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<title>ゲーム感想</title>
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<description>ブログのゲーム感想記事だけ引っ張ってきた</description>
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<title>※このブログについて</title>
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<![CDATA[ 某ぐだぐだブログのゲーム感想記事のみを引っ張ってきたのブログ<br><br>こちらでの名前は違いますが、あちらのブログと書いてる人は同じなので無断転載ではございません<br><br>基本はあちらのブログでゲーム感想を書いて、暇な時にこのブログにゲーム感想記事を転載するという感じにする予定
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2025 22:28:00 +0900</pubDate>
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<title>当ブログについて</title>
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<![CDATA[ <p>こちらは私が以前からやっているブログ「<a href="http://mblg.tv/hd0518/">まいにちぐだぐだ</a>」のゲーム感想部分のみを気が向いたときに引っ張ってきて更新しているブログになります。</p><p>&nbsp;</p><p>主に18/禁ゲームの感想を更新しているため、ど健全なアメブロさんですと「不適切な内容」で一部の記事が閲覧不可になってしまうようです。そんなに卑/猥な内容書いてないのにね。</p><p>出来るだけ卑/猥な言葉には「 / 」を入れて引っ掛からないようにしています。読みづらくてすみません。。</p><p>&nbsp;</p><p>当ブログは本当に気が向いた時にしか更新しませんので、他のゲーム感想目当てであれば「まいにちぐだぐだ」をご覧いただく方が良いかと思います。卑猥な単語も基本的に「 / 」入ってないよ！</p><p><br>※まいにちぐだぐだは私の日常生活が中心のブログとなっております。<br><br>※ゲーム感想の内容はこちらと同一となります。まいにちぐだぐだの方がゲーム感想の種類は多いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hd27/entry-12201529858.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 01:05:17 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/hd27/entry-12223256991.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 01:01:27 +0900</pubDate>
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<title>ぼくの一人戦争 感想</title>
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<![CDATA[ ぼくの一人戦争フルコンプ<br><br>##amz_B00P3CJBCI##<br><font size="5">うーん、期待はずれ…</font><br><br>るーす有葉だからわたし期待値MAXだったんだよね<br>そこから始めちゃったから余計期待はずれ感が否めない<br><br>多分るーすじゃなければ別に期待はずれとか書いてないけど、るーすの時点で皆期待してたよな…<br><br>銃/騎/士/事/件があったから発売急いだんだろうけどさ…なーんか期待はずれだなあ…<br><br>上でフルコンプとか書いてるけど実際は選択肢皆無です<br>ビジュアルサウンドノベルだね<br><br>相変わらず悪役を出し抜くというか、そういうのは描写はスカッとしたし凄いって思ったけど…なんかそれくらいかな…<br><br>わたし泣きたかったんだけど全然泣けなかった…<br>唯一泣いたのって、結花が会で死んでいったところかなあ…<br>このゲームは錦戸結花ちゃんの心の成長を見守るゲームです☆～（ゝ。∂）嘘<br><br>というか、わたしがヒロインの るみを好きになれなかったのが大きい<br>ホントただ可愛くて良い子、面白味がない（笑）<br><br>わたし女だからさ、あんまりクセのない正統派ヒロインに興味ないんだろうなあ<br>主人公に従順すぎて乙女ゲーの主人公みたい＞るみ<br><br>このテのゲームのヒロインは少し頭がおかしいほうが好きです！！！！！！！！<br>でも頭がおかしすぎるヒロインも嫌です！！！！！！<br><br>これ他に攻略対象がいて、るみが攻略対象の1人っていうんだったら全然気にならないんだけど、このゲームは るみしか攻略対象がいないんだよね<br><br>だからこそ始終るみの言動の一つ一つを主人公と追っていかなければならないのが るみを好きになれなかったわたしとしては少し苦痛だった<br><br>あと主人公の蓮司も好きになれなかったんだよな～（笑）なーんか嫌い（笑）<br>やっぱり森田賢一だな！！ぶっこぉすぞ！！！！！！<br>紫/華/す/み/れさんの声は可愛かった<br><br>てか唯一の攻略対象るみも、主人公も好きになれなかった時点で終わってるわｗｗｗｗｗ<br><br>だってわたし蓮司より永治の方が好きなんだよ…<br>しかし永治とはなんだったのか…<br><br>序章でゴミクズ台詞吐いてわたしにクズキャラ萌えさせておいて勝手にフェードアウトしていったから永治ホント許さない<br><br>序章のこのクズ台詞最高すぎてちょーテンション上がったのにその後すぐにフェードアウトだよ！？信じらんないよ！！！！↓<br><br>永治「だからさ、(自分の彼女がレ☆プされるのを見て)興奮してたの。よくわかんないんだけどね。忘れられないってか、忘れたくないんだよね。そのあと、乱☆交まぜてもらっちゃったし」<br><br>永治「んで、お願いなんだけど、るみちゃん」<br><br>永治「やらせてよ、ねえ、お願い」<br><br><font size="5">こんな永治が見続けられると思ったのにとんだ期待はずれだよ！！！！！</font><br><br>つーかマジで永治が主人公だと思ってた<br>また るーすに騙された…<br><br>あーやっぱエ/ロ/ゲイケメンゴミクズといえば伊能玲矢が不動だわ☆～（ゝ。∂）<br>玲矢と結婚しよう☆～（ゝ。∂）
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<link>https://ameblo.jp/hd27/entry-12218677818.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 10:05:42 +0900</pubDate>
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<title>夢幻廻廊 感想</title>
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<![CDATA[ ＜テキスト＞<br>くつした、おいしいです。<br>くつした、おいしいです。<br>くつした、おいしいです。<br>くつした、おいしいです。<br>くつした、おいしいです。<br><br>くつしたのにおいおいしいです。おいしいです。おいしいです。おいしいです。おいしいです。おいしいです。おいしいです。おいしいです……。<br><br><font size="5">※原文ママ</font><br><br>##amz_B00M7W4316##<br><font size="5">どえむ男ってすごい</font><br><br>夢幻廻廊フルコンプ<br>総プレイ時間は20時間弱くらいかな？<br>わたしが買った価格改定版はディスクレス可<br><br>感想は、とにかく気持ち悪いゲームでした！(褒め言葉)<br>キモい！おええええええ！っていう気持ち悪さではなく、気分が沈む感じの気持ち悪さ<br><br>各お嬢様別に感想を書いていこうかな！！<br><br>まず長女の薫子！<br>この記事冒頭の「くつした、おいしい」は薫子の靴下が美味しいってことなので、薫子お嬢様は素晴らしい調教師です！！！！！(洗脳)<br><br>たろの為にずっと同じ靴下を履き続けて、においがキツくなったら たろにその靴下のにおいを嗅がせながら射/精させる<br>で、射/精する時は必ず自分と自分の靴下のにおいを思い出すこと、という精神的な調教を たろにしていた<br><br>なんていうか、薫子が人気な理由が分かる（笑）<br>プレイが独特っていうか、見ていて あーえすえむってこういうことか～ってわたし感心した(?)<br><br><font color="red">薫子「さん、はい♪くつした、おいしい。かおるこさま、だいすき。おち○ちん、きもちいい。かおるこさま、だいすき」</font><br>↑薫子が たろに言わせた言葉<br><br><font size="5">こいつはどえむホイホイだ……</font><br><br>次は次女の麗華<br>姉妹の中で唯一たろをちゃんと人間扱いしてくれる人<br>だんだんと家畜化していくスーパーどえむ主人公たろのことを心配して色々声を掛けてくれるし…本当麗華は優しいよなあ<br><br>だけどその段階まできたら たろは自分のことを家畜だと思ってるから「麗華お嬢様は何を仰っているんですか？僕は家畜ですよ？」的な言葉を麗華に返しててクッッッッッソ笑った記憶あるｗｗｗ<br><br>だけどプレイ内容は一番痛そうだったかなあ？？？<br>言動はクレイジー、だけど心優しい麗華お嬢様<br><br>次は三女の祐美子！！<br>三女の祐美子は全てが酷いとわたしは感じた<br>かとるである たろを徹底的に犬扱い<br><br>祐美子が たろを犬扱いしていて、祐美子が たろに話しかける言葉で たろとの会話が成立していないことに気付いた時は最高に不気味だった<br><br>祐美子は たろにゴ◯ブリ入りの残飯食わすし、挙句隠し味的な意味でそれに自分のツバ垂らして たろに食わせるし…なんかもう、、、祐美子お嬢様は素晴らしいお方でした！！！！！！！！(洗脳)<br><br>祐美子が たろを人間と認識してしまった時の発狂ぶりは、たろの気持ちを考えたら可哀想になってしまった…<br><br>最後は四女の奈菜香！！！<br>特筆することが何もない…！！！(失礼)<br>無邪気でワンパクで、たろのことが大好き！っていうのが四姉妹の中では一番伝わってきたかな～！可愛かった！！！<br><br>まあでもその たろに対する「大好き」っていうのが本当に恋情なのかっていうのが気になるけど<br>まだ奈菜香も幼いしね、色々勘違いすることもあるんじゃないかなぁ…と謎のマジレス<br><br><br>--------------<br><br>なんていうかループテキストが凄かった！！<br>凄く面白かったけどわたしがプレイの間を空けすぎてしまって、色々ド忘れしちゃったのでじっくりもう1度プレイしたいな～と思いました！！！！！！<br><br>たろは最強のどえむにして家畜だね！！！！！
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<link>https://ameblo.jp/hd27/entry-12218677114.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 10:02:45 +0900</pubDate>
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<title>【感想】魔性眼鏡 プレイ記3 ピーチ【ネタバレ】</title>
