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<title>マザコンガールによるオーストラリアライフ</title>
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<description>ママ大好き25歳がようやく実家を出てオーストラリア生活スタート。刺激的な毎日の記憶が薄れないようここに思い出を綴ります。＃オーストラリア＃ワーホリ＃学校＃シェアハウス＃バイト</description>
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<title>ワーホリ費用とかとか</title>
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<![CDATA[ よく周りの人に「ワーホリの費用ってどれ位？」と質問されます。きっと、行き先や目的によってもだいぶ異なると思うんです。<div><br></div><div>私の場合はこんな感じ</div><div>↓↓↓</div><div>目的地：オーストラリア シドニー</div><div>レート：85円/AUD</div><div>航空券：片道byカンタス（約6万円）</div><div>ホームステイ：1ヶ月（約10万円）</div><div>語学学校：4ヶ月（約60万円）</div><div>海外保険：6ヶ月（6万円？）</div><div>お小遣い：30万円（キャッシュパスポートで送金）</div><div><br></div><div>計112万円</div><div>日本の銀行にも少し残りのお金を、、</div><div>ヨーロッパやカナダ行かれる方はもっとかかりそうですよね、、(T_T)</div><div>これでも結構削った方だからかかる人はもーーっとかかるんでしょうね、、。</div><div>私なんて保険ケチったから（笑）半年で切れたらまた更新すればいーやと思ってオーストラリアの保険に入ったけどサービスが薄くて薄くて！こっちに来て胃腸炎にかかって病院入ったら診察料で100ドルかかって、申請したのに20ドル帰ってくるかこないかですねって言われたの！なんのための保険よ！と思ってメールで闘ったんだけど、さらに銀行で聞いてくださいねって言われてかちーーーん。20ドルくらい要らないわよってまだ受け取ってないや～笑</div><div>だから保険の更新してないから自分の身体大事にしてます（笑）</div><div>保険は高くても全部保証してくれるやつの方がいいのかなーって今になって思う。。</div><div><br></div><div>さらにいえば、薬局で薬が意外と強いからそれだけで治ったりするの。病院は最後の砦ってかんじ。</div><div><br></div><div>航空券もLCCでいけばもっと安かったけど、送迎があったから遅延とか運休だけは避けたかったからカンタスで楽チーンに飛んで行きました🛩</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hellomitty0516/entry-12171517629.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 09:56:35 +0900</pubDate>
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<title>シドニーでのホームステイ</title>
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<![CDATA[ エマです。<div>皆さんはホームステイしたことありますか？</div><div>ホームステイとは、家族と一緒に生活しながら、お部屋、朝夕付きで面倒を見てくれるところです。</div><div><br></div><div>私は高校の時に2回したことがあって、その2回ともよく面倒をみてくれる素敵な家族でした</div><div><br></div><div>今回はシドニーに知り合いはいないし、どこに住めば分からないし、英語を話してくれる良い機会だし、なんといっても空港まで来てくれるし（オプション狙いかw）と思って、日本にいる時にワーホリ協会にお願いしてホームステイをつけてもらいました。</div><div>私のお家はvaucluseという崖付近にある高級住宅街でした。おばあちゃんが一人暮らしと既に2ヶ月滞在していたスイス人（*ジャーマンパート）と3人で1ヶ月生活することに</div><div><br></div><div>なんといっても私まっったく英語話せませんでした！！！だけどおばあちゃんはお話大好きで夕食時、1時間、長い時は2時間話し続けます。もちろん途中で「で、スイスはどう？日本はどう？」と聞いてきます。だから一言一句聞いていないとでもね。単語が全然全然分からないからもう辛くて辛くて最初の1週間は撃沈、さらに夕食後部屋でしくしく泣いていました（笑）</div><div>しかも、おばあちゃんの質問さ難しくて日本語でも説明出来なかったの！</div><div>海外に行かれる方参考までに笑</div><div>・日本のホームレスはどうして出てくるの？</div><div>・日本の天災はどう？</div><div>・鯉のぼりってあるよね？あれなんのお祝い？</div><div>・ハロウィンの起源知ってる？</div><div>・日本の宗教って？</div><div><br></div><div>ただ、日本のこと全然知らなかった私もいけないんですけど～～(・ω・)</div><div>でも分からない時はいつも</div><div>「ummm,it's hard to explain てへぺろ」で回避w</div><div><br></div><div>その時は流石に、会社まで辞めて、友達、家族ともお別れをしてまで来るべきところだったの？？と自分に問いだたしましたが。。人間とは柔軟性に長けた生き物で1ヶ月もすると楽しく会話してるんですよね～もちろん完璧な英語じゃないけども。全部雰囲気！笑</div><div><br></div><div>ちなみに学校はスイスガールと同じところに通っていたので、毎朝そこで会話をして練習してもらっていました彼女はもうスイスに戻ってしまいましたが、今でも連絡取るほど親密に♡</div><div><br></div><div>そうそう、ヨーロピアンて見た目が本当綺麗でスタイルも良くて素敵なお姉様～って思うんだけど大抵年下ねw彼女も20歳のピチピチガール。</div><div><br></div><div>スイスジャーマンとスエデイッシュは飛び抜けて可愛い！（私的）</div><div><br></div><div>*スイス人は4カ国に囲まれた国のため、言語が4つのパートに別れてるんですって～</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hellomitty0516/entry-12171509171.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 09:15:15 +0900</pubDate>
