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<title>Ｂ型のＢ型によるＢ型のための・・・まーけちんぐ情報？</title>
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<description>更新頻度も書く内容もなにもかも、Ｂ型論でいきます・・・すいません！！！</description>
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<title>SWOT分析【BY　ＴＡＫＡ】</title>
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<![CDATA[ <p>マーケティングの勉強を始め頃や考え方を実践し始めた時に最初のSTEPで実践or体験するのがSWOT分析かと思います。</p><br><p><font color="#0000ff" size="4"><strong>S・・・強み (Strengths)<br>W・・・弱み (Weaknesses)<br>O・・・機会 (Opportunities)<br>T・・・脅威 (Threats)</strong></font> </p><br><p>現在も我々は新規の業界やクライントへの提案依頼を受けた時にこのSWOT分析を使って企画書作成前の段階で色々調べたりしています。<br></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>企業（クライアント）の強みは？弱みは？<br>業界自体のシェア？伸び？顧客ニーズは？<br>最大の競合となる商品・サービスは？競合企業は？<br></strong></font>などを打合せの前に調べていくと打合せがスムーズに進みます</p><br><br><p>この分析って実は色々なことに使えると思います<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"><br>私の場合は自分自身へのセールストークを探す時もこの分析を使っています。<br>自分の市場価値やニーズを考えその中での弱み・強みを考えたりします。</p><br><p>あと自分の部署の分析もしましたね・・・<br>よく新規の調査会社からも売り込みがありますが強み・弱み・競合などを聞き一緒にやっていく企業を選んだりもしています。</p><br><br><p>これはどの会社でも、どの部署でも使えると思うので<br>一度自分の会社の市場ニーズや強み・弱みなどを分析してみて下さい。<br>また、自分の部署の分析でもいいと思います。</p><br><p>例えばですがクリエイティブであれば、他のクリエイティブと比べどこが優れているのか？どこが足りないのか？などを<br>分析するば今後の課題が見つけられたりもしますし、営業さんの営業トークにも繋がると思いますよ。</p><br><p>是非皆さんも実践してみて下さい<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10268828277.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2009 10:43:47 +0900</pubDate>
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<title>裁判員制度【BY　TAKA】</title>
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<![CDATA[ <p>裁判員制度がいよいよ始まりましたね。<br>各新聞やTV番組などでも取り上げられ始めましたね・・・</p><br><p>諸々問題が出てきそうな感じですよね。<br></p><p>私が気になるのは<strong><font color="#0000ff" size="4">”守秘義務”</font></strong>ですかねぇ。</p><p> <em>裁判員の立場で知った事柄や裁判員として話し合った内容（「評議の秘密」と「その他職務上知り得た秘密」と言います）については、生涯それを漏らしてはならず、もし漏らした場合には刑罰が課せられる事もあります。 </em></p><p><em>ただし、家庭内や職場内で、自分が裁判員になった事自体を話したりする事は問題ありません。あくまでも、個別の審理内容をしゃべってはいけないという事なんですね。</em> </p><br><p>対象となる事件が結構重いですよね。</p><p><em>裁判員制度は，地方裁判所で行われる刑事裁判について導入されます。裁判員裁判の対象事件は，一定の重大な犯罪であり，例えば，殺人罪，強盗致死傷罪，現住建造物等放火罪，身代金目的誘拐罪，危険運転致死罪などがあります。（<a href="http://www.saibanin.courts.go.jp/">http://www.saibanin.courts.go.jp/</a> ）</em></p><p><em><br></em></p><p>最近、犯人が逮捕された中央大学の教授殺人事件なども対象事件になるようですね。</p><br><p>事件の内容が重い中、身近な人にも相談できずストレスがたまるんじゃないかなぁと思います。<br><strong><font color="#ff1493" size="3">だって、家族と一緒に食事をしていても殺人現場の写真とか証拠とかが見た後だとせっかくの一家団欒の場も楽しくなくなりますよね。<br></font></strong></p><p>ただでさえ仕事などでもストレスが多い社会なのに・・・</p><br><p>また、最近フジTVで放送している「魔女裁判」とか見ると怖くなりますよねぇ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090525/15/hello-marketing/e5/e6/j/o0450027910186264114.jpg"><img height="136" alt="Ｂ型のＢ型によるＢ型のための・・・まーけちんぐ情報？