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<title>hbkix3のブログ</title>
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<title>「また、必ず会おう」と誰もが言った。</title>
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<![CDATA[ ・自分にとって居心地のいい場所は、<br>　まわりの人が自分に何かをしてくれるかによってじゃなくて、<br>　自分が周りの人のために何をするかによって決まる。<br><br><br>・自分の人生は自分のもの。すべて自分の責任で起こる。<br>相手が大人だろうが、先生だろうが、言いなりになって何かを手に入れようなんて思ったところで、<br>自分らしさを失う。そしてそれによって起こることを自分のせいじゃなく、他人のせいにして生きる。<br><br>自分の決断に責任を持つためにも、誰に何と言われてもこれだけはいう言うこと聞けんという強さをもつこと。<br><br><br>・自分が好きだと思えることに正直に、真正面からぶつかり続ける。<br>　出会った人たちのご縁を大切にしていく。そういう生き方が、いつか、自分の使命につながっていく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12174396469.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 23:49:27 +0900</pubDate>
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<title>頭は本の読み方で磨かれる</title>
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<![CDATA[ メモ<br><br>・本を読むと足場ができる。<br><br>この現象を脳科学の言葉で表現するなら、脳側頭連合野にデータが蓄積されていく、<br>ということになります。<br>脳側頭連合野とは、記憶や聴覚、視覚をつかさどっている部分で、その人の「経験」をストックする機能を持つ。<br><br>つまり「本を読む」ということは、「自分の経験を増やす」ことである。<br><br><br><br><br>・蓄えられた知識は、その人の行動を決めるセンスに変わるもの。<br><br>本を読むことは、情報をそのままにコピーすることではない。<br>自分の感情を動かくこと。そして、自分以外の誰かの気持ちを獲得することでもある。<br><br>脳の中に蓄積された知識というのは、実は発酵して育つものだ。<br>一度内部に蓄えられた知識は、その人を決める「センス」に変わるもの。<br><br><br>・知性というのは「どれだけたくさんの人の立場で考えられるか」ということ<br><br><br><br>・様々な表現を知ることは、当然、自己表現がうまくできるということに繋がる。<br>言葉を知ることということは自分を知ることとイコールで、自分をよりよく表現できるようになることである。<br><br>自分が白根井感情や経験を教えてくれる言葉がたくさんある。<br>本をたくさん読むことで、人間じたいの心や行動様式もより深く見えるようになっていく。<br><br><br>・海外（英語）の本を読む<br><br>英語という土壌でそれを持ち寄って、世界中のアイディアが共有される。一番厳しくも豊かな現場がそこにある。<br><br><br><br><br>・本をたくさん読むことは2つの意味で有効<br><br>①共感能力が上がる<br>②雑談力が上がる<br><br><br><br>・著者が力を尽くして書いた文章にできるだけ多く接し、自分の新しい何かを育てていくこと。<br>　それが読み手側の実践すべき「学び」である。<br>　<br>　分野を問わず、自分の人生の中の問題について、あらゆる可能性を探り、自分なりの回答を<br>　模索し続けることを目指す。<br><br><br><br>・できるだけ多くの本に触れて、「こうでなければならない」<br>　「こうでなければならない」、「こうあるべきだ」という呪縛から解放されることが、本当の知性<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12173753338.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 23:21:23 +0900</pubDate>
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<title>幸福優位7つの法則</title>
