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<title>「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br><p>「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」は、創業113年を誇り、商品のおもちゃ達は命を吹き込まれたように動き回っている夢のようなお店。</p><p>従業員はオーナーのマゴリアムおじさん、23歳の雇われ支配人モリー、9歳のお手伝い少年エリックの3人。</p><p>ある日243歳を迎えたマゴリアムおじさんは突然引退を宣言し、モリーに跡を継がせると発言。この発言により、不満を感じたおもちゃたちが、いたずらや嫌がらせを始めてしまう。</p><br>感想<br>超ファンタジー！！<br>でも、少年がなんで周囲から避けられてたか。<br>木のキューブ。<br>主人公の夢であるピアニスト。<br>この辺がちゃんと解決してればよかったのに。<br>内容はおもしろいし映像も綺麗。<br>最後の終わり方が残念だったな。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 22:51:43 +0900</pubDate>
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<title>「フィッシュストーリー」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br><span style="width: auto; float: none; display: inline;">2012年、彗星の地球への衝突が5時間後に迫り世界が終わろうとする中、ターンテーブルから日本のパンクバンド“逆鱗”が1975年にセックス・ピストルズのデビューに先駆けて放った最後のレコード「FISH STORY」が流れる。<br>1982年、その曲を聴いた気弱な大学生は、いつか世界を救うと予言され、2009年、正義の味方になりたかったコックと共にシージャックに巻き込まれた女子高生の未来は…。</span><br><br>感想<br>３つの時代の話がでてきて、その３つが最後に繋がるんだけど超おもしろい。<br>途中まで話がどう繋がるのかとか考えながら見るとおもしろいかも。<br>とりあえず最後に繋がる部分がやばい。<br>でてくるパンクバンドもかっこいいし、オススメ。<br>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 22:39:02 +0900</pubDate>
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<title>「アリス・イン・ワンダーランド」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br><p>不思議の国での冒険から13年後。</p><p>19歳となり、最愛の父親を亡くしたアリス・キングスレーはパーティに出席していた。</p><p>だが、このパーティーはアリスの母と姉が極秘裏に企画したアリスの婚約パーティだった。</p><p>アリスは貴族の御曹司・ヘイミッシュから求愛されるが、突然の出来事に混乱してその場から逃げ出してしまう。</p><p>そんな時、アリスはチョッキを着た白ウサギを追って、幼少時代に訪れた不思議の国へ再び迷い込み、そこでかつて出会ったマッドハッターやチェシャ猫達と再会。</p><p>不思議の国は13年前とは一変しており、赤の女王に支配された暗い世界と化していた。</p><p>アリスはかつてここへ訪れた記憶を失くしていたが、自分が預言書に記されている「救世主」だと知らされ、この世界を赤の女王の支配から解放するため、赤の女王の妹である白の女王やマッドハッター達の力を借りて、赤の女王に戦いを挑むことになる。</p><br>感想<br>なんか予想と違ったけど面白かった！<br>ティム・バートン監督らしいファンタジー映画！<br>チャーリーとチョコレート工場とかそんな感じをイメージしてたんだけど違った。<br>映像も綺麗だし、でてくる背景、衣装も個性的で良い。<br>ジョニーデップかっこいいねｗ<br>原作知ってる人は原作と全然違うじゃんって思うかもしれないけど<br>原作から１３年後の話だから　そのへん注意ね。<br><br><a target="_blank" href="http://www.disney.co.jp/movies/alice/index.html">公式サイト</a><br>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 13:26:06 +0900</pubDate>
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<title>「シーサイドモーテル」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br>海もないのに「シーサイド」と名づけられた山奥のすたれたモーテルを舞台に、ワケありの男女11人が騒動を巻き起こすアンサンブル・ストーリー。<br>悪徳セールスマン、コールガール、借金まみれのギャンブラー、借金取り、EDに悩む社長、キャバ嬢など、個性豊かなキャラクターが場末のモーテルでだまし合いを繰り広げる。<br><br>感想<br>それぞれの部屋での出来事が独立してるようで、繋がりがあるのがおもしろい！<br>キャストも役にあってる。<br>ただ成海璃子の役は微妙だったな。<br>麻生久美子は文句なし最高すぎ。<br>生田斗真とのあのシーンはうらやまけしからん！<br>最近好きな古田新太もいい役だったしｗ<br>最後まで飽きず見れた。<br>笑い、友情、愛情、哀愁漂ういい映画。<br><br><br><a href="http://seaside-motel.net/" target="_blank">公式サイト</a>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 04:31:42 +0900</pubDate>