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<![CDATA[ 魔性眼鏡攻略感想第3弾！<br><br>##amz_B01E87LVLW##<br>次は猿キジ犬がセ/フレというトンデモ設定の<font color="blue">ピーチ</font>ルートいきましょ！！！！<br><br>以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を！！<br><br>オウジ様から眼鏡を貰った主人公<font color="red">かれん</font>はおとぎの国を正しに向かう！！<br>眼鏡を貰った経緯は<a href="http://mblg.tv/hd0518/entry/6061/">プレイ記1</a>（シードル√）の冒頭参照<br><br>色々あって色/情/狂の「桃太郎の国」へと迷い込む かれん<br><br><font color="blue">ピーチ「はじめまして。オレ、ピーチ。YOUは？」</font><br><br><font size="5">YOUとかクッソｗｗｗ</font><br>桃太郎何言ってんのｗｗｗｗｗ<br><br>突然桃太郎(ピーチ)のお供の猿のキャサリンから敵意剥き出しにされたり、キャサリンから水を掛けられたり散々な思いをする かれん<br><br><font color="blue">ピーチ「キャサリン(猿)はオレのセ/フレでさぁ。かれんちゃんにセ/フレの座を取られちゃうんじゃないかって不安みたい」</font><br><br><font size="5">あ？？？？？(難聴)</font><br>こいつ何言ってんだ<br><br><font color="red">かれん「…じゅう、かん」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「なになに？獣/姦？」</font><br><br><font size="5">黙ってｗｗｗｗｗ</font><br><br><font color="blue">ピーチ「YOU、鬼っしょ？きゃっちゃん(キャサリン)にバレないようにするから、今度ヤ/らせてくれない？」</font><br><br>どうやら鬼がいる方角から来たから、ピーチは かれんが鬼だと勘違いしている模様<br><br><font color="blue">ピーチ「ねぇお願い、1回だけ！なんなら先っちょだけでもいいから！<b>鬼まん鬼まん！</b>」</font><br><br><font size="5">あ？？？？？(難聴)</font><br>ど下ネタｗｗｗｗｗｗ<br><br>先っちょだけで我慢できるわけないだろとマジレス()<br><br>こんなんじゃラチが明かないし、挙句もしかしたらピーチにヤられてしまうかもしれない！<br>貞操の危機を感じた かれんは眼鏡を掛ける<br><br><font color="red">眼鏡かれん「まず初めに、わたしはこの世界の人間ではありません。そのことからお話しいたします」</font><br><br>キッパリ断り、眼鏡のこと、そして就活中であることをピーチに話す<br><br>＜テキスト＞<br>時折相槌を打ちながら、ピーチさんは<b>スマホ</b>をいじっている。<br><br><font size="5">スマホｗｗｗｗｗ</font><br>何でもアリだなおいｗｗｗｗｗ<br><br><font color="red">眼鏡かれん「わたしの話、聞いてます？」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「聞いてる聞いてる。シューカツってのがヤバイから、世直しして眼鏡ゲットしたいって話でしょ？」</font><br><br><font size="5">あってる</font><br>話はちゃんと聞いててくれて好感もった()<br><br><font color="blue">ピーチ「現実から来たってことはつまり、YOUはこの世界に役を持っていないわけだ」</font><br><br>どうやらこの国には役を持つ人間とそうでない人間がいる模様<br>例えばピーチは「桃太郎の国」で「桃太郎」という役を持っている<br><br><font color="blue">ピーチ「ここ(桃太郎の国)では名無しさんだね。なんか味気ないなぁ」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「この国にいる間だけ、YOUに役を与えてしんぜよー。なんてーか、役のレンタルみたいなもん？」</font><br><br><font size="5">ほうほう</font><br><br><font color="blue">ピーチ「ね、もしおとぎの世界で好きな役をもらえるとしたら、何の役がいい？」</font><br><br>眼鏡を外したメルヘン思考全開かれんは「お姫様」と答える<br><br><font color="blue">ピーチ「うーん、そうだなぁ、ただのお姫様じゃつまんないよねぇ…」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「そんで、できればオレとヤらざるをえなくなるようなポジションがいいよなぁ…」</font><br><br><font size="5">煩悩消えろｗｗｗ</font><br><br>ギャーギャー騒いでいると、桃太郎の「おじいさん」と「おばあさん」が登場<br>このおじいさんとおばあさんめっちゃ見た目若いんだよｗｗｗなにそれｗｗｗｗｗ<br><br>ピーチは かれんをおじいさんとおばあさんに紹介する<br><br><font color="blue">ピーチ「何を隠そう、彼女(かれん)は永遠の美少女、シューカツの国のプリンセスなのであります」</font><br><br><font size="5">あ？？？？？(難聴)</font><br>変な役レンタルさせられたｗｗｗｗｗ<br><br>桃太郎の国を正すことに決めた かれん！！<br>しばらく桃太郎の国にお世話になることに！！！！<br><br>桃太郎はそんな かれんに使っていない離れを提供してくれる<br>離れに案内するよ！とピーチは手を差し出すが、かれんはどうしてもその手を握り返せない<br><br><font color="blue">ピーチ「…オレ、めっちゃ警戒されてんね」</font><br><br><font size="5">あっゴメン</font><br>なんか傷ついてる？？？？<br><br>それを感じ取ったかれんは…<br><br><font color="red">かれん「あの、じゃあ、よろしくお願いします…」</font><br><br>そう言って、ピーチの手を握り返す<br><br><font color="blue">ピーチ「…かれんちゃん」</font><br><br>＜テキスト＞<br>真剣な顔でにじり寄られ、緊張のあまり喉が鳴った。<br><br><font size="5">なんだろ…</font><br><br><font color="blue">ピーチ「オレ…、今、嬉ションしそう」</font><br><br><font size="5">黙れｗｗｗｗｗ</font><br><br>桃太郎の国で日々を過ごしていく かれん<br>国を正さないといけないのに、何も進んでいないため内心焦っている<br>なのに、ピーチは…<br><br><font color="blue">ピーチ「理想の自分になりたくて、眼鏡をゲットしようとしてるわけでしょ？もうすぐ叶うじゃん」</font><br><br><font size="5">えっ</font><br>どーゆーこと？？？？？？？？<br><br><font color="blue">ピーチ「あっ、俺が獣/姦好きを直さないとダメなのか。忘れてた、あはは」</font><br><br><font size="5">なーんか裏がありそう…</font><br><br>2人で過ごしていくうちにだんだんピーチ惹かれていく かれん<br>だけどピーチは時折影を見せる<br>かれんはその影が気になるが、いつものおちゃらけた感じでピーチにはぐらかされてしまうのであった<br><br>そんなとき、血まみれのピーチを川で見つけてしまう かれん<br>そこから、ピーチはおちゃら抜きで かれんに本当のことを話す<br><br>おじいさんとおばあさんが若い理由は、月に1度ピーチの心臓をすすっているから<br>ピーチは「人間」ではないから、心臓がなくなっても翌日には何事もなく元通り<br><br>更には…<br><br><font color="blue">ピーチ「実はさ、オレ、獣/姦なんてしたことないんだ」</font><br><br><font size="5">えっ</font><br><br><font color="blue">ピーチ「きゃっちゃん(猿)たちは、セ/フレって呼んでただけ。ほんとは普通の友達」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「まあ、最初は周りの目をごまかすためのカムフラージュみたいなもんだったんだよ」</font><br><br><font size="5">えっえっ</font><br><br><font color="blue">ピーチ「ほら、うちってじいちゃんばあちゃんがちょっとパンチ効いてるじゃん？あの人たちのヤバさを隠すには、オレが分かりやすく変なことするのが一番いいし」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「育てた息子の心臓すすってるなんて、さすがにイメージ悪いっしょ」</font><br><br><font size="5">えっ、なにこれ</font><br>つまりクレイジーすぎるおじいさんとおばあさんに周りの目が向かないよう、ピーチは色/情/狂を演じてただけってことだよね…えっ…えっ…<br><br><font color="blue">ピーチ「この国の「乱れ」を正すことができれば、眼鏡は君のものになるって話だったよね」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「じゃあ、俺がその「乱れ」になればいい。どうせフリなんだから、すぐに直せる」</font><br><br><font size="5">なに言ってるの…</font><br><br><font color="blue">ピーチ「そんで君は楽して眼鏡をゲット、大喜び。オレも、喜ぶ君を見て楽しい。ね？いいアイディアでしょ？」</font><br><br><font size="5">えっ</font><br><br><font color="red">かれん(全部…他人のため)</font><br><br>＜テキスト＞<br>ピーチさん自身のためになることなど、ひとつもない。<br><br>＜テキスト＞<br>老夫婦の若さへの渇欲を満たすため心臓を捧げ、眼鏡を手に入れたい私の欲を満たすために異常/性/癖を演じる。<br><br>＜テキスト＞<br>すべて、何もかも、他人のためだ。<br><br><font size="5">なにこのいい子…</font><br><br><font color="blue">ピーチ「誰かを幸せにするって、そういうことでしょ。オレのしたことで、誰かが笑ってくれるならそれでいい。」</font><br><br><font size="5">自己を犠牲にしすぎ…</font><br>なにこれ？こんないい子最近の乙女ゲーで見たことない…えっ…やばすぎる…なにこれ…ほんといい子…<br><br><font color="red">かれん「もっと、自分のことを大切にするべきです」</font><br><br><font color="red">かれん「黙って我慢してたら、ピーチさん…壊れちゃいます」</font><br><br><font size="5">だよなぁ</font><br>だけどピーチにとってはそれが当たり前であり、普通のことだからなぁ…うーん…<br><br>そんな告白を受け、モヤモヤしたまま日々を過ごす かれん<br>そんなとき、かれんは寝込みをおじいさんとおばあさんに襲われてしまう<br><br>首を絞めて かれんを殺そうとするおばあさん<br>するとピーチが登場し、かれんを助けてくれる<br><br>若さを求めるおじいさんとおばあさんだから、ピーチが かれんの物になって自分達に心臓を提供してくれなくなることを恐れたらしい<br>だから、かれんを殺そうとしたっぽいよ<br><br>ここで、ピーチルート冒頭で かれんにピーチが変な役をレンタルさせた理由が明らかになる<br><br><font color="blue">ピーチ「(かれんを)プリンセスってことにしておいたのは、第一にあなたたち(おじいさんとおばあさん)からかれんちゃんを守るため」</font><br><br>かれんに役があると思い込んでいる限り、おじいさんとおばあさんは かれんを殺すことはないからね<br><br><font color="blue">ピーチ「第二に、オレとあなたたちの関係を守るためでもあった」</font><br><br><font size="5">鳥肌立った</font><br>役をレンタルさせたのは、おじいさんとおばあさんが かれんに手を掛けないため、<br>そして、かれんに手を掛けないことで自分達の関係を平穏に保つため<br><br>＜テキスト＞<br>ピーチさんは、最初からこうなることを予測していたのか。<br><br>＜テキスト＞<br>はじめから、私は彼に守られていた。<br><br><font size="5">これはやばい</font><br><br><font color="fuchsia">おばあさん「あたしたちだって、ピーチが大事だから…ピーチとの関係を守るために、この女を始末しようとしたのよ」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「オレたちの関係は、これで終わりだ。あなたたちはかれんちゃんに手を出した」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「俺の血は、二度とやらない」</font><br><br><font size="5">うわあああこれは自分の意思！！</font><br><br>血をくれないんだったらもうこんなところにいる価値はない！と言って、若さを求めるおじいさんとおばあさんは桃太郎の国を出て行ってしまう<br><br><font color="blue">ピーチ「初めて…自分の幸せのために、行動した」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「今、オレは幸せだ。君がいるから」</font><br><br><font size="5">ほんと今ピーチの隣に かれんがいてくれて良かった</font><br><br><font color="blue">ピーチ「オレにとって一番大切な人(かれん)を守るために、あの人たち(おじいさんとおばあさん)を傷つけた」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「あの人たちの幸せを犠牲にして、オレだけ、幸せになっちゃった」</font><br><br><font size="5">涙が止まらないんだけど</font><br><br><font color="red">かれん「今度はあなたが幸せになる番です」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「オレが幸せで…君は、今、幸せ？」</font><br><br><font color="red">かれん「…はい。もちろん、幸せです」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「…よかった。