<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>家族にいるアノヨ～ガン人と現世脳障害人</title>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hatake4/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私はジョゲ（亀）です。主人が脳梗塞に、その妻はガンに1年9ヶ月後昇天。波乱万丈で面白い日常です。これを独り占めしてはもったいないのでオスソ分けしま～す。興味のある方読んでネ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>主人がやっている変なこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>やっぱり主人は変だ。</p><p>主人が変と思うことを</p><p>つらつらとあげてみる。</p><br><p>浣腸を週一の割合だが，まだ続けている。</p><br><p>風呂は，朝シャン，シャワー。タワシでごしごしこすっている。最後に水に切り替え，水をかぶっている。</p><br><p>ワイシャツは年から年中半そで。</p><br><p>仕事着も普段着も半年単位で上着も下衣もいつも同じものを着ている。</p><br><br><p>布団を敷かず寝袋に寝ている。</p><br><p>寝る前，起きる前，寝袋の中で，すーは，スーハと変な呼吸法をしている。たんでん呼吸と主人は言うが，訳分からん。</p><br><p>布団の中では，必ず，運動している。金魚運動，肩ぐるぐる運動，足こきこき運動，</p><p>調理しながら，時々，スクワットしている。</p><br><p>時々，美人が舞うように体操しているＤＶＤを見て，それにあわせて，変な踊りをしている。タイキョクけんと言ってるけど，ホントかいな。</p><br><p>週一の割合で，近くのサンリブのカルチャーセンターに行って，女性と一緒にキコーみたいなことしてる。</p><br><p>時々，親戚のバルタン精二をつかまえては，指圧・整体と称しては，体をゴキゴキ，もみもみしたりしている。</p><br><p>時々，三味線を取り出して，テントゥン，トゥルテンと弾きながら，意味不明な方言でわめき唄っている。</p><br><p>スパゲティを電子レンジでゆでている。</p><br><p>ガスコンロの魚焼き器でガーリックとーすとを焼いてる。時々バターにミソ，梅干，しょうが，のりをパンに塗り，焼いて食べている。</p><br><p>炊飯器で炊き込みご飯や味ごはんを作っている。</p><br><p>カスピ海ヨーグルトをまた，作り始めている。</p><br><p>弁当を作っていると豪語するが，玄米の味ゴハンの上に，梅干と味花と昆布，ジャコ，のりをかけただけのインスタント弁当しか作れない。</p><br><p>部屋の中が物の散らかしっぱなしになり，ゴミ騒然とした中で生活している。</p><br><p>テレビやパソコン，仏壇にブツブツ言いながら，時々泣いたりしている。かと思うとクスクスと忍笑いをしている。</p><br><p>カメの私を恋人と思っているのか，変な食べ物を時々プレゼントとして持ってくるが，食えるものではない。それよりも水槽を定期的に掃除して，きれいな水に変えて欲しい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10069130102.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 21:07:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主人はウツから晴れた</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="5">主人はウツでした。</font></p><p><font size="5">やっと晴れて，少しずつ動き</font></p><p><font size="5">始めました。</font></p><p><font size="5">ブログも再開です。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10050682201.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 23:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リリーフランキー</title>
<description>
<![CDATA[ <table cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td><font color="#0000ff" size="1">主人は，テレビのウタバンで<br>りりーメグ(リリーフランキーと安めぐみ)の<br>「おやすみ」という曲を聴いて<br>目に止まり，いい歌やなーてっ<br>言ってる。<br><br>どうも，会話の調子からして<br>リリーフランキーは，<br>九州・小倉の人のようで，<br>癒し系の不思議な人やなー<br>って，思っていたようだ。<br><br>そしたら，あの世ユーれーの<br>実母から，<br><br>「東京タワー」<br>　オカンとボクと，時々，オトン<br><br>の本が主人の許に届いた。<br><br>面白いから読んでミテミテと<br>親戚中，回し読みしている本<br>のようだ。<br><br>鞍手郡の宮田町にもリリーフランキー<br>は住んでいたそうで，知り合いも<br>いるのだそうだ。<br><br>読んでみると，絵画的で洒脱な文章で<br>とにかく泣けてくる。<br><br>主人は，泣けてくるので，トイレか<br>夜中に読んでナダそーそーしている。<br><br>おかげで，睡眠が不調になり，心身の変調をきたしたり<br>するが，面白いからやめられまシェーン・カムバック!!だ。<br><br>主人は，秋になったのか，とにかくよく泣く。<br>そろそろ，あの世ユーれーの一周忌が近づいてきた。<br><br>世の統計では，一周忌にうつが出てきて，自殺する人が<br>最も多いのだそーだ。<br>主人は，統計どおりになってタマルかーと<br>なにクソとフンバルのだが，<br>統計にはかなわないらしい。<br><br><br>　とにかく，主人はよく泣く。