-majyosaiban" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090525/15/hello-marketing/e5/e6/j/t02200136_0450027910186264114.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></p><p>もっとメンタル面のケア、裁判員に選出された人のプライバシー保護や安全確保など問題点を国民に分かるように伝えて欲しいなぁと思います。フジもこういうドラマを実施したのならデメリットだけでなくメリット？などの様々な情報も伝えてほしいですね。</p><br><p>HPも存在しますが長文だらけで読むのにパワーが必要です。もっと分かりやすく説明してほしいと感じる今日この頃です<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10267714333.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2009 14:59:41 +0900</pubDate>
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<title>厳しい就職戦線【BY　TAKA】</title>
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<![CDATA[ <p>依然として厳しい就職活動が強いられているようです。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><em>大卒就職率9年ぶり下落＝高卒も減少、女子苦戦－文科省など</em></strong></font></p><br><p>　<em>文部科学省と厚生労働省は22日、今春の大学新卒者の就職率が前年度比1．2ポイント減の95．7％だったと発表した。前年度は調査を始めた1996年度以降で最高だったが、昨年からの景気後退で9年ぶりに下落に転じた。高校新卒者の内定率も1．5ポイント減の93．2％で、7年ぶりに減少。いずれも女子の苦戦が目立った。<br></em></p><p><em>　両省は国公私立の大学、短大、高等専門学校から、2008年度の卒業生6250人を抽出。就職希望者の中で4月1日に就職していた割合を集計した。<br></em></p><p><em>　このうち、大卒の就職率は男子が0．7ポイント減の95．9％、女子が1．9ポイント減の95．4％。地域別では北海道・東北が3．1ポイント減の91．3％で最低。九州が1．6ポイント減の91．8％、中国・四国が4．4ポイント減の93．7％で続いた。<br></em></p><p><em>　短大卒は0．1ポイント減の94．5％、高専卒は0．4ポイント増の100％だった。<br></em></p><p><em>　文科省はまた、全国の高卒者を対象に3月末の内定率を調査。男子が0．9ポイント減の95．5％、女子が2．3ポイント減の90．2％だった。</em></p><p><em><br></em></p><p>今就職活動している学生と自分が就職活動をしている時とマインドが違うんだろうなと思います。</p><p><br>特に自分は<font color="#ff0000"><strong>、「行きたい業界へ就職する」「企業の規模は関係ない」「能力がついたら転職もあり」</strong></font>などと考えていましたが、<br>今の市況を考えると<strong><font color="#ff0000">「入社した企業で長く勤務したい」「安定した企業に就職したい」</font></strong>とかって思ったりするんでしょうねぇ。</p><br><p>きっと今自分が就職活動中ならある程度<strong><font color="#ff1493" size="4">「安定」</font></strong>というキーワードを求めているかも・・・<br>人のマインドってその時の市況に左右されますよね。</p><br><p>ユーザーのマインドを考えたマーケティング活動を今後も心がけようと思います<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10265919442.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 19:07:59 +0900</pubDate>
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<title>天使と悪魔　【BY　TAKA】</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰です。<br></p><p>有給休暇を使ってのんびりしていました。映画とかも観にいったりしてきました。</p><br><p>見て来て映画は話題の「天使と悪魔」です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090519/15/hello-marketing/ec/47/j/o0300020010183245755.jpg"><img height="147" alt="Ｂ型のＢ型によるＢ型のための・・・まーけちんぐ情報？-tenshitoakuma" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090519/15/hello-marketing/ec/47/j/t02200147_0300020010183245755.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>映画の感想の前に、久しぶりに平日に映画を観ました。<br>しかも、月曜日の午前中に<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>学校もあるし、GWも明けてガラガラかなぁと思いながら映画館げ向かったのですが予想を裏切られ<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>満員というほどではないのですがある程度席が埋まっていました。