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<title>チダヒロのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>忘れてました</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロやってたことすら、忘れてた。</p><p>過去の自分の記事を読んでたら、まだ若かった頃の自分の姿が眩しかった。</p><p>あの頃の僕の未来は輝いていたんだと思う。一時的に閑職に追いやられた時ですら、まだ自分の未来を信じていた。</p><p>あれから１０年。</p><p>結局、２回目の職業人生（若い頃に１度転職してるので）としては不完全燃焼に終わりそうな感じになってしまった。</p><p>確かに何かを成した実感はあるが、それをするために、自分の正義を貫くために、失った代償が大きすぎた。</p><p>組織に歯向かった上に部下を潰し、自分の将来まで潰した。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、僕には他に道はなかった。それで良いんじゃないかと思う。</p><p>確かに出世の道は断たれてしまったけど、でも、それだってたかがポジションであって、辞めてしまえば一緒だ。</p><p>仮に社長になれてたとしても、それで満足するものなのかなとも思う。そもそもそれはただの結果であって、目的であってはいけないものだろう。</p><p>職業は自己実現の手段だけど、それだって一面に過ぎない。そもそも自己実現は十分にやってきたし、これからもやっていく。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はまだまだこれから。何かにしがみつくのはやめにしよう。</p><p>過去の総括は終わりです。</p><p>何だか敗者の弁、負け惜しみみたいな感じで、若い頃の僕がこれを見たら「やっぱり負けたかー。俺も負けた人の一人になっちゃったか」と思っちゃうだろうな。でも、僕は若い僕に言い返したい。「小さいこと言うな」って。</p><p>&nbsp;</p><p>物事の一面に拘っていては、自分の人生を見失う。それは勿体ないと思う。</p><p>「これから何をしようかな」と前を向いて行かなきゃ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-12851070312.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2024 22:27:28 +0900</pubDate>
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<title>Listen to the music</title>
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<![CDATA[ こんな感じで日々を楽しんでおります。<br>どうも春の異動で窓際（少なくとも４０代が就くポジションではない）に行かされそうな雰囲気ですが、「疾風に勁草を知る」の言葉を胸に目の前の役割に集中して、日々一生懸命やればそれで良いと却って張り切ってます。<br><br>休みの日にはこんな楽しい過ごし方してますからへいちゃらです（笑）。<br><br>幸せなことも悲しいこともあるけれど、音楽やろうよってことで。ボロボロのボーカル＆演奏ですが、楽しかったのでヨシとしてます。<br><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/qkM-7dK1_po" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これ、限定公開なのでリンクはご遠慮くださいね。
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11990821531.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 22:40:44 +0900</pubDate>
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<title>Above the clouds</title>
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<![CDATA[ テーマ曲というと言い過ぎかも知れないけれど、少なくとも一番好きな曲。<br>２１歳の時に初めて聴いてから、４４歳の今まで、僕の心を捉えて放したことがない。<br>今でもこの曲の主人公のように自分自身に迷い、苛立ちながらも上を見上げ続けている。<br><br><br>Above the clouds    Paul Weller<br><br> Autumn blew its leaves at me<br> Threatenin' winter as I walked<br> Summer always goes so quick<br> Barely stopping like my thoughts<br> Which dip and spin and change so fast<br> I have to wonder, oh, will I last, yeah<br><br> Through the windows of the train<br> I caught reflections of a paper cup<br> Hanging small in a pale blue sky<br> Never knowing which way's up<br><br> Above the clouds, what's to be found<br> I have to wonder, will I be around, yeah<br> As my anger shouts at my own self doubt<br> So a sadness creeps into my dreams<br><br> When you're scared of living but afraid to die<br> I get scared of giving<br> And I must find the faith to beat it, yeah<br><br> Must be me that's rushing by<br> Time just lingers on the wind<br> Bristlin' through my open fears<br> I wonder what it's going to bring<br><br> Above the clouds, what's to be found<br> I have to wonder, oh, will I be around, whoa<br><br> Run and hide, run and hide<br> I catch the sail at evenin' tide<br> Run and hide, run and hide<br> I catch the sail at evenin' tide<br> Run and hide, run and hide<br> I catch the sail at