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<title>同じ考えで最後を迎える</title>
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<description>悲しい毎日</description>
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<title>笠間広域斎場やすらぎの森で自分の葬儀を息子にたくす</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160425/19/hdhggsd/82/85/j/o0370028113629004063.jpg"><img width="370" height="281" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160425/19/hdhggsd/82/85/j/o0370028113629004063.jpg"></a></p><h3>喪主は長男の大切な使命</h3><p>家の大黒柱・一国の主たる長男は葬儀の際は<span style="font-weight: bold;">喪主</span>を務めます。近親者の前だとしてもとても緊張<img width="16" height="16" draggable="false" alt="あせる" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">するものです。しかし愛<img width="16" height="16" draggable="false" alt="ラブラブ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">する家族が亡くなった場合は堂々と努めたいと思います。</p><p>まだ自分の息子は幼いですが、我が身の葬儀の際は立派に務めて欲しいと親ながら応援しています。みなさんも70歳を過ぎればいやでも脳裏に死がよぎると思いますが、なかなか葬儀の話は身内だとしてもタブーされていて、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">終活</span>できる人は一握りだと思います。子供たちに迷惑かけないように<span style="font-weight: bold;">笠間広域斎場やすらぎの森</span>で自分の葬儀を息子にたくしたいと思います。立派にやり遂げることを見守るだけですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hdhggsd/entry-12153898503.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 19:30:30 +0900</pubDate>
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<title>母の最期を笠間広域斎場やすらぎの森で</title>
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<![CDATA[ この間お婆ちゃんのお葬式を笠間広域斎場やすらぎの森で一日葬行いました、その時は笠間広域斎場やすらぎの森の関係者さんと葬儀社さんには大変お世話になりました。自分の親族が逝ってしまうのは初めてで、他の会社関係者の葬式は参加した事はありますが、こんなにも近い親族での葬儀は自分が喪主としてやっていかなきゃならないとを実感して指揮とってやりました。(上手くいったかな)お婆ちゃんも満足してくれたかな。<br>告別式での流れや火葬場での流れと色々と学びましたが、これらの事を大の大人になって知る何てと思い、こんな事は出来れば避けたいけどそんな事は言ってられない立場、寂しさを見せられない立場、弱気なのはブログを書いている時だけ、お婆ちゃん今までありがとう。<br>お世話になりました、次生まれ変わっても幸せで居て下さいと笠間広域斎場やすらぎの森で火葬場に居る時ずーと思って居ました。<br>自分の家族はその時同じ気持ちで居てくれたかな、親身に考えてくれたかなと思いました。<br>いずれ自分早やかれ遅かれあの世に逝ってしまうし、その時長男はしっかりとやってくれるかなとまだ不安も感じます。きっとお婆ちゃんも同じ事考えていたのかなと思いました。<br>亡くなってからきずく事の多さに驚きを隠せませんでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hdhggsd/entry-12117936286.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 00:38:30 +0900</pubDate>
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