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<title>ALL HEART</title>
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<description>- まつけんブログ -</description>
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<title>後半戦開始。</title>
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<![CDATA[ 松並歴30年目、突入してしまいました。<br><br>たくさんの方からお祝いのメッセージいただいて、本当にうれしい限りです。<br>ありがとうございます！<br><br>某後輩からのLINEは泣きそうになりました。<br><br>しかし先日母校にてラクロス部に勧誘されたばかりなので、自分が30代だなんて自覚は微塵もありません。<br><br><br>『 <a href="http://ameblo.jp/heart-rb25/entry-10695556690.html" target="_blank">２０代の可能性を眠らせるな</a> 』<br><br><br>松並の２０代は、このコトバと共に在りました。<br><br><br>21歳のとき、この本に出会ったあたりからたぶん人格が変わりました。<br><br><br>学生生活最後の挑戦は不戦敗という最悪の形で終わり、<br><br>学芸大学という鎖国から社会に出て以降は、<br><br>自分がこれだと信じた人・組織・やり方・生き方の中で多くの人に支えられてきました。<br><br><br>「強い組織のつくり方」を追い求めた20代前半戦。<br><br>「強いブランドのつくり方と伝え方」を知るために身を削った20代後半戦。<br><br><br>うまくいかないコトばかりの20代だったと思うんですが、それはそれで自分らしいのかなとも思います。<br><br>天下のケツメイシ先輩も「三十路ボンバイエ」という曲で言ってます。<br><br><em>勉強の二十代を經て それを生かす三十代の魅力<br>氣力充實 威力十二分に發揮 本氣で生きる每日<br>吞み屋で會う仲間も顏見知り<br>人生經驗もひとしきり<br>固まりつつある地盤 ならばこれからが本番<br>ほら 見てろよ お孃さん<br>友よ 男は三十路では 終わらない<br>バカな噂には 決して染まらない<br>あえて飛ばさない だけど止まらない<br>オレたちの墓場は そう ここじゃない<br>まだまだ ここから 遲くないぜ 今日から<br>四十路までに夢を葉えてみる これどうかな？<br>年なんで 感じないで 恥じないで<br>今宵 三十路パ一ティ一ナイト！<br>まだまだ夢も捨てたもんじゃないし<br>裸の心 色あせてないし<br>やり續ける 美學<br>忘れてない Big up Big up<br>三十路 三十路 ボンバイエ</em><br><br><br>２０代が人生の２Ｑだとしたら、恩師である故中野ヘッドコーチの戦術に従い徹底的に布石を打つことが出来たか？<br><br>今始まった３Ｑで一気にたたみかけるシナリオをつくれているか？<br><br>４Ｑで逆転するイメージを持てているか？<br><br><br>実際のところ、まだまだ自分の可能性を追求していかなければならないような気がしています。<br><br><br><br>諸事情あり、三十路街道は「怒り」の感情からスタートしてしまったのですが。<br><br>自分の場合「怒り」の感情こそ、最もチカラを生む<br><br>という事をフットボールを通じて学んだので、悪くないスタートだと思いたい。<br><br><br>３０代の松並もよろしくおねがいします！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140423/00/heart-rb25/9b/f5/j/o0800080012917291197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140423/00/heart-rb25/9b/f5/j/t02200220_0800080012917291197.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>2013</title>
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<![CDATA[ 今さら感満載ですが、新年あけましておめでとうございます。<br>ドタバタの年末年始でしたが、本日ようやく落ち着き、部屋の大掃除も完了。<br><br>2012は思いっきり「動」けたので、<br>2013は公私ともにあらためてBASE UP追求していきたいと思います。<br><br>守りに入るのはらしくないですし、経験上ロクな事がないので引き続き攻め続けます。<br><br>個人的な目標なんてのは立てません、意味がないので。<br>テーマは持ちます、2013は“HIGH STANDARD”を実践し続けます。<br><br>視点高く。<br><br>今年もよろしくおねがいしまーす！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/heart-rb25/22/15/p/o0553042312362964509.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/heart-rb25/22/15/p/t02200168_0553042312362964509.png" alt="$ALL HEART" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:08:30 +0900</pubDate>
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<title>松並3rdSTAGE</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 02:54:08 +0900</pubDate>
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<title>AKB総選挙で（のスピーチを聞いて）思うこと</title>
