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<title>eｖｅｒｙｄａｙ.オレ</title>
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<description>かいせいのブログだよ</description>
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<title>いるかの大ジャンプ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/18/hebokyara/38/47/j/o0800060012073961819.jpg"><img alt="eｖｅｒｙｄａｙ.オレ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/18/hebokyara/38/47/j/t02200165_0800060012073961819.jpg" border="0"></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この画像は、僕が、沖縄旅行に、行ったときに、美ら海水族館で撮った写真です。</p><p>どうですか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/18/hebokyara/41/9a/j/o0800060012073963218.jpg"><img alt="eｖｅｒｙｄａｙ.オレ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/18/hebokyara/41/9a/j/t02200165_0800060012073963218.jpg" border="0"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11300002727.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 18:56:20 +0900</pubDate>
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<title>久々に聞いたいい話。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="+1">先日、ぼくが友達とゲームをしていると　通りかかった母が、　　<br>　「おまえたちはいいねぇ、 毎 日 が エブリデイで」と言った。<br>　母はいったいなにが、いいたかったのだろう・・・・。<br></font></p><p><font size="+1"> 家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、<br>　「誰のおかげでメシが食える と 思ってるんだ」といおうとして、<br>　「誰のためにメシ食ってんだ！」 と怒鳴った。<br>　僕と弟は  「自分のためだよ」 と答えた。<br><br> 為田と西尾が、けんかした時、為田が西尾に  「バカモノ！」 と言うのを、間違って、<br>「バケモノ！」  と怒 鳴って し まった。ケンカはさらに　ひどくなった。<br><br>  西尾は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。<br>　先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所 へ。<br>　冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこにのせ て眠りました・・・。<br>　翌朝、目が覚めてみると、「私の枕元には解凍されたイカが転がっていま し た」といっていた。<br></font><font size="+1"><br>   先日、森脇先生は、西尾にフラれて落ち込んでいた為田をなぐさめようとして、<br>　「おまえ、人間は顔じゃないぞ」 と言うところを、<br>　「おまえの顔は人間じゃないぞ」 と言ってしまった。<br><br>  <br>   藤井は、誰に似たのかとても勉強ができる。<br> それで、中学３年生のとき、アメリカに留学することになった。そのとき、<br> 母は親戚や近所の人に 「うちの娘アメリカにホームレスやるんですよ」<br> と 言って、 自慢して歩いていた。<br> ホームステイとホームレスを間違えていたのである。<br><br>   藤井は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、<br>　「沖縄は島全体が 『さんしょううお』 なんだぞ！」と言っ た。　<br>　それを言うなら、サンゴ礁だろ！！</font></p>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 22:47:22 +0900</pubDate>
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<title>ついにクラスがえ！</title>
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<![CDATA[ <p>　　　ついにクラスがえ！</p><p>　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　あと１週間</p><p>　　　たのしみだなー</p><br><p>　　田中と浦島と藤井と吉田と村上とは、一緒になりたいなー</p><br><p>　　藤井と吉田は、よけいか！(笑)</p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11212314850.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 16:43:38 +0900</pubDate>
