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<title>エコドライブのブログ</title>
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<title>5月3日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/hatunemiku0109/">エコドライブさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/masayuki0732/" target="_blank">SHANGRA</a><br>そうだな。<div>5/3 0:40</div><br></div><div class="AmNwL">ブログ書いたけど慣れないなぁ、かなり長い文になってしまった。<div>5/3 3:27</div><br></div><div class="AmNwL">バイト頑張ろ（＾◇＾）<div>5/3 17:45</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/hatunemiku0109/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Sat, 04 May 2013 10:37:55 +0900</pubDate>
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<title>5月2日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/hatunemiku0109/">エコドライブさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/torynoa/" target="_blank">ゆめにゃん</a><br>ゆめにゃんさんのブログのコメント見てもらっても良いですか?!<div>5/2 17:37</div><br></div><div class="AmNwL">今日は2人の人に迷惑をかけてしまった。どうしよう合わせる顔ないな<div>5/2 23:46</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/hatunemiku0109/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 10:38:20 +0900</pubDate>
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<title>命の大切さ</title>
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<![CDATA[ <br>私は一度、死のうと思った事が有る…。<br><br>私は中学はスポーツ推薦で入った。<br><br>バスケットボールは多分小さい頃からさわっていたと思うし、バスケットの上手い兄さんに憧れていたのだろう。<br><br>そして兄さんに追いつくために、小学生の時はミニバスをやった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130503/03/hatunemiku0109/45/1c/j/o0311045012523109568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130503/03/hatunemiku0109/45/1c/j/o0311045012523109568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="434" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>私は中学は推薦で入る事になった‼<br><br>新しい環境で辛い練習にもたえ、家での自主や、筋トレ、そして兄さんとの練習、オレはバスケに、やけくれていた‼<br><br>半年たったある時、コーチに呼ばれ私に話された。<br><br>「お前は一年だが、次の大会にスタメンでエントリーする事になった」<br>と言われた。<br><br>私は耳を疑ったがったが本当だった‼<br>とても嬉しかった（≧∇≦）<br><br>そして、しかも1回戦目の相手校は兄さんの居る学校、ようやく兄さんと戦えると思っただけで喜びも有ったが冷や汗をかいた私で有った(笑)<br><br>しかし、喜んでいるのも、つかの間その日の帰り道だった…<br><br>自転車に乗っていた私はトラックと事故をしてしまったのです。<br>何が起きたのか全く分かりませんでした。<br><br>そして意識を取り戻すと、そこは病院でした。<br><br>私は医者に呼ばれ話を聞くと<br><br>「あなたは、もう今までのバスケットのプレーは出来ないでしょう、でも大丈夫です、リハビリを一生懸命すれ三年位でスポーツはある程度の事は出来るようになります。」<br><br>私は終わったと思った。<br>三年後ってもう高校1年じゃないかと思ったし、せっかくの兄さんとの試合にも出れず、あげくに中学3年の最後の大会にすら出れない。<br>私にバスケを取ったら何も無い。<br>絶望した。<br><br>そして病院室に戻るとコーチが座っていた。<br><br>コーチは何も言わなかった。<br>その日は、面会の最後の時間まで居てくれたが会話は無かった。<br>でも私にはコーチが何を言いたかったのか分かる気がして、少し楽にはなった。<br><br>コーチは毎日、お見舞いに来てくれた。<br>そしてオレを励ましてくれたし、リハビリにも手伝ってくれた。<br><br>今にも心に残って居る言葉がある。<br><br>「お前は絶対に復帰できる、そして何があろうと屈しない」<br><br>皆からすれば、たわいのない言葉かもしれない、でも私にはコーチの明言になり、支えの言葉になった。<br>そして、一番、好きな言葉になったのだ。<br>他にも沢山あるが私の中では印象、深い。<br><br>コーチは、いつしか私には大切な人になっていた。<br><br>そして今日は私の出るはず、だった大会です、すると今日はコータは来ませんでした。<br>今日の大会の結果を兄さんに聞くと、兄さんのチームが負けたのでした。<br><br>兄さんは.言った。<br><br>「あのチームは強いよ、お前が居なくても全国は行ける。早くその足治さないとあのチームでベンチにも入れなくなるぞ。あぁ、最後の大会で負けて悔しかったな。」<br><br>悪気が有った訳では無いのは分かったが腹がたってしまい、憎んでしまった。<br><br>そして兄さんを追い出してしまった。<br>お見舞いに来てくれた兄さんを追い出す時に傷つけてしまった。<br>それから兄さんは私のお見舞いに来なくなってしまった。<br><br>そして私は兄さんの言葉を考えたら、あのチームにはオレは必要ないと思った。