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<title>シドニーに着いた時</title>
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<![CDATA[ エマです。<div>私がオーストラリアに来たのは10月の半ば。</div><div>日本では段々寒くなってくるこの季節、、yay yay オーストラリアは真逆だから夏だぜえええ🕶なんて浮かれていたあの頃が懐かしい（笑）オーストラリアはとっても大きい国なので地域によって時差も違えば気候が全く異なります！ワーホリや旅行に行かれる方は要チェックです！</div><div><br></div><div>10月半ばのシドニーは朝晩が冷えて日中はビーチでゴロゴロできる程暖かい天気でした。</div><div>最初の1ヶ月はホームステイだったので荷物もたくさん持ってこなかった私は寝巻きのパンツがショートパンツに半袖のみ。夜の冷え込む寒さに眠れない夜があったり、、夏だからって半袖半ズボンだけしかもってこないおバカさんでした。お金も使いたくなーい！なんてケチなことを考えてホームステイが終了したら、母親からの物資援助してもらうことになっていたので、指をくわえてまつ1ヶ月でした。。笑</div><div><br></div><div>そうそうスコールのような雨も1日1回あったり、ホストマザー曰く今年は異常気象だったみたい。</div><div>11月からは3月半ばまでは暑い日々が続いてビーチサンタクロースを見たり、真夏のバレンタインを感じたり、、逆さまな季節を楽しみました💓</div><div><br></div><div>あーあシドニー恋しいな、、♡</div><div>毎週ビーチでバーベキューしたっけな。</div><div>カンガルーのお肉食べたり、、クロコダイルジャーキー食べたり、シェアルームしたり、バイト見つけにレジュメ配ったりたくさんの初体験をした第1都市目。やっぱり大好き！</div>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 22:17:04 +0900</pubDate>
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<title>ワーホリにオーストラリアを選んだわけ</title>
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<![CDATA[ エマです。<br>周りの人にどうしてオーストラリアなの？と聞かれますが、答えは一つ。<br><br>イギリスの抽選落ちたからですよ😢😢😢<br>日本では16ヵ国とワーキングホリデー協定を結んでいて、その中の一つにイギリスがあるんです。ただ、人気のあまり1年に1度1,000人と決められた人数しか認められないんです。これはランダムの抽選になるので、英語が話せないからと言って応募するのをためらう必要はありません。ガンガン応募しましょう！笑<br>2年前の極寒の年末年始、友人とイギリスの下見をしにロンドンへ行きました。（このときは絶対に抽選が当たると信じていました）街並みはもちろんのこと、英国紳士の男性にメロメロだったことを今でも鮮明に覚えています。笑<br>帰国後、抽選に外れ、私のワーホリはどこへ・・・・と悩んでいました。<br>カナダも考えましたが、わざわざさむい所へ行くのは嫌だな～と（イギリスも間違えなく寒いし、なんなら天気も全然よくない。ただのあまのじゃくｗｗｗｗ）<br>オーストラリアなら年中暑いし、ビーチもあるじゃん！！！！<br>しかも調べたらお給料すごい高いじゃん！！！！！<br>なーんて簡単な理由でオーストラリアに決めました（笑）<br>シドニーを最初の選択肢にしたのは、大きい都市こそチャンスがたくさん転がっていると思ったからです。これは振り返っても声を大にして言えます。<br><br>ただ、、オーストラリアって年中暑いわけじゃないのね～笑
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<link>https://ameblo.jp/hellomitty0516/entry-12170925821.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 14:01:20 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングホリデーまでの経緯</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんちにわ。エマです。<br>25歳にしてようやく親元を離れ、オーストラリアで念願のワーキングホリデー生活をスタートさせることになりました。どうして25歳、そろそろ結婚を考える時期に海外へ？？と思う方沢山いらっしゃるかと思います。はい、実際、沢山の方に「なんで？」「何しに？」「結婚は？」と質問攻めにあったのを今でも覚えています（笑）理由はいくつかあって（後で説明していきますね）条件がすべてそろったのが25歳、そう今だったのです！！！<br>ただ、一つ伝えておきます。<br>私<font color="#FA8072"></font>、英語大嫌い人間でした！！！！！！笑<font size="5"></font><br><br>中学、高校と英語に力を入れていた進学校にいた私（常にクラスは底辺レベル）ですが、兎に角勉強が大嫌いで大嫌いでした。大学生は勉強しなくて良いから（勝手な先入観ｗごめんなさい、勉強きちんとされている大学生の皆さま）早く大学生になって解放されたい♡と念じる毎日でした。ようやく大学に入学し語学専攻はもちろん英語以外！（私の学部だけは英語を含む仏、伊、独、中、韓の一つ選択でOKなのです）迷わず、フランス語を選択し、英語からの呪縛から解き放たれたわけです！！！<br>しかし、、4年生時、就職活動を終えて約月1で海外旅行に明け暮れていたころ気づいてしまったのです。英語が話せないと海外で意思疎通ができないじゃん！！！！！と。<br>そのころから海外で勉強したいな～と思う気持ちはありつつも、みんなと卒業したい気持ちが優先し留学など一切考えていませんでした。無事卒業後、一般企業に就職し営業事務としての会社のドアを開けたとき、ビビビッと「ここで一生働くのは違う！」と感じたのです。そこからお金を稼ぐことだけに意識を向け2年年半必死に働いた結果、私はようやくワーホリ生活のスタートラインに立てました(^^♪<br><br>ただ、本当はイギリスに行きたかったのよね～。。
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<link>https://ameblo.jp/hellomitty0516/entry-12170921774.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 13:29:31 +0900</pubDate>
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