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<![CDATA[ 「努力すれば成功する。成功すれば幸せになる」という図式。<br>これには問題がある。それはこの図式そのものが成り立たないということだ。<br><br>　成功と幸せの関係は、普通に考えられている矢印とは逆だということが、証明されている。<br>すなわち、幸せは「成功」に先行するのであり、単なる「成功の結果」ではない。<br><br><br><br>　人間の脳は、普通の気分のときでもネガティブな気分のときでもなく、ポジティブな気分のときに最もよく働くようにできている、ということが証明されている<br><br><br><br>成功と達成にかかわる七つの法則<br><br>法則1　ハピネス・アドバンテージ<br>　ポジティブな脳は、平常時の脳やネガティブな脳と比べ、生物学的な優位性を持つ。この法則から、脳を再訓練して積極性を高めることで、生産性や業績を改善する方法。<br><br>法則2　心のレバレッジ化<br>　自分の置かれた状況をどのように経験するか、またその中で成功できるかどうかは、マインドセット、すなわち心の持ちようによって絶えず変化する。この法則から、幸せと成功をもたらすてこの力が最大になるように心の持ちよう（てこの支点）を調整する方法。<br><br>法則3　テトリス効果<br>　ストレスや悪いことや失敗ばかりに注目するパターンが脳の中に出来上がってしまうと、挫折への道に自ら追い込むことになる。この法則から、脳を再訓練して肯定的なパターン（ポジティビティ）を探せば、どんな状況からもチャンスが見出せる。<br><br>法則4　再起力<br>　挫折やストレスや困難のさなかでも、人の脳はそれに対処するための道を考え出す。失敗や苦難から立ち直るだけでなく、その経験があったからこそお、より幸せになり成功を掴む道を見出せるということ。<br><br>法則5　ゾロ・サークル<br>　大きな試練に圧倒されると、理性が感情に乗っ取られてしまう。まず達成可能な小さなゴールに注目してコントロール感覚を取り戻し、そこから徐々に範囲を広げて大きなゴールを達成する方法。<br><br>法則6　20秒ルール<br>　人の意思には限界がある。いい方向に変化してもそれを持続させることは難しい。<br>意思の力が尽きれば、もとの習慣あるいは「最も抵抗の少ない道」にずるずるともどってしまう。この法則から、エネルギーの調整によって、別の道を「最も抵抗の少ない道」にし、悪しき習慣を良い習慣に置き換える<br><br>法則7　ソーシャルへの投資<br>　試練とストレスに見舞われると、身を丸めて自分の殻の中に閉じこもってしまいがちだ。しかし最も成功している人々ほど、友人、同僚、家族との関係を大事にして、それを推進力としている。この法則からは、成功と卓越をもたらす大きな因子、人のネットワークにもっと投資する必要がある。<br><br><br><br><br>心理学者たちは、「幸せ」の定義を「意味や目的の深い感覚を伴う喜び」としている。<br>　<br>ポジティブ心理学創始者であるマーティン・セリグマンは幸せの定義を三つの計測可能な要素に分けて考えた。「喜び」「夢中になること」「意味を見出すこと」の三つである。<br><br>　幸せを意味する最も正確な言葉は、アリストテレスが作った「ユーダイモニア」という言葉かもしれない。これは直接「幸せ」とは訳されず「人の繁栄」と訳される。<br><br>　著者にとっての幸せは、「自分の可能性を追求して努力するときに感じる喜び」である。<br><br><br><br><br>「拡張―形成理論」<br>ネガティブ感情は選択肢の幅を狭める働きをするのと逆に、ポジティブ感情は可能な選択肢を増やし、私たちをもっと深慮深く、創造的にし、新しい考えに対して心を広げてくれる（拡張効果）<br><br>ポジティブ感情は、ストレスや不安を消し去る働きがある。<br><br><br><br><br>人の幸せにとって重要なこと<br><br>意味のある人生の目標を追求すること<br>チャンスに気づいてつかむこと<br>楽観的で感謝に満ちたマインドセットを養うこと<br>豊かな人間関係を大事にすること<br><br><br><br><br>幸福のエクササイズ<br><br>・瞑想する<br>・何かを楽しみにする<br>・意識して人に親切をする<br>・ポジティブな感情が生じやすい環境を作る<br>・運動する<br>・お金を使う（ただし、モノを買うのではない）<br>・固有の強みを発揮する<br><br><br><br><br>ポジティブな相互作用とネガティブの相互作用の比率<br>最低でも2.9013対1でなければならない<br>理想は6対1<br><br><br><br>潜在的な可能性を最大にする力は、二つの重要な要素に基づく。一つはてこの長さ、つまり「自分が持っていると信じる潜在能力や可能性」、もう一つは支点の位置、つまり「変化を起こす力を生じさせるマインドセット」の二つである。<br><br><br><br>「期待理論」<br>日々の行動を自分の心がいかに捉えているかが、その行動自体よりも現実を決定する<br><br><br>自分の仕事をどう見るかが、実際にそれをどう経験するかを決める。これは、遊びに関しても同様である。自由な時間、趣味の時間、あるいは家族と過ごす時間を「非生産的」と捉えるならそれは本当に時間の無駄となる。<br><br><br><br>自分の人生は良い方向に行くと信じるだけで、モチベーションも仕事の成果も上がるということも実証されている。