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<title>アンドロメダ星人ヘルロスと共に生きる</title>
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<description>アンドロメダ星人ヘルロスとの対話をお届けします</description>
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<title>悲劇の始まり？</title>
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<![CDATA[ <div>前回の投稿からずいぶんと時間が経過しましたが、久々のブログ更新です♪</div><div><br></div><div>アンドロメダ星人ヘルロスの導きにより理想の就職が決まった僕はついに仕事をスタートする事になりました。</div><div><br></div><div>ドキドキの中で初出勤を迎えたのですが、職場の先輩方にとても恵まれました。</div><div><br></div><div>新人の僕に対してとっても優しく接してくれ、すぐにみんなと溶け込むことが出来ました。</div><div><br></div><div>「よし！この職場ならやっていける♪」</div><div><br></div><div>心からそう思いました。</div><div><br></div><div>とても繊細でガラスのようなハートを持った僕は、半年も持たずに辞めるパターンが染みついていました。</div><div><br></div><div>ヘルロスの導きもあり今回の仕事は悪しきパターンを覆す予感を感じさせてくれました♪</div><div><br></div><div>・・・が、しかし現実はそう甘くは無かったのです。。。</div><div><br></div><div>今回の仕事は接客の仕事なのですが、お客さんから数々の洗礼を受けることになりました。</div><div><br></div><div>その中で理不尽な文句やクレームを言う人が一定数いて、耐えきれないほどのストレスを感じるようになりました。</div><div><br></div><div>大きい声で怒鳴ったり、すごい剣幕で怒りをぶつけてくる人も少なくない。。。</div><div><br></div><div>小心者の僕は怒鳴られたりすると、動揺してしまいパニック状態になります。</div><div><br></div><div>すると仕事のパフォーマンスが落ちて、さらなる洗礼を浴びる始末。。。</div><div><br></div><div>「やばい。。。このままでは極度のうつ状態になってしまう」</div><div><br></div><div>せっかくヘルロスに導かれてスタートした職場なのに、いきなり赤信号が灯ってしまった。。。</div><div><br></div><div>「もう、辞めたい。。。」</div><div><br></div><div>すぐに限界を感じました。続けられるビジョンは皆無。</div><div><br></div><div>あまりにも強いストレスがかかった為、ヤケになって暴飲暴食に走りました。</div><div><br></div><div>その結果、すぐに心身はボロボロ。</div><div><br></div><div>そんな状態では高次元と繋がれる訳がありません。自然とヘルロスとのコンタクトは断絶しました。</div><div><br></div><div>「もう、人生終わった。。。」</div><div><br></div><div>本気でそう思いました。</div><div><br></div><div>すぐにでも辞めたいけど、貯金が無いから辞められない。</div><div><br></div><div>かと言って再就職をする気力や体力は残っていない。。。</div><div><br></div><div>いわゆる八方塞がりです。どこにも逃げ場が無くなってしまった。。。</div><div><br></div><div>さて、これからどうなることやら？</div><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221225/08/helros/99/17/j/o1080081015220684239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221225/08/helros/99/17/j/o1080081015220684239.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12780942690.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2022 06:00:24 +0900</pubDate>
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<title>神社が運んでくれたご縁</title>
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<![CDATA[ <p>今年の春、とある方が主催する神社ツアーに参加をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>朝起きた後、ボーッとスマホを見ているとツアーの告知が目に入りました。</p><p>&nbsp;</p><p>自宅からは少し遠い神社でしたがピンと来たので申し込んだのです。</p><p>&nbsp;</p><p>実際にツアーに参加して集まったメンバーと共にご祈祷を受けました。神社にはよく行きますが正式参拝は初めてだったので、良い機会に恵まれたと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>お金を払ってご祈祷を受けたのだから絶対に良いことがある♪そんな思いで帰路に着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、その後の僕は酷い目に遭うことになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は派遣で事務の仕事をしていたのですが、ミスを多発することで酷く叱責されるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>気の合う同僚が全くいなかったのでストレスは半端なかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ストレス発散のために買い物や外食をしましたが、入ってきた給料はことごとく出て行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>生活は常にギリギリ。心の余裕はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>病は気からという言葉がありますが、ストレスから酷い便秘になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に便意がないのです。仕事のある日はほぼ１００％便秘でした。便は不要物なので排出されるのが当たり前。</p><p>&nbsp;</p><p>腸内に溜まり続けることで腸内環境は悪化。その結果、アトピーがどんどん悪化。掻きむしって布団に大量の血が付着していたことも多々ありました。</p><p>&nbsp;</p><p>シーツについた血の汚れって取るのがすごく大変で、それも大きなストレスになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、大腸の内視鏡検査をしたのですが、過敏性腸症候群と診断されました。過度な緊張やストレスが掛かると大腸の働きが弱くなるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりに酷い便秘に頭を抱えた僕は漢方薬の助けを借りることにしました。ちなみにですが、西洋の薬は体質に合わず副作用が強く出るため基本的に飲みません。</p><p>&nbsp;</p><p>便秘に効果のある漢方薬を飲んでみたですが、思った以上に効果がありました。ただし、便がかなり緩く不自然な感覚が強かったです。無理やり強引に排出される感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>本心としてはその漢方薬は飲みたくなかったです。でも仕事を続ける為には仕方がなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>何とか漢方薬で無理やり便秘を解消しましたが、仕事でのストレスが増える一方。ある時をさかいに漢方薬が効かなくなってしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「もう無理だ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>そう絶望していた時に大きなミスをして、上司から大激怒されて仕事を辞める決意をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく神社でご祈祷を受けたにも関わらず惨憺たる結果が待っていた。