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<title>天才肌日記</title>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[ <p>11時半頃起きた。今日は仕事を休む連絡すらしていない。</p><br><p>ほんとに仕事クビになるな……。</p><p>どんどんどんどん人としてやばい方向へ行っている。</p><br><p>同期で友達の女の子コンビはもう来月から無限大ホールへ出ることが決まっている。</p><p>つい最近までは絶対俺の方が面白かったはずなのに…。</p><br><p>『どういう自分になりたいか』という明確なビジョンがあるなら、それに対する正確なアプローチが必要だな。　　</p><br><br><br><br><br><p><font size="5">ぐわあああああああああああ</font></p>
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<pubDate>Mon, 09 May 2011 11:43:22 +0900</pubDate>
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<title>書くことがない</title>
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<![CDATA[ <p>書くことがないのだ。</p><br>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 17:46:34 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの日記だ。</p><p>特に書くことも無いのだけれど、とりあえず文字だけ入れてそれっぽいものができればいい、そんな考えである。</p><p>今日は仕事で朝からずっと神奈川県は川崎市の電気屋に篭っていた。仕事を始めたうちは、新鮮な気持ちで業務をこなしていたけど、今はもう1日中パソコンを見ていると嫌気が差す。接客も大嫌いだ。パソコンなんか自分でさっさと選んで買えよ。　毎日がそんな気分だ。友人と働けているのが唯一の救いだが。。。</p>
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<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 23:50:13 +0900</pubDate>
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<title>手抜きで旨い。トマト煮込みハンバーグ</title>
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<![CDATA[ <p>※用意するもの（３人前）</p><p>【材料】</p><p>・トマト　　　　　　　　　　　  　　2つ</p><p>・ホールトマト　　　　　　　　　１缶</p><p>・市販のミートソース         1袋</p><p>・パプリカ黄　　　　　　　　　　１個</p><p>・にんじん　　　　　　　　　　　　半分</p><p>・じゃがいも　　　　　　　　　　お好みで</p><p>・たまねぎ　　　　　　　　　　　１～１/2個</p><p>・にんにく　　　　　　　　　　　　２片</p><p>・ハンバーグ　　　　　　　　　　中３つ</p><p>【調味料】　</p><p>・油</p><p>・塩</p><p>・黒コショウ</p><p>・昆布だしの素</p><br><br><br><br><br><p>１．こねるなり、スーパーで買うなりして、小判型のひき肉を用意する。にんにくをつぶして、油をしいて熱したフライパンにいれて香りを油に移す。その後、ハンバーグを焼く。火が通ったら一度肉をフライパンから出す。</p><br><p>２．ソース作り。フライパンにみじん切りにした玉ねぎを入れて色が変わるまで炒める。ホールトマトをつぶして入れる。ふつふつしたら、あらかじめ別のフライパンで炒めたにんじん、ジャガイモを入れて一緒に煮込む。ある程度煮立たせたら、さいの目に切ったトマトを入れる。昆布だしを少し入れて、塩と胡椒で味を調える。</p><br><p>３．飽きてきた。。。。。。ソースパンにさっきのハンバーグ入れて煮込んで後はアドリブでお願いします。パプリカは飾りです。軽く油で火通して最後に添えたらいいんじゃないですか？</p><br>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 15:48:20 +0900</pubDate>
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<title>ワシかてホントは売れたいんじゃい</title>
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<![CDATA[ <p>なんか勢いでタイトル書いてキーボードごちゃごちゃやってりゃなにか書けんじゃないか、と甘い期待をもってデスクに腰掛けてみたものの何も思い浮かびませんでした。</p><br><br><br><br><p><font size="6">がんばれ！俺の脳！！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hayaruto/entry-10766960832.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 12:25:40 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ <p>日記だいぶサボったな。。何週間くらいさぼったんだろう。昔は書くのまったく苦にならないくらい好きだったんだけどな。まあいいや。。。</p><br><p>昨日の日記。</p><p>昼１時頃に起きた。すぐに買い物に行くために外出して、そのついでにラーメンを食べた。帰ってから、ずっとパソコンをいじっていて、それに飽きたらテレビを見て、カレーを作って食べ、また買い物に行き、またテレビ、パソコンとやっていって、風呂に入って寝た。</p><br><p>ほんとにだめな一日だな(笑)</p>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2008 13:35:41 +0900</pubDate>