それを聞いて、もっと幸せになった」</font><br><br><font size="5">幸せスパイラル</font><br>涙が止まらない…<br><br>おじいさんとおばあさんもいなくなって、かれんとも両思いになれて、桃太郎の国に平和な日々が戻る<br>だけどピーチは心に引っ掛かりを持っていた<br><br>ギュッと かれんを抱きしめるピーチ<br><br><font color="red">かれん「急にどうしたんですか」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「んー、かれんちゃんの抱き心地をしっかり覚えとこうと思って」</font><br><br><font size="5">えっ</font><br><br><font color="blue">ピーチ「…君は現実に帰るべきだと思う」</font><br><br><font size="5">えっえっ</font><br>先にシードル√やっちゃってて、シードルもシードル√のかれんも別におとぎ話の世界に残ることに何の違和感も持っていなかったから、今回ピーチがこういう風に考えてくれてるって…本当に かれんのこれからのことを真剣に考えてくれてるんだなぁって思って泣きそうになった<br><br><font color="blue">ピーチ「おとぎの世界にあって、現実世界にないのも。何だかわかる？」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「…永遠だよ」</font><br><br><font color="blue">ピーチ「オレはおとぎの世界の住人だ。人間が作ってくれた空想の中で、永遠に生きている」</font><br><br>そうだよね、ピーチは「人間」ではないから歳を取ることも死ぬこともないもんね<br><br><font color="blue">ピーチ「だから、いつまでだって待つよ。君が現実世界を生き抜いたら、ここで永遠に一緒に暮らそう」</font><br><br><font size="5">ごめん涙が止まらない…</font><br><br>で、現実世界に戻る かれん<br>時は経ち、かれんは天寿を全うした<br>するとピーチが迎えに来てくれる<br><br>かれん自身は勿論もうおばあさん<br>桃太郎の「おばあさん」の役としてでいいからピーチの側にいたいと願う かれん<br><br>すると、かれんはピーチと出会った頃の若い自分に戻る<br>桃太郎から貰った役は「桃太郎のお嫁さん」<br>※桃太郎の話は諸説あり、桃太郎がお嫁さんを貰ってハッピーエンド説もある※<br><br>こうして、桃太郎とお嫁さんは幸せに暮らしましたとさ<br><br>終わり<br><br><br>-------------------------<br><br><br><font size="5">予想外の良シナリオでびっくりした</font><br><br>いやー泣いたなぁ…<br>本当にピーチいい子すぎて…ピーチというキャラが大好きになった<br><br>てかピーチが獣/姦したことない、っていうのは本人の口から聞く前から何となく分かってた<br>ピーチの獣/姦スチル見てみたかったです…()<br><br>シードル→童帝→ピーチと最悪な順番で攻略進めていったけど、なんか心が洗われた…<br>あと一番ピルスラの魂を感じたルートだった<br><br>本当に面白かったー！！！！！！
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 01:24:21 +0900</pubDate>
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<title>【感想】魔性眼鏡 プレイ記2 童帝【ネタバレ】</title>
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<![CDATA[ 魔性眼鏡攻略感想第2弾！<br><br>##amz_B01E87LVLW##<br>次は性愛を嫌悪する潔癖王こと<font color="blue">童帝</font>ルートいきましょ！！！！<br><br>正直言うと、<br><font size="5">ここ1年くらいで一番萌えたキャラかもしれない</font><br><br>以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を！！<br><br>オウジ様から眼鏡を貰った主人公<font color="red">かれん</font>はおとぎの国を正しに向かう！！<br>眼鏡を貰った経緯は<a href="http://mblg.tv/hd0518/entry/6061/">プレイ記1</a>（シードル√）の冒頭参照<br><br>遊園地があるメルヘン全開の国にたどり着いてしまった かれん<br>すると可愛い子供の男女がチューしてる現場を目撃！！！！！！<br><br>すると、この「子供の国」を治める童帝がチューをしていた子供たちを取り締まりにくるｗｗｗ<br>子供たちをかばう かれん<br>すると童帝は…<br><br><font color="blue">童帝「あなた（かれん）のような大人は、この国に悪影響を及ぼす。よって死刑を言い渡します」</font><br><br><font size="5">クッソｗｗｗｗｗ</font><br>突然の死刑宣告ｗｗｗｗｗ<br><br><font color="blue">童帝「ここは子供のための国。恋愛は禁止されています」</font><br><br><font color="blue">童帝「手を繋いだら繋いだ分だけ昼寝の時間没収。誰かを抱きしめたら食事抜き、キスは尻百叩きの刑」</font><br><br><font color="blue">童帝「そして、セッ/クスをした場合は、問答無用で死刑とする。…こんな感じの規則です」</font><br><br><font size="5">待て！かれんは処/女だぞ！！！</font><br><br>こんな感じでギャーギャー言い争っていると、金髪の美しいお姉さん<font color="green">ティンク</font>が登場<br><br>更にその場をギャーギャーさせ、チューしてた子供たちを逃がす<br><br><font color="blue">童帝「ティンク！お前、あいつら逃しただろう」</font><br><br><font color="green">ティンク「だってチェリーがかれんちゃんに夢中だったから。もういいのかなって思って」</font><br><br>チェリーって、ティンクがつけた童帝のあだ名ねｗｗｗひっでえなｗｗｗｗｗ<br><br><font color="blue">童帝「夢中じゃない。<b>かれんちゃ…</b>、この人を処刑した後にやろうと思ってたのに」</font><br><br><font size="5">かれんちゃ…！？！？！？</font><br><br><font color="green">ティンク「んん？「かれんちゃん」？」</font><br><br><font color="blue">童帝「つられた」</font><br><br><font size="5">わたし童帝が可愛すぎて頭抱えてるんだけど…</font><br><br>童帝からすれば かれんは死刑囚！！<br>捕らえられそうになるが、なんとかティンクに逃がしてもらう かれん<br><br>その後、白雪姫の国、桃太郎の国へ行くが曲者揃い<br>乱れきった国を正して、眼鏡を手に入れるためには童帝の国を正すのが一番イージーそう！と思った かれんは童帝の国へ戻ろうと国境にある川を渡る<br><br>すると、向こう岸に童帝が…！！！！<br>川の水流で流されそうになる かれん<br>向こう岸を見てみると、先ほどまでいた童帝の姿はなかった<br><br>そして頑張って川を渡りきると、、、<br><br><font color="blue">童帝「…渡りきったんですか」</font><br><br>＜テキスト＞<br>その手にはロープのようなものが握られている。<br><br><font size="5">えっ！？！？！？</font><br>もっ、もしかしてロープで助けようとしてくれたの…！！？？？？<br><br><font color="blue">童帝「これ(ロープ)は…その…」</font><br><br><font color="red">かれん「も、もしかして…わたしを捕まえるため？」</font><br><br><font size="5">ちげーだろｗｗｗ</font><br>かれんちゃん鈍感だなぁもうo(^▽^)o<br>※乙女ゲーの主人公なんてそんなもん<br><br><font color="blue">童帝「！」</font><br><br><font color="blue">童帝「…フン、その通りです。よくわかりましたね。あなたを牢屋にぶち込むために来ました」</font><br><br><font size="5">嘘つけｗｗｗ</font><br>「！」ってなんだよｗｗｗｗｗ<br><br>で、ロープでかれんを縛ろうとする童帝<br><br><font color="blue">童帝「くそ、なんだこれ…」</font><br><br><font color="blue">童帝「…これじゃほどけるし」</font><br><br><font size="5">童帝の可愛さが止まらない</font><br><br>見かねた かれんは童帝にロープでの縛り方を伝授するｗｗｗなにしてんだよｗｗｗ<br><br><font color="blue">童帝「あ…できた」</font><br><br><font size="5">童帝くんおめでとう！！！</font><br><br>＜テキスト＞<br>罪人を連行するにはどう考えても長すぎるロープの端を握り、童帝くんが歩き出す。<br><br>＜テキスト＞<br>大縄跳びでもできそうなほどたゆんたゆんと揺れるロープを見つめながら、私は彼のあとを追った。<br><br><font size="5">もう無理無理無理童帝可愛すぎ訴訟</font><br><br>でまあ子供の国の牢屋にぶち込まれる かれん<br>するとティンクが助けてくれ、かれんを童帝の部屋へと連れて行く<br><br><font color="green">ティンク「かれんちゃん、あなたは今日からここ（童帝の部屋）で暮らすの」</font><br><br><font size="5">どーいうことなのｗｗｗ</font><br><br><font color="green">ティンク「この子(かれん)は大事な囚人なんでしょ？」</font><br><br><font color="green">ティンク「私に勝手なことをされないためにも、こうして目の届くところに置いておいたほうがいいんじゃない？違う？」</font><br><br><font color="blue">童帝「…。まあ、それもそうか」</font><br><br><font size="5">納得するのかよｗｗｗ</font><br><br>そして、かれんは童帝の部屋で寝泊まりすることになったのだった<br><br>童帝はとても自身の部屋を綺麗に整理整頓している<br>子供の頃は部屋を散らかしちゃってたなぁーと かれんはしみじみ昔を懐かしむ<br><br><font color="red">かれん「童帝くんはえらいね。こんなに綺麗に整頓して」</font><br><br><font color="blue">童帝「…じゃあ、これから散らかします」</font><br><br><font size="5">えっ</font><br><br><font color="blue">童帝「子供の部屋は汚いものなんでしょう。ここは子供のための国だ。だったら、この部屋も完璧な子供部屋にしないと」</font><br><br><font size="5">！？！？！？！？</font><br>童帝の闇…<br><br>ある日！かれんティンク童帝の3人で外をお散歩することに<br>誰もいない遊園地を見て…<br><br><font color="red">かれん「誰も遊んでないんですね」</font><br><br><font color="green">ティンク「飽きちゃったんじゃないかしら、でも、たまに遊んでるの見かけるわよ」</font><br><br><font color="red">かれん「飽きちゃったって…なんだか、もったいないですね」</font><br><br><font color="blue">童帝「もったいなくありません。俺が遊んでますから」</font><br><br><font size="5">？？？？？</font><br><br>するとアトラクションのコーヒーカップへ座る童帝<br><br><font color="blue">童帝「こんな感じでちゃんと遊んでますので」</font><br><br><font size="5">ハァ…(←可愛すぎて頭を抱えるわたしの図)</font><br>わたし童帝って20歳くらいだと思ってるんだけど、コーヒーカップ1人で遊んでる20歳って可愛すぎない？？？？？<br><br>また後日！子供の国冒頭でチューしていた子供たち・カビーとリリーとお喋りをする かれん<br>すると、カビーとリリーは童帝の悪口を言いだすｗｗｗ<br><br>それを童帝に聞かれ、カビーとリリーは今日はおやつなし！という罰則を受けるが、童帝は更なる罰としてハッカ飴を2人に食べさせる<br><br>「おやつなし」って言っても結局子供にお菓子（ハッカ飴）を食べさせる童帝が何だか微笑ましくて思わず笑ってしまう かれん<br><br><font color="red">かれん「いや、その…おしおき用の飴も用意してるんだって思ったら…ふふっ」</font><br><br><font size="5">ほんっと童帝の可愛さが止まらない</font><br><br><font color="blue">童帝「…口、開けてください」</font><br><br>＜テキスト＞<br>恐ろしい顔で、童帝くんが詰め寄ってくる。<br><br>＜テキスト＞<br>その手には3つほどの飴が握られていた。<br><br><font size="5">ひええええええ</font><br><br><font color="blue">童帝「さあ、覚悟しろ。俺を笑った罰です…っ」</font><br><br>苦手なハッカ飴を1度に3つも食べさせられて涙目な かれん<br><br><font color="blue">童帝「どうです、まずいでしょう」</font><br><br><font color="blue">童帝「これに懲りたら、もう二度と俺を笑わないことですね」</font><br><br><font size="5">もう無理萌え死ぬ</font><br><br>そして！