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<title>hayate-999さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>43歳バツイチ そりゃ、こちらも我慢、できません。</title>
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<![CDATA[ そりゃ私も、堪りませんがな。<br> 長い事、そんな事されたら。<br><br> 今度は、こちらの番ですがな。ここは日本男児の心意気を、見せないと。<br><br>  彼女をソファーに座らせ、僕は彼女の脚を広げようとしたら、彼女は嫌がり<br><br><br> 駄目よ！<br><br> でも僕は強引に脚を広げた。彼女は満更でもなかった。<br><br> 初めて観る、白人女性のアソコ。<br><br> やっぱり日本人とは違う。<br> 色が綺麗なピンク色。<br><br> 形も、日本人とは違い崩れてないし。<br><br> 日本人は若くても、経験重ねると<br> 色は黒くなり<br> 形は長く伸びてしまう<br><br> 彼女にこの事を、聞いてみた<br><br><br> それは、外国人と日本人の体質の違いよ。<br><br> そりゃそうだ、納得。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10717724390.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 13:12:25 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ さすが肉食、アゴが強い</title>
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<![CDATA[  一緒にシャワーを浴び、金髪の彼女は、マジ、マジと僕の体を見ていた。<br><br> どうやら、日本人男性の裸は初めて見るらしい。<br><br> 勿論、僕も白人女性の裸は初めてだけど。<br><br> シャワーが終わり、僕はバスタオル一枚、腰に巻いてソファーに座った。<br><br> 彼女はキャミソール一枚だけ。勿論下着無し。<br><br> 彼女はテレビを見ながら踊りだし、僕はそれを見るだけ。<br><br> つまらん、帰りたいなぁ<br> と、思ってた。<br><br><br> やがて彼女は、僕の足元にすわり、僕のバスタオルを捲り、<br><br> 僕の顔を下から見ながら、始めた。<br><br> テクニック的には、日本人と同じ。延々としてくれるので、さすが肉食、アゴが強いわ。<br><br> 僕は聞いたの、<br><br>  アゴは疲れない？<br><br> 彼女は、<br><br>  大丈夫よ。<br>  若い男性なら、直ぐにイッちゃうのに、あなたはさすがね。<br><br> まぁ、僕にしたら人生経験が違うわね。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10716613715.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 09:26:33 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ 鍛えといて良かった。</title>
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<![CDATA[  そして、彼女の肌は勿論、真っ白。<br><br> でもね、外国人はいつも肌の露出が多いから、肩、腕、胸の谷間に、若くてもシミが多い。<br><br> 彼女の胸は大きく、乳首は小さく、ピンク色。 <br><br> 何もかも日本人とは違う、一瞬だけどマジ、マジと見てしまった。<br><br> 彼女は<br><br> どうしたの？早く脱いだら。<br><br> 彼女は僕が裸になるのを、目の前で待っていた。<br><br> この時、僕は思いましたよ、体を逆三角に鍛えといて良かったと。<br><br> 僕自身、自分の体型には少しだけど自身があったので、彼女の目の前で堂々と、すっぽんぽんになりました。<br><br> すると彼女は、<br><br>  良いわ<br><br> と言いながら、僕の胸板を触ってた。<br><br> <br> そして彼女は、僕の下の毛を見て、<br><br> 凄いはね、カットしたら。<br><br> 僕は答えた、<br><br>  日本人は、下の毛は手入れしないんだよ。<br><br> すると彼女は、<br><br> 知ってるわよ。<br><br><br>しかし、下ネタの事は良く知ってるな。<br><br> それから、二人でシャワーを浴びた。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10711598065.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 10:03:21 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ 金髪の彼女の裸は、違うねぇ</title>
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<![CDATA[  彼女と一緒にシャワーを浴びる事になった僕。<br><br> 僕が目のやりばに、困っていると彼女は、<br><br>どうしたの？シャワーを浴びよう。<br><br> 彼女は、堂々として仁王立ち<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">、体の一部でも隠そうともせず、<br><br> 早く脱いで。<br><br> 短い時間の間のやりとりだったけど僕は、彼女の上から下まで、しっかりと見ちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br> 髪の毛は金髪、下の毛も金髪。でも下の毛は、髪に比べて少し違う金色。 <br> 下の毛は、短くカットされ、センターラインを残すように、剃られていた。 <br> 外国人は、男女とも下の毛は、手入れしてるんだな。  <br> 僕が男性外国人と、温泉に入った時、みんな下の毛は、短くしてあり、イチモツは根元まで丸見え。<br><br> 僕は不思議に思い、聞いてみたのよ、<br><br> 何故、みんな下の毛は短くカットしてるの？<br><br> 理由は、<br><br> フェ○○○してもらう時に、邪魔だろ。口に入るじゃないか。<br><br> 確かにそうだわな、女性が途中で止めて、口から毛を取り出す事が、よく有るわな。<br><br>  納得。<br><br> 本当に貪欲だよなぁ、セックスに関しては。<br><br>えーと、何処まで話ししたっけ。<br><br> 彼女の肌は、透き通るように真っ白。白人だからね当たり前か。<br> でもね、
