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<title>就活、本、グルメのブログ</title>
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<description>就活3割、本・グルメ7割</description>
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<title>Super Free Agent Style</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22169503" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スーパー フリーエージェント スタイル  21世紀型ビジネスの成功条件 (角川フォレスタ)/角川学芸出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yRo1C15JL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br><br>フリーエージェントという、「どこにも属さない、雇われない」スタイルの稼ぎ方が徐々に広まっている昨今。そのノウハウを凝縮した本、与沢翼氏のSuper Free Agent Styleを読んでみました。<br><br>与沢さんといえば、現在メディアで引っ張りだこの人です。「ネオヒルズ族」として全国に名を轟かせています。なんと月収1億なんだとか！<br><br>往々にしてこのような書籍、宣伝というのは疑心暗鬼が顎めきます。私もその一人でした。<br>しかし、仮にそうであっても「可能性」を潰すことはしたくないという思いもあり、また、就職に悩んでる大学4年という中途半端な時期にこの本と出会ったこともあり、読んでみることにしました。<br><br>内容を簡単に言ってしまうと、与沢さんの自叙伝といったところです。<br>「なんだ、ノウハウなんて書かれてないじゃないか」と、初めは思いました。<br><br>が、リーンしていくと、それは私が普段読んでいるビジネス書に書いてあるような内容、いや、そんなことすらも適用の必要がないくらいに簡単に実践できるフレームが浮き彫りになったのです。<br><br>簡単に言ってしまうと、インターネットビジネス。<br>それと、（深い）思考は現実化する、ということ。<br><br>つまり、人生という限られた時間の中で自分が将来どうなりたい、そのためにお金が必要なんだ、というところまで描けているならば、アフィリエイトで稼ぐための方法を教授します。という内容の本です。<br><br><br><br>読んだ段階での感想は、「それでもやはり才能は必要」だということ。<br>内容すべてを鵜呑みにしなければ、きっと稼ぐための助力となってくれます。<br>少なくとも、元本保証のない運否天賦なFXなんかよりは遥かにプラスです。<br>なぜなら、アフィリエイトはリスクを取らないからです。同じ元本保証の定期預金よりも稼げます。<br><br><br>このような稼ぎ方をするフリーエージェント。<br>一つの手段として考えてみるために、Super Free Agent Style<br>ぜひ読んでみてはいかかでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haya-829/entry-11404145676.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 13:59:34 +0900</pubDate>
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<title>十角館の殺人</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22168570" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">十角館の殺人 &lt;新装改訂版＞ (講談社文庫)/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hty9rMq2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥730<br>Amazon.co.jp<br><br><br>先日、新装改訂版の十角館の殺人を読破しました。<br><br><br>普段は日本のミステリーを読むことはないのですが、<br>「食わず嫌い」は良くないなと思い、本作を読んでみることにしました。<br><br><br>ではなぜ十角館を選んだか。それは、私が元来よりトリックだの密室だのという、コテコテのミステリー臭漂うものが好きだからです。十角形の館なんて聞くと、嫌でもトリックを思い浮かべてしまいます。<br><br><br>内容的に難しいものではなく、比較的淡々と読み進められました。<br>ただ、400ページを超える長編であるため、多少疲れましたが…<br>それでも今思えば、「全ての真相が明らかになる、1行の破壊力」を最大限に発揮するためには必要なページ数ではないかと思います。<br><br><br>真相に迫るための材料が明らかに少ないため、謎解きの感覚は味わいにくいとは思いますが、それでも読み応えは抜群です。<br><br><br>綾辻行人の十角館の殺人、ぜひ読んでみてはいかかでしょうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haya-829/entry-11404107518.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 12:47:32 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日からこの場から情報発信をしていきたく思います。<br><br><br><br>具体的なコンテンツとして、<br><br>①書評<br>②食品、料理等のレビュー<br>③就活関連<br><br>を考えています<br><br><br><br>辛口な意見、どしどしお寄せください。<br>よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/haya-829/entry-11404095461.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 12:40:51 +0900</pubDate>
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