かれんがオウジ様から借りた眼鏡についての秘密が少し明らかになっていく<br><br>どうやら眼鏡をかけたまま異性に触れると発情してしまうらしい！！！！<br>眼鏡をかけたまま童帝くんに触れてしまった眼鏡かれんは、童帝くんにキ/スマークをつけてしまう<br><br><font color="blue">童帝「(付けられたキ/スマークを見て)こんな不気味な傷痕、見たことありません。変な毒とか…ウイルスが入ったのかも」</font><br><br><font size="5">童帝が童/貞すぎてしんどい</font><br><br><font color="red">かれん「キ/スマークって、知らないかな」</font><br><br><font color="blue">童帝「キ/スマーク…」</font><br><br>＜テキスト＞<br>童帝くんはしきりに首をさすり、キ/スマークをすごく気にしているようだ。<br><br><font size="5">うわああああああ</font><br>可愛いよ～～～！！！！！！！！！<br><br>違う日、寝ぼけて かれんを抱きしめたまま寝た童帝くん<br>(※2人は同じ部屋の同じベッドで寝ているのだ！)<br>誰かを抱きしめたら食事抜き、という子供の国のきまりを自身にも課す<br><br><font color="red">かれん「童帝くん」</font><br><br><font color="blue">童帝「何ですか」</font><br><br><font color="red">かれん「お腹鳴ってるよ」</font><br><br><font size="5">可愛いよ～～～！！！！</font><br><br>そんな時、童帝くんが眼鏡に興味を持ち、かれんの眼鏡を掛けてみる<br>しかーし！ひょんなことから かれんに触れてしまい、発/情した眼鏡童帝くんは かれんを襲い出す<br><br><font color="red">かれん「お…おねが…やめ…て…」</font><br><br><font color="blue">童帝「なに泣いてんだよ。誰が泣いていいっつった？」</font><br><br><font size="5">童帝くんが鬼/畜眼鏡になってるんだけど</font><br><br>かれんにイラ/マ/チオさせる眼鏡童帝くん<br><br><font color="red">かれん「んぅぅぅぅっ…ゲホッ…ぁう…」</font><br><br><font color="blue">童帝「っ…くそ、入れ、よッ…」</font><br><br><font size="5">頑張って～～！！！</font><br><br><font color="blue">童帝「そんなんじゃ、足りない…もっと、強く…締めろよ…っ…は…」</font><br><br><font color="blue">童帝「締めろっつってんだよ…」</font><br><br><font color="blue">童帝「お前やる気あんのかよ！」</font><br><br><font size="5">やる気あるのはお前だけだ</font><br><br>そして かれんの口の中に出して、眼鏡を外して正気に戻る<br><br><font color="blue">童帝「あ…あいつと、あいつも同じだ。俺もやっぱりあいつと…」</font><br><br><font size="5">あいつって誰よ！！！！</font><br><br>かれんに酷いことをしてしまったと自分を責め、ふさぎ込んでしまう童帝くん<br>どうやらショックから幼児退行しているらしい<br><br>初めて会ったていでかれんは童帝くんに話しかける<br><br><font color="red">かれん「は…はじめまして。私、赤沢かれんっていうの。お名前は？」</font><br><br><font color="blue">童帝「…かずま」</font><br><br><font size="5">いい名前～～～！！！</font><br><br><font color="red">かれん「か…かずまくん」</font><br><br>そして、色々あって正気を取り戻す童帝…いや、かずまくん<br>かれんはずっと疑問に思っていたことを聞く<br><br><font color="red">かれん「あなたは、本当にこの世界の人なの？」</font><br><br><font color="blue">童帝「俺も、あなたと同じ現実世界から来た人間です。おとぎ話なんかじゃない」</font><br><br><font color="blue">童帝「俺はこの世界の人間じゃない。だから「子供」のままでいられないんです」</font><br><br><font size="5">Oh…</font><br>だからこの国で大人の風貌なのは（ティンクを除いて）童帝くんだけで、更に童帝くんが執拗に「子供であること」に拘っていたのはそういうことだったのね…<br><br>現実世界での自分の話をしてくれる童帝くん<br><br>どうやら童帝くんの父親はD/Vを童帝くんの母親にしていたらしい<br>その行動は段々エスカレートしていって、挙句自分たちの性/行為を自分の子供(童帝くん)に見せつけるくらいになってしまった<br><br><font color="blue">童帝「なにも知らなかった子供の頃に戻りたい…毎日毎日そう願っていたら、この世界に飛ばされてました」</font><br><br><font color="blue">童帝「あなたに、ひどいことをした。あの男(D/Vをしていた父親)と同じように」</font><br><br><font size="5">そんなに自分責めなくていいよ…</font><br><br>＜テキスト＞<br>童帝くんは、性愛行為を嫌い、憎み、徹底的に排除してきた。<br><br>＜テキスト＞<br>お父さんのような大人になりたくない、ただその一心で。<br><br><font size="5">童帝くんの闇は深かった…</font><br><br><font color="red">かれん「大人になることはダメなことじゃないよ。大人になったからこそ、できることだってあると思う」</font><br><br><font color="red">かれん「たとえば、現実世界に帰って…お母さんを守るとか、2人でお父さんから逃げるとか、考えれば、色々、」</font><br><br>うーん、それは限りなく理想論なんだよなぁ～～<br>現実はそんなに甘くないよってマジレスしちゃう()<br><br><font color="blue">童帝「その場しのぎの慰めはやめてください。現実に帰れば、同じことの繰り返し。俺もあいつみたいになるんです」</font><br><br><font size="5">そんなことない！！！！</font><br>童帝くんはお父さんみたいにはならないよ～だってあんなに可愛いんだもんよ～～～<br><br>どう童帝くんと接していいか分からなくなる かれん<br>だけど、再び童帝くんを説得していく<br>少しずつ童帝くんは かれんの言うことに耳を傾けてくれるようになった<br><br><font color="red">かれん「あの…さ。現実世界に戻ったらの話なんだけど」</font><br><br><font color="red">かれん「こうやって一緒に遊園地とかに遊びに行くのはどう？」</font><br><br><font size="5">行きたい！！！</font><br>コーヒーカップ乗ってる童帝くんカムバックーーー！！！！！！<br><br><font color="red">かれん「私も偉そうなことは言えないけど…いっしょに頑張っていこう？」</font><br><br><font color="blue">童帝「よろしくお願いします」</font><br><br><font size="5">うわぁあぁあああ</font><br>童帝くんと現実世界に帰ります！！幸せになります！！！！！！！<br><br><font color="blue">童帝「ちょっと…歩きながら、おしゃべり、しませんか」</font><br><br><font size="5">いいよ！！！！</font><br><br><font color="red">かれん「あの…話って？」</font><br><br><font color="blue">童帝「これから、します」</font><br><br><font color="blue">童帝「話を、しようと思います。本題です」</font><br><br><font size="5">なになに～～～～</font><br><br><font color="blue">童帝「あの…まず、これ。どうぞ」</font><br><br>そう言って、即席の花束を作ってプレゼントしてくれる<br><br><font color="red">かれん「あ…ありが、」</font><br><br><font color="blue">童帝「好き、です！」</font><br><br><font size="5">かれんにお礼最後まで言わせてあげてｗｗｗ</font><br><br><font color="blue">童帝「一生、大切にすると約束します。悲しませたり、がっかりさせたり、傷つけたりしません」</font><br><br><font color="blue">童帝「あと、花束は、現実に帰ったらもっとすごいやつ…バラとかプレゼントするので」</font><br><br><font color="blue">童帝「だから、これからもずっと俺と一緒にいてください」</font><br><br><font size="5">童帝くんが可愛すぎて泣いてる</font><br>文章じゃ伝わらないけど、ここの告白の流れ、童帝くん凄く緊張してる感じで可愛いんだよ…なんかこの告白聞けただけで魔性眼鏡買ってよかったって思えた<br><br><font color="red">かれん「そういえば、童帝くんは「かずま」だよね。どう書くの？名字は？」</font><br><br><font color="blue">童帝「さくらいかずまっていいます」</font><br><br>みんな！かずまくんの漢字は「櫻井和真」だよ！！覚えてね！！！！<br><br><font color="red">かれん「じゃあこれからは櫻井くんって呼んだほうがいいよね」</font><br><br><font color="blue">童帝「えっ」</font><br><br><font color="blue">童帝「こういう関係になったら…普通、下の名前で呼び合うんじゃないですか」</font><br><br><font size="5">うわあああああああ</font><br>童帝くん可愛いよ～～～～！！！！！<br><br>で、現実世界に帰る2人<br>着いた場所は異なったようで、あの世界から帰ってきて数ヶ月経つのに童帝くんには会えずじまい<br>あっという間にクリスマスも間近になってしまった<br><br>友人に誘われて遊園地へ行く かれん<br>すると、遊園地でバイトをしていたバイト戦士童帝くんと再会する<br><br><font color="red">かれん「こっちに戻ってきてから、ずっと、ずっと…ずーっと会いたかった」</font><br><br><font color="blue">童帝「ここ(遊園地)でバイトしてるんです。クリスマスシーズンの間はこれ(サンタさんのカッコ)を着るように言われてて」</font><br><br><font size="5">サンタコスの童帝くん可愛いよ～～！！！！</font><br><br><font color="red">かれん「和真くんほんとに遊園地が好きなんだね」</font><br><br><font color="blue">童帝「あなたと出会った場所ですから」</font><br><br><font size="5">うわあああああああああ</font><br><br>で、終わり<br><br><br>--------------------<br><br><font size="5">わたし可愛い可愛いうるさ過ぎない！？？？？</font><br><br>でも本当可愛いんだよ…<br>ここ1年くらいで一番萌えたキャラ…と言っても過言ではない<br><br>なんなの…すき…童帝くんすき…<br><br>次はピーチだけど…いつできるかなぁ…
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 01:19:10 +0900</pubDate>
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<title>【感想】魔性眼鏡 プレイ記1 シードル【ネタバレ】</title>
