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<title>hatsuyukikaedeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>愛</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　<br>意識って色でも形でもない、良さや悪さみたいな…<br>　<br>　<br>　<br>　<br>上や下や横でもない位置があって…<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>その中だけで流れる流れですらない流体みたいなもので<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>産まれたときの意識はそれらの集合体で<br>　<br>　<br>　<br>　<br>不確定なまま似たようなもの群に言葉をつけて<br>　<br>　<br>　<br>　<br>他人と送受信できるように<br>　<br>　<br>　<br>　<br>だから言葉は正確なそれではなくて<br>　<br>　<br>　<br>　<br>でも言葉を覚えすぎるとやがて言葉が基準になって<br>　<br>　<br>　<br>　<br>流体のほうが言葉にあわせた様子に変えられる<br>　<br>　<br>　<br>　<br>考えてることを言葉以外で伝えるのは難しいけど<br>　<br>　<br>　<br>　<br>日常で流体そのもののやりとりができる相手もいたり<br>　<br>　<br>　<br>　<br>いなかったり<br>　<br>　<br>　<br>　<br>言葉にしばられた流体も常にその人固有の様子があって<br>　<br>　<br>　<br>　<br>それは人によって心地良かったり<br>　<br>　<br>　<br>　<br>悪かったり<br>　<br>　<br>　<br>　<br>もし…<br>　<br>　<br>　<br>　<br>もしもだけど<br>　<br>　<br>　<br>　<br>自分だけがその様子をいついかなるときも心地良いと感じれる…<br>　<br>　<br>　<br>　<br>絶対に飽きることのない…<br>　<br>　<br>　<br>　<br>そんな流体を見付けたら<br>　<br>　<br>　<br>　<br>それを愛と呼んでもいいのではないでしょうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11253434885.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 23:06:34 +0900</pubDate>
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<title>愛したのは確かに</title>
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<![CDATA[ オフコースの「もう・・・終わりだね・・・」から始まる曲。題はなんなんだろ・・・さよなら？<br>知らないけど、俺が小さい頃（４歳くらい？）我が家の車内ではよく流れてた。<br><br>この曲の歌詞の「愛したのは確かに君だけ」の部分を俺はいつも「あしたのはあしたにきみだけ」と歌っていた。<br><br>４歳の俺、知ってる単語は少ない。そん中でも「あした」という言葉は当時かなり使用頻度の高い言葉だった。<br><br><br>「あしたのはあしたにきみだけー」。なんの疑いもなくこう歌う俺の間違いを正すことに挑戦した母、当時今の俺と同じくらいの歳かな・・・。<br><br>「あしたのはあしたに」じゃなくて「愛したのは確かに」って言ってるのよ♪<br><br>俺は「愛した」も「確かに」もわからない。<br><br>母（推定２７歳）はこのうちの「愛した」について、色んな例えを出しながら丁寧に説明してくれた。その説明はかなり素晴らしいものだったと思う。<br><br>しかし俺は「愛した」は「好き」のでかいバージョンなんだと理解した。説明の中でそういうわけでもないと言っていた気もするが、そんな微妙なニュアンスは手に負えないと判断、いらない情報として削除した。<br><br>俺は新しい単語「愛した」を手に入れたが、すぐ消えた。<br>「好き」だけで俺の感情のそういう関係のことを表現するには十分だった。苺好き、電車好き、かりんとう好き。<br>「愛した」は使えなかった。<br><br>「確かに」の説明はなかった。到底今の息子が取得できるレベルの魔法ではないと判断したのだろう。正解である。<br><br>「愛した」もまだまだ高級すぎる言葉だった。母はだめもとで説明したのか、それとも他の特別な思いがあったのか・・・<br><br>結局それからもﾊﾞｶ息子は「あしたのはあしたにー」と歌うことになる<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11253242031.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 20:19:33 +0900</pubDate>
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<title>消える前に</title>
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<![CDATA[ 寿命がきて死んだときにこう言われます。<br><br><br>｢あなたは亡くなりました。これからあなたの魂は浄化され、新しい命の素材となりまが…その前にﾊｴをやってみませんか？これはｵﾏｹみたいなものですがやるかやらないかはあなたの自由です。｣<br><br><br>自分消える前に…ﾊｴ…やってみる？<br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11253221104.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 19:58:24 +0900</pubDate>
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<title>傘</title>
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<![CDATA[ 傘がだんだんなくなる現象はありがちだね…<br><br>専門用語で傘減少現象といいますが…<br><br><br>長年研究されていた現象ですが、ずっと原因が解明できず謎の現象として科学者達を悩ませていました。<br><br>最近になってやっと原因が解明されたみたいやね。<br>（持ち主がどこかに置き忘れる）<br><br><br><br><br>つか…今日ね、交差点で信号待ちしてるときに救急車がきたんよ<br>（救急車が通ります！ご注意下さい！救急車が通ります！ご注意下さい！）っていいながら<br><br><br>そんで救急車は俺の目の前を通りすぎて左に曲がったん<br><br>んでその曲がる瞬間、すごい近い位置でさ、救急車の後部の人全員が一斉に俺の方を見たの<br><br><br>｢俺？｣<br><br><br>って思った…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11253218982.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 19:56:13 +0900</pubDate>