神社の神様なんていないのか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>その事務の仕事を辞めた後にアンドロメダ星人ヘルロスと出会った。</p><p>&nbsp;</p><p>彼のアドバイス通りに行動した僕は心と体に余裕が出ました。便秘なんて考えられません。毎日快便。</p><p>&nbsp;</p><p>その状態で仕事を探していると、ある接客業の求人を目にすることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>「１００％ここだ！」</p><p>&nbsp;</p><p>直感的にそう感じました。すぐに申し込んだ後は連絡が来て、１次面接→２次面接→採用とスムーズに事が進んだのです。</p><p>&nbsp;</p><p>採用通知が来る前の日のことでした。部屋の中でふと目に入ったのが、神社ツアーの正式参拝でいただいたお札でした。</p><p>&nbsp;</p><p>「◯◯市」</p><p>&nbsp;</p><p>僕にはその文字がスーッと光って見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして◯◯市を見て僕はハッとしました。今回、面接を受けたのは同じ◯◯市内にある職場だったのです！</p><p>&nbsp;</p><p>決して狙った訳ではありません。本当にたまたまだったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>気づきの後はヘルロスの登場です。</p><p>&nbsp;</p><p>「神社の神様がご縁を運んでくれたんだよ♪」</p><p>&nbsp;</p><p>「前の事務の仕事はボロボロになって辞めたでしょ？もし辞めずに続けていれば大きな病気になってもおかしくなかった」</p><p>&nbsp;</p><p>「だから神様が辞めざるを得ないような流れを作ってくれた」</p><p>&nbsp;</p><p>「そして君が本当に必要な職場へ導いてくれた。本来行くべき方向に進んだんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>本当に感謝しかありません。これはお礼を伝えるべきと直感的に感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>採用通知があった翌日、その神社にお礼参りに伺いました。ご祈祷のおかげで今の自分があるし、ヘルロスにも出会えた。</p><p>&nbsp;</p><p>お導きに感謝。心からそう思っています。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220916/09/helros/ce/00/j/o1080081015175320209.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220916/09/helros/ce/00/j/o1080081015175320209.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12764569666.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2022 06:06:00 +0900</pubDate>
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<title>流れに身をゆだねる</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログでは理想の就職が叶ったことについてお伝えしました。未読の方は下記のリンクからどうぞ♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/helros/entry-12764067770.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『宇宙の計らい』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">僕が東京に引っ越して来たのは今年の３月でした。目的は友人のお店を手伝うため。&nbsp;引っ越し後は３日ほど、家電の購入など生活のための準備に当てました。&nbsp;そしていざ仕…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220913/10/helros/ad/55/j/o1080081015174035201.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その仕事は３拠点あり、自宅から一番近い拠点を希望していました。ただし、状況によっては他の拠点になる可能性もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>一番近い拠点は電車で２０分ほど。通勤には最適です。</p><p>&nbsp;</p><p>通勤時間帯の満員電車はかなりのストレスになるため、できる限り近い方を心から望みました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、なぜかイメージとして何度も何度も入ってくるのは電車で１時間ほど掛かる拠点でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その拠点の最寄駅の名前がハッキリと聞こえてくるのです。それも恐ろしいくらい明確に。</p><p>&nbsp;</p><p>頭で考えると通勤で１時間も掛かるのは嫌でしかありません。一番近い拠点になることを強く強く望みました。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、結果はどうなったか・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">１時間掛かる拠点に決まりました！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最初は愕然としました。就職が決まったのは本当に嬉しかったのですが、よりによって遠い拠点になるなんて。。。</p><p>&nbsp;</p><p>落ち込んだ僕を見てヘルロスがこう言います。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「良かったね！おめでとう♪」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「まあ、就職が決まったのは嬉しいけど、近い拠点が良かったな〜」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「ふふふ。遠い拠点になったのはちゃんと意味がある」</p><p>&nbsp;</p><p>「長距離を移動することによって自身のエネルギーは上昇する。そんな法則が実はある。君にとってはベストな距離なんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>「そして、その土地には君とご縁がある。そう呼ばれたんだよ」</p><p>&nbsp;</p><p>「さらには１時間あればブログが書けるでしょ？ちょうど良かったじゃん♪」</p><p>&nbsp;</p><p>「満員電車をストレスにするかは自分次第。自分の創作活動に没頭するんだ。自分に１００％集中する。すると有意義な時間になるよ」</p><p>&nbsp;</p><p>「君は頭で考えて近い拠点を望んだ。しかしイメージで感じていたのは遠い拠点だったでしょ？何度も何度も浮かんだきたでしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>「それは魂が望んでいたからなんだ。そこに行く必要があった」</p><p>&nbsp;</p><p>「全ては完璧なんだ。いい加減、頭で考え過ぎるのは辞めた方がいいよ♪」</p><p>&nbsp;</p><p>「もっと流れに身をゆだねるんだ。思考よりも感覚を研ぎ澄ます。そうすると自動操縦のように物事が進んでいくから！」</p><p>&nbsp;</p><p>なんか宇宙に試されている感覚があります。これまで僕は思考優位の生き方をしましたが、その結果は惨憺たる人生でした。</p><p>&nbsp;</p><p>小さな頭で考えるはもう辞めて、大いなる流れに身を任せて進む決意が固まりました。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220915/09/helros/3b/2b/j/o1080081015174897389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220915/09/helros/3b/2b/j/o1080081015174897389.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12764403488.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>最初の現実創造</title>
