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<title>サラのブログ</title>
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<description>ようこそ☆キラキラな毎日を過ごせますように☆マイペースで書いていこうと思ってます(*^^*)よろしければお付き合いくださいませ☆星に願いを。</description>
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<title>大人になるということ。</title>
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<![CDATA[ ひとまわり上の人に片想いをしていた10代の頃、早く大人になりたくて仕方なかった。<br>でも今はー…。<br>大人になるということは苦しいことも悔しいこともたくさん出会わなくちゃいけなくて。<br>得たものよりもなくしたものの方が多い気がして。<br>不安定だな…今の自分は。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12388230851.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 18:59:20 +0900</pubDate>
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<title>小さな歪み</title>
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<![CDATA[ 仲直りをしたはずが埋まらない隙間、歪みのようなものがあって。<br>思えば直接話してない。そのせい？<br>一度出来てしまった隙間はなかなか埋まらないのかな…このままなのかもしれない。<br><br>バレンタインのことを考えていた。<br>これからのことを考えていた。<br>でも…なんでだか彼はこのまま遠くのままなんじゃないかって最近思う。 <br><br>明日もしかしたら顔を見られるかも。<br>会社の健康診断。<br>会うのどれぐらいぶりだろう？<br>会いたいような会いたくないような。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12345339303.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 23:11:56 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと⑧。</title>
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<![CDATA[ 彼の誕生日当日の深夜に長文メールが届きました。<br><br>メールの内容は遅くなったこと、自分も余裕がなかったからと彼からも謝ってくれていて結果的には仲直りすることが出来たんだと思います。<br>私のことは一生懸命やってることは分かってるから、と。<br>何故かいつも彼に少し誉めてもらえるとすごく嬉しくなる、やっぱり好きなんだな、この人のこと。<br>誕生日おめでとうも言えて良かった、本当にサプライズでした。<br>はかったかのように早寝した自分がなんだかおかしかったけど…笑<br><br>しかし１つひっかかっているところがあって。<br>彼の後輩によると9日の仕事終わりから彼の誕生会なるものを開いていたらしいんです。<br>時間帯から考えるとメールをくれたのはその後ぐらいだと思うのです。<br>内容は本当に真面目で長文で。<br>誕生会でお酒飲まなかったんだろうか…楽しい席から帰ってきて長文メールを打つって男性は特に億劫になりそうな…何故に誕生日当日に送ってきたんだろうか…偶然？？<br>少しだけひっかかってます(*_*)<br>彼の気持ちは彼にしか分からないんだけど、それも分かっているんだけど。うーむ。<br><br>そして現在に至ります。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12336724979.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 08:39:42 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと⑦。</title>
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<![CDATA[ 月がかわって12月になりました。<br>彼からの返事はなく、これは相当怒っていてもう許す気がないんだな、どこか諦めモードに入っていました。<br>私の誕生日が12月1日。<br>彼の誕生日が12月10日。<br>知ったときは少しだけ運命を感じてなんだか嬉しかったりしたんですよね(^^)<br><br>誕生日おめでとうも送るどころじゃないなぁ…前日の9日の仕事終わり、ぼんやり考えていました。<br>どうしてこうなったんだろ？まあもう仕方ないか…なんて微妙に前よりも強くもなっていました(^^)<br><br>眠くて眠くてこの日に限って21時半頃お布団に入ってすぐ夢の中へ(早すぎ。笑)<br><br>ん？何か携帯が鳴っている…？？<br><br>ぼんやり手に取ると…彼からメールが来ていました(*_*)<br>日がかわって10日の深夜。<br>彼の誕生日当日の深夜のことでした。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12336722891.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 08:31:22 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと⑥。</title>
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<![CDATA[ 彼に相談したときに微妙なすれ違いが生じて口論になりました。<br>何か感じるところはあったのに…なんで立ち止まらなかったんだろう。<br>結果的に口論、会わずにLINEで。<br>会っていたら違ってたはずなのに彼は会うことを辞めましょうと言いました。それに「今は」ってついてるのに気づいていたけれど、なんだかそれはさよならに思えてなかなかった…。<br>私もひどいことを言ったし、彼の言葉に傷つきました。<br><br>今までのことってこんな一瞬で壊れるんだなぁって本当に本当に思いました。<br>彼から連絡はなかったし、言い合いになったのもあり私も当然出来なくて、毎日毎日彼から連絡が来ないか、彼が職場に来ないかもやもやしていました(*^_^*)<br>これで良かったんだって何度も思おうとしたけれど、どうしてもそれは出来なくて、無くしてから気付くってこういうことなんだなって実感させられました。<br>１ヶ月経ってやっと決意、謝罪のメールを送りました。<br>…返事はありませんでした。<br>まだ怒ってるってことか？もう許すつもりはないのか？<br>考えても考えても当然分かりませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12335914200.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 23:43:11 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと⑤。</title>
