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<title>Ｈａｖｅ ａ ｈｏｏｐ</title>
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<description>オリジナルの小説と夢小説とパロディ小説を書いております。</description>
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<title>楽しかったの♪</title>
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<![CDATA[ もうクマちゃん可愛すぎ!!!!<br>今駅にいま～す♪<br>クマちゃんを見に行って博物館に行ったところで～す♪<br>もうヤバいくらいにクマちゃんが可愛すぎてヤバかったです。<br>あ、これから今日泊まる宿に行きます。<br>また詳細は後ほど…………
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 14:18:55 +0900</pubDate>
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<title>人生初のグリーン車</title>
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<![CDATA[ ヤッホー<br>私は今人生初の今グリーン車に乗っていま～す♪<br>いや～ゆったりとしていていいですね～。<br>それではまた後ほど
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 08:07:31 +0900</pubDate>
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<title>あ………そういえば今日はね</title>
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<![CDATA[ いや～なんといいますかね、今日はいろいろとあったな～て…………。<br>まだ誕生日には遠いんですけど、今日初めて生まれてきて良かった？てきなことを思いまして………<br>今日は銀魂やＤ．グレの放送日でもないのに、なんかのんびりと気づいたらそういう日で…………<br>まあ、健康上では全速力で走った後の心臓になってましたけど…………<br>とりあえず今日はそんな日でした。
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 22:13:02 +0900</pubDate>
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<title>シークレットラブ</title>
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<![CDATA[ 空が青い。<br>それと違って私の心は黒い。<br>殺し屋という仕事はまったくもって面倒な仕事だ。<br>こうして授業を受けている今でもターゲットは呑気に授業を進めている。<br>ふあ～とあくびをし前を見ると、上原と目があった。<br>とっさに目をそらしノートをとるフリをする。<br>隣にいる奴が私のノートを勝手に見て<br>｢お前、絵描いてないで真面目に授業受けるよ｣<br>と言うが、余計なお世話だ。<br>私は別に愛美みたいに授業を真面目に受けようという気はない。(まあもっとも愛美は藤原先生の授業しか真面目に受けてないらしいが……)<br>そうしてそのまま私はグータラと授業を受け、殺し屋の仕事第一、ターゲット観察はこよなく終了した。<br><br>放課後になり私は迷わず愛美のもとに行った。<br>今日は部活がないから愛美は恐らくあそこにいるだろう……。<br>そう思いながら行ってみると、やっぱりいた……そこに。<br>後ろから<br>｢どう？ストーカー活動は？｣<br>と声をかけると<br>｢先輩!?こ…これはストーカー活動ではありませんよ｣<br>と言うが、どう見たてそれは立派なストーカー活動だろうが!!?<br>もう突っ込むのに大切な体力は使いたくないのであえて突っ込まず<br>｢今日は私もあんたのストーカー活動に参加させてもらうね｣<br>と言って愛美が覗いている職員室を見る。<br>そんな私を見て愛美は<br>｢先輩……｣<br>｢ん？｣<br>｢ひょっとして、先輩好きな人ができたんですか？｣<br>そう聞いてきたので<br>｢違ェよ……｣<br>と答えると<br>｢じゃあ、お仕事ですか？｣<br>愛美はいつもと違う目で鋭く聞いた。<br>｢そうだけど……｣<br>と反応を見せると<br>｢ふうん………ま、お仕事頑張ってください｣<br>そう言って愛美は<br>｢はう～藤原先生かっこいい～｣<br>またストーカー活動に走る。<br>私はというと、上原の殺り方について悩む。<br><br>でも、心の奥底ではもう決まっていた。<br>殺るなら毒殺か刺殺。<br>あとはその方法を考えるだけ……。<br>私はあざけ笑った。<br>今回の仕事は随分と楽そうだなと……<br>だが、私はこの時完全に忘れていた。<br>そう、殺し屋においてもっとも重要なこと………油断禁物。<br>バカな私はその言葉を完全に忘れていたのだった………。
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10120556489.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 09:39:26 +0900</pubDate>
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<title>あとがき紹介文</title>
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<![CDATA[ シークレットラブはフィクションの小説ですのでご注意を
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10120450745.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 23:48:50 +0900</pubDate>
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<title>シークレットラブ</title>
