、今日も一日頑張ってみるか。』と勇気をたくさんもらっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな日々を過ごしていたんだが、つい一か月前から見慣れない新しいバイト君が二人はいってきた。</p><p>一人は単発のつんつん頭で、肌の色は健康的な小麦色で、はきはきとした体育会系の青年。もう一人は、色が白くて、小柄だが、はきはきしていて何事にも積極的な姿勢で立ち向かいそうな青年。</p><p>僕はここのファミリーマートは、いい人材が多いなと感心していた。</p><p>そしてその数日後、僕はいつも通り店内でいつものメニューを選んでいるときにその事実を知った。</p><p>先ほど述べた新しく入ってきたバイト君のうちの後者の青年が、吃音症ということに。</p><p>&nbsp;</p><p>吃音症とは、自分の気持ちとは裏腹に口から勝手に言葉を発してしまう病気だ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はその事実を知った瞬間に心を打たれた。</p><p>&nbsp;</p><p>『この青年は、自分が吃音症なのに、あえてこの接客業を選んだのか。自分が逆の立場なら、この仕事を選べただろうか。』</p><p>&nbsp;</p><p>僕はそれからというもの、お店につくなり彼が働いているか最初にチェックするようになった。</p><p>彼を応援したいという気持ちが強いからだ。</p><p>彼は一生懸命接客をしていた。僕は何度も心の中で、『頑張れ！僕は応援しているよ。』と思った。</p><p>彼は吃音症でありながらも、何の後ろメタ背も感じずにただただ一生懸命に大きな声で接客している。</p><p>逆の立場なら絶対にできないことを、この彼は今、僕の目の前でしている。</p><p>僕は彼の強さに感動した。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この日記を書いている今日も僕はそのコンビニによって彼の姿を見てきた。</p><p>かれはいつも通り一生懸命接客をしていた。</p><p>彼の病気を理解しようとせずに馬鹿にする連中もいるだろうに、彼はいつも通りお客様に対して丁寧に接客をしていた。</p><p>僕は嬉しくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>『今日も彼は頑張っている。』</p><p>&nbsp;</p><p>それだけで僕が、どんなに勇気をもらっているのかきっと彼は知らない。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は彼にレジをしてもらいたくて、彼のレジに並んだ。</p><p>隣には、最初に述べた後輩に似た青年もいた。</p><p>二人のさわやかな青年の仕事ぶりをみて今日も一日頑張ろうと思う瞬間だった、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>後輩に似た青年は、まるでおかしなものでも見るかのように薄ら笑いを浮かべながら吃音症の青年を見ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の気持ちは裏切られたような気持ちでいっぱいになった。</p><p>今までの人生で幾度となく人間の汚い部分は見てきたが、一番ショックを受ける出来事はこの人は大丈夫だろうと思った人に裏切られることだと思う。まさにそんな出来事が起こった。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、今は詳しく言及しないが、もう人間なんてたくさんだって思ったことは幾度となく経験してきた。</p><p>自分はまともに相手しているのに、急に手の平を返す人間は山ほど見てきたし、汚い裏切りだってたくさんあったし、これからも経験すると思う。だけど、自分は裏切る側になりたくないと必死に自分の心を磨こうとしているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして行き着いた答えは、人は簡単に信用しないこと、僕のことを好きにならない人間は嫌いなこと、僕が嫌いだと思った人とはかかわらないこと。僕はこの三つの答えをこれからも抱えて生きていくだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、後輩に似た青年は、まさに三つ目の答えに当てはまる人。</p><p>&nbsp;</p><p>吃音症の君。</p><p>君のことを笑う奴なんて気にしないで、これからも仕事頑張ってね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は君を陰ながら応援している。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12534174632.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 20:45:47 +0900</pubDate>
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<title>フォートナイトの実況</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/uAHP1KGVOh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12456833470.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2019 21:07:32 +0900</pubDate>