成功というのは「自己達成的な予言」だというのである<br><br><br><br>テトリス効果<br>　どんな状況にあっても、常にポジティブな面をひろい上げる「見方」を訓練する。<br><br>　脳が常にポジティブな面をスキャンしてそれに注目すると、最も重要な三つのツール「幸福」「感謝」「楽観性」の恩恵を受けることができる。<br><br>　大切なことは、すべてネガティブ思考を完全にシャットアウトすることなく合理的、現実的で、健全な楽観性を持つことである。理想のマインドセットは、リスクを顧みることではなく、良いことを優先的に見つけることだ。<br><br><br><br><br>挫折からうまく立ち上がることのできる人というのは、何が起こったかによって自分を定義せず、その経験から何を得るかによって自分を定義する人である。そういう人たちは逆境を利用してそこから進む道を見つける。逆境からただ「立ち直る」のではなく、「起き上がってさらに上に伸びる」のである。<br><br><br>「楽観的な説明スタイル」―困難な状況の説明の仕方がポジティブである<br>説明スタイルが、幸福や将来の成功に決定的な影響を与える。<br><br><br><br><br>「コントロール感覚」<br>仕事においても家庭においても、自分が自分の運命の主人であるという感覚は、幸せと成功をもたらすもっとも大きな推進力となる。<br><br>コントロール感覚は、「その人がどれだけ実際にコントロールできるか」ではなく、「どのくらいコントロールできると思っているか」、に関係する。<br><br><br>小さな成功が積み重なれば、大きな成果に繋がる<br>それにはまず、砂の上に最初の円を描くことから始めなければならない。<br><br><br><br><br><br>　「人間は、生物学的に習慣が作られやすくできている。朝起きたらまず歯を磨くことから、夜寝る前に目覚ましをかけることまで日々の行動の多くを自動的にできるのは、我々が「習慣のかたまり」にすぎないからである」<br><br><br>取り入れたいと思う習慣の「活性化エネルギー」を下げ、避けたいと思う習慣の「活性化エネルギー」を上げればよい<br><br><br><br><br>信頼できる人間関係、<br>つまり夫や妻、家族、友達、同僚などに囲まれていると、人は感情的、知的、身体的リソースを何倍にもすることができる。<br><br><br><br><br><br><br>以上、自分が気づかされた部分をメモとして抜粋したものです。<br><br>　この本は、これらのことを実例として取り上げられている。<br>そのため読みやすく、説得力がありました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12057376549.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 16:17:46 +0900</pubDate>
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<title>人生の目的が見つかる魔法の杖</title>
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<![CDATA[ 人が感じる幸せの種類は2つ<br><br>・自分を喜ばせる幸せか<br>・自分以外を喜ばせる幸せか<br><br>「自分を喜ばせる幸せ」は、人生の目標となっても、目的にはならない。<br>少なくとも新しい未来を実現させる魔法の力はそこにはない。<br><br>魔法の力は、自分以外のところからやってくる。<br>①自分を変えるには<br>②自分を大きく成長させるには<br>③過去の自分ではできなかった夢を実現するには<br>④過去の延長ではなく新しい「明日」を築くには、自分以外のところからやってくる魔法の力と出会わなければならない。<br><br><br>利己的な脳の記憶データに従って、感じたり考えたりしている限り、あなたは過去の延長で生きるしかない。<br><br>もし過去の延長ではなく、また具現化していない夢を、未来に実現していこうと望むのなら。利己的ではない基準がどうしても必要となる。自分の欲望の満足や優越性の欲求とは異なる、「人を喜ばせたい」とか、「人を幸せにしたい」という思いがうまれたときに、人の思考や行動パターンははじめて変わる可能性が出てくるのだ。<br><br>私たちが異性を愛し、一緒に生きるために結婚するのも、また子供をつくり、家庭を営むのも、動物のように性欲を満たしたり、子孫を残したりするするためだけではない。これまでの自分の狭い枠を一歩踏み出し魔法の力と出会うためだ。<br><br><br>・人を喜ばせることによって、自分も幸せになれる。<br><br>・自分以外を喜ばせる幸せを追及していると、自分が好きになる<br>・自分以外を喜ばせる幸せを追求していると、自分が信じられる<br>・自分以外を喜ばせる幸せを追求していると、自分の苦労が気にならなくなる<br>・自分以外を喜ばせる幸せを追求していると、そのために達成すべき目標が信じられる。自分の気分や一時的な気持ちの変化に左右されないから、その目標が揺るがない<br>・自分以外を喜ばせる幸せを追求していると、結果はどうあれ、そのプロセス自体が人を喜ばせるから、必ず努力が報われる。だから努力することが楽しい<br>・自分以外を喜ばせる幸せを追求していると、共鳴し、助けてくれる人が現れる<br>これにこそ夢を実現してくれる「魔法の杖」がある。<br><br><br>あなたに自己変革を起こせる力を持っているのは、あなた自身ではない。あなたが喜ばせたいと思う誰かである。<br><br><br><br>人生とは、生きるものであると同時に、何かに使うためのものである。<br><br>私は、人を喜ばせることを追求し、自分の可能性を最大限に引き出すため成長を続け、理想の人間に近づきたいとこの本を読んで考えさせられました。