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<title>あああ。。。</title>
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<![CDATA[ <p>日記をかなりさぼってしまった。毎日書くつもりだったのに、、、。４日くらいさぼったのかな。４日間まったく日記を書かなかったわけだけれども、その間なんにも書くようなことについぞめぐり合えなかった。</p><p>どこまで平和な日常なんだろうか。。。ちょっとくらいハードボイルド的な要素もほしいものである。どっかに拳銃とかおちてないかなぁ。。</p><br><p>さて、今日も己自身に無理やりお題を課して字数を埋めていきますか。。。</p><p>今日はファンタについて書いていきますか。</p><br><p><font size="4">《ファンタ》</font></p><p><font size="2">ファンタ、ですね。コカコーラ社から発売されている無果汁の炭酸飲料です。さて、僕もこの自然のものでは決して再現できない毒々しいカラフリィーな液体に魅了された一人でございます。オレンジ、グレープ、メロン、キウイ、やたら種類がありますね</font><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">全部大好きです</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="2">コーラといい、ファンタといい、ドクターペッパー、ライフガード、、体に悪いものは何でこんなにうまいんでしょうかね？</font></p><p><font size="5"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 17:03:52 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[ <p>５月５日０時３０分頃、眠くて機嫌が悪い中、僕はバイトの帰り道を原付で走っていた。やっぱり夜間にアルバイトなんてやるべきじゃなかった。だるいし、お腹は減るし、帰りの道路は歪んで見えるほどに眠い。</p><br><p>なんとなく考え事をしながら走っていると、後ろからパトカーが追いかけてきているのに気がついた。止まれ、、と言っているらしい。ここらへんは道が小さくて入り組んでいるから僕の原付ならパトカーくらい逃げようと思えばできたのだけど、僕はおとなしく言うことを聞くことにした。僕は今、眠くて機嫌が悪いのだ。</p><br><p>僕が原付を道路の端に止めるとパトカーはその後ろ、約５ｍくらい離れたところに止まった。中から制服を着た警察官が二人出てきた。一人は背が小さく、腹と顔にたっぷりと肉がついていてかなり貫禄があった。そして頬にブツブツがたくさん付いていた。『カエルの親分』とあだ名を付けてあげることにした。もう一人は対照的に、背が高く、ご飯をご馳走したくなるくらいに気の毒に痩せていた。『ユニセフが必要』と付けてあげた。</p><p>「なんですか？」</p><p>と僕はカエルの親分とユニセフに訊いた。自分でもびっくりするくらい声にトゲがあった。</p><p>「一時停止はしなきゃダメだよ。」</p><p>とカエルの親分が言った。どうやら僕は少し前に通ったＴ字路をノンストップで右折してしまったらしい</p><p>「そう？でも、周りを見渡しても猫一匹通っていないし、四方３００m以上見渡せるこの道路に一時停止はいらないと思うけどな。それに僕はずっとこの道で一時停止をしないで通ってきたけど、今まで一度も事故を起こしたことなんてない。」</p><p>と僕は言った。それに対してユニセフが</p><p>「でも、決まり事だからね。」</p><p>と、言った。決まり。</p><p>僕は久しぶりに腹が立っていたけど、全部彼らの言うことを聞くことにした。ここで何かいざこざを起こすより、早く家に帰って毛布に包まりたかった。</p><p>「じゃあ、どうしたらいい？」</p><p>「これに必要事項を書いてもらいたいんだけどね。」といって、ユニセフが青い小さな紙を僕に差し出した。住所やら生年月日やらを書く、冗談の入り込む余地のない酷く退屈な紙だった。僕は紙を受け取ってパトカーの中で流すように文字を埋めていった。その間、親分たちは明らかに書類には関係ないような僕の身の上の話を聞いてきた。学生なのとかどんな授業を受けてるのとか、今、世界中に存在している退屈の約９０％はここに集合してるんじゃないかと思えるような退屈な時間が延々と続いた。</p><p>「なんでこんな時間にバイクで走ってたの？」</p><p>と、ユニセフが言った。なんでこんなことを訊かれなきゃならないんだろう。僕は本当に腹を立てていたけど、できるだけ冷静なふりをして言った。</p><p>「ん？それも君らの好きな決まりごとなの？」</p><p>「機嫌が悪いみたいだね。」</p><p>「そうかな。でもこの車のなかでご機嫌な人間もちょっといない。」</p><p>「まあね。で、どこ行ってたの？」</p><p>「女の子と遊んでたんだ。」</p><p>僕は嘘をついた。見栄を張りたかったわけじゃなかったんだけど、なぜか本当のことを言う気にはならなかった。そして、すこしの沈黙の後、親分が口を開いた。</p><p>「こんな時間まで遊んでちゃダメだよ。」</p><p>僕はすごく腹を立てながら訊いた。</p><p>「なんでだろう。」</p><p>「なんでって。こんな遅くまで遊んでるなんて良くないに決まってるじゃないか。」</p><p>決まり。今、世界中に存在している『怒り』の９０％は僕の腹から生まれてくるんじゃないかと思うくらい腹を立てて言った。</p><p>「退屈な時間に退屈な道路で退屈なパトカーに乗って、退屈な原付を退屈な違反で捕まえて退屈な罰金しか取らないような退屈な仕事をしている、退屈な会話しかできない退屈な警官よりはマシだと思うけどな。」