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<title>あなたのことが知りたいの。〜古河市のカラーセラピスト〜</title>
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<description>古河市在住。好奇心が動機のオタクセラピスト。まずは私のことから話すので、次はあなたのことを話してください。</description>
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<title>個性を実感できるセラピー</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。タカハシです。<div>GW中に更新をと思っていたのですが、いかんせん風邪をひいてしまいまして。</div><div>軽く寝込んでました。</div><div>齢30も過ぎると、1日寝るだけじゃ風邪は治らないものですね。</div><div><br></div><div>さて。</div><div>4月の中頃の話になりますが、クレヨンを使ったセッションを行って来ました。</div><div><font color="#ff0000">クレヨンアートセラピー</font>というやつですね。</div><div>有名なのは恐らく、1本の木を描いてもらって、そこから相手の人と成りを見る「バウムテスト」だと思います。</div><div>が。</div><div>今回行ったのは「<font color="#ff0000">風景画法</font>」という、1枚の絵になるように、画用紙にクレヨンで指示されたものを次々に描いてゆくというものです。</div><div><font color="#0000ff">絵の上手い下手は関係ありません。</font></div><div>描いていただくのは、山だったり家だったり木だったり。小さなお子様でも書けるようなものばかり。</div><div><br></div><div>これね。現在の自分がよく見えるんですよ。ほんと。</div><div>それに何より、自分と他人の違いがよくわかる。</div><div>性格は目に見えないものだし、カラーボトルを使って色を選んでもそれは用意された中から選ぶもの。</div><div>ですが、自分で描く絵は何かを見て描くというものではないので、本当に<font color="#0000ff">一人一人違う仕上がり</font>になります。</div><div>配置・大きさ・数・色・タッチ...</div><div>本当に同じものを描いてって言われたの？と、複数人でセッションをした時には皆さん言われます。</div><div>今回もそうでした。</div><div><br></div><div>人はね、ついつい性格などを型に当てはめてしまいがちですが。</div><div>本当に<font color="#0000ff">ひとりひとり全く違う生き物なのだなということを目に見えて実感できる。</font>ク<font color="#ff0000">レヨンアートセラピー</font>は、もしかしたらそんなセラピーなのかもしれないなぁなんて、最近よく思います。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/heat7haze6/entry-12023956524.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2015 18:20:29 +0900</pubDate>
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<title>セラピストになった理由</title>
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<![CDATA[ 今日は自分の話です。<br><br><br>最近、どうしてセラピストになろうと思ったのと聞かれることが増えました。<br><br>理由。<br>難しいです。<br>理由。<br>あるのはあるけど。<br>理由。<br>説明するのが(笑)<br><br>わたくし、お芝居が好きでして。<br>好きな演出家さんがいるんですね。その方、役者もやっていますが。<br>で、依然ネットラジオに出演したとき、その方がもらった脚本に演出をつけるときまず最初に色をイメージしてそれを役者に伝えるといったようなことを言ってまして。<br>じゃあ色について知れば、その人への理解ももっと深まるんじゃないだろうか。と。<br>そんな単純な思い付きで。安くカラーを学べる手段はないかと探したところ、行きついたのがTCカラーセラピーだったんですね。<br>安いですから。16000円程度だったっけかな。初級編で。<br><br>恵比寿にあるカラースクールに行ったのは、バイトの休みにピッタリ合ったスケジュールだったから。<br><br>はい。<br>ものすごく、セラピストらしからぬ理由です。<br><br>で。<br>学習しているうちに、だんだんそれが面白くなり、恵比寿のカラースクールではカラーセラピー以外にも色々教えているということで。お金とタイミングと自分の興味で他の資格も取っていった。<br>という感じなのです。<br><br>ね。<br>そんな理由なの！？<br>って思いますよね。<br>私も時々、<br>どうしてこうなったorz<br>と思うことがあります。<br>後悔などしていない(キリッ<br><br>まぁ、そんなわけでですね。<br>人間、何がきっかけでどう作用するかなんて全然わからないものなのだなぁと。ね。<br><br>うん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/heat7haze6/entry-12017909485.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 18:19:09 +0900</pubDate>