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<title>マリオカート８DXにおいておなかの底から笑った名前とは！</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんにちは！私がはしゃ２です。</p><p>&nbsp;</p><p>マリオカートの最近の楽しみは面白い名前を見つけること、面白いキャラクターを探すことです。</p><p>&nbsp;</p><p>miiキャラクターにおいて面白かったキャラクターはユージーさんのはしゃ２スーツと、nonbiさんのプチライダーです。いつものユージーさんの顔にすっぽりライダースーツが着用されていて笑いましたｗ　nonbiさんはおそらく現実のnonbiさんの顔にオリジナルのライダーがヘルメットをかぶっていて最高でしたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そして史上最高に面白かった名前ベスト４は、</p><p>まず第４位！！！！！【あしでそうさしてます】←どんなけ器用やねん！ｗ</p><p>第３位！！！！！【あしくさいですから】←この方はいつも【あしでそうさしてます】とペアで走ってます。この二人がいつも一緒というところが笑います！ｗ</p><p>そして第２位！！！！！！【こしアンパンマン】←アンパンマンがこしあんかつぶあんかなんて考えたことがなかったので最高に笑いました。振り返ればたしかアンパンマンはこしあんだった気がしますｗ</p><p>そして第１位！！！！！！！！【きょコング】←キャラクターはもちろんドンキーコングを使ってるわけですが、さりげなく下ネタをいれてくるあたりが最高でしたｗなぜかこの名前を見たとき、藤岡弘、さんが「見て下さい、この巨木。」といってるシーンが思い返されましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そして、わたくしはしゃ２は今日も面白い出会いを求めて走るのである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12448564041.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2019 14:50:22 +0900</pubDate>
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<title>この日本という国が包み隠していること、、、。</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは！久しぶりのブログ更新になります、そうです、私がはしゃ２です。</p><p>ということで季節にのっとったリアルタイムな話題を思いついたので津々浦々つづります。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは花粉症ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>私は花粉症です。今、この文章を書いている段階ですでにティッシュを20枚使ったところです。</p><p>花粉症にまつわる国がらみの陰謀を皆さんは知っているでしょうか？</p><p>今の時期はスギ花粉なのですが、実はこの杉はとても厄介なものなのです。</p><p>スギと言えば一昔前までは家を建築する素材として非常に重宝されていました。</p><p>しかし、昭和に差し掛かり、高度経済成長に入ると次第に杉の需要が減り始めたのです。</p><p>そして、杉は植林されていても伐採されることが無くなりました。いわゆる、放置です。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、厄介なのがこの杉の性質です。実はこの杉、植林されてから３０年経つと、子孫を残すため花粉を飛ばすのです。</p><p>つまり、言い換えると３０年たつまでに、本来なら伐採するべきなのです。しかし、放置され、しまいには新しい杉を植林する始末。</p><p>なので、３０年以上の杉がいまだに伐採されずに多くの花粉を飛ばし続けているのです。なのに、国は動こうとしないのです。</p><p>伐採すると環境破壊とか言う人がいるので。</p><p>&nbsp;</p><p>根本的な問題は置いといて、マスクや鼻炎薬のCMがばんばん流される現状。矛盾を感じませんか？</p><p>スギを３０年経つ前に伐採さえすれば、マスクや鼻炎薬なんて必要ないのに、、、、。</p><p>無駄に出費がかさむだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はそんな事実を知りながら今日もイライラしながらドラッグストアに赴き鼻炎薬とティッシュを買いに行くのです。</p><p>&nbsp;</p><p>まとめると、花粉症は現代の医療ではまだ完治不可能な病気です。</p><p>一番手っ取り早いのが、杉の管理をしっかりすることにあります。そうすることが、後世の人が花粉症に悩まなくする一番の得策です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺りで終わります。そして、今日は薬を飲みましたが、鼻水が滝のように垂れてきます。</p><p>お昼ご飯を食べている方々、申し訳ございません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、この事実を皆さんに知っていただきたいのです。今、私は、鼻水が滝のように垂れてます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12448273763.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2019 11:51:11 +0900</pubDate>
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<title>人生のどん底の暗闇で見えた景色達</title>