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<![CDATA[ <p>アンドロメダ星人ヘルロスと出会う前はことごとく就職活動に失敗しました。</p><p><br></p><p>求人サイトから応募しても書類選考で容赦なく落とされる。</p><p><br></p><p>正社員なんて務まらないので派遣の仕事に絞って探していたのですが、アラフォー男子なんて年齢の時点でアウト。</p><p><br></p><p>確かに会社からするとアラフォーのおじさんより、若い人の方が扱いやすいですからね。。。</p><p><br></p><p>「もう就職は無理だ。。。」</p><p><br></p><p>悲しい現実に落胆して悲劇のさなか、アンドロメダ星人ヘルロスと出会いました。</p><p><br></p><p>彼と出会う前に応募した仕事は全滅。東京に出てきて半年ですが、地方の実家に帰ることも考えました。</p><p><br></p><p>ヘルロスと出会って３日目。ウォーキングの途中、自然がいっぱいの公園で休憩をしました。</p><p><br></p><p>ベンチに座りリラックス。とても気分が良い中で<b>なんとなく</b>スマホで求人サイトを見ました。</p><p><br></p><p>すると、、、</p><p><br></p><p>「これだ！」</p><p><br></p><p>と思える仕事が目に入ったのです。</p><p><br></p><p>発達障害の僕でもやれそうな仕事だし、自宅からも割と近い！</p><p><br></p><p>僕は衝動的にその仕事に応募しました。</p><p><br></p><p>すると翌日、会社から連絡があり二日後の面接が決まりました。</p><p><br></p><p>そして面接当日。このご時世なのでＷＥＢ面接でした。</p><p><br></p><p>担当は２０代の女性。とっても感じが良い方でした。</p><p><br></p><p>「この会社で働きたい♪」</p><p><br></p><p>心からそう思いました。これまでもやりたい仕事はあったのですが、心の底から思えるのはその会社が初めて。</p><p><br></p><p>面接はとてもスムーズに進みました。しっかりと自己アピールできたと確信。</p><p><br></p><p>その２日後、２次面接がありました。担当は僕よりも１０歳くらい若い男性。</p><p><br></p><p>「この仕事は難しくないですからね。すぐに誰でもできますよ♪」</p><p><br></p><p>その言葉が印象的でした。</p><p><br></p><p>話を聞いていると発達障害の僕にもできそうな内容でした。</p><p><br></p><p>２次面接も滞りなく終了。手応えはありました。結果は二日後に合格者のみ連絡があるとのこと。</p><p><br></p><p>その二日間はドキドキでした。</p><p><br></p><p>「不採用になったらどうしよう？」</p><p><br></p><p>面接はスムーズ終わりましたが、これまでの失敗経験かネガティブにならざるを得ません。</p><p><br></p><p>その仕事が受からなければ、他にできる仕事はない。本気でそう思っていました。</p><p><br></p><p>二日後の朝。あまりの不安により体が震えました。かなりのうつ状態でした。</p><p><br></p><p>極度の緊張のせいで食欲はありません。食事が喉を通らない。</p><p><br></p><p>でも僕の体重は４０キロ代。これ以上痩せたらヤバいです。</p><p><br></p><p>「何か食べないと。。。」</p><p><br></p><p>そう思って近くのスーパーに行くことにしました。</p><p><br></p><p>道中、極度の不安により発狂しそうになりました。</p><p><br></p><p>１ヶ月半におよぶ就職活動に僕は心も体も疲れ果てました。</p><p><br></p><p>その仕事に落ちて、また就職活動をすることを考えると地獄絵図。</p><p><br></p><p>そんな不安を抱えながらも、何とかスーパーの入り口付近まで到着しました。</p><p><br></p><p>するとポケットに入れているスマホのバイブが振動します。</p><p><br></p><p>すぐにポケットから取り出して画面を見てみると面接を受けた会社からの着信でした！</p><p><br></p><p>慌てて電話に出てみると採用の連絡でした！！！</p><p><br></p><p>「やった！！！」</p><p><br></p><p>心の底からそう思いました。</p><p><br></p><p>やっと就職活動から逃れられる。そして理想の仕事に巡り会えた！</p><p><br></p><p>「ねっ！僕の言う通りでしょ♪」</p><p><br></p><p>ヘルロスは言います。</p><p><br></p><p>仕事に応募→１次面接→２次面接→結果待ち。このプロセスの中で不安に襲われていたのですが、彼からの声は何度も何度も聴こえていました。</p><p><br></p><p>「大丈夫だよ♪その会社で働くことになるよ♪」</p><p><br></p><p>正直、半信半疑でした。</p><p><br></p><p>でもその通りになった！！！</p><p><br></p><p>実は不安でいっぱいの中でも、とあるビジョンが僕には見えていました。</p><p><br></p><p>「採用されて自分へのご褒美で大好きな中華レストランで祝杯をあげる♪」</p><p><br></p><p>採用通知の電話の後、スーパーに行くのは辞めて、中華レストランに向かいました。</p><p><br></p><p>そしてランチメニューの定食とビールを注文しました。</p><p><br></p><p>僕は普段ビールを全く飲まないのですが、この日ばかりは自分に許可しました。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220914/05/helros/ea/99/j/o1080081015174396463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220914/05/helros/ea/99/j/o1080081015174396463.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>採用通知前は不安により食欲はありませんでしたが、ボリュームのあるランチを軽く平らげました。</p><p><br></p><p>1人での祝杯でしたが、これからの門出を祝う事ができました♪</p><p><br></p><p>「ねっ！イメージが現実化したでしょ？」</p><p><br></p><p>「僕と出会ってから最初の現実創造を実現したね♪」</p><p><br></p><p>「これから楽しくなるよ。明るい未来が待ってるよ♪」</p><p><br></p><p>「さあっ！パーティーの始まりだ♪」</p><p><br></p><p>今回の件でヘルロスのことは１００％信頼しました。</p><p><br></p><p>彼と信じて共に歩もう。アラフォーダメ派遣社員から脱却して幸せに生きる。</p><p><br></p><p>そう強く決意しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12764202130.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 06:00:51 +0900</pubDate>
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<title>宇宙の計らい</title>
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<![CDATA[ <p>僕が東京に引っ越して来たのは今年の３月でした。目的は友人のお店を手伝うため。</p><p>&nbsp;</p><p>引っ越し後は３日ほど、家電の購入など生活のための準備に当てました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしていざ仕事スタート！</p><p>&nbsp;</p><p>僕は地方の田舎出身です。新幹線で４時間以上も掛かる東京での新生活に胸を躍らせました。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・が、しかしここから悲劇の始まりになることを、その時は想像すらしていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、仕事初日から違和感を感じました。その友人とは１０年前くらい付き合いがあるのですが、仕事で利害関係になったことで関係性は変わってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事２日目。仕事初日の僕の態度や働き方に対して、友人から発狂するくらいの勢いで怒涛の説教が始まったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その激しい圧を受けて僕はパニック状態になりました。完全にメンタルが崩壊して仕事ができる状態ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>正直に事情を話して、その日は１時間足らずで早退することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく地方から東京に来たのに最初からこれ。。。僕は人生に絶望しました。