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<title>hatimiruのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>就活５～面接～</title>
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<![CDATA[ 面接官は何を見ているのか。<br><br><br><br>わかりませんｗこれからデータ集めますｗ<br><br><br><br>選考段階によっても違うだろうし、業界によっても様々。<br><br><br>ただ現段階で一つ言えるのは、面接はコミュニケーションであるということ。<br><br>面接官はロボットではない。１日中、学生の自慢話を聞きたいわけでもない。<br><br><br><br>（ここからは体験記です。）<br><br><br>自分は何度か面接を受けて、その日うまくいったかどうかの基準として、<br><br>「笑いがあったかどうか」を考えていた気がする。<br><br>今まで笑いがあってうまくいかなかった面接はなかったから。<br><br>面「今おっしゃったスキルをご自分は満たしていると思いますか？」<br>Ａ「そうだと答えられたら良いんですけどねｗでも０ではないと思いますｗ」<br>面［ｗｗｗ］<br><br><br>面「お姉さんはお仕事楽しいと言っていますか？」<br>Ａ「…まぁまぁっていってますｗ」<br>面「そうですかｗｗ」<br><br><br>Ａ「入社後に○○という職に就くまでのプロセスを教えてください」<br>面「むずかしいこときくねぇ～」<br>Ａ「じゃぁやめときますｗ」<br>面「はははｗｗいいよいいよｗ」<br><br><br>たわいもない会話だけど、マジメな部分はどうしても非人間的になりやすいから、人間性（人間味）をだすのは大事かなと。まぁこのへんも含めてこれからデータ収集しようかなと。
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<link>https://ameblo.jp/hatimirublog/entry-10512123094.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 00:12:29 +0900</pubDate>
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<title>就活４～ＥＳ～</title>
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<![CDATA[ これは体験した事例が少ないのではっきりとはいえないけど、<br><br>よほどのことがないとフィルターを抜けるのは難しい。<br><br>学生ベンチャーバリバリやってました的なすごいやつが、しっかりしたＥＳ書いて切られてるのを目の当たりにしているので、やはり学歴フィルターおそろしい。<br><br><br><br>なので、フィルターにひっかからない前提で話をする。<br>また、マスコミなどの特殊なＥＳは除外する。<br><br><br><br>先輩や友人のＥＳを見て、通ったものとそうでないものの決定的な違いは<br><br>「ロジカルジャンプがない」ことだと思う。ロジカルに書かれたＥＳは知的センスが感じられる。<br><br>内容うんぬんよりも、まずはロジカルであるかどうか。まぁ一般的にも言われてるけどね。<br><br>このロジカルかどうかには、当然結論も含まれるわけで、<br><br>私は学生時代～～～でした。<br>そこで～～～なので、～～～を～～～して～～～しました。<br>～～～は～～～だと思い、御社を志望しました。<br><br>この最後の「志望しました」までのロジックが成り立ってないとだめ。<br><br><br>「なんかいろいろやってきたみたいだけど、なんでウチの会社なの？」<br><br>という根本をつかれないようにしたい。<br><br><br>また、ありふれた表現はつつきやすいので多用は禁物。「人の役に立ちたい」「社会に貢献したい」<br>たぶん、慣れてる人ならすぐにつっこむ。<br><br>どのように人の役に立ちたいのか、どうやって実現するのか、なぜその会社でないとだめなのか。<br>３回くらいつっこんでも崩れないＥＳは見ててすげーと思う。これは面接でも使えるしね。<br><br><br>あとは、具体性をもたせるために数字を使うとか、レイアウトとか、工夫の仕方はいくらでもある。<br><br><br><br><br>最後に先輩方からの格言、「０からねつ造したものはバレやすい。でも、素材が１でもあれば、それを１００のように表現するのは大丈夫。」まだ分析中だけど、これは結構当たってる気がする。<br>自分も話を膨らませたりするけど、０からは作らなかった。とっさの質問に反応できないし、数字なんかに矛盾が出るとこわいから。
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<link>https://ameblo.jp/hatimirublog/entry-10512101649.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:42:17 +0900</pubDate>
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<title>就活３～○○フィルター～</title>
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<![CDATA[ そろそろ確信をついていく。主観がだいぶ混ざってくるので自分なりに解釈よろしく。<br><br><br>学歴フィルター<br>　<br>世間的には「大学名は関係ない」「能力主義」等うたわれているが、<br>学歴によるフィルターは存在する。しかし、存在分布があきらかでないものが多い。<br>ここで考えるべきなのは、フィルターにかからなければ大丈夫というわけではない。<br>あくまでも、抽選式セミナーやＥＳ通過率の話。<br><br>コンサル業界で採用履歴が東大・京大しか並んでいない企業もあるけど、<br>それも、優秀だからなのか、フィルターなのかは定かではない。<br>普通に考えたら、優秀な人が多いということだろう。<br><br><br><br>ゼミフィルター（コネクション）<br><br>就職に有利なゼミ。あなたの大学にもあると思います。<br>個人的見解では、ゼミはメーカーに強い。以上ｗ<br><br>これは都市伝説的に言われていて前から気になっていたので、<br>大学のキャリアセンターで軽く調べた。<br>、<br>結果、<br><br>・ゼミとその業界の内定率に決定的な関係性が見られない<br>・いわゆる優秀なゼミは人気が高く、必然的に優秀な人材が集まる<br>・特定メーカーに毎年輩出しているゼミが存在した<br><br>やはりメーカーに強いゼミは存在した。しかし、これもものの見方の問題で、<br>その人物がゼミに入っていなかったら、メーカーに入れなかっただろうか。<br>また、少数事例だけを見て、ゼミ＝就職有利というのはどうだろう。<br>同企業にはそのゼミ以外からも多数の新入社員がいるわけで…。<br><br><br><br><br>まぁ自分がゼミに入らなかったから、バイアスがかかっているのは認めるし、<br>なくても就活はうまくいく！と断言できるわけでもないので結論は出せない。<br><br><br><br>ちなみにゼミに入らないと、ＥＳに「研究内容」という欄がある場合、書くことなくて困るという人は多いです。<br><br>私は「なし」もしくは空欄で出してます。今までつっこまれたことはほとんどないです。１回言われたけど、「入りたいゼミがなかったので入りませんでした。代わりにといってはなんですが、資格の勉強をはじめました」的なことを言ったら通りました。