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12056427186.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 01:47:00 +0900</pubDate>
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<title>絵本を読むと「天職」が見つかる</title>
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<![CDATA[ 　1日に8時間、長い人であれば14時間ぐらい働くことになる。<br>1日は24時間しかありませんから、そこに睡眠に8時間、3回の食事に2時間、家事に1時間、通勤や雑事にかかる時間を2時間と考えると、残りはもう3時間ほどでも多いほうで、ほぼ0に近い人もかなりいるでしょう。<br>　つまり<br>1日のほとんどの時間を働くことに費やしているのですから、「働くことは生きること」といっても過言ではありません。<br>　「自分にとって豊かな働き方」を考えることは、「自分にとって豊かな生き方」を考えることなのです。<br><br>「自分にとって豊かな生き方」=「人間的な成長」<br><br>人間的に成長して「理想な人間」になると、豊かな働き方もできるようになる、ということです。<br><br>「理想的な人間」について、アブラアハム・マズローは「自己実現」と言い、カールロジャーズは「十分に機能する人間」と言いました。<br><br>　この本では「自己実現」という言葉より、ロジャーズの「十分に機能する人間」という言葉を中心絵本を通じてに話をしています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12056420557.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 01:25:47 +0900</pubDate>
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<title>自分が変わる為の15の成長戦略</title>
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<![CDATA[ 「なぜ人間は生きていくのか、働くのか」<br><br>・「人は自分を磨く為に働く」―　つまり成長するために働くということ<br>・「世のため、人のために働く」―　換言すれば、何以下に貢献するために働く<br><br>「最大限の成長をするには、『計画』を立てることが必要だ。その代わりになるものなどない。<br><br><br>・小さな自分のままで一生を終えていいのか<br><br>目的に集中すれば、目的を達成できるかもしれないが、それは成長を約束するものではない。<br>しかし、成長に集中すれば、必ず成長し、しかも目標も達成できるのだ。<br><br>ミシェル・ド・モンテーニュ「目指す港がなければ、どんな風も追い風にはならない」<br><br>「JUST DO IT」（とにかくやる）<br><br>ジェローム・ブルーナー「人間というものは気持ちから入るよりも、行動から入るものが多い」<br><br>仕事をする理由は、「しなければならない」ではなく、「仕事を続けることで何かが変わるから」に変わった。<br><br><br>・あなたの人生の目的地はどこか？<br>・どの方向に進みたいのか？<br>・どれだけ遠くまで行けるのか？<br><br>これらの質問に答えることが、成長の出発点になる。「最高の人生を送りたい」と望むことは、自分自身の能力を最大限に引き出す最善の方法である。自分に投資し、最高の自分になるのだ。<br><br><br>・「目的地を設定しないから人生が迷走する」<br><br>才能を引き出すには、「目的地」と「現在地」を明確にすることだ。<br><br>才能を発揮するには、己を知ることだ。そして自分がいったい何者なのかを知るには、成長しなければならない。では、どうすればいいのか。成長しながら、自分自身を探求すればいい。<br><br>成長と目的の鍵は、自分にしかない才能を見つけ、それを適切な場所で生かすこと。