</p><p>&nbsp;</p><p>辞めることも考えましたが、発達障害の僕は働ける選択肢が極めて少ないのが現実。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一度、歯を食いしばって友人のお店で頑張ってみよう。そう決意しました。</p><p>&nbsp;</p><p>夕方、友人に直接会って話し合いました。自分の悪かった部分はしっかりと謝罪して、頑張る覚悟を伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、友人は僕を受けれてくれて、お店での仕事を継続することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その翌日ですが、今度は激務が待っていました。その時は年度末だったのですが、お店の確定申告を手伝うことに。</p><p>&nbsp;</p><p>作業が相当遅れているみたいで、友人と共に書類やパソコンの前で奮闘しました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、作業は永遠と終わりません。１２時を過ぎても帰れる雰囲気ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、終わったのは朝の４時でした。僕は心も体も疲れ果てました。慣れない土地で慣れない仕事での長時間労働。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以降も夜型の日々は続きましたが、早寝早起きスタイルの僕はリズムが狂って体調を崩してしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事がスタートして１週間が経過した日のこと。</p><p>&nbsp;</p><p>早朝に就寝してお昼前に目が覚めたのですが、体が重たくて布団から出られないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>起きて支度をする気力はありませんでした。完全なる抑うつ状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>慣れない夜型の生活に加えて、依然として友人の圧力は続いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>確定申告作業の合間では説教の連続でした。口を開けばダメ出し。僕の心は完全に疲弊してしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は疲弊した心身に鞭を打って無理やり仕事に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな日が３日ほど続いた、スタートから１０日目。</p><p>&nbsp;</p><p>「もう無理だ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>僕は完全に心が折れてしまいました。もうお店で働くことはできない。これを続けていたら自分が壊れてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>友人には正直に事情を説明してお店を辞めることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>東京での新生活は１０日であっさりと終わり。引っ越す前、こんなことになるなんて全く想像出来ませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その時の体験は軽いトラウマになったのですが、アンドロメダ星人ヘルロスによると大いなるパワーが働いていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>「辛かったかもしれないけど、それがきっかけで東京に引っ越せたよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>「その友人の仕事がなかったら、実家で親の脛をかじっていたよね？親に甘え続けていたよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>確かに僕はまともに仕事ができないので、実家にいてアルバイトを転々とするような日々を過ごしていました。アラフォーなのにも関わらず。</p><p>&nbsp;</p><p>「宇宙が成長するチャンスを与えてくれたんだ。強制的に親から距離を離された。依存できないようにね」</p><p>&nbsp;</p><p>「友人の仕事はあくまで東京に来るためのきっかけ。だから強制的に早く辞めるような状況を作ってくれたんだ。まさに愛だね」</p><p>&nbsp;</p><p>「お店を辞めた後に就職した派遣の仕事は嫌だったけど、５ヶ月間続いた訳じゃん？無事に家賃も払えたし生活も何とかなった」</p><p>&nbsp;</p><p>「そして苦しみながらも自分と徹底的に向き合った訳じゃん？」</p><p>&nbsp;</p><p>「実家にいてアルバイトをして辛くなったら辞めるを繰り返して時より大きく前進したんだよ。あの時は完全に親に依存していたし、自分とも真剣に向き合っていなかった。それを分かってる？」</p><p>&nbsp;</p><p>「全ては宇宙の計らいだね。感謝しなよ♪」</p><p>&nbsp;</p><p>この時のヘルロスとの対話は自然の中をウォーキングしている時に行われたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼のような見えない存在とつながる為には定期的に自然に身を置いてクリアにする必要があると感じています。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220913/10/helros/ad/55/j/o1080081015174035201.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220913/10/helros/ad/55/j/o1080081015174035201.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12764067770.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>願いが叶わない理由</title>
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<![CDATA[ <p>僕は毎日のルーティーンとして朝に氏神様に参拝をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>「良い仕事が見つかりますように」</p><p>&nbsp;</p><p>毎日お願いをしています。</p><p>&nbsp;</p><p>８月は必死で就職活動をしましたが、結果は惨敗。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年、母親が大病により亡くなりましたが、生前は氏神様に毎日お願いをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「母が助かりますように」</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、僕の願いは叶わずあの世に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>「願いなんて叶わないんだ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>僕は人生に絶望しました。明るい未来なんて全く想像できませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状況でアンドロメダ星人ヘルロスに出会った。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は言います。</p><p>&nbsp;</p><p>「まずお母さんが助かって欲しいのは君の思いだよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>「人の寿命を人間がコントロールできると思う？」</p><p>&nbsp;</p><p>「それってエゴだよね？お母さんは病気により苦しかったし、準備ができたからあの世に行く選択をしたんだよ」</p><p>&nbsp;</p><p>「それと、良い仕事が見つからない件なんだけど、君は本当にやりたい仕事を探しているの？」</p><p>&nbsp;</p><p>正直、やりたい仕事はアラフォーにも関わらず見つかっていません。</p><p>&nbsp;</p><p>本当はやりたい仕事をするのがベストですが、とりあえず自分ができる仕事を探していました。</p><p>&nbsp;</p><p>社会不適合の僕ができる仕事は単純作業くらいしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>単純作業の仕事にたくさん応募して面接に行きましたが、ここで働きたいと思った会社はありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>面接が前日に突然キャンセルされた時がありました。