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<title>やる記 **主婦になった０のブログ**</title>
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<description>０（れい）です。日々のこと。娘のことをつづります。</description>
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<title>病気ですと公表して良かった</title>
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<![CDATA[ わたし本当につい最近まで<br>娘が病気だということを<br>ほとんど誰にも言わずにきました。<br><br>恥ずかしいとか情けないとか<br>そんな気持ちではないんですけど、<br>とにかく言いたくないというか<br>自分の弱さを見られたくなかったんです。<br><br>わたしの葛藤や想いを<br>何にも知らない、分からない人に<br>「病気持ちの子がいるんだ」<br>「かわいそうだな」<br>なんて同情、絶対に言われたくなかったし<br>「こうしてあげてね」<br>なんて上から目線、絶対に聞きたくなかったし<br>ましてや<br>「変わらずめいっぱい愛してあげてね」<br>なんておせっかい、絶対に言われたくなかった。<br><br>だけど、何がきっかけだったか<br>「えいや！」と公表してみたら、<br>マイナスなことよりプラスのことのが<br>ずっとずっと多かったです。<br><br>もちろんいました。<br>上から目線でチラチラ言ってくる人。<br>Facebookのコメントからだったので<br>迷わずワンクリック！<br>友だち削除しました。笑<br>お互いのためです。<br>つながっている必要がないもの。<br><br>病気ですと公表したことで<br>いちばんびっくりしたのが、<br>「いや実はわたしの子も」<br>「実はわたしの近親者に」が<br>結構な数いらっしゃることでした。<br><br>水頭症ではないのですが、<br>自閉症だったり、発達障害だったり、<br>多動だったり、LDだったり。<br>近親者がリハに通ってたけど卒業したよって方が<br>昨日と今日で2人いらしたのにはびっくり。<br>そんな方たちから<br>「こんなだったよー」<br>「渦中はこんな想いだったよー」と<br>お話しを聞かせてもらうことで<br>いまものすごく勇気をもらっています。<br><br>みなさん声に出して言わないだけで、<br>障害や病気に嘆き苦しみ<br>もがいて向き合い受け入れ<br>七転八倒しながら育児育自されてる方、<br>たっくさんいらっしゃるんですね。<br><br>自分だけじゃない。<br>分かってはいるけど<br>落ち込んだ時にどうしてもやってくる<br>焦燥と孤独。<br>きっとまたしんどくなる時がくる。<br>だけど大丈夫。<br>この記事を自分で読み直そう。<br>自分だけじゃない。<br><br>ひとりじゃない。
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12152333826.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 01:30:42 +0900</pubDate>
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<title>リハビリセンターを紹介される</title>
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<![CDATA[ 前の更新から<br>ずいぶんと空いてしまいました。<br><br>振り返るために開いた日記帳を見て<br>過去がぶおおおおーとよみがえってきて、<br>溺れそうになって慌ててページを閉じました。<br>あれから改めて日記帳を開けることが<br>いまだにできていません。<br><br>弱いわーー<br>弱すぎるわわたしーー<br> <br>＊<br><br>今週月曜日に小児科の診察でした。<br>（てんかんと発達を診てもらっています<br><br>1歳6ヶ月にして<br>意味のある言葉がほとんど出ないことを<br>先生に相談したら、<br>「リハビリセンター紹介しましたっけー？<br>紹介しましょっかー？ 行きますー？」<br>と、かなり軽やかに言われました。<br><br>歩くのも遅かったので<br>その時から「リハ紹介してくんないかなー」と<br>思ったりしていたので<br>「きたきた」って感じで受け止めることできたけど<br>やっぱりどこかショックで、<br>またもや落ち込んでしまいました。<br><br>だけど、<br>どこ調べても誰に聞いてもみなさん<br>「療育は早いに越したことない！！」と<br>力強くおっしゃるので、<br>リハへは前向きに通おうと思っています。<br><br>追いつけば卒業でいいし、<br>追いつかなければ<br>娘に合うようにしてもらえるしできる。<br>通って悪いことひとつもない。<br><br>ただ、リハに行く前に<br>難聴検査のために耳鼻咽喉科の受診を、と。<br>「大丈夫だと思うけどねー」と。<br>どうやらそれがプロセスらしい。<br><br>えーーーーー<br>聞こえてるからーーー<br><br>娘は入院手術のトラウマから<br>とにかく病院が大嫌い；；<br><br>聞こえてるのに聞こえの検査。<br>ギャン泣きしに行くだけやん。<br>かわいそうやなー．．<br>