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<![CDATA[ 今更だけど...AKB総選挙はいろんな意味で少し注目してました。<br><br>※ちなみに、AKB自体にはそんなに興味ないしよくわからないんですが。。<br><br>ところで、１位の方のコメントが全然刺さらないのは僕だけでしょうか。<br><br>＜引用＞<br><em>私は秀でた才能もないですけども・・・<br>ただただ何事も全力で笑顔でやってきたことが実になって、<br>その実にみなさんが水をかけてくれて<br>太陽のような光を浴びさせてくれて咲くことができています。<br>でも花はいつか枯れてしまうと思いますので、<br>枯れないためにもいつまでも太陽のような存在でいてください。<br>本当にこの景色をもう一度見たかったんです。<br>本当にありがとうございます。</em><br><br>・・・言いたいことのニュアンスはなんとなく伝わる気がするけど、意味がわからん。<br>「本当にこの景色をもう一度見たかったんです。」という言葉を最後振り絞っているあたり、おそらくコレが本心で、結局は自分が１位になりたいっていう自己満願望がもっとも強い人なんだろうなという印象です。個人的には。<br>ちなみにもちろん、この自己満願望ってのはすごく大事な要素だってことも理解していますが。<br><br><br>逆に最も刺さったのは、マリコ様とたかみなさん。<br><br>＜引用＞<br><em>後輩に席を譲れと言う方もいるかもしれません。<br>でも私は席を譲らないと上がれないメンバーはAKBでは勝てないと思います。<br>私はこうやって皆さんと一緒に作り上げるAKB48というグループが大好きです。<br>だからこそ後輩には育ってほしいと思っています。<br>悔しい気持ちすごくあると思います。<br>正直、今私もビックリして少し悔しいです。<br>でもそうやって悔しい力をどんどん先輩、私たちにぶつけてきてください。<br>潰すつもりできてください。私はいつでも待ってます。<br>そんな心強い後輩が出てきたならば私は笑顔で卒業したいと思ってます。<br>最後にこの票数は今日までの一年間の私の評価ではなく、<br>今日から来年までの篠田麻里子への期待だと思ってます。</em><br><br>＜引用＞<br><em>去年、努力は必ず報われると言いました。<br>でも、ある方は努力は報われないと言いました。<br>そうかもしれないです。全部は報われないかもしれない。運も必要かもしれない。<br>でも・・・努力しなきゃ、始まりません。<br>私にとって、努力は無限大の、可能性です。<br>たくさんの方が、もしかしたらこうして順位をつけることに、やだなと、何してるんだろと思うかもしれません。<br>ですが、こうして順位をつけることで、１つのメモリ、はかりができて、私たちは切磋琢磨できているんだと思います。<br>AKB48のイベントは楽しいことだけではありません。<br>正直、きついなーって思うこともたくさんあります。<br>ですがそれを頑張った先に、私たちの夢があります。<br>だから私は・・・やりつづけたい。<br>なので、ここでもう１度、言わせてください。去年と同じ言葉になりますが。<br>努力は、必ず報われると私は人生をもって証明します。<br></em><br><br>なんでかと考えたら、それは言葉の奇抜さやスピーチの上手さではなく。<br>チームやメンバー（後輩）への明確なメッセージがあったからなのかな、と。<br><br>こういう時に、「誰に対してメッセージできるか」という観点で見てると、<br>その人の視野の広さや視点の高さ、心の深さやこだわりが垣間見えるなーと感じます。<br><br>（なんか、前職のキックオフとかでのMVP受賞者スピーチとかを思い出しました。）<br><br>しかし総選挙ってのは、あらためて（すごくビジネス的な視点からも）わかりやすい企画だなと思いました。<br><br>順位ってパーソナルブランディングの結果（集大成）だな、とか。<br>グループ内で順位がついて、上がる下がるとか潰す云々とかまさに組織論だな、とか。<br>それがきちんと数字（得票数と順位）でわかるんだからある意味良い仕組みだな、と。<br><br>監督・コーチの一方的な評価でスタメンが決まるチームスポーツや、審査員の抽象的な採点で順位が決まる体操とかフィギュアスケート等の採点競技よりも余程合理的だなとか思ってしまいます。<br>会社組織（特に営業組織）とかは、投票ではないけれども、定量的評価でわかりやすいですね。<br><br>理不尽がない。<br><br>・・・気がする。<br><br>でも、彼女たちの中で最後に勝つのは、<br><br>「AKBの中でどう順位を上げるか」って考えてる人ではなく<br><br>「芸能界の中でどう生きていくか」って考えられている人<br><br>なんだろうなと思います。<br>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 12:06:11 +0900</pubDate>
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<title>すべての道はローマに通ず。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 01:11:11 +0900</pubDate>
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<title>yaca</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.nos-pd.net" target="_blank">弊社</a>が新しく立ち上げたジュエリーブランドです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/a5/07/j/o0495060011979175848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/a5/07/j/o0495060011979175848.jpg" alt="$ALL HEART" width="495" height="600" border="0"></a></div><br><br><a href="http://yaca.jp" target="_blank"></a><div align="center"><a href="http://yaca.jp" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/80/ed/j/o0350031611979175846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/80/ed/j/o0350031611979175846.jpg" alt="$ALL HEART" width="350" height="316" border="0"></a></div><br><br><strong>yaca（ヤカ）</strong>というブランド名は、<br><br><em>「華やか、艶やか、きらびやか、たおやか、のびやか…」<br>素敵な女性をあらわす形容詞を構成する“やか”という言葉。