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<![CDATA[ 魔性眼鏡攻略感想第一弾！<br><br>##amz_B01E87LVLW##<br>なんていうか当たり前だけどピルスラの魂感じた<br>ということでピルスラ信者のわたしはこのゲーム大好きだけど、絶対好き嫌いがハッキリ分かれるね<br><br>まずは屍/体愛好者の<font color="blue">シードル</font>から行きましょ！！<br>以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を！！！<br><br>就活全敗中の主人公<font color="red">かれん</font><br>大好きなアニメ「虹色★プリンス」の大好きなキャラクター<font color="purple">オウジ様</font>等身大抱き枕を抱きしめていると、そこには！何故か！抱き枕から飛び出た本物のオウジ様が！！！！<br><br>Mr.R、、、いやオウジ様は就活全敗中で自分に全く自信を持てない かれんに眼鏡を渡してくる<br><br><font color="purple">オウジ様「いいかい、これはただの眼鏡じゃない。「魔法の眼鏡」だ」</font><br><br><font color="purple">オウジ様「これをかけるだけで、姫(かれん)は「理想の自分」に早変わりというわけさ」</font><br><br>ただし、それには条件があるようで…<br><br><font color="purple">オウジ様「おとぎ話の世界へ行き、乱れきった国を正してきてほしい。それが眼鏡を譲る条件さ」</font><br><br>おとぎ話って、いきなりファンタジーだなあ…<br>つーか乱れきったってどんなだよｗｗｗ<br><br><font color="purple">オウジ様「もちろん、いくら眼鏡があるとはいえ、すべての国を正すのは骨が折れる」</font><br><br><font color="purple">オウジ様「どれか一国で構わない。それで眼鏡は永久に姫のものとなる。どうかな」</font><br><br>試しに眼鏡をかけてみると、不思議と力がわいてきて かれんは自分に自身が持てるようになった<br>眼鏡が欲しいと心から思う かれん<br><br><font color="purple">オウジ様「それ（眼鏡）はとても素晴らしい力を持っているけれど、使いどころはよく考えてほしい。薬と同じで、使いすぎると毒になる場合もあるからね」</font><br><br><font color="purple">オウジ様「おとぎ話でよくあるように、ご多分に漏れず、この魔法の眼鏡にもあるおまじないがかかっているんだ」</font><br><br>しかしオウジ様はその「おまじない」を教えてくれない<br><br><font color="red">眼鏡かれん「どんなおまじないがかかっていようが、どんと来いですよ！」</font><br><br>そして、眼鏡を持っておとぎ話の世界へと行く かれん<br>迷い込んだのは屍/体愛好者の<font color="blue">シードル</font>が国を治める「白雪姫の国」だった<br><br>白雪姫の国に着くと、知らない男にレ☆プされかける かれん<br>恐怖から気を失ってしまい、目を覚ますと謎の部屋にいた<br><br>そう！！そこはシードルのお城だった<br>目を覚ました かれんにシードルは話しかけて来て、お話をする<br><br>自分が知らない男にレ☆プされたのかが心配でシードルに聞いてみようと思うが、コミュ障過ぎてシードルがレ☆プ犯なのではないかという誤解をさせてしまう<br><br><font color="blue">シードル「私がお前を犯/すとでも思っているのか」</font><br><br><font color="blue">シードル「お前など、いくら金を積まれようと<b>死ぬまで犯/さん</b>」</font><br><br><font size="5">！？！？！？！？</font><br><br>なんでもない台詞だけど「死ねば犯/す」ってことだよね<br><br>すると、そこにレ☆プ未遂をしてきた男が！！！<br>なんとその男は「<font color="green">おとぼけ</font>」という名で、シードルのお城に住む白雪姫の七人のこびとのうちの1人だった<br><br><font color="green">おとぼけ「女（かれん）、生きてる。生きてる間は、おで（おれ）のもの」</font><br><br><font color="green">おとぼけ「女、死ぬ。おでたち、飾る。殿下、喜ぶ」</font><br><br><font color="blue">シードル「お前が死んだら、その死/体を城に飾り、私が楽しむ。簡単に言えばそういうことだ」</font><br><br><font size="5">ひえええええええ～～～</font><br><br>ひょんなことから かれんは膝にあざを作ってしまい、シードルはどうやらそのあざが完治するまで かれんを殺して死/体コレクションにする気はないらしい<br>まあそんな感じでシードルは かれんを殺す気満々<br><br><font color="red">かれん「この世界で死んだ場合、何か不思議な力で生き返ったりすることってあるんでしょうか？」</font><br><br><font color="red">かれん「ええと、たとえば、王子様のキスで生き返るとか…」</font><br><br><font size="5">かれんの思考がメルヘン可愛い</font><br><br><font color="blue">シードル「せっかく死んだ人間をわざわざキスで生き返らせる？そんな愚かなこと、私がするはずないだろう」</font><br><br><font size="5">そらそーだｗｗｗ</font><br>ネク/ロフィ/リアだもんねｗｗｗｗｗ<br>でも白雪姫の王子様がこんなこと言うとか夢がないｗｗｗ<br><br>行くあてもないので、かれんはシードルのお城で日々を過ごす<br>なんとなく外に出てみると、美しい死体のオブジェが飾ってあった<br><br>その死/体に話しかける かれん<br>死/体なので、相手の顔色を伺いながら話すこともない<br>かれんは死/体を相手に話すことで何だか心が軽くなるような気がした<br><br>それの感情を素直にシードルに話す<br><br><font color="red">かれん「さっき、死/体と話した時…楽というか、心地よさを感じたんです」</font><br><br><font color="blue">シードル「死の安らぎを理解できるとは、ただの腑抜けではないらしい」</font><br><br><font size="5">お前らお似合いだから早くくっつくといいと思うよ</font><br><br>ちょっとずつシードルとの距離を縮めていく かれん<br>シードルは冷たい人だけど、なんだかんだ かれんのことを気にかけてくれる優しい人<br><br>そんなシードルにかれんは惹かれていく<br>そんなとき！シードルの部屋に地下への扉があることが判明！！！<br><br>もしかしたらこの国の「乱れ」を正すヒントがあるかもしれない！と思い、シードルの就寝中こっそり地下へ向かう<br>すると案の定シードルにそれがバレてしまう<br><br><font color="blue">シードル「なぜ地下を探った」</font><br><br><font color="red">かれん「おとぎの国の「乱れ」を正せば、眼鏡をくれるっていう約束で…」</font><br><br><font size="5">ごめんわたしその約束忘れかけてた</font><br><br><font color="blue">シードル「お前がここに来たのは、その眼鏡のためか」</font><br><br><font color="red">かれん「め、眼鏡のためだけじゃありません」</font><br><br><font color="red">かれん「シードルさんのこと、もっとよく知りたかったから」</font><br><br><font color="red">かれん(冷たくて、ひどい人)</font><br><br><font color="red">かれん(なのに、あたたかくて、優しい人)</font><br><br><font size="5">あ～わたしこういうの好き～～～</font><br>シードルなんだかんだすっごく優しいんだよな～～～<br><br><font color="blue">シードル「私を「もっとよく知りたい」と正気で口にしているのなら、その身体で感じるがいい」</font><br><br><font color="blue">シードル「私がどうやって死/体を愛するのか――この国の「乱れ」を身をもって知れ」</font><br><br>で、シードルに愛/撫される かれん<br>しかし、かれんがイ/く直前でシードルは愛/撫をやめてしまうｗｗｗｗｗ<br><br><font color="blue">シードル「…飽きた。あとは好きにしろ」</font><br><br><font size="5">シードル酷すぎワロタｗｗｗ</font><br><br>で、自分の手でイ/く かれん<br>イッ/た気だるさでベッドで寝ているとシードルは優しく体を拭いてくれていたようだった<br>しかし次の瞬間、シードルはかれんの体を舐め回す<br>それは興奮を抑えられないほどに<br><br>いま自分の身体は冷たい<br>そして、寝ているため動くことはない<br><br>＜テキスト＞<br>今の私は、死/体に限りなく近い肉体なのだ。<br><br><font color="red">かれん(この人、本当に死/体じゃなきゃダメ…なんだ…)</font><br><br><font size="5">あっ無理切ない…</font><br><br>起きるとシードルは地下室の秘密を教えてくれる<br>どうやら、地下室にはシードルの母親――白雪姫でいうところの「王妃様」の死/体と、王妃様が常に自分を映していた「魔法の鏡」が隠してあるらしい<br><br><font color="blue">シードル「ちょうどいい機会だ。この国の「乱れ」の始まりを教えてやろう」</font><br><br>シードルの母は自分の美しさを何よりも一番に考えていたため、自分の子供（シードル）を地下室に閉じ込めていたらしい<br>そして、シードルの母が白雪姫のこびとたちに殺されたその時、シードルの中で何かが変わり始めた<br><br><font color="blue">シードル「彼女（母）はもう二度と鏡を覗き込むことなどない。美を求めて苦しむ必要もなければ、私の存在を否定することもない」</font><br><br><font color="blue">シードル「死/体となった母は、いつでも私を穏やかに見つめていた。どんな時でも変わらない。鏡のようにありのままを映すだけ」</font><br><br>それを機に、屍/体愛好家になったシードルなのであった…<br><br>その話を聞き、価値観の違いでぶつかるシードルと眼鏡かれん<br>（※かれんは言いたいことをきちんと伝える為に眼鏡をかけた）<br>言い争いの末、シードルは かれんの眼鏡を壊す<br><br>眼鏡を壊されたショックで泣きじゃくる かれんなのであった…<br><br>そんな時、かれんはあることに気づく<br>それは「じぶんの膝のあざが消えたら、シードルは自分を殺/して死/体コレクションに加える」ということ<br><br>もう自分のあざは治っている<br>なのにシードルは自分を殺す気配がない<br><br><font color="red">かれん「どうして（私を）殺さないんですか」</font><br><br><font color="blue">シードル「殺されたくないなら、帰れ。眼鏡もゴミとなった今、嫌々ここにいる理由などないだろう」</font><br><br><font size="5">まあね…</font><br><br><font color="blue">シードル「(眼鏡を壊したことを)私は謝らない」</font><br><br><font color="blue">シードル「誰かが悪役になって追い詰めなければ、お前（かれん）は一生嫌な方へと流される。そういう弱い人間だ」</font><br><br><font size="5">うわあああ…この発言は深い…</font><br><br>＜テキスト＞<br>（眼鏡を壊されて）私が泣いていたのは――<br><br>＜テキスト＞<br>努力せず楽に生きていける道を断たれたからだ。<br><br>このテキスト凄く私の心に響いた…<br>誰だって楽に生きていきたいもんね…<br><br><font color="red">かれん「…よく（私を）見ていますね。驚きました」</font><br><br><font color="blue">シードル「私も驚いている。」</font><br><br><font color="blue">シードル「生きた人間のためにこれだけ時間を割いたのは…、お前が初めてだ」</font><br><br><font size="5">ああああああシードルのデレいただきました！！！</font><br><br>シードルのご飯の給仕係をしている かれん<br>いつものようにご飯を運んでいると、なんだかそのご飯に違和感を覚える<br><br>毒味をしてみると、どうやら本当に毒が入っていたようで倒れてしまう かれん<br>それを見つけたシードル…いや白雪姫の王子様は、かれんに口付けをして助ける<br><br><font color="blue">シードル「王子のキスが…姫を救う。これが、おとぎ話のお約束なのだろう」</font><br><br><font color="blue">シードル「姫になった気分はどうだ」</font><br><br><font size="5">最高です！！！！！！！</font><br>シードル～～～「なんで死にかけてる人間キスで助ける必要あるんだ～～」とか言ってたくせに～～～あ～～こういうの萌えるからヤメテ～～～<br><br><font color="red">かれん「ど、どうして…助けてくれたんですか」</font><br><br><font color="blue">シードル「…約束を、守れそうにないからだ」</font><br><br><font color="blue">シードル「我が国に海はない」</font><br><br><font size="5">うわああああああああああああ</font><br>※死んだらどこにコレクションして欲しいかシードルに聞かれた時に、かれんは「海の見えるところ」と答えている※<br><br><font color="blue">シードル「真実を言うと――」</font><br><br><font color="blue">シードル「お前のその笑顔を失いたくなかった」</font><br><br><font size="5">ごめんホントにシードル大好き</font><br><br>どうやらシードルの食事に毒を盛ったのは「七人のこびと」の１人である「先生」らしい<br>先生は「白雪姫」復活のために、シードルの地下室の「魔法の鏡」を盗み出そうとしていた<br><br>先生は、地下室の王妃様（シードルの母）の死/体に火をつけて燃やす<br><br><font color="red">かれん「シードルさん…。火…火、消さないと。」