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<title>タロットは占いか、セラピーか。</title>
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<![CDATA[ <span class="articleTheme"></span><div class="articleText">催眠の話がひと段落したかなーっていう感じなので。<br>ちょっと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">タロット</span>の話を。<br><br>私が<span style="color: rgb(0, 0, 255);">タロットセラピーを学ぶことになったのは、カラーセラピーとのアプローチが違った</span>からです。<br>まだTCカラーセラピーしか学んでいなかったのでね。<br><br>TCカラーセラピーは、問題を広義にしてとらえます。<br>例えば、職場の上司との関係が上手くいかないという悩みを持った方なら、「人間関係の悩み」としてみる。といった風に。<br><br>しかし、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">タロットセラピーの場合、問題の焦点を狭く狭くしていきます</span>。<br>人間関係で悩んでいるのであれば、誰との人間関係か。さらに狭められるようなら、どういった部分に問題を感じているのか。そして、今後その人とどうして行きたいのか。<br>そこまで狭めて、じゃあその「どうして行きたい」という理想に向かうために、あなたはどうしたらいいのかというのを見る。<br>そして、カードをもとに(セラピーなので)、お話を聞いていくという感じ。<br>占いの場合は、カードに出た内容を断定的に伝えていきます。<br><br>そう。<span style="color: rgb(0, 0, 255);">セラピーと占いは伝え方の違い</span>くらいだったりするのです。実は。<br><br>なので、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">タロットが出来るからと言って、特別な力は私にはありません</span>。<br>ヒーラー的なものはそんなに信じてないんです。ホラー小説好きな割には心霊現象に出会ったことが一度もないのでね。いや、怖がりだから出会わなくていいんですけど(笑)<br>カラーボトル同様、タロットカードが示した意味をきっかけにあなたの話を聞き、タロットの示した意味を参考に今後どうしていこうかというのを一緒に考えていけたらなという感じなのですよ。うん。<br><br><br>とかいって、1年12か月の恋愛運だ仕事運だを見るといういわゆる占い的なタロットをやると、大体半年くらいたってから、あれ当たってたー！って言われるんですけどね。<br>不思議。。。<br>ま、タロットセラピーをしたときの私の言葉がその方の中に残っていたからなのかなという解釈をしていますけどね。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/heat7haze6/entry-12015387315.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 13:44:25 +0900</pubDate>
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<title>催眠を使って暗示文を落とし込もう。</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前々回、<font color="#0000ff">セラピーはマッサージ</font>みたいなもんですよー。心をほぐしてデトックスしましょうねー。という話をしました。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前回はデトックスが終わったら今度は<font color="#ff0000">暗示文で体質改善</font>しようねーと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">暗示によって成功などのプラスのイメージを入れたり、すでに自分の中にある「私はこういう人間だ」というマイナスの思い込みを取り除いたり。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">で。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この暗示は<font color="#ff0000">自己暗示</font>もできるけど<font color="#ff0000">催眠暗示</font>(他者暗示)でもできるよーと。<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今回はじゃあなんで自己暗示ではなく、催眠暗示なんだろうかというお話。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人はネガティブなことほど潜在意識の中に入れてしまいやすく、そのくせ、ネガティブなことをどうしても考えてしまう生き物でして。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">例えば。