</p><p>警官二人は気分が悪くなったのか、それからしばらく何も言ってこなかった。</p><br><p>それからさらに永遠と思えるような退屈な時間が過ぎた。手続きやらなんやらがやっと終わったらしい。パトカーのドアを開けながら親分が言った。</p><p>「帰っていいよ。もう違反なんてすんなよ。」</p><p>僕は間髪入れずに言い返した。</p><p>「君たちももうちょっと会話の勉強をしたほうがいい。」</p><p>警官二人は何も言い返してこなかった。</p><br><p>それから、僕はバイクで帰り道を走りながらずっと考え事をしていた。これからもあの二人はずっとあの場所でインダス川のように無駄で長い時間をあそこで過ごすのだ。退屈なパトカーに乗って退屈な仕事を続けて、退屈な家に帰って、退屈な顔をした息子二人と娘一人、さらに退屈な顔をして子供たちよりさらにくたびれた奥さんの顔を見ながら、退屈なご飯とみそ汁そして生前ずいぶん退屈な顔をしていたであろう鳥のから揚げを食べ、家族同様くたびれた布団で睡眠をとり、昨日よりもさらに退屈な仕事に向かっていくのだ。まるで救いというものがない。そう考えたら、僕が払うことになる微々たる罰金に文句は言えない。無駄な出費だとはちっとも思わなかった、彼らが無駄にしている人生を想えば。それから、まだあの道路に残っている二人の乗ったパトカーを想った。それは広い見渡しの良い道路の中で、置いてけぼりにされた気の毒な石像みたいに見えた。</p><p>僕は本当に長い間考え事をしていたと思う。その証拠に僕はあの後から家に着くまで一時停止はおろか信号すら全て無視していた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hayaruto/entry-10167315212.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 14:57:31 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、夜はもうだるくなってて日記なんて書かないだろう思うので今のうちに書いてしまおうと思います。</p><p>まぁ、正直、、今起きたばっかなので書くことなんにもないんですけどね。。。</p><p>何書こうかな。。。</p><br><p>あ、最近電車乗ってて腹立つことがあったんですけど、</p><p>朝って通勤ラッシュとかいうやつじゃないすか。人いっぱいいるじゃないすか。たま～に１５輌編成に混じって１０輌編成のときあるでしょ？うん、、まあ、それはいいんですよ。まだ、僕の怒りキャパシティがフルチャージにはならないです。</p><br><p>問題はね、</p><br><br><p>その１０輌のうちね、、</p><br><br><p>2輌がね、、、</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>※グリーン車</p><br><br><br><br><br><br><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="5">というのは、</font><font size="6">どういうことじゃ</font><font size="7">ボケ～！！！</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">車輌が２個、</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">２個減っとるんだぞ。</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">そりゃ、ギュウギュウにもなるわ、ボケ～！！</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">JR東日本わざとやってんだろ！！！！</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">ボケーーーーーーーーーー！！！！！！！！！！！</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">　</font></p>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 13:48:36 +0900</pubDate>
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<title>むむむむむ。。。</title>
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<![CDATA[ <p>３日くらいサボりましたね。。。</p><p>毎日書いていくつもりだったのですが、案外やる気みたいなものは湧き上がってはきませんでした。でも、まあいいです。</p><p>さて、何を書いていきましょうか？</p><p>今日もこれといって書くことないんですよ。</p><p>ここ２～３日引き篭っておりました。ニートまっしぐらでございます。</p><p>今日は僕御用たちのスーパーへ行きまして水を汲みにいきました。</p><p>特に面白いことはありませんでした。</p><br><p>あぁ、<font size="4">ジャンプ</font>を読みました。週間少年<font size="3">ジャンプ</font>です。愛読暦１２年になります。ちょうどハンター×ハンターが始まった頃ですね。素晴らしいですジャンプは。。。</p><br><br><p>もう特に書くこともございませんのでここで筆を置かせていただきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hayaruto/entry-10166217245.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 23:37:59 +0900</pubDate>
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