</font><br><br>かれんは焦って火を消そうとするが、それをシードルに止められる<br><br><font color="blue">シードル「…王妃は、死んだ」</font><br><br><font color="blue">シードル「だが、お前は生きている」</font><br><br><font color="blue">シードル「今の私にとって、どちらが大事か。わかるな」</font><br><br><font size="5">シードルのデレの破壊力やばすぎない？？？？</font><br><br>で、まあ悪役となった先生を倒し、白雪姫の国に平穏な日々が戻る<br>王子が愛する者が白雪姫なので、かれんは白雪姫らしいぞ！！！<br><br><font color="blue">シードル「いついかいなる時も、私の愛する白雪姫はお前だけだ」</font><br><br><font color="green">おとぼけ「女（かれん）、生きてる。生きてる間は、おでのもの」</font><br><br><font color="blue">シードル「残念だったな。この女に限っては、生きている間も私のものだ」</font><br><br><font size="5">なんかもう…シードル無理…好き</font><br><br>で、初え/っ/ちするシードルとかれん<br><br>いつも履いている黒ストッキングが伝線したらしく、シードルはガーターベルトと膝上ストッキングをプレゼントしてくる<br>あ～～～これがシードルの趣味か把握<br><br>で、ガーターベルトするためには下着を脱がなければならない<br>下着を脱いでガーターベルトをする かれん<br><br><font color="red">かれん「あ、あの…下着、はいてもいいですか」</font><br><br><font color="blue">シードル「残念だが指が拒んでいる。<b>安い布切れ</b>にこれ以上触れたくないようだ」</font><br><br><font size="5">安い布切れクッソワロタｗｗｗｗｗ</font><br>高いパンツ履いときます！！！！！！！！！！<br><br>そしてシードルはコレクションしていた死/体を全て埋葬する<br>自分の心に安らぎを与えてくれていた死/体はもう必要ない<br>だって隣には、安らぎを与えてくれる かれんがいるから<br><br>で、白雪姫（かれん）と王子様（シードル）は仲良く暮らしましたとさ～～<br>めでたしめでたし～～～<br><br>＜終わり＞<br><br><br>----------------------<br><br><br>これGoodなんだけど、Badがまあピルスラ節全開だった<br>とりあえず各キャラのGoodの記事更新してBadは後でまとめて更新しようかな～と考えてます<br><br>なんかさぁこの屍/体愛好者って設定があんまり活きてない気がするなぁ～<br>わたしもっと屍/体愛好者ならではのエグいプレイあるのかと思って期待してたんだけど…別に…って感じだった…<br><br>なんかトラウマ植えつけられた？？と聞かれれば、わたしは「おとぼけ」というキャラだと即答する<br>おとぼけホンット生理的に無理ｗｗｗなんかこわいｗｗｗｗｗｗ<br><br>てかシードルのデレほんとやばい<br>好きすぎる…<br><br>次は童帝いこうかな！！！！！！
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 01:12:51 +0900</pubDate>
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<title>【感想】GALTIA プレイ記4 センリ BADEND【ネタバレ】</title>
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<![CDATA[ ガルティア攻略感想第4弾！！<br><br>##amz_B00L0X4A52##<br>センリ√のBADがあまりにも素晴らしすぎたので残したいと思ってプレイ記書いた<br>ガルティアに関してはセンリ√以外はBADの感想更新する気はないです、すみません…<br><br>##img_ma(61)##<br><br>以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を！！<br><br>◯センリの過去を探すことをやめるED◯<br><br>センリの過去を探すのをやめ半年余りが経った<br>シンは仕事が終わり、センリと暮らす家へ帰ろうとするがクロイツのナンバーズの爺さん<font color="navy">クリフォード</font>に待ち伏せされてしまう<br><br>そしてクリフォードにさらわれ、地下牢へ入れられるシンくん<br>クリフォードから「センリ」という言葉を出され、動揺してしまう<br><br><font color="red">シン「っ…！センリには手を出すな…！」</font><br><br><font color="navy">クリフォード「気の済むまで吠えているといい。いつまでその減らず口が聞けるか、楽しみではある」</font><br><br><font color="navy">クリフォード「…もともと君には、別の意味で興味がある」</font><br><br><font size="5">おまえもホモだったのか</font><br><br><font color="navy">クリフォード「君みたいな、生意気そうな若造を屈服させるのが、私は好きなんだ。強気な瞳が潤んで、光を失い、泣きながら命乞いする様は、とても、美しい」</font><br><br><font size="5">お爺さんなクリフォードさんの性/癖ェ…</font><br><br><font color="navy">クリフォード「さぁ、私にそれを見せてくれ。死ぬまでせいぜい可愛がってやるーー」</font><br><br><font size="5">アッー！！！！！</font><br><br>ここまでは地下牢だったんだけど場面転換して、綺麗なクリフォードのお屋敷の一室に移る<br><br>そしたらイキナリ全/裸でベッドに転がって、全身血だらけで所々包帯巻いて、尻に玩具突っ込まれてるシンくんのスチルが画面バーンだよ！？生きてて良かった！！！！！！！<br><br>まあクリフォードに媚薬盛られて大変なことになってるシンくん<br><br><font color="red">シン「ひぃあっ！ぁ、も…もっと！もっとそこ、そこを、そこ、あ、い…ぃっ！」</font><br><br><font color="navy">クリフォード「…こらこら、はしたないぞ、シン君。そんな大きな声をあげて、尻を振って」</font><br><br><font color="red">シン「あ、ねが…もっと…さま、くりふぉ…ど、さま…っ」</font><br><br><font size="5">クリフォード「さま」だと…！？？</font><br>この堕ち具合が本当に素晴らしい<br><br>＜テキスト＞<br>シンの男/根は細い茶色の糸のようなものでぐるぐる巻にされていた。<br><br><font size="5">茶色の糸？コ/ック/リングではなく？？？</font><br><br><font color="red">シン「やめ、(茶色の糸を)取って！取ってくださ…！クリフォード、さまぁ！それ、取って、奥、奥を、突いて…ぇ……っ」</font><br><br><font size="5">これ堕ち切ってるシンが最高すぎてやばいな</font><br><br><font color="navy">クリフォード「おやおや、そんなに腰を突き出して。これを、取ってもいいのかな？これは…」</font><br><br><font color="navy">クリフォード「君が愛した男の遺髪だろう…？」</font><br><br><font size="5">！？！？！？！？</font><br><br>クリフォードさん死んだセンリの髪でシンの射/精止めてるとか悪趣味すぎて笑い止まんねえｗｗｗｗ最高ｗｗｗｗｗ<br><br>＜テキスト＞<br>シンが壊れた日を、瞬間を、クリフォードは今でもハッキリ覚えている。<br><br>＜テキスト＞<br>地下牢であらゆる責めに、気丈に耐えていた彼の精神を簡単に追い詰めたもの。それは、センリという名の青年の「生首」だった。<br><br><font size="5">ぎゃああああああ</font><br>その時、精神崩壊したシンくんは地下牢からクリフォード邸の一室に移され、初めてクリフォードに抱かれたらしいよ…<br><br>＜テキスト＞<br>(クリフォードは)若くないから、回数はこなせない。その分、時間をかけて犯してやった。生首が見てる前で、じっくりと。<br><br><font size="5">クリフォード最高すぎワロタ</font><br><br><font color="navy">クリフォード「…ふふふ。初めて君を見た時から、こうすることを考えていたよ」</font><br><br><font size="5">クリフォードに敬礼！！！！</font><br><br>最高に萌えました<br>最高のBAD<br>本当にこのBAD最高だったからガルティア買ってよかった()<br><br><br>--------------------<br><br><br>◯センリ√終盤で自分の身を案じると辿り着くED◯<br><br>センリとシンは、センリの弟<font color="teal">カズイ</font>に拉致られ、地下牢に幽閉されてしまう<br><br>カズイはセンリを恨んでおり、センリに復讐を考えている<br>※復讐の内容はセンリ√のプレイ記参照<br><br>地下牢でのセンリとシンのやり取りを見て、カズイはセンリにとってシンが大切な人だということを感づく<br>もちろんシンを襲い出すｗｗｗ<br><br>手始めにシンに無理やりフ/ェラさせるカズイ<br><br><font color="teal">カズイ「これは…教え込めば、使い物になりそうだな…！」</font><br><br><font size="5">シンくん調教師 カズイ</font><br><br>で、場面転換<br>さっきまで地下牢の場面だったんだけど、変わって綺麗な一室でセクロスしてるシンとカズイ<br><br>シンくんはカズイに犯されてるけど、その場にいないセンリの名を呼ぶ<br><br><font color="red">シン「いや、だ、あ、セン、リ…ん、あ、センッ、リ…」</font><br><br><font color="teal">カズイ「…。…たまには、俺の名前を呼んでみろ」</font><br><br><font color="teal">カズイ「シン。…カズイだ」</font><br><br><font size="5">ごめん、萌えた</font><br><br><font color="red">シン「…カズ、イ…。もう、嫌だ、こんなの…っ」</font><br><br><font size="5">呼ぶんかいｗｗｗ</font><br>そこはセンリ以外の名前は呼ばないとか言うとこじゃないの？ｗｗｗビッチかよｗｗｗｗｗ<br><br>しかもシンに名前呼ばれてなんか感動してるカズイｗｗｗ<br>テンション上がって突きまくるｗｗｗｗｗ<br><br><font color="teal">カズイ「シン…」</font><br><br><font color="red">シン「あっ、カズイ…んんっ！」</font><br><br>すると、何故かセクロスしてる部屋にセンリが入ってくる<br>センリにずっと会いたかったから再会にめっちゃ感動するけど、なんかセンリに強制フ/ェラされる可哀想なシンくんｗｗｗｗｗ<br><br><font color="teal">カズイ「ん…っ、みろ。言った、だろ？(シンのフェ/ラは)最高だって」</font><br><br><font color="green">センリ「あぁ…確かに…最高だ。シン、可愛い…、凄く可愛いよ…」</font><br><br><font color="red">シン「ぷはっ、あ、いや、いやだ！なんで、センリ…！」</font><br><br><font size="5">シン可哀想かわいい</font><br>ずっと会いたかったのにイキナリ強制フ/ェラとかクソ不憫すぎて笑い止まんねえｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>どうやらセンリはクロイツの兵になるらしい<br><br><font color="teal">カズイ「全てを捧げて何でもする代わりに、センリはお前が欲しいと言った。許されないなら、何としても死んでやる、と」</font><br><br><font color="teal">カズイ「それは困るんだ。センリが死んでしまったら、復讐ができないだろう？だが…」</font><br><br><font color="teal">カズイ「…俺も、お前(シン)を手放す気は無い。だから、二人で『共有』することにした」</font><br><br><font size="5">なん…だと…</font><br><br>こんなテキストもあったよ！！<br><br>＜テキスト＞<br>二人は憎み合っているはずなのに、寝台の上では、シンを貪るために協力し合ってみせる。<br><br><font size="5">なんだそれ最高すぎかよ</font><br><br>で終わり<br><br>--------------------<br><br>センリ√のBADだけ毛色が違う気がする<br>これ本当にストライクなBAD…幸せ…
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<link>https://ameblo.jp/hd27/entry-12085690029.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 21:58:40 +0900</pubDate>
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<title>【感想】GALTIA プレイ記5 ディアゴ【ネタバレ】</title>
