<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>デジタルマーケティング〜現場からは以上です〜</title>
<link>https://ameblo.jp/hatarakiman81/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hatarakiman81/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>女性ターゲットのWEBマーケティング担当者。ホームページ・WEB広告・コンテンツ制作・MAなど、現場ですぐに役立つことを発信します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>データベースを活用しよう</title>
<description>
<![CDATA[ <div><p>WEB広告の担当をすると、ついつい広告のデータだけで分析しがちです。</p><p>「Aのバナーが効果が良いので、この訴求を続けよう」</p><p>「この媒体のクリックが悪い」</p><p>「来店予約につながっているのは○○の媒体」</p><p>もちろんWEB担当としては大切な指標です。</p><p><br></p><p>WEBは紙媒体と違って、たくさんのデータが取れるので、もちろんそれは活用していきましょう。</p><p><br></p><p>しかし、WEB担当として自社のお客様をきちんと理解しているでしょうか。</p><p>WEBだけでなく、自社のデータを把握することによって下記のようなことがわかります！</p><p><br></p><p>■資料請求のデータベース</p><p>・お客様がどこに住んでいるかわかる</p><p>・（希望内容をチェックできるようにすれば）どの商品に興味があるかがわかる</p><p>・資料請求をしているお客様が実際店舗に来店しているのかわかる</p><p>■問合せ</p><p>・わかりにくいことを問合せされるのでHPで足りない情報がわかる</p><p>・お客様が不安に思っていることがわかる</p><p>■来店アンケート</p><p>・どうして自社を選んでくれたかがわかる</p><p>・どんな媒体を見てきたかがわかる</p><p><br></p><p>広告の打手を変えたときに、上記のような自社データがどのように変化していくのかを追っていくことが大切です。</p><p><br></p><p>また、問合せや資料請求でまだご来店されていないお客様に対しては、メールアドレスを活用し、MAで来店を促進することができます。</p><p>期間限定のキャンペーンや、自社の強みをシンプルに表現したページなどで、自社を気になっているお客様にアプローチしていきましょう。</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://digital-marketing-a.amebaownd.com">デジタルマーケティング〜現場からは以上です〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatarakiman81/entry-12473852848.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 00:26:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