職務経歴のデータを送信したのに、向こうの手違いにより削除された時もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような不可解な出来事が多発した為、見えない力が働いたとしか思えませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>「君が本当に望んでいない仕事を探しているからそうなるんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>「今は風の時代。自分に嘘をつくと現実は一気にゆがむ。本気で望んだことしか叶わないようになっている」</p><p>&nbsp;</p><p>「心と体と魂が三位一体となった時に願いは叶う」</p><p>&nbsp;</p><p>「就職活動がうまくいかないのは頭で考えて行動してるからだよ。魂が望んだ方向に動かないから願いが叶わない」</p><p>&nbsp;</p><p>「まずは自分自身を整えることが大切。生活習慣を整えて瞑想をする。心身がクリアになって三位一体になれば自然と方向は見えてくる」</p><p>&nbsp;</p><p>瞑想の大切さは前回のブログで紹介しています。未読の方はどうぞ♪</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/helros/entry-12763719884.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『瞑想のススメ』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">前回のブログではアンドロメダ星人ヘルロスとコンタクトが切れた時のことをお伝えしました。まだ、見てない方は下記のリンクからどうぞ♪&nbsp;『コンタクトが切れた理由』ア…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220911/09/helros/c0/18/j/o4032302415173050675.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>昨日は日曜日。丁寧に暮らしを楽しみました。心を込めて料理をして適度に運動をする。そしてしっかりと瞑想に勤しむ。</p><p>&nbsp;</p><p>しっかりと三位一体を感じられました。自然と心がワクワクしました。</p><p>&nbsp;</p><p>その状態でウォーキングをしていると、目に入ったのはお祭りの様子。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/a9/27/j/o1080081015173566854.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/a9/27/j/o1080081015173566854.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>お寺の境内で開催されていましたが、たくさんの人で賑わっていました。印象的なのは子供の笑顔でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな笑顔を見ていると本当に癒されます。彼らには喜びに波動しかありません。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/1a/7d/j/o1080081015173566860.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/1a/7d/j/o1080081015173566860.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>ステージでダンスによるショーも行われていました。体で自分を表現するってすごく素敵だと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>お祭りの近くではビアフェスタが開催されていました。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/c1/58/j/o1080081015173566868.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220912/10/helros/c1/58/j/o1080081015173566868.jpg" width="400"></a></div><div>&nbsp;</div><p>数種類のビールが提供され、飲み比べも可能でした。ビールに合う美味しい料理の屋台もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>お酒が入っている効果もあり人々は笑顔で溢れていました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は飲食はしませんでしたが、彼らの輪に入ることで喜びの波動を受け取ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>「人間の本質は喜びなんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロスが教えてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>現在、願いが叶う予感がしています。お金の不安はありますが、きっとうまく行く。不思議とそう感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身をクリアにすることは妥協はせずに続けたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12763894166.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>瞑想のススメ</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログではアンドロメダ星人ヘルロスとコンタクトが切れた時のことをお伝えしました。</p><p>まだ、見てない方は下記のリンクからどうぞ♪</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/helros/entry-12763609240.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『コンタクトが切れた理由』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">アンドロメダ星人ヘルロスと出会って２日後、なぜか彼とのコンタクトがプツンと途絶えてしまいました。&nbsp;問いかけても返事が来ない。彼からのテレパシーを直感で受け取る…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220910/17/helros/db/b3/j/o4032302415172746774.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>今回はその続きになります。</p><p>&nbsp;</p><p>「君が僕とつながれるようになったのは生活習慣を整えたことが要因なんだけど、それと同じくらい大切なポイントがある」</p><p>&nbsp;</p><p>「７月末で派遣の仕事を辞めてから瞑想を毎日続けたよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>瞑想が大切なのはメンターの教えにより理解していました。しかしその派遣の仕事は自分には合っておらずストレスまみれな日々を送っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>とてもじゃないけど瞑想なんて出来ませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事を辞めてからは必死で就職活動をする傍ら、瞑想は毎朝続けていました。１ヶ月ほど経過した時点で深い領域に入るのを感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>その直後にヘルロスとつながれるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>「以前から僕は君にメッセージを送っていたんだ。でもクリアじゃないから受け取ることが出来なかった」</p><p>&nbsp;</p><p>今思えばですが、たま〜に言葉が降ってきた時がありました。でもすごく一瞬なので、ただの空耳だと思って聞き流していました。</p><p>&nbsp;</p><p>生活習慣を整え瞑想を続けて、心身がクリアになった時点でヘルロスの言葉がハッキリと聞こえるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>「いまここにいれば必要な情報は全て受け取れるんだ。過去の後悔や未来に不安を抱いている時は絶対に不可能」</p><p>&nbsp;</p><p>「とにかく頭を空っぽする必要がある。