evenin' tide<br><br><br> 秋が枯れ葉を吹きつけて<br> 歩いている僕に冬の訪れを予告した<br> 夏はいつもあっという間に過ぎ<br> 僕の思考のようにとどまることがない<br> それは急にやってきては駆け抜け<br> あまりにも速く変わってしまう<br> 僕はずっとやっていけるんだろうかと<br> 思わずにはいられない<br><br> 列車の窓に<br> ペーパーカップが映っているのが見えた<br> 蒼白い空の中に小さく浮かんでいた<br> どっち側が上かは分からなかったけれど<br><br> 雲の上には何があるんだろう<br> 僕はずっとやっていけるんだろうかと<br> 思わずにはいられない<br><br> この自分自身への不信感に対して<br> 怒りが叫びをあげるとき<br> 僕の夢の中に一抹の悲しみが忍び込む<br><br> 人が生きることを怖れ<br> それでも死にたくないと思っているに対し<br> 僕は与えることを怖れている<br> そんなものを覆す信念を見つけなくては<br><br> 大急ぎで過ぎ去っていくのは僕自身なんだ<br> 時は嵐の中でぐずぐずとどまっている<br> あからさまな恐怖に苛立って<br> 僕は一体何がもたらされるのかと思っている<br><br> 雲の上には何があるんだろう<br> 考えてしまう　嗚呼、僕はずっとやっていけるのか<br><br> 走っては隠れ　走っては隠れ<br> 僕は夕方の海を渡る舟をつかまえる<br><br> <br><br><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/jeUvudWSeF0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11953669037.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 22:07:00 +0900</pubDate>
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<title>１０年ぶりのバンド活動</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/helio624/amemberentry-11927877044.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 23:13:04 +0900</pubDate>
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<title>想いを繋ぐ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/helio624/amemberentry-11894169181.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 20:22:38 +0900</pubDate>
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<title>父と同い年</title>
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<![CDATA[ <p>６月２４日に父と同い年になった。</p><p>１８の時に父を亡くして２６年。もうそんなになったんだなぁと。この年は僕にとって特別な年齢。</p><br><p>ギャンブル狂で、家族との平穏な生活より刹那の喜びを取った父。中学で家を追われるように出て行って、次に会ったのは死の間際だった。</p><br><p>父の死に顔を見ながら「俺はこんな生き方はしない」と誓って２６年。父とは決別したつもりだったが、心のどこかで「父は俺の生き方を喜んでくれているだろうか、自慢の息子になれただろうか」と思わずにはいられなかった。階段を一つ登る度に、「生きていたら喜んでくれるだろうか」と思ってきた。</p><p>一緒に暮らしていた時、気難しくてとても怖かった父。自分の想いを何も話さなかった父。僕にどうなって欲しいのかもまともに話してくれなかった父。</p><br><p>今、父と同じ地平に立ってみて、気づいた事がある。</p><p>自らの上昇志向についてこれまで上手く説明出来なかったが、大きな理由に「ただ、父に褒められたかったんだ」と今更ながらに気がついた。</p><p>勿論、上ばかり見てきた訳じゃない。ガムシャラにやってきた結果だと思ってる。でも、その根源、人に認められたいという根源に父がいるのだと。</p><p>本当に父が喜んでくれてるのか、今となっては何も分からないが、これからも死ぬまで父に語りかけながら生きていくんだろう。</p><br><p>＞ＮＡＤＩＡさん</p><p>有り難うございます。</p><p>でも、僕の誕生日を当てられるとは流石ですね（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11886337299.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 16:29:33 +0900</pubDate>
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<title>I'll Be Your Mirror</title>
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<![CDATA[ 優れた癒やし手は、鏡の如き存在。<br><br>かつての友人は、「私はチダヒロ君の鏡みたいな存在だよね」と言った。彼女は、当時家族をなくして絶望の淵にあった僕の話をたくさんたくさん聞いてくれた。そして彼女に話す内に自分の本当に求めているものが分かり、進むべき道を見つけた。かれこれ１５年以上も前のこと。彼女とは連絡が取れなくなったけれど、今でも感謝している。死ぬ前には得がたき友人だと、きっと思い出すだろう。<br>そして今も新しい友人に救われた。<br>僕はそうやってこれまで救われてきた。<br>立ち直りました。本当に有り難う。<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/31g_4B9AkYs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11879857006.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 00:00:23 +0900</pubDate>
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<title>疾風に勁草を知る</title>
