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<title>☆*:. quotidien .:*☆</title>
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<description>初めまして(✿´ ꒳ ` )ﾉ何処にでもいる凡庸なフェムタチブログです！日常のことや思ったことを書いてます。宜しくお願いしますo(`･ω´･+o)</description>
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<title>2月25日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/">かなたさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">ねえ笑っていいの? ねえ泣いてもいいの?ねえ怒っていいの? 好きになっていいの?ねえキスしていいの? ねえ抱いてもいいの?アタシだけのキミにしてもいいのかな…DECO27*／恋距離遠愛<div>2/25 2:45</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 10:33:11 +0900</pubDate>
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<title>2月24日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/">かなたさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">---いつも見ていた。近いようで　遠くて。　いつだって、届かない…<div>2/24 5:48</div><br></div><div class="AmNwL">目の前で可愛いナースさん二人がイチャイチャしてて鼻血でそう←早く検査終わらないかと思うけど可愛いナースさんをいつまでも眺めていたい←<div>2/24 18:08</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 10:34:11 +0900</pubDate>
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<title>2月23日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/">かなたさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">なぜ寝れぬ(´；ω；`)昨日のカレーやばかった本当に<div>2/23 5:15</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/hatinohu3615/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 10:34:15 +0900</pubDate>
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<title>Dieu.:*☆</title>
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<![CDATA[ <br>おはようございます(*^o^*)/~ <br><br>今ここに書くことは、怖い話が嫌いな人<br>霊感が強い、また(ないと思いますが)寒気がする、体調が悪くなった方は見ない方が身のためだと思います。<br><br><br><br><br>これから話すのは、いつも私をからかう為に毎日夜中にメールで長々と怖い話を送ってくる友達から聞いた話です。<br><br><br>これが本当に怖くて、見ないようにしてるんですけど…見ないと電話がくるので見てます。泣きながら← <br><br>これから時間がある時に友達が教えてくれたお話しを書こうかなと思ってます！<br><br><br><br>それでは、長い話になるのでここまでにします(*^o^*)下の方に怖い話を書くので、読みたい方はどうぞ！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>私は、夢をみていました。昔から私は夢をみて いる時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。この 時もそうです。何故か私は薄暗い無人駅に一人いました。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。 <br><br>すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウ ンスが流れました｡ それは 「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗ると あなたは恐い目に遇いますよ～」と意味不明なものでした。<br><br>まもなく駅に電車が入ってきました。それは電車というより、よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に座ってました。<br><br><br>私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与えられるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。本当に恐くて堪られなければ、目を覚ませばいいと思ったからです｡<br><br><br>私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、 自由に夢から覚める事が出来ました。私は電車の後ろから３番目の席に座りました。辺りには 生温かい空気が流れていて、 本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。「 出発します～」とアナウンスが流れ、電車は 動き始めました。これから何が起こるのだろうと私は不安と期待でどきどきしていました。<br><br><br>電車はホームを出るとすぐにトンネルに入りました。紫色ぽっい明かりがトンネルの中を怪しく照らしていました。私は思いました。（この トンネルの景色は子供の頃に遊園地で乗った、 スリラーカーの景色だ。<br><br><br>この電車だってお猿さん電車だし結局過去の私の記憶にある映像を持ってきているだけでちっとも恐くなんかないな。）とその時、またアナウンスが流れました。「次は活けづくり～活けづくりです。」<br>活けづくり？魚の？などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。 振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった小人がむらがっていました。よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様になっていました。強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづ けました。<br><br> <br>男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしてい るのに黙って前をを向いたまま気にもとめていない様子でした。<br><br><br>私はさすがに、想像を超える展開に驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました。