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<title>ハロメン・ハロ曲徹底分析</title>
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<description>ハロメンのスキルの分析や、ハロ曲の分析、感想などを音楽的な視点も併せて分析していこうと思います。あくまで個人の見解なので悪しからず…</description>
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<title>No.23 ℃-ute 鈴木愛理～略歴編～</title>
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<![CDATA[ 皆さん、お久しぶりです。<br>2ヶ月以上ぶりの更新になってしまい、誠に申し訳ありません。この間も絶えぬアクセス、ありがとうございました。<br><br>さて、今回はリクエストもありましたので、初の℃-ute。鈴木愛理(すずきあいり)を紹介します。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160703/10/hellopworld/e7/ba/j/o0475055013688040455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160703/10/hellopworld/e7/ba/j/o0475055013688040455.jpg" width="475" height="550"></a><br>1992年生まれの24歳。現役最古参のハロメンの1人で、2002年から今年で15年に渡って活動しています。<br><br>それでは、そんな彼女の略歴を綴っていきます。<br><br>2002年、ハロー！プロジェクト・キッズオーディションに合格しハロプロに加入。キャリアをスタートさせます。当時8歳でした。<br>翌年、田中れいな(元モーニング娘。現LoVendoЯ)、夏焼雅(Berryz工房)、佐保明梨(アップアップガールズ(仮))との4人のユニット、あぁ！として活動をスタートさせます。<br>2005年に℃-uteが結成され、メンバーに選出。2007年2月にメジャーデビューし、以降現在もグループの中心メンバーとして活動を続けています。<br>更に同年には前のブログで取り上げた嗣永桃子と、上記の夏焼雅の3人でBuono!が結成され、10月にBuono!としてもメジャーデビューをしています。<br><br>それでは、次のブログで分析へと移りたいと思います！<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん!
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12176808943.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 10:55:17 +0900</pubDate>
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<title>No.22 カントリー・ガールズ 嗣永桃子～分析編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>さて、分析編。まずは10段階評価です。<br><br>歌(総合)：9.5<br>歌(高音域)：9.5<br>歌(低音域)：8.5<br>歌(テクニック)：9<br>歌(器用さ)：10<br>ダンス：8.5<br>パフォーマンス性：10<br><br>総合：9.29<br><br>声質は非常に独特で、一人だけ音をクリアにするエフェクトを施しているかのような澄みつつデリケートな歌声が特徴です。経験、場数をこなしているだけあって、激しい動きを伴う曲でも音程、リズムはほぼブレません。決して声量に任せて声を張り上げるタイプではなく、薄いガラスを削っていくように繊細に繊細に音を紡いでいきます。結果、唯一無二の声となる訳です。憂い、悲しみ、喜びといった感情を声で鮮明に表現出来るのです。これはもう天性のものとしか言い様がありません。非常に器用で、ロックから王道アイドルソングまでこなします。また高音域を出す技術は全ハロメンの中でも最高レベルで、ギャグ100回分愛してくださいなどは真骨頂と言えるでしょう。低音も比較的出ますが、やはり高音が圧倒的な強みです。<br><br>ダンスもこなします。何より「アイドルとして魅せる」という事に重きを置き、長けているので、王道アイドルソングで可愛さを求められるダンスとなると圧倒的に見映えるでしょう。<br><br>様々な状況への対応力やその中でのパフォーマンス、そして「アイドル」として…そういった事まで全てひっくるめて考えると、総合力はハロメン中最高レベルと言って良いでしょう。正真正銘のアイドルサイボーグはももちだと思っています。<br><br>長文、最後までお読み頂きありがとうございました。何か疑問やご意見等ありましたら、是非コメントを頂けるとありがたいです。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12152265248.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 21:51:34 +0900</pubDate>