<br>“やか”のつく形容詞には、素敵な女性を表す言葉が多いのです。<br>yacaのジュエリーを身につけることで内面から女性の華やかさや艶やかさを引き出し<br>素敵な女性になれるように、という願いを込めてつくりました。</em><br><br>という、コンセプトからきているようです。<br><br>多彩なイスラエル産ナチュラルカラーダイヤモンドの魅力を活かした<br>オリジナルモチーフがメインアイテムだそう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/b7/27/j/o0800029611979175847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120518/12/heart-rb25/b7/27/j/o0800029611979175847.jpg" alt="$ALL HEART" width="600" height="222" border="0"></a></div><br><br>今はまだ阪急うめだ本店（大阪）での期間限定催事販売しか行っていないのですが<br>うちのPRガールがブランドを育てようと頑張っています。<br><br>ご興味ある方、ぜひご連絡ください。<br><br>■公式ホームページは<a href="http://yaca.jp" target="_blank">コチラ</a><br>■公式Facebookページは<a href="https://www.facebook.com/yaca.jp " target="_blank">コチラ</a><br>■公式twitterアカウントは、<a href="https://twitter.com/yaca_2012" target="_blank">@yaca_2012</a>
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<link>https://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11253791367.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 12:41:52 +0900</pubDate>
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<title>ハダシのチカラ</title>
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<![CDATA[ 4/21（土）<br><br>気合いで早起きしまして。参加してきました。<br><font size="4"><br><a href="http://www.hadashirunning.jp/blog/2012/04/421the-share-barefoot-run.php" target="_blank">スペシャルコラボ企画　裸足で日常をもっと刺激的に！<br>THE SHARE &amp; BAREFOOT RUN</a></font><br><br>先日<a href="http://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11217555973.html" target="_blank">ブログ</a>で書いた<a href="http://www.hadashirunning.jp/instructor_yoshino/" target="_blank">“裸足王子”こと吉野さん（日本ベアフットランニング協会代表理事様）</a>と弊社が入居している複合型シェア施設<a href="https://www.the-share.jp/" target="_blank">THE SHARE</a>のスペシャルコラボ企画です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/38/95/j/o0800080011928961424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/38/95/j/t02200220_0800080011928961424.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>いつもの出勤時間より早い8:55、THE SHAREに到着し、まずは吉野さんによる「裸足講座」。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/76/8e/j/o0800080011928961425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/76/8e/j/t02200220_0800080011928961425.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>全員、<a href="http://www.barefootinc.jp/" target="_blank">ビブラムファイブフィンガーズ</a>を履いて代々木公園まで裸足（感覚）RUNNING!!<br><br>人だらけの土曜昼の原宿駅前を「ジャージ＋ビブラム」で走るオトナ総勢約50名...<br><br>ちょっとした宗教みたいでしたよ...笑<br><br><br><br>そして、代々木公園に到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/43/24/j/o0800080011928961426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/43/24/j/t02200220_0800080011928961426.