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<title>佐賀で働く社長のアメブロ　＋スタッフのブログ</title>
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<description>九州、佐賀県で働く社長のブログを発信。続いてスタッフたちも参加しながら地元佐賀県を中心に全国の「いいところ」をご紹介して行きます。東京スタッフの辛口ブログは必読、全国スタッフ達もどんどんエントリーしますのでどうぞ皆さん読者になって「ペタ」お願いします！</description>
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<title>農作業</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121221/12/hattori-k/f1/f7/j/o0800045012339419064.jpg"><img alt="佐賀で働く社長のアメブロ　＋スタッフのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121221/12/hattori-k/f1/f7/j/t02200124_0800045012339419064.jpg"></a> </p><p>会社敷地内に温室ハウスと畑を設けました。面積は１５０㎡で葉物野菜青梗菜、ホウレンソウ、</p><p>ブロッコリー、キャベツ、ニンジン・・・・。</p><p>自分で野菜を作って初めて分かったことは例えばスーパーで１個１００円で売られているキャベツ</p><p>を農家が農協や青果市場に収める価格は３０～４０円？/個、種から苗から販売できるまでに</p><p>２～３か月はゆうにかかります。費用対効果、商売としては割が全く合わない。まして天候不順・・・</p><p>で不作も多いにあるはずです。神埼周辺の農家を見て、従事している農家の働き手の年齢は</p><p>ゆうに６５歳を超えています。</p><p>今後１０年先のこと考えれば日本の農業従事者はどうなるものか？とても心配です。</p><br>
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 16:40:43 +0900</pubDate>
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<title>６月に鳴くセミ</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br>なんだかんだと現在佐賀に来ている東京スタッフです。<br><br>６月最終日、当社は決算で大忙し<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そんな中、ニイニイゼミの鳴く声が、夏の訪れを告げているかのように響き渡っている佐賀県です。<br><br>もうすぐ梅雨明け。。。<br><br>待ち遠しい夏休み。。。<br><br>昭和に味わった夏がここにあるかも知れない。<br><br>久しぶりに夏らしい夏を体験できればいいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 10:12:34 +0900</pubDate>
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<title>タイミングは大事</title>
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<![CDATA[ <br><font size="5" style="color: rgb(51, 0, 102);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">勝つ時が来るのを、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);">&nbsp;</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">長時間、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);">&nbsp;</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">待って居る忍耐が</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);">&nbsp;</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><br></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">大</span><span style="color: rgb(153, 0, 0);">（おおい）</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">に大切なのだ。</span><br></font><br><br><br><br><br><br><br>やっと後厄（2月3日）から解放された東京スタッフ(2/3)に言い聞かせるように。。。<br><br>かつて徳川家康公が６０歳で天下をとった時のように。。。<br><br>じっと・・・出るタイミングをはかるのも男の仕事。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>大東亜戦争７０年目の真実<br>「山本五十六が愛した言葉」より<br><br><br><br><br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 09:56:25 +0900</pubDate>
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<title>男の修業</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><br>苦しいこともあるだろう。<br><br>いいたいこともあるだろう。<br><br>不満なこともあるだろう。<br><br>腹の立つこともあるだろう。<br><br>泣きたいこともあるだろう。<br><br>これらをじっとこらえてゆくのが<br><br>男の修業である。<br></font><br><br><br>連合艦隊司令長官<br>山本五十六が愛した言葉<br>「太平洋戦争70年目の真実」より<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>by　東京スタッフ<br>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 07:04:50 +0900</pubDate>
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<title>五十六の心掛け</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><br>自ヲ処スル厳<br></font>みずから　　　　　　　しょ　　　　　　　　　　　　　　きびしく<br><font size="5"><br><font size="7">他ヲ処スル寛。</font></font><br>　　た　　　　　　　　　　しょ　　　　　　　　　　　　　　ひろし<br><br><br><br><br><br><br>「己に厳しく、他にやさしい」の意。<br><br>五十六が実践の中で心掛けた言葉。<br><br><br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<link>https://ameblo.jp/hattori-k/entry-11155251804.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 19:20:36 +0900</pubDate>