<br><br><br>スティーブン・・コヴィー<br>「自分にとって何が本当の大切かを明確にし、常に心にそれを描き、毎日自分を律していけば、人生は全く違うものとなる」<br><br><br>セルフイメージを上げる「10の約束事」<br>①心のつぶやきまで前向きに<br>生き方を変えるには考え方を、考え方を変えるには話す言葉と話し方を変えること。<br><br>②他人と比べない<br>自分と他人との比較より、自分の成長に集中すること。自分を比較する相手は自分しかいない。今日の自分が、昨日の自分より進歩していることが大切なのだ。<br><br>③自分の限界を外す<br>私たちが直面する最大の障害は、自分自身に設けている限界なのだ。<br><br>④他人の価値を認める<br>自尊心の低い人は、自分が取るに足らない人間だと感じやすく、被害者意識が強い。やたらと自意識過剰になり、自己防衛本能が強く、自分勝手になりやすい。そうしなければ、生きていけないと思っているからだ。<br>もし、あなたがそう感じているなら、他人のために尽くし、その人の価値を高めてあげることで、そうした感情を払拭できる。たとえ小さなことでも、他人の人生にプラスの影響を及ぼせると自尊心は高まる。<br><br>⑤困難でも「正しいこと」をする<br>自分の心に嘘をつくことは、人としての品格を傷つけ、自尊心を損なうだろう。人格形成に繋がる正しい行動をとるたびに、人は強くなっていく。そして困難な課題に立ち向かい、人格を高めていく。<br><br>⑥毎日一つ、「自分で決めたこと」を実行する<br>自尊心が持てるかどうかは、毎日の前向きな習慣や行動、判断にかかっているのだから、日々の行動によって自尊心を着実に高めていき、同時に大きな問題を解決する道を探るのだ。<br><br>⑦小さな勝利を祝う<br>いいことが何もないと、やる気がなくなる。小さなことでも自分をほめたたえると、勇気が湧いてくる。引き続き頑張ろうという気持ちになる。その効果を見くびってはならない。<br><br>⑧「明るい未来」を思い描く<br>もし自分の価値観に基づいて、そこからどのような人生が開けるかを思い描くことができたら、前進するために行動をしようと思うに違いない。そして、行動の一つひとつが自身に繋がり、さらに前進を促す原動力になる。<br><br>⑨「前向きな言葉」で自分を規定する<br>自分をいい表す言葉を一つだけ選ぶとすれば、それは何という言葉になるだろう。<br><br>⑩自分の人生に責任を持つ<br>自分なりの人生計画や目標がないと、だれかの別の人の人生に取り込まれてしまうのだ！<br><br>・消化時間を持つことで「学びの質」が深くなる<br>　経験はすべての教師ではない。正しく分析できた経験だけが、良い教師になれる。<br><br>・アイディアもひらめきも確信も「この瞬間」に生まれる<br>　フランシス・ベーコン<br>　「確信から始めると、疑問で終わる。しかし疑念から始めることをよしとするならば、確信で終わることができる」<br><br>あなたが成長しなければならないのは、あなたの可能性を引き出すためだ。立ち止まり、自問自答しながら日ごとに成長し続けなければならない。<br><br><br>「向上への意欲」が自身の価値観や夢、目標と深く結びついていれば、「なぜ、それをすべきなのか」を深く理解できる。<br><br>　自分が成長しているか、そして成長できる環境にいるかどうかを判断する指標は、「これからの展開を考えるとワクワクできるか、それとも「ここまでやってきたことを懐かしく思い出すだけ」か、意識することだ。<br><br><br>「理想の成長環境」<br><br>他の人が自分より先に行っている環境<br>絶えず試練が待ち構えている状況<br>常に前向きである<br>安全地帯から一歩踏み出すことがよくある<br>ワクワクして目覚める<br>肯定的な雰囲気に満ちていて、失敗を恐れることはない<br>皆が変化を望んでいて、成長を続けている<br>成長は誰もが目指し、期待されるという共通認識がある<br><br><br>イスラエルソロモン王<br>「知恵のあるものと共に歩むものは知恵を得る。愚か者と共になるものは損失をこうむる」<br><br><br>ウォーレン・G・レスター<br>「人生というゲームに勝つには、いい手を持っているかではなく、悪い手でもうまくプレーできるかどうかだ」<br><br>チャールズ・F・ケタリング<br>「じっと立っている間は、つま先をぶつけることはない」<br><br>生ある限り自分を磨き続けることが、この世界をよりよくするために、我々ができる最高の貢献である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12054410114.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 15:24:48 +0900</pubDate>
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<title>人前であがらない37　話し方</title>