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<title>No.22 カントリー・ガールズ 嗣永桃子～略歴編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>リクエストが入りましたので、今日2人目です。<br>顔や名前を知っている方も多いでしょう。Berryz工房のメンバーで、現在はカントリー・ガールズのプレイングマネージャーとして活動している、「ももち」こと嗣永桃子(つぐながももこ)を取り上げます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160420/21/hellopworld/cf/bb/j/o0475055013625033137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160420/21/hellopworld/cf/bb/j/o0475055013625033137.jpg" width="475" height="550"></a><br>はい。どうでしょうか？見覚えあるでしょう？笑<br>1992年生まれの24歳。2002年から現在もハロプロで活動しており、現役ハロメンの中でも最古参の一人です。<br><br>では、そんなももちの「アイドルとしての」略歴を綴っていきます。<br><br>2002年、ハロー！プロジェクト・キッズオーディションに合格し、ハロプロに加入。キャリアをスタートさせます。<br>翌年、モーニング娘。の矢口真里などで結成されたユニット、XYZとしてデビューします。<br>更に翌年の1月、Berryz工房が結成されメンバーに選ばれます。<br>同年3月にメジャーデビュー。以降11年間に渡って活動していきます。<br>2007年には、同じくBerryz工房から夏焼雅、℃-uteから鈴木愛理の3人でBuono!が結成され、10月にBuono!としてもメジャーデビュー。Berryz工房と並行して活動をしていきます。2009年にはBuono!のリーダーに選ばれました。<br>しかし2014年8月、Berryz工房が翌年3月をもって無期限活動停止となる事が発表され、2015年3月、Berryz工房としての11年間にピリオドが打たれました。<br>本人はアイドルを続けていきたいとの思いがあり、同月、2014年11月に改名、メンバー再編成をしたカントリー・ガールズにプレイングマネージャーとしての加入が発表され、カントリー・ガールズのメンバーとしてメジャーデビューをしました。6月に1人突然の脱退がありましたが、カントリー・ガールズは昨年11月、結成1周年と同時にに新メンバー2人を迎え7人体制として新たなスタートを切りました。現在もグループのプレイングマネージャーとして活動しています。<br><br>それでは、次のブログで分析へと移りたいと思います。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12152253889.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 21:22:12 +0900</pubDate>
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<title>No.21 モーニング娘。佐藤優樹～分析編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br><br>さて、分析編。まずは10段階評価です。<br><br>歌(総合)：8.5<br>歌(高音域)：8<br>歌(低音域)：8.5<br>歌(テクニック)：8.5<br>歌(器用さ)：9<br>ダンス：8.5<br>パフォーマンス性：9<br>将来性：9<br><br>総合：8.63<br><br>かなり癖のある歌い方です。声質が独特な上に更にニュアンスをアレンジしてきたりしゃくり上げたりといった案配で、一発で特定出来る歌声です。調子の波も激しく、ハマった時は恐ろしい歌唱力を発揮できますが、調子の悪い時は別人のように不安定になってしまいます。ですが、音楽センスはここでも存分に発揮されます。絶対音感を持っているので、普通の人と音へのアプローチの仕方が少し違います。これは感覚的な話になってしまうので詳しくは解説できませんが…<br>それだけに、歌でも倍音が出て非常に心地よくピッチがハマります。<br>リズムも、ハロプロ流の16ビートを基本にして取っていますが、若干走る傾向にあります。まとめますと、音楽センスからしてももっと歌もリズムも完璧で然るべきなのですが、どの方面でも一癖出てしまって宝の持ち腐れのようになってしまっているのです。そこが改善されれば敵無しなのですが…<br><br>ダンスもビート感あふれるキレのいいダンスを踊ります。ある程度踊れるメンバーが揃っている娘。の中では目立ちはしませんが、実力は一線級です。<br><br>長文、最後までお読み頂きありがとうございました。何か疑問やご意見等ありましたら、是非コメントを頂けるとありがたいです。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12152241188.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 20:46:53 +0900</pubDate>
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<title>No.21 モーニング娘。佐藤優樹～略歴編～</title>
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<![CDATA[ 皆さん、長らくのお久し振りです。<br>多忙などもあり長らく更新が止まってしまい、申し訳ありませんでした。今日からはまたこれまで通り更新していきますので、変わらぬご贔屓の程よろしくお願いします。<br><br>さて、久々の今回は、モーニング娘。の10期メンバーで、ピアノ、乗馬、ドラム、バレエとこなす音楽センスの塊、佐藤優樹(さとうまさき)ちゃんです。男じゃないです。⬅<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160420/20/hellopworld/0a/d8/j/o0475055013624973373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160420/20/hellopworld/0a/d8/j/o0475055013624973373.jpg" width="475" height="550"></a><br>はい。この子ですね。<br>高校2年生。類い稀な音楽センスと確かな実力、更にキャラも濃く、様々な面でグループの中心メンバーとなっており、独特なテンションと喋り方もあり人気も高いです。<br><br>2011年9月、モーニング娘。10期メンバーオーディションである元気印オーディションに合格して10期メンバーとしてモーニング娘。に加入しました。つんくからも「ビジュアルの原石」「メンバーの中で一番音楽を理解している」と、実力、将来性共に高い評価を受けていました。その見込み通り、現在ではグループの主力として不可欠な存在になっています。<br><br>それでは、次のブログで分析へと移りたいと思います。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12152229779.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 20:20:08 +0900</pubDate>
