<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>快晴のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hato4649/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>寒いですね</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">出勤途中にある温度計が昨日は７度本日は６度と真冬に直行中ですね？</font></p><p><font size="3">さて、本日ためしてガッテンで尿酸の話がありちょいと検索し記事をコピーしました。↓</font></p><p><font size="3">ニワトリでもハトでもカラスでも、あるいは多の小鳥など、鳥であれば何でもいいのですが、その尿をよく見てください。鶏の尿には白っぽいところと、黒っぽいところがまじっていますが、この白っぽい物質が実は尿酸なのです。<br></font><br>鳥類では、プリン体だけではなく、たんぱく質も分解されると最終産物として尿酸になり（尿に相等する）、フンとともに排泄されるしくみになっているのです。<br><br>さて、ヒトの尿酸は、どうなっているのでしょう。ヒロにとっては、尿酸は体内にある核酸やプリン体の最終産物なのです。まず、このとろこから詳しく説明をします。<br><br>ヒトは生命を維持するために、体外から物質を吸収し、体内の老廃物を排泄するという形で、物質の交換をしていますが、交換の過程で起きる化学反応が【代謝】です。この化学反応で生じた物質が【代謝産物】ですが、このうち、体内ではもうこれ以上分解も合成もできなくて、別の物質にはかわりようがないという最後の代謝産物が【最終代謝物質】というわけです。<br><br>生物の細胞のなかには、細胞の生命を司り、細胞のたんぱく質合成をコントロールし、生物の増殖を行う「核」が含まれています。この核のなかの染色体に含まれている遺伝子の本体が核酸です。<br><br>核酸には、遺伝子の本体であり、遺伝情報を保持したり伝達したりすつDNAと、DNAの指示のもとにタンパク質を合成して細胞をつくりあげるRNAの二種類あります。これらは塩基と糖とリン酸からできている高分子化合物で、ポリヌクレオチドともいわれます。<br><br>このうちの塩基は、プリン塩基とプリミジン塩基に分けられますが、尿酸の親をたどれば、アデニン、グアニンというプリン塩基です。尿酸は、核酸→プリンヌクレオチド→プリンウクレオシド→プリン塩基→尿酸とたどった核酸の燃え尽きた姿なのです。<br><br><br>ちなみにピリミジン塩基に関しては、DNAにはチミン、シトシンが、RNAにはチミン、ウラシツが含まれています。これらは、分解されると、いずれも尿酸になります。<br><br>もうひとつ、尿酸の親として重要な物質があります。ATPがこれで、最近ではとくに、尿酸生成に関する重要性が大きく取り上げられています。<br><br>ATPは、生物が生活するためのエネルギー源として、運動、反応、代謝などほとんどすべての場合に利用される極めて重要な物質です。そして、このATPはプリンヌクレオチドと総称され、その仲間にはGTPなどがあります。ATPにはアデノシンというプリン体が含まれています。また、そのエネルギー源であるリン酸を三個持っているために、高エネルギー化合物といわれます。<br><br>生物が活動するとき、ATPはリン酸を一個放出して、ADPになります。普通ならADPは解凍系からエネルギーを得て、もとのATPに戻るのですが、ATPが急速にしかも大量に消費される場合には、ADPからさらに分解されて、尿酸となってしまいます。<br><br>つまり、ADP→AMP→IMP→イノシン→ｖヒポキサンチン→キサンチン→尿酸のような代謝経路をとって尿酸となります。これらのことから、尿酸は「エネルギーの燃えかす」といわれることがあります。<br><br>このようにして、ひとたび尿酸ができてしまうと、もう他の物質に変わることが出来ず、あとは老廃物として体外に捨てられるのを待つだけということになります。<br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人間の場合は尿酸数値が高いとヤバイですが鳥類の場合は新陳代謝が良くて健康な証拠かも？</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11689937992.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 20:34:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成長タイプ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">鳩の成長って早熟や晩熟とか持続タイプ等が存在するのか？</font></p><p><font size="3">雛の眼って黒っぽいけど成長と共に眼の濁りが薄くなりますよね？その濁りの消えていくのにも個体差があり巣立ちが終了する生後３０日頃過ぎには目安となる現象が肉眼でも確認が出来るかと思います。巣立ちする鳩同志比較で第一虹彩と第二虹彩が全体的に明るく感じるのか逆に黒く感じるか、それとも第一虹彩は濁りを濃く感じるけど第二虹彩は明るく感じるとか。当歳で活躍する筋は全体的に明るく感じ逆に１歳以後から成績が出る筋は当歳から活躍する筋との比較では濁りが濃いと感じる傾向ではないでしょうか？