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<title>Hello, New Yuka！</title>
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<description>もともと、流行りもの好きで、お金遣いも粗かった私が結婚をして、価値観や求めるもの、心地よいものなど、がらりと変わったことについて書いています。結婚して、さらに本来の自然体の自分になった気がするので、タイトルも、newを付けてみました♪</description>
<language>ja</language>
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<title>育児と新しい自分</title>
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<![CDATA[ <p><br>ちょっとこの状況はやばいと、夫も気づき、<br>色々フォローしてくれて、私もこのままではまずいと思い、<br>自分をまずはいたわろうと思い立った。<br><br><br>今、私が本当にやりたいことをやって<br>心をとりもどそう。<br><br>もうこの際、スイス旅行の予約だって、なんだってＯＫ！<br>予算なんて、気にしていられないと思った。<br><br><br>私は、今何がしたいのか？<br><br><br>一番の答えは、大人時間が欲しいだった。<br><br><br>色々夫と話しているうちに、私は子供のいない時間、<br>ゆっくり気兼ねなく食事する時間、大人の空間にいる時間、<br>時間を気にせず、クリエーティブに何かに打ち込む時間が<br>欲しいんだって気づいた。<br><br><br>もう公園とか、赤ちゃん連れカフェは、<br>リフレッシュにならない。<br><br>むしろ、それは、私の今の仕事の延長線上で会って、<br>やはり、リフレッシュはそれとはまったく違う環境に身を置きたい！<br>そう感じていることに気づいた。<br><br><br>都会でショッピングしたり、<br>何かをインプットしてアウトプットする仕事をしたり、<br>赤ちゃんを気にして早食いではなく、味わってご飯を食べたり、<br>そういうことをしたいんだなって、思った。<br><br><br>子どもがいると、色々価値観、リフレッシュの定義が変わってくる。<br><br><br>日常が家、家族時間になるから、休みの日くらい、<br>家族時間、家から解放されたいと思ってしまう。<br><br><br>でも、夫は休日くらい家族時間が欲しいと感じるし、<br>なかなか難しい。<br><br><br>結局私たちは、１日は私の一人時間、<br>１日は家族時間ということになったけれど<br>実践するのは、これから。<br><br><br>赤ちゃんがいると、色々と制約が出てくる。<br><br>仕事も思うようにできないし、<br>行動範囲は、駅までが精いっぱい。<br><br><br>とっても世界は狭くなり、毎日同じことの繰り返し。<br><br>もっとクリエーティブなことをしたり、<br>新しい人に会ったり、刺激も欲しくなってくる。<br><br><br>仕事も、お金を払ってくれるお客さんに、<br>満足してもらえるものを提供したいと思うけれど<br>時間も制限された中、どう折り合いをつけるのか。<br><br>一人時間を確保するために、<br>夜コーヒーを飲んで、仕事をすると、心は満たされるけれど、<br>身体は、なかなかハードになる。<br><br><br>色々、自分も変わらないといけないなと思う。<br><br><br>今までにないレベルで、変わることが求められている。<br><br><br>I'm willing to change.<br><br><br><br>なんども心の中で呟いてみる。<br><br><br>I know that all experiences are opportunities&nbsp;<br>for me to learn and grow.<br><br>どんどん制限を外して、自分を許して、<br>変わっていく。<br><br><br>この変化は、進化。<br><br><br>もっともっと自分の心の声に耳を傾けて<br>新しいライフスタイルが作られていく。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12269402523.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 12:03:24 +0900</pubDate>
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<title>新しい始まりの4月</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ4月が終わろうとしているけれど、<br>4月はなかなかタフな月だった。<br><br><br>出産してから約6か月。<br>産後うつにもならず、意外にも<br>気持ちも穏やかに育児をしていたけれど、<br>ここにきて、色々なことがかさなり、ドーンと<br>心が固く、かたくなになってしまった。<br><br><br>まず最初は風邪。<br>授乳中は、薬が飲めない。<br>いつもなら、引き初めに風邪薬を飲んで、<br>すぐに治せるのに、だるい身体のまま<br>夜も２～３時間おきの授乳で、休息もままならない。<br>寝たら治るのに、赤ちゃんは待ってくれない。<br>なかなか治らず、結局治るまで1週間かかった。<br><br><br>そして、風邪をひいている中の、帰省。<br>しんどいけれど、飛行機は取ってしまったし、<br>家族も楽しみにしているから、行くしかない。<br><br><br>重い体に鞭打ちながら、<br>赤ちゃんと初めての二人きりの飛行機。<br><br><br>実家についたらくたくただったけれど、<br>次は離乳食のストックをつくらないといけないし、<br>実家は、生活リズムが違い、寝室は２階。