</p><br><p>マーケティングを担当している私としてはしっかりと人間ウォッチングをしてきました。<br><strong><font color="#0000ff">流石にスーツを着ている人がいませんでしたが年齢は私と同じくらいから少し年配の方まで。<br>まだバリバリに働いていそうな人が多かったですよ～。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">カップルとか夫婦で観に来ている人もいました。<br></font></strong>運動会があった学校も多かったので「運動会などの振替」などを上手く活用しているのかぁ～なんて勝手に考えていました。</p><br><p>さて映画の感想ですがこれから観に行こうという人もいると思うのであまり触れないようにしますね。<br>僕個人しては結構好きです。スピード感があり最後の最後でどんでん返しもありますしね・・・</p><p>ただ、「上」「中」「下」の3巻のものを無理やり2時間ちょっとの映画に押し込んだ感があるのも事実ですけど。<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5919845" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">天使と悪魔 (上) (角川文庫)/ダン・ブラウン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZAcUyJwqL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>￥620 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><dl><dt></dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5919844" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">天使と悪魔 (中) (角川文庫)/ダン・ブラウン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51V4T8zcIsL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>￥620 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5919843" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">天使と悪魔 (下) (角川文庫)/ダン・ブラウン<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qgzUyw5sL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>￥620 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10263922051.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 15:40:29 +0900</pubDate>
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<title>経営者の言い訳（ＢＹ　ＲＹＯ）</title>
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<![CDATA[ <p>どもっす。</p><p>ＲＹＯ君です。</p><br><p>めっちゃ久しぶりです<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>ちょっとロスに長期出張に行ってました。（ＵＳＯ）</p><br><p>とか言ってみたいですねー<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>ふつーにさぼってただけですタイ。m(_ _ )m</p><br><br><p>さてさて、本日ですが題名にあるように「経営者の言い訳」について</p><p>僕が最近思うことを書きます。</p><br><br><p>昨今、「100年に1度の大不況」とかゆーのがありますよね。</p><p>何でそんなんになったのか、馬鹿なＲＹＯ君はわかりませんし、</p><p>知ろうとするモチベーションもありません・・・・</p><br><br><p>さてさて（2回目）、大ピンチの時にその人の本性が出るという一般論があるように、</p><p>このようなご時勢だからこそ、経営者の発言に本性や考えが出ると思います。</p><br><br><p>決算説明会、株主総会、全社会議等いろいろと経営者が話す機会があるかと思いますが、</p><p>そこで言い訳する経営者はださいっすね。<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><br><p>株主「なんでこんなに業績悪いんだよー！株価全然上がんねーじゃんか！」</p><br><p>経営者「いやいや・・・何せ100年に1度の大不況でして・・・・当社もいろいろと努力はしてるのですが・・・」</p><br><br><p>だせぇーっ<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><br><br><p>「んじゃ、景気がよくなったらあんたの会社は絶対に業績あがるんだろーなぁ！」</p><p>っていう質問は逆説で考えられますよね・・・</p><br><br><p>だけど景気がよくなったらなったで、業績があがらないと、</p><p>こーゆー会話になるかと。</p><br><br><p>株主「なんでこんなに業績悪いんだよー！株価全然上がんねーじゃんか！」</p><p> </p><p>経営者「いやいや・・・何せ競合のＡ社がかなりの値引きをしてまして・・・当社もいろいろと努力はしてるのですが・・・」</p><br><p>こんな感じっすね。