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10709648319.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 09:26:43 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ タクシーで堪らんわ</title>
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<![CDATA[  外国人は、オープンともうしましょうか、大胆というか。<br> タクシーの運ちゃんが見てるのに、僕に覆いかぶさりキスしてくる。僕は、<br><br> こんな所で、駄目だよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。<br> と、言いましたが彼女は、止めなかったね～。<br><br> コンビニから、彼女のアパートまで、だいたい15分位だったかなー。<br> タクシーの運ちゃんの、<br>着きましたよ。<br><br> の声で彼女は、キスを止めてくれた。<br><br> タクシーを降りて、いよいよ彼女のアパートへ、彼女は、<br><br> 今日は、私のルームメート達は帰って来ないから、 大丈夫よ。<br><br> どうやら、女性外国人講師3人で、住んでるらしい。<br> 初めて見る、若い外国人女性のアパートの中。<br><br> その時の僕は、ドッキ ドッキ。<br> 妙に期待していた僕。<br><br> でも、世の中旨い話しは無い、と思ってました。<br> まぁ、テレビ見て、会話して、朝が来たらサヨナラ。て感じだろうと思ってた。<br><br> アパートの部屋に入ると、別に普通の部屋でした。<br> 部屋に入ると、彼女が、<br> 一緒にシャワーを浴びましょ。<br><br> と、言うと同時に、僕の目の前で、すっぽんぽんの丸裸に。<br> 電気は当然ついてます。<br> まぁ、外国人は恥じらいは無いのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10708837629.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 13:33:49 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ コンビニとタクシー</title>
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<![CDATA[  早速、私達は二人でコンビニに入り、コンドームを探しました。<br><br> その時の僕は、ジュニアが大きくなり、腰が引けて、オッサンが若い金髪の女の子を連れて、コンドーム持ちながら、レジの前に立っている。周りから見たら、<br> オッサン、何しとんねん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br> レジで支払いをしていると、店員の冷ややかな目。<br> オッサン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">金で買ったんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br> と目が言っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">。<br><br> そして、彼女は先にコンビニから出て言った。<br> 一緒にコンドームを買うのが、恥ずかしいのか、分からないけど。<br><br> 僕が後からコンビニを出た。<br><br> 彼女が居ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br> <br> 一瞬、やられた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">と思った。からかわれた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">と。<br><br> 真夜中のコンビニの前で、ジュニアを膨らませ、腰を引き、コンドームを片手に持ちながら、呆然と立ちつくす、オッサン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">。<br><br> すると、狭い路地から女性外国人講師が、スキップしながら、ニコニコしながらこちらに来て、僕の腕を取り、<br><br> 冗談よ、タクシーで私のアパートに行きましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br> だって。<br><br> 私達は、タクシーに乗り、行き先を告げると。<br><br> 彼女は、僕に覆いかぶさり、タクシーの運ちゃんが居るのに、お構い無しに、ブチュ、ブチュ、キス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/279.gif" alt="キスマーク" class="m">の雨あれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10708735659.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 10:49:48 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ 女性外国人講師にトイレで</title>