<br>赤ちゃんの寝かしつけはどうしよう・・・とか色々気を遣う。<br><br><br>移動の次の日は、みんなが休みを取ってくれているから<br>水族館に行かないと・・・など<br>どうしても休めない状況で、５日間。<br><br>くたくたになって、もう自分で帰る元気は残っておらず、<br>帰りは夫に空港まで迎えに来てもらった。<br><br>風邪が治ってきたら、次は、腰痛が始まった。。<br><br><br>帰ってきた次の日は、家族と桜を見に公園へ。<br><br>桜と夫の休みは待ってくれない・・・。<br>公園で、あまりにくたくたで、<br>敷物をそこらへんにひいてゴロンした。<br><br><br><br>そんなこんなして、また次の日から、<br>いつもの日常が始まった。<br><br><br>正直、もう赤ちゃんをあやす元気は<br>残ってなかった。<br><br>腰も痛いから、思うように抱っこもできず、<br>あやす気力もないから、赤ちゃんもぐずりがち。<br><br>悪循環に陥っていたけれど、<br>私の身体も限界で、どうしようもない。。<br><br><br>そして、週末、義理の母が来るので、<br>食事の準備に、誕生日の準備、お出かけ、早朝の朝食作り。<br><br><br>なんとかこなしたけれど、こなした後は、<br>もう心が元に戻らないほどカチコチになってしまった。<br><br><br>久々に、ここまでぐったり。<br><br><br>子育てしていると、一人の時間がないので、<br>マイナスになっても、ゼロに戻す時間がない。<br><br><br>夜、一人時間を持てればいいのだが、<br>夜中の授乳のため、寝かしつけで、<br>眠いからそのまま寝てしまい、<br>本当に、なかなか元に戻せない。<br><br><br>思うように外出できなくて、リフレッシュできない。<br>かといって、おうち飲みも授乳をしているからできない。<br><br><br>２時間や３時間、一人時間をもらっても<br>疲れすぎて、リラックスしたり、ぼーっとする気力さえない。<br><br><br>育児は、なかなかチャレンジングな日々が続いた。<br><br>（つづく）<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12269402404.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 12:02:54 +0900</pubDate>
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<title>0歳児の保育園。　仕事と育児のはざまで</title>
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<![CDATA[ <p>育休、産休に入って早6か月。約半年。</p><p><br>仕事をしていないと、曜日はおろか、月の感覚も薄れていく。<br>毎日朝起きて、いく場所は特にない。<br>公園、スーパー、児童館。</p><p>行動範囲が、驚くほど一気に狭くなった。</p><p><br>保育園問題。<br>激戦区といわれる地区で、生まれる前から保活。</p><p><br>2月初めに、意外にもすんなり認可保育園から内定通知が届いた。</p><p><br>しかし、迷った末に、辞退。</p><p><br>「内定しました」という電話を受けた時、<br>友達3人とご飯を食べていた。</p><p><br>「○○保育園です。」と言われた瞬間、<br>心臓がバクバクした。平然を装っていたけれど、<br>私の戸惑いが、声にでていたのか、<br>「大丈夫ですか？問題何かありますか？キャンセルなら、本日中に」<br>と言われた。</p><p>すかさず、</p><p>「問題ないです。」</p><p>と間髪入れずに答えた。</p><p>0歳児生後5か月、4月の職場復帰。</p><p><br>自分で決めたことだけど、そこに<br>初めて大きな疑問符が突き付けられた。</p><p>それから、迷いに迷うこと1週間。</p><p><br>スーパーへの道すがら、あと一緒に入れるのも2か月かー<br>と思うと、心臓がどきどきした。</p><p><br>本当に預けるのが正解なのか？</p><p><br>1歳で入れるという保証がなく、情報が錯綜し<br>どちらをとるのか、揺れに揺れた1週間。</p><p><br>考えても、考えてもそう容易に答えは出ない。<br>やってみないとわかない部分も少なからずある。</p><p><br>でも、もし1歳で入れなかったら、私の収入が絶たれ、<br>2年前に買ったこのマンションを手放し、<br>引っ越すということもありなのか。</p><p><br>今まで、考えてもなかった選択肢が、<br>本当にありかなしなのか、吟味するために、<br>情報収集したり、千葉県にモデルルームまで見に行った。</p><p><br>その結果、やっぱり育休を1歳まで引き延ばすことにした。</p><p><br>0歳で預ける理由、預けない理由<br>両方いっぱいある。</p><p><br>でも、私の場合は、やはり、一番の心配は、病気だった。<br>保育園に行く度に病気をもらってくるよく聞く話。</p><p><br>こんな小さい身体なのに、1年に何度も何度も<br>病気でしんどい思いをさせるのは、さすがに耐えられないと思った。</p><p><br>そして、地道な努力の末、やっと軌道に乗り出した母乳。<br>完母からまた粉ミルクに戻すことに、強い抵抗を感じた。<br>また会社で搾乳することを考えると、やはり、<br>母乳がもう少し落ち着いてからの仕事復帰のほうが<br>私にとっては自然に思えた。</p><p><br>でも、これはあくまでも、私の場合。</p><p>1週間、どうすれば、一番私の心は葛藤しないのか考えた結果。</p><p><br>児童館でも、0歳で入れるか入れないかは<br>母親の考え方次第と言われたが、本当にそうだと思う。</p><p>私は、仕事も好きだが、これでよかったと思ってる。<br>わが子が、どの子よりも一番かわいくて、<br>死ぬほどラブというわけでもないけれど、<br>こっちの選択肢のほうが、私にとって正解に見えた。</p><p><br>心も平穏に落ち着いたというのが<br>何よりもその証拠だと思う。</p><p><br>未来がわからない中で、色々選択しないといけないことが、<br>これからも増えるんだろうなとふと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12249599840.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 15:14:55 +0900</pubDate>