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<title>ﾂｲﾃﾅｲ</title>
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<![CDATA[ 熱をひいて風邪がでました。48度12分くらい（推定）。くしゃみの破壊力はスイカを木っ端微塵にするほどだし、鼻水は一分間に2リットル流れます。<br><br>だってすんげー寒かったんだもん。<br>朝の気温は氷点下50度（推定）。陽が昇るまでの辛抱と思いきや、昼に近づくにつれて更に冷え込みを増す異常気象。<br>よりによってこんな日に外での立ち仕事。<br><br>明日は久しぶりの休みですが、風邪の治療で潰れます。ま、休みでよかった。<br><br>つか携帯買いました♪N902<br>何やら機能がたくさんあります（使いこなせないけど）。最近の携帯ってすげんだな…通話も一つの付属機能みたいな感じがします。<br>新しく買った携帯の値段は45000円、次の日先輩にソレ壱万円デ売ッテタヨと言われました。<br>ま、人生こんなもんサ。損するヤツもいれば得するヤツもいる。得したヤツがより得したことに喜びを感じるには損するヤツの存在か必要不可欠なんだ。今回はその役に俺が抜擢されました（前回も）。<br><br><br>てゆーかネ！<br><br>最近マジでついてないんですヨー<br>仕事で大きなミスを犯したことが発端なのかどーか知らないですけど…　俺の方を向く信号は皆赤くなるﾜ、携帯壊れるﾜ、俺がエレベータの扉に近づく瞬間にエレベータ逃げるﾜ、風邪ひくﾜ、モノ無くすﾜ、コンビニで好きな品物売り切れるﾜ…ETC、サンザンなんです…。<br>今とっても占い師に会いたいです。そして「あなた最近ツイてないでしょう」と言われたい。そんで「やっぱりわかります！？実はそーなんですヨ！」と言う会話をしたい気分です。<br>せっかくこんなに記録的に悪運期なんだからそれをワカッテくれる人。そう、占い師！！今の俺を癒せるのは占い師だけです。占い師の人は至急俺を占ってツイテナイと言って下さい。<br><br>そういえば昨日の朝蜘蛛を殺したナ…　ｱﾚやっぱマズかったのかな…　でも殺すつもりじゃなかったし…水かけたくらいで死ぬ蜘蛛が悪い…。　でも殺したことに違いないからヤハリ罪なのか…　業務上過失致死？　そんでこのザマかよ…。　<br><br>ま、いーや。蜘蛛には気をつけよう♪そして今は寝よう♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11253180886.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 19:12:00 +0900</pubDate>
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<title>ｺｰｽﾀｰ</title>
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<![CDATA[ <br><br>注文のコーラを出すまえに、コースターをそこに置いていた。<br>　<br>それなのに、コーラをコップに注いだ後うっかりそのまま俺に手渡してしまったのですね。<br>　<br><br>振り向きざまコーラを手渡すその瞬間あなたの視界の端に写ったものは、なんとコースター。　<br><br>手がピクッて動いたのを見たよ。　<br><br>｢コースターを渡し忘れた！｣<br><br>心の声まで聞こえてきそうだ。　<br><br>お客様はそそくさと立ち去るもんだからコースターは渡さないことにしたんですね。　<br><br><br><br><br>二度目の注文。　<br><br><br>次は絶対にコースターを忘れないように。　<br><br>コースターを渡すのを忘れないように・・・。　<br><br>・・・。　　<br><br>ここでコースターを渡してしまったらお客様は気づいてしまうかも。　<br><br>違いに。　<br><br>さっきはもらえなかったコースターが今回はコップの下についてくる。　<br><br>コーラのコップはコースターに乗せた状態で渡すのがこの店のやり方。　<br><br>全部気づいてしまうかも・・・。　<br><br>そしてそれを怠ったことも。<br><br><br>店員さんがこんな悩みを抱かないように二度目はホットコーヒーにしました♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11250827109.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 22:13:24 +0900</pubDate>
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<title>ﾁｷｭｳ</title>
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<![CDATA[ 『そのために地球に大量のミネラルを含ませてある。』<br><br><br>「その時期はいつですか？」<br><br><br>『もうほぼ完成だ。しかし人間がそのショックに耐え、かつ次の土地に順応できる文明をもつまでもうしばらくかかる。』<br><br><br>「では、人間は……。」<br><br><br>『そう、それ以後は人間以外の数々の敵と戦うこととなる。そのために今まで人間同士を戦わせ、巨大な軍事力を身につけさせたのだ。再び全ての人間が団結したときがちょうどその頃合いになる。併せて、自分の土地を大切にし、守るという観念も植え付け、その仕事をするにあたって充分な存在になるよう育てた。』<br><br>「まさか地球が海でおおわれてるのは…！」<br><br><br>『その通り。表面の7/10を海水でおおうことにより絶妙な塩味に仕上げた。』<br><br><br>「…。」<br><br><br>『フフ…。我々の世界ではこんなＣＭが流れている…［一日で必要な栄養分の半分！さらに腸でウィルスと戦うニンゲン配合♪ほんのり塩味、バランス栄養食、チキュウ！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">］』<br><br><br>「そんな…俺等がビフィズス菌…」
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<link>https://ameblo.jp/hatsuyukikaede/entry-11250720046.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 20:47:15 +0900</pubDate>
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