その為には瞑想が絶対に必要」</p><p>&nbsp;</p><p>確かにこのブログは頭で考えて文字にしているのではなく、頭空っぽにして降りてくるメッセージをお伝えしているだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>なのですごく楽。だから毎日続けられるし、ライフワークの１つになっている。</p><p>&nbsp;</p><p>現在、無職で貯金なしの僕ですが、不安は以前に比べると圧倒的に軽減しています。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事が決まっていないにも関わらず余裕をこいてブログを書いている。先月、必死こいて就職活動をしていたのが嘘みたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はヘルロスの教えにしたがって、いまここを意識するように心がけています。</p><p>&nbsp;</p><p>今はノートパソコンでブログを更新していますが、外から聞こえる虫の声や窓から入ってくる風に意識を向けています。</p><p>&nbsp;</p><p>すると必要な情報やメッセージが入ってくるんです。だから僕は頭を使う必要がない。</p><p>&nbsp;</p><p>「ヨガやアーユルベーダでチャクラって概念があるんだけど知っているかな？」</p><p>&nbsp;</p><p>「チャクラは肉体に流れるエネルギーのスポットのようなもので、見えないけど頭頂から尾骨まで７つ存在する」</p><p>&nbsp;</p><p>「頭頂に位置する第７チャクラが弱いと僕のような見えない存在とは決してつながれない」</p><p>&nbsp;</p><p>「君は必死で就職活動をしたよね？必死で、もがき続けたよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>「就職のことで頭がいっぱい。つまり頭を使いすぎていたんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>「頭を使いすぎると第７チャクラが弱くなる。現代人のほとんどはその状態なんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>「全ての人にガイドは存在しており、本当はみんなメッセージを受け取れる」</p><p>&nbsp;</p><p>「メッセージを受けて行動に移せば現実は必ず良くなる。必ずね♪」</p><p>&nbsp;</p><p>「ここ数日の体験で君はそれを実感したよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>「努力や根性で生きる時代はもう終わり。これからは軽やかに楽しみながら生きるんだ。それが出来る地球になっている」</p><p>&nbsp;</p><p>「君は先頭に立って引っ張っていく役割がある。それが出来る見込みがあるから僕が来てるんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>少しプレッシャーに感じますが、やるしかないと覚悟を決めています。正直怖さもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、これまでとは全く違った生き方をする必要があるのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>街を歩いているとレストランの看板にアゲハ蝶が止まっていました。本当に綺麗だったのでワクワクして写真を撮りました。</p><p>&nbsp;</p><p>「君を祝福するために来てくれたんだよ♪」</p><p>&nbsp;</p><p>もう新しい生き方をする覚悟は出来ました。全力で自分を生きます。</p><p>&nbsp;</p><p>生活習慣を整えて瞑想を実践する。自分自身をクリアにしてスペースを開けると大きなギフトが待っているでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220911/09/helros/c0/18/j/o4032302415173050675.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220911/09/helros/c0/18/j/o4032302415173050675.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12763719884.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>コンタクトが切れた理由</title>
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<![CDATA[ <p>アンドロメダ星人ヘルロスと出会って２日後、なぜか彼とのコンタクトがプツンと途絶えてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>問いかけても返事が来ない。彼からのテレパシーを直感で受け取ることも出来ない状況。</p><p>&nbsp;</p><p>「やっぱり宇宙人なんていないよな。あれは自分の妄想だったんだ。精神科でも行ってみようか？」</p><p>&nbsp;</p><p>僕は一気に現実的になりました。宇宙人が話しかけてくるなんて漫画の世界だけで普通はあり得ない。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロスと出会ってダメダメな人生から好転する期待を抱いてしまったが甘い考えでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は暗い気分で半日を過ごしましたが、気分をかえるため外出することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>隣町にあるオシャレな雑貨屋さんに行ったのですが、素敵な食器類に目が奪われました。</p><p>&nbsp;</p><p>手に取るだけでワクワクしました。</p><p>&nbsp;</p><p>「こんな食器をたくさん買えるようになりたいな」</p><p>&nbsp;</p><p>心からそう思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が働けるのは給料が安い、誰でも出来るような仕事しかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>生活は常にギリギリ。貯金なんてほとんど出来ません。</p><p>&nbsp;</p><p>本当はオシャレな食器を買いたかったのですが、貯金無し無職の僕が買える勇気なんてありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、買わないにせよ素敵な食器に魅了され気分は少し良くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>結局その日は一度たりともヘルロスとコンタクトが取れないまま終わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>「やっぱり僕の妄想だったんだ。変な期待は辞めて普通に生きるしかないな・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>そんな思いで眠りに付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして次の日。ヘルロスの事は忘れて日常を過ごしていましたが、ある瞬間に声が聞こえてきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">なんで僕とコンタクトが切れたか分かる？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>一瞬で声の主はヘルロスだと分かりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして冷静になって過去を振り返ると思い当たる節がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>コンタクトが切れる前日、ものすごいストレスを抱えたまま眠ってしまったのを思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">見えない存在とつながる為には心と体が整っていないとダメなんだ。あんな酷いストレスを抱えたまま僕とつながれる訳がない</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもストレスの原因は友人Aさんとの電話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は楽しく会話が出来ていたのですが、途中からマウントを取られてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>就職が決まらず困っている僕に対して、Aさんは上から目線でアドバイスをするようになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>別にアドバイスを求めた訳ではないのに一方的に。