<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hawks08/rss.html">
<title>嗚呼　ソフトバンクホークス</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/</link>
<description>九州に本拠を置く唯一のプロ野球チーム・ソフトバンクホークスの試合結果を語る場。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969247474.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969141733.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968843031.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968669474.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968572778.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968331992.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968237761.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968121474.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967875300.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967778617.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969247474.html">
<title>血迷った</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969247474.html</link>
<description>
6月10日（水）阪神2回戦（福岡D）、6-2で勝ち。対戦成績2勝0敗。5回2失点で勝ち投手になったが、下位打線に打たれる悪い癖が出た。原因を考え偶然と捉えず真摯に反省しないと、ベンチの信頼はさらに下がる。バットを握っている限り打たれることはある。しかし古賀（西武）、今日の伏見と捕手で8番打者に痛打される場面を見かける。決して舐めているのではないだろうが、結果として中軸は抑えているのに下位打者に痛打を浴びる傾向がはっきり出ているのだから、打たれる理由はあるのだ。クリンナップとの対決に比べて、無意識
</description>
<dc:date>2026-06-10T21:54:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969141733.html">
<title>乱打戦</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12969141733.html</link>
<description>
6月9日（火）阪神1回戦（福岡D）、10-4で勝ち。対戦成績1勝0敗。予想外の乱打戦、結果論だが才木の3日連続のスライド投板は酷だったのではないか。ローテを再編してまでホークス戦に固執する必要があったのか疑問である。実績のある才木とはいえ、3日間も緊張を強いられると、ピッチングに影響しないわけがない。マウンドでの立ち振る舞いが清々しく好感の持てる才木だけに、気の毒だった。初回、2塁打の周東が出て1死後に栗原が2球目を見逃さなかった。次の牧原もあわやの当たり。才木は3回で5失点と早くも降板した。野
</description>
<dc:date>2026-06-09T21:14:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968843031.html">
<title>ドヤ顔</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968843031.html</link>
<description>
6月7日（日）横浜3回戦（横浜）、延長12回4-2で勝ち。対戦成績2勝1敗。4時間40分、長すぎて振り返るのも苦労するが、徐が3回のピンチを2点で食い止めたのが第一の勝因。上茶谷、伊藤の力投、次いで代打野村の2塁打か。徐は3回から制球を乱し、ボール先行になった。四球こそ2つだったが、不安定なまま何とか6回を投げ切った。3回、牧への初球は不用意。海野も逃げるボールで様子見してほしかった。初球から振ってくる打者なのだから、探りを探りを入れる配球が求められる場面である。正木が7打席中5度も出塁している
</description>
<dc:date>2026-06-07T20:53:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968669474.html">
<title>5回93球1安打3四球7奪三振1失点</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968669474.html</link>
<description>
6月6日（土）横浜2回戦（横浜）、6-3で勝ち。対戦成績1勝1敗。初回のピンチを1点に食い止めたのが勝因。最後は無駄遣い気味の救援だったが、明日のためにも勢いを止める必要があった。前田は前回の登板で初回に満塁弾を浴びている。先頭に四球を出して苦い記憶を思い出したのだろう。打たれたくない気持が強すぎてボール1個分外れ、連続四球で押し出し。ここで追加点を失っていたら負けていた。その後は人が変わったようにストライク先行のピッチング。5回までを完全投球で終えた。93球1安打3四球7奪三振1失点。3年目の
</description>
<dc:date>2026-06-06T17:31:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968572778.html">