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<title>「おと な  り」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br> <span style="width: auto; float: none; display: inline;">人気モデルの撮影に忙しい日々を送りながらも、風景写真を撮りたいという思いを抱えるカメラマンの聡（岡田准一）。<br>一方、フラワーデザイナーを目指して花屋のバイトをしながら、フランス留学を控えた七緒（麻生久美子）。<br>同じアパートの隣同士に暮らす、30歳、恋人なしの二人は、顔を合わせたことは一度もない。<br>口ずさむ「風をあつめて」のメロディー、フランス語、コーヒー豆を挽く音――。<br>いつしか互いの生活音に癒しを感じるようになる。</span><br><br>感想<br>俺には珍しい恋愛映画ｗ<br>普通におもしろかった。<br>恋愛系苦手だったんだけどこれからちょっと見ていこうと思った。<br>タイトルも意味深で、<br>アパートのお隣り。壁から聞こえる音、音鳴り。<br>話の最後に同級生だったことがわかって<br>謝恩会でばったり会い、話しかけようとするんだけどなかなか話しかけれなくて<br>「うわあああああああｗｗｗ」ってなるｗ<br>ニヤニヤしちゃう映画ｗ<br>なにより麻生久美子が良すぎる。<br>しばらくは麻生久美子出演作品を見ていこう。<br>時空警察も気になるな。<br>とりあえずシーサイドモーテルだな。<br>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 15:25:24 +0900</pubDate>
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<title>「インスタント沼」</title>
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<![CDATA[ <span style="width: auto; display: inline; float: none;">あらすじ<br>出版社に勤めるハナメは、ビミョ～な女性誌の編集者。<br>微妙すぎて売り上げが伸びず、ついに休刊。<br>会社を辞め、好きな男にもフラれ、人生をやり直そうと思った矢先に、ハナメの父親が沈丁花ノブロウという知らない男である事実を知る。<br>確かめようと実家に行くと、母親は河童を探しに行って池に落ち、病院に運ばれていた。<br>手紙の住所を頼りに、沈丁花ノブロウを訪ねると、そこは「電球商店」という怪しげな店だった。</span><br><br>感想<br>超ゆるい！ｗ<br>超シュール！ｗ<br>テンポの良い漫才みたいな笑い。<br>インスタント沼って最初意味分かんなかったけど最後でこういうことか～ってなる。<br><br>最近は俳優で映画探してる。<br>今回は麻生久美子が出てる映画を探して何作か借りてきた。<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 09:52:19 +0900</pubDate>
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<title>「バイオハザードⅣアフターライフ」</title>
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<![CDATA[ <span style="width: auto; display: inline; float: none;">あらすじ<br>今度は東京からストーリーが始まる！！<br>ウィルス感染によって荒廃した世界。<br>生き残った人間を探し、世界中を旅するアリス。<br>ウィルスに支配されないたった一つの安全な場所への手掛かりを得て、ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに埋め尽くされた街だった。<br>そこでは、わずかな人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていた。<br>彼らを脱出させるために、危険な罠に足を踏み入れようとするアリス。<br>今、アリスとアンブレラ社の戦いは、次なるステージ（＝アフターライフ）へ進み始める。</span><br><br>感想<br>とりあえず噂に聞いてた、中島美嘉ゾンビから始まるｗ<br>もうホラーってより完全アクション映画だね。<br>最初日本刀使ったり手裏剣使ったりしてて<br>「やっぱ日本のイメージはそれなのかｗ」と。<br>東京の地下にすごい地下施設があって<br>エヴァっぽいなーって思ったら<br>ウェスカーの声ゲンドウで、もろエヴァｗ<br>とりあえずウェスカーでてきてテンションあがった。<br>まあ後はいつもどおりゾンビ倒しつつ脱出して目的地へ移動。<br>ゾンビちょっとパワーアップしてたね<br>でっかい斧持ったやつとか<br>口が４つにくぱあってなるやつとかｗ<br>最後の終わり方的に続編でるなーと思って調べたら<br>９月にでるらしいね。<br>しかもジル、エイダ、レオンでてくるし、楽しみすぎる。<br>ていうかゲームやってないから実際の話よくわかんないんだよね。<br>でもゲームやるのはめんどくさいからどっかで話見れないかな。<br>とりあえず面白かった。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 03:15:35 +0900</pubDate>