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<title>こだわるのには、理由がある！</title>
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<![CDATA[ またまた間が空いてしまいました。<br><br><br>無性に、書きたくなって、書いています。<br><br><br>この前お仕事関係で、とてもこだわりのある方にお会いしました。<br><br><br>「いやだな・・・」などと相手に対して思うときは、<br>自分にもその部分があり、相手は自分の鏡だとよく言いますが、<br>今回はとてもはっとさせられました。<br><br><br>私も、よく「こだわりが強い」と言われることがあるのですが、<br>（もちろん会社では、「こだわりがあるね」くらいに弱められて<br>褒めてるのか、けなしているのか、わからないくらいで言われますが・・・）<br>いやー、その人に出会って、あー、こだわりすぎるの、よくないなと思ったわけです。<br><br><br>こだわるということは、言い換えると、あることに固執することです。<br>あることに固執する。<br><br>その裏側には、他のものを否定して、こだわるものとそうでないものに<br>かなり濃い線引きをしようとする・・・<br><br><br>なぜ、そんなにこだわるのか？<br><br>なぜ、他を否定するのか？<br><br><br>私の答えは、劣等感です。<br>もちろんそれ以外にこともあるかと思いますが、<br>今回の場合は、劣等感だなと思いました。<br><br><br>劣等感があるから、それの裏返して、<br>あるものにこだわる。<br><br><br><br>体型に自信がない人は、まず体型がわかりにくい服にこだわる。<br>学歴がなくて劣等感がある人は、学歴がある人を崇拝する。<br><br><br>ちょっと語弊があるかもしれませんが、<br>そんなところです。<br><br><br>最近、私は何にこだわってるかな・・・・。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12086407335.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 20:20:18 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと嫌味な人に出会ったら？</title>
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<![CDATA[ あなたの周りに、<br><font color="#FF0000">性格が悪い人、嫌味な人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"></font>はいますか？<br><br>最近発見したのですが、<br>自分の精神状態が良い（波動が高い）と<br>周りに振り回されず、影響されにくくなるということです。<br><br>でも、もっとすごいのが、<br>嫌味を言われたり、負のエネルギーで襲ってこられても、<br><strong><font color="#0000FF">バリアのように、跳ね返してしまう</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><font color="#00BFFF"></font></strong>ということです。<br><br>具体的にどういうことかというと、<br>嫌味を言ってくる人というのは、<br>たいがい根底に怒り、イライラなどの<br>負の感情<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">を隠し持っています。<br>（しかも、大量にです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">）<br><br><br>大人なので、その怒りを爆発させることもできず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br>かといって、その怒りは収まらないので、<br><strong>段々その人が発する言葉にストレートさがなくなり、<br>最後には、嫌味になってしまいます。</strong><br><br>でも、自分の状態を高く保っていると、<br>その負のエネルギーを跳ね返してしまうということです。<br><br>いつも私が迎える結末は、なぜかいつも<br><strong><font color="#800080">“結局、相手が自爆してしまう”</font></strong><br>ということです。<br><br>私は嫌味を言われると最初に思うのが、<br><strong><br>「この人は、一体どんな答えを<br>私に期待しているのだろうか。」</strong><strong><br><br>「この一言をいうことで、<br>この人もしくは私にプラスになるのだろうか？」</strong><br>ということです。<br><br>そう思いつつも、反応したり、<br>便乗するのは得策ではないので<br>普通に対応します。