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<![CDATA[ <p>落ちてます。</p><p>禍福はあざなえる縄のごとしだなと。</p><p>今春に支店で（元々の担当業務の）管理職になった。自分の得意分野にたった１年で戻れて、意気揚々と仕事をしていた矢先、部下が取り返しのつかないミスを犯しているのを発見してしまった・・・それもコンプライアンス関係で。春は一ヶ月で終わった。</p><p>管理職になる前、本店でコンプライアンス関係の担当者をしていてその道のプロフェッショナルという自負があった。日の当たらない業務だったが、それでも誇りを持って仕事をしていた。</p><br><p>そして、まさかその自分の足下から火が燃えさかるとは・・・</p><p>「お前のせいじゃない。ミスはお前の着任前に起こったこと。それを誤魔化さず、よく見つけてくれた。お前だから見つけられた」と最初はみんな言ってくれた。自分も積極的に膿を出そうとした。部下を刑事ドラマみたいに調べるのは辛かったが、それも仕事と割り切った。</p><p>しかし、調べれば調べるほど火は燃え広がり、それと同時に自分の立場がどんどん悪くなっていった。</p><p>部下の弁明は二転三転し、報告がどんどん違った方向に進む。自分の甘さを責められるようになった。</p><p>そして本店に行った時、かつて僕を可愛がってくれた上層部は目も合わせてくれなくなった。</p><p>「お前、被害者だと思ってないか？この問題、本店時代は元々お前が担当だったろ？あの時、お前のやり方が手ぬるかったからこんなミスが出たんだ。お前に責任がないとは言わせんぞ」と言われた。最初は冗談かと思ったが、その目には明らかな敵愾心が映っていた。</p><br><p>辛い時こそ頑張ろうと、他の業務を積極的にやろうとした。しかし、本店にいる仲間から「自重しろ、今は何をやっても怨嗟の対象になってる。お前の報告でこっちは火の車なんだ。今は誰もお前には期待しちゃいない」と忠告された・・・もう何が何だか分からなくなった。</p><p>何を信じて良いのかも、何を糧に進むべきかも。</p><br><p>さっきまで海岸線を1人で走ってた。暗い静かな海を見ながら悔し涙が出た。俺にもっと力があったら、使える人材だったなら、もっと風向きは変わっていた筈だ。</p><br><p>その時、「疾風に勁草を知る」という言葉を思い出した。</p><p>後漢の光武帝が言った言葉だが、困難に遭ってはじめてその人間の本当の価値、本当の強さが分かるということだ。</p><p>辛くてもへこたれてはいけない時がある。それが今だと思う。</p><br><p>＞NADIAさん</p><p>お元気そうですね。６月１２日のブログを拝見しました。とても嬉しかったです。</p><p>気にかけて頂けるのって、とても励みになります。</p><p>本当に有り難うございます。</p><p>田舎の支店に来たので、のんびりしてたんですけどね・・・</p><p>僕はこんな感じですが、その内に復活しますので、ご心配なさらず。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11878703447.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 22:12:57 +0900</pubDate>
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<title>たまにはいいでしょ。</title>
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<![CDATA[ 僕のフェイバリット（断じて吉幾三の方ではない）がこんなにされて・・・マイケルに謝ってほしい（大笑）。<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/7NGJ6FQZR-w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11818407709.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 23:43:25 +0900</pubDate>
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<title>angel</title>
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<![CDATA[ 久々に時間があったので、今し方、「ニシノユキヒコの恋と冒険」を観てきた。<br><br>まー、映画自体はやけに冗長で、それでいて主人公はあり得ない位モテモテというか、そんなに親しくない女性に対して普通許されないような接近をしても「キュン」とされちゃうみたいな、不器用でちっともモテない僕からすると「んな訳ないでしょ」という感じのオンパレードというユルいものだったし、大した山も無ければ谷もなく、「だから何？」みたいに苛立つ人も多数いるだろうなぁという感じ。変な例えだけど、味の薄いコーヒーを出す、雰囲気だけは良い喫茶店みたいな。それについては不満はない。この監督作品を観るのは２回目で想像できてたし、僕自身、薄いコーヒーも好きなので。<br><br>映画では、東京や横浜、そして鎌倉と、去年の夏から秋の週末、おのぼりさんだった僕が彷徨った風景がいくつも出てきて、とても切ない気持ちになった。「嗚呼、ここ行ったよ」「嗚呼、ここ綺麗だったよな、俺は独りだったけど・・・」なんて（笑）。<br><br>なぜなら、あの３ヶ月ちょっとの旅は僕にとって最後の青春時代だったから。映画に出てくるキャラクターはどれも見事に生活感がなく、そして自由なので、それも僕のノスタルジーを震わせるには充分だった。<br>旅は非日常そのものであり、自らの境遇や日常がしがらみに縛られれば縛られる程、強くセンチメンタリズムを誘うものだから。<br><br>自分の二度と戻らない時間を懸命に追いながら２時間２分画面を見ていた。主人公達登場人物にはちっとも自分がオーバーラップされないのに、それでも切なくて愛おしくてたまらなくなる。とても幸せな２時間２分だった。変な映画の見方だなと我ながら思うが、この手のちょっと正統なエンターテイメントから外れた映画ってそういうのも楽しみの一つかなと思う。ま、２時間２分はちょっと長かったけれども（笑）。<br><br><br>その意味で、このブログも自分にとって非日常そのものだなと痛感する。<br>幸いにもというか偶然にも、この駄文を読んで下さってる方も、自分のことを全く知らない人が９９％で、それが却って心地よい。まるで、海に向かって想いをつぶやくような、そんな気持ちよさや安心感がある。<br>よくネットでは、匿名性により悪感情が剥き出しになりやすいというけれど、これってとても勿体ないと思う。折角、自分が他の者になれる、他の者にはなれなくても日常から離れられるコミュニケーションを大切にしないなんて。旅に出て喧嘩するなんてバカバカしいでしょ？<br><br>で、今回の１曲（笑）は同監督の作品、「人のセックスを笑うな」（これも冗長な映画だった）の挿入歌です。日本人が歌うからこその味のある英語の歌詞で、秀逸なメロディと演奏も一級品。<br>こういう名曲が売れないというかメジャーにならないのって寂しいのか、またメジャーにならないから良いのか。着うた（苦手）でこの曲のサビがそこら中でかかってたら白けますもんね。<br><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/0YMkgZBczak" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/helio624/entry-11783373369.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 22:40:00 +0900</pubDate>
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