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<title>hatobaのブログ</title>
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<title>俺の彼氏は処女厨</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 19:31:25 +0900</pubDate>
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<title>気になるあいつ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 18:22:48 +0900</pubDate>
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<title>俺の知らな人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 17:00:20 +0900</pubDate>
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<title>ヒーローくん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hatoba1001/amemberentry-11030954128.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 11:55:56 +0900</pubDate>
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<title>皆人生楽しいの？</title>
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<![CDATA[ へえ、うらやましい
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 17:49:39 +0900</pubDate>
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<title>満月だからか</title>
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<![CDATA[ 怒鳴り声がすると思って外見たら、若いねーちゃんが警察に絡んでた(笑)<br><br>あれぜったい、覚めたら後悔するよな？<br><br>なんで、あんたらいきてんの？しねっだって。<br><br>ニヤニヤしてずつとみてた、野次馬万歳＼(^o^)／<br><br>文章にすると以外とつまらない。まぁ、警察のかたごくろうさんってかんじです。でも、ビックリするんで大声ださないでください。目ぇさめちゃったぢゃん！<br>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 01:19:00 +0900</pubDate>
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<title>のうないびいえるのはなし</title>
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<![CDATA[ 男女入れかかわりびいえる<br><br>あらすじ<br>　主人公は女。ゆうこ、女子高生。彼女には気になる男の子がいた。クラスで一番イケメンなさとる君。彼には、「あの二人ずっと一緒にいるよね～？できてんのかな？」とか思われちゃうような親友光太郎くんがいた。友達のサキいわく、「二人は出来てないけど、光太郎君のほうはホモだから気をつけたほうがいいよ」らしい。こうしちゃいられないって、こうたろうを呼びだすゆうこ。「あなたほもなの？」とストレートに聞き出すゆうこ、光太郎はあわてて否定するが、かのじょの真意を読み取ったのかにこやかに聞いてきた「もしかして、さとるのことが好きなの?協力してあげようか？」肯定のへんじを返したゆうこと光太郎のダブルたっくで恋愛ミッションがスタートする・・・はずだった。<br>　しかし、話をしていくうち親友というポジションが羨ましくなっていくゆうこ。あるひ、目覚めると見知らぬ場所にいた。しかも、男になっていた。なんと、光太郎と体と心が入れ替わってしまったのだ！<br>　とりあえず、いれかわったまま生活してみる二人。ゆうこはさとるとの親友ポジションを満喫しようとしていた。目線や距離でこんなに感じ方が変わるものかとちょっとせつなくなるゆうこ。