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<title>ヘンダーソン・コムのブログ</title>
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<title>免疫機能をたかめて、病気やガンを予防する酵素</title>
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<![CDATA[ <br>免疫機能は体の自然の防御システムです。<br><br>体の外からウイルスや細菌などの病原体が侵入した時に、ただちに攻撃を開始して、死滅させる<br><br>働きをしています。<br><br>また、体の中でガン細胞ができた時にもナチュラルキラー細胞やマクロファージなどの免疫細胞<br><br>群がチームワークで働いてガン細胞が増えないようにしています。<br><br>免疫細胞には、Ｔ細胞やＢ細胞など多くの種類がありますが、それらの作用の違いは細胞内にも<br><br>っている酵素の違いによるものといわれています。<br><br>酵素は、それぞれ異なる専門的な働きをしているため、どんな酵素をもつかによって免疫細胞の<br><br>種類が決まり、それぞれが連携プレーをして、病原菌やガンから体を守ってくれているので<br><br>す。　したがって、免疫酵素が活発につくられ、つねに活性化している人は免疫力が高いという<br><br>ことができます。　いつも健康でいるためには、免疫酵素が十分につくられていることが、何よ<br><br>り大切というわけです。<br><br>酵素は遺伝子情報の伝達においてもたいへん重要な働きをしています。　<br><br>細胞分裂をして、新しい細胞がつくられるときにＤＮＡの情報を正確に伝える役割をしている酵<br><br>素がＤＮＡポリメラーゼという酵素です。　ＤＮＡに書き込まれた情報をそっくり写し取ってＲ<br><br>ＮＡをつくり、さらにいくつかの酵素の働きで遺伝子情報とおりにアミノ酸を組み合わせ、さま<br><br>ざまな種類のタンパク質を合成していくのです。　いわば酵素の働きなくしては新しい細胞はつ<br><br>くられないといくわけです。　ところが、必要な酵素が不足したり、活性酵素の影響によって、<br><br>新しい細胞をつくるときにＤＮＡの情報が正確に伝えられないことがあります。　その結果、細<br><br>胞の突然変異が起こる可能性が出てきます。　ガン細胞の誕生です。あるいは、体を老化させた<br><br>り、病気の原因となる細胞です。<br><br>そこで、細胞核の中には遺伝子修復酵素がたえず待機していて、遺伝子に異常が生ずるとすぐさ<br><br>ま修復作業にかかり、もとどおりの正常な細胞にもどしていきます。　このとき遺伝子修復酵素<br><br>がなかったらどうなるでしょうか。　ガン細胞はどんどん分裂して、大きくなっていってしまい<br><br>ます。　または、体の老化がどんどん進んでいってしまいます。　年齢とともに遺伝子修復酵素<br><br>の生成量が減ってくることも、ガンになりやすくなる理由の１つとなっているといわなければな<br><br>りません。<br><br>ガンを予防するためにも、つねに遺伝子修復酵素がたっぷりと作られる体でいたいものです。<br><br>　私たち現代人は、毎日の生活で必要以上に酵素を消耗させています。　空気がよごれ、水質が<br><br>悪くなり、騒音やまぶしい光などによって体の中では活性酵素が発生し続けています。　その一<br><br>方で、活性酵素から体を守るために抗酸化酵素が大量につくられています。　抗酸化酵素はいろ<br><br>いろなミネラルを必要としているため、ミネラルの消耗も激しくなります。<br><br>朝から夜まで働いたり、勉強したり、満員電車にゆられたりするためエネルギーもどんとんつく<br><br>らなければなりません。そのたびにアミン酸もビタミンＢ群も消費されます。　ストレスも酵素<br><br>の消耗を早めます。　ストレスによってすり減らされていく神経の疲労を回復させるために酵素<br><br>が大量に使われていくからです。　ストレスは活性酵素の発生の引き金にもなるので、抗酸化酵<br><br>素はますますたくさん必要になっていきます。　<br><br>このような生活の中で、健康の維持していくために必要な酵素の素を効率よく補給してその上で<br><br>酵素の補因子となるビタミンやミネラルを同時に補給できれば、体内での酵素の生成もますます<br><br>効率よく行われていくに違いありません。　体内酵素を増やすのにもっとも効果があるといわれ<br><br>ているのが「発酵食品」です。　<br><br>こちら　<a href="http://henderson.jp/?pid=17320515" target="_blank">酵母原液</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11981966549.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 20:07:54 +0900</pubDate>
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<title>アミノン酵母原液で免疫力アップ。</title>