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>ヒト本来のあるべき走り方ドリルや、裸足感覚をよりわかりやすく実感できるドリルを体験しました。<br><br>しかし、吉野さんの動きが軽やか過ぎてみんなキャーキャー言ってましたね。<br>さすがです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/eb/42/j/o0800080011928961427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/eb/42/j/t02200220_0800080011928961427.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>THE SHAREに戻って打上げ。<br>...しかし、松並は次の用事があったので飲まず食わずで即撤収でした。残念。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/ca/3e/j/o0800080011928961428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/ca/3e/j/t02200220_0800080011928961428.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>今回このイベントを開催してくださった吉野さんはじめ関係者の皆様、本当にありがとうございました。<br><br>さて、ずーーーーーっと欲しい欲しいと思いつつ手が出なかった<a href="http://www.barefootinc.jp/" target="_blank">ビブラムファイブフィンガーズ</a>ですが、今日初めて履いてみてものすごく欲しくなりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/b5/13/j/o0800080011928980898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/b5/13/j/t02200220_0800080011928980898.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>イッコクライクダサイー。笑<br><br><br>...と、というところで。<br><br><a href="http://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11217555973.html" target="_blank">今後イロイロと動いてみる予定</a>と書いていたのが、実は早速第１弾、実現しそうです。<br><br>どん。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/58/0b/p/o0540072011928980897.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/22/heart-rb25/58/0b/p/o0540072011928980897.png" alt="$Heart is ALL" border="0"></a></div><br><br><font size="4"><a href="https://www.facebook.com/events/222668064504705/" target="_blank">ハダシRUN in東京学芸大学（吉野 剛氏 × 東京学芸大学SNAILS）</a></font><br><br><a href="http://www.hadashirunning.jp/instructor_yoshino/" target="_blank">吉野さん</a>と<a href="https://www.facebook.com/TGUSNAILS" target="_blank">東京学芸大学SNAILS</a>のコラボイベントを企画しました。<br><br>4月26日（木）18:00～ @<a href="http://www.u-gakugei.ac.jp/07access/" target="_blank">東京学芸大学</a><br><br>一応、学内向けイベントですが、もし参加ご希望の方は松並までご連絡くださいませー。<br><br>たのしみであ～～～る。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11229440656.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 21:33:32 +0900</pubDate>
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<title>某・あした会議の件</title>
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<![CDATA[ 某企業の皆様（特に経営陣）が挙って「あした会議が～」ってブログを書いてらっしゃいますが、<br>この会議には数年前からものすごく興味があります。<br><br>どんな視点で<br>どんな発想で<br>どんな思考回路で<br>どんな会話で<br>どんなデータで<br>どんなプレゼンテーションで<br>どんなコミットメントで<br><br>この「あした会議」が行われているんだろう？って。<br><br>まぁ...なんとな～くはイメージできるんですが、たぶん相当突き詰めてやってらっしゃるんだろうなぁって。<br>例えば最近流行りつつある動画コンテンツを軸にしたWEBサービス同様に、「あした会議」をひとつのコンテンツとして有料動画配信とかしたら（まぁ100%ないと思いますけど）即マネタイズなのかな、って。<br><br>そしてこの「あした会議」って言葉がWEB上で持つ威力ってどんなだろう？<br>なんてことを思いながら咄嗟にブログ書いてみました。笑<br><br><a href="http://ameblo.jp/shibuya/entry-11223116210.html" target="_blank">このお方のブログ</a>はやはりいつも秀逸すぎる。