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<![CDATA[  女性外国人講師に、男子トイレに連れ込まれた僕。<br> 女性外国人講師は、洗面台に腰掛け、僕の手を握り、早口でまくしたてるので、僕は何を彼女が言ってるのか分からなかった。<br><br> 僕は、離婚してからずっと禁欲生活だったので、たまらなくなり、キスをしてしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>  女性外国人講師のキスは、良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/322.gif" alt="しょぼん" class="m">。キスがこんなに良いものだったとは。<br> 彼女の唇は、柔らかく、僕の唇に吸い付き、チュ、チュ、チュ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">、良い音をたてる。なんとも言えない、今までに感じた事がない、気持よさ。<br><br> さすが外国人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">、キスだけで体が溶けそうだ。<br><br> 僕は、言っちゃった。<br><br> ホテルに行こうよ。<br><br> 彼女は答えたね、<br><br> 私のアパートに来て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">。<br> こうゆうやりとりを、カラオケの男子トイレで、していたら、他の客がトイレに入って来た。<br><br> その客は2人の、若いお兄ちゃん達で、僕らがキスをしているのをみて、ビックリして、その場で固まっていた。<br><br> 僕達は、慌ててトイレから出て、カラオケ店からも出た。<br><br> 彼女が、<br><br> コンドームを買わなきゃ。<br><br> 二人でコンビニに、駆け込んだ。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10703703835.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 10:08:33 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ 女性外国人講師のアパートへ</title>
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<![CDATA[  そうなのよ、思いっきって言っちゃった。仲が良い男性外国人講師に、<br><br> 彼女は、ボーイフレンドがいるのか？<br><br> すると、男性外国人講師が<br><br> 何、お前は彼女が良いのか？彼女はボーイフレンドは、いないぞ。<br><br> ぼくは、年甲斐もなく変な事、聞いちゃったなと思い、急に恥ずかしくなり、トイレに行きました。<br><br> トイレから帰ってくると、なんと僕の隣の席に女性外国人講師が座っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">。<br> 僕の仲が良い男性外国人講師が、目で合図をしてきた。<br><br> いけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">いけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"> <br><br> お膳だてしてくれたんだなぁ、感謝です。<br><br> 僕も腹を決め、会話をしました。パーティーもお開きになる所だったので、女性外国人講師が、カラオケに僕を 誘ってきた。もちろん行ったがなぁ～。    <br> カラオケに着き、しばらくすると女性外国人講師が、僕の腕を掴み部屋の外に連れ出し、男性トイレの中に連れて行かれました。<br><br> 何事や<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">何が始まるんや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">。
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<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:58:49 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ、英会話スクールへ</title>
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<![CDATA[  離婚してから、なにくそと思い、英会話を勉強して、もう一度海外にチャレンジするつもりだった。 <br><br> 英会話スクールに通い、コミュニケーションが、とれると男性外国人講師と、仲良くなり、プライベートで飲みに行ったり、外国人のパーティーにも誘われて、行ったりもしました。<br><br> 自分の通う英会話スクールにも、少なからず女性外国人講師がいましたが、自分はオッサンだし、見た目もたいしたことないし、金持ちでもないし、話すこともしなかった。<br><br> でも一人だけ気になる女性外国人講師が居たのよ。 その子は、特別可愛いわけでもなく、背丈も低く、少しぽっちゃりでした。<br><br> 僕の正直な気持は、この女の子ならなんとか、なるかなぁと思いました。<br><br> そして、何回もパーティーに行っていると、ついにその時は来た。<br><br> その頃の僕の体は、逆三角になってた。<br><br> 思いきって仲野良い男性外国人講師に、聞いたのさ。<br> 彼女は、ボーイフレンドがいるのか？てね。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10702726632.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 10:26:47 +0900</pubDate>
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<title>43歳バツイチ帰国する</title>
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<![CDATA[  海外生活は、順調だったけど、身内が病気になり、帰国する事になってしまいました。<br><br> 帰国してからとゆうもの、夫婦関係がギクシャクし始め、離婚してしまいました。<br><br>凹んだね、急に一人になって寂しかったよー。<br><br> でもやけは、おこさなかった。<br><br>もう一度海外に行くんだと、自分を奮い起こし、英会話スクールに行く事にした。<br> ここから、外見、オーラが変わり始めました。<br><br> まさか、オッサンが23歳の金髪女性の英会話講師と、関係をもつては。
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<link>https://ameblo.jp/hayate-999/entry-10701920700.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 15:34:33 +0900</pubDate>
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