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<![CDATA[ ５月も半ばを過ぎ、紫外線の影響が日に日に強まってきますが、<br>お体やお肌の調子はいかがでしょうか？<br><br>真夏ほど日射しは強くないものの、紫外線は確実にたっぷりと降り注いでいます。<br>今回は、この紫外線について取り上げたいと思います。<br><br> ─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br> ★　紫外線について ★　油断大敵！５月からの紫外線は既に強烈です！<br><br> ─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>紫外線ってどんなもの？<br><br>よく「ＵＶカットの日傘」などと言いますが、この「ＵＶ」とは、紫外線という意味の英語の<br>ultraviolet rays （ウルトラバイオレット　レイズ）の頭文字からきています。<br><br>紫外線は太陽光の中で強いエネルギーを持つ光で、波長の長さによって、<br>紫外線Ａ波（UV-A）、紫外線B波（UV-B）、紫外線C波（UV-C）の３つに分けられます。<br><br>その中でも、オゾン層を通過して地表に届く紫外線Ａ波（UV-A）とＢ波（UV-B）が、<br>私たちに影響を及ぼすのです。<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>　★　紫外線Ａ波(UV-A)と紫外線Ｂ波（UV-B）が皮膚に与える影響　★<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>紫外線Ａ波は、波長の長い紫外線で、B波に比べるとエネルギーは弱いのですが、<br>皮膚の奥深く（真皮層）まで届きます。<br>長い間浴び続けていると、皮膚の弾力繊維（コラーゲンやエラスチン）に<br>ダメージを与え、シワやたるみを引き起こす原因となります。<br><br>Ａ波は1年中降り注いでいます。<br>また波長が長いため、曇もガラスも通過するので、<br>室内でもガラス窓の近くにいると浴びることになります。<br><br>Ａ波は生活の中で無意識に浴びているので＜生活紫外線＞とも呼ばれます。<br><br>＊紫外線Ａ波は真皮のコラーゲンやエラスチンを破壊させるので<br>　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>　　　　　　　シワ・たるみの原因となります。<br><br>　　　──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>紫外線Ｂ波は、波長の短い紫外線で、日焼けを起こすエネルギーが強く、<br>浴びた直後から肌の表面に急激に作用して、<br>肌が赤くなる炎症（サンバーン）を起こし、<br>シミやソバカスなど、肌の乾燥の原因になります。<br><br>美容に悪影響があるだけでなく、免疫力の低下、皮膚がん、白内障などの病気とも<br>深く関わっているのです。<br><br>Ｂ波は夏場の晴天時に最も降り注ぐので＜レジャー紫外線＞とも呼ばれています。<br><br>＊紫外線Ｂ波の有害性はＡ波の100～1000倍強いとされています。<br>　　　　　　　　　　　　　　↓<br>　　シミや肌の乾燥、免疫力の低下、皮膚ガン、白内障などの病気の原因<br><br><br>＊シミの原因<br>人は紫外線から体を守る機能「メラノサイト（色素細胞）」を持っています。<br>しかし、大量に紫外線を浴びることでメラノサイトが活性化し過ぎてメラニン色素が<br>過剰に生産されるのです。そのためシミの原因となるわけです。<br><br><br>シミ・ソバカス・日焼けを防ぐ、天然紫外線吸収剤配合の化粧下地クリーム<br>　「マミーサンゴＵＶメイクベース」はこちらから<br>　 　↓　↓　↓　↓　↓　<br>　　<a href="http://henderson.jp/?pid=17826746" target="_blank">http://henderson.jp/?pid=17826746</a><br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>　★　紫外線を浴びると活性酸素が発生！　★<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>紫外線を浴びると体内で活性酸素が発生します。<br>この活性酸素は人間の健康、美容にとって大敵となり、<br>活性酸素が発生すると疲れを感じやすくなります。<br>日射しの強い日中、戸外にいるだけで疲れるのはそんな訳があるからです。<br><br>また、有害紫外線は「免疫力を低下」させ、外部からの異物に対して<br>無防備な状態となり、『感染症』にかかりやすくなってしまうことも<br>分かっています。<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>　★　活性酸素を除去できる栄養素を毎日の食生活に！　★<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>発生した活性酸素を抑えるために、下記のような栄養素が効果的です。<br>毎日の食生活に取り入れることをお勧めします。