<br><br>すると、いつも相手の嫌味など悪い言動が、<br><strong><font color="#0000FF">宙に浮くようにはっきりと浮き彫り</font>になり、<br>相手がバツが悪くなって、フェードアウト</strong>する<br>もしくは、「今後もよろしく」みたいな<br>月並みな言葉で、曖昧に締めくくられる<br>みたいなケースが多々あります。<br><br>特に、負の感情を抑えている人は<br>言わなくていいことを連発してしまい、<br>墓穴を掘ってしまうという傾向もあるようです。。<br><br>もともとは親切な人のはずが、<br>相手にNOといえなかったり、頼まれたことを断るのが苦手で、<br>色々抱え込んでしまい、負のエネルギーを溜め込んで<br>嫌味を言って自爆してしまうというケースが多いように思います。<br><br>ある人が、言葉を発する前に<br>以下のことを考えてから口にしましょうと言っていました。<br><br><font color="#FF1493">「その一言は、相手にとって利益がありますか？」</font><br><br>NOの場合は、言わない方いいそうです。<br><br>最近実践しています。<br><br>こちら、今自宅にある紫陽花。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150610/20/hello-newyuka/32/0c/j/o0685121813333332760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150610/20/hello-newyuka/32/0c/j/t02200391_0685121813333332760.jpg" alt="紫陽花" width="220" height="391" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12037359675.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 20:06:31 +0900</pubDate>
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<title>忙しい時こそ、コントロールせず、うまくいく。</title>
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<![CDATA[ 段々暑くなってきましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>ところで、今日は、<strong>「日々の生活を正す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">」</strong>ということについて<br>書いてみたいと思います。<br><br>4月に負けないほど、5月も<br>お仕事、プライベートともに<br>とっても忙しかったのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>そんな中、感じたことがあります。<br><br>以前の私は、人生のいろいろなことを計算して<br><strong><font color="#FF1493">コントロール</font></strong>しようとしていました。<br><br>仕事も、進路も、服装も、食べ物、部屋のインテリアも・・・。<br><br>でも、最近とっても忙しいこともあり、<br>コントロールするための時間さえもなく、<br><strong>いきなり本番！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"></strong>というシーンが<br>多くなってきました。<br><br>例えば、引越し<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/291.gif" alt="ドア">インテリアや理想の暮らしをイメージして<br>色々買い揃えて・・・と思いきや、<br>イメージする時間もなく、実際は、<br>家具の配置も決まっておらず、現地について<br><strong>「ソファー、どこに置く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"></strong>」なんて有様。<br><br>仕事でも、海外ゲストのアテンド<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"><br>事前にそれぞれのゲストのプロフィール、<br>その日の段取りを頭に入れて・・・と思いきや、<br>前日も夜12時近くに帰宅で、準備の時間は取れず、<br>結局、朝6時の行きの電車の中で、<br>スケジュールとゲストの顔だけを<br>必死に確認するという有様。<br>（有名人なので、顔と名前だけでも一致させないと<br>失礼に当たるので…）<br><br>でも、意外にコントロールしないほうが<br>うまくいくんだなとやっぱり実感<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>でも、そこにもいくつかおさえなくてはいけない<br>コツがあると思います。<br><br>毎日が加速して、こんな感じで準備する時間がない中、<br>私が、気をつけているのが、<br><br><font color="#0000FF"><strong>・素直になる<br>・心を込める</strong></font><br><br>そして、<font color="#0000FF"><strong>「日々の生活をきちんとする」</strong></font>ということです。<br><br>準備をする時間がないと、<br>その場その場で、一瞬で考えて行動しなくてはなりません。<br><br>すると、咄嗟の対応には、<br>どうしても、素が出てしまう。<br><br>そういった場合、対応するだけで精一杯で、<br>取り繕う余裕なんてありません。