いっぽう、わりとすんなり女の子に馴染み、女の子を満喫していたこうたろう、しかし、彼は忘れていたのだ大事なことを。<br>　人気のない教室にゆうこ(みためはこうたろう)とさとる。さとるは少しの沈黙の後口を開いた「お前、最近変じゃね?｣入れ替わったのがばれたと思った裕子は気まずくなって否定した。その瞬間、腕を取られ、抱き寄せられた。「ごめん、俺、もう耐えられない」そうさとるが言うと顔を近づけてきた。あ。このままじゃ唇と唇が重なる！と思ったその時タイミング良く声がかかった「あ！こうたろうくん！ちょっとはなしがあるんだけど！」ゆうこ（なかみはこうたろう）だった。そうして、強引に引っ張っていってしまう。<br><br>じたいがのみ込めてない裕子は聞いた「さっきのはなんだったの？なんで、さとる君が光太郎君にきすしようとしたの？」こうたろうは気まずそうに答えた「それは、二人が付き合ってるからだと思う」と。<br>つまりは、光太郎とさとるはできていたのだ。噂は本当だった！と思うのと同時に、自分の恋を応援してくれるといった光太郎に怒りがわいてきた。<br>「ぼくには、わかるんださとるにはゆうこちゃんみたいなこがおにあいなんだって！騙して悪かったと思ってる。でも、ぼくはさとると付き合っていく気はない。今の状況が続くんなら、君が僕である以上、君の好きにしていいよ。ぼくは君の望むとおりに動くよ」<br>ゆうこはあきれた口調でいった。<br>「私は悪いけど、光太郎君としてさとる君の恋人にはなりたくない。ただ、向こうはそんな事情分からないだろうし、また、キスでもされそうになったら私どうしていいかわかんないし、別れるとかは二人の問題だからどうもしないけど、少し距離を置かせてもらうわ」<br>「わかった」<br><br>こうして、微妙な三角関係が成り立ったのであった。<br><br><br>さとるは、小学校の頃から光太郎のことが好きだった。それがはっきり自覚したのは中学に入ってからだったが、そんなかれの思い人は恋愛事とは無縁の人だった。まず、下ネタには一切食いついてこないし、エロ本を見つけると燃やそうとする。ましてや、自分が女の子と付き合って深い仲になろうなんて想像もできないような人なのだ。彼は、極度の潔癖であるだけで、いたって思考はノーマルだというのに気付いたのは最近だ。光太郎は、いつでも気になる彼女はいたのだ。それを表に出さずに、聞かれれば必死に否定するようなそんな人物であった。それがさとるにとってはとてつもなく悲しい事だった。かれは、いつでも自分の近くにいてくれる。しかし、自分を見てくれないのだ。最近は、ゆうこって女の子のことが気になるみたいだ。<br><br>すきなんだろうな。もしかしたら、今度こそ俺は捨てられるかもしれない。自分が女々しいってのは分かってる、けど、どうしようもなく落ち着かないので彼に電話をかける。メールもした、でも返事がない。何度目かのコールでやっとつながった。<br><br>「もしもし？」<br>そして、必死に弁解した、自分の思いも精いっぱい伝えた。こんなに好きなんだ。おれをみすてないで。<br><br>光太郎はずっと黙ってた。それが俺をもっと不安にさせた。受話器から冷たい空気が流れてくるみたいだ。もう俺の心臓は張り裂けそうにつらい。<br>「なにこれ、私の好きなさとる君はこんなんじゃない」<br><br>ぷつ。つーつーっと電話の切れるおとがして、俺の思考も一回切れた。そして、あるフレーズが頭の中をぐるぐるとよぎる。だれだ。あれはだれだ？<br><br><br>やっちゃった。裕子は電話を切って反省した。ケータイ越しに聞くさとる君の言葉はあまりにいたいたしくて、一生懸命で裕子は否定したくなってしまった。自分が好きな、あかるくてかっこいいさとるはそこにはいなかったんだ、しかしそれはそれ、いまは、こうたろうになりきらなきゃいけないんじゃないのか？そうおもったが、もう過ぎたことなのであきらめることにした。<br><br>光太郎は、女の子を満喫していた。小物はいちいち可愛いし、洗顔や化粧水は手入れがめんどくさいがしっかりやってこそのこの美貌だと考えるとその手間でさえいとおしく感じた。そして自分はやっぱり女みたいだといじめられても仕方なかったんだとも痛感した。子供の頃から、クラスメイトにお釜と言われいじめられてきた。そして助けてくれるのがさとるだった。さとるはぼくのことを友達だと言ってくれた。ぼくには最初さとるしか友達がいなかった。さとるが友達になってから、いじめれることも少なくなり、他に友達も出来始めた。このまま友達が増えればさとるはぼくの元から去っていくだろうと考えていた。そしてそうなってほしいと思っていた。しかし、かれはいつもぼくの隣にいた。さとるは女の子に人気があるので、今度は女の子から妬まれるようになった。さとるを恨んでも仕方ないけど、やっぱり、さとるのせいにしてた自分がいた。中学になって、いい加減さとるからはかいほうされたいとか考え始めた。