気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。しかし赤黒い、血と肉の固まりのようなものは残っていました。うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。「 次はえぐり出し～えぐり出しです。」とアナウンスが流れました。<br><br><br>すると今度は二人の小人が現れ、ぎざぎざスプーンの様な物でうしろの女性の目をえぐり出し始めました。さっきまで、無表情だった彼女の顔は、痛みの為ものすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。眼かから眼球が飛び出しています。血と汗の匂いがたまりません。私は恐くなり震えながら、前を向き体をかがめていました。ここらが潮時だと思いました。<br><br><br>これ以上付き合いきれません。しかも、順番からいくと次は3番目に座っている私の番です。私は夢から覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからそ の場から逃げる事にしました。「次は挽肉～挽肉です～」とアナウンスが流れました。最悪です。どうなるか、容易に想像が出来たので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。<br><br>（夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ）<br><br>いつもはこう強く念じる事で成功します。急に「ウイーン」という機会の音が聞こえてきました。今度は小人が私の膝に乗り変な機会みたいな物を近づけてきました。たぶん私をミンチにする道具だと思うと恐くなり、（夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ）と目を固くつぶり一生懸命に念じました。<br>「 ウイーン 」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かになりました。<br><br><br><br>なんとか、悪夢から抜け出す事ができました。全身汗でびしょびしょになっていて、目からは涙が流れていました。<br><br>私は、寝床から台所に向、水を大量に飲んだところで、やっと落ち着いてきました。恐ろしくリアルだったけど所詮は夢だったのだからと自分に言い聞かせました。<br><br><br>次の日、学校で会う友達全員にこの夢の話をしました。でも皆は面白がるだけでした。所詮は夢だからです。 それから4年間が過ぎました。大学生になった私はすっかりこの出来事を忘れバイトなんぞに勤しんでいました。 そしてある晩、急に始まったのです。 「 次はえぐり出し～えぐり出しです。」あの場面からでした。私はあっ、あの夢だとすぐに思いだしました。<br><br><br>すると前回と全く同じで二人の小人があの女性の眼球をえぐり出しています。 やばいと思い （夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ） とすぐに念じ始めました。。。。。。<br><br><br> 今回はなかなか目が覚めません。（夢よ覚め ろ、覚めろ、覚めろ）。。。。。。。。<br><br><br>「次は挽肉～挽肉です～」 いよいよやばくなってきました。「 ウイーン 」 と近づいてきます。（夢よ覚めろ、覚めろ、覚 めろ、覚めてくれ） ふっと静かになりました。<br><br>どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時 「 また逃げるんですか～次に来た時は最後ですよ～」とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。<br><br><br><br>目を開けるとやはり、もう夢からは完全に覚めており自分の部屋にいました。最後に聞いたアナウンスは絶対に夢ではありません。現実の世界で確かに聞きました。私がいったい何をしたと言うのでしょうか？<br><br>それから、現在までまだあの夢は見ていませんが次に見た時にはきっと心臓麻痺か何かで死ぬと覚悟しています。こっちの世界では心臓麻痺でも、あっちの世界は挽肉です。。。。。。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 05:41:00 +0900</pubDate>
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<title>depuis.:*☆</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>こんばんは(*^o^*)/~<br><br><br>今、気分転換にと思い<br>久しぶりにゲームしてます！<br><br><br>なかなかやる時間がなくて<br>積みゲーしてますが(;^ω^A<br><br><br>今日は何となくやりたいなと<br>思ったので、早速(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>今日やるゲームはポップン2ですヽ(´▽`)/<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140222/23/hatinohu3615/e4/23/j/o0720040512854879120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140222/23/hatinohu3615/e4/23/j/o0720040512854879120.jpg" width="400" height="225"></a><br><br><br><br>感想は？って言われたら<br>ないって言います←<br><br><br>だって、リズムにのって<br>押すだけですもん(｀・ω・´)←<br><br><br>ゲーセンに行きたいですが←<br>今金欠なので我慢です(｀ε´)<br><br><br><br><br>久しぶりにゲーセン行きたいな(*´∀｀*)←<br>友達のりゅうに言ったら怒られるけど<br>
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<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 23:41:00 +0900</pubDate>
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<title>premier.:*☆</title>
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<![CDATA[ <br><br>最初からブログ始めようと思います！<br><br><br><br>正直、これを見てくれてる人がいるかわかりませんが(_ _。)<br><br><br><br>自分のペースで頑張る！！←何を<br><br><br><br><br>もし同性愛や両性愛を理解できない方、<br>これを見ても意味がないので見るのはやめた方がいいです(´・ω・`)<br><br><br><br><br>このブログをみて、同性愛の方両性愛の方が見てくれて、仲良くなりたいな～と思ったら気軽にコメント下さい(*^o^*)/~
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 23:08:00 +0900</pubDate>
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