<br><br>その場でかける一言、相手が困っている時の対応、<br>緊急の用事対応中に、厄介な質問をされた場合など<br>考えずに、一瞬で出る言葉、対応に<br>その人の日常が垣間見えます。<br><br>「えっ、そんな雑だったけ、この人？」<br><br>と思われないようにも、<br>日々の生活をきちんとしておくことが<br>とっても重要だなと感じた今月。<br><br>日々の生活の小さな心がけ、積み重ねが、<br>重要な場で、人柄として出てしまう。<br><br><strong>一つ一つを丁寧に。</strong><br><br>自分をいたわりつつ、<br>出来ることをやっていこうと思って<br>今日も朝から玄関の掃き掃除をしました（笑）<br><br><br>こちら、茶道<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/067.gif" alt="お茶">の相伝でいただいたもの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150527/19/hello-newyuka/74/ce/j/o0800045013319721853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150527/19/hello-newyuka/74/ce/j/t02200124_0800045013319721853.jpg" alt="相伝" width="220" height="122" border="0"></a><br><br>忙しいと、なかなか茶道という気分になれないけれど、<br>行ったら、行ったで、<br>新しい気（き）や流れが注入される感じで、<br>終わったあとは、爽快感があって楽しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>こういった考え方も茶道の影響かしら・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12031790755.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 19:33:03 +0900</pubDate>
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<title>忙しくしていると、目の前にこんな人が！</title>
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<![CDATA[ 都会にいると、楽しいことも多いので、<br>ついつい予定をつめがちになって、忙しくなりがちな私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>あれもやりたい、これもやりたいと、予定を詰め込んで<br>おうちでゆっくり休む日が１日もないなんて月も。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>もともと土日のどちらかにジムも行っていたにもかかわらず、<br>今年に入って、かねてから興味のあった茶道のお稽古も始めたので、<br>家でゆっくりする日がほとんどなくなってしまい、<br>段々エネルギーが枯渇してきたところ・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150512/10/hello-newyuka/ce/08/p/o0324057613304619937.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150512/10/hello-newyuka/ce/08/p/t02200391_0324057613304619937.png" alt="茶道" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br><br>そんな中、目の前に自分を生写しにしたような人が現れました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>かなり年上の方なのですが、とてもきちんとしていて<br>気遣いも完璧、身のこなしも完璧なのですが、<br>忙しすぎて、体調を崩されてもなお、<br>自分にムチをうち、走り回り、周りを気遣っていらっしゃいました。<br><br>そして、周りが心配して声をかけても、<br><br><font color="#FF0000">「いつも通り、気力で乗り切ります！」</font><br><br>とおっしゃって、かなりの無理をされていました。<br><br><br>私は、それを見て、正直「え～っ」と、<br>ちょっと引いてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>そして、「これはよろしくないな・・・」<br>と反面教師に感じてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><font color="#FF1493"><font color="#FF1493">自分で忙しさをブロックする<br>時には、周りに甘えて、自分を大切にする<br></font></font><br>これは、とても大切なことだと最近つくづく思います。<br><br><br>学校でも、会社でも、特に日本の社会では、<br>頑張ることが美徳、我慢、無理も美徳という考えがあるけれど、<br>あまりに忙しくして、自分のケアもままならず、<br>体調崩してもなお、無理をして邁進している人は、<br>美しいとは思えないし、周りにもあまりいい影響を与えないのでは？<br>と感じています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>私の経験で言うと、やっぱり忙しすぎたり、無理をすると、<br>人はイライラするし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">、ネガティブな考えになりやすくなり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">、<br>（その人のは波動下がってしまうので）<br>トラブルやマイナスな出来事を引き寄せやすくなるのは事実だと思います。