<br><br>　★ビタミンB （美肌や美髪、がん予防にも効果的な栄養素）<br>　　レバー・卵・魚介類(うなぎ・さんま・かれい・ぶり）・大豆(納豆)・<br>　　乳製品・葉菜類(ほうれん草・モロヘイヤ・アボガド)<br><br>　★ビタミンC （抗酸化作用があり活性酸素を除去してくれる）<br>　　果物類(オレンジ・レモン・キーウィ・いちごなど)・イモ類(じゃがいも・さつまいも)<br>　　野菜類(ブロッコリー・カリフラワー・ほうれん草・ピーマン・キャベツなど）<br><br>　★ビタミンE（抗酸化作用があり活性酸素を除去してくれて美肌に効果的な栄養素）　　　<br>　　大豆(大豆油)・植物油・小麦胚芽・玄米・胚芽米・ごま・ピーナッツ・アーモンド・鶏卵<br>　　・マーガリン・魚介類(うなぎ・たらこ・さんま・たい)・ほうれん草　<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>　★　酵母原液で活性酸素を除去！　★<br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─<br><br>上記でご紹介した食生活にぜひプラスしたいのがアミノン酵母原液です。<br><br>アミノン酵母原液は、十種類の酵母と新鮮な果物や野菜の有効成分を取り出し培養したもので、<br>抗酸化作用があり活性酸素を除去してくれます。<br><br>また、酵母はビタミンＢ群の宝庫でもあるのです。<br><br>紫外線を浴びて発生してしまった活性酸素を除去し、<br>免疫力を強くしてくれます。<br><br>免疫力がアップするので、紫外線にさらされて<br>疲れやすくなった体が、疲れにくい体になります。<br><br>紫外線対策はもちろん、これからの夏バテ予防にもなる酵母原液で、<br>紫外線と厳しい暑さに負けない体にしましょう！<br><br><br>　　　「アミノン酵母原液」はこちらから<br>　　　　 ↓　↓　↓　↓　↓　　　　<br>　　　<a href="http://henderson.jp/?pid=17320487" target="_blank">http://henderson.jp/?pid=17320487</a><br><br>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11858226913.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 20:28:38 +0900</pubDate>
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<title>あなたの体調でわかる　“酵素力”チェックリスト</title>
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<![CDATA[ <strong>あなたの体調でわかる　“酵素力”チェックリスト<br></strong><br><br>当てはまるものに、「✓」マークを入れましょう。<br><br>あなたの体調でわかる　酵素力　チェックリスト<br><br>□頭痛がする。　頭が何となく重い。<br>□めまい、耳鳴りがする。<br>□不眠。　夜中に目が覚める。<br>□目が充血、かゆい、目の下にクマがある。<br>□くしゃみ、鼻水、鼻づまりしやすい。<br>□咳が出る、のどが腫れやすい。声がれしやすい。<br>□舌、歯肉、唇が腫れる。舌が白い。<br>□じんましん、発疹、ニキビ、かゆみがある。<br>□多汗で、寝汗が多い。または汗が少ない、出ない。<br>□動悸や胸の痛みがある。<br>□下痢症。便の形が悪い。　お腹が張りやすい。<br>□便秘しがち。　便のにおいが臭い。おならが臭い。<br>□ゲップや胸やけ、胃痛がする。<br>□食後眠くなる。昼間に眠くなる。<br>□関節痛、腰痛、首の痛み、坐骨神経痛がある。<br>□肩こり、こぶらがえり、筋肉痛がある。<br>□むくみ、下肢の冷え。<br>□頻尿、または尿の出が悪い。<br>□脱力感、疲労感を感じやすい。無気力になりがち。<br>□もの覚えが悪く、忘れやすい。ボーとしがち。<br>□慢性的な疲労感がある。<br>□女性の場合、生理不順、または生理痛が重い。<br><br>あなたの体内酵素力を判定。<br>チェックが０個：　酵素がほぼ十分あり、健康体だと思われます。<br>チェックが１～３個：　酵素力はそこそこある状態です。<br>チェックが４～６個：　消化酵素が不足しています。<br>チェックが７個：　消化酵素、代謝酵素ともに不足しています。<br><br>酵母原液で酵素力を高めましょう。<a href="http://henderson.jp/?pid=17320515" target="_blank"></a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11780614724.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 16:29:59 +0900</pubDate>
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<title>アミノン酵母原液　美味しさの秘密</title>