たぶん。</p><br><br><p>結論！</p><br><p><font color="#0000ff" size="4"><strong>言い訳する経営者はダメだし、そんな会社は一生業績はよくならない。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><strong>全て自分（会社）原因論で考えるべし！</strong></font></p><br><br><p>このような不況下でも業績は伸ばしている会社はいっぱいある。</p><p>・任天堂（過去最高経常利益）</p><p>・ユニクロ</p><p>・餃子の王将</p><p>・リンガーハット（前年度費伸び率87.5％）</p><br><p>これらの会社はなんで不景気なのに、業績いいの？</p><p>それは単純に景気に強い商材を扱ってるから？</p><p>それもあるかもしれないですが、最も大きい要因は経営者がビジョンやこだわりも持って、</p><p>消費者視点でいいものを世に提供してきたからだと思います。</p><br><p>上記会社が株主総会等で、</p><br><p>経営者「えー今回業績がよかったのは景気がよかったからですー」</p><p>なんて言わないですよね。</p><br><p>「今回業績がよかったのはビジョン持って従業員一同団結してがんばれたからです」</p><p>とか前向きで且つ、会社原因論の視点で意見を言うと思います。</p><br><p>出口の見えぬ不況下で、自社あるいは利用者にとっての効率を突き詰める姿勢が、生き残りのカギを握るのです。</p><br><p>お。今日のＲＹＯ君なんかかっこいいっすね<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><br><p>それにしても、最近ベッキーやせましたな。</p><p>ＲＹＯ君的にはちょっとふっくらしてる女性がすきなので・・・・ちょっと残念・・・・</p><br><p>では！また！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10260123172.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2009 13:17:21 +0900</pubDate>
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<title>mixi 【BY TAKA】</title>
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<![CDATA[ <p>mixiの「登録制」が延期されたようです。</p><br><p><strong><font size="3">mixi登録制、今年度下半期スタート　当初予定より延期</font></strong></p><p><em>SNS「mixi」に招待状なしで参加できる登録制を、2009年度下半期（2009年10月～10年3月）に導入すると明らかにした。<br>当初は09年春からの予定だったが、招待状なしで参加し、「マイミクシィ」ゼロのユーザーでも円滑にコミュニケーションできる仕組みの整備を優先。<br>「mixiアプリ」の正式サービス提供（PC版は8月、モバイル版は9月）後に延期した。 </em></p><br><p>「mixi」といえば招待されないと入れないというエクスクルーシブ制などもあったためユーザー情報などをしっかり登録するというイメージがあったのですが、<br>登録制になるとユーザー情報とか適当になったりしないんでしょうかねぇ？</p><br><p>私自身も紹介されたからこそしっかりとしたユーザープロフィールを入力をした記憶ありますし、私の周りの人間も友人に見られることなどを前提に正確な情報をある程度入力しています。<br>そのような経験から私はmixiをクライントに提案する際に</p><p><strong><font color="#ff1493" size="4">「mixi」のエリアターゲティング広告のエリアは正確ですよ</font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090512/10/hello-marketing/e0/82/g/o0181004110179670854.gif"><img height="41" alt="Ｂ型のＢ型によるＢ型のための・・・まーけちんぐ情報？-mixi logp" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090512/10/hello-marketing/e0/82/g/t01810041_0181004110179670854.gif" width="181" border="0"></a><br></font></strong></p><p>的なプレゼンテーションを実施していましたが今後はどうなるんでしょうか？</p><br><p>10月以降の動向に注目したいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10259418276.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 10:27:24 +0900</pubDate>