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12152249353.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 21:05:12 +0900</pubDate>
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<title>持ち帰りはしたものの</title>
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<![CDATA[ 実家から<br>日記帳を持ち帰りはしたものの<br>ページを開けられずにいます。<br><br>通院中、入院中、手術中<br>常に日記帳がそばにあったので、<br>表紙を見るだけで触るだけで<br>あの時のことが<br>ざーーっとよみがえってきます。<br><br>正直<br>あまり思い出したくありません。<br><br>だめですねーーわたし；；
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12138853697.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 21:45:39 +0900</pubDate>
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<title>このブログを始めたわけ</title>
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<![CDATA[ 水頭症で二度の手術が終了し、<br>先月の診察で経過良好と診断いただき<br>診察日が少しずつ開いてきました。<br><br>いま思えば、<br>見落としてもおかしくないくらいの<br>小さな「ぴくっ」（モロー反射のようなもの）から<br>大きな病気であることが分かり、<br>検査入院と検査通院している時が<br>本当にツラくて苦しかったです。<br><br>調べに調べて、<br>来る日も来る日も調べました。<br><br>でも出てくるのは<br>症状がとても重かったり<br>予後がよくない方のブログばかり。<br>それに投稿が途中で<br>放置されているブログの<br>多いこと多いこと。<br><br>予後がよくないことや<br>ブログを放置されていることが<br>良いとか悪いとかじゃなくて、<br>わたしはとにかく<br>希望が欲しかったんです。<br><br>「水頭症ですが<br>手術後は何もなく過ごせていますよ」<br>わたしは「確実にいるその方」の<br>「いま」から<br>元気と勇気をもらいたかったんです。<br><br>だったらわたしたちが<br>誰かの元気と勇気になろうと、<br>通院が少し落ち着いたいま<br>備忘録も兼ねて<br>ブログを始めることにしました。<br><br>でも非常にのんびり更新です。<br>いまのところ読者さんも０ですので、<br>更新に追われてもいませんが、<br>もし水頭症やてんかんを調べるうちに<br>このブログにたどりつき、<br>一刻も早く知りたいことがございましたら、<br>コメントを入れてみてください。<br>何かお答えできることが<br>あるかも知れません。<br><br>**<br><br>点頭てんかん　ウエスト症候群<br>ミオクロニーてんかん<br>水頭症　非通行性水頭症<br>小脳奇形　シャント術<br>第3脳室開窓術　ETV<br>ダンディーウォーカー症候群<br>ダンディーウォーカーバリアント<br>トキソプラズマ症<br>二分脊椎　心疾患<br>
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12137493541.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 23:15:59 +0900</pubDate>
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<title>脳波検査</title>
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<![CDATA[ のんびり更新ですが、<br>お付き合いいただきありがとうございます。<br><br>**<br><br>最初の診察の後日<br>CTに入りすぐに水頭症だと分かりました。<br>「ぴくっ」は脳波の検査。<br>脳波も異常ありでした。<br><br>「異常あり」と言われ<br>ビックリ＆ショックでしたが<br>先生はいたって冷静で、<br>丁寧に説明してくれました。<br><br>「異常って言葉に驚くかもだけど<br>正常か正常じゃないかで言うと<br>正常ではない。<br>だから異常ってことになるだけで、<br>脳波に異常があっても<br>てんかんじゃない子もいるし<br>脳波に異常がなくても<br>てんかんの子もいるので、<br>要は “発作があるかないか” が重要。」<br><br>脳波に異常≠てんかん<br>この情報は大きな収穫でした。<br><br>そして後日<br>長時間記録ビデオ脳波モニター検査をした結果、<br>「発作のようなものを起こしているように見える」との診断で<br>薬の服用を始めることにしました。<br>心配していたウエスト症候群（点頭てんかん）<br>ではありませんでした。<br>ウエストであれば、<br>脳波を見れば一目瞭然だそうです。<br><br>この後、次は、<br>水頭症に関わる検査をたくさんしました。<br><br>**<br><br>検査内容や<br>その時の自分の気持ちなんかを<br>かなり割愛していますが、<br>のちのち詳しく綴るつもりでいます。<br><br>というのも、<br>この検査をしたのが2015年5月。<br>この月だけで、<br>入院4日、通院6回してるんですよね。<br>いまでこそ備忘録のように綴ること、<br>なんとかできていますが<br>この時が本当に、<br>いちばんしんどかったな。。<br>なので記憶がかなり曖昧なんです。<br>実家に置いてある日記帳を見ないことには<br>どの日にどの検査をしたのか<br>まったく思い出せません。<br><br>とりあえず実家から日記帳を<br>持ってこなきゃですねー。