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<![CDATA[ ガルティア攻略感想第5弾！！<br><br>##amz_B00L0X4A52##<br>次はシンが孤児院時代からお世話になっていたディアゴ√いきましょ！！<br><br>##img_ma(62)##<br><br>以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を！！<br><br>幼少の頃お世話になっていた孤児院の塀がボロボロ…<br>自分はお金がないから、ディアマンテ国最大のギルドマスターである<font color="blue">ディアゴ</font>に相談する我らが<font color="red">シン</font>くん<br><br><font color="blue">ディアゴ「お前さあ…俺のこと財布かなんかと思ってんじゃないの？」</font><br><br><font size="5">ディアゴはシンのお財布、るー覚えた</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「だってお前が俺んとこ来るのって、情報が欲しいか金が必要かのどっちかだろ」</font><br><br><font color="red">シン「…まあ、そういうこともあるかもしれない」</font><br><br><font size="5">そこは否定してｗｗｗ</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「もっと俺の善意を引き出すような魅力的な頼み方を考えろ」</font><br><br><font size="5">魅了的な頼み方？？？</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「俺の膝の上に乗って？」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「それで、ディアゴお願いって言ってみな」</font><br><br><font size="5">ファーｗｗｗｗｗ</font><br>おっさん何言ってんのｗｗｗ<br><br>結局なんだかんだ膝の上には乗っちゃうシンくんなのでした()<br><br>で、他ルート共通の、四大陸会議の護衛でクオゥーリーに行くシン！<br>四大陸会議当日！シンは何者かに誘拐され、監/禁されてしまう！！！！<br><br>そこで、シンを誘/拐した男は気になる言葉を発していた<br><br><font color="brown">誘/拐した男「王の大義を妨げるもの、ねえ…そんな大層なもんかね？あれ(シン)が」</font><br><br><font size="5">王の大義って何？？</font><br><br>で、まあなんとか逃げ出してアルマーニの面々と合流するシン！<br>ここら辺はジーク√と同じ展開で、四大陸会議開催会場でゼノくん大暴れ☆<br>何故かゼノくんがシンくんを知っていたせいで、あらぬ疑いを掛けられてしまう<br><br>とりあえずディアゴ含むアルマーニのメンバーが助けてくれて、逃げるようにクオゥーリーを去るシン<br>一応あらぬ疑いを掛けられてるから、ディアゴのお家で匿ってもらうことに！<br><br>クオゥーリーで犯した罪は、発生2週間の間はクオゥーリーの法で裁かれるんだってさ<br>シンはそれを避ける為に、2週間は家には戻らずディアマンテのディアゴの大邸宅でお世話になるって感じ<br><br>でも、特にやることもないしめっちゃ居心地悪いし、ディアゴの屋敷に住む人たちとか出入りする人達から自分はどう思われてるんだろ～とか考えちゃうシンくん<br>それをアルマーニの幹部アルドとリヒトに相談する<br><br><font color="orange">アルド「あの人(ディアゴ)が大した説明もしないからシンも居心地の悪い思いをするんだろう。適当に理由をつけておけばいいんじゃないか」</font><br><br><font color="teal">リヒト「そうだな。愛人とか」</font><br><br><font size="5">愛人ｗｗｗｗｗ</font><br><br><font color="teal">リヒト「よし、いいな。それでいくか。年甲斐もなく若い愛人を引っ張り込んだとなれば、こそこそしていても違和感はない」</font><br><br><font size="5">クソワロタｗｗｗｗｗ</font><br><br>そんな時、幼馴染である親友センリが自分探しの旅に出る為に1人でクロイツへ向かうことに！<br>(センリがクロイツへ向かう理由はプレイ記3センリ√参照)<br><br>で、まあその出発のお見送りしてたら、別れ際にセンリからほっぺチューされちゃうし、ディアゴにからかわれるし散々なシンくんなのでした～<br><br>ある時！ディアゴの邸宅の庭でお話するディアゴとシン<br>すると何故かディアゴからデコチューされる<br><br><font color="red">シン「な…なにするんだ、いきなり！」</font><br><br><font color="red">シン「人のことからかうのもいい加減にしろ。なにが楽しいんだ、こんなことして…もう行く」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「センリならいいのか？」</font><br><br><font size="5">オヤジが若い子に焼いてるのってクソ萌えるよね…</font><br><br>で、センリの名前出されて静かにキレるシンくん<br>しかもディアゴがめっちゃくっついてくるからドキドキしてしょうがない<br><br><font color="blue">ディアゴ「怒ることないだろ。そんな」</font><br><br><font color="red">シン「怒ってなんていない。…だからくっつくな！」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「別に普通だろ。お前ら(シンとセンリ)、大体いつもこんな感じで歩いてるぞ？」</font><br><br><font size="5">まじかよそれ盗/撮したい</font><br><br><font color="red">シン「センリは…あんたとは違う」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「なにが。どう違うって」</font><br><br><font color="red">シン「よく分からないけど、あんたはなんか嫌なんだ！」</font><br><br><font size="5">おっちゃん傷つくよｗｗｗ</font><br>本当に嫌っていうよりドキドキして嫌なんだよね、知ってる<br><br><font color="blue">ディアゴ「センリは…というか、お前はどこまで許してたんだ？」</font><br><br><font size="5">おっちゃん直球すぎｗｗｗ</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「センリとはしてなかったのか？こういうこと」</font><br><br>で手/コキ開始！！！<br><br><font color="red">シン「…少し頭を冷やせ。おかしいぞ、あんた」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「そうだな」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「詫びといっちゃなんだが、気持ちよくしてやる」</font><br><br><font size="5">ぎゃああぁああああ</font><br><br><font color="red">シン「…っ、ディア、ゴ…っ」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「お前、それは威嚇してんの？誘ってんの？」</font><br><br><font size="5">誘ってんの</font><br><br><font color="red">シン「…憶えてろ、こんな…っ、こと…っ」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「憶えてる憶えてる。珍しいもの見せてもらってるし」</font><br><br><font size="5">このシンの余裕の無さと、余裕有りありのディアゴが対照的で凄く良いと思いました、まる(ただの作文</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「…あー、なんか妙な気分になってくるわ。お前の声聞いてると」</font><br><br><font size="5">分かるわー河村さんの喘/ぎ最高だわー</font><br>気持ちいい演技とレ☆プされてるときの演技がハッキリ別物って分かるから凄くポイント高い()<br><br><font color="blue">ディアゴ「お前、それセンリに聞かせてたんじゃないだろうな？お前の部屋ならいいけど、あの孤児院、壁薄いから…」</font><br><br><font size="5">おっさんデリカシーねえなぁｗｗｗ</font><br>そんなこと聞いてやるなよｗｗｗｗｗ<br><br>以来２人はなんかギクシャクしちゃうのでした～<br><br>ディアゴの家にいても何もやることがなくて暇を持て余してるシンくん<br>すると、ディアゴの姪エルザが長期休暇でディアゴのお屋敷に遊びに来てるから遊び相手をすることになった！！！！<br><br>だけど、なんか色々あってエルザは謎の集団にさらわれてしまう<br>間一髪でエルザを助けるシンくん！もちろんディアゴはシンに対して感謝してもし切れない<br><br><font color="blue">ディアゴ「お前（シン）がいてくれて良かった。感謝する…本当に」</font><br><br><font color="red">シン「…エルザを助けられたのは、あんた（ディアゴ）のおかげだ」</font><br><br><font color="red">シン「あんたが俺を…今の俺にしてくれたから」</font><br><br><font size="5">これ凄くいい台詞だなあ…</font><br><br>＜テキスト＞<br>こうありたいと望んだ自分になることができた。今までもらったたくさんのものを、返すことができた。<br><br>＜テキスト＞<br>ディアゴの大切なものを守ることができた。自分の手で<br><br><font size="5">このテキスト本当に素敵な文章だよ…</font><br><br>でまあ、ゼノのせいで四大陸会議がめちゃくちゃになったので、クウォーリーの自由都市ランディでディアマンテ国とバストゥーニ国が会談することになる<br><br>アルマーニはディアマンテ国代表としてランディに入ることに<br>（ディアマンテ王は姿を隠しており、こういう公の場にはいつも代理の人が出席する）<br><br>そこでなんか色々あってバストゥーニ国がランディで大暴れ☆<br>ひょんなことからバストゥーニ王であるジークと対面するシン<br>するとジークに妙なことを言われる<br><br><font color="gray">ジーク「どちらが、先なのだ？」</font><br><br><font color="gray">ジーク「あの男（ディアゴ）がお前（シン）を見つけたのか。お前があの男をーーそうしたのか」</font><br><br><font size="5">ん？？？？？</font><br><br><font color="red">シン「わからない、そう言ってるだろ！」</font><br><br><font color="gray">ジーク「お前にはわからないことが多いな。俺も人のことは言えんがな」</font><br><br><font color="gray">ジーク「ただ、お前の無知は…恐らくはあの男のせいでもあるのだろう」</font><br><br><font size="5">どゆこと？？？？？</font><br><br><font color="gray">ジーク「シン」</font><br><br><font color="gray">ジーク「俺の元に来い。バストゥーニのものになれ」</font><br><br><font size="5">スーパー攻様に狙われる最強主人公シンくん</font><br><br><font color="gray">ジーク「この国にいる限り、お前は取るに足りない存在だ」</font><br><br><font color="gray">ジーク「だが、バストゥーニは、お前がそこにいる意味を与えるだろう」</font><br><br><font size="5">どゆこと？？(2回目)</font><br><br><font color="red">シン「俺は、誰のものでもない。…どの国のものでもない」</font><br><br><font color="red">シン「俺がもし、自分の意思で誰かに属すことがあるのなら…」</font><br><br><font color="red">シン「俺がそれを許すのは…ディアゴだけだ」</font><br><br><font size="5">これは恥ずかしい台詞</font><br><br>そこでディアゴ登場☆<br>「ディアゴだけだ」発言を聞かれてないか心配するシンくんｗｗｗ可愛いなオイｗｗｗｗｗ<br><br>と同時に、ディアゴは聖剣を出してジークと戦い出す<br>ここでついにディアゴが<font color="blue">ディアマンテの王</font>であることが判明！！<br>まーバレバレだったけどｗｗｗ<br><br>色々あって、ジークが手を引きひとまずその場は治まるのであった<br><br>まあまた色々あって少し身を隠して、島でのんびり休息を取ることにしたディアゴ<br>そこにシンもついて行くことに<br><br>二人きりの島でだんだんとイヤーンな雰囲気になる<br><br><font color="blue">ディアゴ「どうしたんだ、お前。