<br>社内で共通言語が浸透しているのは、ブログマネジメントと<a href="http://ameblo.jp/dekitan/entry-11223045772.html" target="_blank">人事曽山さん</a>のご尽力に因るところがおおいんでしょう。<br><br>「あした会議」も、改めて、ネーミング秀逸過ぎる。<br><br><br>なんでもそうだと思うけど、直接的に“あした”をつくる仕事（つくってると実感できる仕事）<br>って本当に楽しいよなぁと思います。<br><br>負けへん。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120415/03/heart-rb25/91/d1/j/o0257019611916518377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120415/03/heart-rb25/91/d1/j/t02200168_0257019611916518377.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11223432293.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 06:08:45 +0900</pubDate>
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<title>これから脳は、特に右側を使いたい。</title>
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<![CDATA[ 最近、とある人のブログで知ってこの本を読んでいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120411/01/heart-rb25/19/b9/j/o0300030011909307295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120411/01/heart-rb25/19/b9/j/t02200220_0300030011909307295.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br>ちなみに、これとは関係なく１ヶ月くらい前にtwitterで、<br><br><em>やっぱりクリエイティブとマネジメントは相反するものなんですかね。<br>週一くらいの頻度で聞くな、この話題。。</em><br><br>って、つぶやいたら思わぬ反響があったりしたのですが、<br><br>今回はそんな、よく昔から言われている「右脳」と「左脳」の話。<br><br>一般的に言われている事と言えば、、、<br><br><em>＜左脳＞　　　　　　　　　　＜右脳＞<br>言語　　　　　　　　　　　　直感<br>論理的思考　　　　　　　　　創造性<br>計算処理　　　　　　　　　　空間認識<br>　　　　　　　　　　　　　　音楽イメージ<br>右半身の運動や感覚を司る　　左半身の運動や感覚を司る</em><br><br>だいたいそんな感じですね。<br><br><br>ビジネスの世界では、ほぼ間違いなく徹底的に左脳的機能（思考のロジカルさとか、話の分かりやすさとか、●●のデータ分析が～とか）が重視されていて、何にしてもロジックやスジが通っている事が重要視されていると思うんです。<br>稀に例外もありますが。<br><br>外資系企業とか特に、欧米か！ってくらいドライに成果主義だったり（ま、欧米だろうけどさ）、YESかNOかこの世には２択しかないんだよ的思考ですよね。<br><br>...ま、外資系に勤めた事ないからよく知らないんですが。<br><br><br>これってきっとこの本に書いてあるところの「マネジメント脳（左脳）的思考」のことで。<br><br>この本では、その凝り固まった思考回路のせいで消えかかっている（消えていった）世界的ブランドを例に挙げながら、いかに「マーケティング脳（右脳）的思考」が重要か！」という内容をこれでもかーってくらいぎっしり書いてあります。<br><br>まあ、もちろん「マネジメント脳（左脳）的思考」全否定論というワケでもなく、オチとしてはこんな感じです。<br><br>↓↓↓↓↓↓<br><br><em>「多くの企業で対立し合っている左脳タイプのマネジメント脳と右脳タイプのマーケティング脳、これは会社にとっても当事者たちにとってもいいことではない。また消費者にとっても経済全体にとってもいいことではない。」<br><br>「大切なのはこの両者間の溝に橋を架けること、マネジメントの人間にマーケティングの考え方を教え、マーケティングの人間にマネジメントの考え方を教えること。」</em><br><br>だそうです。<br><br>実はまだ最後まで読めていないんですが、つまるところ「右脳と左脳のバランス」が大事だよって事だと思います。<br><br>営業マン時代は職業柄、超左脳的なコミュニケーションをフル活用していました。<br>が、しかし。<br>それだけではブレイクするーできない、いわゆるクリエイター（右脳的プレゼンテーション）的なチカラが必要な場面が多々あったように思います。<br>なにより、クリエイター（右脳的プレゼンテーション）的なチカラが加わった仕事の方が圧倒的におもしろかった気がします。<br><br>最近は、圧倒的なクリエイター（右脳的プレゼンテーション）的なチカラだけで、すべてのコトをまるく収めてしまう人がいる事を目の当たりにし、、、<br>（収まってるフェイクで、陰で炎上とかありますが）<br><br>「やっぱり世の中、ロジックがすべてじゃないね。」<br><br>「直感とか、発想力とか、言葉で説明できないコトって価値あるよね。」<br><br>なんてことをものすごく考えています。<br><br>そういえばとある人事分野の権威(?)あるお方も、“直感”という先入観ない非言語コミュニケーションをすごく大事にしている、みたいなことを言っておられた。<br><br>これからは（も）頭の右っ側の方をちゃんと意識していこうと思います。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19696117" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか?/アル・ライズ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41SoBwGs61L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,764<br>Amazon.co.jp<br><br>＜追記１＞某サイトで右脳・左脳診断やってみました。<br><em>あなたは少し右脳よりの人間です。もうちょっと理論的な考え方もするように心がけましょう。<br>そうすれば、右脳左脳のバランスも良くなっていくでしょう。<br>でも、意識しすぎると左脳よりになります。物事を全体的なイメージで捉える訓練もしましょう。</em><br><br>・・・わりとバランスは良いらしいです、僕。<br><br>＜追記２＞ちがう某サイトでも診断してみました。<br><em>『感覚とイメージで突っ走る、天才肌タイプ』<br>感覚でとらえて感覚で伝えるので、本人には感覚で理解できていても、なかなか人に的確に伝わらないことが多い！？ただし右脳には優れた能力が潜んでいるので、天才肌が多いとか。。。<br>■このタイプの上司・部下 / 先生・生徒 / 先輩・後輩 とのコミュニケーションは...<br>　⇒　何か聞いてもらうときは、イメージや感情で訴えよう。<br>　　　あなたの気持ちを理解して親身になってくれることが多そうです。<br>　⇒　何か聞かされるときは、イメージ・感情で訴えられるケースが多いので、<br>　　　分かりにくければ、論理的な内容に置き換えて、その都度確認を取るといいでしょう。</em><br><br>・・・超右脳タイプらしい。。
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<link>https://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11219801608.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 23:13:44 +0900</pubDate>
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<title>話題のあの人に会ってきた！ 〜 ベアフットランナー 吉野 剛さん 〜</title>
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<![CDATA[ 会ってきた！というよりは、たまたまお会いできてしまった！！という感じなのですが。<br><br>先日、<a href="https://www.the-share.jp/" target="_blank">THE SHARE</a>のイベントで吉野 剛さん（一般社団法人日本ベアフット・ランニング協会理事長）にお会いできてしまいました。<br><br>吉野さんについて、詳しくは<a href="http://www.hadashirunning.jp/instructor_yoshino/" target="_blank">コチラ</a>。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/19/heart-rb25/6a/e2/j/o0236022311904469391.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/19/heart-rb25/6a/e2/j/t02200208_0236022311904469391.jpg" alt="$Heart is ALL" border="0"></a><br><br><a href="http://ameblo.jp/heart-rb25/entry-10882274109.html" target="_blank">以前のブログ</a>にも書いているのですが、僕も学生フットボーラー時代から「ハダシのチカラ」には要注目してまして、この出会いはかなり衝撃的でした。<br><br>たぶん１時間くらい熱い立ち話をしていた気が。。<br><br>“ハダシ”には、厚くて固いソールの靴に慣れてしまった現代人の、本能的（野性的）な身体感覚を呼び覚ますチカラがあります。<br><br>イメージ的には...足ツボマッサージとかが身体に良いのとか、昔の幼稚園（保育園）では必然的に外でもハダシ生活だったことと同じような原理だと思います。<br><br>様々なシガラミ（？）と戦いながら、日本中（世界中？）を飛び回って「ハダシのチカラ」を広めて おられる吉野さん。<br><br>ものすごく尊敬しますし、この活動は日本のスポーツの競技レベルを飛躍的に向上させる可能性を秘めていると思うので、僕もなんとかしたい！！<br><br>というわけで、今後イロイロと動いてみる予定です。<br><br>たのしみすぎる◎<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19669182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">裸足ランニング―世界初!ベアフット・ランナーの実用書 (ランニングBOOK)/吉野 剛<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bs1KbZuNL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br>B'zさんとかとコラボれたら、おもしろいかなー。なんて。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19669181" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">裸足の女神/B’z<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Wjq9K4XNL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥948<br>Amazon.co.jp
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<link>https://ameblo.jp/heart-rb25/entry-11217555973.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 19:21:04 +0900</pubDate>
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