運良く眼が鮮明になっていない鳩が後日帰りをし、その後活躍をするという体験をされていないでしょうか？鳩によっては鮮明になるには３年近く掛かる筋も居るみたいですが日本人の性格や猛禽類の多い現在では現実離れしているのでは？尚、普通の石目や柿眼の事であり、ブドウ眼やコーヒー眼、黒目等は私は飼育経験が有りませんので謎です。体型的には当歳以後成長が感じない鳩や年々１歳よりも２歳、２歳よりも３歳と年を超す度に伸びを感じると言うか一回りづつ成長を感じる経験をされていないでしょうか？中の大クラスで年々の成長を感じつつもゴツゴツ感に感触の変化が出たはピークが終わり引退時期ではないでしょうか？又、種鳩ながら年を重ねていても何時でも飛ばせるんじゃないの？って感触の鳩は持続タイプじゃないでしょうか？と、妄想～</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">理想のタイプは・・・・一言で表現するなら・・・ふわっぁ～とクネクネ？</font></p><p><font size="3">解説＾＾；　ふわぁ～と軽く感じるのは骨格構成や筋肉にも癖を感じないがスピードがなく帰るだけか勝てても次に繋がらない？クネクネが有るとパワーもあり連続好成績も有り得る？と、これまた妄想～</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11676298065.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 23:37:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大河ドラマ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">大河ドラマはよく観ていますが、なんだか平清盛からボチボチ程度に成りました。実在した人物を１年掛け生涯をドラマ化にし放映ているだけで、マンネリと言うか韓国ドラマと比べると次週も観ようという気が起こらないです。史実になるべく忠実に制作するのが趣旨だから？それなら違う同系列の番組でやっているんじゃないの？なんだか親方日の丸感覚っぽい気もするし～。次週はどうなるの？って感じのワクワク感が欲しいですよね～</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最近鳩の事書いてないなぁ～</font></p><p><font size="3">次回のブログは、鳩の成長について書こうかな？</font></p><p><font size="3">と、言いつつストレスについて、♂のストレスは縄張り意識が強く自分のテリトリーを守り主張する行為でストレスは解消されつつあると思いますが、神経質な♀の場合は個体差もあるでしょうがストレスが溜まりやすくストレスが解消されないと失踪というよりも家出をする傾向にあると思っているのは私だけでしょうか？　事例としては放鳩訓練を開始すると他所に迷い込み、そこで舎外慣れし、その舎外慣れした所も訓練を開始すると元の鳩舎に帰る。で、元の鳩舎も訓練をすると迷い込んだ所に行き最後は失踪する。これってストレスで家出していると考えられないでしょうか？　また、別の事例として神経質な♀鳩が総合優勝し鳩仲間が鳩を見せてと頻繁に来舎し事故の否定も出来ませんが舎外失踪するというケースも。＾＾；</font></p><p><font size="3">おんなごころと秋の空？</font></p><p><font size="3">尚、総合優勝鳩の舎外失踪時は現在の様に猛禽類が頻繁に襲撃しない時代です。また、他所の鳩舎に迷い込み帰省本能が薄いやズル賢い等のご意見も有ろうかと思いますがストレスと考えた場合の発想で御座いますので悪しからず。＾＾；；</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11671508339.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 20:18:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気温</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">今日出勤途中にある温度計が１０度でした。やっと秋らしい気温？に成ったかと思います。今年はグァム島付近の海水温が平年より１度高く、その影響で太平洋高気圧の勢力も強かったらしく台風の当たり年だったとの事。その影響は今後も継続するらしく秋は短く、冬には偏西風が日本列島に南下しやすく厳しい冬になるとの事です。なので体調には充分気を付けて過ごされます様に願います。因みに私は深夜に咳き込む風邪を引き３週目にようやく治まりつつあります。＾＾；（一般薬局の風邪薬では効かず病院で貰った薬は、やっぱり違うと実感。でも受付から診察が終わり薬を貰い受ける迄５時間は勘弁してほしいです。ぼそっ）</font><font size="3">ところで、海水温が１度変わるって事は、そんなに気にせず軽く流すと思いますが、風呂の設定温度を１度変えると体感温度の違いにかなり差がある事に気付きます。一般的に風呂で１８０～２００リットルの水を利用し４０度近い温度を１度上げるのに何分加熱しているでしょうか？仮に海水温が風呂湯温の半分である２０度としても単純に考え、風呂で１度上げるのに１分掛かるとしても海水で３０秒。でも海水量はグァム島付近東西２０００ｋｍ南北１０００ｋｍの範囲です。凄いエネルギー量に成ります。