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<![CDATA[ <br><br><strong>アミノン酵母原液　美味しさの秘密</strong><br><br>通常一般販売されている酵母発酵液は、発酵作業が完了すると、酵母菌の働きを止めたり、<br><br>その他の雑菌の繁殖を抑制する為に火入れ等の作業を行います。<br><br>これは、日本酒やビール、醤油といった醸造食品ではかなり昔から行われてきた方法です。<br><br>近年では濾過の技術も向上した結果、酵母菌や、オリも綺麗に取り除くことが出来るようになりました。<br><br>でも、実はもったいない。！<br><br>このオリや酵母菌には様々な秘密が隠されているのです。<br><br>フランスの伝統的なワイン醸造法に、シュール・リー（オリの上）という技法があります。<br><br>白ワインのリンゴ酸系を中心とする酸味の他の旨みとしてアミノ酸を生成させる方法です。<br><br>酵母菌の発酵作用によって葡萄果汁中の糖分を喰いきらせます。（辛口に仕上げる。）<br>酵母菌が含まれるオリ（下に沈む。）は、その上の新酒と接触しています。<br><br>糖分を食べ尽し死滅した酵母菌は、自己消化酵素によってタンパク質をアミノ酸に分解します。<br><br>分解されたアミノ酸はオリの上の新酒に溶け込み旨みを醸し出します。<br><br>アミノン酵母原液はオリと混じり合い混濁していきます。<br><br>大きな特徴は、<br><br>１）酵母菌が生きている。<br><br>２）酵母原液中に糖分（果糖等）を残してある。（味がフルーティ）<br><strong><strong><strong></strong></strong></strong><br>３）酸化防止剤無添加である。<br><br>アミノン酵母原液の酵母菌は生きています。<br><br>消費期限を過ぎ死滅してしまったとしてもアミノ酸を生成し旨み成分が溶け込んでいます。<br><br>旨み成分を生み出すという利点の他に体内においても有効な働きをします。<br><br>古来、ヒトは生きたままの微生物を体内に取り込むことなでど、ごく自然なことでした。<br><br>しかし、いつしかそうした食品も保存、流通目的のためにその微生物の働きを止めてしまったものが一般的となってしまいました。<br><br>アミノン酵母原液のように「生きた微生物の働き」がもたらすさまざまな効果は、体内微生物環境のバランスを自然に整え、<br><br>健康な体を維持する役目だったり、何より美味しいということは「こころ」の健康にも<br><br>必要なことです。<br><br><br><strong>酵母と酵素の違いについて</strong><br><br>酵母は、読んで字のごとく、酵素のお母さん的な存在で、酵母の語源は発酵を引き起こしてくれる<br><br>根源と言う意味で、体内の活動に必要な酵素を作り出す小さな生き物のことをいいます。<br><br>その量と効率の良さは非常に優れています。<br><br>このため、効率よく酵素を補給するために、酵母を摂取することが有効です。<br><br>そして酵素とは体内の中で起こっているあらゆる化学反応を触媒するタンパク質のことです。<br><br><a href="http://henderson.jp/" target="_blank">酵母原液とは？</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11771453708.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 19:20:52 +0900</pubDate>
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<title>お客様の声のご案内</title>
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<![CDATA[ <p>「お客様の声」のご案内 </p><p><br>最近の「酵母原液　お客様の声」より抜粋<br>-----------------------------------------------</p><p>昨年（平成23年）9月、卵巣癌のステージ1との診断を受け、卵巣と子宮の摘出手術を受けました。手術を入れて23日間の入院生活の後、自宅療養しました。</p><p>酵母原液は癌と知らなかった昨年の春頃から飲み始めていました。<br>病気がわかり、酵母原液の原材料を御社に聞いてから、主治医に飲み続けてよいか相談したら、「いいですよ。」と言われ、入院中も飲んでいました。</p><p>抗がん剤を受けると、白血球の数が減り、免疫力が下がり、しんどくなるそうですが、血液検査で白血球の数値が正常で、抗がん剤治療が続けられると言われました。<br>抗がん剤の副作用もひどくなくて、吐き気もなく、食欲もわりとあったので助かりました。<br>抗がん剤治療ができたのも、副作用が軽かったのも、酵母原液を飲んでいたからと思います。</p><p>手術してから約1年後の今年（平成24年）8月10日にCT検査と診察を受け、異常なし、転移もしてないとの結果です！これも酵母原液を続けているからと思います！</p><p>今年の春頃からは主人と営む喫茶店にも復帰して忙しく働いています。今6ヶ月になる孫の世話や相手をして元気ももらっています。</p><p>これからも定期的に検査を受けて、再発や転移が起こらないように酵母原液を続けたいと思います。<br>これからもよろしくお願いいたします。</p><p>次女の肌が弱く、湿疹がよくできるので、私が飲むのと同じ頃からコーボ固形を摂っています。今ではなくなりかけたら、早く注文して！と催促されます。いつでもどこでも食べられるので、仕事で忙しい次女には合っているようです。