<br><br>だからこそ、心身ともに、自分をケアすることが<br>とても大切だなと思うのです。<br><br>自分を大切にするのは、自分しかできないので、<br>予定をブロックしたり、お風呂を沸かしたり、<br>ゆっくりする時間を過ごしたりするのは、自分のためもあるけれど、<br>それはしいては、<font color="#800080"><strong>周りのためにもなる</strong></font>のではと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>やっぱり<strong>波動の高い穏やかな人</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">といると、<br>周りの人は癒されます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" alt="チューリップ黄"><br><br><br>だから、自分を大切にすることは、<br>周りを大切にすることにつながるのでは<br>と思う今日このごろです。<br><br>私も、今日は代休でのんびり今から朝風呂に入って<br>お肌のケアをしよーっと！<br><br>こちら自宅近くの公園♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150512/10/hello-newyuka/a0/d7/j/o0697123913304619936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150512/10/hello-newyuka/a0/d7/j/t02200391_0697123913304619936.jpg" alt="花畑" width="219" height="391" border="0"></a>
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<pubDate>Tue, 12 May 2015 09:24:11 +0900</pubDate>
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<title>軽井沢に惹かれて</title>
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<![CDATA[ ４月は、休日出勤もあったり、お仕事がかなり忙しい中、<br>引越しもあって、心身ともにすっごく疲れてしまい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>かねてから、とても行きたかった軽井沢へブーン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><br><br>なぜかわからないけれど、私、とっても軽井沢に惹かれるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>と言っても、まだ今回で軽井沢は2回目。<br>一回目は、大好きな千住博さんの美術館ができたと聞いて<br>どうしても行きたくなっていったっきり。<br><br><br>人それぞれこれという理由はないけれど、<br>なぜか惹かれる場所ってあるから不思議。<br>「前世でそこに居たから」とかいう人がいるけどそうなのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>今回は１泊だったので、のんびり読書したり、<br>将来に思いを馳せたりというほどの時間はなかったけれど、<br>軽井沢のあの白樺の自然の感じや、フレンチレストラン、<br>ゆったり個性的に建てられた別荘地の感じ、<br>それらすべてが、とっても居心地が良いのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/65/59/j/o0800119513298157899.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/65/59/j/t02200329_0800119513298157899.jpg" alt="道" width="220" height="327" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/cc/57/j/o0800053613298157896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/cc/57/j/t02200147_0800053613298157896.jpg" alt="白樺" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>よく旅にいって、本当にやりたいことを探したり、<br>人生の軌道修正をするっていう人がいるけど、<br>１週間２週間で、そういうのってあまり見つからないと思う。<br><br><br>でも、1週間、２週間のんびりすることで、<br>知らず知らずのうちに、頭の中が休息して、整理されて、<br>そういったことの答えが見つかりやすくはなるとは思う。<br><br>だから、時々日常慣れ親しんだ場所を離れるって<br>重要だなって思うのです。<br><br>都会での生活は本当に忙しいから、<br>毎日生きるだけで精一杯な私。<br>対人関係の中では、色々な役割、役目があるから、<br>自分を殺して、他のキャラクターを演じたりして<br>生きなきゃいけないこともしばしば。<br><br>でも、そういったしがらみから完全にフリーになって<br>自然の中や違う環境に置くことで、<br>本当の自分の感覚を認識できる。