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<![CDATA[ 面接の苦手意識から、購入しました。<br><br><br>・原稿の暗記をやめる。<br><br>「ここを覚えなきゃ！」と意識すればするほど、その部分に「苦手意識」が生まれる。<br><br>「準備すること」と「暗記すること」をイコールにしてはならない。<br>暗記はせずポイントだけ覚えておき進めていく。<br><br><br>■暗記した物を精一杯出し切ることに力を注ぎ、自信が無くなっていき、相手と向き合うこともできない。そんな経験がある私にとっては大切なことに感じました。<br><br><br>・すべて説明しない<br><br>「説明しつくせ」ば、相手は提案を受けくれるということ自体が、誤解である。<br><br>説明することがプレゼンではない。何のためにプレゼンするのか？それは、相手の気持ちを動かすためだ。<br>　<br>聞く側にもキャパシティーがある。ポイントを絞ってあげることがより重要である。<br>全体のテーマとしては1つに絞り、ポイントとなるキーワードも、せいぜい3つくらいに絞ったほうが、聞く人に対して親切だし、良いスピーチができる。<br><br><br>■真面目なのか、完璧主義なのか、1から10まで説明しつくして相手を納得させたいという気持ちから、自分勝手なことがあったようにも思える。相手もすべて理解することはできない。わかりやすく親切にスピーチすることが相手の理解、思いやりに繋がるのではと私は考えました。<br><br><br>・よく見られたいという気持ちに、オサラバ<br><br>スピーチやプレゼンのコツは、「良く見せようとする」のではなく、いかにありのままを見てもらうかにある。<br>まず、「実力以上に見せる」などできない、とあきらめる。<br><br><br><br>■こちらが自身に満ちているために、ごく自然に相手から感心されるのと、自信がないために、何かと大きいことを言って感心してもらおうとするのでは雲泥の差がある。<br>私も、良く見せようとせずありのままでいたいと感じました。<br><br>・想定外の質問を想定する<br><br>質問というのは、たいてい想定外である。<br><br>想定外の質問の答え方<br>こういう場面で「絶対の正解」や「最良の解答」を目指してはいけない。<br>とにかくできる限りの反応をすることが一番である。<br><br><br><br>・予定通りに行くのが実は異常である。<br><br>「予定通りに行ってほしい」という願望。<br>この願望を実現させようと必死になると、自分だけが話してしまい、結果相手の意見を聞こうとする姿勢にならないことになる。<br><br><br>■上の二つは、経験があり、うまくいかないと悩んだこともありました。<br><br><br>・沈黙は焦りを生むので、ワンフレーズで返す。<br><br>プレゼンの場、会議の場というのは緊張した場面である。<br>一度「沈黙の罠」にはまってしまうと内容以前に声を出すこと自体が、高いハードルになる。<br>「何でもいいから、とにかく、声を出す」<br>「そうですね」でも「分かりますでも」何でもいいから内容は二の次で声を出すことに集中する。<br><br><br>・別に死にはしない。「聞いている人との会話」だと考える<br><br>プレゼンの前には、<br>「なーに、うまくしゃべれなくったって、死ぬわけじゃない」と自分に話しかけてみる。<br><br><br>・数字先出し法<br><br>会議で誰かが発言した内容について、自分もいいと思ったら、「今の発言ですが、私はいい提案だと思います。その理由は、3つあります」と切り出す。まず、3つあります」といってしまうのが、ポイントである。<br>話しながら、頭に浮かんだことを声に出しながら、次の理由を考えていきます。それでももっともらしい理由が考えつかなかったら、素直に感想を述べるだけでも結構である。<br><br>質問に答える場合でも、要領は同じである。<br>だだ、漠然と話し始めるよりも、先に数字を出して、その数字に向かって、自分の頭を絞り、、聞いている人の気持ちを向かわせたほうが、結果的にうまくいく。<br><br><br><br>・困ったら振出しに戻る法<br>どうしても答えに窮するような質問が来たら、「そもそも・・・」と振出しに戻る。<br>メリット<br>・好き嫌いや間隔だけで否定されがちな細部に関する議論に、倫理的に持ち込める<br>・理論を持ち込むことでこちらの意図を再度説明できる<br>・結果として提案の細部は否定されても、次の提案の指針がつかめる<br>・プレゼンの議論が深まるので、先方の評価が得やすい<br><br><br>・必要なデータは、数字で把握する<br><br>数字というのは、説明に大きく説得力に寄与する。<br><br>例<br>「日本全国民にとって」→「日本の1億3000万の全国民にとって」<br>「広告ビジネス全体に与える影響も考慮して」→「年間6兆円規模の広告ビジネス全体に与える影響も考慮して」<br><br><br>■これが出来たら説得力が増すような気がします。<br><br><br>・準備段階では、考え尽くす<br><br>準備を固定的のものと考え、完璧なものを作りだそうとするのは、かえってマイナスになる。<br>しかし一方で、「考え尽くす」という準備は、時間の許す限り、力の及ぶ限り、突き詰める。<br>ここで、お話ししている準備は、どんな質問や反応や状況にも臨機応変に対応するための準備です。