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<title>発達障害の男が成功する方法</title>
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<description>現在産業革命以来の大変革の中にいることにあなたは気づいているだろうか。新時代では会社や組織ではなく個人個人が自己の才能に目覚め、自立し、世界中の才能と戦っていくことが求められる。副業で初月に5万円稼いだ男が新時代に挑戦する日々を記す。</description>
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<title>誰をターゲットにするか？　～民主党政権の失敗とブッシュの成功～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。　はやとです。</p><p>先日のヤフーニュースです。<br><a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/politics/">http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/politics/</a><br>民主党の人たちが後任の幹部たちをどうするか、<br>もめているようですね。</p><p>参議院選挙にも負けて一体この党は<br>どうなってしまうんでしょうか？</p><p><br>と、ここで僕はエラそうに民主党をどうこう言う<br>つもりはありません。<br>人は誰でも失敗するし、それをあげつらうことができる<br>完璧な人間は存在しません。</p><p>ただ、この人が失敗しているのを見て<br>学ぶことはできるんです。</p><p><br>どうして民主党は失敗したんだと思いますか？</p><p><br>まあいろいろあると思うんですが、<br>一つには<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;ターゲティング&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;のミスがあると思います。</p><p><br>発足前の選挙で民主党は、</p><p>・子ども手当<br>・高速道路無料化<br>・米軍普天間基地県外移設<br>・霞が関埋蔵金60兆を取り出す<br>・農家戸別保障<br>・消えた年金の調査<br>などなど</p><p>全国民に好かれようとしすぎて、<br>一体誰にターゲットを絞っているのか<br>全くわかりません。</p><p>長年できなかったこれだけ大きな<br>宿題の数々を衆議院の数年の年月で<br>解決できるはずがありません。</p><p>できるはずがないことを「できるできる」と言えば<br>期待値がめちゃくちゃ上がります。</p><p>そして上がりすぎた期待値のために<br>できないとわかったとき、<br>国民は「裏切られた」と感じ、信用もガタおちです。</p><p><br>ところで世界中からもアメリカ国内からも嫌われていた<br>ブッシュさんはどうして2期八年も大統領を<br>務めることができたのでしょうか。</p><p><br>それはブッシュさんの選挙参謀が<br>支持母体である軍需産業やキリスト教右派<br>の票だけを確実にとるようにターゲットを<br>絞ったからです。</p><p>キリスト教右派が気に入るような「信心深い政策」<br>を次々と打ち出しました。</p><p>そして争点の一つだったイラク戦争を<br>ぼかすように仕向けました。</p><p>軍需産業の関係者にとっては<br>戦争反対を明言していたケリー当選は<br>脅威です。</p><p>この政策により軍需産業の票も確実に<br>取り込むことに成功しました。</p><p><br>どんな形でも<br>ターゲティングに成功すれば成功はたやすいです。</p><p><br>どうせすべての人間から好かれることなんて<br>無理なんです。</p><p>イエス・キリストも全員から好かれていたわけでは<br>ありません。<br>だからはりつけになったんです。</p><p>薩摩藩で神格化されていた西郷隆盛も、<br>長州藩からみれば悪の権化だったんです。</p><p>こんな偉人たちですら嫌われる層があったんですから、<br>僕ら一般市民なんてなおさらです。</p><p><br>ですから、<br>アフィリエイトをする上で、まず最初に<br>決めるべきことはずばり、</p><p>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「誰をターゲットにするか？」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;</p><p>です。<br>マーケティングはすべてのビジネスの基本です。<br>基本中の基本ですが、これをわかっていない人が多すぎです。</p><p><br>もし、固定読者を取り込むことに悩んでいるなら<br>このターゲティングに失敗している恐れが大です。</p><p>もう一度<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「誰をターゲットにするか？」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;を考えてみてください。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hayafalcon/entry-11635987733.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 19:24:52 +0900</pubDate>