<br>泣くのが恥ずかしいので，<br>泣くのをごまかすために<br>タマネギを切っている。<br><br>主人によれば，<br><br>悲しさの涙と<br>タマネギの涙は<br>種類が違うのだそうだ。<br><br>悲しさの涙は心がとてもイタイのだそうだ。<br>が，<br>タマネギ切りの涙は，純粋に目が痛いのだそーだ。<br><br>タマネギを切ると<br>目がギリギリいたいので<br>心の痛みと悲しみを忘れてしまうので<br>いいのだそうだ。<br></font></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10020315887.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 22:53:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳を鍛える</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1"><font color="#4b0082">主人は，<br>ＮＨＫの知るを楽しむ　<br>この人この世界　川島隆太<br><br>　「脳を鍛える」<br><br>のバックナンバーを<br>本屋さんから買ってきた。<br><br>それによると，<br><br>人間は，動物の中で<br>脳の「オデコ」の部分<br>つまり，前頭前野が発達<br>しているらしいのだ。<br>「オデコ」の働きとして九つあげている。<br><br>「思考」　　　　　　　　　　　　→ぼーっとして何も考えない<br>「創造」　　　　　　　　　　　　→何もしない　　　　　　　　<br>「コミュニケーション」　　　　　→失語症，壊れたラジオ<br>「意思の決定」　　　　　　　　　→優柔不断で決められない，ほっとく<br>「情動の抑制」　　　　　　　　　→キレル，瞬間湯沸し器<br>「行動の抑制」　　　　　　　　　→動き回って，止められない<br>「記憶のコントロール」　　　　　→物忘れ<br>「意識・注意の集中」　　　　　　→落ち着きがなく，あれこれ手を出す<br>「注意の分散」　　　　　　　　　→料理ができない<br><br>　右→は，これまで，主人の脳が<br>壊れた最初の状態の様子ことを思い出して<br>いたことです。<br><br>この本には，リハビリのことが書いてある。<br>単純な<br><br>「読み」「書き」「計算」のことです。<br><br>主人は，このみっつを，毎日は，できませんが，<br>できるだけ，するように心がけて続けてきました。<br><br>やはり，自分が続けてきたことが，具体的に正しいって<br>ことを書いているので，ワクワクしながら，この本を<br>読んでいます。まぁ～読みながら，<br>自分の気持の整理をしてるみたいです。<br><br>読むのは，主人は，本喰虫みたいな人なので<br>本を読むのを続けています。音読です。<br>声を出して読むようになっています。大声で出すのは，<br>恥ずかしいので，ぼそぼそと声を出しますが，周りからは，<br>独り言を言ってるみたいで，周りからは変人に見えるでしょう。<br><br>書くのは，休みの日など，時間があった時などに，自分の好きな本の<br>文章を丸写ししたりしています。そのうちに，般若心経を毛筆で<br>写経でもしようかなと主人は考えているようです。集中力が高まるからです。<br>昔は，コピー機もなく，本がとても貴重な時代があり，よく本を筆写することが<br>あったようです。主人が好きな人に，明治のころの勝海舟がいますが，<br>この人は，貧乏で金がないので，自分の勉強のために，<br>辞典を丸写した人です。死にかかって，腹が坐っていた人です。<br>主人は，自分の病気のリハビリの達人として，尊敬していた人です。<br>生き方も学んだけど，具体的なリハビリの方法も，筆写も教えてくれた人です。<br>経済的には，貧乏だったけど，心は豊かで<br>とっても面白い人だったみたいです。<br><br>計算は，昨年ころから，ヒマヒマに本屋で売ってる，<br>「百マス計算」を買ってきて，やってました。最近は，<br>ソロバンと練習帳を買ってきて，「払って願いましてワ～」<br>パチパチと，算盤を入れてます。主人は，小学校ころに算盤の<br>授業があり，やり方を知ってましたが，それよりも，そろばんが<br>下手な友達がいて，クラスの廊下で算盤をスケートボードのように<br>乗り回して遊んでいたことを思い出して。<br>いつか自分も算盤にのって見たい<br>という夢が主人にはあるようで，恐ろしい。<br>主人は，そこまではしませんが，算盤に飽きると，<br>トニー谷みたいに，ザンス，ザンスと<br>吠えながら，リズム楽器にして遊んだりしてます。<br><br>　この本には，料理のことも書いている。<br>　「料理も脳を活性化させる。」<br><br>そして，前頭前野が活性化する料理技術の例<br>として，単純計算よりも脳が活発なるものとして，<br>包丁で材料を切ること，米を研ぐこととして書いている。<br><br>これを読んで，これまで，やっていた，<br>テヌキの無洗米で米を洗わないのを止して，<br>米を洗って研ぐことにしてます。<br><br>また，「笑う」ことも書いている。<br><br>泣く，怒る，怖れる，など情動は，動物と同じように，<br>「辺縁系」＝(古い脳)の働きらしいが，<br>人間の特権で動物がしない「笑う」感情だけは，前頭前野で動くということが<br>書いているので，主人は，これには，ビックリして，<br>笑うことは，人間になることなんだと感心したそうです。<br>笑うと動物から人間に進化するということがよくわかったそうです。<br><br>ワッ八はーと主人は，笑いながら読んでました。</font><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10020315148.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 22:42:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キレなくなった</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#708090">主人はどうにか<br>　キレなくなりました。