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<![CDATA[ <p>私は去年の今頃、以前働いていた会社を退職して私はただひたすら自分の人生について考えた。</p><p>カーテンを閉め切った部屋で、社会から断絶されたその空間でこれからの事、今までの事を頭の中でイメージしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>「もうしばらく何もしたくない。いや、これからをどう過ごすか立ち止まって考えよう。」</p><p>&nbsp;</p><p>そう思った瞬間に今まで締め付けていた気持ちが心の奥深くに落ちて、そこを突いたところで音を立てて静止した。</p><p>そこから見える景色は無く、真っ暗闇の無音の世界だった。</p><p>今まで雑音だらけの世界にいたから、とても心地よかった。</p><p>&nbsp;</p><p>一か月が過ぎたころだった。</p><p>&nbsp;</p><p>その真っ暗闇の世界には色々な映像が飛び交っていた。</p><p>僕自身の心を映す残像。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の心には、社会から解放された喜び、社会から断絶した不安、これから先に起こりうる事への期待、そして見通しのつかない将来への不安が何度も呼び起こされた。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも僕はまだ一人で考えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>二か月が経過したころ、僕の心は働いていた時と同じくらいの疲労を抱えていた。</p><p>物事を悪く考え、自分を低く評価する癖がついていた。</p><p>そこからは何も生まれない。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は自分の部屋の天井を見つめることに飽きはじめ、何かに打ち込みたいと思い、今までやりたかったけどできなかったことを考えた。</p><p>考えた結果、ハンターハンターを全話観ることだった。</p><p>&nbsp;</p><p>youtubeでハンターハンターの動画を観て、そこからyoutubeを頻繁に開くようになり、ハンターハンターの中のキルアの兄がゲームオタクなことから、ゲームをしたくなり、switchを購入し、マリカー動画を観た。</p><p>&nbsp;</p><p>動画内でゲーム実況者が真剣に発狂する姿は、しばらく笑っていなかった僕の表情を少し明るくしてくれた。</p><p>ほんとにくすっと笑う程度の事だけど、それでもそれが僕にとっては生きるための大きな原動力となった。</p><p>&nbsp;</p><p>暗闇の中にずっといると今度は不思議と光がこいしくなり、心に</p><p>&nbsp;</p><p>「誰かと繋がりたい。」</p><p>&nbsp;</p><p>という気持ちが芽生え、もう一度社会と繋がりを持った今、僕はこれまでの一年間に対して感謝の気持ちで一杯だ。</p><p>&nbsp;</p><p>youtubeでたくさんの元気を頂いたし、今でも頂いてます。</p><p>&nbsp;</p><p>今度は僕が誰かを幸せにしたいと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>その気持ちから、オープニングで「あなたをほんの少し幸せにしたい」と言っている。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は今までいろんな実況者の方から元気を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、中にはいい人ばかりではなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>概要欄に誹謗中傷はお断りと言っておきながら、実況者の本人が暴言吐きまくりとか、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>人生のどん底の状況で、「ニート」を馬鹿にする言動は心が痛い。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は絶対に真似しないと心に決めているし、別にニートでも本人が納得してるならそれでいいと思う。もちろん不登校だって同じことだ。</p><p>僕は決して低く見ないし、馬鹿にしない。</p><p>&nbsp;</p><p>視聴者の方には、「いい年して何をたかがゲームで夢中になってるんだよ。」と鼻で笑って頂けたらそれでいいと思っている。</p><p>そしてその時に少しでも幸せになってもらえればそれでいいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はこれからも届けていく。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな小さなことでも真剣になってる大人がいるんだと。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も僕は笑われる。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12443483072.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 22:13:50 +0900</pubDate>
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<title>近頃のゲーム実況者の傾向と助言。</title>