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<title>成功者は徹底的に〇〇した！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。　はやとです。</p><p><br>僕は昔から歴史や偉人のエピソードを<br>調べるのが好きです。</p><p>豊臣秀吉や坂本竜馬、エジソンやアインシュタイン<br>などの先輩たちから学ぶことは<br>たくさんあります。</p><p>特に坂本竜馬、エジソンやアインシュタイン、ニュートンは<br>幼いころあまりに勉強ができなかったため<br>「低能」と呼ばれていたことはよく知られています。</p><p>まあ、この辺がかなり僕と似通っていて、勝手に親近感を<br>抱いているわけなんですが…。 ^ ^ ; </p><p><br>こうした成功者に共通するのは<br>・かなり前向き<br>・失敗を恐れない行動力<br>・向いている仕事につけた<br>・人に好かれた</p><p>などいろいろあると思います。</p><p>いずれもかなり大事な要素だと思いますが、<br>それ以上に大事なことがあります。</p><p>意外と皆が気付かず、やっていないことです。<br>何だと思いますか？</p><br><p>あなたに考えてもらうために<br>ヒントを差し上げます。</p><p><br>エジソンは寝る間も惜しんで<br>研究に打ち込み、白熱電球を<br>発明したことは周知の事実です。</p><p>でも、実は<br>エジソンが発明した白熱電球は<br>1841年ごろから78年ごろまで申請されていた<br>特許を改良したものです。</p><p>蒸気機関を発明したと言われるワットは<br>蒸気機関を設計したドニ・パパン（フランス）<br>の設計を改良したものです。</p><p><br>坂本竜馬の思想である薩長同盟や大政奉還は<br>師である勝海舟の受け売りを実行したものです。</p><p>電話を発明したグラハム・ベルの2時間後に<br>全く同じ構造の電話を特許庁に持ってきた人が<br>いたことはよく知られています。</p><p><br>もうお分かりでしょうか？</p><p><br>そう、成功するには徹底的に<font color="#ff0000"><strong>真似をすることなんです</strong></font>。</p><p>皆すぐれた先生や先行研究を素直に実行し,</p><p>そのうえで自分の付加価値をつけて<br>成功までこぎつけているんです。</p><p><br>もちろん独創性はものすごく大事です。</p><p><br>でもだからと言って、<br>電球が切れたときエジソンのように<br>電球作りを１からはじめ、フィラメントに<br>適した物質を何千個も購入し、<br>一つずつ調べていくのは<br>どう考えてもバカげています。</p><br><p>さっさと電気屋へ行って電球を買いましょう。<br>その方が時間も労力もお金も節約できます。</p><br><p>これはアフィリエイトについても言えます。</p><p>僕がアフィリエイトを始めたきっかけは<br>ある人のメルマガを購読していたからです。</p><p>最初は何気なしに読んでいるだけでした。<br>今あなたがこうして僕のメルマガを読んでいるように。</p><p>その人はサラリーマン生活に嫌気がさして<br>脱サラしてアフィリエイトをはじめ100万円以上<br>商材に費やし、失敗を繰り返しながら1年目で<br>やっと成功しました。</p><br><p>そしてようやく成功を手にし、<br>今自由な生活を満喫しています。</p><p>僕は日本語教師をしていますが、<br>仕事は好きだったものの、<br>ほぼ上がる見込みのない給料で<br>しかも非常勤でいつ切られても文句が<br>言えない身分です。</p><br><p>この先生の不安には共感しました。</p><p>元気な若いうちに本業以外にも<br>あれこれ挑戦し、自分の資産を増やそう！<br>そう思いアフィリエイトを始めました。</p><p>そして初月から5万円稼ぐことができました。<br>これも先生が自分の失敗を生かし、<br>後に続く僕がはまりそうな穴を埋めてくれた<br>からです。</p><p>僕の初期投資額は<br>先生が商材に100万円以上費やしたのに対して<br>1万円ほどです。</p><br><p>僕は<font color="#ff0000"><strong>100万円以上の金額</strong></font>と<strong><font color="#ff0000">12か月もの歳月</font></strong>、<br>それ<font color="#ff0000"><strong>以上の労力</strong></font>を節約することができ、<br>かつ<br>それが5倍になって帰ってきたんです。</p><br><p>きっとこの先生に出会わなかったら、<br>お金と労力だけ費やし、それでも<br>成功できず、また絶望していたに<br>違いありません。</p><p>本当に先生には感謝です。</p><p>近いうちにその先生をご紹介します。<br>楽しみにしていてください。</p><p><br>きっとあなたにも最高のプレゼントをくれるでしょう。</p><br><p><br></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hayafalcon/entry-11631034169.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 11:45:31 +0900</pubDate>
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<title>戦前は国の時代、戦後は会社の時代、その次は…</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。　はやとです。</p><p>僕の本業は日本語教師です。<br>この立場になって思い返すことがあります。</p><p>それは小学校の時から先生たちが<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「いい成績をとりなさい。そうすればいい学校へ行けて、、<br>いい会社に入ることができて、いい人生が送れる」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>といっていました。</p><p>そして僕と同じ職場の先生方も<br>同じように学習者にアドバイスしています。</p><p>みなさんも先生、あるいは親から似たようなことを<br>教え込まされたのではないでしょうか。</p><p>でもこれって本当なのでしょうか？</p><p>まず、「良い学校へ入ると、いい会社に入れる」<br>という部分について。</p><p>これははっきり言って間違いです！</p><p>僕は一応関西では名前の通った学校へ通っていました。<br>が、面接で100社以上落ちたということはすでに<br>述べている通りです。</p><p>まあ、<br>「そりゃあんたがバカだからだろう！」<br>と言う方もいらっしゃるかもしれません。</p><p>たしかにそこまで落ちた人は同期の中では珍しいです。<br>でも、友達も3割ぐらいのひとが就職できずに<br>卒業していきました。</p><p>すぐ近くにあるライバル校も似たような<br>状況でした。</p><p>僕の妹といとこは国立大を出ながらそれぞれ、<br>派遣社員とスーパーの店長です。</p><p>では、<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「いい会社に入ればいい人生が送れる」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>という部分はどうでしょうか。