<br><br>　ささいなことで<br>　キレては，<br>　息子やワタシに<br>　あたるうちに，<br>　<br>　息子とワタシが<br>　ひねくれ，<br>　主人に<br>　まともな相手を<br>　しなくなりました。<br>　<br>　どうも，野菜中心の<br>　食事をしたせいか，<br>　切れることがおさまった<br>　ようです。<br>　<br>　主人は草食動物に<br>　なったようで，<br>　おだやかになり<br>　キレがおさまった<br>　ようです。<br><br>　<font size="2"><font color="#ff00ff">食事はクスリです</font>。<br></font><br>　でも治るのが遅かったようで，<br>　息子とワタシから，<br>　相変らず<br>　見放され，シカト<br>　されています。<br><br>　主人は，居場所がなくて，<br>　さみしいので，<br>　やっぱり泣き出すかと思うと<br>　イカルのです。<br><br>　この時主人は，<br>　<br>　昔，なぜかしら，<br>　悲しいとき<br>　唄うといやされる<br>　歌を唄います。<br>　<br>　<br>　<font color="#0000ff">「悲しくてやりきれない」<br></font>　<br>　　<font color="#0000ff">胸にしみる空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす <br>　　悲しくて悲しくて とてもやりきれない <br>　　このやるせないモヤモヤを 誰かに告げようか<br><br>　　　　　白い雲は流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる <br>　　　　　悲しくて悲しくて とてもやりきれない <br>　　　　　この限りないむなしさの 救いはないだろうか<br><br>　　　深い森のみどりにだかれ 今日も風の唄に しみじみ嘆く <br>　　　悲しくて悲しくて とてもやりきれない <br>　　　このもえたぎる苦しさは 明日も続くのか<br></font><br>キレなくなって<br>主人は<br>悶々チッチと<br>悩みの深いサルに<br>なってしまいました。</font><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10016407722.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 00:42:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手紙を書こう</title>
<description>
<![CDATA[ <p> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c0/99/10009328534.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 69px; HEIGHT: 122px" height="122" alt="手紙を書く" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c0/99/10009328534_s.jpg" width="69" border="0"></a> </p><p><font color="#4b0082"><br></font></p><p><font color="#4b0082">                                  主人は脳をやられ，漢字がかけません。<br>　                                読むのはどんな漢字でもほとんど<br>　                                読めるのですが，いざ，自分で</font></p><font color="#4b0082"><p><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　手紙でも書こうとなれば，<br>　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#ff0000">「鏡はとっても気分のイイ費ですが<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　誤記元いかがですか」<br></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　てな具合に，誤字だらけの文章に<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　なるのです。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　それを手直しするのに，<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　時間がかかり，</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　結局出さずじまいに<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　なります。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　ですから，不義理バッカリをします。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　主人は，パソコンやワープロだと，<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　昔のは，自分と同じように誤記変換を<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　よくしてましたが，最近のは，能力が<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　アップして，間違えないのです。