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<link>https://ameblo.jp/hatimirublog/entry-10512071535.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:04:20 +0900</pubDate>
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<title>就活２～情報収集～</title>
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<![CDATA[ 企業や採用情報をどこで手に入れるか。<br><br><br><br>方法は大きく３つ<br><br>・ネット（就活サイトや企業ＨＰ）<br><br>・説明会<br><br>・先輩や知り合い<br><br><br>手軽さは上から、内容の深さは下からの順。<br><br><br><br>一つずつみていく。<br><br><br>・ネット<br><br>これはもうなくてはならない情報源。登録するのは若干の手間だが、一応しておこう。<br>便利すぎてあまり言うことはない。登録するメアドはフリーのものを開設して、就活用にするとよい。ピーク時には１日に何十件も来るので、普段利用しているアドレスは控えたほうがいい。<br><br><br>・説明会<br><br>これは一長一短。大きく二つに分類できる。<br><br>合同説明会と企業別説明会。<br><br>５月～１１月までは合同のものが多く、それ以降は個別のものが増えていく。<br><br><br>合同説明会について<br><br>メリット<br>　・ほぼだれでも参加できる<br>　・一気にいろいろな企業が見られる<br>　・インターン情報をネットではなく、ここで出してくるパターンあり。<br><br>デメリット<br>　・内容が薄い<br>　・社員と話す時間なんてほとんどない<br>　・とにかく人が多い。<br><br>主観では合同説明会は一回行けば十分。２度といきたくなくなると思うｗ<br><br><br><br>個別説明会<br><br>就活が本格化するにしたがって増えていく。この時点で志望業界や企業が絞れていないと、<br>やたら説明会に顔を出す、「説明会オタク」になってしまう。<br><br>・内容は濃い<br>・グループディスカッション（ＧＤ）の練習をしてくれたりする<br>・平日開催も多い<br><br>主観では志望する会社のものには１回は参加したほうがいいかも。ただし、枠がせまくなり、いわゆる「学歴フィルター」にひっかかることも多い。抽選なんてのは建前。出席してみたら、テーブル全員東大だったみたいなパターンもあるｗ<br><br><br><br>・先輩や知り合いから<br><br>これは意外に重要。上記２つは一般的に「良いことしか言わない」ことが多く、<br>本音の部分は見えてこない。<br><br>インターンの裏ルートも公表されていないことが多いので、実際に参加した人の意見は参考になる。<br><br><br>就活は情報量が多いほうが有利だと考える。ときには「２ちゃんねる」が神のような情報を与えてくれることもある。取捨選択しつつ、情報は常に仕入れておこう。
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<link>https://ameblo.jp/hatimirublog/entry-10512026315.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 22:38:35 +0900</pubDate>
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<title>就活１～インターン～</title>
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<![CDATA[ とりあえず学部生対象。時系列順に。<br><br><br><br>就活が始まる時期について。<br><br><br>大学入ったとき～３年の３月ごろとか意見はいろいろあると思うけど、<br><br><br>主観では３年になる前。夏にインターンを開催する企業が多く、それまでには業界知識や、自分のしたいこと（またはそれに近しいもの）を見つけておくとスムーズ。<br><br><br>インターン＝内定というパターンはあるにはあるが、稀。しかし、インターンが選考に及ぼす影響は少なくない。いわゆる裏ルートが用意されていたり、社内の人とコミュニケーションを取る機会が多いなど、メリットは多い。<br><br><br>また、インターンは本選考に比べ倍率が低い。単純な確率論でいえば、ここで勝負をかけたほうがお得。<br><br><br>要するに、インターンには参加しろ、ということ。<br><br><br>ではどのようなインターンに参加すればよいのか。<br><br><br>インターンと内定の相関関係でみる。<br><br><br>内定直結＞長期（１か月～）＞中期（１、２週間程度）＞短期（１日）<br><br><br>この図式は崩れることはない。<br><br>この中で自分の志望度合いと相談すればいい。どれも参加してデメリットはない。<br><br><br>注意点として、１日開催のものは内定との相関は薄い。規模にもよるが、たいてい受け入れ人数が多く、内容も説明会もどきのものが多い。<br><br>また、見事インターンに参加できたとして、そこでは結果を出すことも大事だが、悪印象だけは絶対に避ける。かえって自分を不利にするから。まぁ当然。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hatimirublog/entry-10511998009.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 22:06:58 +0900</pubDate>
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