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<title>ＧＷ【ＢＹ　ＴＡＫＡ】</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。<br>皆さんＧＷはどのように過ごしましたでしょうか？<br>ゆっくり出来ましたか？</p><br><p>私は宮城県の実家に帰省してゆっくりと鋭気を養ってきました。</p><p><br>新幹線で移動したのですがやはりＥＴＣ割引の影響から混雑状況はいつもと比べると全然でした。<br>通常であれば指定席の通路にも人が立っていたり、デッキも人だらけでトイレにも入れないという感じになるんですが今回は指定席こそ満席できたが通路やデッキに人は少なかったように思われます。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>下りのピーク２日、上りは５、６日＝ＧＷの予約状況－ＪＲ６社</strong></font><br><em>ＪＲ６社は１７日、ゴールデンウイーク期間（４月２４日～５月６日）の指定席予約状況をまとめた。それによると、予約席数はほぼ前年並みで、混雑のピークは下りが５月２日、上りが同月５、６の両日になる見通し。<br>まとめによると、予約座席数は新幹線が前年比１％減の１９２万席、在来線が同２％減の８９万席だった。（2009/04/17-16:57）</em></p><br><p>に対し高速道路の込み具合は凄かったようですね・・・</p><br><p><em>ＧＷの高速渋滞回数が倍増＝料金引き下げで－高速道路各社<br>高速道路各社は７日、自動料金収受システム（ＥＴＣ）利用者を対象とした料金値下げ後、初の大型連休となったゴールデンウイーク（ＧＷ）期間中（４月２５日－５月６日）の高速道路の交通状況を発表した。渋滞の発生回数は昨年に比べて倍増。土日祝日に普通車以下の上限を千円とした地方高速道路の１日平均交通量は前年比で約１．２倍となった。<br>ＧＷ期間中に発生した３０キロ以上の渋滞は５８回で、２８回だった前年に比べ約２．１倍。１０キロ以上の渋滞は４１４回で、２１５回の前年の約１．９倍となった。（2009/05/07-18:27）</em></p><br><p>実家の方でも岩手の藤原祭りなどがある日は高速から降りれないとか一般道でも渋滞がすごく動かないなどという話を知人から聞きました。<br>ちなみに今年の義経役はルーキーズなどにも出演している五十嵐隼士さんだったようです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090508/10/hello-marketing/d3/dc/j/o0250016610177567977.jpg"><img height="146" alt="Ｂ型のＢ型によるＢ型のための・・・まーけちんぐ情報？-fujiwara matsuri" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090508/10/hello-marketing/d3/dc/j/t02200146_0250016610177567977.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>・高速道路での低価格・長時間<br>・新幹線での高価格・短時間<br></strong></font>を取るか今回のＧＷの移動は考えさせられましたよね・・・<br></p><p>私達家族は”ゆっくり”しに実家に帰るので”ストレスが少なく””短時間””疲労が少なく済む”を優先しましたが皆さんはどうでしたでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10256889519.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2009 10:52:37 +0900</pubDate>
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<title>何人かで一つの企画書を書く【ＢＹ　ＴＡＫA】</title>
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<![CDATA[ <p>私達は職種柄？といいますか企画書を書く機会が多いです。</p><br><p>私が所属するような小さい会社の場合マーケティングの人数が少ない上に、プレゼン日（要は企画書の締め切り日）が被ってしまう事が多々あります。</p><br><p>そんな時皆さんはどうしていますか？</p><br><p>私達は何個かの案件同時並行しなければならない時は、それぞれの案件のプロデューサーを決めます。</p><p>そのプロデューサーが企画書のシナリオから構成案・フォーマットなどの作業的なものから、部内打合せから社内・社外の打ち合わせ時の窓口でもあり総責任者となります。もちろんプレゼンも総責任者の仕事です。</p><p>そのようなやり方をするこによって無駄な混乱や一人に人間に掛かるストレスなどを解消しています。</p><p>（たぶん解消されていると思います<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">）</p><br><p><font color="#0000ff" size="4"><strong><em>船頭多くして船山に登る</em></strong></font></p><p><font size="2"><em>指図するものが多すぎるとまとまりがつかず、かえってうまくいかないものだということ</em></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">という諺もあるように責任を持たない発言や会議に来て考える人間が多くなるほど仕事のスピード感がなくなってしまうと考えられます。</font></p><p><font size="2">そうした考え方からうちの部署では</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>①責任者を必ず設けること</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>②否定意見をいう時は代案を必ず出す</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3">③会議には丸腰で参加しないこと</font></strong></p><p><font size="2">など上記のようなルールを決めています。</font></p><br><p>また、自分達が読んで参考になったなぁと思う本も紹介するようにしています。</p><br><p>ちなみに私が新人や部署異動でマーケに来る人に貸したりする本は下記です。