<br>　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　ですから，主人は，パソコンがうまく<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　変換してくれるので，手紙もスラスラ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　書けるので，とても助かっていると<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　云ってます。</p><br></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10016291936.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2006 00:14:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワタシはタワシ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#4b0082" size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/44/d1/10009328457.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 115px; HEIGHT: 172px" height="172" alt="亀の子ワタシ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/44/d1/10009328457_s.jpg" width="115" border="0"></a> </font></p><p><font color="#4b0082" size="2"><br></font></p><p><font color="#4b0082" size="2"><br></font></p><p><font color="#4b0082" size="2">ワタシはタワシです<br>カメノコタワシとも云います。<br><br>主人に拾われ，三年目です。<br>風呂の時，<br>全身をゴシゴシします。<br><br>お陰で主人は<br>風邪を引かなくなりました<br><br>その変わり主人は<br>元気だけとりえの<br>アホになってしまいました。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10016291846.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2006 00:11:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳外傷はトラウマのことだんだ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4b/4f/10009333564.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 129px; HEIGHT: 158px" height="158" alt="脳外傷の本" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4b/4f/10009333564_s.jpg" width="129" border="0"></a> </font></p><p><font color="#0000ff" size="1">主人は，初めて<br>　インターネットを<br>　利用して，本を購入<br>　している。<br><br>主人はブツ仏独り言を云うてる。<br><br>　これは，自分の脳が壊れた<br>　ことについて<br>　分かりやすく書いてる本だ<br><br>　「traumatic brain injury」を「脳外傷」<br><br>　　って意訳されてる。<br>　<br>　「traumatic brain injury」は「心が傷つく脳破壊」，<br>　あるいは，「心的外傷脳損傷」ていう意味なんだ。<br>　だからとってもナットク。<br>　<br>当事者は，脳破壊のために心が傷ついて<br>凹んで，死の淵までたどりつき，<br>死にようにも死ねず　<br>オロオロ<br>ウロウロ<br>徘徊<br>切れたり<br>フテ腐れたり<br>しているのが多いはずだ。<br><br>　これまで，「脳外傷」て云うと，交通事故で頭部を外側から<br>　傷つけると意味にとっていたけど，<br>　これからは「脳外傷」を「虎馬脳外傷」て使ったらいいのカモ<br><br>とヘンナことを主人は言うてる。<br><br>主人は，この本を読みながら，中学レベルの私の頭に<br>スツーーーーーーーット，入っていくからいい。<br>なんてったって，<br><br>あのルーテル学院大学の<br>　　　<font color="#ff0000">中島恵子</font><br>　　　　　　　　センセーが訳した<br>本だから<br>分かりやすい<br>て云うてる。<br><br>主人は<br>その本を読んで<br>また，楽しそうに<br>リハビリに<br>いそしんでル。<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10016285323.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Aug 2006 21:53:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>北斗　晶　危険な女王</title>
<description>