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12135021252.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 21:33:51 +0900</pubDate>
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<title>トラウマが爆発</title>
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<![CDATA[ 最近、自分でもビックリするくらいのうっかりで、<br>それが引き起こした家庭内でのミス。<br><br>どうしてもどうしても行きたいところがある。<br>それには娘を夫に見ててもらうことが必須。<br>だけど夫の職場はなかなか厳しく、<br>事前に言わないと希望休が取れない。（シフト制<br>急にも休めない。。<br><br>「てか何でそんな急なの？」と<br>普段は温厚のかたまりみたいな夫が<br>半分あきれてわたしに聞いてくる。<br>．．．ですよね。<br>完全なわたしの日程確認ミス。<br>だから「今回は行かない」と答えたら<br>「でもそれ、めっちゃ行きたいやつでしょ？」と。<br><br>そうですめっちゃ行きたいやつです。<br>なのでここで夫が一言。<br>「お母さんにみてもらえないの？」<br><br>．．．．．．．．．．<br><br>急におんおん泣いたわたし見て夫ドン引き。<br>ちなみに号泣してるわたし自身もビックリ！<br>「ここまでのおっきいトラウマやったんか自分！」と。<br><br>わたしは娘が一回目の入院手術時に<br>自分のやりたいことを一度だけ優先したことがあります。<br><br>その日は傷の抜糸日でしたが<br>入院前から決まっていた予定だったし<br>何よりも自分が行きたかったので、<br>母に娘をお願いして<br>数時間ほど病院を抜けました。<br>（母は快く送り出してくれました）<br><br>そしたら、鳴るわ鳴るわメール着信音。<br>付き添ってくれている母からでした。<br>抜糸が上手くいかず麻酔なしで1針ぬった。<br>泣いていて見ていられない。<br>終わったら早く帰って来てあげて、と。<br><br>結果、その抜糸がうまくいかなかったことが直接の原因なのか<br>（わたしはそう思っています）<br>娘は二度目の手術をしなければならなくなりました。<br><br>抜糸の時にちゃんとわたしがそばにいてあげられてたら<br>もしかしたら違ったんじゃないか。<br>心のどこかでずっとそう思っていました。<br>いや。わたしがそばにいても<br>きっと抜糸は上手くいってなかったんです。<br>だけど、自分のやりたいことを優先してしまった自分を<br>心のどこかでずっと責めていました。<br><br>「お母さんにみてもらえないの？」<br><br>夫のこの言葉で<br>わたしはあの日にざーーっと引き戻され<br>「娘を差し置き自分のやりたいことを優先したらよくない」<br>この思いが<br>わたしの頭の底にこびりついていることを<br>知ることとなりました。<br><br>結果は、夫がかなり協力してくれて<br>その日は休めることになったのですが、<br>わたしはしばらくこのトラウマから<br>抜け出せそうにありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12135578880.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 17:00:08 +0900</pubDate>
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<title>水頭症だと分かったきっかけ</title>
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<![CDATA[ 何度も言いますが<br>気になることがあれば病院へ行きましょう。<br><br>おかあさんの精神が安定していることは<br>ラブ＆ピースにつながりますからね∞<br><br>*****<br><br>きっかけは些細なことでした。<br><br>娘は生後6ヶ月。<br>ミルクを飲んでいる時に「ぴくっ」とするのが<br>とても気になりました。<br><br>ほんの少し「ぴくっ」「ぴくっ」<br>いまその時の動画を見返しても<br>モロー反射そのものなんですが、<br>その時のわたしは<br>「もしかしたらウエスト症候群ではないか」と<br>気になって気になって仕方ありませんでした。<br><br>かかりつけの小児科へ行くと<br>「ここでは診ることできません」と言われたので、<br>紹介状を書いてもらい<br>総合病院の小児科・神経内科担当の先生のところへ。<br><br>この時ゴールデンウィークをはさみ、<br>少し前まであんなに気になっていた「ぴくっ」が<br>実はほとんど気にならなくなっていたんです。<br>なので正直<br>「何でもないよー」と言われに行くようなもの．．<br>ぐらいの気持ちで病院へ行きました。<br><br>しかし。先生が診るなり<br>「頭おおきいねー、耳の位置が少し下なの気になるねー」<br><br>．．．え？<br><br>確かに、頭が大きいのはわたしも気になっていて<br>すでにいろいろ調べていたのですが、<br>わたしの頭囲がかなり大きいので<br>完全に骨格の遺伝だと思っていました。<br><br>そして耳の位置が少し下．．<br>言われてみて初めて「ほんとだ」と気づく程度。<br><br>「何でもないよー」と言われるつもりが<br>「精密検査しましょう」と言われ、<br>頭の中は「まじか」でいっぱいでした。<br><br>つづく<br>