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<title>No.20 モーニング娘。野中美希～分析編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>昨日は沢山のアクセス、ありがとうございました。<br><br>さて、分析編。まずは10段階評価です。<br><br>歌(総合)：8<br>歌(高音域)：7<br>歌(低音域)：8<br>歌(テクニック)：7.5<br>歌(器用さ)：9<br>ダンス：8.5<br>パフォーマンス性：9<br>将来性：8.5<br><br>総合：8.19<br><br>鼻にかかった歌声が特徴で、中音域は非常に強いです。リズム感も良く、しっかりと ビートが刻めます。が、声域はあまり広い方ではなく、低音域、高音域共に強調できるような点ではありません。が、音程は非常に正確です。<br>曲に合わせて声質を変えられる表現力は素晴らしいものがあります。これは感情表現が豊かなアメリカ仕込みの部分も大きいでしょう。<br><br>スマートで、キレのあるダンスを踊ります。動きの一つ一つが整っており、テクニックも高いです。ダンスでは娘。のTOP3と言えるのではないでしょうか。<br><br>愛嬌のある話し方や仕草。更に、ネイティヴな英語を活かして司会やナレーションをしたり…とグローバルに活躍。「英語を活かしていきたい」と語っているように、今後モーニング娘。が更に世界で活躍するための中心となっていくでしょう。<br><br>長文、最後までお読み頂きありがとうございました。何か疑問やご意見等ございましたら、是非コメントを頂けるとありがたいです。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12143779170.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 18:50:44 +0900</pubDate>
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<title>No.20 モーニング娘。野中美希～略歴編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>3日振りの更新になってしまい、申し訳ありません。<br><br>さて、今回は、モーニング娘。の12期メンバーで、2歳から8年間をアメリカで過ごした多才な帰国子女、野中美希(のなかみき)ちゃんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160326/16/hellopworld/1f/1c/j/o0356041313602529278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160326/16/hellopworld/1f/1c/j/o0356041313602529278.jpg" width="356" height="413"></a><br>はい。この子ですね。<br>4月から高校2年生。一番の新米である12期メンバーですが、前述の通り、アメリカ仕込みの流暢な英語を活かし他のメディアでも活躍しています。<br><br>2014年3月、モーニング娘。12期メンバー再オーディションである黄金(ゴールデン)オーディションに応募し、見事合格。12期メンバーとしてモーニング娘。に加入します。<br>9月の武道館ツアーで初お披露目されました。12月からは12期メンバーのブログが開設され、ブログの投稿も始めています。<br><br>それでは、次のブログで分析へと移りたいと思います。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12143380785.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 16:44:39 +0900</pubDate>
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<title>No.19 モーニング娘。 工藤遥～分析編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>4日振りの更新になってしまいました。申し訳ありません。<br><br>さて、分析編です。10段階評価から。<br><br>歌(総合)：8<br>歌(高音域)：8<br>歌(低音域)：9<br>歌(テクニック)：6<br>歌(器用さ)：8.5<br>ダンス：8.5<br>パフォーマンス性：8<br>将来性：7<br><br>総合：7.88<br><br>地声がかなり低めのハスキーボイスで、歌でもそれが活き、伸びやかなストレートボイスです。ピッチ、リズム共にかなり正確で、ずれることはほとんどありません。流石に、最年少でモーニング娘。に加入した大器です。<br>テクニック的な面では勝負せず、「歌」として勝負するタイプ。表現力も良いものがあり、曲の世界観に合わせる事に長けています。<br>ですが、何でしょう、何かが足りません。心の底から「上手いな」とは何故か思えないんです。どこか不安を感じさせるような。