もう、まもってもらうだけの自分が嫌だったのかもしれない。それに、中学になってからさとるはぼくのことが好きなのかもしれないと思い始めた。気味が悪いので勘違いということにした。ぼくは、必死にさとるの視線を気にしないようにし、ボディータッチは深読みしないようにした。こんだけぼくが必死になかったことにしてるのに、さとるの奴はとうとう告白してきた。これで、友達をうしなうなとおもった。受け入れても受け入れなくても、そこに恋愛感情があったことにはかわらないから友達ではなくなるでしょ？友達辞めたいなーなんてかんがえたこともあったけど、もうその頃には友達でなくなるのはちょっとざんねんだったんだ。もちろん断った。んで、おしまいにはならなかった。なんか、しつこかった。中学生の恋愛事にそんな必死にならなくていいのに、とか、そもそも、ホモじゃん、ちょっと冷静に考えろよ。とか思ってた。あんまりしつこいから、どうでもよくなって、付き合うことにした。でも、それが失敗だった。さとるのことを真剣に好きな女なこがいっぱいいたんだ。自分の適当さと、彼女たちの真剣さを天秤に掛けるまでもなくその差をしって、絶望した。なぜ、彼女たちの思いが通じないのかと。
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<link>https://ameblo.jp/hatoba1001/entry-11015780992.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 16:23:45 +0900</pubDate>
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<title>のうないらのべのはなし</title>
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<![CDATA[ 　『みらくるきゃのんあらんちゃん』<br>　<br>あらすじ<br>　青埜宇宙（あおのそら）は今日から高校一年生。ポストには、家を留守にしている両親から手紙が届いていた。「ソラちゃん、元気にしていますか?突然ですけど、今日から家族が増えます。」顔をあげるとそこには美少女が立っていた、しかも彼女はなんと宇宙最強とされた宇宙人魚の生き残りだったのだ。そんなこんなで、美少女と一つ屋根の下で暮らすことになった主人公。平凡かつ楽しい日々が続くのか、とおもいきや！？つぎつぎと現れた見知らぬ、幼馴染と妹！はたして彼女たちの目的とは!?<br>　男と女とお金にまつわるちょっとＳＦラブコメディ!ほんとに愛で結ばれるの?<br><br>あらすじ終わり。<br><br>内容↓<br>　両親は、国際宇宙機関で働く社員だった。宇宙人とも頻繁にコミュニケーションをとっていた彼らは、ある日、宇宙カジノで一発当てて「宇宙の3分の1の財産を手に入れてしまう」しかし、それは、機関で禁止されていることだった。はれてくびになった二人は、その財産をつかって宇宙世直しの旅に出てしまう。彼らの子供は、地球に残しひとりで生活していくことになった。両親がいくら宇宙通貨を持っていても地球の通貨には両替ができない。ましてや日本円なんかはとくに。自分の親が金持ちであることの恩恵を一切受けない。むしろ、ちょっと苦しいぐらいの生活を続ける主人公。<br>　世直しに出かけた両親はあるひ、奴隷として売られていたひとりの少女と出会う。彼女こそかつて宇宙を支配した宇宙人魚の生き残りであった。貴重な人種ということで高額かつ厳しい契約で売られていた彼女。彼女を自由にするためには、一度彼女を奴隷とした買い、2年拘束を経て解放するしかなかった。そこで、宇宙同盟未加入の未開発な星「地球」の我が家に彼女をかくまおうと考えた。<br>　そんなこんなで来たのが「あらんちゃん」という美少女。一つ屋根の下で、暮らすことになった青埜家。しかし、主人公ソラの周りには、彼の財産を狙うものがうろつき始める。<br><br><br>人物↓<br><br>　金髪ツインテールの、双院両（ついんている）。自称ソラの幼馴染。双子の晴れの女王と雨の女王が支配する恐怖政治の星、「双子星」の貴族の娘。超不景気な星の財政を何とかするために女王達に命じられて主人公と政略結婚するために来た。「勘違いしないでよね、母星（こきょう）のためなんだから！」が口癖。忠実なしもべ、セバスチャンを従えている。<br>　<br>　妻鹿根津子（めがねつこ）。自称、ソラの妹。眼鏡をかけている。主人公をお兄ちゃんと呼び慕っている。「ほら見て、この眼鏡・・・・。ね？私たち兄妹でしょ？」が口癖。メガ星人。<br>　ネタばれ→本体はメガネ（無機物）。情報を自在に操る星の人。体は、有機生命体とコミュニケーションをとるためのツール。メガ星以外で、この有機体と離れることは“死”と同等の意味を持つ。