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（兵庫県　N様　女性　57歳）</p><p>─・──・──・──・──・──・──・──・──・──・──・─</p><p><br>酵母原液をご注文してくださる理由が、便秘でお悩みのほか、ガンと診断されたからという方からのご注文が多くあります。そんな方たちからも貴重な体験談を寄せていただいています。</p><p>他にも、最新の「お客様の声」を掲載しております。是非ご一読下さい。</p><p><br>「ヘンダーソン・ジェイピー」「酵母原液　お客様の声」はこちらから<br>　　　　　↓　↓　↓　↓　↓　<br><a href="http://henderson.jp/?mode=f7">http://henderson.jp/?mode=f7</a></p><p><br>日経新聞　（平成24年8月26日）より抜粋：<br>-----------------------------------------------<br>厚生労働省の2011年の人口動態統計によれば、日本の死亡原因の第1位は悪性新生物、つまり癌だ。<br>昨年だけで35万7千人あまりが癌で亡くなっている。およそ3人に1人は癌で死んでいることになる。<br>（途中省略）<br>ガンは老化とともに必然的に発生する病気だ。寿命が延びるにつれて増えるのは仕方がない。<br>しかし、ガンの多くは生活習慣病の一種で未然に防げるとわかってきた。<br>（途中省略）<br>大切なのは毎日の食事だ。<br>ガンを引き起こす環境要因のうち、30～35％は食事が関係しているとされる。<br>（途中省略）<br>食生活やライフスタイルを改善することで、ガンにかからず、たとえかかったとしてもその進行を遅らせられることを認識してほしい。　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（江戸川大学特認教授　中村雅美）</p><p><br> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11344436717.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 19:27:17 +0900</pubDate>
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<title>生きている酵母菌の働き（酵素の母がアミノン酵母原液）</title>
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<![CDATA[ <p>生きている酵母菌の働き（酵素の母がアミノン酵母原液）</p><br><p>酵素、酵母と言う名で売られている「健康食品」は世の中に沢山ありますが、それらのほとんどの「健康食品」は加熱殺菌されていて、酵母菌は生きてはいません。</p><br><p>酵母に関するサプリメントで有名なのがビール酵母ですが、こらはビールの絞りカスから作られていて、栄養価があるのだけれども、酵母は加熱されているので死滅しています。</p><br><p>ところがアミノン酵母原液は昔ながらの製法により加熱は一切していませんので、酵母がそのまま生きています。　しかも酸性の場に強い（Saccharomyces Cerevisiase＝出芽酵母）の天然酵母なので皮膜が厚く、胃のＰＨで死滅せず生きたまま腸に届くのです。</p><br><p>ところが酵母は、いったい腸で何をしているのでしょうか？</p><br><p>腸には１００兆以上の腸内細菌が住んでいるといわれますが、そこには悪玉菌と善玉菌、そして日読日和見菌といった菌が住みついています。</p><br><p>食品分析センターの調べでアミノン酵母原液１ｃｃの中には８４０万の生きた酵母菌がいることが判明しています。</p><br><p>一回に30ml～50mlの原液を水に薄めて飲むと数億の酵母菌が腸内で善玉菌として腸内の環境を正常に保つ働きをします。</p><br><p>腸の中で有害な菌が増えると様々な病気は正常な身体の維持にも支障が出てきます。</p><p>腸の中で善玉菌と悪玉菌とが絶えず拮抗してどちらの勢力が優勢に働くかで健康な状態でいられたり、不調になり病気になったりします。</p><br><p>腸内のバランスが悪く不調なときに生きた酵母の働きで腸の機能が復活すれば、腸が沢山のビタミンやアミノ酸を作ってくれるのです。</p><br><p>アミノン酵母原液は１０種類の新鮮な果実を一滴の水も加えずに熟成発酵させた発酵液汁です。</p><br><p>アミノン酵母原液　⇒<a href="http://henderson.jp/?pid=17320515" target="_blank">詳細はこちら、</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-11046951255.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 19:36:46 +0900</pubDate>
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<title>酵素食品の利用と酵素療法（酵素の母がアミノン酵母原液）</title>