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<title>なぜ誰もきずいてくれない</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">同窓会、それは旧友と久々に会うことのできるキッカケとなるもの。 <br><br>又、先生が教え子の成長を見れる唯一の会。 <br><br>これから話すのは、中学校の同窓会です。 <br><br>成人になっているので、居酒屋を貸し切ることに。 <br><br>皆が続々と集まってくる。 <br><br>キャー！久しぶり～！！こんな言葉がよく飛び交う会は楽しいものでしょう。 <br><br>生徒1人1人の出席を確認する先生。 <br><br>全員で40人だが、いるのは39人。 <br><br>1人足りない。だが先生も昔のことでハッキリと覚えていないのが現状。生徒はというと、何故か気付かない。 <br><br>「まあ、いないなら仕方ないよ。」誰かが言う。 <br><br>その通りである。皆がそう思っただろう。覚えてもいないし… <br><br>酒を飲んでいた酔っ払いの1人が言う。 <br><br>「つーかいねぇのだれだろな。」 <br><br>確かに。よく考えれば、友達が1人くらいいればどんな奴だったか思い出せる。 <br><br>やはり思い出せない。 <br><br>とてもかわいそうだと思いませんか？忘れるなんて。 <br><br>先生は40人全員に電話をして、全員出席すると確認していたらしい。 <br><br>居酒屋の大半は貸切なので一般客は少ない。 <br><br>普通のサラリーマン達、誰かを待ってる女性。 <br><br>少ないが盛り上がってはいた。 <br><br>しかし、誰かを待っていると思われる女性は羨ましそうにこちらをじっと見つめていた。 <br><br>白い洋服を着て、綺麗なストレートの髪の毛。 <br><br>二次会をするため、移動するため駅までみんなで歩く。 <br><br>先程の女性を連れて。 <br><br>女性は程良い遠さから着いてくる。 <br><br>気付いた生徒は疑問を抱いた。 <br><br>意味がわからない。 <br><br>電車を待っていた時、反対側のホームにたった1人女性が立っていた。39人のいる反対側で。 <br><br>深い夜になっていた。明らかに不自然であった。 <br><br>「私に何故誰も気付かない？ よくつきまとっていただろ！」 <br><br>いきなり叫び出す。 <br><br>電車が通る時すでにその身体は、跳ねられていた。 <br><br>首が取れ、こちらの線路に飛んで来た。 <br><br>その目はこちらを向いていた。 <br><br>有福が、彼女の顔を見て思い出す。 <br><br>「あ、小山だ！」</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">小山は、有福と、一緒にみんなに嫌われていたのである。 <br><br>もちろん小山を、嫌っていたのは、クラスの皆である。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11170475997.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:38:44 +0900</pubDate>
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<title>えぐい！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="4">「共済病院から村上が逃げ出しました。その男は片腕にフックを着けているのが特徴です。見かけた方はすぐ警察に．．．」<br><br>と緊急放送がカーステレオから聞こえてきた。<br><br>「それって近くじゃない．早く帰りましょう。」と藤井は行った．滑はせっかくいい雰囲気なのに、と思い「もう少しいようよ」と言った。<br><br>しかし、藤井が意見を変えないのでしぶしぶ従った。実は滑もさっきから車の周りをだれかがまわってい <br>るような気がしていたのだ。<br><br>滑は車を急発進させ，藤井の家に向かった。藤井を車から降ろすため、助手席に回りこみ滑ははっと息を呑んだ。<br><br>助手席のドアのレバーに、血だらけのフックとそれが引きち切られたときについたと思われる肉片がぶら下がっていたのだ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11170443528.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:04:10 +0900</pubDate>
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<title>えびふらい</title>
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<![CDATA[ <p class="user-name"><em><br></em></p><p><font size="4">木村の家の裏に赤坂君が住んでました。<br><br>ある日テレビ見てたら裏から「お～い誰か助けてくれぇ」<br>と聞こえたので行ってみると赤坂君の家の軒先に直径50センチほどのスズメバチの巣が出来てました。<br><br>「どうしたらいいですか？穴から蜂が出てくる」<br>と相談されたけど、どうしようもないので<br><br>「業者呼んだらすぐ取ってくれるわいや」<br>と適当に返事したら赤坂君は<br>「業者は金かかるからなぁ…ちょっと考えます」<br>と言ってそのときは終わったんですけど、やっぱり赤坂君がどうしたのか気になったから次の日<br>裏の赤坂君の家に行って蜂の巣見たら穴に<br><br><br><br><br><br>ｴﾋﾞﾌﾗｲ刺さってた</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11170420271.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 16:37:44 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい　もう名前つかいません。</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000" size="2">知人が体験した話です。<br><br>彼は杉並区にある築３～４０年は経とうかという古い木造アパートに一人暮らししていました。 <br><br>最近ではどこもそうでしょうが、<br><br>隣人とも会話は無くすれ違い様に会釈する程度の付き合い。という人も多いのではないでしょうか。<br><br>彼も越してきて半年にもなりますが、隣に住む人の顔も知らなかったそうです。 <br><br>そんなある日、隣人とたまたますれ違った時<br><br>「あんたさぁ、夜中に壁を引っかくの止めてくれない？ウルサくて眠れないんだけど。」<br><br>と。 <br><br>彼はサッパリ意味が分からず、「そんなことしませんよ？てか夜中は寝てますし。」<br><br>しかし隣人は<br><br>「次にやったら大家に言うからね。」<br><br>と吐き捨てて部屋に戻っていきました。 <br><br>もちろん彼は身に覚えはありません。 <br><br>近所付き合いなんて面倒だな。程度にしか捉えませんでした。<br><br>その翌日の夜、仕事から帰宅して疲れきっていた彼はすぐに布団に横になって眠りにつきました。 <br><br>深い眠りについていた時、突然壁をドン!!!!と叩く音が。 <br><br>彼はその音で驚き目を覚ましました。 <br><br>眠気まなこで彼は「隣の奴だな......なんだってんだよこんな夜中に.......」