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5722076" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">企画の教科書―ポケット判おちまさとプロデュース (おちまさとプロデュース)<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KVb7ZHOdL._SL160_.jpg" width="115" border="0"></a></dt><dt>￥756</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><dl><dt></dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5722075" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">企画の教科書〈2〉企画火山!―ポケット判おちまさとプロデュース<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ydZXfA9RL._SL160_.jpg" width="115" border="0"></a></dt><dt>￥756</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>アイディアを導く出す際の考え方などの参考になりますし、シナリオを考える際の手引にもなります。</p><p>機会があれば皆さんも参考に・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10250090762.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 14:40:07 +0900</pubDate>
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<title>安定志向か?　景況感か？【ＢＹ　ＴＡＫＡ】</title>
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<![CDATA[ <p>今日、「めざましＴＶ」でもやっていましたが今年の新入社員意識が報告されていました。</p><br><p><strong><em><font color="#ff0000" size="4">新入社員の５５％「今の会社に一生勤めたい」…過去最高値</font></em></strong></p><br><p>　<em>財団法人「日本生産性本部」が毎年新入社員を対象に行うアンケート調査で、５５・２％が「今の会社に一生勤めたい」と回答したことがわかった。<br>　１９９０年の調査開始以来の最高値で、同本部は「昨今の雇用不安の影響で安定志向が強まったため」と分析している。<br>　アンケートに答えたのは、同本部の新入社員研修などに参加した２３４８人。「一生勤めたい」と答えた人は５５・２％で昨年より８・１ポイント増。「転職はしないにこしたことはない」との回答も昨年より７・０ポイント増え、３４・６％に上った。<br>　また、「自分の良心に反する手段でも上司の指示通り仕事をする」が４０・６％と昨年より３・１ポイント増加した。同本部では、今の会社で何とかして生き残りたいという気持ちの表れとみている。</em></p><p><em><br></em></p><p>やっぱり就職活動で苦労し折角入った会社で頑張りたいという考えや現在の就職難から転職が難しいという考え、また、安定した会社で働き続けたいという安定志向というのが大きな理由でしょうか？</p><br><p>我々が所属している広告業界全体も色々と厳しい話が多く聞かれますよね・・・</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>・自分の価値を高める</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>・自分の武器をつくる</strong></font></p><br><p>などスキルアップした後になると考え方って変わってきたりしますよねぇ。</p><p>是非、こういう調査は1年後にどう心境が変わったかなどの調査もみてみたいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10247654077.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 13:33:38 +0900</pubDate>
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<title>ＥＣと店頭の両立（ＢＹ　ＲＹＯ）</title>
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<![CDATA[ <p>御無沙汰でございます。</p><p>ＲＹＯです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>ちょっと更新さぼってました(ﾉ_･｡)</p><br><p>なので、本日はちょっと気合いをいれて臨みます<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><br><br><br><br><p>先日、基本的に店頭でもの売っているクライアントにＥＣ開設を進めました。</p><br><p>しかし、「今や、ネットでものが売れるのはわかってる。だけど店頭での売り上げがその分さがるからいらん<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">」</p><br><p>って言われました。</p><br><p>確かに、そーゆクライアントって結構いますよね。</p><br><p>だけど、昨日の日系ＭＪの記事をみてみると、</p><br><p>決して、<font color="#0000ff" size="4"><strong>ネット（ＥＣ）とリアル（店頭）は対立するものではない。