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12134669277.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 01:55:17 +0900</pubDate>
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<title>何よりもいちばん伝えたいこと</title>
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<![CDATA[ 何か不安に思うことがあれば<br>病院で診てもらってください。<br><br>調べたり聞いたりして<br>不安でいっぱいになるのであれば、<br>まずは病院へ行きましょう。<br><br>「こんなしょーもないことで」とか<br>「大したことないかも知れないし」とか<br>「おおげさかも」と思う気持ち、分かります。<br>でもね。 <br>そこで立ち止まってても<br>何も分からないし何も始まらないです。<br><br>「おかあさん、おおげさですよ」って<br>お医者さんに笑われたらいいんです。<br>「あんたはほんまにたいそやな！」って<br>身内に呆れられたらいいんです。 <br>「勘違いやった！」って<br>「思い過ごしやった！」って<br>「はずかし！！」って思えたら万々歳。<br><br>*****<br><br>娘の病気が分かったのは<br>奇跡としかいいようがありませんでした。<br>「水頭症の主な症状」といわれるものが<br>ほぼないに等しい状態でした。<br>いま思い返しても<br>「何で気がついたんだろう」と思うくらい、<br>小さな小さなことがきっかけで<br>病気が発覚しました。<br><br>そのことはまた次回に。
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12133891573.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 23:15:04 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 娘が水頭症と診断されたのが2015年5月。<br>さまざまな検査をしてもらっている間<br>何時間も何十時間も病気のことを検索しました。<br><br>水頭症の予後は本当に幅広く<br>調べれば調べるだけ不安になったけれど<br>調べることをやめることはできませんでした。<br><br>「大丈夫」と思いたくて、<br>予後を健常に過ごしている方にたどりつきたくて、<br>来る日も来る日も検索しました。<br>必死でした。藁をもすがる思いでした。<br><br>ですが、ひとつも見つかりませんでした。<br>健常な方がいることは分かったけれど、<br>詳細を知ることはできず。。<br>大きく勇気づけられることはありませんでした。<br>むしろ絶望的な気持ちでした。<br><br>ただいま娘は1歳4ヶ月。<br>二度の手術を経て、<br>手術の前も後も健常者と変わらない生活ができています。<br>このブログでは、<br>そんな娘のことをつづっていこうと思います。<br><br>あの時わたしがどん底で見つけられなかった<br>水頭症だけど元気ですブログ。<br>このブログが、<br>水頭症だと診断を受けたお子さまを持たれる方の<br>希望の光になりますように.。o○＊<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12133548797.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 00:54:00 +0900</pubDate>
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<title>約2年ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ いやいやいやいや。<br>3年ぶりの更新で、もはや誰の目にも止まる気がしません。笑<br><br>婚活を経て、結婚妊娠出産を経験し、やはりブログを再開したいなと思い立ち、<br>いまここにこうして、久しぶりにPCの前におります。<br><br>このままここで続けていくのもいいけれど、<br>ここはスパッと新規開設もありかなー．.と、新規開設の方向で考えています。<br>主に育児や育自について、綴っていきたいのでね。<br><br>が、ここはこのまま残します。<br>どこかでブログを再開した際には、また報告させてください。＾＾<br><br><br><br>０
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<link>https://ameblo.jp/heibon-com/entry-12559042282.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 22:58:46 +0900</pubDate>
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