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<![CDATA[ お店がオープンして、毎日がとても忙しくあっというまに過ぎていきました。<br>彼と同じ職場の部下も手伝いに来てくれました。<br>その方に彼が私のことを「私が信頼している社員がいる、仕事も出来て信頼出来る」と言ってくれていたことを教えてもらいました。<br>これは…本当に嬉しかった。<br>直接言ってくれないから、絶対(^^)<br>私はいつかまた一緒に働けたら、ってずっと思ってた。<br>彼も「(自分のところに)異動しておいで」と言ってくれることは何回かあったけど、こんなに褒めてくれていたなんて誰かに教えてもらうとかじゃないと知ることは絶対になかったと思う。<br><br>彼のお店がオープンする前日、私も頑張れって連絡しよう、ひそかに決めていた。<br><br>…でもそれは叶うことはなかった。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12334871930.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 00:07:14 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと④。</title>
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<![CDATA[ 私は今の職場でまっすぐ正社員になれたわけではありませんでした。<br>アルバイトで入社して、少しずつ昇進していって異例の正社員昇進をはたして今に至るところ。<br>時間もたくさんたくさんかかってしまった。<br>まっすぐ正社員で入社してそのまま昇進していく周りには焦りと劣等感がやっぱりあった。<br>それはなかなかなくなってくれなくて、同じ境遇のいない、同期もいない自分はなんだか一人ぼっちな気がしていた(^^)<br>12年いた職場から異動することが決まった頃、それはどんどん大きくなっていった。<br>私は新しいお店のオープンのメンバーに選ばれて、ずっと一緒に過ごしてきた職場のみんなとお別れがきてしまった。昇進すると決めたとき、いつかはこんな日が来ると思ってた、その日が来てしまった。<br>異動して１ヶ月が過ぎようとしていたオープンの前日、彼は連絡をくれました。<br>１ヶ月後のもう１つの新しいお店のオープンに自分も選ばれたという報告と一緒に。 <br>この時、彼のことはすごく近くに感じてた。<br>おんなじ道を歩いていくんだ、って思ってた。<br>１ヶ月もたたないうちにこれが壊れていくなんて、思ってもみなかった。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12334869528.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 23:50:30 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと③。</title>
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<![CDATA[ 昇進して、前よりいっそう頑張るようになって、それと一緒に強がりも増えていきました。<br>彼とは相変わらずの距離だったけど、いろんな方からときどき彼の話題が聞けていたこともあってあんまり寂しさはありませんでした(*^_^*)<br>困ったときに助けに来てくれるスーパーマンなんじゃないか？っていうぐらい、困ったときに彼はいつも現れて、助けてくれました。<br>嬉しかった、それだけだった気持ちがだんだん申し訳なさと自分へのはがゆさを一緒に育てていることに少しずつ気づきはじめていたけれど、気づかないようにしていたのかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12334593760.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 22:58:28 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと②。</title>
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<![CDATA[ 昇進の返事の期限は5日間でした。<br><br>彼に相談すると、「俺はやれると思ってる、プレッシャーじゃない」といつでも良いからと送ったメールだったのにその日に長い長い返事をくれました。<br>嬉しかったな…<br>昇進して、彼に少し追い付けた気がした。<br>でも彼の背中はこれからどんどん遠くに行ってしまうってことにこの時の私は気づいてなかった。<br>彼が信じてくれていること、本当に本当に嬉しかったから。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12334268323.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 19:28:09 +0900</pubDate>
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<title>私と彼のこと①。</title>
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<![CDATA[ ２年前、ブログをお休みする頃、彼の昇進異動が決まりました。少し離れたけどまだ行こうと思えば行ける距離。<br>私は彼と働いた職場をもっともっと良くしていきたくてがむしゃらに毎日頑張って過ごしていました。<br>彼の後任は彼の後輩で、なかなかよい感じのチームワークが築けていたと思います(^^)<br>だから結果を出すことが出来たんだなぁ。<br>異例の昇進が私に舞い込みました。<br>迷ったけど、嬉しかった。<br><br>きっとあのとき運命が変わり始めたのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/hearts1201/entry-12334115970.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 07:20:07 +0900</pubDate>
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