<title>撃沈</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968572778.html</link>
<description>
6月5日（金）横浜1回戦（横浜）、3-8で負け。対戦成績0勝1敗。やはり前回の完封は当てにならなかった。昨夜、楽天が火を付けなかったらと悔やまれるが、大関のピッチングもが最悪だった。といっても、どこに欠陥があるのか素人には判然としない。ぎくしゃくした投球フォームに幻惑されずに、プロは良く打つものだと感心する。コース決して甘いボールばかりではなかった。にもかかわらず狙い澄ましたように放り込まれるのは、球威自体がなかったという他ない。四隅を狙って外れ、カウント負けして打者のフルスイングを誘発する。ボ
</description>
<dc:date>2026-06-05T22:10:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968331992.html">
<title>三流解説者</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968331992.html</link>
<description>
6月4日（木）中日3回戦（ナゴヤD）、2-1で勝ち。対戦成績3勝0敗。今日のスチュアートはテンポ良く投げ込んでいたが、海野の不用意な後逸で6回途中降板。あれを止めていればこの回は終えたはずで、もったいなかった。金丸は尻上がりに調子を上げるだけに初回の2ランは効果的だった。我らのクリリンである。よくやった。けっきょくこの得点のみ。代打策が失敗、1番正木がブレーキになった。初球打ちは今カードで徹底していた。栗原の2ランも初球。あっという間のスタンドインだった。怪我さえなければ今季は30本は超えるだろ
</description>
<dc:date>2026-06-04T21:42:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968237761.html">
<title>疫病神再び</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968237761.html</link>
<description>
6月3日（水）中日2回戦（ナゴヤD）、延長11回8-5で勝ち。対戦成績2勝0敗。あいつを信用した俺が馬鹿だった。もう同郷枠は廃止だ。指揮官はいまごろ独り言ちている。回の頭からヘルナンデスを出しておけば、方程式どおり事が運んだはずだ。余計な1時間を費やした。中日先発の桜井は何度かニュースで観ていた。度胸の良いピッチングをする。球筋は素直で球威はあるが打ち崩せる相手と踏んでいたが、序盤は思いのほか苦しんだ。松本晴は例によって自信過剰の投球で、4番を舐めてかかった。テンポよく投げるのは良いが、図に乗っ
</description>
<dc:date>2026-06-03T23:35:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968121474.html">
<title>初球打ち</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12968121474.html</link>
<description>
6月2日（火）中日1回戦（ナゴヤD）、3-0で勝ち。対戦成績1勝0敗。両先発が好投し、先週に続いて2時間半のゲームになった。4番が打ちエースが抑える。絵に描いたような勝利で喜ばしいが、ホークス打線の初球打ちは目に余る。マラーは手こずると予想したとおりだった。長身から投げ下ろし低めに集まるので打ちずらい。しかし3度あったチャンスのうち2度、栗原が期待に応えた。ホークスの打者は7度の初球打ち。ヒットは2回で近藤、栗原（2点タイムリー）、柳田が2回、牧原、正木、大津が1回。大津は送りバント失敗だから除
</description>
<dc:date>2026-06-02T21:22:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967875300.html">
<title>確信歩き</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967875300.html</link>
<description>
5月31日（日）広島3回戦（福岡D）、3-1で勝ち。対戦成績3勝0敗。初回の三振併殺で徐は救われた。あれがなければ違った展開になった可能性が高かった。ゲームの流れは怖い。まして初回、天と地の開きがある。徐のピッチングに降格前との違いがあるとは思えなかった。フォームで球種が分かるとかいわれていた。それを修正して臨んだとの報道もあったかもしれないが、ストレートの制球力が良かったことが6回82球3安打無四球無失点につながったのではないか。時折、捕手とのサインが合わず痛打された場面があった。台湾では一線
</description>
<dc:date>2026-05-31T16:12:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967778617.html">
<title>無駄なボール</title>
<link>https://ameblo.jp/hawks08/entry-12967778617.html</link>
<description>
5月30日（土）広島2回戦（福岡D）、4-2で勝ち。対戦成績2勝0敗。大崩れしないのは長所だが、無駄なボールが多い。前田純はこういうピッチングが少なくない。何度も言うのは失礼だが、当たっていない打線に助けられた。ここまで好リードをしてきた祐大の配球も、きょうは冴えなかった。同じボールを続けて球数を要した。まだ特徴を把握していないだろうから無理はない。それよりも、制球力がある前田のコントロールが微妙に乱れた。球審の判定が厳しかったせいもある。森下も不満顔だった。ここでなんども指摘しているが、ボール
</description>
<dc:date>2026-05-30T17:36:28+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