受験に合格するぞと何度も自分に言い聞かせても(こういうイメージトレーニングも自己暗示の一種です)、どうしても「でももし落ちたら」と考えてしまうのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そういうネガティブなことを連想しない暗示文ももちろんありますが。まぁそれは置いといて(笑)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そうやって「でも」「もしかしたら」と一瞬でも考える。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">すると、その隙をつくかのように、ネガティブなイメージするっと潜在意識下に落ちてしまうのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">うーん。厄介。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でーすーが。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ここで、催眠暗示(他者暗示)の出番なんですねぇ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">催眠状態(トランス状態)の時に他者によって暗示を入れてもらうことで、ネガティブなことを考えることなく、ストンと暗示文が潜在意識下に入って行くのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ただこれも一回だけで効果が現れるものではないので、月2くらいの間隔で定期的に暗示文を入れないといけませんけどね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まぁでもそれは、自己暗示の場合でも同様です。自己暗示の場合は毎日だとか一日置きだとか、もっと短い間隔で行いますが。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんな感じでですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ま、あくまで私の思うざっくりとした催眠暗示のメリットなのですけどね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前回の内容も合わせてまとめると、暗示文を小っ恥ずかしくて言えないとか、そもそもポジティブなイメージだけを考えることが難しいとか、自分で習慣的にやるとなると忘れちゃうとか、いまいち自分を信用しきれないとか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">理性の部分で自己暗示が無理っていう場合に、是非、催眠暗示をお試しくださいと。はい。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/heat7haze6/entry-12015033754.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 16:24:25 +0900</pubDate>
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<title>暗示文というサプリメント。</title>
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<![CDATA[ さて。<div>セラピストさんの傾聴によって自己開示というデトックスができたら。</div><div>今度は<font color="#0000ff">心の体質改善</font>をしましょう。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000">暗示文というサプリメント</font>を使って。</div><div><br></div><div>いや。当然他にもサプリとなるワークは色々ありますよ。</div><div>でも今回はカテゴリ的にね。暗示文で。ええ。書かせていただきますよと。</div><div>はい。</div><div><br></div><div>仕組みやなんやら詳しくは催眠セラピーを受ける時、もしくは催眠講座を受講するときにお話ししたいなと思いますが(文章だとやたら長くなるので)。</div><div><br></div><div>人の思考の中で、<font color="#0000ff">顕在意識と潜在意識では潜在意識が9割以上を占め、かつ圧倒的な影響力を持っています</font>。</div><div>なので暗示文を無意識に落とし込むことで、<font color="#0000ff">顕在意識に影響を及ぼしたり</font>、<font color="#ff0000">プラシーボ効果</font>を起こすしたりすることが出来るのです。</div><div><br></div><div>例えば、人に自分の意見を言うのが苦手な人に、自己開示することは楽しいという内容の暗示を入れると、自分の意見を言うことを苦手だなと思わなくなったり。(＝意見を言いやすくなる)</div><div>それからプラシーボ効果というのは、えー……<a href="http://matome.naver.jp/odai/2135246194337326201">NAVER</a>で事例付きでまとめられているので、気になる方はそちらで(笑)</div><div><br></div><div>暗示文を潜在意識内に落とし込む方法は<font color="#0000ff">自己暗示</font>でも構わないし、<font color="#0000ff">催眠などによる他者暗示</font>でも構いません。