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<title>ありがちですね</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad"><span style="font-weight: bold;"><br></span><h1 class="yjXL" style="font-weight: normal;"><font size="2">さすが「Ｒ２５」、記事が面白くてついつい昔と今を自己分析してみました。東京で仕事する分にはビジネスにおける老若男女ありがちですね。自分に気付かない人にはいいかも。。。</font></h1><h1 class="yjXL" style="font-weight: normal;"><br></h1><h1 class="yjXL">仕事ができない人は何ができない？</h1></div>        <div class="ynDetailPhoto">            <div id="zoomImageMod"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg"><p class="yjSt marB5"><img height="12" width="12" id="zoomImage_icon" alt="写真を拡大" src="https://i.yimg.jp/images/news/v1/zoomin12.gif"><a id="zoomImage_linkText" href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120127-00000006-rnijugo-ent#">写真を拡大</a></p><a id="zoomImage_linkImg" href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120127-00000006-rnijugo-ent#"><img height="150" width="200" style="display: block;" id="zoomImage_small" alt="仕事ができない人は何ができない？" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Fim_siggta.lSabIwl4VvPMlNuZ1cA---x200-y150-q90%2Famd%2F20120127-00000006-rnijugo-000-0-thumb.jpg"></a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">写真：web R25 仕事ができない人は何ができないより<br></td></tr></tbody></table></div>        </div><br>仕事ができないために、職場で肩身の狭い思いばかりしている筆者。なんとかしたいと思ってはいるけど…。でも、そもそも「仕事ができない人」とはどんな人なのか？<br><br>失敗を繰り返す人？　成績が悪い人？　でも、職業によって仕事っていろいろあるし、この不況な世の中じゃ、頑張ってもなかなか成果が出ないこともある。そんな人を「仕事ができない」と言い切ってしまうのは、なんだかちょっと違う気も…（まぁ、こういうことを言うと「そうやって言い訳するヤツは仕事できない！」って怒られるんだけど…）。<br><br>では「仕事ができない」というのは何なのか？　そのメカニズムについて調べてみた。<br><br>「“仕事ができない”という評価が下されてしまうのは、大きく分けて３つのタイプですね」とは、社会人向けの教育研修事業を展開するインソース企画開発部部長の大畑さん。<br><br>「第１に“コミュニケーション能力不足タイプ”。こういった人は『空気が読めず気が利かない』『人の気持ちがわからない』など、相手の考えや立場を察した行動ができません。また『自分の失敗を上司に知られたくない』『そんなに重要だと思ってなかった』などの理由から、“報・連・相”（報告・連絡・相談）を怠ってしまう人もこれに含まれます」<br><br>さっそく思い当たるフシが多々あり、冷や汗たらり…。<br><br>「第２に『仕事に優先順位がつけられない』『スケジュールが立てられず納期の管理ができない』『“自分がどれくらいでその仕事を処理できるか”が把握できてない』など、“事業内容を把握するのがヘタなタイプ”です。物事を客観的に見ることができないのが原因ですね」<br><br>このタイプは若手に多く見られるとか。そして３つ目は…。<br><br>「“成長するという意識が低いタイプ”です。いわゆる“傷つきたくない症候群”で『怒られないように』だけを行動様式にしてしまう。結果、今できることにしかチャレンジできず、自ら学ぶチャンスを喪失。成長の“伸びしろ”がないと判断されてしまいます」<br><br>何もしないのが一番の大失敗、ということでしょうか。では、どうしたら“仕事ができない”を返上できるんですか？<br><br>「“仕事ができない”人に共通してみられるのは、“自分目線”が強すぎて、上司や先輩、取引先など相手側に立って考えられないことが主な原因です。相手側の視点に立って物事を考えられれば、自分を客観的に見る視点も身に付くようになり、だいたいの仕事はスムーズに進みますからね。手始めに、好きな先輩やデキる上司の行動をマネてみては？」<br><br>「仕事ができない」仕組みを知って、なんだか“デキる人”になれたかも！　…こうやって調子に乗るのも、仕事ができない人の特徴です…ね。<br><br>（R25編集部記事コピーしました。)<br><br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:37:05 +0900</pubDate>
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<title>地方と中央の温度差</title>
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<![CDATA[ 全国のブログご愛読者様<br><br>今春、チャラ男で足軽な東京スタッフが佐賀県にある事業本部へ赴任となることが社方針で決まりました。<br><br>主な戦略としては新ビジネス立ち上げ一環で仕事を全うするに値しますが、期間は約一年間が目安。<br><br>１８年間在住、私は東京都が第二の里である言っても過言ではなくそれほど愛するお江戸。一方でこれを機に課題を持って初めての九州「佐賀県」を知ってみたいとも思いました。<br><br>佐賀県、歴史上頭脳派であり指導者にも相応しい人物を世に輩出している。しかしながらいろんな面で「温度差」を感じざるを得ないのは私だけでなく周辺ビジネスマンや関東・関西友人を通じてわかったことでもあります。<br><br>「温度差」はあっていいと思う。<br><br>しかし、それがいい意味なのか悪い意味なのか、課題として概ねこの３つを持って住んでみようと考えました。<br><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255);"><span style="color: rgb(51, 153, 102);">■原発を有する県民の姿勢</span><br></font>今や東北大震災でご周知の通り、国内人口ワースト県にすべての原発が設置され昭和から潤ってきている。潤うとは国が一部の悪代官（役人）を牛耳っているのか？それとも役人のヒモヅル（権力者）なのか、、、非常に興味がある。<br>そこに住む佐賀県民たちは何を思って今まで過ごして来たのだろうか？そして東北大震災を経てこれから何を思って何を動かすだろうか？・・・そこら辺をよく知っておきたい。<br><br><font size="3" style="color: rgb(51, 153, 102);">■止まった時代</font><br>日本国、時代が止まっていいのは「祭事」だけである。仕事に遊び・服装・外資のスピードなどあらゆる面で新しい事に対する取り組み方に地方はなぜ遅れすぎるのか？なぜ受け入れたがらないのか？これはとても大事なことなので特に理由が何なのか知りたい。