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<![CDATA[ こんばんは❗️私がはしゃ2です。<br>僕はよく他のゲーム実況者の部屋を覗きます。おそらく端から端まで網羅したと思います。<br>実況の種類には主に<br>１、リスナーと絡まずあくまでプレイ重視のパターン<br>2、リスナーと絡みゲームをプレイしながら雑談するパターン<br>3、リアルの友達とプレイして、チャットは無視のパターン<br>4、リスナーと中途半端に絡むが、会話は成立してなくて、あくまで自分視点でプレイするパターン<br><br>大きく分けるとこの4パターンです。<br>色んなタイプがあっていいと思うが、個人的に居心地がいい順でいくと、<br>2→1→3→4です。<br>4は最低レベルですし、視聴者の方に失礼です。<br>中途半端に絡むのに、会話が成立しないなら、初めから絡み無しにしたほうがまだ良いです。しかし、最近こんな実況者が増えています。とても残念に思います。リスナーの方は主と絡みたいからボイスチャットしているのに、主はリスナーに興味すら抱かないし、リスナーの質問にも答えない。一体何がしたいのか訳がわからないです。おまけにすぐに退出するリスナーを責めたりもする。僕は挨拶に来て下さっただけでも嬉しいですよ。<br>配信を始めた頃は10分近く視聴者数が0な時が多々あったからこそ、視聴者ありきの放送だと見に染みて感じています。だからこそ一人でも観て下さってる方に感謝して下さい。<br>視聴者数が少ないのはご自身の力不足です。その状況はこれから貴方が視聴者との信頼関係を築けば変わることだから気にしないでください。<br>それよりも大切な事は、視聴者が貴方に興味を持っている以上に貴方が視聴者に興味を持つことです。<br>放送をする前に必ずこの日記を繰り返し精読して下さい。<br>そして貴方自身の放送を振り返って下さい。改善点は自ずと見えてきます。<br>YouTuberならこんな助言はしません。ジェネラルYouTuberだからこそお伝えしています。<br>この文章に書かれている事を実行するかしないかで未来は良くも悪くも大きく変わってしまいます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12424187326.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 23:21:14 +0900</pubDate>
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<title>かつての友人だったはしゃ1という男。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは❗️私がはしゃ2です。<br>私にはかつてはしゃ1という友人がいました。<br>旧知の仲で、幼稚園から高校までを共にした付き合いでしたが、家族を馬鹿にされてから友達をやめました。<br>彼は変わり者で食べ終わったお菓子の袋を平気で道端に捨てる人間でした。理由を聞くと、誰かにゴミを拾う仕事を与えてあげてるという偏屈を言いました。また、道ですれ違う女性に聞こえるように、「今のブスやな。」なんて言っていたし、人通りの多い場所で叫ぼうとするなど、理解に苦しむ行動が多かったのです。そんな彼は話をするときは基本的に僕をいじり倒すスタイルでした。それだと冗談ばかりの薄っぺらい会話だし、実際旧知の仲だったにしても、僕は彼や、彼の身辺の事をほとんど知らなかった。<br>若いときは友達とはそういうものなんだと思ってやりすごしていましたが、社会に出た時に、自分の理想とする人格を持った人や、自分に近い似た人と出会う機会が増えていき、僕は今までの友人関係は無理をして付き合っていたことを気づかされました。<br>その矢先に、自分の生き方や仕事、家族を馬鹿にされて僕は彼と、正式には彼らとの関係にピリオドを打ったのです。<br>はしゃ1は現実よりもネットの世界のほうが丁寧にたち振る舞う人物でした。そして今やはしゃ2として活動をする僕はその逆でした。<br>「ネットの世界なんて薄っぺらい関係だから適当でいいじゃないか。」<br>あの出来事が起きるまではそう思ってました。<br>その後僕は人生で最初の退職を経験してひどく心が病んでしまいました。<br>誰かに話を聞いてほしくて、楽になりたいという気持ちが心の中から離れませんでした。しかし、はしゃ1はきっと嘲笑うにちがいないと思い、僕は彼には辛い心の内を明かすことはありませんでした。僕が心の内を明かした相手は皮肉にも馬鹿にしていたネットの世界のYahoo!智慧袋でした。<br>気が付けば僕は新聞配達のバイクの音がする深夜に、自分の気持ちの全てを余すことなくYahoo!智慧袋に投稿したのです。<br>その数日後の深夜に布団の中で携帯を開けた時に、自分よりはるかに目上の方からの励ましを頂き元気を取り戻し、僕は次の日にボールペンを握り、履歴書を書き人生の再スタートを切りました。<br>その励ましを頂き、心につっかえていた物がスーッと引いていく経験をしてから、僕はネットの世界も現実と同等に大切なものだと痛感しました。<br>その経験からはしゃ1のように、自分もネットの世界を現実同様に大切にしようと決心したのです。<br>そういう気持ちも込めて、当時SNSサイトではしゃ1が使っていた【覇者】を僕が2として使うきっかけになったのです。<br>当時ははしゃ1である彼は現実よりネットの世界を大切にする人物で、僕はその逆でした。<br>今は現実とネットの世界両方を大切にする僕ですが、はしゃ1もこの先両方の世界を大切にする人物に成長するのであれば、僕のこの先の人生でもう一度再会するのかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12423871297.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2018 18:11:52 +0900</pubDate>