レベルは文句ないのですが…これは僕にも分かりません…<br><br>ダンスもレベルは十分に高く、キャラがそのまま反映されているかのようなスピード感溢れるエネルギッシュなダンスです。キレで勝負するタイプでもあるので、アップテンポなダンスナンバーではトップクラスの強さを誇るでしょう。反面、テクニック等を要する曲や、ミドルテンポ、スローテンポは合わない印象を受けます。<br><br>歌、ダンス、トークと3拍子を高い水準で備えています。僕は、モーニング娘。の中心メンバーとして挙げたいと思います。<br><br>長文、最後までお読み頂きありがとうございました。何か疑問やご意見等ございましたら、是非コメントを頂けるとありがたいです。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12142306424.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 16:38:43 +0900</pubDate>
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<title>No.19 モーニング娘。工藤遥～略歴編～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>またも3日振りの更新になってしまい、申し訳ありません。もうすぐ春休みに入るので、そしたら更新頻度を上げられると思います。<br><br>さて、曲分析もハロメン分析も、モーニング娘。が続きます。今回は10期メンバー、工藤遥(くどうはるか)ちゃんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/18/hellopworld/b1/34/j/o0356041313596332874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/18/hellopworld/b1/34/j/o0356041313596332874.jpg" width="356" height="413"></a><br>はい。この子ですね。<br>高校1年生。歴代最年少の11歳でモーニング娘。に加入し、本業のアイドル以外にもグラビア、モデルと幅広く活動をしています。<br><br>2010年3月、ハロプロ研修生(当時はハロプロエッグ)に10期生として加入。キャリアをスタートさせます。<br>5月に初パフォーマンスを披露。研修活動を積んでいきます。<br>8月、モーニング娘。9期メンバーオーディションに参加するも落選。この時は相当悔しい思いをしたようです。<br>それでも、モーニング娘。加入を諦めず、翌年5月、モーニング娘。10期メンバーオーディションである、元気印オーディションに応募。見事に合格を果たし、10期メンバーとして加入します。合格を決めた理由として、つんくは「エッグで学んできた経験と、歌手とモーニング娘。への強いこだわり」と語りました。<br><br>それでは、次のブログで分析へと移りたいと思います。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12140907443.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 23:16:15 +0900</pubDate>
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<title>No.18 モーニング娘。'15 スカっとMy Heart</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br>またも3日振りの更新になってしまいました。申し訳ありません。<br><br>さて今回も、モーニング娘。通算59枚目のトリプルA面シングルから、スカっとMy Heartです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/23/hellopworld/51/89/j/o0355035213594136334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/23/hellopworld/51/89/j/o0355035213594136334.jpg" width="355" height="352"></a><br>作詞・作曲をつんくが。編曲は、このブログ2回目の登場。鈴木俊介です。<br><br> マイナーコードで展開されるハウスミュージック。パッと聞くと、Juice=Juiceのイジワルしないで抱きしめてよに似ている、と思う方もいるのではないでしょうか。<br><br>曲の進行は単調ですが、歌割が適材適所に入り、つんくが作り出す彼にしか分からない独特の感性を活かしたメロディーが飽きさせません。<br><br>この曲は1番サビに入るまでがかなり長く、1分40秒程あります。サビ前の音符も詰め込まれてしまっているのが痛いところです。<br><br>そして、何故か曲中に出てくる、Paradiseという単語。気に入ったんでしょうか？大分多く使われています。<br><br>正直あまり特筆すべき内容はなく、内容もやや単調なんですが、こういう曲を一定のレベルまで持っていけるつんくの音楽性は素晴らしいと思います。こういうタイプは、聴き込んでいって良さが分かるタイプでしょう。<br>評価：8<br><br>長文、最後までお読み頂きありがとうございました。何か疑問やご意見、ご感想等ありましたら、是非コメントを頂けるとありがたいです。<br><br>それではこの辺で！<br>ばいちゅん！
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<link>https://ameblo.jp/hellopworld/entry-12139972741.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 23:45:34 +0900</pubDate>
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