<br><br><font size="3" style="color: rgb(51, 153, 102);">■吸収力（九州力）</font><br>お客様への誠意・姿勢・スピードは総合しても中央（東京都）が全国一である。なぜそれ（いいこと）を取り入れようとしないのか？気になるので佐賀県人と接してみたい。<br><br><br><br><br>心配なことは、佐賀県として一次・二次産業あたりで時代が止まってるのではないかということです。今更ながらどんな商売でも「三次産業」に肩を並べることが当たり前の社会であるから。<br><br>そう、建設業の中でどんなジャンルであっても「サービス」が基本であることは言うまでもなく、特に当社が「環境循環型企業」であり続ける以上お客様第一主義は崩せないのであります。<br><br>「俺はこうだから、、、私には関係ないから、、、」←このＮＧワードを平気で使う体制でなければ実は膨らみ花咲きます！<br><br>東京であっても佐賀であっても、その前に日本人なのです。<br><br>行儀礼儀挨拶などは最低限、パフォーマンスやおもてなしの心が通じるとありがたいですね。<br><br><br><br><br>最後に、佐賀県民として日本将来の何を思い毎日過ごしているのか興味もあります。県民全員に会うことは出来ないと思いますが、私は若輩ながら強く愛国心を持っているから。<br><br>このブログは今日の日記。<br><br>この３つの課題が一年後、違った形で発信出来ればとてもおもしろいと思います。<br><br>そして面白くします。<br><br>「佐賀はいいとこだ！」と発信できればいいのです。<br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:41:31 +0900</pubDate>
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<title>誠意は伝わる</title>
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<![CDATA[ <font size="5">人の心は鏡のようなものだ。<br><br>鏡は明である。<br><br>誠意には誠意がうつる。</font><br><br><br><br><br>至誠を第一義としていた山本五十六。<br>誠実さこそが何事も貫徹できる要素であるとの道理を持っていた。<br><br><br><br><br><br><br><br>本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。<br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 08:56:52 +0900</pubDate>
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<title>芽を伸ばすとは</title>
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<![CDATA[ やって見せ<br><br>説いて聞かせて<br><br>やらせてみ<br><br>褒めてやらねば<br><br>人は動かぬ。<br><br><br><br><br><br><br><br>先日東映で「山本五十六」観て参りましたが、、、<br><br>その山本五十六の名言より。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>来年も宜しくお願い申し上げます。<br><br>by 東京スタッフ<br>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:29:04 +0900</pubDate>
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<title>山本五十六</title>
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<![CDATA[ <font size="5">「常在戦場」</font>　山本五十六の言葉である。<br><br>１８８４年、新潟県高野家の六男として産声を上げる。<br><br>山本と言う姓は３１歳、旧長岡藩の名家である山本家の家督を相続してからと<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%85%AD">ウィキペディア</a>より。<br><br>かく言う私はこの日本人の「実像」を知らない。<br><br>だから今、『総合艦隊司令長官　山本五十六 -太平洋戦争７０年目の真実-』を歴史書でなくバーチャルで雰囲気を掴んでおきたい。<br><br>ズバ抜けた先見性であるが故、戦争に反対し続け、尚且つ負けるとわかっていた彼。<br><br>それでも決断した男の勇気を知ってみたいと思った。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111215/22/hattori-k/54/a7/j/o0640048011673790339.jpg"><img border="0" alt="佐賀で働く社長のアメブロ　＋スタッフのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111215/22/hattori-k/54/a7/j/t02200165_0640048011673790339.jpg"></a><br>前売り券、買いました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111215/22/hattori-k/67/a0/j/o0640048011673790340.jpg"><img border="0" alt="佐賀で働く社長のアメブロ　＋スタッフのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111215/22/hattori-k/67/a0/j/t02200165_0640048011673790340.jpg"></a><br>配給は東映、１２／２３（金）封切り。<br><br><img alt="JAPAN" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bo/bowler-macky/2288499.gif">天皇誕生日に五十六をぶつける東映さん、なかなかですな。<br><br>初日観に行って参ります。<br><br><br><br><br><br><br>先ほど日本のニュースでは「米軍グアム移転費の凍結。」と報道された。<br><br>アメリカはアメリカに有益なことしか考えてない。そういう人種なのでいつ日米安保理が崩れてもおかしくない。（田母神さんTwitterより）<br><br>明日「梯子を外される」ことも常に考え言動行動しなければならないと言うこと。<br><br>会社組織も同じ、　<font size="5">「常在戦場」</font>　の心構えを持たずして役付きは務まらない。<br><br>内向ネガティブな発想や意見はどうでもいい、外交（お客様を喜ばせる）出来るチームが勝つ。<br><br>一方で外交できない組織幹部が断然弱点になる。<br><br><br><br><br><br><br><br>上映初日、<img alt="ヒミツ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/137.gif">おそらく東京スタッフは涙しながら観るだろうな。<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br><br><br><br><br><br><br>by 東京スタッフ<br>
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<link>https://ameblo.jp/hattori-k/entry-11107975507.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 22:24:01 +0900</pubDate>
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