なんかおかしいぞ」</font><br><br><font color="red">シン「あんたのことばっかり考えておかしくなったんだ」</font><br><br><font size="5">素直なシンちょー可愛い</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「キスしてくれ。シン」</font><br><br><font color="red">シン(どうしてこんなことになってるんだ？)</font><br><br><font size="5">心の中では冷静なシンくん</font><br><br><font color="red">シン「こんな…昼間からすることなのか。こんなこと」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「よく見えていいだろ？」</font><br><br><font size="5">おっさん変/態発言やめてくださいっ＞＜</font><br><br>で、おっさんとセクロスするシンくん<br><br><font color="blue">ディアゴ「触って。ほら」</font><br><br>自分の下腹部を触って異物が入ってることを再確認させられるシン<br><br><font color="blue">ディアゴ「どうなってる？」</font><br><br><font color="red">シン「…はいっ、てる」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「なにが？」</font><br><br><font size="5">なにが？じゃねーよｗｗｗｗｗ</font><br>おまえのだろｗｗｗｗｗｗｗ<br><br><font color="red">シン「…あ、あんたの」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「どんなふうに？どこにあたってる？」</font><br><br><font size="5">えろいこと覚えたての男子高校生のような発言ヤメロ</font><br><br><font color="red">シン「…いい加減にしろ…っ、なに言わせるつもりだ」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「もっとやらしいこと言えよ。俺しか聞かないんだから」</font><br><br><font size="5">おっちゃんｗｗｗｗｗ</font><br><br><font color="red">シン「…どうして、あんた」</font><br><br><font color="red">シン「俺みたいなのを…大事にしてくれるんだ」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「こうやってエロいことして食っちまうためかな？」</font><br><br><font size="5">おじちゃん黙ってｗｗｗ</font><br><br><font color="red">シン「…本当にそんな理由なのか」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「だったらどうする？」</font><br><br><font color="red">シン「…本当にそんなことでいいなら…好きなだけすればいい。…あんたがそうしたいなら」</font><br><br><font size="5">幸せになってください(合掌)</font><br><br>次の日！<br>ディアゴは用事のために少し島を離れることに！<br>島でお留守番していると、ディアゴの知り合いを名乗る<font color="navy">ナシオ</font>がシンを訪ねてくる<br><br><font color="navy">ナシオ「…改めて名乗りましょう。私はナシオ。王の大義を助けるべく彼に仕える者の一人です」</font><br><br>＜テキスト＞<br>王の大義。<br><br>＜テキスト＞<br>その言葉が記憶の何処かに残っていたが、いつ聞いたものか、今は思い出せない。<br><br><font size="5">冒頭でシン拉致ったのはナシオだったのか…</font><br><br><font color="navy">ナシオ「私の目的は、彼(ディアゴ)の目的の成就」</font><br><br><font color="navy">ナシオ「王の目的は…そうですね。自らの根源を解き明かすこと、と言えば正しいか」</font><br><br><font size="5">自らの根源？？？</font><br><br><font color="navy">ナシオ「近頃、困ったことがありまして」</font><br><br><font color="navy">ナシオ「どうやら王が、研究の対象であるものを、それと見られなくなっているようなのです」</font><br><br><font size="5">シンが研究の対象…？？？</font><br><br><font color="navy">ナシオ「王という存在の種子。王を生み出しうるもの…原種」</font><br><br><font color="red">シン「…俺が、その原種とやらなのか」</font><br><br><font color="navy">ナシオ「恐らく」</font><br><br>つまり、シンがディアゴを王にしたってことかな？？？？<br><br>夜になり、ディアゴが戻ってくる<br>昼間のナシオの言葉を不安がり、ついついディアゴに甘えてしまうシン<br><br><font color="blue">ディアゴ「困ったやつだな…エロいことしたいのか？」</font><br><br><font color="red">シン「…あんたの好きなだけ…好きにすればいい」</font><br><br><font size="5">シンくんどーしちゃったの！？？？</font><br>素直だよおおおおおおおおおおおおおお<br><br>で、いちゃいちゃ開始～～～<br>シンの乳/首が立ったのを見てディアゴは…<br><br><font color="blue">ディアゴ「いやらしい」</font><br><br><font color="red">シン「…お前だろ、この変/態…っ」</font><br><br><font size="5">なんかわろた</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「痛くなかったか？この前(のセ/ック/ス)」</font><br><br><font color="red">シン「…痛いに決まってる」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「じゃあ今度こそ気持ち良くしてやろう。突っ込まれて揺さぶられるのが大好きになるように」</font><br><br><font size="5">この台詞ツボすぎた</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「ここを…俺ので擦ってほしい？シン」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「入れたり出したり何度もされて、よくなりたい？」</font><br><br><font color="red">シン「いや、だ…」</font><br><br><font size="5">嫌なわけねーだろ！！！！！</font><br>もちろん！喘/ぎまくるシンくんなのでした()<br><br>セクロスが終わった後、ディアゴは決定的な言葉を発する<br><br><font color="blue">ディアゴ「俺を王たらしめたもの。お前だ、シン」</font><br><br>次の日！<br>ディアゴはディアマンテに戻る事に！<br>しばらくのんびりして飽きた頃に島から戻るように言われ、ディアゴはシンの元を去る<br><br>だけど、色々考えてすぐにディアゴを追いかけることにしたシンくん<br>船に乗るけど、船上でシンを狙うホモの1人ゼノに出くわす<br><br>まあ他ルート同様ゼノはシンは俺のものだとかギャーギャー騒ぎ出すｗｗｗｗｗ<br><br><font color="purple">ゼノ「…目を覚ませ。でなければ『もう一度』死/ね」</font><br><br><font size="5">もう一度？？？</font><br><br><font color="purple">ゼノ「お前には俺だけいればいいんだ、シン！」</font><br><br>で、ゼノに殺されそうになるけど、間一髪で海の中に飛び込むシン<br>そこをタイミング良くシンくんを迎えに来てたディアゴに助けられる<br><br>シンからあの船にゼノがいることを教えられると…<br><br><font color="blue">ディアゴ「お前(シン)はここにいろ」</font><br><br><font color="red">シン「ここに、って…あんたは？」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「用事がある。奴(ゼノ)は船の上にいるんだな？」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「(シンは)大人しくしてろ。すぐに戻ってくる。いいか、今度言うこと聞かなかったら死ぬほど恥ずかしい目に遭わせるからな」</font><br><br><font size="5">死ぬほど恥ずかしい目ｋｗｓｋ</font><br><br><font color="red">シン「…ど、どんな」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「想像するだけで立てなくなるようなエロいのだ。聞きたいか」</font><br><br><font size="5">ワロタｗｗｗｗｗ</font><br><br>で、ゼノとディアゴが船上で直接対決<br><br><font color="purple">ゼノ「…ディアマンテ王…お前か」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「お前だったか。もう一人の原種」</font><br><br><font size="5">ゼノとシンが原種なの…？？？</font><br><br>で、まあ色々あって戦い中にゼノは消えてしまうが、その際ディアゴは重傷を負ってしまう<br>自宅療養しているディアゴを訪ねるシン<br><br><font color="blue">ディアゴ「…シン、教えてくれ」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「俺は、運命の奴/隷となってお前を愛したのか」</font><br><br><font size="5">この台詞凄く好き</font><br>深いよ……<br><br>1ヶ月の時が流れ、シンはディアゴ邸に足を運ぶ<br>ディアゴの部屋に入るが、ディアゴはシャワーを浴びていた<br>すると、ひょんなことからバスルームでえろいことが始まるｗｗｗｗｗ<br><br><font color="blue">ディアゴ「…入れていい？」</font><br><br><font color="red">シン「…だ、だめ、だ」</font><br><br><font size="5">なんでダメなんだよ！！！！</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「どうして？気持ち良くしてやるぜ？」</font><br><br><font color="red">シン「それがだめなんだ…っ」</font><br><br><font size="5">シンかわいすぎ訴訟</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「…もう、お前…かわいい」</font><br><br><font size="5">だよね…</font><br><br>後ろからシンのこと弄ってたけど、入れるときは対面座位に変えられる<br>その理由はというと…<br><br><font color="blue">ディアゴ「お前、後ろから突っ込むとやたらくっついてくるんだもん」</font><br><br><font size="5">なんだそれ可愛すぎかよ</font><br><br>今までディアゴはディアマンテの国民に王であることを隠していたが、自分がディアマンテの王であると明かすことに<br>その後色々考えたディアゴは…<br><br><font color="blue">ディアゴ「決めた。俺は一日も早く(王位を)退位する」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「だが、その前に一仕事してからだ。俺は次の王になるものを育てることにする」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「シン。お前に俺の生きた証を残したい」</font><br><br><font size="5">ディアゴの台詞ストライクなやつ多くてツライ…</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「俺の持つ全て。俺の得たあらゆるもの。王としての記憶。望むなら、王たちから受け継いだこの国も」</font><br><br><font color="blue">ディアゴ「その先を選ぶのは、お前自身だが。多少は重いが、あって困るものじゃない」</font><br><br><font color="red">シン「それがあんなの望みなら、叶えてやる。…いつか、必ず」</font><br><br><font size="5">幸せになれよ！！！！！！！！！！！</font><br><br>で、終わり<br><br>ディアゴ√の台詞ツボるの多かった～<br>特にエルザ助けた時のシンの台詞とテキストは最高だった<br><br>次はゼノじゃーーー！！！！！
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 21:55:10 +0900</pubDate>
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