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<![CDATA[ この世には、正義と悪が入り混じっている。<br>よく今の世の中は金でなんでも買えると言うが、本当にそうだ。<br>なんたって私は殺し屋、金でどうにでもなる。<br>実際そうだしね……だから、もし私のこの仕事を辞めさせることが出来たらそいつは凄いだろう………。<br><br>今日、私はまた一人この手で殺めた。<br>生々しい話だが本当のことなのだ。<br>この仕事を始めてから一体何人の人をあの世に送ったことだろう。<br>わからない………ただ言えることは、それは金のためと自分に流れてるこの血のせい。<br>私は、殺し屋なのだ。<br><br>事故に見せかけて殺したからバレる心配はない。<br>うーんと背伸びして、ふと後ろを振り返るとそこにいたのは<br>｢先輩、目殺し屋になってますよ｣<br>後輩の小森愛美だった。<br>私はそれを聞き溜め息をついて<br>｢しょうがないでしょ？もう次の仕事が入ってるんだから｣<br>と言う。<br>それを聞いて愛美は<br>｢そうですか……でも、そんなことより私は恋している先輩を見てみたいですけどね。恋はいいもんですよ｣<br>と言った。<br>私はフンと笑って<br>｢あんたみたいにスト－カになりたくないわ｣<br>と言ってやると<br>｢私はスト－カじゃありません！あ、藤原先生～｣<br>さっそく愛美はスト－カになった。<br>ハハと私は苦笑してその姿を目で追い私は歩を進める。<br>そうして歩いていると、視線に入ってきたのは………<br>｢おはよう、夏目｣<br>担任教師である上原翼。<br>今度のターッゲット。<br>次はこいつ………<br>そう思いながら私は笑みを浮かべ、上原に向かって<br>｢おはようございます、上原先生｣<br>私は挨拶をした。<br>他の生徒にも挨拶をしている上原を見て私はやれやれと去る。<br>もうすぐであんたは死ぬんだからしばらくその日常を楽しんでいるといい。<br>そう心のなかで呟き私は下を向く。<br>悲しいことだかそれが現実。<br>私にはない現実。<br>さあてと、どうやって殺るとするかね………<br>ふと空を見上げると私の心とは裏腹にそれは青かった。<br><br>世の中は金でなんでも買える時代。<br>私はそう、殺し屋………。
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10120448989.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 22:24:58 +0900</pubDate>
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<title>あとがき</title>
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<![CDATA[ 初めて夢小説書きました。<br>神田様甘です。<br>もうＤ．グレ最高です。
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10119768101.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 23:52:02 +0900</pubDate>
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<title>私は一人じゃない</title>
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<![CDATA[ 今日家族や友人とも別れ、初めて一人暮らしをする。<br>でも、私はこれからあまり家族や友人にはあまり会うことはないだろう………。<br>何故なら、私はエクソシストになるからだ………。<br><br><br>黒の教団に入ってもう数ヶ月がたつ。<br>その間私はたくさんのAKUMAを倒し、そしてAKUMAを作った千年伯爵による悲しい犠牲者を見てきた………。<br>それらのものを目の前で見て私は故郷にいる家族や友人を思い出し心配する。<br>皆無事でいるかな……と。<br>それと同時に一人でいる自分が寂しく思い、私は気づいたら毎晩のように泣いていた。<br><br>今日、私の故郷がAKUMAによって滅ぼされたと室長のコムイさんから聞いた。<br>家族や友人の安否を聞いてみたが、残念ながら教えてもらえなかった。<br>それでなんとなくわかる………皆は無事ではなかったのだと。<br>私は故郷を失い、そして一人になった。<br><br>その日から私は任務を終えた後自然と自室にこもるようになり、あの日から一年たった後も変わらなかった。<br><br>そんなある日のこと、私は自室に戻る途中で廊下で一人になり涙をこぼしてしまった。<br>早く自室に戻ろうと歩を進めようとしたとき<br>｢オイ｣<br>誰かに声を掛けられた。<br>涙をふき後ろを振り向くと………<br>｢神田さん……｣<br>エクソシストの中でも冷血で評判の神田さんがいたのだ。<br>どうすればいいのかわからなくそのままでいたところ……<br>｢お前は一人じゃねえ｣<br>そう私の耳元で囁き行ってしまった。<br><br><br>それで自分自身のなにかがフッと楽なるのが感じた。<br><br>お前は一人じゃねえ<br>その言葉一つでどんなに私は楽になれただろう………。
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10119766923.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 23:12:00 +0900</pubDate>
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<title>神田様大好き!！</title>
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<![CDATA[ いや～最近Ｄ．グレの神田様にハマってしまいまして、もうなんというか、最高ですヾ(≧∇≦*)ゝ<br><br>神田様がもう本当にかっこよくて、日常生活にも<br>神田様～<br>と騒いでいる毎日です(笑)<br><br>あ～もう本当にかっこよくて、大好きなんですよ(//▽//)<br>ですから夢の中に神田様が現れたときには１日中気分がポワ～と………<br><br>現実にもいませんかね、神田様………
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10119643745.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 18:32:14 +0900</pubDate>
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<title>なんでやねん</title>
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<![CDATA[ もう聞いてくださいよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>今日スッゴくいいことがある日だったんで楽しみにしていたら、全然よくなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>だってね、だってね、せっかく気分ウキウキだったのに、待っていることは<br><br>嘘つき～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>でしたんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>もう死んでもいいですか
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<link>https://ameblo.jp/have-a-hoop/entry-10118903453.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 15:40:47 +0900</pubDate>
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