<br><br>自分は本当はこういうほうが心地よいんだなと実感できるのが<br>とっても重要な感じがする。<br><br>そして、日常でのとっさの判断が、より優れたものになって<br>理想の生活が形になるスピードがアップするのかなと思う。<br><br>瞑想みたいに、すぐに答えは出ないけど、<br>実践していると日常の中で答えが出る感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花"><br><br><br>GWのんびりして感じたのは、<br><br>・時々自然の中で暮らすように滞在したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧"><br>・綺麗なもの、美しいものに触れていたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/237.gif" alt="アート"><br>・美味しいものを作ったり、食べたりしていたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/080.gif" alt="リンゴ"><br>・時間を自由に使いたい　（土日とかに縛られずに）<br>・絵を見たり、散歩したり、映画を見たり、読書したりが<br>仕事の一部になって、アウトプットすることによってお金を得るようになりたい<br>→色々日常体験、経験することが、アウトプットの源泉になる<br><br>あと、一番思ったのは、<br>忙しすぎる生活を手放そうということでした（笑）<br><br><br>最近とってもハーブティーとアロマを多用しているのだけれど、<br>これも東京の忙しい生活の中の対処療法なのかなと思い、<br>こういった生活もそろそろ終わりにしたいなと思うのでした。<br><br><br>今回泊まった一軒家。<br>ハンモックでのんびりすると、鳥のさえずりが聞こえて<br>とっても癒されました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>次は、夏に再び行きたいな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/de/ed/j/o0800053613298157897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150506/11/hello-newyuka/de/ed/j/t02200147_0800053613298157897.jpg" alt="コテージ" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 06 May 2015 11:01:42 +0900</pubDate>
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<title>ピンクが好きになった時、あなたは幸せになる！</title>
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<![CDATA[ こんにちは、珍しく土曜日に更新です（‐＾▽＾‐）<br><br><br>最近ピンクにとっても惹かれ、<br>選ぶノートもピンク、マニキュアもベビーピンク、<br>何かと選ぶとき、迷ったらピンクがいいかなと思うほどになりました。<br><br>占い師の方など、「ピンクは恋愛運アップの色」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>「ピンクが好きになるようになったら、恋人ができる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">」<br>なんて言われますが、それ、納得です！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>昔は、寒色系が好きで、暖色系のものはあまり惹かれず、<br>蛍光色とか尖った色やメタリックな色などがも差し色にしたり<br>するのが好きだったのですが、最近はめっきりそういう尖ったものに<br>惹かれなくなりました。<br><br>でも、ピンクが好きになってから、<br>性格も穏やかに、波が少なくなってきた気がします。<br>そして、パートナーとも長い関係を築く感じに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>惹かれる色ってやっぱり、心情と呼応しているのかなと思います。<br><br>これは、４年ほど前に、まだ今の主人とであっていない時に<br>買ったストーンブレス（右）とこの前買いに行ったストーンブレス（左）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/hello-newyuka/32/4f/j/o0800045013258017242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/hello-newyuka/32/4f/j/t02200124_0800045013258017242.jpg" alt="ブレス２本" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>そして、1年くらい前にどうしてもピンクが欲しくなって買ったブレス<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/hello-newyuka/88/3e/j/o0800045013258017241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/11/hello-newyuka/88/3e/j/t02200124_0800045013258017241.jpg" alt="ピンクブレス" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>昔は、こういうぼやっとした色、あまり好きでなかったんですけどね。