</div><div>自己暗示の方が<font color="#0000ff">反復して暗示を強化</font>しやすいので、こちらができれば一番いいのですが。</div><div>鏡に向かって毎日自分に「ありがとう」とか「綺麗だね」とか「大丈夫だよ」とか。</div><div>恥ずかしくって言えないよ！という方は、是非催眠暗示の方で他人(私)に暗示文を落とし込んでもらってください。</div><div>いや、別に鏡に向かわなくてもいいんですけどね。</div><div><br></div><div>で、こうして暗示文を無意識下に落とし込むことで、心の体質改善をすることができる、というわけです。</div><div>はい。</div><div><br></div><div>上手くまとまったかな？^^;</div>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 14:51:07 +0900</pubDate>
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<title>セラピーはマッサージ？</title>
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<![CDATA[ セラピーにも色々ありますが、<font color="#0000ff">傾聴をメインとするセラピーはマッサージのようなもの</font>だと私は思っています。<div><br><div>カラーなどのツールを通して自分を見つめ直すことで、ストレスで凝り固まった心をほぐし、心の内を吐露することでデトックスを行う。</div><div>そんなイメージ。</div><div><br></div><div>もちろん、マッサージと同じで、自分を見つめ直す中で心のどの部分に葛藤があるのか(これが体でいう「凝り」みたいなもの)もちゃんと把握できる。</div><div>それによって少しでも日々の生活の中で自分を労わることが出来る。</div><div>だって四十肩の人ってわざわざ両腕を上げる仕事をやりませんよね。(そういう職についているのなら別ですが)</div><div>それと同じです。</div><div><br></div><div>自分の心の凝りがわかったら、もう少し労わりましょうと。</div><div>ね。</div><div>これがセラピー。(あくまで私の捉え方です)</div><div><br></div><div>ですが。</div><div><br></div><div>しかしマッサージ時だって、一度行けばもうずっと肩が凝らない、老廃物がたまらないというわけではないのと同じように。</div><div>心もまた、一度セラピーを受けて気持ちが軽くなるだけでは、また元に戻ってしまうわけです。(そのまま気持ちが軽くなる方もいらしゃいますけどね、もちろん)</div><div><br></div><div>そこで必要になってくるのが<font color="#0000ff">心の体質改善</font>なのです。</div><div><br></div><div>さてではどうしたら心の体質改善が出来るのか。は、また今度。</div><div><br></div><div><br></div><div>※ここで言っている「セラピー」はほぼ「傾聴」だと思ってください。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/heat7haze6/entry-12011746285.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 12:42:34 +0900</pubDate>
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<title>現代催眠</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">ICTA公認現代催眠講座が5月から始まります。</font><div>私も講師として名を連ねています。</div><div><br></div><div>催眠。胡散臭いですね、催眠。</div><div>眠らされて、その間にやりたくもないことをさせられて。</div><div>多分そんなイメージをお持ちの方が多いと思います。</div><div>私も講座を受けるまでは実際そうでした(笑)</div><div><br></div><div>でも実際、いわゆる催眠状態(トランス状態)になってみると、体は脱力はするけれど<font color="#0000ff">眠っているわけではないので、声は聞こえる。その声に従うかどうかは自分次第</font>なので、特に通常状態で何かわ言われるのと大差なかったりします。違うのは素直になりやすいという点でしょうか。</div><div>まぁこればかりは実際に体験していただかないと、説明しづらい感覚だったりします。</div><div><br></div><div>ではなぜ私が催眠を学ぼうと思ったのか。それはまたの機会に回すとして。</div><div><br></div><div>ICTAの現代催眠講座は</div><div><font color="#0000ff">リラックス</font>してもらうこと、そして<font color="#0000ff">暗示文を落とし込む</font>ことを目的としています。</div><div><br></div><div>なので、催眠というとショーのようなやりたくないことをさせられる～というのの次にイメージされやすい退行催眠(幼少期に戻って～というようなもの)は行いません。し、行えません。</div><div>だって、<font color="#ff0000">8時間✖️2日間で6万円</font>の講座ですから。