</p><p><br>これは説明するまでもなく間違っていますよね。</p><p>08年誰もが予想しなかった大企業リーマンブラザーズが<br>破たんしました。<br>大企業に入り、順風満帆な人生を謳歌していた人たちは<br>一瞬で社会の底辺に突き落とされます。</p><p>日本でも日本航空やソニー、シャープが<br>大規模なリストラを行い、毎年のように<br>希望退職者を募っています。</p><p>もっと言えば「いい会社、いい人生」<br>という概念もあいまいですよね。</p><p><br>一昔前なら絶対にありえなかったことが<br>今起こっています。<br>どうしてこんなことが起こるのか？<br>それは、<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「時代が変わっているから」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>です。</p><p><br>東大教授の半藤一利は『昭和史Ⅱ』の中で、<br>戦後から60年安保までを「政治の時代」、そしてその後の<br>オリンピック景気から高度経済成長までを「経済の時代」<br>と位置付けています。</p><p><br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;①政治の時代&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>1945年8月15日、日本が戦争に負け、<br>国土が焼け野原になりました。<br>そんな国を立て直すには<br>国単位で一丸となる必要がありました。</p><p>そのために、<br>目指すべき方向を示し、国全体を引っ張るリーダーが<br>必要でした。</p><p>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;②経済の時代&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>その後、オリンピック景気などを機に経済が発展すると<br>会社という組織が大きくなってきます。</p><p>そうなると国（政府）の力が衰退し、<br>力を持つ会社寄りの税制や政策が立案され、<br>会社中心の世の中になっていきます。</p><p>しかし、<br>会社が大きくなった結果、世界を視野に入れ、<br>大企業は海外に工場を建てます。<br>海外の安い労働者を雇うことは<br>人件費削減にもつながり、こうした動きが<br>世界的に主流になってきます。</p><p>個人は賃金が下がり、消費が冷え込み、<br>長い経済停滞期に入ります。</p><p><br>政治とはすなわち、&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「国」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>経済とはすなわち、&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「会社」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;です。</p><p><br>じゃあその次は何の時代でしょうか？</p><p><br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;③個の時代&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;<br>インターネットの発展普及により、<br>国境という概念が薄くなってきます。<br>誰でも等しく情報を受け取れる時代になります。</p><p>ピューリッツァー賞を3度受賞した<br>ニューヨークタイムズのコラムニスト<br>トーマス・フリードマンは<br>『フラット化する世界』のなかで次のような<br>主張をしています。</p><p>「フラット化によって、国境がなくなり、誰もが<br>等しく情報に触れられる時代である。会社や国単位ではなく、<br>個人がどんな特性や特技を生かして仕事をしていくかが<br>問われてくる」</p><p>リアルビジネスではお店は小さいより<br>大きい方がいいに決まっています。</p><p>でも、<br>パソコンのネット画面では大企業のホームページも<br>個人のホームページも同じ大きさです。</p><p>大企業のホームページよりもアクセス数を<br>稼ぐことも可能です。</p><p>つまり<br>次の時代では個人個人が起業して<br>活躍する&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「個の時代」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;が到来します。</p><p>こうして時代は<br>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「国」→「会社」→「個人」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;と<br>主人公が変わってきているんです。</p><p>これからは<br>いい会社に入るよりもあなたがいい会社になる、<br>ことが問われるんです。</p><p><br>この時代では大企業も個人商店もイーブンです。<br>白人さんも黒人さんもアジア人もイーブンです。</p><p>個人が個人の特性を生かし、<br>実力を発揮する時代がくるんです。</p><p>世界中の才能が火花を散らして<br>ぶつかり合う時代が<br>もうそこまで来ているんです。</p><p>あなたはこの未来をどう思いますか？<br>血沸き肉躍る時代だと思いませんか？</p><p>そんな時代に備え、<br>あなただけの武器、磨いていますか？</p>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 21:24:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん　はじめまして、はやとと申します。</p><p>福岡県在住の日本語教師です。</p><br><p>情報発信していきますのでよろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 20:59:31 +0900</pubDate>
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