</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2">ということがわかります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">以下記事です。</font></p><p><font size="2">ＥＣを提案したときに否定されたときの切り返しトークとして使ってください。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">引用：日経ＭＪ新聞（2009/4/20月）</font></p><p><font size="2">-------------------------------------------------------------------------------</font></p><p><font size="2"><em>インターネット通販が広がり始めた21世紀初頭、クリック＆モルタルという言葉が広がった。<br>ネット（マスス操作のクリック）と実店舗（モルタル造り）の双方で商品を販売し、相乗効果を狙う手法だ。</em></font></p><p><em><font size="2"><br></font></em></p><p><font size="2"><em>「ネット通販だけだと顧客は信頼できる企業かどうかわからない。目に見える店があったほうが安心する」とういことから、当初はネット通販専用企業の店舗開設が主流だった。</em></font></p><p><font size="2"><em><br>そのうちモルタル側が実店舗の信用をてこにネット通販に乗り出してきた。</em></font></p><p><font size="2"><em>と言っても、2・3年前まで実店舗系のネット販売は副業の感じで力が入っていなかった。</em></font></p><font size="2"><em><p><br>だが、最近は本格展開する企業が相次いでいる。<br>パソコンや形態電話の使い勝手が良くなり、ネットを不可欠の生活用具として活用する消費者が<br>飛躍的にふえているからだ。</p><br><p><font size="2"><em>ブロードバンド（高速大容量）通信の普及により、色彩豊かでわかりやすく魅力的なコンテンツを提供<br>できるようになったことも大きく、実店舗系のネット販売も高成長している。</em></font></p><p><font size="2"><em>丸井のネット販売を例にとると、07年3月期の50億円に対し09年3月期は3倍の150億円。<br>今3月期は200億円の計画だ。<br>カタログ通販も50億円あるが、ネットの方が事業コストが低いため、顧客のネット利用を促している。</em></font></p><p><em><font size="2"><br></font></em></p><p><font size="2"><em>当初、ネット利用客は丸井が出店していない地域の客が大半と、同社はみていた。また店舗客はネットで買う分、店購入を減らすのではないかとも考えた。</em></font></p><p><font size="2"><em>実際はネット購入額が多いのは店舗でも買い物している客で、ネット利用後も店の購入を減らしていないことが分かった。</em></font></p><p><em><font size="2"><br></font></em></p><p><font size="2"><em>ネット併用客の平均購買額は店だけの２倍。<br>ネット客数は店舗が集中する首都圏で3割、首都圏以外で7割だが、<br>ネット購入額では店舗客の多い首都圏が4割近いという。</em></font></p><p><em><font size="2"><br></font></em></p><p><font size="2"><em>ネットを用意することで丸井ファンを囲い込み、他店に流れていた分を取り込んだ格好だ。</em></font></p><p><font size="2"><em><br>若島隆・丸井常務はネット併用の強みを次のように指摘する。</em></font></p><p><font size="2"><em>「ネットは商品が整備され画像と説明がついているので顧客は短時間で買いたい商品を<br>みつけやすい。ネットで仮予約し、店で本物を確認してから本予約という人もいる。<br>ネット購入品を店で受け取ったり返品も店でできる。<br>また店頭でサイズ切れしていても、ネット商品の存在を確認し販売することも多い。<br>接客が嫌いな客が店で商品の品定めをしてネットで注文という例もある」</em></font></p><p><em><font size="2"><br></font></em></p><p><font size="2"><em>ネット販売があると店頭在庫をネット用在庫に活用でき、ネット専用在庫を減らせる<br>利点があり、取引先のアパレルや服飾雑貨メーカーにとっても有益だ。</em></font></p><p><font size="2"><em>多様なサービスを充実させるネット併用戦略。その重要性は今後ますます高まるだろう。</em></font></p><font size="2"><p><font size="2">-------------------------------------------------------------------------------</font></p><p><br></p></font></em></font>
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<link>https://ameblo.jp/hello-marketing/entry-10246561247.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 17:29:23 +0900</pubDate>
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