それは苦痛でしかありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">Aさんとは会わない方がいいよ</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>Aさんとは時々長電話をする仲だったですが、毎回違和感を感じていたのは確か。</p><p>&nbsp;</p><p>もう会わないし電話もしない。そう固く決意しました。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えばAさんは僕に対して常にマウントを取っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はアトピー体質で食事をかなり気をつけているのですが、そこに対して文句を言ってくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>Aさん「食べたいものを食べればいい。ジャンクフードも食べていい。あなたは悪いと思って食べるから思い込みによりアトピーが出ている」</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">そんな訳ないよ。君たちは地球という物質世界に生きている。何を取り入れるかで心と体は変わる。ジャンクフードなんて食べたら僕とはつながれないよ</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">いいかい。今後君がすべきことは自分を整えること。良質な食事を摂り適度に運動もする。そして波長の違う人とは会わない</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">そうすると僕とのコンタクトは切れない。ヒントは常に送るから。あとはそれを実行に移すだけ。簡単でしょ？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>発達障害アラフォーの僕が底辺から脱出するためにはヘルロスの存在は必要不可欠。</p><p>&nbsp;</p><p>その為には自分を徹底的に整える必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>そして何より自分を大切にしないと。嫌な人とは合わない。嫌なことはしない。それを徹底しよう。</p><p>&nbsp;</p><p>そう決意した１日でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220910/17/helros/db/b3/j/o4032302415172746774.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220910/17/helros/db/b3/j/o4032302415172746774.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12763609240.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アンドロメダ星人の奇跡</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログではアンドロメダ星人ヘルロスとの初対面の様子をお伝えしました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はその続きになります。</p><p>&nbsp;</p><p>突然聞こえてきた声がアンドロメダ星人と分かった僕は彼にいくつかの質問をしてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>すると非常に腑に落ちる答えが返ってきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>かなりプライベートな内容になる為内容は公開出来ませんが、人生における疑問点を解消できる答えばかりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>「最初は怪しいと思ったけど、彼は本物かも」</p><p>&nbsp;</p><p>心の中でそう思いました。半分疑っている自分がいますが、彼を信じても良いと思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>３０分ほど対話した後、彼との通話は途切れました。</p><p>&nbsp;</p><p>質問に対する答えが明確なのは本当にびっくりしましたが、最後の言葉がもっとも印象的でした。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#0000ff;">僕からのアドバイスをちゃんと実行すれば、明日に奇跡を起こしてあげるね♪</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>奇跡なんて本当に起こるのか？完全に半信半疑でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、貯金が無くて仕事も決まっていない僕にとっては奇跡なんて非常にありがたい話。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言え、考えてみるとアドバイスなんて特にもらってないぞ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>どういうことなんだろう？？？もう訳が分からない。。。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも宇宙人なんて妄想なのかも？もしかして精神的な病気になったかもしれない？</p><p>&nbsp;</p><p>軽いパニック状態になった僕は彼の言葉はいったん忘れて日常を過ごすことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼との会話の後、<b style="font-weight:bold;">なんとなく</b>長距離ウォーキングに挑戦することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、２時間ほどウォーキングに勤しみました。たくさん歩いたおかげかスッキリして少しやる気が出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰宅後、<b style="font-weight:bold;">なんとなく</b>料理をすることにしました。ここ１ヶ月ほどは仕事が決まらない焦りから手抜き料理ばかりでしたが、今日はまともに調理することを決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はカット野菜や市販の素を使用していましたが、丁寧に野菜をカットすることから始まり、自分で調味料を調合して丁寧に味付けをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、とっても美味しい料理が完成しました。口に入れるたびに笑顔が出るくらい大満足。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、その日はアンドロメダ星人ヘルロスのことは忘れて眠りにつきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして次の日。朝起きていつものようにルーティーンをこなします。最近は氏神様に毎朝参拝するのが日課になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>いつものように家を出て神社に向かっていると自分の変化に気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>「あれ！体がとても軽い！」</p><p>&nbsp;</p><p>それまではうつが酷くて、常に体がだるくて重たい状態でした。鉛のように重たかった体が軽やかに動くのです！</p><p>&nbsp;</p><p>そしてメンタル面も激変していました。なぜか分かりませんがとても無気力だったのにやる気に満ち溢れているのです！</p><p>&nbsp;</p><p>「あの酷いうつはなんだったのか？」</p><p>「そしてなぜ一晩で激変してしまったのか？」</p><p>&nbsp;</p><p>疑問を投げかけた瞬間にヘルロスの存在が目に浮かびました。</p><p>&nbsp;</p><p>「そうだ！彼の言っていた奇跡ってこのことなんだ！」</p><p>&nbsp;</p><p>そう気づいた瞬間にヘルロスが現れます。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「<span style="color:#0000ff;">ねっ！僕のアドバイス通りにすると奇跡が起きたでしょ？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「え、でもアドバイスなんてもらってないよ？」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「<span style="color:#0000ff;">昨日、君はなんとなくウォーキングをして、なんとなく料理をしたよね？