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<title>「愛のむきだし」</title>
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<![CDATA[ <span style="width: auto; float: none; display: inline;">あらすじ<br>幼い頃に母を亡くし、神父の父テツと二人暮しのユウ。　<br>理想の女性“マリア”に巡り合うことを夢見ながら、平和な日々を送っていた。<br>しかしテツが妖艶な女サオリに溺れてから生活は一変。<br>やがてサオリがテツのもとを去ると、テツはユウに毎日「懺悔」を強要するようになる。<br>父との繋がりを保つために盗撮という罪作りに没入していくユウ。<br>そんな彼はある日、罰ゲームで女装している最中に、ついに理想の女性ヨーコと巡り合うが……。<br><br>感想<br>久々にこんなにおもしろい映画みた気がする。<br>はじまりの話からは想像できないラスト。<br>ジャンル的には恋愛だけど、他の恋愛映画とはまったく違う。<br>若者３人の普通じゃない愛<br>まさにタイトル通りむきだしになってる感じだった。<br>全部で４時間くらいの映画なんだけど<br>途中に　笑い　エロ　もあって全然飽きずに見れた。<br><br>にしてもAAAの西島隆弘がこんなにも演技できるんだと思った。<br>モテキにもでてる満島ひかりが今とは雰囲気違くて良かった！<br>なかでもコイケ役の安藤サクラがいい味だしてた。<br><br>途中？な部分もあるけどかなりおもしろい。<br>オススメ！！！！！！！<br></span><span style="width: auto; float: none; display: inline;"><br>愛のむきだし　<a href="http://www.ai-muki.com/" target="_blank">公式サイト</a><br></span>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 18:53:18 +0900</pubDate>
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<title>「フローズン」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br><br>映画の感想。<br>ダン・ウォーカー（ケヴィン・ゼガーズ）、ジョー・リンチ（ショーン・アシュモア）、パーカー・オニール（エマ・ベル）の3人は、日の暮れたスキー場で最後の滑りを楽しもうとリフトに乗り込むが、山上への途中で突然停止してしまう。<br>大声で助けを呼ぶ3人。しかし、大自然の真っただ中では誰にも悲鳴は届かず、まもなくゲレンデの照明が消え、地上15メートルの空中に置き去りにされてしまう。<br>スキー場の営業が再開されるのは1週間後。携帯電話も食料も持っていない3人は、猛烈な吹雪にさらされ、気温マイナス20℃という暗闇の中、体力と気力を失い、寒さと凍傷の恐怖から逃れられない。<br>まさしく絶体絶命、最悪の状況に陥ってしまった3人は、この悪夢から脱出することができるのか……。<br><br>感想。<br>とにかく痛いｗ<br>なんとなく結果は予想できた話だったけど<br>たまにはこういうのもいいかな。<br>
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 01:45:07 +0900</pubDate>
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<title>「グミ・チョコレート・パイン」</title>
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<![CDATA[ あらすじ<br>主人公ケンゾーは、グラビア雑誌片手に日々オナニーをしまくる孤高のオナニスト。<br>自分が通う高校の「凡庸な」同級生たちとの差別化を図るため、映画や小説、ロックに傾倒し、ノイズバンド「自分BOX」に憧れ数少ない友人たちと「すげーハードなノイズバンド」・『キャプテン・マンテル・ノーリターン』を結成。<br>一方、ケンゾーの憧れていた同じクラスの山口美甘子が自分と同じカルト映画好きであることが判明。<br>そんなある日、ケンゾーは美甘子を思わぬところで目にすることになる。<br><br>このあらすじに惹かれて借りたんだけどイマイチだったな・・・ｗ<br>銀杏BOYZの峯田さんも出てるから借りたのに一瞬だったし・・・・。<br>毎度おなじみの冴えない学生の青春映画ねｗ<br>なんかリア充グループじゃない地味なヤツで<br>女の子に話しかけられてだけでテンパって何言ってるかわかんなくなっちゃう感じはリアルだったｗ<br>テンパる気持ちわかるしねｗ<br>あとは最初の手紙の内容が最後にわかった時は、「おぉ・・・」って感じだったな。<br>ま、結果微妙だったかな。<br>お笑い要素はあちこちにあって、結構笑える。<br>そんな感じ。<br>久しぶりの邦画でした。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 04:23:27 +0900</pubDate>
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