<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>秦由佳公式ブログ「それでも世界にYESと言おう」</title>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hatayuka-ry/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ハタユカの公式ブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>長いお休み</title>
<description>
<![CDATA[ どうもお久しぶりです。<div>長らくお休みしていましたが、またよろしくお願いします。</div><div>休んでいた間に起こったことなども自分の中で整理しながら書いていけたらいいなと思っています。</div><div><br></div><div><a href="https://twitter.com/one_of_cattle/status/1295340385917472768">ちなみにちょっとお高い食洗機を新調してしまいました。</a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12618487249.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2020 18:47:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ターゲット師匠紹介（ゆかさん）　ハタユカ流弟子活のススメその2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12439517885.html" target="_blank">前回の記事</a>の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、秦由佳です。<br>前回の続きで、弟子活の話をしたいと思います。<br><br>今回は師匠の話です。</p><p>師匠を見つけるということは、弟子活にとってのスタートでありゴールと言っても過言ではないくらい重要。<br><br>師匠をどうやって見つけて弟子入りするかについては、まあぶっちゃけフィーリングですねww<br>自分よりも実績のある人や、こうなりたいと思える尊敬する人を見つけて弟子入りしましょう。大半の人はやっていると思いますが、ブログやSNSやっている人を師匠にした方が弟子活はしやすいです。<br><br>ちなみに、ここからが本題なんですが、<br>現在のハタユカが師匠としている方（ターゲット師匠、と呼んでいます）は、ゆかさん（<a href="https://twitter.com/bbcouture_yuka" target="_blank">@bbcouture_yuka</a>）です。<br>実はその前の師匠も「ゆか」さんだったので混乱しそうになりますねww<br>&nbsp;</p><p>昔受けた個別コンサルで、ビビッと来た方です。師匠の詳しい紹介は、またこれからの弟子活でやっていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それではまた♪</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12439921959.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 06:51:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弟子活とは何か？　ハタユカ流弟子活のススメ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも秦由佳です。</p><p>時々、ハタユカがつぶやいている弟子活って何なの？　ということで、今回は弟子活についての話です。</p><p>&nbsp;</p><p>弟子活とは御存知のとおり、弟子活動の略です。</p><p>ただし！　ハタユカ流の弟子活となっていますので、私が実践している弟子活について少し解説したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、弟子とは何か？　弟子には師匠が必ず存在します。これは必須ですね。</p><p>弟子というのは師匠がいないと成り立たない存在です。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまではＯＫですね？</p><p>&nbsp;</p><p>なので、まずは師匠を見つけます。弟子入りします。弟子入りの方法は自由です（笑）</p><p>DMでコンタクトして弟子入り志願をするもよし、勝手に弟子になるもよし、です。</p><p>ちなみにハタユカはちゃんと筋を通して弟子入りさせてもらいました♪</p><p>&nbsp;</p><p>はい、これであなたは師匠に弟子入りしました！</p><p>おめでとうございます、がんばっていきましよう！</p><p>&nbsp;</p><p>……えっ？</p><p>&nbsp;</p><p>と思った人は弟子活に目覚める才能があります、間違いない（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>この段階で普通の人だと「これから師匠に色々教えてもらえる」と考えがちですが、ハタユカの弟子活はここからが本番なのです！</p><p>弟子入りした瞬間にするべきことが見えていない時点で</p><p>&nbsp;</p><p>師弟関係の問題って色々なケースがありますし、それぞれを別の記事で書きたいですけど、それらの根本的な問題は何かと言うと、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">弟子にとってはテイクだけで、師匠にとってはギブだけになりがち、</span></span>というのが大きな問題なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>実は弟子を取って何かを教えるという行為。これ、師匠にとってはほとんどメリットがありません。弟子に教えるよりも有料のセミナーで教えた方が、よっぽどメリットがあるんですね。当たり前ですけど。</p><p>時には「人に伝えることで自分の勉強になる」という理由で弟子を指導してくださる師匠もいますが、そんなメリットよりも弟子の面倒を見るという時間と労力はかなり大きいのです。まあ時には師匠の事務処理の手伝いやタスクが与えられたりしますが・・・まあボランティアですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、せっかく弟子になりたい師匠がいて、その師匠に負担をかけている・・・・・そんなの<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">ナイナイ！</span></span>ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で、ハタユカの考える弟子活とは、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「師匠の利益を最大化する」のが弟子の第一の仕事。</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">そして、「師匠の教えを解釈・翻訳する」のが弟子の第二の仕事</span></span>と定義しています。</p><p>&nbsp;</p><p>これは「師匠が教えてくれたり、タスクを与えてくれるまで、弟子が口を開けて待っている」状態を解消して、</p><p>↑のプロセスを自動化・能動化した所に意味と価値があるのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ハタユカ流の弟子活は、この部分に重きを置いて活動しています。</p><p>&nbsp;</p><p>長くなったので、次の記事に続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12439517885.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 01:17:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【自己紹介】秦由佳のこれまでの人生について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>高校までは平々凡々な生活を過ごし、特に特筆することもない17年間を経て、大学に入り、いきなり大恋愛と大失恋を経験。一時期はメンヘラ化し、学生生活・バイトや人間関係などあらゆる縁が途切れてしまい深い孤独に陥ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、別れた恋人と復縁しようと、学生イベント運営や色々なことに手を出していく。その中で最終的に潜在意識なんかのスピリチュアルにハマり、のめり込むと同時に徐々に孤絶状態から立ち直っていく。</p><p>&nbsp;</p><p>色々と考えた結果、大学を休学し、自分を見つめ直すために放浪の旅に出る。　ふらりと立ち寄った新潟県の直江津に着いて30分後に、スナックの外で煙草を吸っていたママと目が合った瞬間に「ここにはアンタの仕事はないよ」と言われ、全身に稲妻が走りそこで放浪の旅を終えた。</p><p>&nbsp;</p><p>家に戻った直後に当時のブログを見ていたある人にスカウトされ、潜在意識をテーマにした団体のリーダーになる。ポジションとしては雇われ店長のような形で複数のスタッフと共に、セミナー活動や執筆活動に奔走。現役女子大学生というブランディングのため、復学してさらに忙しくなりつつも数年間活動を続ける。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は自分自身のモチベーションの低下と、それまで女性起業家との交流や別れた恋人との再会等をきっかけに「これは自分の仕事ではなくなった」と潜在意識のリーダーを引退。「秦由佳」というカッコ付きの存在から、秦由佳という一般人に戻るww</p><p>&nbsp;</p><p>大学卒業後は金融関係に就職をするも、機械的で無機質な世界の中に疑問を抱き退職。その頃に参加した高校の同窓会で、学生の頃からの夢を叶えたクラスメイト、起業して挑戦し続けているクラスメイトなどと顔を合わせ、自分の中には学生の頃のエネルギーや情熱が何も残っていないことに気付き愕然とし、それを取り戻す作業に没頭。並行して様々なセミナーやレッスンに参加し、今度は自分一人の力で起業してみたいと漠然とした展望を自覚。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で心機一転して、このブログ「それでも世界にYESと言おう」を開設し、現在に至る。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな秦由佳ですが、どうぞよろしくお願いします♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12434636965.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 00:46:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「それでも世界にYESと言おう」はじめました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして、秦由佳と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず行動と実行！</p><p>&nbsp;</p><p>ということでブログを始めてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>自己紹介やブログタイトル「それでも世界にYESと言おう」の意味なんかは、</p><p>&nbsp;</p><p>また別の記事に書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hatayuka-ry/entry-12433718572.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 19:04:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