<br>この時重要なのは、「こんなことを突っ込まれないだろうか」といったマイナスの感情から、その対策を考えるという気持ちで臨まないこと。<br><br>初心に戻って、自分が納得できるまで、自分の頭で考え尽くすのがおすすめ。<br>そうすることによって、何よりもプレゼンや発表に自信が持てる。ここまで考え尽くしたのだから、これでミスするのであれば仕方がないと、プラスの諦めが持てるようになる。<br><br><br>■自分に足りない部分だと一番感じました。<br><br><br><br>・一方的に見られる関係性を逆転させる<br><br>プレゼンや発表で、なぜ緊張するのか？それは、見られる側だからです。評価される側だからです。観察される側だからです。<br>こちらから「観察して評価する」ことで、自分を落ち着かせよう。<br><br><br>・8.割伝わればいいと開き直る<br><br>100％伝えるのが不可能に近いのと同時に、100％伝える必要もない<br>ここだけは伝わってほしい、ここだけは理解してほしい、というコアとなるポイントにfocusする。<br><br><br>・思ったことしか話さないことで、突っ込みに強くなる。<br>「こう言うべきか」とか、「こう言ったほうが通りやすいかな」とか、「そう言ったほうが頭がよく見えそうだ」とか、そういう理由でした発言は、逆効果です。<br><br>本音で話すと、強い調子で突っ込まれたとしても、自分が思った経緯やプロセスや理由を、自分なりの解釈でひたすら話せばいいだけなので、少なくともひるむことがない。<br><br><br>・素の自分が、一番の鎧<br><br>どれだけ素の自分で勝負できるか？プレゼンや発表における究極の課題である。<br>その総合的パフォーマンスを全うし、押しつぶされそうなプレッシャーにも負けず、攻撃的な質問にやり込められることもないようにするには、自分を作らないことが、一番である。<br>素の自分でいることは、一番あなたを守ってくれる<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12051852943.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 15:46:25 +0900</pubDate>
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<title>「超一流の雑談力」</title>
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<![CDATA[ 本屋でふと、目についたこの本。<br><br>会話が苦手な私は、もっと色んな人と仲良く交流していきたいと思っていましたので買ってみました。<br><br><br>メモ<br><br>つまらない人から改善するには、<br><br>・「声をいつもより3音くらい高くする」<br>・「相手が聞きたいと思う話をする」<br>・「相手の言いたいことを理解してから話す」<br>・「あいづちやうなずきのバリエーションを増やす」<br>・「質問で上手に会話を広げる」<br><br>コミュニケーションの取り方を変えることで成功体験を積み自分に自信が持てる。<br><br><br><br>会話の序盤で、適度な「自己開示を」をすること。<br>「自慢話はしない」「軽い失敗談を話す」<br><br>オノマトペ（音や感情の様子などを表す擬音語）とさらにその言葉に合わせた身振り手ぶりを使うことで、話に臨場感を与える。<br><br>話を分かりやすくするために心がけること<br>①一文を短くする<br>②リズミカルに話すこと<br><br>伝えたいことは何か、何を引き出したいのか、何のために会話をしているのか。そして「オチ」や「結論」ありきで展開していくと、話が広がりやすい。<br><br>高い声は、話す人のキャラクターを社交的に感じさせる効果がある。<br>「ファ」か「ソ」の高さ<br><br>空気を良くする出会いがしらのあいさつ<br>「よろしくお願いします」<br><br>様々な話題をふりながら（「ヨコ展開」）、この人は何に興味があるのか、どんな話をすれば会話が深まっていくのかを探っていき、相手が乗ってきたところでその話題を深めていく。<br><br>テーマ<br>気候/相手の会社情報/衣服、ファッション/健康/趣味/最近のニュース/共通のコト/出身地/血液型/仕事<br><br>持っておきたい雑談ネタ<br>違うジャンル5～6個<br>「自分の本業にかかわる面白い話」「健康の話」「スポーツ」「最近気になる商品」「面白かった映画や本」<br><br>相手に実益のある話。雑学でなく、実用の知識を話す。<br><br>「自分の仕事」に関する情報をインプットする機会を持つ。<br>別の業界、別の分野の人と出会ったときなどに、「その業界で働く専門家」として話ができると信頼感につながる。<br><br>あいずち<br>「さ＝さすがですね」<br>「し＝知らなかったです」<br>「す＝素敵ですね」<br>「せ＝センスがいいですね」<br>「そ＝それはすごいですね」<br><br>共通するのは、「相手の話に価値がある」というリアクションを取ること<br><br>話している相手の目をずっと見る。