</div><div>16時間の手軽さでそこまではやれませんし、やりませんよ。</div><div>なのでもし発狂したら～なんて事を心配されている方(実際に不安がる人はいらっしゃいます)、全く問題ないです。</div><div>暗示文もね。暗示といっても、サスペンスものであるような何かのきっかけで殺人を犯すとか。そういうことはやりませんし、できませんから。</div><div>じゃあ暗示文とはなんぞやという話になるのですが…。</div><div><br></div><div>それはまぁ、またの機会に。</div><div><br></div><div><br></div><div>講座の日時等は決まり次第ご報告いたします。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 07:25:10 +0900</pubDate>
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<title>知識が無くても出来る、イメージの違いテスト。</title>
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<![CDATA[ 　ちょっといま、暇が出来ているので、次に忙しくなるまではこまめにブログを更新しようかと思います。<br><br>　カラーに対する知識があればなおいいけれども、なくても出来てしまうイメージの違いテスト。<br>　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">自分の自分に対するイメージと、相手の自分に対するイメージの違い</span>ってやつですね。どうも相手とかみ合ってない感がある時は、やってみるといいかもしれません。<br><br>　用意するものは<span style="color: rgb(0, 0, 255);">、８色から１２色程度</span>のクレヨン。色鉛筆でもいいですよ。折り紙でも。あ。折り紙のほうが色の面積が広くていいかも？<br>　やりかたは、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">その色の中から、あなた自身のイメージだと思う色を選びます。相手にも、あなたのイメージ似合う色を選んでもらいます</span>。<br>　で、その色に違いがあるのかどうかを、見る。<br>　その時に注意してほしいのが、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">普段着ている服の色や身に着けている小物の色などは考えないようにすること</span>。です。<br>　カラーセラピーの知識があれば、実際にその色の意味を知っているので、相手が自分をどんな風に見ていて、そこに自分の選んだ色とどんな違いがあるのかなど分かります。<br>　が。<br>　知識のない人は、そのまま話し合ってしまえばいいだけの話なので。はい。<br>　どうしてこの色のイメージだと思ったの？と。そこで「なんとなく」と言われてしまうと、困ってしまうのですが(笑)<br>　そうなったらやっぱり、カラーの知識が必要にはなりますけどねー。<br><br>　ただ、あまりにも違いすぎる場合、あなたがその相手と一緒にいるときの自分をイメージする色というのでもう一度選び直すといいかもしれません。<br>　一口に自分の色と言っても、会社にいるとき、家庭にいるとき、友達といるとき、ひとりでいるとき。それぞれにキャラの使い分けってあると思うので。<br>　「目の前にいるその相手と一緒にいるときの自分」というイメージでカラーを選び直すと、また違ったものが出てくるかもしれませんよ。<br><br>　で。ここで勘違いしては困るのが。<br>　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">選んだ色が互いに違ったからと言って、相手が自分のことを必ずしも理解していないというわけではありません</span>。自分が自分のことを理解していない可能性があります。<br>　この簡易テストでわかるのは、本質ではなく、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">あくまでイメージの違い</span>。<br>　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">相手のあなたに対するイメージと、あなたの自分に対するイメージの違い</span>までしか分かりません。<br>　もししっかりと、自分の本質をしりたいのであれば、そこはやはり有料セラピーを受けていただくしか(ごにょごにょ<br><br>　とはいえね。ちょっとした会話のネタにはなるんじゃないかなと思います。<br><br>　相手はあなたのカラーを赤で行動的な人だとイメージしていて、あなたは自分のカラーをグリーンで真面目な人だとしているとかね。<br>　あなたは決められたことに対してはテキパキと動く。しかし相手がそれを「行動的な人」だと見てしまった場合、あなたに指揮をとることをお願いするかもしれません。もしかしたらあなたは自分から何かを決めて行動するのが苦手かもしれないのに……。<br>　こういう違いがね。見えてきたりするのです。<br>　ね。<br>　これだけでも、なかなか面白いでしょ？<br>　家族なんかでやるのもいいかもしれませんね。<br>　子供にお母さんのイメージの色を選んでもらう。もし赤や黒を選んだとしたら、お母さんの恐怖政治になっている可能性があります。<br>　子供のために子供のためにと、自分の意見を押し付けていませんか？<br>　自分ではそんなつもりはなくても、子供にはそう見えているということです。<br>　ただ、理由をちゃんと聞いてみないと、もしかしたら<span style="color: rgb(0, 0, 255);">子供はその時に来ていたお母さんの服の色で選んでしまう</span>可能性もありますので。小さなお子さんとやる場合は、どうしてその色を選んだのか、ちゃんと聞いてあげましょう。ね。<br><br>　はい。<br>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 10:33:12 +0900</pubDate>