（中略）１度の変化で自然環境が変わり竜巻等の自然災害も増え動植物の分布範囲にも異変が出てきていますが、どうなるのでしょうかね？　技術発展と自然調和により平温な日々が訪れます様に～　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11656858653.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 23:41:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メモ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><p>人に感染するアデノウイルスは現在49種類（分類によっては51種類）が知られており、A～Fの6群に分類され、それぞれのウイルスに番号が付けられている。どの種類がどんな病気を起こすのか、ある程度判明している。</p><p>多くのアデノウイルスは、潜伏期は5～7日で、感染経路は便、飛沫、直接接触による。感染した場合、アデノウイルスは扁桃腺やリンパ節の中で増殖する（アデノとは扁桃腺やリンパ節を意味する言葉）。免疫がつきにくく、また、亜種多様の為、何回もかかる場合がある。</p><h3><span id=".E8.83.83.E8.85.B8.E7.82.8E" class="mw-headline"><font size="3">胃腸炎</font></span></h3><p>主として31・40・41型による。</p><p>乳幼児期に多く、腹痛、嘔吐、下痢を伴うが、発熱の程度は軽い。</p><h2><span class="mw-headline"><font size="3">ウイルスの増殖</font></span></h2><p>B群以外のアデノウイルスは<a title="免疫グロブリンスーパーファミリー" class="mw-redirect" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%8D%E7%96%AB%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC">免疫グロブリンスーパーファミリー</a>に属する<a title="CAR" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/CAR">CAR</a>タンパク質をレセプターとして宿主細胞内に取り込まれる。そしてE1Aの転写をきっかけとして各種の初期遺伝子が活性化され、ウイルスの<a title="DNAポリメラーゼ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BC">DNAポリメラーゼ</a>やDNA結合タンパク質、感染細胞の<a title="アポトーシス" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%B9">アポトーシス</a>を抑制する物質が合成される。さらにE1Aはウイルスの<a title="DNA複製" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E8%A4%87%E8%A3%BD">DNA複製</a>に都合のよい<a title="S期" class="mw-redirect" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/S%E6%9C%9F">S期</a>に誘導する。その後、ウイルスDNAの複製が始まると後期遺伝子が発現され、<a title="カプシド" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%89">カプシド</a>などが合成され成熟したウイルスとなる。</p><br><p>ちょいと気になり検索しました。人界には昔からあるウイルスだったのですね。</p><p>豚にも特有のアデノウイルスが存在するとか・・・。</p><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11647756210.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 21:08:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>奇跡の血量</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">鳩の近親交配だと孫×孫の３×３や直仔×孫の２×３が一般的？かと思います。その同じ代落ち交配にも♂と♀の代落とし方法に拘りの有る方も居れば無意識の方も居られますが、今回は、その拘りはパスします。＾＾；　競走馬の世界には奇跡の血量と呼ばれる３×４の近親交配が有ります。勿論、全てが思惑通りに成る事は有りませんが当たれば名馬誕生となる実績が有るから、そう呼ばれる様になったらしいです。この話題はこれで終わり。＾＾；次は、種牡馬として偉大な実績のあるノーザンダンサー、ノーザンテースト、サンデーサイレンス馬を見ると脚に白が出ているんです。一方競走馬として実績は優れていたが種牡馬としては実績を残せなかった馬には脚に白が出ていないのです。シンザン、ラムタラ。これって鳩界の或る理論では血統書的には近親であっても刺しや飴嘴に出ていないから個体的には雑種であり、逆に血統書的には雑種交配であるが刺しや飴嘴が出ていると個体的には近親である。その影響で遺伝強弱の差なんでしょうかね？