<br><br>オウム返しを質問形式で返すなどして、話が広がりそうな言葉を付け加える。<br><br>「何か特別なことをされているんですか？」<br>自分が生活の中で頑張っていること、こだわりを持っていることを褒められれば、誰だって嬉しい<br><br>「モノそのもの」ではなく「モノを持っている人」に話題をフォーカスできると、そこに込められた思いやストーリーなどが聞ける。<br><br>知らなかったら知ったかをしない<br>そして、ただ聞くのではなく、自分の見解も伝える<br>そしてもっとも大事なことは、最終的に自分なりの要約を伝える。<br><br>1回目の「コミュニケーションで縮めた距離をリセットしないため、その人と話と事をメモしておく。<br>2度目に会ったときは、「一度目に会った時の話したことに必ず触れる」<br><br>事実をより魅力的に見せる為、ちょいモリしてみる。<br><br>意見が食い違うときなどは「うかつでした」を使い相手の主張をのみこむ。<br><br>つぶやくように感想を言い相手をほめる<br><br>・相手が言ったことで、何に感動したかを具体的に伝える。<br>・そのことについて、また教えてほしいという意思を伝える。<br><br>電話のスタンスは、「あなたのことが気になって」電話してしまいました。<br><br>本題に入るときは、雑談でできた雰囲気そのままで本題へ<br><br>「ポイントは○個あります」といわれると、相手の話を理解しようと聞く準備を始め思わずメモを取りたくなってしまう。<br><br>話の頭に、<br>1　話のポイントは何なのか<br>2　それらのポイントを一言でまとめると、要するに何であるか<br><br><br><br><br><br>実践する場を作っていきマスターしていきたいです。
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12041057666.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 13:22:50 +0900</pubDate>
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<title>「読んだら忘れない読書術」</title>
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<![CDATA[ 　最近、人生の岐路と言ったら大げさかもしれないけれど、自分を見つめ直す時期に直面しています。<br><br>そんな手探り状態の中、いろいろ本を読んで考えを深めようとしています。<br><br>そんな時「読んだら忘れない読書術」を見つけました。<br><br>どうせならこれを読んでからいろんな考えを自分に吸収していこうかなと思い購入してみました。<br><br><br><br>アウトプットを兼ねて、メモを箇条書きしていこうと思います。<br><br>・1、3、7日目に復習をする。<br>　最も効果的な記憶力として「最初のインプットから、7～10日以内に3～4回アウトプットする」<br><br>・「今日1日でこの本を読む！」と目標設定をして、制限時間を決める。<br>　緊迫感が出るので集中力が高まり、記憶に関係する脳物質が分泌され、読んだ内容が記憶に<br>　残りやすくなる。<br>　また「１５分程度のスキマ時間読書」が効果的。<br><br>・「速読」ではなく「深読」を目指す。<br>　本を読む以上、それが自分の血となり肉となる読み方をしなければならない。<br>「深読」は読書の必須条件。「深読」できるようになってから、より速く、よりたくさん読む、<br>「速読」、「多読」を目指す。<br><br><br>・マーカーでラインを引いたりメモしたりしながら本を読むだけで、脳は何倍も活性化され、<br>　それだけで本の内容が記憶に残りやすくなる。<br>　「自己成長につながる気づき」や「自己成長に役に立ちそうな言葉」があれば、ドンドン、<br>　ラインを引いていく<br><br>・自分の今の鵜ステージに合った本を読む、<br>　守　基礎を学べる「基本」の本<br>　破　他の人の方法を学べる「応用」本<br>　離　自分のスタイルを模索するための「ブレイクスルー」本<br><br>　通しで書いてある本の多くは、「守」か「破」が多い<br><br>・本を読み始める前にゴールと行く方法を決める「パラパラ」読み。<br>　<br><br><br>などなど、<br><br>他にも読書の大切さ、本の出会いや選択術などバライティーに富んでいました。<br><br><br><br>早速、明日から活用していき、自分のためとなる様読書していきたいと思っています！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/hbkix3/entry-12040548193.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 00:37:07 +0900</pubDate>
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