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<![CDATA[ <p><strong>酵素食品の利用と酵素療法（酵素の母がアミノン酵母原液）</strong></p><p><br><strong>●酵素食品の特徴と用い方</strong></p><br><p>現在、市販されているいわゆる酵素食品の形態はさまざまですが、大別すると、液状のものと粉末状のものに分けられるでしょう。</p><br><p>液状のものは、ほとんどが発酵という工程をへて製造されていて、粉末状のものは発酵させたものを粉末化したり、有用微生物や藻類などの酵素をそっくり利用できるような特殊が工程をへて、製造されています。</p><br><p>また、液状、粉末ともに、いかにして食品中に生きた酵素（活性ある）をパックするかといった工夫を凝らし、各社様々な構想をもとに製造されています。</p><br><p>いわゆる酵素食品と言っても、それぞれ特徴があるわけで、作る側の知恵、経験によって様々のものが出来上がることになります。</p><br><p>尚、当社は発酵させた液状のまま出荷しています。</p><br><p><strong>ここが薬と酵素の違うところなのです。</strong></p><br><p>薬の酵素は、生きた細胞の中の酵素だけを取り出して精製しますから、薬の酵素といえば純粋な酵素の結晶だけを含むことになります。</p><br><p>つまり、Ａ社が作ろうがＢ社が作ろうが同一の品質で純粋な酵素だけの結晶体が出来上がります。</p><br><p>反面このように純化していまうと、よく効くが、もろ刃の性格を帯びてきます。</p><br><p>よく切れ、いや切れすぎることになりかねないのです。</p><p><br>薬品の酵素は純粋ですが、何十個、何百個といる酵素がからみ合う、いわゆる酵素の相乗効果は期待出来ませんし、グループの形成する酵素代謝系も利用出来ません。</p><br><p>その点、酵素食品の中に含まれる酵素は無限で種類も多く何十種、何百種という酵素の相乗効果をそっくりそのまま利用できる可能性があります。</p><br><p>また、食物中の酵素は、酵素だけというよりは、酵素以外のビタミン、ミネラル等、人体に有効な成分をたっぷり含んでいるので、酵素食品を製造するサイドで、これらのことを十分理解していれば、とでも有効な酵素食品を開発することができるわけです。</p><br><p><strong>●酵素はすべての病気に効く</strong></p><br><p>一口に言って酵素はすべての病気効くと言っても過言ではありません。</p><br><p>そのなかでも、だるい、目が回る、疲れやすいといった、病気の赤信号とも言うべき症状がける半健康体の状態のとき、いちばん力を発揮します。</p><br><p>しかし、実際に、ガンから高血圧、肝臓病、リウマチ、水虫にいたるまで、酵素が効いている方が大勢います。</p><br><p>ただ、医薬品としての酵素は純粋に精製された酵素ですが、食べ物に含まれている酵素は、その種類も数も膨大で、全く見っ費のコンパウンド（複合体）と言うことができます。　</p><br><p>また、酵素食品も、酵素だけではなく、いろいろな成分が含まれています。　酵素食はるいは酵素食品の病気に対する効果は、一部は酵素の働きによることは確かですが、そのほかの成分が相乗作用していることを忘れてはいけません。</p><br><p>したがって、ここで言う酵素食、酵素食品といるのは、酵素をたっぷり含んだ食品と考えていただきたいと思います。</p><br><p><strong>●古きを訪れて酵素を知る</strong></p><br><p>傷口に植物の発酵物質を当てると傷がきれいになる、じゃがいもをすってはれたところに当てるとはれがひく、昔から人々の間で言い伝えられてきた治療法です。</p><br><p>このように多くの伝承療法は積み重ねられた経験が言い伝えられてきたものです。　植物から酵素が抽出されるようになると、伝承療法が科学的な根拠をもっていることが明らかになってきました。</p><br><p>たとえば、パパイアの果汁は傷を治すとされてきましたが、百年ほど前、ある医師がパパイアから一種のタンパク質分解酵素と取り出しました。　その後、２０年ほどすると、フランシスという医師が、この酵素を結核性潰瘍やジフテリアの治療に応用し、好結果を得ました。　</p><br><p>つまり、これらの伝承療法とは、酵素を応用した治療のはしりだったと考えられるのです。　温故知新とはこのことでしょう。　</p><br><p>多くの医学上の知識や薬、治療技術は、古い言い伝えの伝承医学に源流を発しているのですが、酵素療法も例外ではありません。</p><br><p><strong>●酵素療法の実用化の始まり</strong></p><br><p>医師が初めて、医療に酵素を使用したのは、東洋では３０００年くらい前のことで、神麹と呼ばれる発酵物質が用いられました。</p><br><p>西洋では、１８５７年、シュワンという学者が、胃液の消化酵素ペプシンを見つけ、ネルソンがいち早く消化不良の患者に使ったのが初めです。</p><br><p>二十世紀初頭になると、酵素が次々と抽出され、注射という手段で使われるようになります。　多くの医師が、ガンや結核の治療にタンパク質分解酵素を使いました。</p><br><p>そのなかで、ベツナーはトリプシンという酵素を静脈注射し、外科手術をせずに、骨結核を治すことに成功しました。</p><br><p>特に、病巣に周囲の炎症性浮腫がとれ、疼痛が軽くなること発見したことは、大きな意味がありました。</p><p>さらに別の医師が、同じ方法で血栓性静脈炎というやっかいな病気の治療を試みました。　もちろん、こうなるまでには、先人の研究結果、業績が基礎となっています。　