<![CDATA[ <p>主人は，</p><p>去った８/４土曜日に<br>自車を，修理に行って帰ってきた。</p><br><p>車は，相当ガタがきていて，<br>大手術とも言える総点検修理をした。</p><p>昼過ぎころから，４時近くまで<br>修理に時間を費やしている。</p><br><p>その間，主人は，時間をもてあまし，<br>タイクツで，雑誌を暇つぶしに読んだソーダ。</p><br><p>「北斗晶　デンじゃらす・くうぃん」</p><p>というコピーに<br>主人は，目が点になり，止まったらしい。</p><br><p>あの有名な「鬼嫁」のことである，<br>元女プロレスらーだ。</p><br><p>記事には，「特技は，裁縫，料理」<br>　　　　　「笑顔が素顔」と書いている。</p><p>　</p><p>　また，・・「ふだん，<br>　　　　　　　　何があっても<br>　　　　　　　　　笑っています。<br>　　　　　　　　　　それをネタに笑って<br>　　　　　　　　　　　茶化してしまう<br>　　鬼嫁は，<br>　　　だから人に<br>　　　　生きる勇気と<br>　　　　　元気を与える」<br>　　<br>　　と書いている。</p><br><p>主人は，</p><p>　　　</p><p><font size="3">　　<font color="#ff0000">ウソだろー，それは!!!</font></font></p><br><p>と吠えている。</p><p>　　　　</p><p>　　　　裁縫と料理に励んだら，<br>　　　　脳細胞が活性化し，<br>　　　　並列処理が早くなり<br>　　　　悪知恵も発達し，<br>　　　　結局<br>　　　　ダンナをしばいたり，<br>　　　　使いコキ回すのに<br>　　　　生き甲斐を感じるのは，<br>　　　　当然に違いない。・・・が，<br>　　　　<br>　　　　<font color="#0000ff" size="4">「笑顔が素顔」はウソだろー!!<br></font>　</p><p>とわめいてる。<br>　　　　<br>　　般若の恐面がスガオで<br>　　<br><font color="#ff0000">笑顔は虚像，仮面だー!!!!　　明るい凶暴だ・</font>・と<br>　　<br>　　ヤケに反論している。<br>　　<br>　　家内は，オレに<br>　　恐怖と服従を与え<br>　　ホクソ笑んでいるのダ</p><p>　　</p><p>　　<font color="#0000ff">勇気と元気を<br>　　さずけるのは，<br>　　女性にダロー<br>　　と<br></font>　<br>　　主人は<br>　　</p><p><font color="#0000ff">嘆いている。<br> <br></font> <br> <br> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10015776854.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 12:49:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰ってきたーーーー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>                                                             <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/36/10008919118.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 113px; HEIGHT: 94px" height="94" alt="ニンマリ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/98/36/10008919118_s.jpg" width="113" border="0"></a></p><br><p><font color="#0000ff">主人は</font></p><br><p><font color="#0000ff">あの世司令塔が</font></p><p><font color="#0000ff">帰ってきたーーーーー</font></p><br><p><font color="#0000ff">と吠えている</font></p><br><p><font color="#0000ff">今日は</font></p><p><font color="#0000ff">ハツ盆の</font></p><p><font color="#0000ff">お迎えの日なので</font></p><br><p><font color="#0000ff">パソコン　オンしつつ</font></p><br><p><font color="#0000ff">仏壇に向かって</font></p><p><font color="#0000ff">なにやら話していたら</font></p><br><p><font color="#0000ff">あの世　カベチョロ　司令塔は</font></p><br><p><font color="#0000ff">パソコンの</font></p><p><font color="#0000ff">スクリーンせーばーに</font></p><br><p><font color="#0000ff">踊り出てきたのだーーーーーー</font></p><br><p><font color="#0000ff">どうやらあの世で</font></p><p><font color="#0000ff">酒をひっかけて来たらしい</font></p><br><p><font color="#0000ff">主人は　何気なく</font></p><p><font color="#0000ff">パソコンを見たら</font></p><br><p><font color="#0000ff">ビックリ仰天</font></p><br><p><font color="#0000ff">仏壇をほったらかしにして</font></p><br><p><font color="#0000ff">パソコンと</font></p><p><font color="#0000ff">なにやら</font></p><p><font color="#0000ff">アキさみョー・・・・</font></p><p><font color="#0000ff">ぶつブツ仏ぶつブツ仏・・・</font></p><br><p><font color="#0000ff">意味不明のことを云うて</font></p><br><p><font color="#0000ff">主人は泣き笑いしている</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatake4/entry-10015775835.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 12:01:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