<br><br>その事を考えたら何もやるきが出なくなりリハビリもせず、わざわざコーチがお見舞いに来てもすぐ追い返して、親が来ても話は無視をしていた。<br><br>私は生きる価値が無いと思い自分の部屋から飛び降り自殺をしようとした瞬間だった。<br><br>そこで父に止められました。<br><br>抵抗もしましたが学生時代、父は柔道をしていたので、抵抗は何の意味も、持ちませんでした。<br><br>その後、私が落ち着いた後に、ある新聞の記事を私に見せて来たのです。<br><br>それは、足が不自由な車椅子の前田 憲造さんと言う、バスケットの選手でプロに居るという、しかも、パリんピックでは日本代表に選ばれて、こうけん、して居る記事だった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130503/03/hatunemiku0109/27/70/j/o0200030012523109565.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130503/03/hatunemiku0109/27/70/j/o0200030012523109565.jpg" alt="photo:02" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br>↑前田 憲造さん<br><br>この記事を読み終わると父はいった‼<br><br>「車椅子の人でもバスケはやってるだ。時間がかかっても歩けるようになれる奴があまってるな。軽々しく命捨てるんじゃない。」<br><br>その言葉に私は本当に大切に思われて居るんだ、必要とされているだと思い、感動して泣いてしまいました。<br><br>私は決心しリハビリをやる事にしました。<br><br>その次の日の朝コーチが来てくれました‼<br><br>私はコーチに謝り又、辛いリハビリの毎日が始まりました。<br>けれど私を支えてくれる親やコーチのおかげで、どうにか乗り越えて行けました‼<br><br>そして、三年かかると言われていたが、2年で治す事ができた。<br><br>そして部活にも復帰する事が出来ました。<br>けれども、思うようにはバスケのプレーは出来ませんでした。<br>又、最後の大会はベンチには入れたもの試合には一度も出れず大会は地区予選の2試合目で敗退。<br><br>それから、引退の日、コーチに言ってもらった<br><br>あの特別な言葉だ、でも少し違かった<br><br>「背番号10番 秦野 豪、今回の大会には出れなかったが、諦めるな。<br>お前なら絶対に高校に行き頑張れば良い選手になれる。<br>絶対に屈しない、一生懸命に生きている人間は神様は見捨てない。<br>これからも頑張れよ」<br><br>私はそのコーチの言葉を信じて、第一希望の埼玉県でバスケの強い西武⚪理高校に入学するために、もう勉強をして、一人でのバスケの自主トレ両方を両立させて何と受かる事が出来ました。<br><br>そして高校最後の大会では、どうにかスタメンぎりぎりの5番をもらい、大会には出場しましたが、結局、負けてしまいました。<br><br>でも後悔はしてません。<br>一生懸命頑張ったから‼‼‼<br><br>こうしてあの日から私はこれから、何事にも一生懸命に取り組もうと思えるようになった‼‼‼<br><br>だからこそ今の自分が有るのは支えてくれた人、コーチや家族、友達が居てくれたからこそだと思う。<br><br>だから、皆さんも、短な人は大切にした方が良いですよ。<br><br>いつだってあなた達の見方にきっとなってくれるから。<br><br>そして、死のうとしている人がもし読んでいたら死んでも何も残らないし、悲しむ人が増えるだけです。<br><br>何が有ったとしても今は死にたい位に辛くても必ず神様は貴方を、いつかは幸せにしてくれます。<br><br>人生は捨てたものでは無いですよ。<br>もう少し頑張ってみませんか⁉<br>幸せな時間はいつか、誰にだって絶対に来ます。<br><br>辛いって漢字に一(いち)を、たしてみると辛いから幸せに変わるのです。<br>だから辛いと言うことは後もう一歩、頑張れば幸せが来るって事なのです。<br>あともう辛抱してまては、いかがですか⁉<br><br>だからこそ、それを信じて生きて行く事が大切なのですよぉ(=^x^=)<br>
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 03:22:24 +0900</pubDate>
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<title>ミクの真似して生のネギ食べなければ良かった(＞人＜;)</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/13/hatunemiku0109/50/dd/j/o0480036312456805555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/13/hatunemiku0109/50/dd/j/o0480036312456805555.jpg" alt="photo:01" width="300" height="226" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>私はミクの真似をしなければ良かったと思うよorz<br>ミクの好物のネギをそのまま試しにどんな味がするのか気になって、試したら思った通りメッサ辛かったのです（ーー；）苦手なのに…。<br>口から火が出てびっくり‼‼  家がまる焦げぇ<br>⬅って、おいおい口から火は出ないけどなΣ(￣。￣ﾉ)ﾉ<br>まぁ、それは置いといて、本当にネギは生で食べない方が良いですよ。<br>それと、ミクせんは、とても美味しいです。<br>八百五十円とちょっとお高いですが、見つけたら買ってね*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*<br>今、売ってるか分からないけど。<br><br>私は今日は失敗しましたが、勇気が出せなくて新しい事に挑戦出来ない人、今、将来が不安な人、色んな事を後悔した人、失敗しても良いから何事にも挑戦ですよ。私は失敗を恥ずかしいがらずに頑張れば誰にだっていつか、成功する日が来ると信じてますからね☆<br>自分を信じる事が1番です‼<br>どんなに苦難でもその場を耐えて生活した人こそがヒーローなのです^_^<br>だから、皆で頑張りましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">
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<link>https://ameblo.jp/hatunemiku0109/entry-11490149233.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 12:53:42 +0900</pubDate>
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