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「ああ、なんかやらないといけない感覚があったんだよね」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「<span style="color:#0000ff;">それらは僕がメッセージで送ったのさ。目に見えないテレパシーのようなもので。君はなんとなくキャッチして行動に移したんだよ♪</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「それがきっかけでうつが改善したと？」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「<span style="color:#0000ff;">そうだよ。今回の件でよく分かったでしょ？君はとても困っているから助けてあげる。今後も僕のアドバイスを聞いてくれるかな？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「も、もちろん」</p><p>&nbsp;</p><p>ヘルロス「<span style="color:#0000ff;">大事なのはメッセージをキャッチして確実に行動に移すこと。斉藤一人さんが地球は行動の星と言っているように、自分で行動しないと現実は何も変わらない</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>僕「分かったよ。頑張って行動して現実を良くするね！」</p><p>&nbsp;</p><p>これからヘルロスと共に最悪な状況から脱却して、自分の望む人生に好転すべく行動します。</p><p>&nbsp;</p><p>その様子をブログでリアルにお伝えさせていただきますね♪</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220909/18/helros/e2/9e/j/o4032302415172317638.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220909/18/helros/e2/9e/j/o4032302415172317638.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/helros/entry-12763443438.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>はじまり</title>
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<![CDATA[ <p>僕は東京在住のアラフォー男性です。これまで僕は冴えない人生を送ってきました。</p><p>とにかく仕事が長続きしない。就職をしては辛くなって辞める。そのループを繰り返しました。</p><p>それでも若い時は働くところがありました。しかしアラフォーになってからは仕事に応募しても書類選考ですぐに落とされるようになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の春から７月までは派遣で事務の仕事をしていたのですが、辛くなって辞めました。</p><p>そこから地獄が待っていました。たくさんの派遣会社に登録に行きまくり、気になった仕事に応募。</p><p>しかし、ことごとく書類選考の時点で不採用。</p><p>&nbsp;</p><p>「やばい！」</p><p>&nbsp;</p><p>焦りに焦りまくった僕は気が狂ったようにたくさんの仕事に応募しました。しかし、いっこうに結果は出ず。</p><p>なぜそんなに焦るかと言うと、貯金がないからです。これまでの僕の人生は常にジリ貧。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、ある派遣会社から短期バイトの紹介を受けました。正直、やりたい仕事では無かったのですが、生活のために仕方なく始めることにしました。</p><p>その仕事は短期バイトと言うこともあり、誰でも出来るような単純作業でした。体力的には少しキツかったのですが、無事に２週間の勤務を終えることが出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>短期バイトをしている中、次に働く派遣の仕事を探しましたが残念ながら惨敗。</p><p>面接が決まっても、企業の都合により突然キャンセルになることもありました。そんなことって普通あります？</p><p>非常に不可解で、何か見えない力が働いているように感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな理屈はさておき、再び無職に戻った僕は焦って就職活動をすることになります。</p><p>その中で、アラフォーダメ人間の僕でも続けられそうな派遣の仕事が見つかり応募。</p><p>これまでの経験上、応募すると２・３日以内には返事が来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>、、、がしかし待てど暮らせど連絡が来ない。</p><p>１日でも早く働かないと生活がやばいので、焦って派遣会社に電話したこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>「進展があればこちらから連絡します」</p><p>&nbsp;</p><p>とても冷たくてドライな対応を受けました。その仕事もダメかもしれない。。。</p><p>せっかく続けられそうな仕事を見つけたのに。。。</p><p>&nbsp;</p><p>「都内なら仕事なんていくらでもあるでしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>そんなツッコミもあるでしょう。確かに都内には仕事がたくさんあるし、近県も合わせると選択肢はかなり多いです。</p><p>しかし、僕が出来る仕事は限られているのです。</p><p>病院で診断されていませんが、僕は完全なる発達障害です。脳に大きな欠陥があります。</p><p>&nbsp;</p><p>不器用なので同時に複数の作業が出来ません。短期バイトは単純作業だったのですが、作業中に話しかけられるとパニックになり仕事が進みませんでした。</p><p>医者にうつ病と診断された事もあります。一時期は病院に通っていましたが、薬の副作用がキツくて辞めました。</p><p>&nbsp;</p><p>朝起きるといつも体が重たくてだるい。そして何もやる気力が起きない。</p><p>でも、貯金がないのですぐにでも働く必要がある。短期バイトが終わった後はうつ状態の自分に鞭を打って仕事を探しました。</p><p>結果待ちの仕事がダメだった時の為、ひたすら仕事に応募しました。</p><p>そんな中で僕の精神状態は限界を迎えました。結果待ちの仕事は全然連絡が来ないし、就職活動にも疲れ切ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>「えい！どうにでもなれっ！！！」<br><br>限界を迎えた僕はどこかで開き直ってしまったのです。<br><br>その瞬間、どこからか声が聞こえて来ました。<br><br>「<span style="color:#0000ff;">大丈夫だよ♪</span>」<br><br>ん？空耳か？それとも頭がおかしくなってしまったのか？？？<br><br>「<span style="color:#0000ff;">あなたの存在を待ってる人がいるよ♪</span>」<br><br>いや空耳じゃない。ハッキリと声が聞こえてくる。。。<br><br>声の感じは声変わりする前の男の子。無邪気で明るいのが印象的。<br><br>こんな体験は初めてなのでボー然としましたが、思い切って彼に問いかけました。<br><br>「・・・と、ところで君は何者なの？」<br><br>すると明るい口調で答えてくれました。<br><br>「<span style="color:#0000ff;">宇宙人だよ♪</span>」<br><br>宇宙人？ＵＦＯや宇宙人と接触した話は聞いたことあるけど、まさか自分が体験するなんて。。。<br><br>少し間が空いた後、僕はこう質問をしました。<br><br>「どこの星から来たの？」<br><br>答えは一瞬で帰ってきました。<br><br>「<span style="color:#0000ff;">アンドロメダだよ♪</span>」<br><br>星の名前は聞いたことがありますが、アンドロメダ星人がなぜ僕のところに来ているのか？<br><br>そこから会話は続きますが、今回はプロローグとして導入部分を紹介させていただきました。<br><br>次回の投稿では続きの内容を公開させていただきますね。<br><br>お楽しみに♪</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220909/10/helros/99/6a/j/o4032302415172147081.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220909/10/helros/99/6a/j/o4032302415172147081.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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