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<title>どん底の挫折から、、。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは❗️私がはしゃ2です❗️😁<br><br>当時の僕は中学三年生だった。<br>思春期真っ只中で親とは会話すらない毎日を過ごし、部活に塾に慌ただしい毎日を過ごしていました。<br>部活は一年生からソフトテニスをしていて、同時期に地元の塾に通い出した。<br>そこには隣街の中学生もいて、僕のクラスにはソフトテニスの試合で見たことのあるK君がいた。<br>最初は接点はなかったのですが、共通の友人がいたことから話が弾み、休みの日はテニスをしたり、19時から21時までの塾が終わると、いつも23時まで帰り道の外灯がある電信柱下で将来の話を毎日3人でしていました。<br>僕は小さい頃に良く遊びに連れていってもらっていた県立図書館の横にあるH高校を志望していました。<br>彼らも偶然にも同じ志望で、その高校は硬式テニスが強かったので、3人でそこに入ってテニスをしようと約束していました。<br>ちょうど今の時期は追い込みの時期で、後は受験に向けて自習の毎日でした。<br>僕は年末に差し掛かっても勉強量に比例することなく成績が安定しませんでした。<br>そして年を越した1月の模試では志望校は合格圏外と判定されました。<br>それでも諦めることはできず、僕はその高校を受験する事にしました。<br>結果は不合格で、僕以外のK君ともう一人の友達は合格していた。帰り道は電車で帰らずに、僕は一人歩いて帰った事を今でも覚えてます。家につくなり、すぐさま自分の部屋に上がり、布団の中で泣きじゃくりました。<br>その合格発表の日には塾が主催する合格祝賀会がありましたが、当然欠席しました。誰かに会う気分になんてならなかったのです。<br>そんな感じで布団の中で１日が終わろうとしたときに、家のインターホンがなり、親からK君が来てると聞きました。僕は、どうせ落ちた自分を笑いに来たのだろうと思い、親に「帰ってもらって。」と一言告げました。<br>しばらくして、もう一度親が来て、「ほんの少しでもいいからK君が会いたいって言ってるよ。」というから、僕は内心「人の気持ちも考えられないのか。」と苛立ちを感じて、玄関の扉を開けました。<br>そこにいた彼に拍子抜けしました。<br>彼は目に涙を浮かべながら、「一緒の高校には行けなかったけど、一緒の大学に行こう。これからも友達でいよう。」と言った。<br>僕は彼の真っ直ぐな視線を直視する事が出来なくて、ただうつ向いて、小さな声で、「ありがとう。」だけ言って自分の部屋に戻りました。<br>僕はもう一度布団の中で泣いた。<br>玄関の扉を開ける前に考えていた事が情けなくて、恥ずかしくて、そして嬉しくて泣きました。<br>僕が手にしたものは合格ではなかったけど、別のものを手に入れた気がします。<br>K君とは結局同じ大学にも行けなかったですが、今でも親友です。<br>そして今でも将来の話をしています✨😊
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12419787423.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 00:34:59 +0900</pubDate>
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<title>僕がYouTubeで登録者数を表示しない理由。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは❗️私がはしゃ2です❗️<br><br>それは今から十数年前の出来事でした。<br>僕は大学生でまだ誰ともお付き合いすらしたことがなかった時期に、一人の女性と待ち合わせをして、京都にある哲学の道を歩いてデートをしていました。哲学の道周辺には平安神宮や南禅寺等、外国人の方々が沢山訪れる程の観光スポットです。哲学の道もその一つで、滋賀に繋がる疎水沿いにあるその道は観光客が賑わっています。<br>当時、自分は異性とお話しすることに慣れていなくて、なかなか会話の糸口を見つけることができなくてその道を歩いていました。<br>そんなときに物珍しい光景が目に飛び込んできたのです。<br>目の前にいたその人は、古着を変わった感じに着こなし、帽子を深めに被った、50代後半から60代後半くらいの男性の方だった。古びた自転車の後部に段ボールをひとつ置いて、中には石だけが多数あった。一つ一つの石はどれも形が違っていて、一つ一つの形に個性があった。その石には、それぞれの形に合った物や人のペイントが施されていて、色使いや、人物の表情はどれにも温かさがあった。<br>そしてその石の横には値札が付いていて、手のひらに収まるくらいの大きさのその石は一つ2000円から3000円で売られていた。<br>当時の自分はとても浅はかだったので、その石を手に取り、隣にいる女性に見せて、「これがこんな値段するんだって。ぼったくりやね。」と販売する男性に聴こえる口調で笑いながら彼女に言ってみせた。<br>僕は今になってその行為がいかに愚かだったのかがわかります。その男性は自身が加工したその石の価値に自信を持っていて、その自信からきた値段に相応の価値を見出だしてくれる人に販売していたのです。<br>僕はそんな事を考えることもせずに、頭の中では石＝3000円は高いという考えしかしなかった。つまり、数字でしかその石を判断しなかったのです。<br>当時の僕のように考える方もいるでしょうが、逆にそれでは安いと、販売する男性以上の値段を価値とする人もいるでしょう。<br>人間は決めつけたがる生き物で、そこには必ず数字で測ります。そして、低いだの、高いだの言い合い、それによって対応を変えたりします。<br>重要な事はそういう事ではなくて、私の価値を貴方が買って満足出来たかが重要で、それ以下でも以上でもないのです。<br>そこに気がつく事に私はかなりの時間を要しました。<br>当時の僕は手に取って彼女に笑いながら見せた石を元の場所に戻し、何事もなかったように金閣寺の方向に歩き始めました。<br>あまりに物珍しかったので、歩いてる途中にもう一度振り返って見てみると、スーツを着こなした50代半ばくらいの男性が石を手に取り、真剣な表情でそれを見つめていました。
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<link>https://ameblo.jp/hasya2-youtuber/entry-12419780875.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 23:35:51 +0900</pubDate>
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