<br>好みは、変わるものですね。<br><br><br>でも、幸せになるピンク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">を好きになりたい！と思っても<br>なかなか、その時、自分自身がそういう状況や心境でないと<br>ピンクのものを無理やり選んでも、違和感がありますよね。<br><br>私もそうでした。<br>というか、ピンクに惹かれない時って、<br>まったくピンクはスルーしてしまい、目にも入っていないんですよね。<br>ピンクが好きな人に幸せそうな人が多いという事実さえ、<br>全く視界に入ってこない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br>そう思うと、色にも波動があって、<br>自分の状態にぴったりのものが惹かれるのかなと<br>最近学んだ類は友及ぶの引き寄せと絡めて、考えてしまう今日このごろです。<br><br><br>この前買った桜がおうちの中で満開になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/hello-newyuka/52/d2/j/o0800052513257987261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/10/hello-newyuka/52/d2/j/t02200144_0800052513257987261.jpg" alt="おうちで満開" width="220" height="144" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 10:21:19 +0900</pubDate>
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<title>陰徳を支えるマザーテレサの言葉</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080"><strong>隠徳</strong></font>という言葉をご存知でしょうか？<br><br><br>私も旦那様に教えていただくまで知らなかったのですが、<br>「人に知られないようにひそかにする善行。陰で行う、よい行い。」<br>のことらしいのですが、陰徳を積むと、<br><br>「これはやったほうがいいけど、なんで私ばっかりが？」<br><br>と思うことはありませんか？<br><br><br>私も、時々そういう思いに駆られることがあります。<br>なんとか、こういう被害者妄想に駆られない考え方はないか？<br>と思っていたところ、ある人が気になりだしました。<br><br>マザー・テレサです。<br><br><br>最近妙に気になりだして、本を読んでみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/14/hello-newyuka/88/1a/j/o0761054513255272119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/14/hello-newyuka/88/1a/j/t02200158_0761054513255272119.jpg" alt="マザーテレサ" width="220" height="158" border="0"></a><br><br>そして、リサーチとかしていると<br>とっても素敵な言葉にであったのでシェアします。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>【マザー・テレサのことば】<br><font color="#3399CC"><br>人はしばしば<br>不合理で、非論理的で、自己中心的です。<br><br>それでも許しなさい。<br><br>人にやさしくすると、<br>人はあなたに何か隠された動機があるはずだ、<br>と非難するかもしれません。<br><br>それでも人にやさしくしなさい。<br><br>成功をすると、<br>不実な友と、本当の敵を得てしまうことでしょう。<br><br>それでも成功しなさい。<br><br>正直で誠実であれば、<br>人はあなたをだますかもしれません。<br><br>それでも正直に誠実でいなさい。<br><br>歳月を費やして作り上げたものが、<br>一晩で壊されてしまうことになるかもしれません。<br><br>それでも作り続けなさい。<br><br>心を穏やかにし幸福を見つけると、<br>妬まれるかもしれません。<br><br>それでも幸福でいなさい。<br><font color="#FF1493"><br>今日善い行いをしても、<br>次の日には忘れられるでしょう。<br><br>それでも善を行いを続けなさい。</font><br><br>持っている一番いいものを分け与えても、<br>決して十分ではないでしょう。<br>それでも一番いいものを分け与えなさい。</font><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>実際に、そういったことを体現した彼女だからこそ<br>本当に重みがあるし、すごいなと心底思います。<br><br>あまりにお気に入りすぎて、私、手帳にも書いてしまいました（笑）<br><br>私も少しでもこのような精神に近づければと思う今日このごろです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hello-newyuka/entry-12005918532.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 14:04:17 +0900</pubDate>
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