たとえば、先のトリプシンを例にとれば、タノンの研究がなければ、ベツナーの成功もなかったのです。</p><br><p>タノンの研究とは、トリプシンは徐々に注射するのであれば、静脈内に投与しても、患者がショックを起こすことがないことを明らかにしたことです。　いかに良いとわかっていても、その治療法が実用化されるまでには、数十年という長い年月を必要とするのです。</p><br><p target="_blank"><a href="http://henderson.jp/?pid=17320515">●生きた植物から抽出した「酵母原液」はこちら</a></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/hendersonusa/48/2e/j/o0100011811321658504.jpg"><img border="0" alt="ヘンダーソン・ドットコムのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/16/hendersonusa/48/2e/j/t01000118_0100011811321658504.jpg"></a><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-10939172945.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 16:39:32 +0900</pubDate>
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<title>本物の健康補助食品「アミノンリンゴ酢」</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000">本物の健康補助食品「アミノンリンゴ酢」</font></strong></p><br><p>食酢は、今や健康補助食品として活発に利用されるようになっていますが、分類としては、天然醸造酢として、穀物酢、米酢、果実酢、りんご酢、ブドウ酢、その他の醸造酢があります。</p><br><p>酢の起源は、もともと果実などを貯蔵しているうち、アルコール発酵し、それに、菌が働き、酢になってしまったと考えられ、現代の製造方法も原理的には、米やりんごなどに含まれる成分である、穀粉質や糖質を基質にして、これに酵母を加え、糖化とアルコール発酵させた後、酢酸菌を作用させ、酢酸発酵を行わせて、酢にするという工程といえます。　</p><br><p>また、タンクの中にじっくりと発酵・熟成させる、静置式醸造法が古来からの伝統製法と言え、この製法をもとにした、多段式醸造法というものも、実際に採用されております。</p><p>良く発酵・熟成した酢には、代謝を促進する、クエン酸や様々な有機酸、さらには、今注目のアミノ酸類も豊富に含まれています。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">酢の機能性について</font></strong></p><br><p>１．消化液の分泌促進効果</p><br><p>２．疲労回復効果</p><br><p>３．糖尿病、肥満防止効果</p><br><p>４．血圧上昇防止効果</p><br><p>５．老化防止効果</p><br><p>６．血中エタノール濃度上昇遅延効果</p><br><p>７．抗腫瘍物質</p><br><p><a href="http://henderson.jp/?pid=17396283" target="_blank">アミノンリンゴ酢</a>は酵母原液とリンゴ果汁で醸造されたリンゴ酢です。</p><p>創業１６０年余年、京都西陣で酢一筋『孝太郎の酢』で有名な林孝太郎造酢さんに製造をお願いし、酵母のまろやかな味わいと、リンゴ酢の酸味が程よく調和した、風味豊かな老舗の味の健康食品です。</p><p>一切、添加物を使用しておりませんので、安心してご使用頂けます。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/16/hendersonusa/47/7b/j/o0100011611294107422.jpg"><img border="0" alt="ヘンダーソン・ドットコムのブログ-アミノンリンゴ酢" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/16/hendersonusa/47/7b/j/t01000116_0100011611294107422.jpg"></a><br></p><p target="_blank"><a href="http://henderson.jp/?pid=17396283">アミノンリンゴ酢　</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-10925160877.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 16:41:51 +0900</pubDate>