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<title>リフレーミング</title>
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<![CDATA[ セラピーのスキルの一つに、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">リフレーミング</span>というものがあります。<br>枠組みを変えるというか、見方を変えるってえばいいのかな。<br><br>例えば時間。<br>待ち合わせまで<br>A：あと5分しかない<br>B：あと5分もある<br><br>例えば性格。<br>私はとても<br>A：落ち着きがない<br>B：好奇心が旺盛<br><br>こんな感じ。<br><br>Aはマイナスの見方。<br>Bはプラスの見方です。<br><br>セラピーではこのリフレーミングを行って自信をつけてもらうことがあります。<br>自信というか、今の自分をプラスの見方で認めてもらう、受け入れてもらうっていう感じでしょうか。ね。<br>うん。きっと(笑)<br>それは自然と会話の中に組み込んだり、実際にそういったワークをやってもらったり。方法は色々です。<br><br>とはいえ、わざわざスキルとして学習しなくとも、普段から自然とできてる人がいるんですよね。<br>いやー、ま、でも、私たちだって自分が好きだと思う相手に対しては、このリフレーミングを自然と行えていると思いますよ。あばたもえくぼって言葉もあるし(多分厳密的には違うけど)。<br><br>だから、ま、セラピストを介さなくても、自分でも自分に対してリフレーミングを行うことは出来るのです。よ。<br><br>ただこれ、マイナスをプラスの見方に変えるより、プラスをマイナスの見方にしてしまうほうが、あんがい容易かったりするから、困る。<br>そんな時は、きっとどうせプラスとマイナスの両方を思いついているのだろうから、思い切ってマイナスの言葉を捨てましょう。ね。<br>んで、プラスの見方だけ受け取って飲み込もう。<br>うん。それがいい。それが楽。<br>わざわざそのあとに「でも」とか「だって」をつける必要はない。<br>時間にルーズなのはそれだけおおらかってこと。負けず嫌いは向上心が多いってこと。<br>ね。<br>ただそれも、過剰になり過ぎたら困るけど。<br>そう。総てはバランス。<br><br><br>と。<br><br><br>その性格のバランスを見るためのテストが、リュッシャーカラーテストだったりします。<br>今の自分の性格がどんな方向に傾てるかな、それは過剰すぎてはないかな、と、気になったら、是非一度お試しあれ。<br>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 18:50:33 +0900</pubDate>
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<title>リュッシャーカラーテストとはどんなものか。</title>
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<![CDATA[ 　今現在の自分を知る、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">心の体温計</span>と言われる<span style="color: rgb(255, 0, 0);">リュッシャーカラーテスト</span>。<br>　初回のセラピーには、まず自分を知るということで、このテストを進めしています。<br><br>　世界の２大カラーテスト、ロールシャッハテストとリュッシャーカラーテスト。<br><br>　多分日本ではロールシャッハのほうが有名ですね。しみのような模様を見て、何に見えるか答えてもらうというテストです。<br>　あれって私も白黒のものしか知らなかったのですが、テストが進むにつれて色がついてくるらしですよ。<br><br>　そして、もう一つが私が資格を取得しているリュッシャー。こちらはオーラソーマやオーラライト、アバター等、諸々のカラーセラピーの基となっていると言われています。<br>　やり方は簡単。提示された中から、「好き」と「嫌い」で色を選び、その順番や組み合わせから、思考癖や欲求を読み解いていきます。<br><br>　回答を自由に連想して答えるロールシャッハと比べ、リュッシャーはその読み解きに<span style="color: rgb(0, 0, 255);">セラピストの主観が入りにくい</span>と言われています。仕組みを知れば、システマチックなのが分かると思います。<br>　なので、私のような結婚もしていない人間であっても、しっかりと学ぶことで主婦の方や子供の内面を読み解くことが出来る。信頼度の高いテストなのではないかなと私は思っています。<br><br>　テストの時間自体は5分程度。<br>　その後、じっくりと読み解きをしていくという形になります。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 15:22:44 +0900</pubDate>
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