<br><br>と急に起こされた為イラつきましたが、疲れていたので再び眠りにつこうとした時 <br><br>カリカリ........<br><br>カリカリ........<br><br>なにかを引っかくような音が聞こえるのです。 <br><br>（ネズミかな......？）と月明かりしか差さない薄暗い部屋を見渡すと、<br><br>隣人に叩かれた壁側に５歳くらいの小さな男の子が壁側に向いて座っていたのです。 <br><br>そして男の子は爪で土塗りの壁をカリカリ.......カリカリ.........と。 <br><br>彼は凍りつきました。 <br><br>隣人の言っていたことは本当だったんだ!! <br><br>５～１０分位でしょうか。<br><br>彼はしばらく布団の中からその男の子の様子を見ていましたが、意を決して男の子に <br><br>「...........ぼく、なにやってるの？」<br><br>すると男の子はこちらを振り返り <br><br>「この中にお母さんがいるの」</font>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11170299764.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:41:59 +0900</pubDate>
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<title>おもしろ＆怖い話IN３組</title>
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<![CDATA[ <font size="4">放課後、俺と藤井と吉田とこっくりさんをやってみることに。<br>最初から半信半疑だったが、アルファベットの上の10円玉はやっぱり動かない。<br><br>俺が『もう帰ろうか』と指を離すと、<br>藤井に『馬鹿！海星こっくりさんの終わらせ方知らないの！』と凄い剣幕で怒鳴られた。<br>え？え？と慌てふためく俺。他の2人にもなんか真剣な顔で睨まれる。<br>10円玉を通じて会話をしないだけで、こっくりさんは　『きていた』　かも知れないらしいのだ。<br>とりあえずもう一度指を置く。指を離す前に、こっくりさんに帰ってもらわないといけなかったらしい。<br>『　こっくりさん　こっくりさん　お帰りください・・・　』　祈るように繰り返す。<br>磁石に引っ張られるような感じで、10円玉が動き出した。<br><br>Ｋ・・・　Ｏ・・・<br><br>藤井と吉田の顔を見回すと、みんな青ざめた顔で10円玉から目を離せずにいる。<br>とても誰かがわざと動かしているようには見えない。<br><br>Ｒ・・・　Ｏ・・・<br><br>階段から足音が聞こえた。みんな顔を見合わす。<br>先生か？いや、これは人間の足音じゃない。上手く言えないけど、生気を感じない足音だ。<br><br>Ｓ・・・　Ｕ・・・<br><br>みんなガタガタ震えだした。足音は確かに近づいてくる。<br>すぐにでも逃げ出したいのに、指が10円玉から離れない。10円玉は止まらない。<br><br>Ｋ・・・　Ｅ・・・<br><br>振り向くとコロ助が立っていた。空気読め。殺す気か。<br>コロ助だけに。</font>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11168547851.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 17:41:41 +0900</pubDate>
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<title>面白い話IN3組</title>
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<![CDATA[ <font size="4">学校には、有福がいる。<br>有福には教えてないのに、クラスの中で携帯を持っている人全員の携帯アドレスに、有福からメールが入る<br>教えている奴がいると、クラス中で大騒ぎになった<br>気味が悪くてアドレスを変えても、必ず届く<br>元々有福を毛嫌いしていた藤井と、吉田が特に酷い被害にあっている<br>一日に１００通以上入ってくる<br><br>ある時、藤井と、吉田が「おかしいよ、アドレス変えても来るのよ」といい、みんなの目の前で携帯のアドレスを変えた<br>新しいアドレスを知っているのはその場に居る者だけ<br>20秒も経たなかったと思う<br>藤井と、吉田の携帯にメールが入った「コロコロアドレスかえんじゃねえ！」<br>誰も有福に教えていない<br>テレパシーでも無い限りは無理<br>パニックになった<br>すげぇ怖かった<br><br><br>しかし本当に怖いのは<br>・・・木村のところだけ、有福からのメールがこない<br>忘れられている　(´･ω･`)</font>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11168539144.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 17:31:09 +0900</pubDate>
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<title>怖い話IN3組</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">幼い頃から、夢をみるとたまに田中が現れる。<br>田中は、自分のクラスメイトだ。<br>田中は自分が夢の中で、危険な目にあったり怖い場面になると、<br>必ず現れて、自分を助けてくれた。<br>アパートで1人暮らしをしていたある日、ドアをノックする音がした。<br>ドアを開けると、夢の中に出てくるあの田中だった。<br>「やぁ、来ちゃったよ。」<br>「よく来たね。まぁ上ってよ。」<br>何故か自分は驚きもせずに、田中を家に上げた。<br>ビールでも飲もうという話になったが、つまみはキャベツくらいしかなかった。<br>「待ってて、千キャベツ出すから」そう言って、台所でキャベツを刻んでいると<br>急に金縛りにあい、そして気を失った。<br>気づいたら自分は布団の上にいた。「なんだ、夢だったか」<br>そう思いながら、ふと台所をみると・・<br>まな板の上に途中まで刻んである、キャベツの千切りがあった。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hebokyara/entry-11167482885.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 15:46:59 +0900</pubDate>
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