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<title>魚類は刺身でとる</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110208/19/hendersonusa/79/07/j/o0280040011035132647.jpg"><img border="0" alt="ヘンダーソン・ドットコムのブログ-アミノン酵母原液" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110208/19/hendersonusa/79/07/j/t02200314_0280040011035132647.jpg" width="220" height="314"></a><br></p><br><p target="_blank"><strong><a href="http://henderson.jp/?pid=17320515">「酵母の母がアミノン酵母原液」</a></strong></p><br><p>今晩は、（‐＾▽＾‐）</p><br><br><p>「魚類は刺身でとる」</p><br><p>魚類は良質なタンパク源です。</p><br><p>魚類タンパクには、グルタミン酸・チロリン・メチオニン・フェニールアラニントリプトファンなどの必須アミノ酸が豊富に含まれていて、健脳効果も期待できます。</p><br><p>まぐろ類・かじき類・かつお・たい・いわし・いか・ひらめ・さわら・ぶり・あじなどを刺身で食べるのが、酵素をとるには最適です。</p><br><p>魚類の場合、生きの悪いものを刺身にすると中毒を起こすことがありますので、生き生きとして色艶がよく、肉質に弾力があるものを選ぶことです。</p><br><p>煮たり焼いたりすると、タンパク質はとれても、酵素はぐんと少なくなってしまいますので、できるだけ刺身でとることです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-10816195226.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 19:50:05 +0900</pubDate>
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<title>アミノン酵母原液は「からだの免疫物質を作り、生命力を引き出す源」</title>
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<![CDATA[ <p>■生きた酵母が小腸に働く</p><br><br><p>私たちの体には、細菌やウイルスが侵入したさいに、それらを排除する「免疫系」といわれる機能が存在します。　免疫系は、病原性の生物による感染を防ぐ生体機構です。　</p><br><p>細胞・臓器・組織の各レベルから成る複雑な系で、それらが精緻で動的な相互の連携を保っています。</p><br><p>免疫系は簡単に言えば探知と順応の連鎖ではり、系全体として非常に効果的に機能するものとなっています。　ガン細胞や老化細胞の排除、脳神経のメンテナンスなども行っています。</p><br><p>しかし、免疫系が異常に働くと、アレルギー症状や感染症を起こしたり、腫瘍を成長させたり、関節リウマチなどの自己免疫症患（本来は細菌・ウイルスや腫瘍などの自己と異なる異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を来す疾患の総称）を引き起こしたりします。</p><br><p>ですから免疫系を正常に保つことは、健康の維持にたいへん重要になっています。</p><br><p>その免疫系をつかさどる器官として重視されているのが、小腸です。　</p><br><p>小腸には直径１０ミクロン足らず（１ミクロンは１/1000ｍｍ）の単細胞生物「酵母」が住みつき、機能を正常に保つ手助けをしています。　</p><br><p>昔から酒づくりや、味噌づくりに酵母を活用してきたように、酵母を口からとることは、健康維持に大いに役立ちます。　</p><br><p>とくに強力な免疫力の向上作用が期待できるのは、「生きた酵母」の摂取です。</p><br><p>死んだ酵母（ビール酵母食品など）にもグルタチオンなどの抗酸化物質は含まれますが、免疫能力を高めるといる点においては、酵母を生きた状態でとることが極めて有用です。）</p><br><p>では、生きた酵母をどうすればとれるでしょうか？　酵母が生きたまま含まれる食品には、生みそは、もろみ、自家製のぬか漬けなどがあります。　とはいえ、最近はぬか漬けをつける家庭も少なくなり、生きた酵母を食品からとることはなかなか難しいのが現状です。</p><br><p>そこでご紹介したいのが、生きた酵母を手軽にとれす「アミノン酵母原液」です。</p><p><br>「アミノン酵母原液」には人間の自然治癒力を促進させる作用があります。</p><br><p>世界の長寿地域といわれる所では、発酵食品が非常にたくさん食べられています。　ですから、酵母は老化予防にも大変役立ちます。</p><br><p target="_blank"><strong>アミノン酵母原液　⇒　<a href="http://henderson.jp/?pid=17320515">こちら</a></strong></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hendersonusa/entry-10815968977.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 15:57:38 +0900</pubDate>
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