殆どの競走馬の先祖にはナスルーラと言う馬名が入っていて、その馬の子孫には数本の系統が確立構成されているのでナスルーラの画像を見たかったのですが資料が無く？でした。と、鳩界と競走馬界との交配や遺伝能力についての妄想でした。＾＾；</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11627333083.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 21:43:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教訓？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">照明がチカチカするので即近所で蛍光灯買い交換するも翌日にはチカチカ再発し二度と点灯せず。＾＾；照明本体取り外し中を覗けば基盤が焦げた特有の臭いが・・・。本体分解すれば５Ａヒューズ真っ黒で２個あるコンデンサーも表面爛れて中からオイル漏れ、これ激ヤバ状態？。思えば何時もなら３０型蛍光灯４個の内一個は一部は黒く変色していたのに今回は無かった。楽器屋さんが数ヶ月前照明器具から煙が出て基盤が焼けたと書かれてましたね。他人事とは思わず明日は我が身かと思うべし？</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11625765827.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 19:48:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>痩せている？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">秋季レースが始まり、鳩友から聞いた大昔の持ち寄りの出来事？を思い出しました。レジョナルから地区ナショナルの総合レースで常に強い方の鳩をゴム輪挿入するのに新人さんが鳩を掴んで一言『痩せていますね～』強豪さんは以外と気にされる方で十代から付き合いの有る鳩友に相談。＾＾；　新人さんの評言では『痩せている』でしょうが、そこそこキャリアが有るなら正しくは『絞れている』じゃない？　と、ここでまた思い出し・・・。自論ですがレース当日優勝した鳩を持って納得出来る鳩も居れば納得出来ない鳩もキット皆さん経験されていると思います。特に♂の場合は究極の状態に仕上がっていると鳩は分らないなぁ～と錯覚をすると思います。シーズンオフにもう一度握れば納得出来るのではないでしょうか？</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11620895353.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 20:47:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続　避難勧告</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">本日、避難勧告が出ていた地区に在住の同僚３名に避難状況を確認するも３名共避難は実行していないとか。理由としては避難地区世帯数に対して避難場所が狭く収容不可能である事と、もし避難場所に入れても浸水するとの事。</font></p><p><font size="3">やっぱり思ってる事は同じなんやぁ～と、納得。で、今後の為に市役所の避難勧告を出した生活安全課に上記の課題をメールで送信。返事がくるかな？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">現実離れした避難場所を指定する役所って、</font><font size="3">役所らしいと思えば納得出来るかも？　＾＾；</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11615853415.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 18:44:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>避難勧告</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">大雨により市内３地区に避難勧告が出ていましたが、３地区とも各地区のコミセンへ避難指示。当地区には避難勧告は出ていないけど、もしも避難勧告が出れば避難先は当地区のコミセン。自分の住んでいる所よりも低い場所に避難するってのは疑問多し。又、避難勧告が出た地区は確かに市内でも低い所だと思うけど同じ地区内のコミセンに避難も疑問に思うなぁ～。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">と、いう事で詳細を調べてみると各地区内の学区別に指示が出ていましたから少しは納得しました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">皆さんの避難先は疑問が出ない場所ですか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hato4649/entry-11615376989.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 23:45:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