ねつこは行方不明になった兄を探してたどり着いた。実は主人公の眼鏡は兄である。彼女の行っていることは大体あってたという落ち。兄自体は宇宙のかなたで有機体と離れ離れになってしまっている。幼少の頃、両親が宇宙市場で買ってソラに与えたもの。それ以来、かれはソラとともにいる。<br><br>以上。二人と宇宙人魚のあらんちゃんの三人娘でヒロインポジションになる。<br><br>ライバル。早乙女昴（さおとめすばる）。イケメンで女好きの露出狂。よく、上半身をさらけ出す。いっつも女をはべらして嫌味なやつだが、アランちゃんに一目ぼれし、積極的にアプローチしてくる。主人公をライバル視して突っかかってくる。だが、女なら誰でもいいようで、宇宙の薬で女になったソラをも口説いていた。<br>　ネタばれ→嫡男だけが男になれるという一族の人。結婚式の時に性別が決まるのでかれはまだ完全な男ではない。なので、主人公とのふろ場でドッキリ鉢合わせ「おんな？」ってイベントがある。彼自体は、三番目なので男にはなれない。しかし、男になりたいので家でして地球に来た。いろいろなヒロインが出尽くした後で、正体がばれるので11にんめのヒロインになるかどうかというぎりぎりのところにいる。（本人はきょひ）<br><br>敵。アランちゃんを誘拐して売り飛ばそうと知る悪い組織。つるぺた幼女がしきをとって、ザコが数人いる。ザコは金をつかませれば簡単に裏切るようなやつら。毎回失敗して終わる。<br><br>そのた。<br>バイトくん。日本円が足りなさ過ぎてバイトを始めた主人公のバイト先のお兄さん。本名はﾃﾗ・バイト。過去の記憶がないので謎の多い人物。<br>ネタばれ→正体は、ソラの眼鏡の有機体。本名はメガ・バイト。本体と別れた後、本体を探して地球にやってきた。ソラは実は悪い奴なんじゃないかと思って近づいたが和解し、仲間になった。「ぼくは君の味方だ。本体の意思でもあるし。」と誓い。最後までソラの味方であった。<br><br>超ネタばれ<br>ソラ(本名不明）。誘拐組織の一味。本物の宇宙は実は女の子、誘拐され、身代金を要求する手はずだったが途中で逃がしてしまう。彼女の買える場所の監視などが彼の仕事であった。ところが、アランちゃんが現れ、疑われなかったことから彼女になり済まして生活することになった。彼の存在はなるべく知られないようにという計画だったが、ソラは男である。という情報が宇宙全域に流れ、このような事態になった。<br>　元は地球人。ある国の一人っ子政策で次男として生まれた彼は闇っことして戸籍のない状態にいた。そんなおり、遊んでいる途中で事故にあい両目を失明してしまう。彼の両親は目の見えなくなった彼を盛りに捨てた。そこに、宇宙人にひろわれ今の組織に入ることになった。メガバイトとの出会いは、市場で物乞いをしているときに、宇宙の両親にたまたま恵んでもらったものであった。メガ星人の能力で、視覚情報を得ることができるようになった。メガバイトは彼の境遇に同情し、有機体との再会は諦め、彼とともに生きる決心をした。<br>中盤のボスっぽいポジションで出てきます。彼の運命やいかに！？が本題。<br><br>宇宙（♀）両親がすごい人だったばっかりに、宇宙に拉致られたかわいそうな子。しかし、行く先々で、人々に助けられ、彼女自身の天真爛漫さで宇宙を駆け巡る！物語の最後で偽物と対峙する。彼女のストーリーはイケメンがいっぱい出てきて女性向けの内容になっている。<br><br>んな感じに設定考えるのって超楽しいな。
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 14:42:38 +0900</pubDate>
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<title>言葉は</title>
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<![CDATA[ 言葉はじぇんがだ、相手と一つ一つ積み上げていって会話をしていく。<br>最初は、大丈夫に見えても、ちょっとしたずれで簡単に崩れていってしまう。<br>崩れた言葉たちを見つめて、私は、なにも考えられなくなる。<br>もうだめだ。これからまた、言葉を積み上げていく気力は私にはない。<br><br>わたしはただのなまけものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hatoba1001/entry-11015647771.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 14:34:57 +0900</pubDate>
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